Gun Professionals(ガンプロフェッショナルズ) 発売日・バックナンバー

全156件中 1 〜 15 件を表示
1,980円
Gun Professionals 2025年3月号は、紙媒体で発行する最終版です。巻頭記事は、“TTI最新型コンバットマスター大集結” で、これまでに何度か誌面を飾ってきたタラン タクティカル イノベーションの各種コンバットマスターについて、その最新モデルを一挙公開します。銃の世界もどんどん進化しており、その最先端のトレンドに合わせた改良がコンバットマスターには加えられています。そんなコンバットマスターの今をお楽しみください。
 新しい銃をお見せする一方で、大きくクラシックに振った銃もご覧頂きましょう。51 NAVYパーカッション レプリカです。コルトが約175年前に発表した51 NAVYは、36口径の中型リボルバーですが、2025年に日本でエアソフトガン化されることでも大きく注目されています。そんな51 NAVYを現代の技術で再生産したモデルをご紹介します。現代の銃とは大きく異なるクラシックリボルバーの魅力を味わってください。

【実銃レポート】
TTI最新型コンバットマスター
51 NAVY パーカッションレプリカ
.50口径スナイパーライフル マクミランTAC-50C
コングスベルグ1914 Part 3
実寸Gunファイル Final
1,980円
Gun Professionals 2025年2月号は、ヘッケラー&コッホHK433 re-Evolution 2.0のレポートを巻頭でお届けします。ドイツ連邦軍の新型アサルトライフルは同じヘッケラー&コッホのHK416A8がG95A1として採用が決まりましたが、HK433はこの選定におけるもう一つの有力候補でした。またドイツの公的機関の一部では、軍とは別の判断でHK433の運用が始まっています。今回はそんなHK433について詳しく解説します。メジャーなHK416とは異なり、HK433の詳細レポートは日本初となります。
 この他2月号では、アメリカ軍のミリタリーピストルとして海軍、空軍、海兵隊で採用されているSIG SAUER M18(シビリアン仕様)と100年前の使用されていた軍用ピストルM1911の比較レポート、コルト新型パイソン、ヘッケラー&コッホP30SK、SIG P210ノバックカスタム、ポーランド版UZI PM98など、バラエティに富んだ実銃レポートが目白押しです。

【実銃レポート】
HK433 re-Evolution 2.0
SIG SAUER M18 vs. M1911
ヘッケラー&コッホP30SK
コルトニューパイソン
SIG P210ノバックカスタム
ラドムPM98 & UZI
1,980円
Gun Professionals 2025年1月号は、“往年の名機”と呼ばれる領域に入りつつあるベレッタ92のレポートをダブルでお届けします。一つはウイルソンコンバットの製品で、今年2月に製造供給が終わった92Gセンチュリオン タクティカル。これはシンプルさを維持しつつ、プロユースに徹した上質カスタムです。
 そしてもう一つは1980年代後半から90年代に掛けて一世を風靡し、スクリーンのヒーロー達の多くが手にした、ノーマルの92FSを選びました。あの当時が、最も92が輝いていた時代だと思うからです。現在は92ベースの様々な発展型が作られるようになっていますが、あえて“熱かったあの頃”を振り返ります。
 その他、ポーランド軍が採用しているモジュラーアサルトライフルFB MSBS Grotの詳細レポート、SIG SAUERのP365バリエーションFUSE、カリフォルニアハイウェイパトロール(CHP)が採用していたS&W製品であるモデル4006 TSW、モデル67、モデル19の一気見せなど、様々な実銃レポートをお楽しみいただきます。

【実銃レポート】
ウイルソンコンバット 92G センチュリオン
ベレッタ92FS 往年のハリウッドヒーローズガン
ラドム MSBS Grot
SIG SAUER P365 FUSE
CHP採用モデル一気見せ S&Wモデル4006TSW、モデル67、モデル19
Gun Professionals 12月号は、今年7月16日に発表されたばかりのS&Wの新型ボディガード2.0のレポートをお届けします。全長133.4mm、全幅19mmの小型かつ極薄の.380ACPピストルです。旧型と比べてデザインも一新、コンパクトコンバットオートの決定版ともいうべきこの新型ピストルの実力をご覧頂きます。
 つづいてスプリングフィールドアーモリーのヘルキャットのレポートが入ります。前回は2020年7月号で登場間際のこの銃をご紹介しましたが、4年が経過してさらに進化した姿をお見せします。もちろんコンパクト系ばかりではありません。
 予定より1ヵ月遅れとなりましたが、コルトのニューアナコンダのレポートをお届けします。あのニューコルトパイソンの.44マグナム版というべき、ニューアナコンダの魅力をたっぷりとお楽しみください。その他、ドイツ版1911であるシュマイザーピストルやS&W Jフレーム4機種の一気見せレポートなど、今月も実銃レポートが満載です。

【実銃レポート】
S&Wボディガード2.0 .380
スプリングフィールドアーモリー ヘルキャットPRO
コルト アナコンダ.44マグナム
S&W Jフレーム 3インチフルラグモデル
ヘッケラー&コッホP7M8
シュマイザーHUGO 5”
Gun Professionals 2024年11月号は、コルトのニューアナコンダのレポートを巻頭でお届けします。2021年にこの銃が登場したときは、大人気でプレミア価格が付いて入手できなかったため、チェコでおこなわれたイベントで取材してのレポートとなりました。あれから3年近くが経過しましたので、今回は市販モデルを使ったレポートとなります。あのニューコルトパイソンの.44マグナム版というべき、ニューアナコンダの魅力をたっぷりとお楽しみください。
 1985年に公開されて大ヒットを記録した映画『ビバリーヒルズ・コップ』の4作目、『ビバリーヒルズ・コップ:アクセル・フォーリー』の30年ぶりの公開に合わせて、エディー・マーフィーが劇中で使うのと同じブラウニングハイパワーMK3のレポートをお届けします。この記事をお読みいただければ、ハイパワーはやはりクラシックマスターピースである事実を再認識できるでしょう。
 この他、S&W Jフレームリボルバーの魅力やIWIマイクロウージー現行モデル、そしてスチールチャレンジAREA 2など、バラエティに富んだ実銃レポートをお届けします。

【実射レポート】
・コルト アナコンダ2021
・ブラウニングハイパワーMK3
・IWIマイクロウージーサイドコッキングハンドル
・S&W Jフレームの魅力
・スチールチャレンジAREA2
・CZ P09 ノクターン
【イベントレポート】
・IWAアウトドアクラシックス2024 Part 3 マイナーメーカー編
Gun Professionals 2024年10月号では久しぶりにルガーP08の4インチバレルのレポートをお届けします。前回のレポートは2018年6月号ですので、実に6年4カ月ぶり。あの時は1938年製を採り上げましたが、今回は1936年製とさらに古いP08を選びました。製造から88年が経過したこのようなクラシックマスターピースをじっくりお見せするレポートは、年々難しくなってきました。高価になりすぎて、コレクターの金庫奥深くに眠ってしまうからです。
 続いてはV7 ウエポンシステムズ ハービンジャー308の詳細レポートをお楽しみください。この銃は5月号のドラカリスGen-12のレポートにも少しだけ登場しましたが、16インチバレル仕様でわずか2.88kgと、軽量さを追求した.308WinのARクローンです。
 その他、アメリカ軍サービスライフルであったスプリングフィールドM1903A3、IWIのストライカーファイアードピストルMASADA、登場から40年となるP226のハイエンドモデルSIG SAUER P226 XFIVE リージョンなど多彩な実銃レポートが目白押しです。

【実射レポート】
・ルガーP.08 1936年DWM製
・V7ウエポンシステムズ ハービンジャー308
・スプリングフィールドM1903A3
・IWIマサダ
・SIG SAUER P226 XFIVE リージョン
【イベントレポート】
・ IWAアウトドアクラシックス2024 Part 2
1,980円
次世代分隊火器NGSW

 2022年4月19日にアメリカ陸軍が次世代分隊火器NGSWの採用を発表してからほぼ2年が経過する中、遂に新型XM7ライフル、XM250マシンガン、XM157ファイアコントロールスマートスコープの部隊配備が開始されました。いよいよ6.8mm弾薬の時代に突入したわけです。それら新型火器の詳細な取材はまだ当分は難しいと思われますが、6月17日から21日までパリで開催されたユーロサトリにてそのNGSWを取材しました。この9月号では、M4カービン、Mk48に替わるアメリカ軍次世代小火器の最新型をご覧いただきます。
 その他にも、今年登場から40周年を迎えたSIG SAUER P226について、これまでの歩みを詳しくご紹介します。また過去に一度も採り上げたことのなかったコルトガバメントの初期型1911や、マウザー製1944年型P38、ウイルソンコンバットのダブルスタックマガジンピストルSFT9など、この9月号では最新型からクラシックマスターピースまで、様々な実銃レポートを取り揃えました。

【実射レポート】
・SIG SAUER P226 SAO
・コルトガバメント1911初期型
・ウイルソンコンバットSFT9
・ワルサーP38 byf44
【イベントレポート】
・ユーロサトリ2024
・IWAアウトドア クラシックス Part 1
1,980円
カニックTTIコンバット

Gun Professionals 8月号は、今年のSHOT SHOWで公開され、大きな注目を集めた、カニック TTI コンバットを巻頭でご紹介します。トルコのカニックアームズが製造するTPシリーズをベースにフレームを新規設計、映画『ジョン・ウィック』シリーズでおなじみのTTIコンバットマスターをデザインしたタラン・バトラーが監修したバトルハンドガンです。“トルコ製の銃=安物”というイメージを持つ方が多いでしょうが、TTIコンバットの素晴らしさを見ていただければ、そんなネガティブイメージは一新されるでしょう。
続いて、5月16日から19日までアメリカ テキサス州ダラスで開催されたNRA年次総会&展示会の様子を詳しくご紹介します。今年もこのイベントに合わせてたくさんの新製品が発表されました。また2月にドイツで開催されましたエンフォースタックについても3回目のレポートをお届けします。
その他、S&Wモデル27、日本警察でも一部で使用され続けているSIG SAUER P230JP、スイスのスフィンクスSPDコンパクトなど新旧様々な実銃レポートをお届けします。

【実射レポート】
カニックTTIコンバット
S&Wモデル27
SIG SAUER P230 JP
スフィンクスSPDコンパクト
その他
【イベントレポート】
NRA年次総会&展示会2024
エンフォースタック 2024  サブマシンガン、マシンガン &スナイパーライフル
1,980円
Gun Professionals 7月号は、現在世界最大の銃器メーカーとなったSIG SAUERのピストル新旧2挺とクラシックな傑作ライフルをご紹介します。ピストルのひとつは現代のSIG SAUERが形作られる母体となったスイスのシュバイツイッシュ・インデュストリー・ゲゼルシャフト(SIG)が作り上げ、1949年にスイス軍にP49として採用された傑作P210です。現代でもアメリカで製造が続くP210ですが、味わい深い初期のスイス製P210を詳しくご紹介します。
 そしてもうひとつのピストルは、SIG SAUER最新モデルです。コンパクトピストルとしてスタートしながらそのバリエーションを拡大し、大型ピストルサイズとなったP365 AXGリージョンのレポートをお届けします。75年もの時間差のある新旧のピストルですが、どちらも魅力的であることを感じて頂きたいと思います。
 クラシックなSIGのライフルはスイス軍用ライフルStgw57の民間バージョンであるSIG SG510です。現代のアサルトライフルとは明らかに違う7.5×55mmのヘビーライフルをスイスで取材しました。その他、CZ の現代ポリマーピストルP10Cやエンフォースタックレポートの2回目などをお届けします。

【実射レポート】
SIG P210 Classic
SIG SAUER P365-AXG LEGION
SIG SG510 (Stgw57民間バージョン)
CZ P10 C
Ruger LCR 22 Magnum
エンフォースタック ライフル編
1,980円
Gun Professionals 6月号はロシア製コンバットショットガンVepr(ヴェープル)12をご紹介します。ロシア製AKアサルトライフルベースのショットガンとしてはサイガが有名ですが、ヴェープル12はサイガより完成度が高く、高品質です。アメリカでは輸入禁止扱いとなって希少性が増しているこのヴェープルを巻頭でご紹介します。ダン・ウェッソンDWXコンパクトは、CZ75と1911を合体させたようなハイキャパシティオートDWXのコンパクト仕様です。MIMパーツを使わず、高品質に仕上げられたコンシールドキャリーモデルの魅力をたっぷりとご覧ください。
 トーラスのディフェンダー856 T.O.R.O.は量産リボルバーとして世界初のオプティックレディモデルです。セミオートマチックが主流となり、リボルバーの影がどんどんと薄くなっている中で、セルフディフェンス用としては、まだリボルバーの需要があります。この856 T.O.R.O.は、レッドダットサイトを組み合わせることで、リボルバーの可能性を高める存在といえるでしょう。
 リボルバーからはもう一つ、クラシックなS&Wモデル13もご覧ください。映画『帰ってきた、あぶない刑事』の大下勇次モデルそのものではありませんが、外観はほぼ一緒のエアウェイト仕様となります。その他、2月にドイツで開催されたエンフォースタックのリポートも入ります。

【実射レポート】
実射レポート
コンバットショットガンVepr12
ダン・ウェッソンDWX Compact
トーラスディフェンダー856 T.O.R.O.
S&Wモデル13 エアウェイト

【イベントレポート】
エンフォースタック2024
1,980円
Gun Professionals 2024年5月号は、2023年9月に公開された映画『ジョン・ウィック:コンセクエンス』に登場したセミオートショットガン Dracarys(ドラカリス)Gen-12を巻頭でご紹介します。映画では強烈な炎をまき散らす特殊弾、ドラゴンブレスが使われましたが、通常は12ゲージショットシェルを使用する10連発のショットガンです。アグレッシブな外観ですが、タクティカルセミオートショットガンとしては、かつてなかったほどの完成度を持っており、その全貌をたっぷりお見せします。
 続いてはシャドウシステムズのCR920のレポートです。いわゆるグロック43サイズのサブコンパクトモデルですが、独自のアレンジを加えており、単なるグロッククローンではありません。むしろグロックを超える魅力を持った製品に仕上がっています。
 その他、ダン・ウエッソンDWXコンパクトや、トラディショナルなS&Wモデル66 2.5インチなどの実射レポートをお楽しみ頂きます。さらに、クラシックなコングスブルグM1914 11.25mmのレポートの4回目として、ノルウェーでの量産展開について、これまで語られることがなかった詳細なレポートをお届けします。

【実射レポート】
タクティカルショットガン TTIドラカリス Gen-12
シャドウシステムズ CR920
S&Wモデル66 2.5インチ
ダン・ウエッソンDWXコンパクト
【イベントレポート】
SHOT SHOW 2024 Part 4
【ヒストリカルレポート】
コングスブルグM1914 11.25m/m その量産展開
1,980円
特集:SHOT SHOW 2024

 Gun Professionals 4月号は例年通り、1月にラスベガスで開催されたSHOT SHOW 2024の大特集をお届けします。その年の銃器業界の方向性を示す世界最大規模のイベントがSHOT SHOWですが、今年取材して感じた大きな流れは、“復活と再生”です。もはや過去のものとなったと思われていた製品やカテゴリーが、近年に意外な形で再登場したり、注目を浴びたりする状況にあることを改めて確認しました。極端な方向に進んでいた事に対するある種に揺り戻しといえるかもしれません。新しいものと古いものが共存することが銃の魅力の一つですが、それが鮮明になったとも思います。そんなSHOT SHOW 2024の様子を約50ページにわたって特集します。
 その他には、スプリングフィールドアーモリーのARピストルカービンであるセイント ヴィクター9mmや、フィンランドのSAKOが開発したハイエンドスナイパーライフルTRG M10、そしてクラシック系ではS&Wモデル28ハイウェーパトロールマンやコングスベルグM1914などのレポートが並んでいます。

【特集SHOT SHOW 2024】
銃器業界最新情報一挙公開

【実射レポート】
・SAKO TRG M10スナイパーライフル
・スプリングフィールドアーモリー セイントヴィクター9mm
・S&Wモデル28 ハイウェーパトロールマン

【ヒストリカルレポート】
・コングスベルグM1914
1,980円
Gun Professionals 2024年3月号は、FNアメリカが2023年1月に発表したFN510タクティカルとFN545タクティカルの実射レポートを巻頭でお送りします。近年復活を果たした10mmオート弾は、.357マグナムに迫るパワーを持ち、現在主流の9mm弾を圧倒する存在です。そんな10mmオート弾を使う510と、高いストッピングパワーで多くの信奉者を持つ45ACP弾を使う545、このパワフルなFNの新型ポリマーピストル2挺をまとめて詳しくご紹介します。
 セミオートマチックピストルが実用化されてから120年以上が経過します。黎明期の傑作であるルガーは、職人の技を駆使して加工、組み立てがおこなわれた芸術品のような製品ですが、最新のグロック Gen5 MOSは、NCマシンと最高の樹脂加工技術の組み合わせによる別の意味での傑作です。この約120年もの時間の間に生まれたそれぞれの時代の傑作を数多く紹介しながら、銃の進化を振り返ってみました。何を求め、何を捨ててきたのか、そんな歴史を辿る異色のレポートです。
1,980円
チェコ共和国のCZが今年8月21日に発表した、シャドウ2コンパクトをいち早くレポートします。2016年に発表されたシャドウ2は、競技用スポーツピストルとして大人気を獲得していますが、今回のコンパクトは実用性を追求した実戦的モデルとすべく、そのボディを大幅に絞り込みました。ポリマーフレーム全盛の今でもメタルフレームピストルが持つ魅力を、この記事でたっぷりお伝えします。
 続いて、ナイツアーマメントの7.62mmライフルSR-25と、これをミリタリースペックで仕上げたM110の詳細レポートをお送りします。単に5.56mmのM4を7.62mm化しただけではない、ロングレンジ対応ライフルのパワーをご覧ください。
 ナイツアーマメントと並んでAR系ハイエンドライフルメーカーとして広く知られているのがラルータクティカルです。そんなラルーが初めて製品化したボルトアクションライフル“Siete”(シエテ)をご紹介します。ボルトアクションといっても、アルミシャシーを最大限活用したモジュラーライフルで、完璧なタクティカル仕様となっています。
 Gun Pro 2月号は、これらの他にもちょっとクラシックなAR-180のレポートなど、幅広い実銃情報満載でお届けします。

【実銃レポート】
CZシャドウ2コンパクト
ラルータクティカル SIETE 6.5mmクリードモア
ナイツアーマメントSR-25/M110
AR-180 5.56mm
グロック28 .380ACP

【イベントレポート】
・USPSA AREA2
・IWAアウトドアクラシックス2023
1,980円
Gun Professionals 2024年1月号はダン・ウエッソンのDWXを巻頭でお届けします。シングルアクションのハンマーファイアードピストルの傑作である1911とCZ75、この2機種の機能を合体させたハイブリットピストルがDWXで、2019年に発表されましたが、2022年末まで市場に現れませんでした。やっと製品化されたDWXの高性能ぶりをたっぷりご覧いただきます。
 コルト エアクルーマンは、1950年代にアメリカ空軍向けに1,189挺のみ試験製造された超軽量リボルバーですが、その後、空軍から廃棄命令が出たため、現在では50挺程度しか存在しません。そんな希少なエアクルーマンをオークション用画像データで詳しくご紹介しながら、現代の軽量リボルバーであるルガーLCR 9mmパラベラムをレポートします。
 その他、S&W M&P9シールド、ルガープレシジョンライフル .308Win & 6.5クリードモア、ドイツのFG42パラトルーパーライフル、そしてテクニカルレポートとして“暴発はなぜ起こるか”など、銃器専門誌にふさわしい記事が満載です。

【実銃レポート】
・ダン・ウエッソンDWX
・S&W M&P9シールド
・ルガープレシジョンライフル
・FG42パラトルーパー
・コルトエアクルーマンとルガーLCR 9mm

【イベントレポート】
・IWAアウトドア クラシックス 2023 Part 3

【テクニカルレポート】
・暴発はなぜ起こるか

商品情報・内容

■ 銃・射撃の専門誌「月刊ガンプロフェッショナルズ」

本誌は、「月刊アームズマガジン」の増刊として発売、2012年8月号より独立創刊し月刊誌となりました。実銃専門誌で活躍してきた海外ライターが一挙集結し、日本では見ることのできない海外の銃器に関する最新情報を毎月発信する銃と射撃の専門誌です。≪メインコンテンツ≫★海外実銃レポート★上記ライター陣による各地での取材レポート。★アームズマガジン誌とはコンセプトの異なる角度からの国内トイガンレポートを掲載。

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

Gun Professionals(ガンプロフェッショナルズ)の所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
マイページ
マイライブラリ
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.