Gun Professionals(ガンプロフェッショナルズ) 発売日・バックナンバー

全156件中 136 〜 150 件を表示
1,257円
今号はCZ USA本社へ訪問。アメリカ国内ではまだ供給されていないチェコ共和国軍次期アサルトライフル、CZ805ブレンのフルオートによる実射や、Cのサブマシンガンであるスコーピオンの新旧モデル、スチールのVz61とポリマーのEVO3の実射をご紹介。CZ75系の最新モデルやCZ75マシンピストルも併せてご覧いただこう。

昨今グッと身近になったナイトビジョン。通常のスコープの前にアッドオンスタイルで組み合わせるタイプが市販化され、購入も容易になってきた。そんなアッドオン・ナイトビジョンについて、使用実射も含めてレポート。

PP, PPKを登場させ、ワルサーがワルサーらしさに溢れていた1920年代末~1970年代末までの約50年間。その時代を代表する名銃、ワルサーP38とその発展型であるP5を、クラシックマスターピースとしてお届けする。その他、スプリングフィールドアーモリーXDM5.25など現代のハンドガンもご紹介。

● ワルサーP38 & P5
● スプリングフィールドアーモリーXDM5.25
● アッドオン型ナイトビジョン搭載M4カービン
● CZ P09
● CZ USA  CZ805 BREN, スコーピオンEVO3実射
● ロンドンDSEI ディフェンス&セキュリティ・イベント
1,257円
ポリマーハンドガンの雄、グロックの最新型カスタムモデル実射テストを冒頭にレポート。飾り気のないグロックをアグレッシブなスタイルの高性能モデルに作り変えるGLOCKWORXのカスタムモデルだ。併せて、国内のグロック・エアソフトガン・カスタムモデルを数機種ご紹介。

かつての共産圏を代表するハンドガン、トカレフが、KSCよりガス・ブローバックで発売される。キャプテン中井の「続・撃たずに語るな!」では同銃(実銃)の戦闘能力を徹底分析、高い貫通能力で知られる7.62mmの実力をお楽しみ頂こう。さらに床井雅美によるトカレフの開発史、メカニズム、東側各国で作られた様々なバリエーションの解説が加わる。もちろんKSCトカレフもフィーチャー。あまり語られることのなかった同銃を、多角的な視点で捉えた本格的なレポート。

また、Fクラス・ライフル世界選手権を初取材。ミッドレンジ(300-600ヤード)とロングレンジ(800-1,000ヤード)ライフル競技として近年注目を集めているFクラスの魅力の全てを、レポーター自身が実際に競技に参加しながらお伝えする。

●グロックワークス・カスタムガン
●トカレフTT33 & 続・撃たずに語るな!トカレフ編
●Fクラス・ライフル(ロングレンジ・ライフル)世界選手権
●ジェフ・クーパーの理想を具現化したルガー・スカウトライフル
●CZピストルのイタリアンコピー、タンフォリオ・カスタム
1,257円
今号の実銃レポート
Feature Article1
VLTORカスタム
●TTI TR-1 アルティメット:Akira
●G&P M4Viper VLTORバージョン:Satoshi Matsuo

Feature Article 2
ドラグノフ・スナイパーライフル
●東欧の最高傑作スナイパーライフル ドラグノフ:Jean-Francois DUPONT
●無可動実銃に見る20世紀の小火器55 ドラグノフ(79式歩兵槍 7.62mm×51仕様NDM-86):Satoshi Matsuo
●WE ACE VD ドラグノフ ガスブローバック:Satoshi Matsuo

三八式歩兵銃ベース タイプ38 メタリック・シルエット・ライフル:Turk Takano

Feature Article 3
WOODSMANの軌跡
●駿馬印の22オート コルトウッズマン:Toshi
●パテント探究 18  コルト・モデル・ウッズマンピストルのパテントとその系譜:床井雅美
●Woodsman 125 Grip:Satoshi Matsuo

タクティカル・ソリューション Xリング スポーティーで高品質な22LRライフル:Akira

S&Wコレクターズ・アソシエーション・アニュアルミーティング:Terry Yano

謎のイタリアン・ピストル グリセンティ・モデル1910:床井雅美

その他実銃レポート
●その他実銃レポート
・この銃に会いたかった 16 ジム・ボウランド ウルティメイト・スペースガン:Toshi
・ブレヴィンス・シュートアウト Part 2:Terry Yano
・Rifleman’s Corner 11 リア・ロッキングによるボルトアクション・ライフル:Turk Takano
・Small Arms of 2nd World War イギリス編 ベーサ(BESA)マシンガンMk.1 (Part 2):床井雅美
・ガンプロ10月号をお読み頂くための用語解説
・米陸軍制式リボルバー ルガーM108:沖元 健

今号のトイガン・レポート
●トイガンレポート
・六研/ELAN コルト・ガバメント・マシンピストル 長期テスト 第4回 ついにファイナル!1000発達成:くろがねゆう
・レインボーラグーン コルトSAAキャバルリー:トルネード吉田
・トイガンラボ ハートフォード二十六年式拳銃ガスガン:くろがねゆう
・タナカ Gew33/40マウンテントルーパーAIR
・タナカ コルトSAA 1 st レンジャー:トルネード吉田
・タナカ コルトディテクティブスペシャル
・ウエスタン アームズ コルトM45A1 CQBピストル
・ウエスタン アームズ ウィルソンコンバット スーパーグレイド アーリーver.
・ウエスタン アームズ ワイルドホーク05ver.
・ウエスタン アームズ コルトM1911 ボニー&クライド ヴィンテージ エディション
・東京マルイ 電動ガンLIGHT PROシリーズ ヘッケラー&コックG36C
・タニオ コバ KOBA GM-7 BAER 1911サンダーランチ スペシャル
・ハートフォード J-ポリス38S モデルガン
・BWC MEUアーリーモデル
・BARNS SW1911 Eシリーズ
・BARNS MEU(SOC)45 ガルフウォースペック
・ASG Gunsmithing FNH M70 SPR A4カスタム:石岡大樹
・ちょいサバオヤジの逆襲2 迷彩服選び:小堀ダイスケ
・ヴィンテージモデルガンコレクション19 MGCランダルカスタム:くろがねゆう

OTHERS
DOCTORサイト 発売開始
低価格高性能スコープ UTG Scope
Newムービー・インフォメーション キャプテンハーロック
ガンプロシアター:くろがねゆう
ワイルダネス・チャレンジ19 ビッグゲーム シューティング:Woody Kobayashi
真夜中のガンロッカー326 スクラッチビルドプロジェクト グリセンティ:くろがねゆう
ガンショー徒然日記19 Planoガンショー編:Toshi
Daddy Terryの英会話入門19 sunny side:Terry Yano
ウエスタン魂19 ウエスタン・コミックス:トルネード吉田
Gunプロフィール14 メルケルスーパートラップ12番径:小堀ダイスケ
真・空気銃入門19 キジ大王と空気銃射撃大会:小堀ダイスケ
銃所持講座14 銃所持の目的 トラップ射撃編:小堀ダイスケ
Gunぷろひろば
永田町二丁目から 2 Gun誌の“読者交換室”:尾立源幸
1,257円
9月号よりリニューアルを実施、一部実銃と国内トイガンレポートが融合される。

第一弾は“スナイパー・ワールドカップ2013”。ハンガリーでおこなわれた同イベントには、旧東側諸国だけでなく、西側からも数多くの軍、警察関係のスナイパーが参加した。よって、現在第一線で稼動中の最新スナイパーライフルの生きた姿をお見せすることができる。これと連動し、日本で購入できる現代スナイパーライフルのエアガンをご紹介、PGMプレシジョンやアキュラシーインターナショナル、レミントンMSRなどスナイパーライフル最新モデルの細部をお見せしよう。

キャプテン中井の「続・撃たずに語るな!」は今回、レミントン870タクティカルをテスト。その実力をラスベガスのレンジから検証する一方、東京マルイの870の操作性や楽しみ方に触れる。
さらに、これまで記事にすることがなかったサバイバルゲーム・レポートもスタート。実銃レポートも更に力を入れ、様々な銃を誌面に展開していく。
1,257円
数多くの国で採用された第一世代の傑作アサルトライフル、FN FAL。今回はTurkがこのFALを徹底分析、その後にFNが開発したFNCや現在のSCARなどとも比較しながら、FALの魅力をご紹介する。
また一方で、オーストリアが生んだブルパップの傑作、AUGもレポート。
モディファイされた現代のガバメントの原型となるM1911A1、ミリタリーモデルは別格の評価が与えられている。同銃を詳細にレポートすると共に、“実銃vsモデルガン”も併せて敢行。

その他、CZの新しいサブマシンガン、スコーピオンEVO3やチェコのミリタリーショーのレポートをお送りする。
エランのマシンピストル長期レポート第2弾や、海外製エアガンのレポートなど、エアガン、モデルガン情報も充実掲載。
1,257円
銃・射撃の専門誌『Gun Professionals』7月号の実銃レポートは、現代銃、マスターピース、そしてクラシック銃が大集合。現代銃ではデザートイーグル・ブランドの1911、ベレッタのCX-4カービンをピックアップ。どちらもゲスト銃を加えて、パワフルなレポートとなっている。

マスターピースは冷戦期には秘密兵器扱いであったソ連のスチェッキン・マシンピストルと、S&Wリボルバーでもっとも小さいJフレームが集結。チーフスペシャル、センティニアル、ボディガードといった、これこそJフレームというべき銃をご覧にいれよう。
そしてクラシックは日本初の国産軍用ピストルである南部陸式大型乙を同時期の傑作、パラベラムP08(ルガー)と対比。さらに、NHK大河ドラマで注目を集めている、スペンサーM1860カービンの実射テストを決行。トイガン関係記事も拡充して届けする。

■リアルガン・シューティングレポート
デザートイーグル1911
南部陸式大型乙
ベレッタCX4
スチェッキン・マシンピストル
S&W Jフレーム M36, M40, M49その他
スペンサー1860カービン
1,257円
銃・射撃の専門誌『Gun Professionals』6月号は、リボルバーのロールスロイスといわれたコルト・パイソンをフィーチャー。
セミオートの時代になって久しい現在でも、パイソンの魅力は決して色あせていない。ポリマーを多用した現代の銃とは異質の、鋼鉄のリボルバーの持つ強い個性をお楽しみ頂こう。その対極にあるモデルとして、アラブ首長国連邦が送り出したポリマーオート、カラカルを取材。シンプル、低価格、高性能で急速に頭角を現している新型モデルだ。ドイツからは3月に開催されたヨーロッパ最大の銃器展示会IWA2013の様子をお届けする。SHOTショーと並び2013年の銃砲界を展望する重要なイベント、これは必見。その他、M4カービンに最新型高性能ショートスコープを載せての実射テスト、スタームルガーのコンパクト・オートとポリマー・リボルバーなど、盛りだくさんな内容をお楽しみ頂こう。

■シューティングレポート
コルト・パイソン4” & 6” 伝説となりつつあるリボルバーの最高峰
M4カービン+March 1-8FFP最新ショートスコープ
カラカルF 9mm 新型ポリマーオート
ルガーLC380&LCR22
トーラス・コンパクトオート
■ショーレポート
IWA2013 ヨーロッパ最大の銃器展示会
1,257円
銃・射撃の専門誌『Gun Professionals 4月号』は、毎年1月にアメリカで開催されるショットショー2013のレポートをお送りする。これは今年の銃器界の方向性を示す世界最大のイベントで、最大ボリュームでページを割いて今年の展示品の数々をご紹介する。各主要メーカーの新製品を網羅するのはもちろん、注目すべき従来製品も併せて多数の画像をご覧いただこう。このイベントと同時期に同じラスヴェガス開催されたアンティーク・ガン・ショーもまた、全米屈指のアンティーク系のショーである。このイベントならではの珍しい銃も数多く展示されていたので、こちらも詳細にご報告しよう。クラシックなモデルに関心の高い御貴兄には必見の内容だ。

【メインコンテンツ】
■ショーレポート  
SHOT SHOW 2013 大幅拡大版
ラスベガス・アンティーク・ガンショー2013
■実銃レポート
・カラシニコフ・ライフル
・ヘッケラー&コッホ HK4 他
1,257円
銃・射撃の専門誌『Gun Professionals 4月号』は、毎年1月にアメリカで開催されるショットショー2013のレポートをお送りする。これは今年の銃器界の方向性を示す世界最大のイベントで、最大ボリュームでページを割いて今年の展示品の数々をご紹介する。各主要メーカーの新製品を網羅するのはもちろん、注目すべき従来製品も併せて多数の画像をご覧いただこう。このイベントと同時期に同じラスヴェガス開催されたアンティーク・ガン・ショーもまた、全米屈指のアンティーク系のショーである。このイベントならではの珍しい銃も数多く展示されていたので、こちらも詳細にご報告しよう。クラシックなモデルに関心の高い御貴兄には必見の内容だ。
1,257円
銃・射撃の専門誌『Gun Professionals 3月号』は、チェコの名銃CZ75の発展型CZ75 シャドウCTS LSPをお送りする。
5.4インチのロングスライドを搭載、1980年代に鋼鉄拳銃最後の傑作といわれたCZ75がその魅力を維持させながら機能強化した結果をご覧いただこう。また11月号でご紹介した7.62mmアサルトライフルの最高傑作FNH SCAR17Sが再登場、今回はSCARのミッドレンジ・スナイパーライフルとしての可能性を徹底追及する。さらにスイスが生んだ新時代の45ACPサブマシンガン、クリス・ヴェクターをフランスからレポート。クラシックな名銃が多数展示されたカッセル武器展示会『WBK2012』の様子も詳細にお届けする。

【メインコンテンツ】
■実銃レポート
・CZ75シャドウCTS LSP
・FNH SCAR17S 7.62mmをスナイパーライフルとして活用する
・トーラス・ポリマープロテクターM85リボルバー
・M1911カスタムモデル
・クリスヴェクターSMG
■ショーレポート『アンティーク・アームズWBK2012』
■シューティングレポート『ライフル・アクションは精度に影響するか』
1,466円
銃・射撃の専門誌『Gun Professionals 2月号は、“マスターピース60’s-80’s”として、1960年代から80年代末ごろまでに輝いていた銃を集中取材。第二次大戦の銃がまだ第一線で活用されつつ、新しい銃が次々と登場していた時代。それぞれの銃器メーカーは自社製品に誇りを持ち、独自性で勝負していた。今回の特集は、セミ・クラシックとなりつつある傑作銃に再び脚光を当てるもの。様々な視点で銃の魅力を捉えるため、通常号に比べ32ページ増でお届けする。
また、50年に及ぶ日本のモデルガン史を紐解き、その黎明期に何が起こったのかを正確にお伝えする新企画もスタート。

【メインコンテンツ】
■最強のコンバットオート、ブレンテン再び
■S&W vsコルト リボルバー対決、5番勝負
■ドイツ・ミリタリーピストルの100年
■理想を追った究極のメカニズム HK P7M13
■鋼鉄の戦闘ライフル M1 & M14
■M1911A1アメリカ軍納入モデル
■サブマシンガンの新時代を切り開いたUZI 
■フランス軍ミリタリーピストルMAC1950
1,257円
今号ではドイツ連邦軍海外派遣部隊採用のG36C最新仕様をヨーロッパからご紹介。クラシックマスターピースはFNハイパワーをお届けする。現在マーク3まで生産されている同銃が大戦後FNで生産を再開した際の初期タイプを選択した。最新のハンドガンはスプリングフィールド・アーモリーとベレッタが2012年に発表したコンパクトオート、XD(S)とNanoをお送りする。XD(S)は45口径として限界まで小さく薄くし、携帯性を最大限に高めたモデル、対するNanoも9mmパラベラムを撃つとは思えないほど小さくしたベレッタの戦略モデルで、どちらもアメリカ市場を強く意識したモデルだ。その他にも多彩な実銃レポート満載で、トイガンレポートもさらにパワーアップしている。最強Gun 雑誌をご覧いただこう。

【メインコンテンツ】
■ヨーロッパレポート
ブンデスベア 海外派遣軍制式最新仕様G36C
■実銃実射レポート
ポケット戦艦 .45ACP XM(S)
バレッタ最小9mmオート Nano
マグナムリサーチ MR99
ブルパップアサルトライフル ケルテックRFB
1,257円
銃・射撃の専門誌『Gun Professionals12月号』は、GPEC2012の模様をお伝えします。GPECは2年毎にドイツでおこなわれるポリス・セキュリティー展示会ですが、現役の警察・軍関係者のみを対象としており一般および報道関係者へ公開されていません。世界で唯一、Gun Professionals誌のみがこの展示会の模様をご紹介致します。ここではテロとの戦いが続く中で開発され続けている最新の小火器の数々をご覧頂きます。ハンドガンレポートはスイスのSIG P210をご紹介します。戦後開発されたミリタリーピストルの傑作であり、かつ芸術的ともいえる工作精度で作られた逸品です。現代のポリマーピストルとは全く違う究極の鋼鉄ピストルの迫力をお楽しみください。同じくSIGの傑作アサルトライフルSG556についてはキャプテン中井が徹底的に撃ちまくり、その真の実力を検証します。

【メインコンテンツ】
■ドイツ・ポリスセキュリティーショーGPEC2012
■実射レポート
 高精度高品質軍用ピストルSIG P210
 傑作アサルトライフル SIG SG556
パラオードナンスのM1911、GIエクスパート
ポーランドの9mmマカロフ・ポリスピストル P64
1,257円
銃・射撃の専門誌『Gun Professionals11月号』は、南部式自動拳銃大型(通称:パパナンブ)を徹底分析。
この銃は南部麒次郎が陸軍での採用を目指して自主開発し、結果的には海軍でのみ採用された、日本最初の量産型自動拳銃だ。この銃の詳細レポートは今回が初めてとなる。アサルトライフル系としてはFNが開発したが.62mm×51のSCAR-17Sを採り上げた。
制式採用ではないが、特殊部隊向けとして軍関係への納入が進んでいる製品で、戦後に開発された7.62mm系アサルトライフルとしては最高の性能という声も聞かれる。
その他、ハンガリーで開発された.50BMGブルパップ・アンチマテリアル・ライフルGM-6の実射, S&Wパフォーマンス・センターのリボルバーM640など多彩な実銃レポートを満載、トイガンも新製品を中心に幅広くご紹介。

【メインコンテンツ】
■日本初の量産型自動拳銃
・南部式自動拳銃大型(パパナンブ)
■実銃実射レポート
・.50BMGブルパップ・アンチマテリアル・ライフルGM-6
・S&Wパフォーマンス・センター M640
・Ruger 22/45 Lite
1,257円
銃・射撃の専門誌『Gun Professionals』10月号では、7.62mmタクティカル・ライフルのAR-10 Super SASSをレポートします。
イラク、アフガニスタン戦で注目を集めたことで7.62mmバトル・ライフルが次々誕生する中、外すことが出来ない基本型がAR-10、その最新モデルSuper SASS改良型の実射レポートです。
またアメリカ軍制式拳銃として更新された改良型M9A1の実力を、キャプテン中井が報告します。
さらに19世紀末、世界最初に量産されたセミオートマチック、ドイツのボーチャード・ピストルについて日本で初めての詳細レポートを床井雅美がお届けします。

今号もプロフェッショナルの誌名にふさわしく、最新型からクラシックまで本格的な実銃レポートを満載しています。

商品情報・内容

■ 銃・射撃の専門誌「月刊ガンプロフェッショナルズ」

本誌は、「月刊アームズマガジン」の増刊として発売、2012年8月号より独立創刊し月刊誌となりました。実銃専門誌で活躍してきた海外ライターが一挙集結し、日本では見ることのできない海外の銃器に関する最新情報を毎月発信する銃と射撃の専門誌です。≪メインコンテンツ≫★海外実銃レポート★上記ライター陣による各地での取材レポート。★アームズマガジン誌とはコンセプトの異なる角度からの国内トイガンレポートを掲載。

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