目次
適応・資金問題巡り対立―COP20開幕―温暖化対策の新枠組みで 妥協成立は不透明の情勢
国連気候変動枠組み条約の第20回締約国会議(COP20)が12月1日、ペルーの首都リマで開幕した。
20年以降の温室効果ガス削減の新たな国際枠組みの合意を来年末のCOP21に控え、交渉の主な論点である新枠組みの要素について、排出削減を中心としたい先進国に対し、新興国や途上国が適応や資金も盛り込むよう強く主張。
その他の面の主な記事
◇ガス改革小委、導管事業の別会社化で準国営INPEX等も検討対象に……2面
◇自然資本経営への変革①………………3面
◇展望・バイオマスエネルギーの可能性(2)京丹後市エコエネルギーセンター……4面
◇バイオマス産業都市シンポジウム産業づくり成功へのヒント探る………4面
◇国交省、下水道技術ビジョン策定へ20年後年頭に置いた中期計画に………6面
◇戸建飲料水貯留システムなど新製品積水化学工業、防災・減災分野強化…6面
◇水リスクと企業(19)………………………8面
室内環境特集……………………………5面
◼︎ 目次配信サービス
環境新聞最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。
商品情報・内容
- 出版社:環境新聞社
- 発行間隔:週刊
- 発売日:毎週水曜日
■ 地球環境時代の確かな情報源として幅広いジャンルからタイムリーなニュースを提供
『環境新聞』は、1965年創刊のわが国唯一大判の環境総合専門紙です。近年、温暖化をはじめ地球規模の環境問題が深刻化しています。国連気候変動に関する政府間パネル(IPCC)の第5次統合評価報告書によると、温暖化の深刻な影響を回避するには、今後数十年に温室効果ガスの排出を大幅に削減し、今世紀末にはほぼゼロにする必要があるとされています。そのためには低炭素・循環・自然共生の総合的な政策統合やグリーン・イノベーションの抜本的な推進が不可欠で、その担い手として環境エネルギー分野の産業・ビジネスの役割が大きく期待されています。そうした中、『環境新聞』は2015年に創刊50周年の節目を迎えました。これからも地球温暖化時代のリーディングペーパー、確かな情報源として、国内外の幅広い関連政索・ビジネスなどの最新動向を的確かつ掘り下げて提供していきます。
この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!
環境新聞の所属カテゴリ一覧
Fujisan.co.jpとは?
株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。
雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!
法人サービスはこちら >
-
タイトル1万以上
豊富なラインナップで
書店に並ばない本とも出会える -
試し読み
バックナンバー1冊まるごと試し読み
したり、最新号も試し読みできる -
タダ読み
5,000冊以上の雑誌が
無料で読み放題 -
500円OFF
普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
500円割ギフト券をプレゼント -
事前予約
気になる本は
発売日前から事前予約可能 -
割引や特典付き
定期購読なら
お得に本が読めて
送料無料の雑誌も!
デジタル雑誌をご利用なら
最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!