KINFOLK JAPAN EDITION(キンフォークジャパンエディション) 発売日・バックナンバー

全52件中 16 〜 30 件を表示
1,650円
特集:天気 ~変わりゆく空模様をうかがう~

全世界で17万人もの読者に支持されているライフスタイル誌『KINFOLK』の完全翻訳版。
翻訳版ならではのグローバルな世界観、普遍的なテーマを独自の切り口で追及する特集記事、コレクションしたくなるような美しい誌面を堪能できる1冊です。


オフィスでの気まずい世間話としても、国際サミットでの議題としても、気象現象はいつの時代も興味深く、重要なトピックです。日常生活の一部であり、世界的な危機でもある天候というテーマを、今号のKinfolkはあらゆる角度から読み解きます。特集ページでは、気候についてよりよく理解するために、異なる視点で活躍している気候学者のフリーデリケ・オットーとエルサレムで人気の天気予報士、ボアズ・ネケミアをご紹介しています。その他も才能豊かな寄稿者たちによる、天気から着想を得たさまざまなストーリーをぜひお楽しみください。
私たちは、これらの記事やテーマが読者のみなさまのクリエイティブな情熱を刺激し、また、新たな情熱を生み出すきっかけになることを願っています。

ハイライト:

•料理家アニッサ・ヘロウによる嵐の日のレシピ
•マグリットの作品に敬意を表したミニチュアの雲
•異常気象をテーマにしたハリウッド映画
•スタジオ訪問:建築家ジャンカーロ・ヴァレ
•インタビュー:ファッションエディター、ミシェル・エリー
•インタビュー:ノルウェーのポップスター、Sigrid
•ファッション特集:アリクーディ島の変化に富んだ1日
など多数。

1,650円
特集:マインド ~心の奥底を探る旅~

全世界で17万人もの読者に支持されているライフスタイル誌『KINFOLK』の完全翻訳版。
翻訳版ならではのグローバルな世界観、普遍的なテーマを独自の切り口で追及する特集記事、コレクションしたくなるような美しい誌面を堪能できる1冊です。


この春はKinfolkとともに、心の奥底を探る旅に出ませんか? 幻覚作用のあるドラッグ、性倫理、カップルセラピー、そして私たち全員の心に潜む認知バイアス。Volume 36では、私たちのマインド(心)にまつわるさまざまなテーマを掘り下げました。皆さまに新しい考え方のきっかけを提供できることを願っています。この春号を制作してみてはっきりしたのは、人の心というものは、科学と抽象概念とふたつに分けて考えることができないということ。私たちの希望も夢も恐怖も、すべて脳のシナプシスが発火した結果なのです。


ハイライト:

・ロンドンのローズ・ウニアックのホームツアー
・アントワープのヴィンセント・ヴァン・ドゥイセンのホームツアー
・精神科医デイビッド・エリツォのインタビュー
・サンパウロ出身のアートデュオMar+Vinによる斬新なファッション特集
・エッセイ:オルタナ右翼系ウェルネスの出現
・エッセイ:なぜ星占いを信じてしまうのか
・現代におけるセルアウト
・普通でいることのメリット など多数。
1,650円
特集:テクノロジー ~加速する世界のためのマニュアル~

全世界で17万人もの読者に支持されているライフスタイル誌『KINFOLK』の完全翻訳版。
翻訳版ならではのグローバルな世界観、普遍的なテーマを独自の切り口で追及する特集記事、コレクションしたくなるような美しい誌面を堪能できる1冊です。


 2001年、未来学者のレイ・カーツワイルは、テクノロジーが時間の流れを断絶したと主張するエッセイを発表しました。「21世紀は100年の進歩ではなく、2万年の進歩のようになるだろう」と述べました。変化のスピードが目まぐるしいこの時代。季刊誌でテクノロジーを特集する場合、発売前に内容が「遺物」になってしまうリスクがあります。今号のKinfolkは、流行りのイノベーションを称えるのではなく、シリコンバレーの哲学やアルゴリズムの不可解な法則など、最新のテクノロジーを支えるシステムや哲学に焦点を当てました。
 デジタルの恩恵を享受する時代に、紙でKinfolkをお読みいただいていることに感謝いたします。楽しい読書タイムになりますように。

ハイライト:

・対談:SNSのアルゴリズムの偏見ついて
・Blood Orange名義で活動する天才ミュージシャン、デヴ・ハインズ
・エレクトロニックミュージック界におけるコンセプチュアルな人物、ファティマ・アル・カディリ
・エッセイ:ライフコーチの増加
・スタートアップ企業での経験を綴ったアナ・ウィーナー
・フォトグラファーのマイケル・オリバー・ラブが撮る「シンギュラリティ」
・ゼラチンを固めた美しいランプ
・London Baoのアーチェン・チャンによるアートピースのようなバオ
1,650円
特集:地中海~伝説の海が語る、新たなストーリー~

全世界で17万人もの読者に支持されているライフスタイル誌『KINFOLK』の完全翻訳版。
翻訳版ならではのグローバルな世界観、普遍的なテーマを独自の切り口で追及する特集記事、コレクションしたくなるような美しい誌面を堪能できる1冊です。


地中海と聞いて連想するのは極上のバカンス。楽園のような幻想的な世界をイメージしている方も多いでしょう。しかしながら、48,000キロメートルの沿岸に22もの国が存在する地中海には、絵葉書のような牧歌的な場所はほとんどありません。また、そのような風景が楽しめる数少ない場所は、いつも非常に混雑しています。今回の地中海特集では、観光客で賑わう定番コースを外し、海に面して広がる静かな土地を目指すことに決めました。読者の皆さまもトスカーナ、チュニス、アルル、アテネ、マヨルカ、モロッコを始めとする、魅力あふれる数々のデスティネーションへ、私たちと一緒に旅した気分を味わっていただけたら嬉しいです。

ハイライト:

・NYをベースにマルチに活躍するミュージシャン、ジョン・バティステ
・伝説の女性ミシェル・ラミー
・アイルランドの家具ブランドORIOR
・ベルリンを拠点に活躍する優れた建築家ディエベド・フランシス・ケレ
・ブッテロと呼ばれるトスカーナのカウボーイ
・料理人アニッサ・ヘロウに教わる地中海料理のレシピ
1,650円
特集:未来 ~未知の世界の歩き方~

全世界で17万人もの読者に支持されているライフスタイル誌『KINFOLK』の完全翻訳版。
翻訳版ならではのグローバルな世界観、普遍的なテーマを独自の切り口で追及する特集記事、コレクションしたくなるような美しい誌面を堪能できる1冊です。

現在ではコペンハーゲンに本部を構えるKinfolkですが、今からちょうど10年前にオレゴン州ポートランドで創刊しました。この10周年記念号にKinfolkが選んだテーマは「未来」です。多くの人の人生においてもっとも深く、また難解なテーマではないでしょうか?
2011年当時、Kinfolkの創刊チームはこの雑誌が10年間続くとは予測していませんでした。私たちがこうして10周年を迎えられたのは、Kinfolkコミュニティが持つ力のおかげだと思っています。今私たちがもっとも望むこと。それは、10年先もKinfolkの誌面を通して皆さまとつながっていることです。

ハイライト:
・ファン・ビンビンの現在とこれから
・宇宙物理学者サラ・シーガー
・Brockhamptonの発起人、ケヴィン・アブストラクト
・ファッション業界に新たな風を吹き込むバーチャルモデル
・日本発のユニークで未来的な「珍道具」のクリエイティブな解釈
・50年後の世界について
・踊るアンドロイドについての考察
・大ヒットと大炎上を生みだすファンダム
1,650円
特集:青春 ~若者と若い心を持つ大人のためのプレイブック~

全世界で17万人もの読者に支持されているライフスタイル誌『KINFOLK』の完全翻訳版。
翻訳版ならではのグローバルな世界観、普遍的なテーマを独自の切り口で追及する特集記事、コレクションしたくなるような美しい誌面を堪能できる1冊です。


個性が形成され、恐るべき新しい文化が生まれる青春時代を人生における大切な時期だと考える人は多いでしょう。
Vol. 32のテーマは「青春」です。すべてが楽しく感じる時期でもあり、同時に将来に対して絶望感を抱く時期でもあります。そんな青春時代が持つ多面性を本号を通して表現しました。

ハイライト:
・ファッション誌『Wallet』の編集長を務める21歳のエリス・バイ・オルセンのインタビュー
・ヤングアダルト小説のベストセラー作家、ニック・ストーン
・デザイナーのピエール・ヨヴァノヴィッチが暮らすプロヴァンス地方の美しいシャトー
・10代の自分に宛てた手紙
・世界を変えるテクノロジー
・気まずさをユーモアたっぷりに表現したファッション記事
・モデルでソムリエのグレース・マハリとワインを飲む
・“シェアレンティング”の問題について
・食品パッケージのキャッチコピー
1,650円
特集:日常と非日常の儀式

全世界で17万人もの読者に支持されているライフスタイル誌『KINFOLK』の完全翻訳版。
翻訳版ならではのグローバルな世界観、普遍的なテーマを独自の切り口で追及する特集記事、コレクションしたくなるような美しい誌面を堪能できる1冊です。


人生の節目を祝うための伝統的な行事。個人的な習慣的儀式。生まれてからこの世を去るまで、私たちの暮らしはさまざまな儀式で彩られています。
Vol. 31では、コミュニティに影響を与える存在としての儀式に焦点を当てました。古い伝統を再構築したり、新しい儀式を創造したりしている魅力的な人々を紹介しています。

ハイライト:
・アーティスト兼映画監督のミランダ・ジュライ
・世界が注目するシンガーソングライター、リナ・サワヤマ
・ユダヤ教超正統派から離脱し、初めてトランス女性であることを公表したアビー・スタイン
・“看取りのドゥーラ”であるアルーア・アーサー
・儀式を研究する集団、Ritual Design Labが提案する新しい儀式
・エジプトの伝統的な美しいタペストリー、カヤミヤ
・アリゾナの山中にあるSFの世界のようなアーコサンティの建築
1,650円
特集:自然

Kinfolk日本版の秋号は、未曽有の災禍により従来の取材や撮影がままならない状況で制作されたユニークな「自然」特集。自由に旅ができない時期だからこそ、Kinfolkの誌面上で野生の魅力的な呼びかけに耳を傾け、自然が持つパワーを讃えてみませんか?

ハイライト:
・ケープタウン在住の独学の3Dアーティスト兼デザイナー、アレクシス・クリストドゥールーによる《Rendered Impossible》シリーズで、空想旅行を楽しむ
・写真家のポール・ルストーと舞台美術家のマリー・ラバレが手がけた、南仏の庭先の野花の押し花を使った幻想的な作品《Fresh Press》
・雲南省の古代の石林でドローンを飛ばし撮影した、雄大なファッション特集《Rock Steady》
・LAの“食の砂漠”と呼ばれる地域で市民菜園活動を続けるロン・フィンリー
・ネイティブアメリカンと地球の未来のために声を上げるファッションモデル、ハーペター・クリアベア
・花の都パリのフローラルデザインの世界でひときわ存在感を放つ安本美代子さん
・“現実には存在しない場所”へのノスタルジアを呼び起こすヴィズカヤ庭園
・環境問題を真剣に考えるブタペスト発のアパレルブランド、Nanushka
・86歳の霊長類学者、ジェーン・グドールの長年にわたる功績を辿る

ほか

全世界で17万人もの読者に支持されているライフスタイル誌『KINFOLK』の完全翻訳版。
翻訳版ならではのグローバルな世界観、普遍的なテーマを独自の切り口で追及する特集記事、コレクションしたくなるような美しい誌面を堪能できる1冊です。
1,650円
特集:ムーヴメント

Kinfolk日本版の夏号では、身体能力、自己表現、または社会的な結びつきの手段としての「運動」の役割を探求します。単なる動きという領域を超え、職業的かつ個人的に充実した生活を“動きながら”送っている人々に焦点をあてます。

ハイライト:

・ミレニアル世代を代表するシンガー・ソングライター、フィービー・ブリジャーズ
・コメディエンヌ兼女優、ジェニー・スレイトの素顔に迫る
・黒人の指揮者、ロデリック・コックス
・建築家であり女性のプロ・スケートボーダー、アレクシス・サブローン
・振付師のマリオン・モタンが“直感のムーヴメント”について語る
・ウルトラマラソンの人気の背景
・マデイラ諸島で過ごす夏

 ほか

全世界で17万人もの読者に支持されているライフスタイル誌『KINFOLK』の完全翻訳版。
翻訳版ならではのグローバルな世界観、普遍的なテーマを独自の切り口で追及する特集記事、コレクションしたくなるような美しい誌面を堪能できる1冊です。
1,650円
特集:チェンジ  希望を抱いて未知の世界へ一歩踏み出す

変化には「自己研鑽」「前進」「望み」などのメリットがある一方で、「恐怖」「自己疑念」「喪失」という感情を
私たちに抱かせるという側面もあります。このように対立するエネルギーにどのように対処すべきなのでしょうか?
大きな変化を乗り越えた人々へのインタビューや、AIへの移行など時代の変化に関する記事が、これから未知の世界へ
踏み出すみなさんのヒントになればと思います。


・ロボットでありながら将来有望な若手画家アイーダ

・演じたい役を脚本に書く女優グレタ・リー

・個体、液体、気体の変化をたどるフォトエッセイ

・映画祭のレッドカーペットを歩いた建築家シャヒラ・ファミー

・NFL選手から数学者へ転身したジョン・アーシェル

・キッズモデルを使ったファッションページ

・唯一の黒人ファッション誌編集長リンジー・ピープルズ・ワグナー

・人間の側面のひとつとして女性を描く作家、川上未映子

・生産性を追い求めるライフハック術についての考察

・デザイナーのステファン・ジャンソンが暮らす“驚異の家”

ほか
1,650円
◎特集:親密な関係性

惹かれ合い、助け合い、衝突する。あなたと私の関係性。どのような関係性においても、人間関係を開花させるためには
“親密さ”という種が不可欠です。甘い関係、性的な関係、さらに友人や家族との関係性においても、親交関係の根源となるのが
親密さです。この絆を大切に育てることで、私たちの人生は豊かになるのです。
人と人の関係性はどのように始まり、構築され、そして時には、終わりを迎えるのでしょうか?人間関係におけるエキスパートである、
心理療法士エスター・ペレルの意見を伺いました。「人間関係において、“一緒にいる安心感”と“個々の自由”のバランスをどう取れば
いいのだろう?」や「裏切りを経験したことで、私たちはより強くなれるのか?」という質問をしました。


・官能的なレザーブランドFleet Ilyaの創立者から空想と戯れる方法を教わる

・もっとも親密な人といただく食事のレシピ

・絵画という手法を使って表現するファッション・エディトリアル

・ミランダ・ジュライ、フランク・オーシャンのインタビュー

・長編および短編エッセイ、コラム等

ほか
1,528円
特集:教育

Kinfolk Volume 26の特集は「教育」です。私たちはどのように学び続けることができるのでしょうか? 
この質問の答えを探るために、著名な学者や伝統療養士に意見を伺い、またデンマークにあるこの世のものとは思えないほど
美しい学校でファッション撮影を行ないました。
「いくつになっても脳は学習することが可能」と認知科学者が主張するこの時代、教育について今一度考えてみたいと思います。


・哲学者ロラン・バルトがもしも生きていたら、現代の恋愛事情についてどう考えたか

・サンダンス映画祭でグランプリを獲得した映画監督、デジリー・アカヴァンへのインタビュー

・再スタートを切るために「どん底」を経験することの必要性

・マルチ商法を助長するソーシャルメディアの問題点

・ファッション撮影を“絵画”で表現する初めての試み

ほか

1,528円
特集:トウキョウ

世界でもっともスピーディーな都市におけるスローリビングを探る

Kinfolkのバックナンバーのなかでもっとも人気の高い特集のひとつが2013年発行の【Volume 1 特集:日本】です。
そして6月号では約6年振りに日本を取り上げますが、今回は世界中から注目を浴びている大都市「トウキョウ」に焦点を絞りました。
今号では、コペンハーゲンのKinfolk本部と東京にあるKinfolk日本版の編集部が協力し、一般的なガイドブックとは一味違う「東京ガイド」を
作成しました。東京に住んでいる方も、観光で東京へ来る方も、ぜひ本誌を片手にまち歩きを楽しんでいただきたいです。


・食事、宿泊、ショッピングを楽しめる東京ガイド

・隈 研吾、YOON、インド人建築家ビジョイ・ジェインのインタビュー

・建築家、田根 剛が手がけた等々力の一軒家

・106歳の芸術家、篠田桃紅の人生を振り返る

・デンマーク人歌手Coco Oの過去、現在、未来

・パリで一番おしゃれな猫、ソクラテスくんのファッション撮影

・見た目にも美しいスーツケースのパッキング術

・藤井萌子の長編エッセイ:「東京はなぜディストピアの舞台になるのか?」

・シャワー、エアコン、積読、イサム・ノグチの噴水に関するエッセイ

ほか
1,528円
特集:建築

春号のテーマは私たちの興味を引いてやまない建築をデザインの側面から視察します。
建物は人の感情と振る舞いに作用するため、建造物とその中で暮らす人の間には密接な関係性があります。
同様に、建築家が設計する建物(または建てたいと願っている建物)は、人々が思い描いている世界を反映しています。
今号のKINFOLKでは、私たちの世界を形作る建築をふたつの視点から観察します。ひとつは都市開発者の手に負えないほど
野心的な構想を提案する建築家。そしてもう片方は都市開発から大切な街を守ろうとしている建築家。
前者はユートピア都市とデザインの軌跡を通じて、そして後者は急激に発展中のバーレーンにおけるホルトロップ夫妻の
活動を通して、ふたつの相反する建築のあり方に敬意を表します。

暖かくなってくると、私たちは顔を上げて春と対面します。そしてバルコニーでの過ごし方と“心機一転する”ことの不可能さに
ついて思いを巡らせ、桃の歴史をたどりながら瑞々しい果実にパクリとかぶりつくのです。


■Interview:坂本龍一「音楽は絶望の二の次と私は再確認しました」
1,528円
特集「おもてなしの心」

今号のKINFOLKではしっかりとからみ合っている“食事”と“雰囲気”の関係性について、おもてなしという側面から探求します。
おもてなしは一体感、快適さ、おもいやり、楽しさ、信頼という5つの要素を伝達します。
この5つの価値観はいかなる状況でもおもてなしの柱となります。
そして、おもてなしの心の中心部にあるのは、コミュニティの存在です。今号では一冊を通して、コミュニティの大切さを繰り返し語りました。
おもてなしの心で溢れる素敵な冬を過ごしましょう。


・今秋公開のバリー・ジェンキンス監督の映画『ビール・ストリートに口あらば』に出演する女優、テヨナ・パリスの長編インタビュー

・豪華絢爛なパリのホテルでファッション撮影

・おもてなし5カ条:帰属意識、共感、信頼、娯楽、快適さ

・パリのインフルエンサー、アマー・アイヴィと過ごす一日

・「アルゴリズムによって個人の趣向は民主化しているのか? それとも破壊しているのか?」を考察

・アイコニックなパンク作家アイリーン・マイルズと詩と政治について議論

・おもてなし業界のプロ4名による四六時中ゲストをもてなすためのアドバイス

・19歳のシェフのフリン・マガリー、ファッションデザイナーのフィリッパ・K、ミュージシャンのハムド・シンノ、
 映像作家のジョン・ウォーターズ、そして作家のアクウェイキ・エメジのインタビュー

・羞恥心の克服、災害への備え、人を説得すること、ポケットの歴史、ゴーストストーリーズ、パスワード、ホームツアーなど。
おすすめの購読プラン

商品情報・内容

■ スローなライフスタイルをご提案します

2011 年にアメリカのオレゴン州ポートランドで創刊したKinfolk は、約10年の時を経て、世界的なライフスタイルマガジンのひとつに成長しました。当初は英語版のみの発刊でしたが、今やインターナショナル版として日本、中国、韓国で出版されています。Kinfolk に携わる寄稿者はコペンハーゲンからケープタウンにまでわたり、ウェブ、紙面、SNS を通じてKinfolk のコミュニティは世界的に広がりを見せています。

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