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SPEED軽井沢セミナー講演要旨㊤ 再エネ 送電網でアジア安保を 鳩山由紀夫元首相―原発再稼働は誤り
未踏科学技術協会の「エコイノベーションとエコビジネスに関する研究会」(SPEED、会長・山本良一東京大学名誉教授)は6月29日から3日間、毎年恒例の合宿セミナー(共催・日本興亜おもいやり倶楽部、ケーズホールディングズ)を長野県軽井沢町の万平ホテルで開催した。
その他の面の主な記事
◇財務省主計官人事で経産省は戦々恐々2面
◇JFE、電力供給に参入………………3面
◇迫られる節電・省エネ対策②…………3面
◇災害廃棄物処理にどう臨むか40 ………4面
◇バイナリー発電など8テーマ47課題 下水道機構が今年度事業計画…………5面
◇国際水ビジネスを官民連携で支援川崎市が来月にネットワークを設立…5面
◇国会・原発事故調査委員会が報告書電気事業者監視など7項目を提言……10面
節電・省エネ製品特集………………6面
地中熱利用特集…………………7~9面
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商品情報・内容
- 出版社:環境新聞社
- 発行間隔:週刊
- 発売日:毎週水曜日
■ 地球環境時代の確かな情報源として幅広いジャンルからタイムリーなニュースを提供
『環境新聞』は、1965年創刊のわが国唯一大判の環境総合専門紙です。近年、温暖化をはじめ地球規模の環境問題が深刻化しています。国連気候変動に関する政府間パネル(IPCC)の第5次統合評価報告書によると、温暖化の深刻な影響を回避するには、今後数十年に温室効果ガスの排出を大幅に削減し、今世紀末にはほぼゼロにする必要があるとされています。そのためには低炭素・循環・自然共生の総合的な政策統合やグリーン・イノベーションの抜本的な推進が不可欠で、その担い手として環境エネルギー分野の産業・ビジネスの役割が大きく期待されています。そうした中、『環境新聞』は2015年に創刊50周年の節目を迎えました。これからも地球温暖化時代のリーディングペーパー、確かな情報源として、国内外の幅広い関連政索・ビジネスなどの最新動向を的確かつ掘り下げて提供していきます。
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