初めて読みました。
★★★★★
2023年08月31日 まもる 無職
何十年ぶりかで新幹線に乗った時に初めて手に取りました。記事も面白く、とても読みやすいです。
擬似旅行
★★★★☆
2023年05月21日 たらこ 会社員
夫婦共、旅行が趣味ですが、今は小さい子供がいるのでなかなか旅行ができません。
そんな時に出逢った本がひとときで、読みながら旅行に行った気分を味わってます。
いつか乗ってみたいと思っている寝台特急サンライズ出雲の特集は、何回も読みました。
2歳の息子は電車大好きなのでいつか一緒に乗ってみたいです。
夢のサンライズ出雲
★★★★★
2023年05月14日 yomigah 自営業
長年購読していたwedgeに疲れたので同出版社で気楽な同誌に替えてみた。気が紛れるので良いかも。今月号は僕の大好きな市川紗椰さんが特集にご登場であった。嬉しい、嬉しすぎるぜ。彼女の表情はもうそこそこ露出されているのでどっかで見たやつの焼き直しになってしまうのは、もうモデル歴長いインテリ女史のご愛嬌と言うべきであろう。年増ですが普通に可愛い。てっちゃんとしても知られる彼女ならではの、人口に膾炙された夢のサンライズ出雲が見飽きもせずじっくり楽しませてくれる。シャワーも満足に使えないのか寝台車は。やっぱ考えにくいなあ。でも時間のやりくりは付きそうだし、とにかく行きにくい裏日本の核心部に連れて行ってくれるのである。乗車してみたい。肩に力の入っていない同誌は他の旅行誌と比べて詳細な案内には物足りないが、国内だし、少しでも惹かれたら出かけちゃおうみたいな、いいぜ
リラックマ
★★★★☆
2023年04月25日 くま 会社員
ときどき本屋でみてました。、5月号からリラックマ の新連載が、始まったので定期購読することにしました。
定期購読デビュー
★★★★☆
2023年04月16日 やちぽん 主婦
図書館で借りていたのですが、定期購読に魅力を感じ申し込みをしました。
楽しみが増えます♪
四季折々
★★★★★
2023年03月13日 すなっぴ 会社員
慌ただしい世の中でついつい現実の社会にのみ込まれて気を休めない日々を過ごされているのが体勢ではないのでしょうか。その中でこのひとときの掲載されている文面は現実から逃避できる内容です。一読する価値はあるかと感じます。
知的な大人の雑誌
★★★★★
2022年08月04日 敏子 専業主婦
毎月とても楽しく拝読しております。一つひとつの記事に新たな発見があり、自宅にいながらにして世界が拡がる様に感じています。旅の記事がとても好きです。ガイド本にない知的な視点から各地が知れることを魅力的に思い、定期購読を決めたしだいです。
Happy
★★★★★
2022年07月13日 eik 主婦
楽しいひととき
至福な時間
ゆっくり寛ぎ読書三昧
盛りだくさん
★★★★★
2022年01月09日 ともじゅん パート
今回初めて駅で手に取り、松重さん、土井先生、昇太さんと色々なテーマで興味深い内容でした。また読みたいと思いました。
偶然の出会い
★★★★★
2020年11月14日 柿好き その他
もともと車内誌や機内誌に特別な思い入れや感動を求める気持ちはありませんでした。今号の特集がたまたま自分のセンスと合致したのかもしれませんが、軽く楽しく情報も詰まっていて素敵な雑誌です。きっと旅が楽しかったからかなあ、なんて思っています。この雑誌なら在宅でも旅気分を味わえるかもしれません。
旅行好き
★★★★★
2019年10月26日 ち OL
すぐに旅行に行きたくなります。行先など参考にしています。
特集記事が面白い
★★★★☆
2018年11月22日 wb 会社員
苔について特集した号をたまたま見てからほぼ毎号見てます。着目する特集記事にひねりがあって、最近流行りの内容に飛びついた感じが少なく、良いと思っています。あまりグルメグルメな方向に行かないよう期待してます
ゆったりとした時間を過ごす
★★★★★
2016年05月14日 RyuzenTennoh 政治家
非日常の場所を題材にしたテーマ性の読み物。「そうだ京都、行こう。」の号は非常に厳かな号だった。社会をテーマとした読み物が好きな人には合わないかも知れない。洗練された大人の時間「ひととき」、その名にふさわしい雑誌。もう、あの絵はがきないの?ちょっとした子供の遊び心が出てくる。「そうだ京都、行こう」・・ふと大人の現実に戻った。東海道新幹線(JR東海)のグリーン車用の雑誌です。
旅している気分に
★★★★★
2015年10月19日 抹茶 会社員
京都旅行中に偶然キヨスクで出会った雑誌です。東京で探したら、なかなか見つけられませんでしたが、ネットで販売していることを知り、すぐに京都の特集号を申し込みました。ガイドブックとも一味違い、その土地を旅している気分になりました。