• 雑誌:環境新聞
  • 出版社:環境新聞社
  • 発行間隔:週刊
  • 発売日:毎週水曜日
  • 雑誌:環境新聞
  • 出版社:環境新聞社
  • 発行間隔:週刊
  • 発売日:毎週水曜日

環境新聞 2787 (発売日2026年02月04日)

環境新聞社
建築物のLCCO2 建築主に届出を義務付け 社整審答申 評価結果の表示ルール策定も 国交省、28年度目途に制度開始へ

環境新聞 2787 (発売日2026年02月04日)

環境新聞社
建築物のLCCO2 建築主に届出を義務付け 社整審答申 評価結果の表示ルール策定も 国交省、28年度目途に制度開始へ

ご注文はこちら

初購入500円割引
Fujisan.co.jpでご購入が初めての方は、5000円以上のご注文で500円割引となります。ご注文確認画面のギフト券入力欄に自動的に適用されます。
レビュー投稿500円割引 or 10%割引
好きな雑誌のレビューを投稿すると、5000円以上のご注文にご利用可能な500円割引ギフト券と、5000円以下の定期購読にご利用可な10%割引ギフト券が、投稿後メールですぐに届きます。
  • 月額払いの商品ではご利用いただけません。
  • どちらかひとつのギフト券が 今すぐご利用可能です♪
環境新聞のレビューを投稿する
2026年02月04日発売号単品
定期購読でご注文
レビュー
500円
割引可
2026年07月01日発売号から購読開始号が選べます。
【送料無料】月4回水曜日付けで専門紙ならではのニュースをお届けします!!

目次

  • 紙版
  • デジタル版
  • 紙版
  • デジタル版
<今週の1面トップ記事>

 社会資本整備審議会(国土交通相の諮問機関)は1月29日、今後の住宅・建築物の省エネ対策のあり方を金子恭之国交相に答申した。同省が2028年度を目途に開始を目指している建築物のライフサイクルカーボン(LCCO2)評価制度のあり方などを検討したもの。それによると、CO2排出量の大きい建築物の建築主に対し、自主評価結果の国への届出を義務付けることなどを検討すべきだとしている。また、評価結果の表示ルールの策定や第三者認証・表示制度の創設なども検討すべきだとしている。答申を受け、同省は法制度の整備を含む必要な措置を講じる方針。


<その他の面の主な記事>

◇「環境先進都市」実現に3880億円 東京都26年度予算案…………………………2面

◇石原環境相「悪しき太陽光にストップを!」……………………………………………2面

◇LiB対策、AI活用などの発表目立つ 全国都市清掃研究・事例発表会…………3面

◇GIの活用〝当たり前〟の社会実現へ 国交省、「推進戦略2030」策定………4面

◇中環審小委、土対法改正へ中間まとめ案 追加論点示し引き続き検討………………4面

■環境美化教育優良校特集……………………………………………………………………5面

◇「いざ」ではなく「平時」から支える防災 ZEBとウェルビーイング……………6面
1965年に創刊したわが国唯一大判の環境総合専門紙です。幅広く複雑な環境問題、それに関わる国や自治体、企業、業界の取り組みをタイムリーかつ的確に報道しています。主な紙面構成は、「脱炭素・エネルギー」「環境総合」「資源循環」「水・土壌環境」です。近年は「生物多様性」や「ライフスタイル」に関わる情報も充実しています。環境・エネルギーに関する政策・施策やビジネスの現在、今後の動向を知りたい読者に役立つ情報発信に努めています。

「環境先進都市」実現に3880億円 東京都26年度予算案 ほか
LiB対策、AI活用などの発表目立つ 全国都市清掃研究・事例発表会 ほか
GIの活用〝当たり前〟の社会実現へ 国交省、「推進戦略2030」策定 ほか
環境美化教育優良校特集
「いざ」ではなく「平時」から支える防災 ZEBとウェルビーイング ほか

◼︎ 目次配信サービス

環境新聞最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。

※登録は無料です ※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。

商品情報・内容

  • 出版社:環境新聞社
  • 発行間隔:週刊
  • 発売日:毎週水曜日

■ 地球環境時代の確かな情報源として幅広いジャンルからタイムリーなニュースを提供

『環境新聞』は、1965年創刊のわが国唯一大判の環境総合専門紙です。近年、温暖化をはじめ地球規模の環境問題が深刻化しています。国連気候変動に関する政府間パネル(IPCC)の第5次統合評価報告書によると、温暖化の深刻な影響を回避するには、今後数十年に温室効果ガスの排出を大幅に削減し、今世紀末にはほぼゼロにする必要があるとされています。そのためには低炭素・循環・自然共生の総合的な政策統合やグリーン・イノベーションの抜本的な推進が不可欠で、その担い手として環境エネルギー分野の産業・ビジネスの役割が大きく期待されています。そうした中、『環境新聞』は2015年に創刊50周年の節目を迎えました。これからも地球温暖化時代のリーディングペーパー、確かな情報源として、国内外の幅広い関連政索・ビジネスなどの最新動向を的確かつ掘り下げて提供していきます。

おすすめの購読プラン

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

環境新聞の所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.