Gun Professionals(ガンプロフェッショナルズ) 発売日・バックナンバー

全156件中 121 〜 135 件を表示
1,257円
【実銃レポート】
●最新型アサルトライフル ベレッタARX-160フルオートモデル
イタリアベレッタ本社を訪ね、イタリア軍向けに開発が進められているアサルトライフルARX-160の最新型をご紹介します。ARX-160はアフガニスタンに派兵されたイタリア軍部隊にもテスト的に装備されたモデルで、イタリア軍が計画している次世代歩兵フューチャーソルジャー計画の中核となる装備です。今回は民間市販型ではなく軍用型のご紹介となります。

●1911最短銃身モデル コルト ディフェンダー

●ソビエトの赤い毒蛇  マカロフPM

●2014年発表の新型 グロック41 .45ACP


【クラシックモデル発掘】
●四式小銃
所有していたコレクターが他界、遺族が売りに出す機会が多いため、現在米国のガンショップには博物館に展示されるような希少価値の高いモデルが中古銃として並ぶことがあります。高価なそれらの銃は新たなオーナーの手に渡ると今後数十年間は陽の目を見ることはなくなります。今回は旧日本軍最後の小銃となった四式がそういった形で現れました。希少性が高く、とても分解などはできませんが静かに余生を送っている四式の姿をご紹介します。

●モーゼルC96 ショルダーストック付


【実銃vsトイガン 再現性比較レポート】
コルトvs B.W.C. ディフェンダー
ツーラ造兵廠 vs KSC  マカロフPM
1,426円
アメリカ軍制式軍用拳銃M9の採用が決定したのは1985年1月14日、あれからちょうど30年となります。この選定トライアルとなったジョイント・サービス・スモールアームズ・プログラムは世界最高の軍用拳銃を選ぶべく、アメリカ軍全軍と 世界中の主要銃器メーカーを巻き込んで約7年の歳月をかけて行われました。そのトライアルに勝利し、M9の制式名称を獲得したのが、ベレッタM92Fです。

ベレッタM1951をベースに発展を繰り返し、M92Fに至るまでの推移をすべてお見せすると共に、M92Fからの派生進化形3モデルのテストレポートをお届けします。さらに1985年のM9採用は妥当なものであったのかを改めて確認すべく、M1911A1、SIG P226との比較や、M92Fに対する現役ハンドガンナーの評価、さらにM9がいつまで現在の地位を維持できるかの考察をおこないます。



【実銃レポート】

ベレッタ本社の現在

M92F進化形バリエーション ビレニアム、M92Dコンパクト、90-TWO

M92Fをメジャーにしたハリウッドプロップガン


【クラシックトイガン・テストレポート】

スーパーウエポン伝説 Part 2 コクサイM700ボルトアクション
1,257円
【実銃レポート】
●S&Wモデル69 .44マグナムリボルバー
S&Wが2014年に発表した新型.44マグナム・リボルバー、モデル69をレポート。ダーティハリーで有名なM29より、一回りコンパクトなLフレームで製品化したもので、軽量により撃てば強烈な反動がシューターを襲います。レポートでは従来型M29タイプを交えて、S&Wが今、44マグナムを復活させた背景を分析すると共に、そのパワフルさを再認識して頂lきます。

●TAVOR X95ブルパップ・マイクロカービン
イスラエルの新型ブルパップ・アサルトライフル、タボールのコンパクト仕様X95をカナダからお送りします。もともと凝縮感にあふれたタボールですが、それを限界まで短縮したものがX95です。現在北米にあるX95は、この一挺だけです。

●AR-15 M4の原型が持つ実力
M4カービンが普及して以降、現代のタクティカルカービンはピカティニーレールを全身にまとい、様々なアクセサリーを搭載可能な高性能ウエポンとなりました。それと引き換えに重い銃になってしまっています。しかし、M4の原型であるAR-15は軽量でシンプルな銃を目指して開発されたものです。近年、その原点に立ち返って軽量ライフルのあるべき姿を見直す動きが始まっています。そこで今回は1975年に生産されたAR-15、三角ハンドガード付きをレポートします。39年前のアーマライトが持っていたオリジナルの実力をお楽しみ頂きます。

●コルトダイアモンドバック .38Special、戦後型フランス製ワルサーPP & PPK 他

【実射実験】12GAショットガンでフロントグラス破壊

【トイガン・テストレポート】B.W.C. スプリングフィールドアーモリー マイクロコンパクト3インチモデル ダブルキャップ発火テスト
1,257円
【実銃レポート】

●SIG P320キャリー
SIGが2014年に発表した新型ハンドガンP320キャリーを中心に、SIGの現用ハンドガンを集めてレポートします。P320はSIG初のストライカー形式のハンドガンで、市場のニーズに対応するために開発されたものです。この他、クラシックシリーズと呼ばれる金属フレームの傑作P226Rや、ポリマーフレーム第2世代のP250などと比較しながら、現在もっとも勢いがある銃器メーカーであるSIGザウアーの魅力をお伝えします。

●FNH FNX, クリス・ヴェクターとサウンドサプレッサー
現在米国では、サイレンサーとも呼ばれるサウンドサプレッサーは$200-の税金を支払えば、多くの州で合法的に購入が可能ということから、タクティカル分野のみならず、民間市場への普及が進んでいます。今回は.45口径用最新型サプレッサーを用意し、現代を代表する戦闘用ハンドガンFNXと新時代のサブマシンガン、クリス・ヴェクターに装着、その消音性能を詳しくレポートします。

●十四年式の逆襲 実証テスト編
その作動性能に問題があったのではないかと問題提起した旧日本軍の十四年式拳銃について、前回とは別の個体を用意し、その作動性確認をおこないます。

●その他、44口径ステンレスリボルバーM624や103年前にアメリカ軍に納入されたM1911の製造番号4番など多彩な実銃記事が満載です。

【国内実射レポート】新型ブルパップ・ボブキャット 6.35mm
1,257円
【実銃レポート】

●HK VP9
2014年6月一般公開され、7月には早くも市販が開始されました。この最新型9mmハンドガンを大きく取り上げます。既存のヘッケラー&コッホハンドガンや競合機種となるGlock, S&W M&Pなどと比較した上で、VP9の魅力を徹底分析します。

●S&W Model 645/SGW M4506
日本でも放送されていた米国のドラマ『マイアミ バイス』は、登場する銃器の選択と描写の的確さは、放送終了から26年が経過した現在でも語られ続けています。今回はドラマの主役サニー・クロケットが使用した愛銃ブレンテン、S&W モデル645、モデル4506を集め、その魅力と変化の推移をお見せします。題して“サニー・クロケット、ハンドガンズ・クロニクル”です。

●SAR STG-556 とサウンドサプレッサー
シュタイヤーのブルパップライフルAUGを米国内で作り上げたクローンであるSAR STG-556のサウンドサプレッサー仕様のレポート。

●ラドムP35
ポーランドが第二次大戦に採用した軍用ハンドガン、ラドムP35のレポート。

★その他最新型からクラシックマスターピースまで多彩な実銃レポート
1,257円
【特殊部隊レポート:ハンガリー・カウンターテロユニットTEK】
TEKは対テロ部隊として新たに編成されたもので、最新鋭の装備を持ち、あらゆるシチュエーションに対応するための訓練を繰り返しています。地下鉄、航空機などへの突入とスナイピング、ラペリングなどの訓練の模様など、美しい都市ブダペストのもう一つの姿をお見せします。
【イベントレポート】
旧日本軍の小火器を含めて歴史的な銃が並ぶイベント、ブレヴィンス・シュートアウトを今年もご紹介します。今回は浜田式自動拳銃が登場、一式、二式共にその細部をご覧頂きます。
【実銃レポート】
●S&W M&P9 サムセイフティ仕様
●HK P9S
●クーナン357マグナム
●CZ75
●Vz50
1,257円
【特集:70年代のガンマニアに愛されたマスターピース(傑作)モデル】

1971年の放送開始以来、老若男女問わず熱狂的なファンを有する某怪盗アニメ作品。
その登場人物が手にした銃器に焦点を当て、欧米在住ライター陣が結集して臨んだ総力実銃レポートをお届けします。
その他にも、劇場版で登場したシモノフ対戦車ライフルやモーゼル・ルガーのレポートも加わるマニア垂涎の特集です。

●ワルサーP38M
●S&Wコンバットマグナム M19
●M1911A1ミリタリーモデル
●ブローニングM1910
●シモノフ対戦車ライフル
●モーゼル・ルガー
●ワルサーP99

【トイガン詳細レポート】
●ワルサーP38の歴代モデルガン一挙紹介
●タナカ S&W M19カスタム
【イベントレポート】
●フランス ユーロサトリ2014
1,257円
【実射レポート】
●十四年式拳銃
旧軍の主力拳銃、十四年式。敗戦後その多くは米国コレクターの手中に収まりました。
銃器としての評価の高くない同銃、しかし、それは本当に正しいことなのでしょうか。
そこで今回は十四年式の真の実力に迫るレポート、“十四年式の逆襲”をお届けします。

●イスラエル製アサルトライフルTAVOR21
イスラエルがM4の後継モデルとして配備した自国産アサルトライフルTAVOR(タボール)21の市販バージョンの実射レポート

●S&W M&Pシールド
S&WのコンシールドキャリーピストルM&Pシールドのテスト

●マクミランALIAS
マクミランの全く新しいボルトアクションライフル・プラットフォームALIAS

【イベントレポート】
●NRAコンベンション2014
【トイガン詳細レポート】
●表面コーティング、セラコートの耐久テスト
●タナカM40A1メカニズムと30mグループ
1,257円
【実射レポート】
○最新オートマチック レミントンR51
2014年1月に開催されたラスベガスのSHOTショーで公開された新型オートマチックピストルの中で、もっとも新鮮な魅力を持っていたのはレミントンR51でした。独自のディレイドブローバックを採用し、最新モデルでありながらメタルフレームを採用するなど、没個性化した近年の製品とは全く違う新しいアプローチです。今月号では発売されて間もない、そのレミントンR51をいち早く実射レポートします。

○HK45 &HK45C

○S&W M&P15+トリジコンACOG

○レミントンM700Pポリス・スナイパートレーニング

【マスターピース・レポート】
○S&W M39, M52, M59
S&Wオートといえば、かつてはM39, M59そしてM52の3挺が強烈な個性を放っていました。アメリカを代表する銃器メーカーS&Wがもっとも活力に満ちていた1950年代から1970年代を代表するこの3挺を今回はまとめて採り上げます。

【トイガン詳細レポート】
○東京マルイHK45

【イベントレポート】
○第9回アキュラシー・コンペティション
1,257円
その年の銃器市場動向を示すイベントは1月にラスベガスで開催されるSHOTショー、そして3月にドイツ、ニュルンベルクで開催されるIWAの2つが挙げられます
6月号ではそのIWAの様子をご紹介します。
SHOTショーはアメリカ市場向けの製品が主体となりますが、IWAはヨーロッパ市場を主な対象としている関係で、それとは違う製品が展開されます。
またこの号では、2つのクラシックマスターピースを採りあげます。
1970年代に爆発的な人気を博したS&W M29 . 44マグナム、1980年代に特異なメカニズムと作動方式で一世を風靡したHK P7です。
どちらも現代の軍、警察装備の主流ではありませんが、その魅力は一向に衰えることはありません

【海外イベントレポート】IWAアウトドア・クラシック
【実射レポート】
S&W M29 .44マグナム
HK P7 独自作動方式の変遷
SIG P290 最新コンパクト9mm
チャーターアームズ ブルドック44スペシャル
Glockカスタム
【トイガン詳細レポート】KSC M4 ERG マグプルCQB
SIGの最新9mmコンパクトオートであるP290や、現在モデルガン化が進んでいるチャーターアームズ ブルドック44など、最新モデルとマスターピース、その両方についての魅力的記事を満載しています。
1,257円
5月号は、グロックの2014年新製品G42をいち早くご紹介します。
アメリカマーケットに入った初の.380ACPグロックで、CCW(ハンドガン携帯)需要の広がりから大きな注目を集めているモデルです。
併せて競合する人気モデル、S&Wシールド、スプリングフィールドXDSを含めて、アメリカのCCWの現状をレポートします。

【レポート】ケルテックKSG
ブルパップデザインの13連発スライドアクション・ショットガンは、従来のショットガンとは異なる先進性と高い戦闘能力を持っています。
今回は一般市販されないタクティカル仕様を用意、その強烈なパワーをご覧頂きます。

【レポート】ブルパップ・コンパクトピストル、ボバーグ9mm
1年前のSHOTショーで公開され、大きな注目を集めました。
その凝ったメカニズムを細部まで紹介すると共に、その発展性と実用性について徹底分析します。
【実射レポート】
グロックG42と高性能コンパクト・キャリーオート ケルテックKSG 12GA.コンバット・ショットガン 世界初のブルパップピストル ボバーグ EAAウイットネス・ハンター ルガーGP100マッチチャンピオン
【紛争地域レポート】シリア2013年9月
その他、クラシックなモーゼルミリタリーと懐かしのモデルガンとの競演など、バラエティに富んだ実銃レポートが満載です!
1,257円
●特集:SHOTショー2014●
4月号は、1月14日から17日までラスベガスで開催されました、世界最大の銃器展示会“SHOTショー2014”を特集でお届けします。
毎年この時期に開催されるこのイベントには、各銃器メーカーが戦略製品を展示することから、その年の銃器業界の方向性を明確に示すものとして注目されています。
今年はブルパップライフルの復活を予感させる動きや、アーマライトライフル・デザインの更なるハイパワー化、ショートデザインながら効果の高いサウンドサプレッサーなど、新進気鋭のメーカーによる新たな動きに注目しました。
もちろん大手メーカーからも、レミントンの全く新しいハンドガンや、S&Wによるリボルバーの新型攻勢、SIGの新型ポリマーオートなど様々な動きがあります。
そんな各メーカーの動きを徹底解説します。

その他、昨年登場した.45ACPのSIG P227や、同じくSIGによるダイレクト・インピンジメントのM4カービンM400など多彩な実銃レポートをお届けします。
1,257円
今回はM4クローンの1つであるLWRC M6 インディビジュアル・カービンを冒頭でレポート。
M4の欠点を洗い出し、より優れたモデルを目指して開発された最新仕様モデルのテストレポートをご覧あれ。

ルガーミニ14タクティカルの後編は、戦闘能力を高めたミリタリー仕様AC-556Kを中心に、M4 CQBとHK53とのフルオート対決を展開。
他にもベルギーで取材したマクミラン・ライフル600mテストや、2013年のショットショーで公開された世界初のブルパップピストル・ボーバーグの紹介、コルトが生産設備を一新して送り出してきた45オートピストル、グロック19とシュタイヤーM9-A1のオーストリア・ポリマーオート対決など多彩な記事が満載。

また、新たに日本軍小火器研究家による連載がスタート。
未だ語られていない謎が、日本軍の小火器にも多く存在することが確認できよう。

【リアルガン・レポート】
●LWRC M6インディビジュアル・カービン
●ルガー・ミニ14 タクティカルKAC-556K
●世界初のブルパップ・ピストル ボーバーク9mm
●コルト ライトウェイトガバメントXSE
●アストラ・コンスタブル in TAXI DRIVER
●マクミラン・ライフル 600mテスト 【実銃vsモデルガン】
●ゴールドカップ・ナショナルマッチ・シリーズ70 コルトvsエラン
1,466円
紹介するほぼ全ての銃が名銃! 1年ぶりのマスターピース特集。


「撃たずに語るな」は、1980年代のアメリカ軍制式軍用拳銃トライアルを最後まで競い合ったベレッタM9とSIG P226について。
採用から29年が経過した現在、両者の実力について辛口の評価をおこなう。
コルト・ゴールドカップ・ナショナルマッチ シリーズ70は1970年代のコルトを代表する最上級モデル。コルト・ロイヤルブルーと呼ばれる美しい仕上げと均整の取れたデザインからは、銃が持つ強烈な色気を感じることができる。
M4全盛の現在において尚、多くのファンを持つルガーミニ14について、その各種バリエーションモデルを揃えて、約40年間の進化をご紹介、その他、ブローニングハイパワーM1935のクラシックモデル、最高のコンバットリボルバーと評されたS&W M586、日本軍用自動拳銃の代表作である十四年式拳銃の再評価など、マスターピース特集に相応しい名銃レポートをお楽しみ頂きたい。


●対決! ベレッタM9 vs SIG P226 29年目の真実
●コルト・ゴールドカップ・ナショナルマッチ・シリーズ70
●ルガー・ミニ14 タクティカル、ミニ14/20GB、KAC-556K
●十四年式拳銃
●ブローニングハイパワーM1935
●S&W M586
●スチェッキンAPS
1,257円
レミントン870カスタム特集。

普通の狩猟用ショットガンをベースに、ナイツアーマメントのマウントレール、エルゴグリップのリトラクタブル・ストック、メサ・タクティカルのカスタムパーツ、さらにEOTechサイトを載せて、手を加える余地がないほどの“戦うショットガン”に変身させた。併せて現在発売中の東京マルイのM870カスタムパーツも多数紹介。870エアソフトガン・カスタム国内仕様もレポート。

CZ USA本社訪問記第2弾は、最新のCZ805ブレン、スコーピオンEVO3のフルオートをフィーチャー。その他、フランスが警察用ハンドガンとして大量採用したSIG SP2022、スタームルガーの45口径であるSR45、注目を集めているアラブ首長国連邦のカリカルFの詳細レポートなど現代の銃器を幅広く解説する。

床井雅美の長期連載 “第二次大戦の小火器”はイタリア編の2回目として、名銃ベレッタM1934について深く掘り下げる。

●コンバットショットガン レミントン870カスタム
●フランスが選んだ公用ハンドガン SIG SP2022
●スタームルガーの45ポリマーオート SR45
●UAEがヨーロッパ市場に送り込んだ最新モデル カリカルF
●スモールアームズ・オブ・2nd ワールド・ウォー276 イタリア編 ベレッタM1934

商品情報・内容

■ 銃・射撃の専門誌「月刊ガンプロフェッショナルズ」

本誌は、「月刊アームズマガジン」の増刊として発売、2012年8月号より独立創刊し月刊誌となりました。実銃専門誌で活躍してきた海外ライターが一挙集結し、日本では見ることのできない海外の銃器に関する最新情報を毎月発信する銃と射撃の専門誌です。≪メインコンテンツ≫★海外実銃レポート★上記ライター陣による各地での取材レポート。★アームズマガジン誌とはコンセプトの異なる角度からの国内トイガンレポートを掲載。

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