Gun Professionals(ガンプロフェッショナルズ) 発売日・バックナンバー

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1,980円
Gun Professionals 12月号は、スプリングフィールドアーモリーが7月12日に発表したばかりの9mmピストルEchelon(エシェロン)を巻頭でご紹介します。これはセントラルオペレーティンググループと呼ばれるシャシーを銃のコアとし、他のパーツを組み変えることで、フルサイズからサブコンパクトまで様々な形態に変更可能なモジュラーピストルの最新型です。
これとはもっとも対照的な記事がコルト モデル1902でしょう。20世紀初頭に暗中模索 の状態で開発され、市場に送り出された過渡期的なピストルです。このコレクターズアイテ ムともいえる銃の実射レポートは今回が初めてとなります。
他にもクラシックなS&Wモデル52や、ちょっとレアなCZ97など、珍しい銃のレポートが並びます。さらにこれまでほとんど語られなることがなかった“M16ライフル水中射撃の危険性”など、いつもとは少し異なる視点からの記事もお楽しみ頂きます。

【実銃レポート】
スプリングフィールドアーモリー エシェロン
コルトコンバットコマンダー
CZ97
S&Wモデル52
コルトモデル1902
【イベントレポート】
IWAアウトドアクラシックス2023 Part 2
【テクニカルレポート】
M16水中射撃の危険性
1,980円
Gun Professionals 2023年11月号は、巻頭でSIG SAUERのメタルフレーム クラシックラインP226 XFIVE STASをお届けします。上級モデルであるXFIVEの最新型で、SIGカスタムワークスが開発したシングルアクション、20連マガジン、ステンレスフレームを持つモデルです。おそらく9mmのメタルフレームオートとして、この銃は現在最高クラスの性能を持つ存在でしょう。
 続いて、スプリングフィールドアーモリーM1911-A1ローディッドと8月に開催されたスチールチャレンジ エリア2のご紹介が入ります。エリア2は同大会の世界選手権に次ぐ規模の大きなイベントです。
 その他、コルトのクラシックDフレームリボルバーである、ディテクティブ、コブラ、ダイヤモンドバックの3本立てや、レミントン700マグプル仕様のロングレンジモデル、ダヌヴィアM53 K1サブマシンガン、しばらく間が空いてしまったドイツエンフォースタック&IWA2023のレポートのPart 3など、バラエティ豊かな実銃レポートを満載とします。

【実銃レポート】
SIG SAUER P226 XFIVE STAS
スプリングフィールドアーモリー1911-A1ローデッド
コルトディテクティブスペシャル、コブラ、ダイヤモンドバック
レミントン700 MAGPUL
ダヌヴィア M53 K1サブマシンガン

【その他レポート】
ハワイ マークワンサービス
エンフォースタック&IWA Part 3
1,980円
巻頭記事は、9月22日公開の映画『ジョン・ウイック:コンセクエンス』に登場する銃の詳細レポートです。キアヌ・リーブスがシリーズ4作目の前半で使用するTTI G34コンバットマスターと、後半に使うTTIピットバイパーを中心に、それらの細部と実射をお見せします。もちろんこの映画の魅力についても銃好きの視点からたっぷりと解説を加えました。
 自衛隊の新小銃20式を使うAASAM23訓練隊のレポートがこれに続きます。オーストラリアで開催予定のAASAM(オーストラリア陸軍射撃技能大会)に参加する陸上自衛隊選抜チームがAASAM訓練隊で、彼らは自衛隊の中でも屈指の射撃技量を持っています。その射撃訓練の様子をご覧ください。またAASAM仕様の20式に搭載している日本製ハイエンドスコープについても詳しく解説します。
 その他、自衛隊が新たに採用した9mm拳銃SFP9 Mと同型の製品をドイツで取材、日本では撮影できない細部までたっぷりとご紹介します。

【実銃レポート】
・『ジョン・ウイック:コンセクエンス』のヒーローガンズ
・陸上自衛隊AASAM訓練隊と20式小銃
・ヘッケラー&コッホSFP9 Maritime
・FNファイブセブン MK3
・SAR USA K2 .45
・SIG SAUER M17
1,980円
特集 FN HiPer

Gun Professionals 9月号は、ベルギーFNハースタルの注目の新製品FN HiPer(ハイパー)の実射レポートを巻頭でお届けします。
2022年6月に開催されたフランス国防省主催の軍用兵器展示イベント“ユーロサトリ”で発表されたHiPerは、すぐに実射レポートをお届けできる予定でした。
しかし、メーカーから取材延期要請が入り、ほぼ1年遅れのレポートとなっています。しかしこれでも実射取材はメディアとしては世界最速なのです。
 自衛隊が2019年末に採用を発表し、現在部隊配備が始まっている新型9mm拳銃は通常型のSFP9ではありません。耐水性能を向上させたSFP9 Maritime(マリティマ)
です。今回、このマリティマをドイツで取材し、通常型のSFP9とどこが違うのかを徹底レポートします。
その他にもこの9月号では、スタカートC Duo、グロック45、SIG SAUER P365スペクターコンプなど、今注目を集めている新しいハンドガンのレポートを数多く取り揃えました。

【実銃レポート】
・FNハースタル 最新型HiPer
・H&K SFP9 Maritime
・SIG SAUER P365スペクターコンプ
・グロック45
・スタカートC Duo
・S&Wモデル68
・FX インパクトM3エクステンデッドレイルカスタム
1,980円
特集 グロック46

Gun Professionals 8月号は、ドイツ警察で採用されている最新型ハンドガン グロック46のレポートを巻頭でお届けします。
この銃は通常のティルトバレルロックではなく、ロテイティング(ロータリー)ロックを採用した非常にレアなモデルです。
現時点ではドイツ警察向けのみの供給で市販されていません。そのためドイツ警察での取材となりました。
このグロック46の詳細なレポートはもちろん日本初公開です。
つづいてアーセナルファイヤーアームズのストライクワン マーク2をご紹介します。
こちらもスピードロックシステムと呼ばれる凝ったメカニズムを持った新世代のハンドガンで、なかなか見る機会が少ないモデルです。
その他、ナイツアーマメントのSR-15とヘッケラー&コッホMR556 E3の比較レポートもあります。
クラシックモデルも忘れてはいません。マウザーHSc 7.65mmやウェブリー&スコット、ナガンリボルバーといった往年の名機もたっぷりと登場させます。
イベントレポートとしては、4月にインディアナポリスで実施されたNRA年次総会&展示会の様子をご覧いただきます。
1月のSHOT SHOWとはまた違った雰囲気をお楽しみください。

【実銃レポート】
・グロック46 ドイツ警察仕様
・アーセナルファイヤーアームズ ストライクワン マーク2
・ナイツSR-15 vs. H&K MR556 E3
・マウザーHSc & SIG SAUER P230
・ウエブリー&スコット& ナガンリボルバー
その他
【イベントレポート】
・NRA年次総会&展示会2023
1,980円
Gun Professionals 7月号は、ナイトホークカスタムのNXS 8ショット357マグナムリボルバーを巻頭でお届けします。ドイツのリボルバーメーカーKorthと、アメリカの
カスタムガンメーカー、ナイトホークが作り上げた現代のコンバットリボルバーです。
価格は5千ドルを超えるハイエンドガンですが、ドイツのエンジニアが手間を惜しまずリボルバーを作るとこうなるのか!という驚きが、この銃には詰まっています。
そんなスーパーリボルバーの実力をたっぷりご覧ください。
また2022年に発表された新しいピストル弾.30スーパーキャリーを使用するS&W M&Pシールドのレポートも入ります。.30スーパーキャリーがどんなパフォー
マンスを見せるか、こちらも興味深いレポートになります。
その他、懐かしのS&Wモデル39やルガーSP101、ワルサーピストルの系譜Part 2、エンフォースタック2023 Part 2 など、7月号も実銃情報満載でお届けします。

【実銃レポート】
ナイトホークカスタムNXS 8ショット357マグナムリボルバー
S&W M&P シールド 30スーパーキャリー
S&Wクラシックモデル39
ルガー5ショットリボルバーSP101
ワルサーピストルヒストリー Part 2
エンフォースタック2023 Part 2
1,980円
Gun Professionals 2023年6月号は、今年1月のSHOT SHOWで突如発表された
S&Wの最新作M&P 5.7の実射レポートを巻頭でお送りします。従来のM&Pとは全く異なるハンマー内蔵式で、回転式TEMPOバレルシステムによるロッキング機能など、
新しいメカニズムが満載! このS&Wの意欲作について、いち早く徹底分析します。
SHOT SHOW 2023ではグロックにも大きな動きがありました。グロックの原点ともいうべき17の第五世代モデルG17 Gen5が製造を終了し、新しいG47がその後継
機となるというのです。まだ不確定ではありますが、そんなG17の発展型である新製品G47についても詳しく解説します。
その他にも、FNファイブセブンの第二世代モデルや、往年の名作であるFNハイパワーのターゲットモデル、モスバーグのタクティカルショットガン590カスタムなど、
新旧の個性的なハンドガン&ショットガンの実射レポートが目白押しです。
また3月にドイツで開催された法執行機関向け小火器の展示イベント、“エンフォースタック2023”のレポートもお届けします。

【実銃レポート】
S&W M&P 5.7
グロック47 MOS
FNファイブセブン 第二世代
FNハイパワーターゲット&カスタム
モスバーグ590 カスタム
【イベントレポート】
エンフォースタック2023
SHOT SHOW 2023 Part 5
1,980円
Gun Professionals 2023年5月号は、注目の新製品スプリングフィールドアーモリー 1911DS プロディジーを巻頭でお送りします。
今、注目の2011フレームを用いた新製品で従来の高級路線とは一線を画す普及価格帯で登場、それでいて必要な機能や最先端の装備をも満載した、スプリングフィールドアーモリー渾身の1作です。
アメリカ軍が少数採用したサブマシンガンB&T APC9K Proのレポートもお届けします。
現代のサブマシンガンが持つ機能性と汎用性をご堪能ください。他にも4月号で紹介しきれなかったSHOT SHOW 2023の新製品や、ダニエルディフェンスDDM4 vs HK 416、.
22LR ARピストルとPolymer 80による“スタビライジングブレイス最後?の3ヵ月”、20世紀初頭のノルウェー軍用ピストルトライアルなど多彩な記事が満載です。
Gun Professionals 2023年5月号をどうぞよろしくお願い致します。

【実銃レポート】
スプリングフィールドアーモリー1911DS プロディジー
B&T APC9K Pro
SHOT SHOW 2023 Part 4
ダニエルディフェンスDDM4 vs HK 416
22LR ARピストルとPolymer 80
コングスブルグM1914 & ノルウェー軍用ピストルトライアル
1,980円
Gun Professionals 4月号は1月17-20日に開催されたSHOT SHOW 2023、および開催前日に実施された関連イベントであるインダストリーディの特集記事をお届けします。世界最大規模の銃器展示会であるSHOT SHOWは、2023年における銃器市場の方向性を示す重要なイベントとして注目すべきものですが、Gun Professionalsは今年も50ページ近くを使ってこのイベントご紹介、その全貌をお届けしています。
今回展示されたニューモデルで最大の注目作はS&W M&P 5.7でしょう。
SHOT SHOW開催までほとんど情報が伝わってこなかったこの新製品は5.7×28mm弾を撃つガスオペレーテッドロックドブリーチTEMPOバレルシステムの22連発ハンドガンです。普及が始まった5.7mmのさらなる発展に寄与するものとして可能な限り詳しくご紹介します。他にもたくさんの銃、およびその関連製品を御覧ください。
SHOT SHOW以外では、AKピストルDRACO NAK9や、ルガーMark IV 22/45、コングベルグコルトM1914とそこに至るまでの製品など珍しいモデルを集めてご紹介しています。

【特集】
・SHOT SHOW 2023 
注目の新製品を中心とした展示モデルの数々
【実銃レポート】
・DRACO NAK9 AK47ピストル
・ルガーMark IV 22/45
・コングスベルク コルトM1914 Part 1
1,760円
KELTEC P50 50連発5.7mmタクティカルハンドガン
2021年のSHOT SHOWオンデマンドで公開されたケルテックP50は、5.7×28mmの50連マガジンを装備するタクティカルハンドガンだ。発表からちょうど2年が経過するが、やっとその全貌をお伝えできる。その圧倒的存在感を知っていただきたい。

SIG SAUER P238  1911デザインの.380コンパクト 
優れたハンドガンプラットフォームとしてアメリカでは絶大な人気を博している1911には、これをミニチュア化させたモデルが多数存在する。SIG SAUER P238はその中でもトップクラスの性能を持つ製品だ。これは実際に長期間コンシールドキャリーして得られた実感でもある。

S&Wチーフスペシャル スクエアバット スナブノーズの傑作
“チーフはラウンドバット”という意見が多いだろうが、そこに敢えてスクエアバットを持ってきた。それも極初期の1952年製だ。5スクリューに俵型ラッチ、そして小さなトリガーガードという骨董嗜好全開の仕様だが、いつも見慣れたチーフとはだいぶ違う景色を、ぜひご堪能あれ!

AKSA Arms S4 FDEショットガン ベネリM4 クローン
ベネリM4はタクティカルショットガンのレジェンドといえる存在だ。しかし近年、そのパテントが失効したため、たくさんのクローンが登場している。その中でもAKKA Arms S4はトルコ製ショットガンのイメージを覆すような完成度を持っている。

Walther OSP/GSP/GSP-C  Modular Pistolの先駆け 
クラシックな逸品をお見せしたい。約半世紀前のISSF系ラピッドファイアピストル競技銃ワルサーOSP, GSP, GPS-Cだ。この銃が登場した時、世界中の競技者がこの銃のデザインコンセプトに注目した。そしてこのスタイルは現在のPardini HPやSPにも引き継がれている。

SIG SAUER P365-XMACRO コンシールドキャリーガンニューカテゴリー
コンシールドキャリーに特化して設計されたサブコンパクトハンドガンP365は時代のニーズに見事に適合し、大ヒットとなった。その発展型であるXMACROは薄型ボディながらも、フルサイズに匹敵する拡張性と機能性、そして高い戦闘能力を持っている。

第二次世界大戦 ドイツ軍と共に戦った外国製ピストル  Part 17
スターピストル3
ドイツ軍が使用した外国製ピストルという本題から大きく外れてしまうが、この機会にスター・ボニファシオ・エチェベリア社で生産された代表的なスターピストルを整理して列記しておきたい。有名だがすでに過去の存在となったスターピストルについて、解説する機会はおそらくもうないだろうと思うからだ。

4挺の1911 本家コルトとクローン、そして1911進化型
ここに4挺の1911がある。本家であるコルト製.45口径最新モデル、スプリングフィールドアーモリーの.45ローディッド、ブラジルのタウルス製9mm仕様、そして1911ではないが、もしコルトが1911を現代風にアレンジしたらこんなモデルになるのではないかと思えるハドソンH9だ。

その他実銃記事
・今月のドマイナーワールド 74 トーラス スペクトラム 380
・ショーケースの片隅から29 FNファイブセブンMRD, パルメットステートアーモリー5.7 ロック  
・コルト ライトニングリボルバー 追記補足+伝説のアウトロービリー・ザ・キッド 
・無可動実銃に見る20世紀の小火器170 ウィンチェスターモデル1200 ディフェンダー 

トイガン関連記事
・トイガンラボラトリー132 VFC USSOCOM M3 MAAWS ガスグレネードランチャー  
・タナカ コルト シングルアクションアーミー ペガサス2 シューティングインプレッション 
・タナカ S&W M19 6インチ コンバットマグナム HW Ver.3  ガスリボルバー 
・ハートフォード S&W ビクトリーモデル2インチ モデルガン 
・A!CTION モーゼルC96レッド9 ブルーフィニッシュ  モデルガン 
・A!CTION ミロク リバティチーフ専用ホルスター   
・ノーベルアームズ アブソルートプロ   
・ELAN コルトウルティメイトオフィサーズモデル .45ACP
・Time Warp 1987 マルシン モーゼルKar98k エアコッキング 
・ビンテージモデルガン コレクション132 マルシン モーゼルM712  1994年    

その他記事
・ウエスタン魂 132 西部劇2022
・亜米利加ガンショー徒然日記 81:Wilmingtonガンショー編   
・真夜中のガンロッカー439 2022総ざらい 
・ガンプロシアター
1,980円
Gun Professionals 2023年2月号は、特集“One of My Favorite Guns(お気に入りの1挺)”をお送りします。
欧米を拠点とするライター9名が、今、気に入っている(注目している)銃を紹介する、といういつもとは違う自由なスタンスの特集です。
日常生活で常時キャリーしている愛用銃、現在最高人気の高性能銃、メカニズムに凝りまくった新進気鋭の銃、誰もが認める定番の傑作銃、過去一度も詳しいレポートが載った ことがない幻の有名銃、選びに選んだベストなサイレンサー装着銃、紆余曲折の末にやはりこれが一番だと認識した銃、状況別で変わる選ぶべき銃…など、
各ライターの個性 が色濃く出る多彩な実銃レポートを取り揃えました。
これは通常号では見られないマニアックさとバラエティ感に溢れた特集号です。
【実銃レポート】
・究極のデューティガン スタカート
・性能優先で作り上げたエイリアンピストル ・ポリスリボルバーの傑作 S&Wモデル19
・キャリーガンP365XLとP365-XMACRO
・グロック19 Gen5最強説
・アドバンスドアーマメント イリュージョン9
・コルト初のダブルアクションリボルバー ライトニング&サンダラー
・状況別最適銃器選択 その他
1,760円
Gun Professionals 2023年1月号はベルギーのFNハースタルが2021年5月6日に発表した新型軽量マシンガンFNエヴォリスの実射レポートをお届けします。
我が国の自衛隊を含む世界中の軍隊で活用されている傑作マシンガンFNミニミとは別系統で、更なる軽量化を果たした新型マシンガンです。このエヴォリスを開発したFNの意図とその性能について、FN本社を訪問し、実射を含めて詳しくご報告します。
その他、ハンドガンの世界で急速に普及が進んでいるマイクロダットサイトについて、装着加工から主要製品の比較、また運用する上での利点と問題点などについて詳しくご紹介します。
他にも、競争が激しさを増すマイクロコンパクトハンドガンから、高性能ぶりで注目を集めるトーラス GX4 T.O.R.O.、アグレッシブな22口径ヴォルコーセン MINIマンバ、最後の鋼鉄バトルライフルM1Aなど、銃器専門誌らしくマニアックな機種も含めた多彩なラインナップをご用意しています。

【実銃レポート】
FNエヴォリス ライトマシンガン 7.62mm & 5.56mm
トーラスGX4 T.O.R.O.
ヴォルコーセンMiniマンバ
【テクニカルレポート】
マイクロダットサイトその利点と課題
ライフルを使い続けるとどうなるのか
【ヒストリカルレポート】
ドイツ軍と共に戦った外国製ピストル スペイン編4 スターピストルPart 2 
1,760円
Gun Professionals 2022年12月号はトライアークシステムズのTRI-11 ダブルスタックコマンダーをお届けします。
トライアークシステムは、元アメリカ陸軍第82空挺師団の空挺隊員としてイラクで実戦を経験したクリス・リーブスが2013年に設立したカスタムビルダーで、今回は同社の供給するコマンダーサイズの2011カスタムを詳しくご紹介します。
またワルサーの2022年度の新製品であるWMPの実射レポートも用意しました。
WMPはワルサーマグナムピストルの略で、同社初の.22WMR弾を使用するモデルです。
そしてガンプロとしては初めて、現代レバーアクションライフルのレポート、マーリンタクティカルレバーアクションをお送りします。M-LOKハンドガードを搭載、クラシックなメカと現代のトレンドを融合させた.45-70のライフルです。
その他、グロック43ジャガーワークスカスタム、マニューランMR73 vs. ルガーGP100、ハンドガンリペアの現実、などのレポートをお届けします。

【実射レポート】 
ワルサーWMPと.22コンバージョン
トライアークシステムズ ダブルスタックコマンダー
マーリン タクティカルレバーアクション .45-70
グロック43 Jagerwerksカスタム
マニューランMR73 vs. ルガーGP100
【実銃レポート】
ハンドガンリペアの世界
ドイツ軍と共に戦った外国製ピストル “STARオートマチック”
1,760円
Gun Professionals 11月号、その最大の注目記事は、ベルギーFNが新たに開発したFN HiPer(ハイパー)のレポートです。FNアメリカが開発したFN509を販売してベルギーのFNは、突然509の販売を止め、ヨーロッパで開発したHiPerを新世代ハンドガンとして発表しました。その背景と事情も含めて、この最新モデルを取材します。他にもTTIが自社オリジナル2011としてデザインした最新タクティカルピストル サンドバイパーの実射レポート、キンバーの超絶に美しい1911コンパクト サファイアウルトラII、ハイエンドのコンパクトリボルバーであるS&Wモデル642パフォーマンスセンター、クラシックなコルトシングルアクションアーミー、そして懐かしのコルト25オートなど、最新モデルから、クラシック、さらにはウエスタンリボルバーまで、バラエティ豊かなハンドガンレポートを満載しています。

【実射レポート】 
突如発表されたFN HiPer
アースカラーの毒蛇 TTIサンドバイパー
妖しく輝くキンバー サファイアウルトラII
パフォーマンスセンターがチューンしたS&Wモデル642
.25ACPの実力 コルト25オート
コルト シングルアクションアーミー
【イベントレポート】
IWAアウトドアクラシックス2022 Part 3
1,760円
Gun Professionals 2022年10月号は、SIG SAUERの新製品P320-XTENを巻頭でお届けします。
怒涛の快進撃を続ける同社のP320に遂に10mmパワーが加わりました。5インチブルバレルのフルサイズボディにオプティックレディを組み合わせた、まさに現代のマグナムパワーセミオート! その雄姿をたっぷり ご覧いただきます。
続いてS&Wの2022年の新製品CSXのレポートをいち早くお届けします。ストライカーファイア+ポリマーフレームが当たり前となった現代にS&Wが投じた 一石がCSXです。
ハンマーファイア+メタルフレームという組み合わせは、新たな流れを作り出すのでしょうか。この10月号ではそんなS&W CSXと共に、同社の 往年の名作モデル59も登場します。
それもシルバーフレームで、80年代に日本の刑事ドラマに登場した59を彷彿させる外観です。
その他、グロッククローンながら本家を圧倒するスペックを持つシャドウシステムズ920や、クラシックなパームピストル プロテクターなど、バラエティに富んだ ハンドガンの数々をご覧いただきます。

【実射レポート】
SIG SAUER P320-XTEN
S&W CSX
S&W モデル59シルバーフレーム
シャドウシステムズ920
【イベントレポート】
IWAアウトドアクラシックス2022 Part 2

商品情報・内容

■ 銃・射撃の専門誌「月刊ガンプロフェッショナルズ」

本誌は、「月刊アームズマガジン」の増刊として発売、2012年8月号より独立創刊し月刊誌となりました。実銃専門誌で活躍してきた海外ライターが一挙集結し、日本では見ることのできない海外の銃器に関する最新情報を毎月発信する銃と射撃の専門誌です。≪メインコンテンツ≫★海外実銃レポート★上記ライター陣による各地での取材レポート。★アームズマガジン誌とはコンセプトの異なる角度からの国内トイガンレポートを掲載。

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