目次:
第1章 サイバー防犯教育の現在地
1.1 子どもたちが直面するサイバー空間の脅威
1.1.1 SNSは「生活基盤」になった
1.1.2 被害児童数1,566人:減少傾向の「反転」が意味すること
1.1.3 「見えない被害」:55.7%が誰にも相談していない
1.1.4 低年齢化する被害:小学生が狙われている
1.1.5 日々巧妙化する脅威:その具体的な手口
1.1.6 サイバー防犯教育の必然性と現場のジレンマ
1.2 サイバー防犯ボランティアの現状:担い手不足の構造
1.2.1 サイバー防犯ボランティアとは何か
1.2.2 構成員数の減少と「教育活動」の担い手不足
1.2.3 サイバー防犯ボランティアが教える必要性:「斜めの関係」が持つ教育力
1.2.4 7割が「参加したい」:届いていない「入口」
1.2.5 ボランティアが直面する三つの壁
1.3 学校現場を取り巻く四つの障壁
1.3.1 「情報モラル教育」と「サイバー防犯教育」:それぞれの役割
1.3.2 7都府県調査が明らかにした「四つの障壁」
1.3.3 好事例に学ぶ:壁は乗り越えられる
1.4 「知っている」のに「行動が変わらない」:知識と行動のギャップ
1.4.1 4割が「行動は変わらなかった」と振り返る
1.4.2 「禁止」から「判断力」へ:子どもたちに育てたい三つの力
1.5 本書の役割
1.5.1 教育という層は、何を担うのか
1.5.2 本書が現場に届けるもの
第2章 準備編:授業実施までの完全マニュアル
2.1 準備の全体像を把握する
2.1.1 準備の「型」が全てを変える
2.1.2 授業実施決定までの流れ
2.1.3 授業実施までの四つのステップ
2.2 ステップ①:役割分担:責任の所在を明確にする
2.2.1 三つの役割でチームは動き出す
2.2.2 役割が決まったらすぐにやること
2.3 ステップ②:事前打合せ:学校のニーズをつかむ
2.3.1 なぜ事前打合せが必要なのか
2.3.2 打合せ前:日程調整とメールのポイント
2.3.3 打合せ当日:30分で信頼を築く
2.3.4 打合せ後:24時間以内にすべきこと
2.4 ステップ③:事前アンケート:子どもたちの「今」をデータで知る
2.4.1 アンケートの有無で何が変わるか
2.4.2 アンケート結果を授業に生かす
2.4.3 アンケートを実施しない場合の工夫
2.5 ステップ④:授業準備:教材を整え、リハーサルで仕上げる
2.5.1 教材づくりは準備の山場
2.5.2 スライドと台本:押さえるべき基本
2.5.3 教材が完成したら:確認・リハーサル・機材準備
2.6 授業当日と事後対応:準備の成果を発揮する
2.6.1 授業当日:開始30分前から本番へ
2.6.2 授業が終わったら:当日中にやるべきこと
2.7 準備の「型」が生むもの
第3章 サイバー防犯教育授業ガイド
3.1 授業形態の選び方
3.2 大講義型(体育館等)の授業ノウハウ
3.2.1 距離を縮める授業の組み立て方
3.2.2 後方席を巻き込むグループワークと発表
3.3 クラス別型(教室)の授業ノウハウ
3.3.1 「近さ」を生かす導入と対話の技術
3.3.2 机の配置とグループワークの進め方
3.4 オンライン型の授業ノウハウ
3.4.1 画面越しの距離をどう埋めるか
3.4.2 現地教員と「二人三脚」で進めるグループワーク
3.5 授業成功の五つの原則
3.6 教材の作成技術
3.6.1 スライドと台本の一体設計
3.6.2 台本の書き方と「話し言葉」への変換
3.7 小学生への授業で意識すること
3.7.1 小学生の特性と教材の作り方
3.7.2 怖がらせすぎない配慮と実践上の工夫
3.8 中高生への授業で意識すること
3.8.1 中高生の特性と教材の作り方
3.8.2 授業の進め方と実践例
3.9 「届ける」授業へ
第4章 教材編:9大テーマの解説と授業教材
4.1 長時間利用とスマホ依存
4.1.1 授業で伝えたいコアポイント
4.1.2 授業時に気を付けるポイント
4.1.3 テーマ解説レポート
4.2 グルーミング
4.2.1 授業で伝えたいコアポイント
4.2.2 授業時に気を付けるポイント
4.2.3 テーマ解説レポート
4.3 個人情報と発信のリスク
4.3.1 授業で伝えたいコアポイント
4.3.2 授業時に気を付けるポイント
4.3.3 テーマ解説レポート
4.4 SNSトラブル(いじめや誹謗中傷)
4.4.1 授業で伝えたいコアポイント
4.4.2 授業時に気を付けるポイント
4.4.3 テーマ解説レポート
4.5 フィッシング詐欺
4.5.1 授業で伝えたいコアポイント
4.5.2 授業時に気を付けるポイント
4.5.3 テーマ解説レポート
4.6 偽・誤情報
4.6.1 授業で伝えたいコアポイント
4.6.2 授業時に気を付けるポイント
4.6.3 テーマ解説レポート
4.7 闇バイト対策
4.7.1 授業で伝えたいコアポイント
4.7.2 授業時に気を付けるポイント
4.7.3 テーマ解説レポート
4.8 生成AIの仕組みと付き合い方
4.8.1 授業で伝えたいコアポイント
4.8.2 授業時に気を付けるポイント
4.8.3 テーマ解説レポート
4.9 著作権と作品への向き合い方
4.9.1 授業で伝えたいコアポイント
4.9.2 授業時に気を付けるポイント
4.9.3 テーマ解説レポート
参考文献
あとがき・著者紹介・慶應義塾大学サイバー防犯教育等研究会
第1章 サイバー防犯教育の現在地
1.1 子どもたちが直面するサイバー空間の脅威
1.1.1 SNSは「生活基盤」になった
1.1.2 被害児童数1,566人:減少傾向の「反転」が意味すること
1.1.3 「見えない被害」:55.7%が誰にも相談していない
1.1.4 低年齢化する被害:小学生が狙われている
1.1.5 日々巧妙化する脅威:その具体的な手口
1.1.6 サイバー防犯教育の必然性と現場のジレンマ
1.2 サイバー防犯ボランティアの現状:担い手不足の構造
1.2.1 サイバー防犯ボランティアとは何か
1.2.2 構成員数の減少と「教育活動」の担い手不足
1.2.3 サイバー防犯ボランティアが教える必要性:「斜めの関係」が持つ教育力
1.2.4 7割が「参加したい」:届いていない「入口」
1.2.5 ボランティアが直面する三つの壁
1.3 学校現場を取り巻く四つの障壁
1.3.1 「情報モラル教育」と「サイバー防犯教育」:それぞれの役割
1.3.2 7都府県調査が明らかにした「四つの障壁」
1.3.3 好事例に学ぶ:壁は乗り越えられる
1.4 「知っている」のに「行動が変わらない」:知識と行動のギャップ
1.4.1 4割が「行動は変わらなかった」と振り返る
1.4.2 「禁止」から「判断力」へ:子どもたちに育てたい三つの力
1.5 本書の役割
1.5.1 教育という層は、何を担うのか
1.5.2 本書が現場に届けるもの
第2章 準備編:授業実施までの完全マニュアル
2.1 準備の全体像を把握する
2.1.1 準備の「型」が全てを変える
2.1.2 授業実施決定までの流れ
2.1.3 授業実施までの四つのステップ
2.2 ステップ①:役割分担:責任の所在を明確にする
2.2.1 三つの役割でチームは動き出す
2.2.2 役割が決まったらすぐにやること
2.3 ステップ②:事前打合せ:学校のニーズをつかむ
2.3.1 なぜ事前打合せが必要なのか
2.3.2 打合せ前:日程調整とメールのポイント
2.3.3 打合せ当日:30分で信頼を築く
2.3.4 打合せ後:24時間以内にすべきこと
2.4 ステップ③:事前アンケート:子どもたちの「今」をデータで知る
2.4.1 アンケートの有無で何が変わるか
2.4.2 アンケート結果を授業に生かす
2.4.3 アンケートを実施しない場合の工夫
2.5 ステップ④:授業準備:教材を整え、リハーサルで仕上げる
2.5.1 教材づくりは準備の山場
2.5.2 スライドと台本:押さえるべき基本
2.5.3 教材が完成したら:確認・リハーサル・機材準備
2.6 授業当日と事後対応:準備の成果を発揮する
2.6.1 授業当日:開始30分前から本番へ
2.6.2 授業が終わったら:当日中にやるべきこと
2.7 準備の「型」が生むもの
第3章 サイバー防犯教育授業ガイド
3.1 授業形態の選び方
3.2 大講義型(体育館等)の授業ノウハウ
3.2.1 距離を縮める授業の組み立て方
3.2.2 後方席を巻き込むグループワークと発表
3.3 クラス別型(教室)の授業ノウハウ
3.3.1 「近さ」を生かす導入と対話の技術
3.3.2 机の配置とグループワークの進め方
3.4 オンライン型の授業ノウハウ
3.4.1 画面越しの距離をどう埋めるか
3.4.2 現地教員と「二人三脚」で進めるグループワーク
3.5 授業成功の五つの原則
3.6 教材の作成技術
3.6.1 スライドと台本の一体設計
3.6.2 台本の書き方と「話し言葉」への変換
3.7 小学生への授業で意識すること
3.7.1 小学生の特性と教材の作り方
3.7.2 怖がらせすぎない配慮と実践上の工夫
3.8 中高生への授業で意識すること
3.8.1 中高生の特性と教材の作り方
3.8.2 授業の進め方と実践例
3.9 「届ける」授業へ
第4章 教材編:9大テーマの解説と授業教材
4.1 長時間利用とスマホ依存
4.1.1 授業で伝えたいコアポイント
4.1.2 授業時に気を付けるポイント
4.1.3 テーマ解説レポート
4.2 グルーミング
4.2.1 授業で伝えたいコアポイント
4.2.2 授業時に気を付けるポイント
4.2.3 テーマ解説レポート
4.3 個人情報と発信のリスク
4.3.1 授業で伝えたいコアポイント
4.3.2 授業時に気を付けるポイント
4.3.3 テーマ解説レポート
4.4 SNSトラブル(いじめや誹謗中傷)
4.4.1 授業で伝えたいコアポイント
4.4.2 授業時に気を付けるポイント
4.4.3 テーマ解説レポート
4.5 フィッシング詐欺
4.5.1 授業で伝えたいコアポイント
4.5.2 授業時に気を付けるポイント
4.5.3 テーマ解説レポート
4.6 偽・誤情報
4.6.1 授業で伝えたいコアポイント
4.6.2 授業時に気を付けるポイント
4.6.3 テーマ解説レポート
4.7 闇バイト対策
4.7.1 授業で伝えたいコアポイント
4.7.2 授業時に気を付けるポイント
4.7.3 テーマ解説レポート
4.8 生成AIの仕組みと付き合い方
4.8.1 授業で伝えたいコアポイント
4.8.2 授業時に気を付けるポイント
4.8.3 テーマ解説レポート
4.9 著作権と作品への向き合い方
4.9.1 授業で伝えたいコアポイント
4.9.2 授業時に気を付けるポイント
4.9.3 テーマ解説レポート
参考文献
あとがき・著者紹介・慶應義塾大学サイバー防犯教育等研究会
実例捜査セミナー
万引きした商品をフリマサイトで転売して収益を上げ、その売上金を内妻名義の口座に入金していた行為につき組織的な犯罪の処罰及び犯罪収益の規制等に関する法律10条1項を適用した事例
神戸地方検察庁姫路支部検事
(前東京地方検察庁検事) 北村 晃大
実例捜査セミナー
被疑者から押収したスマートフォンに記録された位置情報に慎重な検討を要した事例
東京地方検察庁検事 藤井 敬史
事例に学ぶ 交通事故事件捜査(140)
トラック荷台側面の跳ね上げ扉が人と衝突したひき逃げ事件
(株)知能自動車研究所 山崎 俊一
実務に役立つ!
捜査法誌上講義(第11回)
国士舘大学法学部教授 吉開 多一
関東学院大学法学部客員教授 江崎 澄孝
誌上講義 第82回
安楽死・尊厳死に関する世界的な潮流
―ドイツ連邦における自殺幇助をめぐる立法状況等について―
昭和医科大学医学部教授(薬学博士)
警察大学校講師 元最高検察庁検事 城 祐一郎
元検察官のキャンパスノート No.134
外国人犯罪捜査 -事後強盗-
元法務総合研究所教官 須賀 正行
海上保安事件の研究(第171回)
遠洋漁船内での事故死が実は傷害致死であると見破った事例
マグロ延縄漁船「T丸」船内傷害致死事件
海上保安大学校名誉教授
広島文化学園大学名誉教授 廣瀬 肇
文献紹介(330)
『法律による公権力統制の意義と限界 捜査活動規制を題材にして』
明治大学法科大学院教授 清水 真
捜査の英語 Case141
捜査の英語 Case142
捜査関係ファイル(5月のできごと)
突然ですが、幹部の余談
第46話 AIロボットは盲導犬の補完か、代替か?
日本国際警察協会会長(元警察庁長官) 金髙 雅仁
Book Land
『存在のすべてを』
巻頭言
英語と浪花節とAIと
警察庁サイバー警察局サイバー捜査課長 伊貝 耕
特 集
盗難特定金属製物品の処分の防止等に関する法律について
前警察庁生活安全局生活安全企画課課長補佐 山下 斎
実例捜査セミナー
児童虐待による傷害致死事案について、捜査段階の自白供述を主要な証拠として罪体の立証を行った事例
前東京地方検察庁検事 宮下 浩
文献紹介(329)
『知能犯捜査全書―理論と実務の詳解―』
明治大学法科大学院教授 清水 真
誌上講義(第81回)
犯罪収益を剝奪して被害者の手元に返させるためには何をしたらよいのか
―海外への資金流出やステーブルコインの問題を含めて―
昭和医科大学医学部教授(薬学博士)
警察大学校講師・元最高検察庁検事 城 祐一郎
捜査官のための犯罪心理学(第35回)
大量殺人の心理学(4)
バージニア工科大学銃乱射事件とその分析(3)
法政大学文学部心理学科教授 越智 啓太
~最高裁判例から捉える~
捜査実務のための刑法・刑訴法講座(第28回)
暴行罪、傷害罪、傷害致死罪、殺人罪(その4)
昭和医科大学客員教授
(元名古屋高等裁判所[刑事部]部総括判事) 山口 裕之
海上保安事件の研究(第170回)
ぼすとん丸・四エチル鉛中毒事件
海上保安大学校名誉教授
広島文化学園大学名誉教授 廣瀬 肇
捜査の英語 Case140
捜査関係ファイル(4月のできごと)
突然ですが、幹部の余談
第45話 警察官の国際交流団体の非政治性
日本国際警察協会会長(元警察庁長官) 金高 雅仁
Book Land(書評)
『世界へ飛び出た100人の日本人』
実例捜査セミナー
不同意性交等致傷事案において被害者の精神鑑定を行い心的外傷後ストレス障害(PTSD)を傷害結果として認定した事案
千葉地方検察庁松戸支部検事(前東京地方検察庁検事) 佐田 真澄
実例捜査セミナー
ストーカー規制法違反の待ち伏せ類型により起訴された事案につき、補充捜査を尽くし、見張り類型の追加的訴因変更を請求して、有罪判決を得た事案
千葉地方検察庁松戸支部検事(前東京地方検察庁検事) 今野 真奈
事件・事故の教訓に学ぶ(第3回)
桶川事件の反省点を再確認しよう
博士(政策研究)、元警察大学校教授 樋口 晴彦
ケーススタディ法医学(第15回)
頸部圧迫:自他殺の別を判断する
東海大学名誉教授、元警察大学校講師 大澤 資樹
捜査官のための犯罪心理学(第34回)
大量殺人の心理学(3)
バージニア工科大学銃乱射事件とその分析(2)
法政大学文学部心理学科教授 越智 啓太
誌上講義 第80回
過失運転致死傷アルコール等影響発覚免脱事犯をめぐる諸問題
昭和医科大学医学部教授(薬学博士)、警察大学校講師、元最高検察庁検事 城 祐一郎
~最高裁判例から捉える~
捜査実務のための刑法・刑訴法講座(第27回)
暴行罪、傷害罪、傷害致死罪、殺人罪(その3)
昭和医科大学客員教授(元名古屋高等裁判所[刑事部]部総括判事) 山口 裕之
海上保安事件の研究(第169回)
警察と捜査が競合した西宮沖他殺死体漂流事件(西宮沖籠詰め殺人事件)
海上保安大学校名誉教授、広島文化学園大学名誉教授 廣瀬 肇
文献紹介(第328回)『事例から考える刑事証拠法』
明治大学法科大学院教授 清水 真
捜査関係ファイル(3月のできごと)
突然ですが、幹部の余談
第44話 視覚障害者の苦労と努力
日本国際警察協会会長(元警察庁長官) 金高 雅仁
Book Land
『イン・ザ・メガチャーチ』
◆◆Practical Stage◆◆
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実務に役立つ! 捜査法誌上講義(第10回)
国士舘大学法学部教授 吉開 多一
関東学院大学法学部客員教授 江崎 澄孝
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【実例捜査セミナー】
■現金送付型の特殊詐欺における被害金の横取り事案において、適切な法律構成は何かが問題となった事案
さいたま地方検察庁検事 清水 千亜里
-----------------------------------------------------------------------------------
【実例捜査セミナー】
■痴漢事件の被害者及び目撃者の各供述の信用性に疑義があるとして不起訴(嫌疑不十分)とした事例
熊本地方検察庁検事 尾上 和矢
-----------------------------------------------------------------------------------
【事例に学ぶ 交通事故事件捜査 139】
■直進走行における高速度走行事故に対する危険運転認定
(株)知能自動車研究所 山崎 俊一
-----------------------------------------------------------------------------------
【誌上講義 第79回】
■来日外国人犯罪をめぐる諸問題―国外逃亡被疑者の問題を含めて―(下)
昭和医科大学医学部教授(薬学博士) 警察大学校講師 元最高検察庁検事 城 祐一郎
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【文献紹介 第327回】
■『検察実務と刑事手続の基礎』
明治大学法科大学院教授 清水 真
-----------------------------------------------------------------------------------
【捜査官のための犯罪心理学(第33回)】
■大量殺人の心理学(2)
バージニア工科大学銃乱射事件とその分析(1)
法政大学文学部心理学科教授 越智 啓太
-----------------------------------------------------------------------------------
~最高裁判例から捉える~ 捜査実務のための刑法・刑訴法講座(第26回)
暴行罪、傷害罪、傷害致死罪、殺人罪(その2)
昭和医科大学客員教授 (元名古屋高等裁判所[刑事部]部総括判事) 山口 裕之
-----------------------------------------------------------------------------------
【事件・事故の教訓に学ぶ(第2回)】
■「みんなで大家さん」事件と市民を守るための着眼点
博士(政策研究) 元警察大学校教授 樋口 晴彦
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■捜査関係ファイル 2月のできごと
◆◆Press Stage◆◆
論壇・随想編 <「捜査力」と「教養」の向上を図るための論壇、随想など>
■突然ですが、幹部の余談
第43話 警察への信頼が治安を支える
日本国際警察協会会長(元警察庁長官) 金髙 雅仁
-----------------------------------------------------------------------------------
■Book Land(書評)
『サンクチュアリ』
2026年03月号 目次
【特集】
■令和7 年ストーカー規制法改正について
警察庁生活安全局人身安全・少年課課長補佐 國米 俊宏
【実務に役立つ!】
■捜査法誌上講義(第9回)
国士舘大学法学部教授 吉開 多一
関東学院大学法学部客員教授 江崎 澄孝
【誌上講義 第78回】
■来日外国人犯罪をめぐる諸問題―国外逃亡被疑者の問題を含めて―(上)
昭和医科大学医学部教授(薬学博士) 警察大学校講師 元最高検察庁検事 城 祐一郎
【文献紹介 326】
■『全訂 警察行政法解説 第三版補訂版』
明治大学法科大学院教授 清水 真
【ケーススタディ法医学(第14回)】
■高齢者固有の死:特性をどうとらえるのか
東海大学名誉教授 元警察大学校講師 大澤 資樹
【捜査官のための犯罪心理学(第32回)】
■大量殺人の心理学(1)
大量殺人の定義と基本的な統計
法政大学文学部心理学科教授 越智 啓太
【~最高裁判例から捉える~】
■捜査実務のための刑法・刑訴法講座(第25回)
暴行罪、傷害罪、傷害致死罪、殺人罪(その1)
昭和医科大学客員教授 (元名古屋高等裁判所[刑事部]部総括判事) 山口 裕之
【海上保安事件の研究(第168回)】
■桜島沿岸における養殖ブリの窃盗事件
海上保安大学校名誉教授 広島文化学園大学名誉教授 廣瀬 肇
■捜査の英語 Case 139
■捜査関係ファイル 1月のできごと
■Book Land(書評)
『検視官の現場』
遺体が語る多死社会・日本のリアル
■突然ですが、幹部の余談
第42話 死刑制度を巡るパネルディスカッション
日本国際警察協会会長(元警察庁長官) 金高 雅仁
子どもまんなか新司法面接(第10回)
子どもたちの利益を第一に! ―補足と総括(最終回)
警察大学校名誉教授、京都産業大学教授 田村 正博
弁護士・認定NPO法人子ども支援センター「つなっぐ」代表理事 飛田 桂
実務に役立つ!
捜査法誌上講義(第8回)
国士舘大学法学部教授 吉開 多一
関東学院大学法学部客員教授 江崎 澄孝
実例捜査セミナー
覚醒剤の密売における下位者の供述を基に、その上位者を立件し、起訴した事案
東京地方検察庁検事 箱崎 祥吾
文献紹介(325)
『実務必携 刑事手続~事件発生から判決まで:実務家の活動と作成書類に即して~』
明治大学法科大学院教授 清水 真
事例に学ぶ 交通事故事件捜査(138)
車を利用した殺人未遂及び殺人事件
(株)知能自動車研究所 山崎 俊一
誌上講義 第77回
危険運転致死傷罪の法改正をめぐる諸問題(下)
昭和医科大学医学部教授(薬学博士)
警察大学校講師
元最高検察庁検事 城 祐一郎
捜査の英語 Case 138
捜査官のための犯罪心理学(第31回)
連続殺人の心理学(25)
代理によるミュンヒハウゼン症候群(4)
法政大学文学部心理学科教授 越智 啓太
~最高裁判例から捉える~
捜査実務のための刑法・刑訴法講座(第24回)
各種損壊等罪
昭和医科大学客員教授
(元名古屋高等裁判所[刑事部]部総括判事) 山口 裕之
海上保安事件の研究(第167回)
ロシア船「フヨードルペトロフ号」の乗組員によるけん銃不法所持事件
海上保安大学校名誉教授
広島文化学園大学名誉教授 廣瀬 肇
元検察官のキャンパスノート No.133
-外事事件- 常習特殊窃盗
元法務総合研究所教官 須賀 正行
新連載
事件・事故の教訓に学ぶ(第1回)
撤退のタイミング
危機管理システム研究学会理事 樋口 晴彦
捜査関係ファイル(12月のできごと)
Book Land
『記者がたどる戦争』
突然ですが、幹部の余談
第41話 他国への軍事攻撃とIPA
日本国際警察協会会長(元警察庁長官) 金高 雅仁
◆◆Practical Stage◆◆
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巻頭言
期待に応える
警察庁刑事局長 重松 弘教
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特集1
被疑者取調べにおける黙秘権保障の在り方
東京都立大学教授 堀田 周吾
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特集2
諸外国における子どものSNS規制強化と日本への示唆
慶應義塾大学総合政策学部准教授
(警察庁長官官房付) 石川 光泰
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第17回保安電子通信技術セミナー・展示会のご紹介(見どころ)
一般財団法人保安通信協会 保安通信部長
(元警察庁技術審議官・奈良県警察本部長) 羽室 英太郎
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実例捜査セミナー
9 歳の女児に対する強制わいせつ事件における被害者供述の信用性が問題となった事例
東京地方検察庁検事 山本 翼
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誌上講義 第76回
危険運転致死傷罪の法改正をめぐる諸問題(上)
昭和医科大学医学部教授(薬学博士)
警察大学校講師
元最高検察庁検事 城 祐一郎
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海上保安事件の研究(第166回)
遠洋まぐろ延縄漁船「瑞宝丸」船内殺人事件
(けん銃の引き金が問題になった事例)
海上保安大学校名誉教授
広島文化学園大学名誉教授 廣瀬 肇
-----------------------------------------------------------------------------------
捜査官のための犯罪心理学(第30回)
連続殺人の心理学(24)
代理によるミュンヒハウゼン症候群(3)
法政大学文学部心理学科教授 越智 啓太
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実務に役立つ!
捜査法誌上講義(第7回)
国士舘大学法学部教授 吉開 多一
関東学院大学法学部客員教授 江﨑 澄孝
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ケーススタディ法医学(第13回)
白骨鑑定:何がどこまでわかるのだろうか
東海大学名誉教授
元警察大学校講師 大澤 資樹
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文献紹介(324)
『新基本法コンメンタール刑事訴訟法 第4版』
明治大学法科大学院教授 清水 真
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捜査関係ファイル(11月の できごと)
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◆◆Press Stage◆◆
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Book Land
『白露』
警視庁強行犯係・樋口顕
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突然ですが、幹部の余談
第40話 フレンドシップ柔道ウィーク
日本国際警察協会会長(元警察庁長官) 金髙 雅仁
◆◆Practical Stage◆◆
-----------------------------------------------------------------------------------
特 集
災害発生時の警察活動に係る幹部の留意事項について
~発災初期の活動を中心に~
警察庁警備局警備運用部
警備第三課災害対策室長 黒川 清彦
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実例捜査セミナー
特殊詐欺事件の別グループで同一の携帯電話番号が融通されていたことが判明し、上位者(リクルーター)の共謀の立証に有用だった事案
東京地方検察庁検事 伊堂寺 和志
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実例捜査セミナー
フィッシング詐欺を手口とする組織的な不正送金、不正出金事件について、突き上げ捜査を行い、スマートフォンの解析等から上位者の故意及び共謀の立証に役立つ証拠を獲得し、全容解明に至った事案
東京地方検察庁検事 杉村 俊太朗
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捜査官のための犯罪心理学(第29回)
連続殺人の心理学(23)
代理によるミュンヒハウゼン症候群(2)
法政大学文学部心理学科教授 越智 啓太
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子どもまんなか新司法面接(第9回)
フェイズⅡの内容と難しさの中での司法面接 ―私たちの司法面接構造の説明その3
警察大学校名誉教授、京都産業大学教授 田村 正博
弁護士・認定NPO法人子ども支援センター「つなっぐ」代表理事 飛田 桂
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元検察官のキャンパスノート No.132
-外事事件- 窃盗 すり犯罪
元法務総合研究所教官 須賀 正行
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誌上講義 第75回
裁判員裁判における刺激証拠の役割と必要性について(下)
―犯罪被害者の視点から―
昭和医科大学医学部教授(薬学博士)
警察大学校講師
元最高検察庁検事 城 祐一郎
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実務に役立つ!
捜査法誌上講義(第6回)
国士舘大学法学部教授 吉開 多一
関東学院大学法学部客員教授 江﨑 澄孝
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海上保安事件の研究(第165回)
海上保安官が県庁職員の汚職事件を捜査したという事例
海上保安大学校名誉教授
広島文化学園大学名誉教授 廣瀬 肇
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文献紹介(323)
『警察官のための刑法講義(第三版)』
明治大学法科大学院教授 清水 真
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捜査関係ファイル
(10月のできごと)
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◆◆Press Stage◆◆
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Book Land
『検事の心得』
元東京地検特捜部長の回想
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突然ですが、幹部の余談
第39話 外国人とのコミュニケーション力
日本国際警察協会会長(元警察庁長官) 金髙 雅仁
◆◆Practical Stage◆◆
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特 集
民事執行法違反事案(財産開示期日不出頭等)の捜査上の留意事項について
京都地方検察庁検事 大塚 竜郎
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実務に役立つ!
捜査法誌上講義(第5回)
国士舘大学法学部教授 吉開 多一
関東学院大学法学部客員教授 江﨑 澄孝
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元検察官のキャンパスノート No.131
-外事事件- 盗難車両の行方
元法務総合研究所教官 須賀 正行
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子どもまんなか新司法面接(第8回)
フェイズⅠでの子どもとの関係づくりが鍵 ―私たちの司法面接構造の説明その2
警察大学校名誉教授、京都産業大学教授 田村 正博
弁護士・認定NPO法人子ども支援センター「つなっぐ」代表理事 飛田 桂
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海上保安事件の研究(第164回)
4 名が死亡した船舶衝突事件につき、刑事裁判では衝突が否定され、被告は無罪とされたが民事裁判では衝突が認定されたという事例。
― 鋼鉄製冷凍運搬船「S丸」、漁船「A丸」衝突沈没事件(下)―
海上保安大学校名誉教授
広島文化学園大学名誉教授 廣瀬 肇
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ケーススタディ法医学(第12回)
個人識別:尤度比の考え方を理解する
東海大学名誉教授
元警察大学校講師 大澤 資樹
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誌上講義 第74回
裁判員裁判における刺激証拠の役割と必要性について(上)
―犯罪被害者の視点から―
昭和医科大学医学部教授(薬学博士)
警察大学校講師
元最高検察庁検事 城 祐一郎
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捜査の英語 Case137
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文献紹介(322)
『警察官のための憲法講義 第三版』
明治大学法科大学院教授 清水 真
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捜査関係ファイル(9月のできごと)
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◆◆Press Stage◆◆
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Book Land
『百年の時効』
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突然ですが、幹部の余談
第38話 警察官の友情と国際紛争
日本国際警察協会会長(元警察庁長官) 金髙 雅仁
◆◆Practical Stage◆◆
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特集
サイバー対処能力強化法・同整備法と警察の取組
警察庁サイバー警察局サイバー企画課長 阿久津 正好
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実例捜査セミナー
視点の転換により遺留物のトランプカードの証拠価値を高めてすり替え型窃盗事案における
すり替え役の犯人性の立証に成功した事例
東京地方検察庁検事 大胡 宏昂
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実例捜査セミナー
乳児虐待事案において、客観証拠の丹念な収集と信用性の高い供述証拠の確保に力を
尽くした事例
東京地方検察庁検事 八坂 優也
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子どもまんなか新司法面接(第7回)
お待たせしました! -私たちの司法面接構造(プロトコル)の説明を始めます
警察大学校名誉教授、京都産業大学教授 田村 正博
弁護士・認定NPO法人子ども支援センター「つなっぐ」代表理事 飛田 桂
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事例に学ぶ 交通事故事件捜査(137)
自損事故を起こした人と衝突して逃げたとして起訴されたものの無罪となった事件
(株)知能自動車研究所 山崎 俊一
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海上保安事件の研究(第163回)
4名が死亡した船舶衝突事件につき、刑事裁判では衝突が否定され、被告は無罪とされたが
民事裁判では衝突が認定されたという事例。
― 鋼鉄製冷凍運搬船「S丸」、漁船「A丸」衝突沈没事件(上)―
海上保安大学校名誉教授
広島文化学園大学名誉教授 廣瀬 肇
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誌上講義 第73回
拘禁刑について
昭和医科大学医学部教授(薬学博士)
警察大学校講師
元最高検察庁検事 城 祐一郎
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捜査官のための犯罪心理学(第28回)
連続殺人の心理学(22)
代理によるミュンヒハウゼン症候群
法政大学文学部心理学科教授 越智 啓太
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~最高裁判例から捉える~
捜査実務のための刑法・刑訴法講座(第23回)
近時の重要判例から考える
昭和医科大学客員教授
(元名古屋高等裁判所[刑事部]部総括判事) 山口 裕之
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捜査の英語 Case136
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文献紹介(321)
『基礎から学ぶ刑事法 第7版』
明治大学法科大学院教授 清水 真
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捜査関係ファイル(8月のできごと)
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◆◆Press Stage◆◆
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Book Land
『殺し屋の営業術』
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突然ですが、幹部の余談
第37話 殺人の公訴時効廃止から15年
日本国際警察協会会長(元警察庁長官) 金髙 雅仁
◆◆Practical Stage◆◆
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特集1
闇バイト摘発のための仮装身分捜査について
警察庁刑事局刑事企画課 長尾 遼
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特集2
風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律の一部を改正する法律について
前警察庁生活安全局保安課理事官 松坂 公平
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実例捜査セミナー
女児に対する強制わいせつ事件において、司法面接DVDの採否や常習性認定が
問題となった事案
消費者庁取引対策課課長補佐(東京地方検察庁検事・出向中) 吉澤 聡
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誌上講義 第72回
撮影行為をめぐる諸問題
―他人の身体を撮影した場合の刑責について―(下)
昭和医科大学医学部教授(薬学博士)
警察大学校講師
元最高検察庁検事 城 祐一郎
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捜査官のための犯罪心理学(第27回)
連続殺人の心理学(21)
死の天使型連続殺人のバリエーション
法政大学文学部心理学科教授 越智 啓太
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子どもまんなか新司法面接(第6回)
子どもの心は不安でいっぱい-心の負担を減らすソーシャルサポートは必須です
警察大学校名誉教授、京都産業大学教授 田村 正博
弁護士・認定NPO法人子ども支援センター「つなっぐ」代表理事 飛田 桂
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元検察官のキャンパスノート No.130
-外事事件- 不法在留期間を縮小認定された事例
元法務総合研究所教官 須賀 正行
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ケーススタディ法医学(第11回)
虚血性心疾患:何を意味しているのか
東海大学名誉教授
元警察大学校講師 大澤 資樹
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海上保安事件の研究(第162回)
マグロ延縄漁船「第18T丸」石巻漁港内不法投棄事件
海上保安大学校名誉教授
広島文化学園大学名誉教授 廣瀬 肇
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捜査の英語 Case135
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文献紹介(320)
『実例中心 捜査法解説・第5版』
明治大学法科大学院教授 清水 真
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捜査関係ファイル(7月のできごと)
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◆◆Press Stage◆◆
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Book Land
『あしたの名医3』執刀医・北条衛
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突然ですが、幹部の余談
第36話 世界のお巡りさんコンサート・イン・ハノイ
日本国際警察協会会長(元警察庁長官) 金髙 雅仁
◆◆Practical Stage◆◆
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■特集1
「情報通信技術の進展等に対応するための刑事訴訟法等の一部を改正する法律」について
宇都宮地方検察庁検事
(元法務省刑事局付) 田中 惇也
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■特集2
SNSを活用した捜査の現状と課題
筑波大学法科大学院准教授 尾崎 愛美
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■実例捜査セミナー
犯人性につき自白の信用性を高める捜査を行った強制わいせつ致傷の事例
松山地方検察庁検事 西蔭 慎一郎
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■海上保安事件の研究(第161回)
フェリー「ライラック」船内窃盗事件(少年事件)の捜査
海上保安大学校名誉教授
広島文化学園大学名誉教授 廣瀬 肇
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■子どもまんなか新司法面接(第5回)
「話せない」子どもを支援する-「撤回する子は虚言癖」ではありません!
警察大学校名誉教授、京都産業大学教授 田村 正博
弁護士・認定NPO法人子ども支援センター「つなっぐ」代表理事 飛田 桂
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■誌上講義 第71回
撮影行為をめぐる諸問題
― 他人の身体を撮影した場合の刑責について―(上)
昭和医科大学医学部教授(薬学博士)
警察大学校講師
元最高検察庁検事 城 祐一郎
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■捜査官のための犯罪心理学(第26回)
連続殺人の心理学(20)
男性看護師による死の天使型連続殺人
法政大学文学部心理学科教授 越智 啓太
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■元検察官のキャンパスノート No.129
-外事事件- 不法残留罪の幇助
元法務総合研究所教官 須賀 正行
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■事例に学ぶ 交通事故事件捜査(136)
1審無罪となったひき逃げ事件
(株)知能自動車研究所 山崎 俊一
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■文献紹介(319)
『基本刑事訴訟法Ⅱ論点理解編 第2版』
明治大学法科大学院教授 清水 真
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■捜査関係ファイル(6月のできごと)
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◆◆Press Stage◆◆
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■Book Land
『逃亡者は北へ向かう』
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■突然ですが、幹部の余談
第35話 国際盲導犬連盟の総会に出る
日本国際警察協会会長(元警察庁長官) 金髙 雅仁
◆◆Practical Stage◆◆
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■特 集
「公職選挙法の一部を改正する法律」について
警察庁刑事局捜査第二課課長補佐 田代 友弘
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■実例捜査セミナー
指定暴力団内部抗争事案の捜査処理
東京地方検察庁検事 川村 政史
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■実務に役立つ!
捜査法誌上講義(第4回)
国士舘大学法学部教授 吉開 多一
関東学院大学法学部客員教授 江﨑 澄孝
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■子どもまんなか新司法面接(第4回)
プロフェッショナルな司法面接者となるためには
警察大学校名誉教授、京都産業大学教授 田村 正博
弁護士・認定NPO法人子ども支援センター「つなっぐ」代表理事 飛田 桂
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■誌上講義 第70回
高金利事犯(出資の受入れ、預り金及び金利等の取締りに関する法律違反)をめぐる諸問題
昭和医科大学医学部教授(薬学博士)
警察大学校講師
元最高検察庁検事 城 祐一郎
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■捜査官のための犯罪心理学(第25回)
連続殺人の心理学(19)
死の天使型連続殺人の動機と行動パターン
法政大学文学部心理学科教授 越智 啓太
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■ケーススタディ法医学(第10回)
鋭器損傷・銃器損傷:殺人事件へのアプローチ
東海大学名誉教授
元警察大学校講師 大澤 資樹
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■海上保安事件の研究(第160回)
シベリア抑留者引取りのためナホトカへ派遣された海上保安大学校練習船「こじま」の物語
海上保安大学校名誉教授
広島文化学園大学名誉教授 廣瀬 肇
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■文献紹介(318)
『米国刑事判例の動向Ⅸ』
筑波大学法科大学院准教授 尾崎 愛美
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■捜査関係ファイル(5月のできごと)
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◆◆Press Stage◆◆
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■Book Land
『踊りつかれて』
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■突然ですが、幹部の余談
第34話 IPAアジア・太平洋地域会議の開催
日本国際警察協会会長(元警察庁長官) 金髙 雅仁
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◆◆Practical Stage◆◆
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■特 集
サイバー防犯ボランティア・サイバー防犯教育活動をめぐる現状と活性化策について
慶應義塾大学総合政策学部准教授(警察庁長官官房付) 石川 光泰
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■実例捜査セミナー
被告人の携帯電話機の文字入力時期の絞り込みを行った結果、被告人の犯人性を
裏付ける証拠としての証拠価値を高めることに成功した事例
東京地方検察庁検事 岩倉 隼哉
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■子どもまんなか新司法面接(第3 回)
不良行為は虐待被害の可能性、警察の初期聴取には大きな責任
警察大学校名誉教授、京都産業大学教授 田村 正博
弁護士・認定NPO法人子ども支援センター「つなっぐ」代表理事 飛田 桂
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■誌上講義 第69回
マネー・ローンダリング罪における犯罪収益の効果的な剝奪方法の検討
昭和医科大学医学部教授(薬学博士)
警察大学校講師
元最高検察庁検事 城 祐一郎
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■~最高裁判例から捉える~
捜査実務のための刑法・刑訴法講座(第22回)
住居侵入罪
昭和医科大学客員教授
(元名古屋高等裁判所[刑事部]部総括判事) 山口 裕之
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■海上保安事件の研究(第159回)
核燃料サイクル基地立地海域調査実施に伴う警備実施
海上保安大学校名誉教授
広島文化学園大学名誉教授 廣瀬 肇
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■事例に学ぶ 交通事故事件捜査(135)
歩行者事故の無罪判決について
(株)知能自動車研究所 山崎 俊一
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■文献紹介(317)
『被害者学の現在地』
明治大学法科大学院教授 清水 真
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■捜査関係ファイル(4月のできごと)
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◆◆Press Stage◆◆
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■Book Land
『なりすまし』
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■突然ですが、幹部の余談
第33話 国際協力と自国の治安
日本国際警察協会会長(元警察庁長官) 金髙 雅仁
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