CSI DVDコレクション 発売日・バックナンバー

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科学捜査ファイル
死 因
監察医は死体に残されたさまざまな外傷を調べ、どれが致命傷になったのかを判断しなくてはならない。

捜査ツール
セントパッド
セントパッドと警察犬の助けがあれば、人や犯罪現場から抽出されたにおいで事件を解決に導くことができる。

犯罪プロファイル
愛による殺人
愛は盲目とよくいわれる。人は愛する人のためにあらゆることをするのだ。時には殺人までも…。

エピソードガイド
ストーリーのアイデア
筆頭脚本家でエグゼクティブ・プロデューサーのキャロル・メンデルソーンに、ストーリー作りの秘話を聞いた。

▼CSI:科学捜査班『シーズン 3』
第15話 憎しみのパズル
クラブの泡パーティで男性が殺された。同じジゴロの男性がもう1人殺され、2人の顧客から容疑者が浮かび上がるが…。

第16話 一攫千金の亡者達
頭に杭の刺さった男性が車を運転していた。間もなく死亡したその男性には、鉱山詐欺を繰り返していた疑いが…。

CSI用語集
犯罪捜査、医療、警察、科学の専門用語集
腐食毒、不全骨折、腐敗など。
科学捜査ファイル
コンピューター犯罪
増え続ける現代のコンピューター犯罪は、技術の急速な進歩とともに、以前に比べてより複雑になってきている。

捜査ツール
走査型電子顕微鏡
走査型電子顕微鏡(SEM)は、血液や皮膚の細胞のような微細な証拠を拡大して詳細を見るのに役立つ。

犯罪プロファイル
性犯罪者
加害者の半数が被害者の知り合いだといわれる性犯罪の実態は、いまだ闇の中に隠されたままである。

エピソードガイド
セットの制作
プロダクションデザイナーのリチャード・バーグは、CSIのあらゆるセットを制作する美術責任者である。

▼CSI:科学捜査班『シーズン 3』
第13話 グリッソムとの対立
黒人居住区で男性の家に銃弾が撃ち込まれ、幼い娘が死んだ。付近の店で銃を振り回していた男が捕まるが…。

第14話 狙われた部屋
女性の家に男が押し入って暴行した。犯人はのぞきや不法侵入を繰り返し、犯行をエスカレートさせていた。

CSI用語集
犯罪捜査、医療、警察、科学の専門用語集
比較顕微鏡、皮下出血、引き当たり捜査など。
科学捜査ファイル
犯罪捜査の血清学
犯罪捜査における血清学の役割は、血液や唾液といった体液を分析し、犯人の特定や犯罪状況の推定をすることだ。

捜査ツール
フューメット
昔から変わらずに使われてきたフューメットは、現場の指紋採取において今でも十分に役に立つ道具だ。

犯罪プロファイル
母親殺し
世間で繰り返される子供が親を殺すという残忍な犯罪の背景には、一体どのような理由があるのだろうか?

エピソードガイド
CSIの特殊メイク
特殊メイクの権威マシュー・マングルは、CSIに欠かせない恐ろしくリアルな死体を作り続けている。

▼CSI:科学捜査班『シーズン 3』
第11話 殺しのレシピ
精肉工場からミンチにされかけた死体が見つかった。被害者が働いていたレストランの厨房からは血痕が検出され…。

第12話 捨てられた目
カラスが運んでいたのは人の眼球だった。持ち主の死体はごみ処理場から発見されるが、5年前に家出した女性で…。

CSI用語集
犯罪捜査、医療、警察、科学の専門用語集
燃焼促進剤、脳炎、バイオハザードバッグなど。
科学捜査ファイル
乾燥した死体
死体は通常、決まった過程で腐敗が進むが、乾燥した状態など特別な環境下ではその進行が大きく変わってくる。

捜査ツール
検視の道具
検視の道具は昔からほとんど変わらず、100年以上も前に検視官が使っていた道具が、今でも広く使われている。

犯罪プロファイル
地獄からの隣人
「地獄からの隣人」は、ごく普通に暮らす住民たちを悩まし、時には犯罪に巻き込むやっかいな存在だ。

エピソードガイド
グレッグ・サンダース
突飛なヘアスタイルとふざけたユーモアセンスの持ち主のグレッグは、CSIの愛すべきキャラクターだ。

▼CSI:科学捜査班『シーズン 3』
第9話 流血のストリート
少年を轢いた車の運転手が、目撃者たちに集団暴行を受ける。だが少年の死因は、ナイフで刺された傷だった。

第10話 翼の折れたイカロス
ビルの屋上から死体が落下してきた。だが死体の検視から、ビルよりはるかに高い場所で窒息死していたことが分かり…。

CSI用語集
犯罪捜査、医療、警察、科学の専門用語集
特別手配、塗膜片、トリガーフィッシュなど。
科学捜査ファイル
水死体
検視官は水死体に残るさまざまな証拠を調べ、被害者が溺死したのか殺害後に水中に遺棄されたのかを判断する。

捜査ツール
懐中電灯
懐中電灯は暗い場所で証拠を照らすだけでなく、フィルターを付ければ目に見えない血液まで浮かび上がらせる。

犯罪プロファイル
ギャング
アメリカでは多くの若者たちがストリートギャングとして犯罪に手を染める。その数は全米で60万人以上にも上る。

エピソードガイド
虫の声を聞く
番組のアドバイザーである法医学者のリー・ゴフは、昆虫学の権威だ。ゴフに法医昆虫学について詳しく聞いた。

▼CSI:科学捜査班『シーズン 3』
第7話 ラスベガスの掟
ボクシングの試合中にパンチを浴びたチャンピオンが死んだ。だがその死には不審な点がいくつかあり…。

第8話 復讐する血痕
あるフィルムに、女性が殺される本物のシーンが映っていた。CSIは映像を分析して現場の部屋を突き止めるが…。

CSI用語集
犯罪捜査、医療、警察、科学の専門用語集
蹄状紋、溺死、手口捜査など。
科学捜査ファイル
死体の身元確認
死体の身元確認は、被害者に何が起きたかを知る最初の一歩だ。時にはこの捜査に非常に時間がかかることもある。

捜査ツール
紫外線カメラ/紫外線ライト
犯罪現場に残された見えない証拠は、紫外線ライトで照らしたり、紫外線フィルターを付けたカメラで撮影したりして調べる。

犯罪プロファイル
模倣殺人犯
模倣殺人犯は、凶暴な犯罪とそれを伝えるメディアのセンセーショナルな報道に刺激されて、まったく同じ手口で殺人を犯す。

エピソードガイド
カメラの裏側
マイケル・バレットはCSIの撮影スタッフとして数々の賞を獲得した。現在は映画界で活躍するマイケルに、CSIでの撮影秘話を聞いた。

▼CSI:科学捜査班『シーズン 3』
第5話 父と子と精霊と
マジックショーの舞台から観客の女性が本当に消えてしまった。血痕が残されていたが、どこへ行ったか手掛かりはなく…。

第6話 死刑執行停止
15年前に捕まった連続殺人犯の死刑が執行寸前で中止された。事件を担当していたキャサリンが再捜査をすることになったが…。

CSI用語集
犯罪捜査、医療、警察、科学の専門用語集
地中レーダー探査装置、中速飛沫血痕、DNAなど。
犯罪現場の分析
犯罪現場に到着した犯罪捜査官の使命は、真実を語る証拠を特定し、正確に記録・分析することである。

捜査ツール
赤外線熱探知機
赤外線熱探知機は建物に隠れていたり、地中に埋められたりしている人や物の熱を感知して居場所を特定する。

犯罪プロファイル
カニバリズム
犯罪者の中には、人の肉体を食べるという特異な性的妄想に取りつかれて殺人を犯す恐ろしい人間がいる。

エピソードガイド
プロデューサーの役割
CSIのエグゼクティブ・プロデューサー、キャロル・メンデルソーンに番組でどのような仕事をしているか聞いた。

▼CSI:科学捜査班『シーズン 3』
第3話 脳の暴走
売り出し中の豪邸から住人夫婦の死体が発見された。夫人の不倫相手や夫の元妻などの複雑な人間関係が絡んでいるらしいが…。

第4話 遺伝子への憎しみ
国際会議のホールで首を吊った男性の死体が見つかった。CSI は他殺を疑うが、犯人がどうやって男を吊り上げたか分からず…。

CSI用語集
犯罪捜査、医療、警察、科学の専門用語集
唾液、多重人格障害、ためらい傷など。
体に付いた証拠
事件を解決する証拠は、現場から採取されるものだけではない。体に付いた微細な証拠からも重要な手掛かりを得ることができる。

捜査ツール
遺伝子分析器
DNAのサンプルは、ABI-310という機械を使用して分析し、 「遺伝子の指紋」と呼ばれる視覚的なデータを作成する。

犯罪プロファイル
有名人の殺人犯
ハリウッドの有名人は、これまで数々の悪名高い事件を起こしてきた。だが彼らは高い金で弁護士を雇い、罪を巧妙に逃れている。

エピソードガイド
真実を探し出す
副監察医役を演じるデビッド・バーマンは、本来ヘッド・リサーチャーである。今回はヘッドリサーチャーの仕事について聞いた。

▼CSI:科学捜査班『シーズン 3』
第1話 ギャンブラーの切り札
ラスベガスのカジノで元ポーカーの王者が急死した。飲み物に何か混入されて殺された疑いがあったが、決定的な証拠がなく…。

第2話 科学捜査班の失敗
ハリウッド・スターに殺人の容疑が掛けられた。有名な弁護士は、科学捜査班が集めた証拠は信用できないと立証しようとするが…。

CSI用語集
犯罪捜査、医療、警察、科学の専門用語集
双極性障害、創傷、測定定規など。
火事の捜査

火災現場を分析する捜査官は、火元を割り出して原因が放火か事故かを判断する。放火であれば、現場から犯人の証拠を採取する。
捜査ツール
AFIS(指紋自動識別システム)

アメリカの犯罪ラボでは、指紋自動識別システムを使い、迅速かつ正確に容疑者の指紋や掌紋を照合して捜査に役立てている。
犯罪プロファイル
快楽連続殺人犯

殺害から得られる快楽のためだけに、理由もなく次々と人を殺す快楽連続殺人犯は、現代社会に現れたモンスターだ。
エピソードガイド
ニック・ストークス

厳格な両親の下で育ち、仕事に情熱を燃やす真面目なニックは、優しく情に厚い捜査官でもある。

▼CSI:科学捜査班『シーズン 2』
第22話 ベガス-マイアミ合同捜査

元刑事部長が自宅で殺され、妻と娘が連れ去られた。娘がフロリダで目撃されたため、マイアミのCSIと合同捜査になり…。
第23話 哀しい宿命

若い女性の死体がショッピングカートに載せられ、路地に放置されていた。被害者の周囲を調べるうちに悲劇的な事実が判明し…。
CSI用語集
犯罪捜査、医療、警察、科学の専門用語集

精液、生活反応、静電検出装置など。
死亡時刻の推定

被害者の死亡時刻を推定するには、時間経過による死体の変化や昆虫の寄生など、さまざまな要因を総合的に見なくてはならない。
捜査ツール
ガス・クロマトグラフィー/質量分析器

化学物質を基本的な構成に分解し物質を特定するには、ガスクロマトグラフィー/質量分析器を使用する。
犯罪プロファイル
過失致死か殺人か

起訴された殺人犯の運命は、弁護士の手にゆだねられる。判決は検察と弁護士の間で取り決められる司法取引次第という国もある。
エピソードガイド
法医学者の仕事

法医学の世界で有名なカレンに、実際の法医学者が捜査にどのような役割を果たしているのか詳しく話を聞いた。
▼CSI:科学捜査班『シーズン 2』
第20話 猫屋敷の老婆

たくさんの猫と暮らしていた老女が、自宅で変死していた。死体には深い刺し傷があり、トラブルによる他殺の可能性が…。
第21話 最も残忍な殺害方法

苛性ソーダをかけられ、埋められていた死体が発見された。男の死因は失血死だったが、体には車にひかれた形跡があり…。
CSI用語集
犯罪捜査、医療、警察、科学の専門用語集

心的外傷後ストレス障害、水中死体、推定など。
法医毒物学

法医毒物学者は、薬による死亡事件が犯罪によるものかどうかを判断する専門家だ。犯人や被害者の麻薬・アルコール検査も行う。
捜査ツール
比較顕微鏡

犯罪にかかわる2つの証拠を並べて比較し、同一かどうかを判断する作業に最適なツールは、2つのレンズを同時に覗ける比較顕微鏡だ。
犯罪プロファイル
ストーカー

執拗につきまとい、時には凶悪な犯行に及ぶストーカー行為のきっかけは、何気ない日常生活に潜んでいるのだ。
エピソードガイド
ロバート・デヴィッド・ホール

CSIに欠かせない個性的な主任検視官、ロビンス医師を演じるロバート・デヴィッド・ホールに、役柄や番組に対する思いを聞いた。

▼CSI:科学捜査班『シーズン 2』

第18話 暴走バス 24人の運命
ラスベガスに向かうバスがハイウエーで暴走し、多くの乗客の命が失われる大惨事を起こした。これは事故か、それとも犯罪か?

第19話 覗き穴の殺人者
独り暮らしの女性が自宅で殺された。現場は密室で、犯人の侵入経路が分からない。だが女性はストーカーに狙われていたことが判明し…。

CSI用語集
犯罪捜査、医療、警察、科学の専門用語集

死斑、司法解剖、指名手配など。
犯罪の再現

犯罪現場で何が起こったのかを再現するには、物的証拠の分析や最新の再現手法など、あらゆる専門的な知識と技術が必要なのだ。
捜査ツール
静電気検出装置(ESDA/エズダ)

何か書かれていた紙がノートから破り取られても、下のページに文字の跡が残る。これを読み取る道具が静電気検出装置(ESDA)だ。
犯罪プロファイル
死の天使

本来は人々の命を救い、信頼されるはずの医師の中に「死の天使」と呼ばれるような恐ろしい連続殺人犯がいる。
エピソードガイド
本当のCSIの生活

刑事司法と法医学の資格を持つ上級科学捜査官ヨランダ・マクラリーに、実際のCSIの生活を聞いた。
▼CSI:科学捜査班『シーズン 2』
第16話 儚い人生

アイス・ホッケーの選手が試合中に死んだ。体中に試合で受けた傷があったが、死因はどうやら外傷ではなく…。
第17話 六番目のチャクラ

仏教寺院で僧侶4人が射殺された。見つかった凶器からは、唯一生き残った僧侶の指紋が検出された。僧侶は何か隠しているようだが…。
CSI用語集
犯罪捜査、医療、警察、科学の専門用語集

死斑、司法解剖、指名手配など。
法医心理学
犯罪者の心理を理解し、その行動の裏にある真実を暴くには、専門的な法医心理学の知識が必要である。


発煙室(フューミング・チェンバー)
衣服やプラスチックなど採取の難しい物質に付いた指紋は、パウダーを使わず、発煙室の中で蒸気を当てて採取する。


嫉妬に駆られた殺人
激しい嫉妬による怒りは、人間関係に恐ろしい結末をもたらす前触れだ。嫉妬に駆られた人間は、思いもよらない場面で殺人を犯す。


サラ・サイドル
幼いころから努力家だったサラは、ハーバード大学を優秀な成績で卒業し、今では仕事熱心で優秀な科学捜査官になっている。

▼CSI:科学捜査班『シーズン 2』
第14話 ちぎれた指
キャサリンは、ある男性の愛人が誘拐された事件に巻き込まれる。愛人の切断された指を持つ男性は、身代金を犯人に渡すが…。

第15話 残酷な悪戯
死体農場で、殺害された男の死体が発見される。被害者の体にはなぜか銃弾がなく、牛の寄生虫が軟組織から採取された。


犯罪捜査、医療、警察、科学の専門用語集
死後硬直、地取り捜査、自白など。

ポリグラフ(嘘発見器)
「ポリグラフ(嘘発見器)」は、人が嘘をつくときに体に現れるさまざまな兆候を測定し、犯罪に関する証言の真偽を判定する機械だ。


高分子臭気センサー
臭気は指紋と同じくらい、事件解決の重要な証拠になる。高分子臭気センサーは、犯罪現場に残された「においの指紋」を検知する。


計画的な殺人者
入念に襲撃を計画する知的な連続殺人犯は、ほとんど現場に証拠を残さない。彼らは、追跡者との複雑なゲームを楽しんでいるのだ。


科学捜査官の日常
ラスベガス市警の上級科学捜査官ロビー・ダーンに、本物の科学捜査班の仕事やこれまで出合った興味深い事件などについて聞いた。

▼CSI:科学捜査班『シーズン 2』
第12話 閉ざされた人々
工事現場で女性2人の死体が発見される。タイプの違う2人の女性は、死因も違っており、なんら共通点がないように見えたが…。

第13話 第4の殺人 衝撃の結末
バスタブに入れられた射殺死体が見つかり、現場には遺言を録音したテープが残されていた。殺人鬼ポール・ミランダーの新たな犯行だ。


犯罪捜査、医療、警察、科学の専門用語集
挫傷、死因、紫外線カメラなど。


犯罪現場の血痕
犯罪現場に残された血痕は、殴打の角度から凶器の種類まで、事件についてさまざまな情報を与えてくれる。


弾道キット
弾道キットは、銃撃現場の捜査には欠かせない道具だ。狙撃者のいた正確な位置や、どの角度で撃ったかを調べることができる。


黒い未亡人
夫や家族を殺害する女性は、入念な計画を立てて犯行に及ぶ。そして実行した後は、巧妙に「悲しみ」を演じてみせる。


名脇役:デビッド・バーマン
デビッド・フィリップス役を演じるバーマンは、番組のリサーチャーでもある。双方の仕事について、その魅力を語ってもらった。

▼CSI:科学捜査班『シーズン 2』
第10話 いとしきエリー 我が娘
旅行者相手に詐欺を働いた男が、何者かに射殺された。捜査に浮かび上がった容疑者は、なんとブラス警部の娘、エリーだった。

第11話 女が男を殺す理由
ホテルのエレベーターに男が倒れていた。病院で死亡が確認され、自然死とされるがCSIは毒殺を疑う。だが死体は既に火葬され…。


犯罪捜査、医療、警察、科学の専門用語集
CODIS、コールドケース、コカインなど。

商品情報・内容

■ 全世界で圧倒的な人気を誇る科学捜査ドラマ「CSI」

ハイテクを駆使した科学捜査ドラマという今までにないジャンルの『CSI:科学捜査班』は、放送開始からすぐに大きな話題を呼び、全米でまたたく間に視聴率No.1を獲得。本シリーズでは、原点となる『CSI:科学捜査班』シーズン1の第1話から2話ずつ完全ノーカットで収録しています。ドラマのエピソード解説だけでなく、捜査の裏側や犯罪心理など科学捜査の実態に迫る内容も豊富なマガジンと共に、 DVDコレクションをお楽しみください。

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