Gun Professionals(ガンプロフェッショナルズ)の読者レビュー

総合評価: ★★★★☆3.74
全てのレビュー:35件
★★★★★10件
★★★★☆13件
★★★☆☆7件
★★☆☆☆3件
★☆☆☆☆2件
全35件中 16 〜 30 件を表示
誤訳訂正のお願い
★★★☆☆ 2019年08月18日 テミ 無職
いつも愛読させていただいております。最近の記事で、Muzzle brakeをマズルブレイクと誤訳されているのが目立ちます。BrakeとBreakは、英語では同じ発音ですが、日本語ではブレーキとブレイクは異なります。開発にブレイクがかかったと言えば異なる意味になるでしょう。権威ある雑誌として、正しい日本語訳を願っています。
Gun誌
★★★☆☆ 2019年04月04日 なむしん 自営業
旧Gun誌から買い続けています 正直なところ最近はマンネリ化しているのか目新しい記事もなくあまりおもしろくないです また同じ銃の記事が多く飽きてきました 誤字も多くしっかりしてほしいです
銃・射撃の専門誌
★★★★★ 2018年12月02日 拳銃 専門職
この分野の雑誌は数誌有りますが、国内では所持できない拳銃・小銃を一番詳しく取り扱った専門誌。
実銃記事が満載!
★★★★☆ 2017年10月21日 ガン爺 公務員
実銃のレビューのみならず、リアルな銃社会をも多く紹介されていてお勧めです。
参考になります。
★★★★★ 2016年11月08日 m870 会社員
細部の写真等、カスタムするのに大変参考になります。新しいパーツとかもどんどん紹介してもらいたいです。
安定のGUN雑誌
★★★★★ 2016年05月08日 NOS 自営業
旧GUN誌時代から愛読していますが。現在もその流れを受け継いでおり、現在日本語で読める銃器系雑誌で一番のクオリティを誇っていると思います。
初めて購入しました。
★★★★★ 2016年04月25日 桐矢 会社員
今まで何冊かGunに関する雑誌を購入したことがありましたが、Gunだけをしっかりと取り扱った雑誌はあまり見かけなかったのですがこの雑誌はテーマがはっきりと決まっておりとても読み応えがありました。
やはりgun誌
★★★★☆ 2016年04月09日 もみし 専門職
旧gun誌読者も満足できる内容では?他の雑誌あるような気持ちの悪いノリも無く、このまま硬派で行って欲しいです。
私の人生と共にあるGun
★★★☆☆ 2015年11月10日 ガンコちゃん 会社員
旧Gun誌の1980年2月号から35年愛読しています。旧Gun誌の休刊を知った時はとてもショックでしたが復活して喜んでおります。旧ライター陣も引き続き執筆してくれているので馴染みがあるし読み応えが有ります。旧Gun誌の歴史を引き継ぎながら、時代の流れに合わせた紙面作りを行っていると感じます。昔と違って、インターネットで銃器の情報が溢れかえっている昨今なので、Gunプロの存在はとても貴重です。
GunProは・・・
★★★★☆ 2015年05月05日 とうよう 自営業
廃刊Gun誌よりもさらに質実剛健になった気がする・・・遊びの部分が減って、悪く言うと取っつき難い、しかし内容は同ジャンル他誌よりも充実しています。もう編集方針がブレていないので、気軽に読み飛ばす部分が無くて、時間が掛かります。
旧月刊GUN誌の紙面
★★★★☆ 2015年02月28日 Norve 会社員
旧 月刊GUN誌のライターの方々が執筆をされており、馴染み深く購読をしております。狩猟界の休刊にともない、国内の狩猟関連記事を読むことができる雑誌が少なくなっており、季刊誌のGuns&Shootingも参考にしております。
独自色が出てきました
★★★★☆ 2015年01月31日 マダオ 会社員
あるテーマについて、ほとんどのライターが協力する形でのリポートを展開する特集が組まれることがあり旧Gun誌とは違う独自色が出てきました。おすすめポイントは旧Gun誌ライター陣多数在籍。小堀ダイスケ【ちょいサバオヤジ】リポーターの記事。
”旧GUN誌”は硬派な雑誌だったが・・・・・。
★☆☆☆☆ 2014年07月27日 bong 会社員
”旧GUN誌”は硬派雑誌だったが、その流れを汲むGun Professionalに期待をするも徐々にArms Magazineと同様に若い女の子が銃を握る姿が誌面のほとんどを飾るようになってきました。当方としてはメインライターが銃を握る姿を自分と照らし合わせて見るのが楽しみであったのに非常に残念です。今後においてGuns ProfessionalとArms Magazineとの仕切りをはっきりとして雑誌作りを考えて頂ければと考えます。
長期的な視点で構成を
★★★★☆ 2013年01月19日 nomaneko 会社員
創刊時は、旧Gun誌のリポーターを継承して頂き、とてもうれしかった。競合雑誌(自社/他社)とのシェア争いで、短期的な人気取り内容にならずに、長期的な視点で内容を構成してほしい。まじめな正統派である内容であることを今後も期待します。
久々に本屋に立ち寄ったら
★★★☆☆ 2012年09月24日 イズノスケ 会社員
見覚えのある本が置いてあるじゃないですか!以前から定期購読していたので復活していたのを気が付かなかったです。これからまた定期購読するつもりです。

商品情報・内容

■ 銃・射撃の専門誌「月刊ガンプロフェッショナルズ」

本誌は、「月刊アームズマガジン」の増刊として発売、2012年8月号より独立創刊し月刊誌となりました。実銃専門誌で活躍してきた海外ライターが一挙集結し、日本では見ることのできない海外の銃器に関する最新情報を毎月発信する銃と射撃の専門誌です。≪メインコンテンツ≫★海外実銃レポート★上記ライター陣による各地での取材レポート。★アームズマガジン誌とはコンセプトの異なる角度からの国内トイガンレポートを掲載。

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