土井善晴の わが家で和食 表紙
※定期購読のイメージ画像
この商品は現在取り扱っておりません。

土井善晴の わが家で和食の内容

伝統和食から現代風まで、食卓に「おいしい!」が並ぶ新感覚和食百科
今、和食は世代を問わず幅広く見直されています。それは、和食がヘルシーでありながら食材が本来もつ風味や力を大切に、毎日食べても決してあきることのない奥の深い料理だからです。週刊「土井善晴のわが家で和食」は食材の力を上手に引き出す土井善晴の目からうろこの調理法と和食の魅力を余すことなく伝える画期的なシリーズです。和食をこれから始める人にも、和食をますます極める人にも、きっと、お役に立つはずです。
週刊わが家で和食こつさえ分かれば和食は簡単
基本も!即席も!飯物も!主菜も!素材ひき立つ「日本の味」教えます。
伝統食から現代風まで、食卓に「おいしい!」が並ぶ新感覚和食百科。
今、和食は世代を問わず幅広く見直されています。 それは、和食がヘルシーでありながら食材が本来もつ風味や力を大切に、毎日食べても決してあきることのない奥の深い料理だからです。 週刊「土井善晴のわが家で和食」は食材の力を上手に引き出す土井善晴の目からうろこの調理法と和食の魅力を余すことなく伝える画期的なシリーズです。和食をこれから始める人にも、和食をますます極める人にも、きっと、お役に立つはずです。
わが家で和食創刊特別定価190円バインダー付き

毎日の調理に必要なこと。知りたいポイントが満載です。
料理をまずくする 手間をかけていませんか? 手をかけることが必ずしも、お料理をおいしくするわけではありません。 不要に味を重ねることも、すっきりと澄んだ味わいを重くするばかり。最小限に手を加えておいしくなればこんなうれしいことはありません。 毎日の献立に 悩んでいませんか? 献立は、やわらかいものに、歯切れのよいお料理を添えて、色の濃い煮物には、鮮やかな色の野菜を添える。そんな単純な考え方でよいのです。 栄養バランスは一目でわかる栄養バランスプレートで本誌におまかせ!
料理イメージ

「わが家で和食」監修 土井善晴(どい よしはる)
料理研究家 フードプロデューサー 1957年、家庭料理の第一人者、故・土井勝の次男として大阪に生まれる。スイス・フランスでフランス料理を、大阪の「味吉兆」で日本料理を修業。テレビ朝日系「おかずのクッキング」、朝日放送「たべて元気ほらね」レギュラー講師。
ただのレシピ本とは違いますよ土井善晴

マガジンの内容
マガジンは9つの章で構成されています。和食の基本からひと手間かけた和食まで、豊富な写真とともに分かりやすく紹介します。
雑誌イメージ

ファイリング機能
バインダーに綴じることで、検索に便利なレシピ集と、和食に関する様々な周辺情報を満載した和食百科が完成します。
雑誌イメージ

土井善晴の わが家で和食の商品情報

商品名
土井善晴の わが家で和食
出版社
デアゴスティーニ・ジャパン
発行間隔
週刊

土井善晴の わが家で和食取扱い開始コール♪

「土井善晴の わが家で和食」定期購読・月額払い購読が取扱いされた時にお客様にお知らせいたします。ご希望の場合はメールアドレスをご登録ください。メールにてご案内いたします。ご登録は無料です!
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。

土井善晴の わが家で和食のレビュー

  • 総合評価: ★★★★★ 4.50
  • 全てのレビュー: 4件
写真がきれい
★★★★☆2010年01月12日 第12桜島丸 会社員
使われている写真がきれいで見るだけでも楽しいです。最初は妻に頼まれ定期購読の手続きをしただけでしたが、今では一緒に見ています。
楽しい夕食
★★★★☆2009年11月06日 まーさん 自営業
単発で20号まで書店で買っていましたが面白かったので定期購入にしました。知らないことが多かったコツが満載でお料理のランクが上がりました。ただバインダーが重くてちょっと使いづらいのが難点かな
是非全巻そろえて
★★★★★2009年07月05日 sara 会社員
土井先生には30年ほど前に大阪で直接ご指導をいただいていたので、そのときの包丁さばきが今にもめに浮かぶようです。日本人として、しっかり覚えておきたい伝統料理や、全く新しいタイプの料理など、レパートリーの多さは、まさに百科事典のようです。
和食はいいね
★★★★★2009年02月21日 yoshi 無職
和食の料理本でわかりやすい本ほしかったので調度良かったですうんちくもたくさん乗ってるし、最高!!

土井善晴の わが家で和食の所属カテゴリ一覧

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

Fujisanとは?

日本最大級雑誌の定期購読サービスを提供

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
マイページ
マイライブラリ
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.