自由民主 第2599号 (発売日2014年04月16日) 表紙
  • 雑誌:自由民主
  • 出版社:自由民主党
  • 発行間隔:週刊
  • 発売日:毎週火曜日
自由民主 第2599号 (発売日2014年04月16日) 表紙
  • 雑誌:自由民主
  • 出版社:自由民主党
  • 発行間隔:週刊
  • 発売日:毎週火曜日

自由民主 第2599号 (発売日2014年04月16日)

自由民主党
 1面では、昨日告示された衆院鹿児島2区補選を特集しました。わが党公認の金子ますお氏の第一声には約2000人もの聴衆が集まり、県議6期の実績に対する期待の大きさを改めて感じ取れましたが、石破茂幹事...

自由民主 第2599号 (発売日2014年04月16日)

自由民主党
 1面では、昨日告示された衆院鹿児島2区補選を特集しました。わが党公認の金子ますお氏の第一声には約2000人もの聴衆が集まり、県議6期の実績に対する期待の大きさを改めて感じ取れましたが、石破茂幹事...

ご注文はこちら

初購入500円割引
Fujisan.co.jpでご購入が初めての方は、5000円以上のご注文で500円割引となります。ご注文確認画面のギフト券入力欄に自動的に適用されます。
レビュー投稿500円割引 or 10%割引
好きな雑誌のレビューを投稿すると、5000円以上のご注文にご利用可能な500円割引ギフト券と、5000円以下の定期購読にご利用可な10%割引ギフト券が、投稿後メールですぐに届きます。
  • 月額払いの商品ではご利用いただけません。
  • どちらかひとつのギフト券が 今すぐご利用可能です♪
自由民主のレビューを投稿する
2014年04月16日発売号単品
定期購読でご注文
レビュー
500円
割引可
送料無料
2026年07月22日発売号から購読開始号が選べます。
毎号お手元にお届けします!

目次

  • 紙版
  • デジタル版
  • 紙版
  • デジタル版
 1面では、昨日告示された衆院鹿児島2区補選を特集しました。わが党公認の金子ますお氏の第一声には約2000人もの聴衆が集まり、県議6期の実績に対する期待の大きさを改めて感じ取れましたが、石破茂幹事長も応援に駆け付け、力強い口調で支持を呼びかけると、会場のボルテージは最高潮に達しました。その様子を、カラー写真も交えて、詳しくお伝えします。続いて、7面では2つのシリーズ企画がスタートします。1つは、佐藤綾子・日本大学芸術学部教授によるパフォーマンス講座です。この第一人者として、各界に多くの支持者を持ち、スピーチやプレゼンの指導にあたっている佐藤教授が本紙に初登場。手振り・身振りや声のトーンなど、好感を持たれるためのイメージづくりがテーマですから、全ての方にとって見逃せない新シリーズになることでしょう。もう1つは、わが党議員が自らの座右の銘を語る企画です。初回は、元陸上自衛官の佐藤正久参院議員で、選んだ言葉は「無意不立」。「政治家として、主権・領土・国民の命を守り抜くという使命感」(佐藤議員)が、この言葉に込められているとのことです。是非、ご覧ください。

<1面>
 衆院鹿児島2区補選始まる 金子ますお候補の勝利に全力 「地域活性化に即戦力」石破茂幹事長

<2面>
 憲法改正研修会・対話集会スタート 「改正で国民生活をもっと豊かに」船田本部長
 安全保障法制整備推進本部 石破本部長が講演
 新憲法制定の推進を 5月1日、憲政記念館で

<3面>
 熊本 二例目の発生防止に全力 鳥インフルエンザ対策本部
 平成25年度教科書検定結果を受け議論 教科書検定の在り方特別部会
 中小企業の活性化へ支援策を活用 経産部会、中小企業政策調査会合同会議
 司法試験、合格者1500人に 司法制度調査会・法曹養成制度小委員会合同会議
 航空産業発展に向け提言へ 航空産業小委

<5面>
 がんばる日本~町おこし 成功への道~(14)

<6面>
 「孤立するロシア」(第2回) 茂田宏・元外務省国際情報局長
 メディア解析 長山靖生・評論家

<7面>
 佐藤綾子のパフォーマンス学講座①
 座右の銘 佐藤正久・参院議員

<8面>
 Weekly Jimin(4月5日―11日)
 発言録:高村正彦副総裁、石破茂幹事長、高市早苗政務調査会長、脇雅史参院幹事長
 1面では、昨日告示された衆院鹿児島2区補選を特集しました。わが党公認の金子ますお氏の第一声には約2000人もの聴衆が集まり、県議6期の実績に対する期待の大きさを改めて感じ取れましたが、石破茂幹事長も応援に駆け付け、力強い口調で支持を呼びかけると、会場のボルテージは最高潮に達しました。その様子を、カラー写真も交えて、詳しくお伝えします。続いて、7面では2つのシリーズ企画がスタートします。1つは、佐藤綾子・日本大学芸術学部教授によるパフォーマンス講座です。この第一人者として、各界に多くの支持者を持ち、スピーチやプレゼンの指導にあたっている佐藤教授が本紙に初登場。手振り・身振りや声のトーンなど、好感を持たれるためのイメージづくりがテーマですから、全ての方にとって見逃せない新シリーズになることでしょう。もう1つは、わが党議員が自らの座右の銘を語る企画です。初回は、元陸上自衛官の佐藤正久参院議員で、選んだ言葉は「無意不立」。「政治家として、主権・領土・国民の命を守り抜くという使命感」(佐藤議員)が、この言葉に込められているとのことです。是非、ご覧ください。

<1面>
 衆院鹿児島2区補選始まる 金子ますお候補の勝利に全力
 「地域活性化に即戦力」石破茂幹事長

<2面>
 憲法改正研修会・対話集会スタート 「改正で国民生活をもっと豊かに」船田本部長
 安全保障法制整備推進本部 石破本部長が講演
 新憲法制定の推進を 5月1日、憲政記念館で

<3面>
 熊本 二例目の発生防止に全力 鳥インフルエンザ対策本部
 平成25年度教科書検定結果を受け議論 教科書検定の在り方特別部会
 中小企業の活性化へ支援策を活用 経産部会、中小企業政策調査会合同会議
 司法試験、合格者1500人に 司法制度調査会・法曹養成制度小委員会合同会議
 航空産業発展に向け提言へ 航空産業小委

<5面>
 がんばる日本~町おこし 成功への道~14

<6面>
 「孤立するロシア」(第2回) 茂田宏・元外務省国際情報局長
 メディア解析 長山靖生・評論家

<7面>
 佐藤綾子のパフォーマンス学講座①
 座右の銘 佐藤正久・参院議員

<8面>
 Weekly Jimin(4月5日―11日)
 発言録:高村正彦副総裁、石破茂幹事長、高市早苗政務調査会長、脇雅史参院幹事長

◼︎ 目次配信サービス

自由民主最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。

※登録は無料です ※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。

商品情報・内容

  • 出版社:自由民主党
  • 発行間隔:週刊
  • 発売日:毎週火曜日

■ 自民党が描く日本の未来をお伝えします。“真の自民党”がわかります。

総裁・党役員のインタビューや自民党の主な動きを中心に構成。今、政治で何が問題になっているのか、これを読めば「日本の明日」が見えてきます。マスコミからは伝わってこない“真の自民党”がわかります。自民党の政策論議の“真剣さ”は、一般報道からは知ることはできません。「自由民主」は白熱した議論が行われている政務調査会の会議や国会論戦などのポイントを分かりやすく伝えます。「国会議員の人柄や普段どんな活動をしているのか、見えにくい」という声がよく聞かれます。所属議員と著名人との対談など、その“素顔”や“本音”がわかる企画のほか、政治を理解する上で役立つ読みものも満載です。国会議員ばかりが自民党ではありません。都道府県支部連合会や地域支部の活動も積極的に紹介しています。あなたの地域の自民党を知ってください。

おすすめの購読プラン

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

自由民主の所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.