• 雑誌:環境新聞
  • 出版社:環境新聞社
  • 発行間隔:週刊
  • 発売日:毎週水曜日
  • 雑誌:環境新聞
  • 出版社:環境新聞社
  • 発行間隔:週刊
  • 発売日:毎週水曜日

環境新聞 2751 (発売日2025年05月07日)

環境新聞社
国内の温室効果ガス排出量 90年以降最小 23年度は4.2%減の約10億1700万トン 環境省 「ネット・ゼロへの減少傾向継続」

環境新聞 2751 (発売日2025年05月07日)

環境新聞社
国内の温室効果ガス排出量 90年以降最小 23年度は4.2%減の約10億1700万トン 環境省 「ネット・ゼロへの減少傾向継続」

ご注文はこちら

初購入500円割引
Fujisan.co.jpでご購入が初めての方は、5000円以上のご注文で500円割引となります。ご注文確認画面のギフト券入力欄に自動的に適用されます。
レビュー投稿500円割引 or 10%割引
好きな雑誌のレビューを投稿すると、5000円以上のご注文にご利用可能な500円割引ギフト券と、5000円以下の定期購読にご利用可な10%割引ギフト券が、投稿後メールですぐに届きます。
  • 月額払いの商品ではご利用いただけません。
  • どちらかひとつのギフト券が 今すぐご利用可能です♪
環境新聞のレビューを投稿する
2025年05月07日発売号単品
定期購読でご注文
レビュー
500円
割引可
2026年07月01日発売号から購読開始号が選べます。
【送料無料】月4回水曜日付けで専門紙ならではのニュースをお届けします!!

目次

  • 紙版
  • デジタル版
  • 紙版
  • デジタル版
<今週の1面トップ記事>

 環境省は4月25日、2023年度の日本の温室効果ガスの実質排出量が約10億1700万トン(CO2換算)で、統計を開始した1990年以降、最小だったと発表した。前年度に比べ4・2%(約4490万トン)減少し、政府が削減目標としている基準年の13年度比では27.1%(約3億7810万トン)の減少となった。排出量減少の主な要因として、エネルギー消費量の減少に加え、再生可能エネルギーの拡大や原子力発電所の再稼働による電力の脱炭素化が挙げられている。同省は、「2050年ネット・ゼロ実現に向けた減少傾向の継続を示すもの」としている。



<その他の面の主な記事>

◇核のごみ最終処分場「手挙げ方式は限界」 経産省小委、「選定手法見直し」意見相次ぐ…2面

◇モジュール型潮流発電で世界に照準 ブルーナジー、海洋エネシステム………………………2面

◇低炭素型コンクリート、27年に使用原則化 国交省が土木工事の脱炭素化計画………………3面

◇木更津市の下水汚泥堆肥化施設整備受注 西原環境、資源工場への価値転換目指す…………4面

◇下水協、下水道の老朽化対策急務 国の支援要望へ緊急提言活動………………………………5面

◇廃棄物からアートやインテリアを生み出す 「ACTA+」が玉川高島屋でイベント………6面
1965年に創刊したわが国唯一大判の環境総合専門紙です。幅広く複雑な環境問題、それに関わる国や自治体、企業、業界の取り組みをタイムリーかつ的確に報道しています。主な紙面構成は、「脱炭素・エネルギー」「環境総合」「資源循環」「水・土壌環境」です。近年は「生物多様性」や「ライフスタイル」に関わる情報も充実しています。環境・エネルギーに関する政策・施策やビジネスの現在、今後の動向を知りたい読者に役立つ情報発信に努めています。

核のごみ最終処分場「手挙げ方式は限界」 経産省小委、「選定手法見直し」意見相次ぐ ほか
低炭素型コンクリート、27年に使用原則化 国交省が土木工事の脱炭素化計画 ほか
木更津市の下水汚泥堆肥化施設整備受注 西原環境、資源工場への価値転換目指す ほか
下水協、下水道の老朽化対策急務 国の支援要望へ緊急提言活動 ほか
廃棄物からアートやインテリアを生み出す 「ACTA+」が玉川高島屋でイベント ほか

◼︎ 目次配信サービス

環境新聞最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。

※登録は無料です ※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。

商品情報・内容

  • 出版社:環境新聞社
  • 発行間隔:週刊
  • 発売日:毎週水曜日

■ 地球環境時代の確かな情報源として幅広いジャンルからタイムリーなニュースを提供

『環境新聞』は、1965年創刊のわが国唯一大判の環境総合専門紙です。近年、温暖化をはじめ地球規模の環境問題が深刻化しています。国連気候変動に関する政府間パネル(IPCC)の第5次統合評価報告書によると、温暖化の深刻な影響を回避するには、今後数十年に温室効果ガスの排出を大幅に削減し、今世紀末にはほぼゼロにする必要があるとされています。そのためには低炭素・循環・自然共生の総合的な政策統合やグリーン・イノベーションの抜本的な推進が不可欠で、その担い手として環境エネルギー分野の産業・ビジネスの役割が大きく期待されています。そうした中、『環境新聞』は2015年に創刊50周年の節目を迎えました。これからも地球温暖化時代のリーディングペーパー、確かな情報源として、国内外の幅広い関連政索・ビジネスなどの最新動向を的確かつ掘り下げて提供していきます。

おすすめの購読プラン

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

環境新聞の所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.