ジャズの伝導者たるべき一冊。
★★★★★2024年11月19日
青の人 会社員
ラジコで全国のジャズ番組を聴いていますが、テーマがちょうど沿っていることが多々あります。そのため、ホットなプレイヤーの情報を再確認できるとともに、掘り下げることもできるようになっています。隔月刊行ですが、読んでおいて損はない雑誌だと思います。
日本ジャズ界をリードしてる
★★★★☆2023年06月28日
ROKU 会社員
永らく購買させて頂いております。
内容的には浅くなく深掘りもされてなく、軽い感じで読める内容となっております。
個人的には新人記事が好きです。
ジャズの歴史が分かる
★★★★★2023年06月15日
ROKU 会社員
以前は店頭若しくはネットにて都度購買しておりました。
今回、年間定期購買に変更させて頂きました。忘れずにしかも安くて非常に助かっています。
コレクション熱が再燃しております!
★★★★★2022年12月19日
K 自営業
ジャズを聴き始めた頃からコツコツとコレクションしてきました。
音楽メディア、活字媒体はアナログからデジタルへの変遷などを経てきましたが、アナログレコード&フィジカル派としてはやはり紙媒体でなくてはなりません!
転勤などで幾度となく引っ越しを経験しましたが、ジャズ批評は処分せずに今も本棚で大きな顔をして、手にとってくれるのを待っているかのようです。
季刊から隔月刊の移行期(雑誌の厚みが減りだした頃)から仕事が忙しくなり、読む時間とコレクションの勢い、そしてレコードを聴く時間も減ってきましたが、コロナ渦が幸いしてか嬉しい事にレコードを嗜む余裕が出来ました。
カートリッジやスピーカーも新調し(ヴィンテージですが)アナログを聴く至福の時間のお供に最適なモノ、それはジャズ批評と云う事を改めて再認識!
再びコレクション熱がメラメラ燃え始めています!末永く発行される事を心より祈念致します!
ジャズをもっと沼るために。
★★★★☆2022年11月27日
青の人 会社員
JAZZJAPAN誌を購読していますが、こちらが長年発行されているとのことで、年間購読を申し込みました。雑誌も変われば内容も変わり、大きな学びになっています。
これに応じて自宅のCDラックはジャズのCDが増えていく一方で、まさしく沼です。これまでは50~60年代のジャズ中心でしたが、日本のジャズ、近年のジャズも聴くようになりました。
扉を開けてくれた1冊です。
ジャズの潮流を知ることができました!
★★★★★2022年09月04日
だいだい 役員
今までJazzは散々聞いてきてはいましたが、ボーカル、や楽器の違いには目を向けていても、地域性や細かなジャンルについての解説をしてくださる雑誌は今まで他に見たことがありません。ルーツや音楽性など、アーティストの根幹を知ることができるので良い雑誌だなと思います。
毎号のテーマが楽しみ
★★★★☆2022年08月28日
お爺ちゃんドラマー 会社員
テーマごとのディスク紹介はとても参考になります。
特に参加プレイヤーが詳しく記載されていて助かります。
おもしろい
★★★★★2021年11月18日
よ 会社員
大変まとまっており、勉強になる
今後も購読します。
2021のjazz動向
★★★★★2021年04月01日
Crescent848 自営業
2021年のjazz fes動向の掲載しますよね!?
日本の老舗のジャズ誌
★★★★★2021年03月04日
アイラブ・ブルーノート 会社員
1967年に産声をあげたジャズ批評は、同人誌からスタートしただけあって、いまでも手作り感満載なつくりで、一連の量販雑誌とは一線を画する温かみと親近感を感じております。ジャズのスタイルは時代とともに変化しますが、聴く側も時代とともに感じ方が変わったりします。同じアルバムであっても、ウン十年前の佳作が今の時代に聴きなおすと名盤級に感じたり…。ジャズ批評も年月が経って読み返しても、また違った楽しみ方ができる「スルメみたいな専門誌」だと思います。