目次
G 7首脳宣言―「パリ協定」巡り深い溝―米国*合意に参加する立場にない 要 日欧は迅速な実施を再確認
イタリア・シチリア島のタオルミナで開かれていた先進7カ国(G7)首脳会議(サミット)は5月27日、首脳宣言を採択し閉幕した。宣言では、地球温暖化対策の新たな国際枠組みである「パリ協定」について、米国を除く6カ国が昨年の伊勢志摩サミットで表明された通り、迅速に実施する強固なコミットメントを再確認。
<その他の面の主な記事>
◇SDGs・環境基本計画の表層と深層(下)………………………2面
◇45%がSDGs実施へGPIFが上場企業400社調査……3面
◇日本PCB全量廃棄促進協会が正式発足理事会社8社が23日にお披露目会……6面
◇環境ビジネス総合研究所、15周年でさらなる組織活性化目指す……………7面
◇脱塩素化微生物のゲノム解読東京農工大等6社・団体………………10面
地球温暖化対策特集………………4、5面
B―DASHプロジェクト特集…8、9面
◼︎ 目次配信サービス
環境新聞最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。
商品情報・内容
- 出版社:環境新聞社
- 発行間隔:週刊
- 発売日:毎週水曜日
■ 地球環境時代の確かな情報源として幅広いジャンルからタイムリーなニュースを提供
『環境新聞』は、1965年創刊のわが国唯一大判の環境総合専門紙です。近年、温暖化をはじめ地球規模の環境問題が深刻化しています。国連気候変動に関する政府間パネル(IPCC)の第5次統合評価報告書によると、温暖化の深刻な影響を回避するには、今後数十年に温室効果ガスの排出を大幅に削減し、今世紀末にはほぼゼロにする必要があるとされています。そのためには低炭素・循環・自然共生の総合的な政策統合やグリーン・イノベーションの抜本的な推進が不可欠で、その担い手として環境エネルギー分野の産業・ビジネスの役割が大きく期待されています。そうした中、『環境新聞』は2015年に創刊50周年の節目を迎えました。これからも地球温暖化時代のリーディングペーパー、確かな情報源として、国内外の幅広い関連政索・ビジネスなどの最新動向を的確かつ掘り下げて提供していきます。
この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!
環境新聞の所属カテゴリ一覧
Fujisan.co.jpとは?
株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。
雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!
法人サービスはこちら >
-
タイトル1万以上
豊富なラインナップで
書店に並ばない本とも出会える -
試し読み
バックナンバー1冊まるごと試し読み
したり、最新号も試し読みできる -
タダ読み
5,000冊以上の雑誌が
無料で読み放題 -
500円OFF
普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
500円割ギフト券をプレゼント -
事前予約
気になる本は
発売日前から事前予約可能 -
割引や特典付き
定期購読なら
お得に本が読めて
送料無料の雑誌も!
デジタル雑誌をご利用なら
最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!