CNN ENGLISH EXPRESS 発売日・バックナンバー

全280件中 76 〜 90 件を表示
1,263円
CNN ENGLISH EXPRESS 4月号
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◆特集

敬語のプロ、マヤ・バーダマン執筆!
社会人1年目に知りたかった
これだけで評価が変わる大人の英語

新年度になり、外資系の企業あるいは英語を使う会社へ就職・転職したり、
英語を話す外国人が多い部署に異動される方。漠然とした不安を感じている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

読者の皆様がこの春から自信を持って、ビジネスの現場で大人のコミュニケーションするための
英語表現を伝授!
英語の敬語のプロ、マヤ・バーダマンさんが「自己紹介」「取引先との面談」「電話」
「接待」などの場面で必須の丁寧表現を紹介します。


◆特別企画

CNN英語検定
オンライン版プレテストが2020年3月6日スタート!

本誌に2018年6月号以来5回にわたり掲載し好評をいただいている「CNN英語検定」
オンライン版プレテストが、3月6日から受験できるようになります。

弊誌の読者だけでなく、英語を学習していて自分の英語力がどれだけアップしたかを確認したい方、
自分の弱点はどこかを知りたい方全員に役立つテストです。

CNN英語検定は4月号にも掲載しており、また、オンライン版は無料ですので、
ぜひ、受験してみてください!


◆特別付録1

名演説&インタビュー集
ボブ・ディラン etc.

リスニング力を強化するには良質な英語をたくさん聴くことが欠かせません。
今回はそんなリスニングの練習の絶好の著名人のスピーチとインタビューを厳選!

多くの名曲を生み出し、音楽の枠をも超えて人々に大きな影響を与えた
ボブ・ディランの英語インタビューをはじめ、オバマ大統領の広島演説、
スティーブ・ジョブズの伝説のスタンフォード大学スピーチ、
マララ・ユスフザイの初来日の際のスピーチ、そして緒方貞子の英語インタビューをお届けします。

*オバマ、ジョブズ、マララ、緒方貞子の音声はダウンロードでのご提供となります(無料)


◆特別付録2

必ず役立つ「ビジネス英語ハンドブック」

英語を使うすべてのビジネスパーソンに役立つ、永久保存版の1冊!
解説つきの「ビジネスメール・レターテンプレート集」は、「打ち合わせの提案」や
「誤りの指摘」など、よくある場面を網羅的にカバー。オフィスで困ったときにサッと調べられ、
重要表現まで学べる優れものです。

さらに、「海外から来た人を迎える&海外出張に行く人のためのお役立ちTips」では、
意外と知らない会食手配の際の注意事項や喜ばれるお土産などのアイデアをご紹介。
さらに、プレゼンテーションで役立つフレーズ集に、部署名・役職名早見表まで収録!

この1冊をオフィスの机に常備しておけば、あなたも新年度から「英語ができるビジネスパーソン」に!


◆新連載

ハーバード大の新星
アシュリー・ウィランズ先生の「幸せになるための教室」

ハーバード・ビジネス・スクールの准教授アシュリー・ウィランズ氏が、
忙しい現代人のための幸福論を紹介します。


◆巻頭インタビュー

TOEICのカリスマが教えるEEの使い方
濵﨑潤之輔(大学・企業研修講師、書籍編集者)
1,263円
CNN ENGLISH EXPRESS 3月号
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◆特集
「ブラウン裁判」「ペンタゴン・ペーパーズ判決」etc.
今すぐ誰かに話したくなる!
アメリカを作った歴史的判決9選

アメリカでは2019年、11の州が相次いで妊娠中絶を禁止する法律を可決しました。
アラバマ州の新法の対象には、女性が襲われるなどして妊娠したケースも含まれ、
中絶手術を行った医師には最長99年の禁固刑が科されるといいます。

しかし、アメリカの連邦法では、中絶は女性の権利として守られており、
その中絶合法化を決めた歴史的判決が「ロー対ウェイド裁判」です。
アメリカにはこのような、現代のアメリカを形作った歴史的判決があり、
ニュースにもたびたび登場します。

本特集で紹介する代表的な判決を知ることで、アメリカという国の特徴をつかむことができるはずです。


◆CNNスペシャル・インタビュー
ベストセラー『銃・病原菌・鉄』著者
ジャレド・ダイアモンド
新著を語る「国家の危機をどう乗り越えるか」

1万3000年にわたる人類史の謎を解き明かす世界的なベストセラー『銃・病原菌・鉄』の著者であるジャレド・ダイアモンド氏。

その最新刊が、今月号のインタビューに登場する『危機と人類』です。
戦争、軍事クーデター、大量虐殺--国家の存亡の機に立たされたとき、各国国民はどのようにして乗り越えてきたのかを描き出します。

本インタビューでは、アメリカが直面する危機、そしてそれを乗り越えるためのヒントを語ってくれました。


◆CNN Newsmakers Today
80歳の億万長者がなぜ?
CNN創設者テッド・ターナーがバイソンを飼育する理由

今回、スポットを当てるのは、テッド・ターナー氏。
CNN創設者としてアメリカでは言わずと知れた同国有数の実業家です。
しかし、CNNの創設は彼のほんの一面にすぎません。

メジャーリーグチームの買収や世界最高峰のヨット大会への出場(そして優勝)、
さらに複数のケーブルテレビ局の創設や買収など、数々の事業を成功させてきた同氏が、
80歳を超えた今、心血を注ぐのが、一時は絶滅も危ぶまれた大型動物「アメリカバイソン」の飼育だといいます。

なぜ、バイソンなのか、名物リポーターのサンジェイ・グプタが本人に取材しました。


◆ファリード・ザカリアGPS
保守党勝利も、難航する離脱交渉
それでもなぜイギリスはEU離脱に突き進むのか

2019年12月にイギリスで行われた総選挙で、ジョンソン首相率いる与党・保守党が下院議席の過半数を獲得する大勝利を収めました。

EU離脱の是非を決した国民投票から、まもなく4年を迎える中、
今回の選挙結果で’20年1月末のEU離脱は決定的となったものの
上院は政権の意に反する離脱関連法修正案を可決し、足並みはそろいません。

英米の識者とともに、選挙結果と、ジョンソン政権の今後を分析していきます。


◆巻頭インタビュー
NYに飛び込み、新聞社を立ち上げた「超行動派」
高橋克明(ニューヨークBIZ」発行人兼CEO)
1,263円
CNN ENGLISH EXPRESS 2月号
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◆特集
オリンピックイヤー到来!
英語で語る東京2020大会

ついに2020年、オリンピックイヤーが幕開けしました。56年ぶりの東京開催となる今年は、
オリンピック・パラリンピックの話題で会話が盛り上がることも多いのではないでしょうか。

そこで今回の特集は、「オリンピックの歴史」「東京2020大会の概要」
「今大会を巡るCNNニュース」「訪日客への街角インタビュー」の4段構えでお届けします。
競技を観戦する人、ボランティアに参加する人、海外からのお客さんを迎える人、
オリンピックの意義について話したい人……2020年を生きるすべての国際人必読の大特集です。


◆スペシャル・スピーチ
「新国立競技場」設計
建築家 隈研吾
「ポスト2020を見据えた都市づくり」

2019年11月5日、日本を代表する建築家の一人、隈研吾氏が、
自身が設計に携わった新国立競技場の竣工を目前にして、日本外国特派員協会で記者会見を行いました。

建築家を志すきっかけとなった1964年の東京五輪にまつわる記憶から、
2020年以降の建築に求められるものまで、世界的巨匠が、自らの建築家としての半生を振り返りました。


◆特別企画
ローマ教皇、38年ぶりに来日

カトリックの最高指導者・ローマ教皇フランシスコが初来日し、2019年11月23日から26日まで滞在しました。
教皇の来日は1981年のヨハネ・パウロ2世以来38年ぶりで、滞在中は被爆地広島、長崎を訪れ、
東京ドームでは5万人規模のミサが行われました。
CNNが伝えたローマ教皇訪日のニュースと、編集部も訪れた東京ドームのミサ等の取材レポを併せてお届けします。


◆CNN Newsmakers Today
サンジェイ・グプタが徹底取材
CNN名物記者が迫る医療大麻のリアル

「カンナビジオール」、あるいはその略称の「CBD」と聞いて、ピンとくる人はまだ少ないでしょう。
CBDとは、大麻草から抽出される成分で、マリファナに見られるような幻覚成分はなく、
うつや不眠症の改善、リラックス効果があるなどとうたわれ、アメリカで爆発的な人気を得つつあります。

CBD自体は合法ですが、アメリカ国内では細かな規制は州によって異なり、その上、
十分な臨床試験も行われていません。
明らかになっていない部分が多いので、CNNの名物記者であるサンジェイ・グプタ氏が徹底取材しました。


◆アンダーソン・クーパー360°
トランプ氏のウクライナ疑惑
弾劾調査で出た爆弾発言

ドナルド・トランプ大統領の弾劾に関して米下院情報委員会で行われた公聴会の最終日に、
またもや重大な証言が飛び出しました。

2019年11月20日に行われた第5回の公聴会で特に注目を集めたのは、国家安全保障会議の欧州・
ロシア担当上級部長のフィオナ・ヒル氏。
今回のウクライナ問題の鍵を握るとされるソンドランド駐EU大使を称して
「国内政治の使い走り」をしていたとやゆし、物議を醸しています。
1,263円
CNN ENGLISH EXPRESS 1月号
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◆特集
編集部が現地取材!
英語で読み解くジャズとアメリカ

今回のテーマはジャズとアメリカ。編集部員が実際にアメリカ3都市を回り、
ジャズ文化にゆかりのある場所を訪れ、現地取材しました。

南部ルイジアナ州に位置する街、ニューオーリンズで誕生したとされるジャズは、
100年近い歴史を有するアメリカを代表する音楽文化です。
本特集ではジャズの発展の背景を踏まえつつ、現地のインタビューで得られた
さまざまな人の声から、アメリカを形成する一文化としての「ジャズ」をとらえ直し、
ジャズを通して見える現代のアメリカの姿に迫っていきます。
ジャズをよくご存じの方も、そうでない方にも、タメになること請け合いです。


◆CNNスペシャル・スピーチ
怒りの国連演説
16歳の環境活動家
グレタ・トゥーンベリ
「あなたたちを絶対に許さない」

弱冠16歳にして、気候変動対策を訴え、世界中に行動を呼びかける
次世代のリーダーとなったグレタ・トゥーンベリ氏。
気候変動のリスクを軽視し、いつまでたっても行動を起こさない大人たちに対し
How dare you!(よくもそんなことを!)と強い言葉を繰り返し浴びせる憤りを
あらわにするスタイルのスピーチで一躍知名度を高めました。

今回は、トゥーンベリ氏の国連演説をノーカットでお届けします。


◆新連載!
冷泉彰彦の現地直送レポ
2020米大統領選★最前線

4年に一度の大々的な政治ショー「アメリカ大統領選」。
現地からならではの熱気や情報、有権者の声などを織り込みながら、
大統領選の仕組みや動勢をお届けしていきます。

執筆は、ニュージャージー州在住のジャーナリスト、冷泉彰彦(れいぜい・あきひこ)氏。
今月号では、アメリカの選挙イヤー1年間の空気感、今回の大統領選の特徴、
絞り込まれてきた民主党候補トップランナーたちの紹介などをお送りします。

3年前、アメリカ大統領選の開票結果に世界が驚がくしました。2020年はさて、
誰が選ばれることになるのでしょうか。これから1年間、さまざまな観点から追っていきます。
お楽しみに。


◆アンダーソン・クーパー360°
トランプ大ピンチ!
ウクライナ疑惑で弾劾裁判ほぼ不可避
民主党候補の元検事カマラ・ハリスが追及

2020年の大統領選を前に、トランプ大統領に衝撃的な疑惑が浮上しています。
その疑惑とは、ロシアとの衝突などにより情勢不安が続く東欧の大国、ウクライナの大統領に、
軍事支援を約束する引き換えに、民主党の大統領選立候補者バイデン氏とその息子が
同国の企業で汚職をはたらいたという疑惑の捜査再開を求めたというものです。

選挙戦のために国の安全保障を利用したというトランプ政権始まって以来の大スキャンダルを、
元検事で大統領選立候補者でもあるカマラ・ハリス氏が刑事司法の観点から徹底解剖します。


◆巻頭インタビュー 山口真由(ニューヨーク州弁護士)

CNN Newsmakers Today
フェイスブックが主導する
暗号通貨「リブラ」とは? 

など、その他英語学習に役立つ記事が満載!
1,263円
CNN ENGLISH EXPRESS 12月号
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◆特集
英語で話す、考える
世界の論点 2019-2020

EE9月号の特集「英語で伝える ヒロシマ・ナガサキ」では、広島と長崎を訪れていた外国人のインタビューを収録しました。
これを聴けば、どの方も日本の歴史について自分の言葉で語っていることがわかります。
もし自分が外国へ行き、同様に意見を求められたら自分の考えを伝えることができるでしょうか。

本特集では、国際社会を舞台に活躍しようとしている方に必読の重要トピックを取り上げ、
それらの問題の構造とそれに対する外国人の生の声を紹介します。
この特集でインプットした内容をそしゃくし、自分の言葉でアウトプットできる「意見の言える国際人」を目指しましょう。


◆編集部独占インタビュー マット・リバーズ(CNN記者)

2018年以降、相互に追加関税をかけ始めたことで米中の貿易摩擦が深刻化しています。
世界の覇権争いをめぐりアメリカと対立している中国ですが、同国民はアメリカとの関係をどう認識しているのでしょうか。
また、中国の新疆ウイグル自治区で行われているとされる少数民族ウイグル族への弾圧問題も国際社会から注視されています。

CNNのマット・リバーズ記者が、米中関係の実態やアジアにおける取材活動について語ってくれました。


◆「投資の神様」来日スピーチ
ジム・ロジャーズ
日本に残された唯一の道

「投資の神様」の異名で知られる、米財界きっての切れ者・ジム・ロジャーズが来日とあって、
東京で開かれた記者会見に編集部も駆け付けました。
消費増税をはじめとする昨今の経済政策や移民政策から日本の未来を分析し、
さらには近年世界を席巻している暗号通貨をして「いずれは無に帰する」と喝破するなど、
歯に衣着せぬ物言いで世界の行く末を大胆に占ってみせる同氏の至言をお届けします!


◆CNN Newsmakers Today
イラク戦争の悪夢再び!?
サウジ石油施設にドローン攻撃
黒幕はイランか

今年9月14日、サウジアラビアのアブカイクとクライスにある、
サウジアラムコの石油プラントが武装したドローンによって爆撃されました。
イエメンの反政府組織フーシ派が犯行声明を出しましたが、米国はその背後にイランの存在があると断定。
米国・サウジアラビアとイラン間の緊張関係がなおも高まる事態となっています。
米国側の軍事アナリストらの見解を聞きました。


◆アンダーソン・クーパー360°
民主党有力候補 エリザベス・ウォーレン
気候変動について国民と生対話

2020年の大統領選挙に向けて、激しさを増す民主党の候補者争い。
オバマ政権で副大統領を務め、最有力候補と目されてきたバイデン氏を左派のエリザベス・ウォーレン氏が抑え、大きく支持を伸ばしています。

「富裕税」「炭素税」の導入や、大口献金拒否の公約維持など一貫した草の根運動が
国民の支持を急速に集めているウォーレン氏。
大統領選挙の重大な焦点でもあり、日本を含めた全世界が直面する環境問題について、
国民から寄せられる現場の声に生放送で答えます。
1,263円
CNN ENGLISH EXPRESS 11月号
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◆特集
電話ミーティングもこわくない!
今日から使える「ビジネス会議のキメ英語」

ビジネス英語の解説で大人気のマヤ・バーダマンさんによる特集第2弾!
今回は、苦手意識を持つ人が多い「会議」で使える英語フレーズを解説していきます。

発言が聞き取れなかった、意見に反対された、答えられない質問が飛んできた、会議が終わらない…
などなど、冷や汗もののシチュエーションにも対処できる、洗練された表現集が盛りだくさんです。
頻出のビジネスボキャブラリー集のほか、プレゼン、議事録、メールのコツも徹底解説。職場に1冊置いておきたい永久保存版の特集です。


◆英語スピーチ豊田章男(トヨタ自動車社長)

今年5月、トヨタ自動車の代表取締役社長・豊田章男氏が、母校の米バブソン大学の卒業式で英語スピーチを行いました。
創立100周年を迎える同大学の卒業生に向けて述べられたスピーチは、ユーモアと知性に富み、
これから新しい世界に羽ばたいていく卒業生たちの人生の指針になるような温かいメッセージが込められています。

最後には拍手喝さいのスタンディングオベーションが巻き起こった感動の英語スピーチをぜひ、味わってください。


◆CNNスペシャル・インタビュー
ベストセラー『FACTFULNESS』共著者
アンナ&オーラ・ロスリング
「世界は思うほど悪くない」

世界的ベストセラー『ファクトフルネス』。日本でも訳書が好評で、多くの書店で平積みされています。
バイアスによって見えにくくなっている世界の実相を膨大な統計から描き出す本書ですが、
執筆者のハンス・ロスリング氏は本の完成を見ることなく逝去。彼の遺志を引き継ぎ、
完成までこぎ着けたオーラ・ロスリング、アンナ・ロスリングのインタビューをお届けします。


◆CNN Newsmakers Today
ハンバーガーが変わる!
巨大産業に発展か?
台頭する「人工肉」市場

欧米式の食文化において、牛肉は不可欠に近い存在です。しかし米国では今、牛肉に代わる食材として、植物性タンパク質で作られた「人工肉」が普及し始めています。

牛肉の消費・生産を減らそうとする取り組みの背景には、環境保護と人々の健康向上という二つの主要な目的があります。CNNが人工肉製造業者や栄養士を取材しました。


◆アンダーソン・クーパー360°
ライフル協会か、国民の命か
銃撃事件生存者、大統領へのメッセージ

今年だけでも1日平均1件以上もの銃乱射事件が発生している米国。
多数の犠牲者を出す事件が起きるたびに銃規制論が浮上するものの、同国有数の圧力団体である全米ライフル協会からの根強い反対もあり、いまだに規制立法成立のめどは立っていません。

大統領選が来年に迫る中、トランプ大統領は銃規制議論をどう結論付けるのでしょうか。
高校銃乱射事件の生存者である19歳の青年に話を聞き、「安全な米国」実現までの道筋を考えます。


◆その他、タランティーノ&ディカプリオの『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』来日記者会見も収録!
1,263円
CNN ENGLISH EXPRESS 10月号
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◆特集

一歩踏み出す勇気をもらえる!
CNNが報じた世界に誇る日本人女性たち

各国・各分野をけん引する女性にスポットを当てて紹介するCNNのコーナー
「リーディング・ウーマン」が、5人の日本人女性を連続で一挙に取り上げ、
そのビジョンや生きざまに迫りました。

日本人最年少のエベレスト登頂者、最高齢のアプリ開発者、日本人女性初の民間旅客機機長、
ワークライフバランスに挑む世界的建築家、人材育成にも力を注ぐ神経科学者と、
それぞれ活躍分野は違いますが、困難な状況の中、決して諦めることなく成功をつかみ取った
彼女たちの軌跡に、誰もが大きな勇気をもらえること請け合いです。


◆巻頭インタビュー 西川良輔(「カフェ英会話♪」代表)

わずか500円という安さで、おしゃれな駅近カフェでレッスンを受けられる
「カフェ英会話♪」が評判を呼んでいます。

運営管理を行うステラー・コーポレーション社長の西川氏は約10年前に
サークル活動としてこの「カフェ英会話♪」を始めましたが、瞬く間に規模が拡大し、
今やほぼ毎日全国75カ所で開催されるビジネスに成長し、年間利用者数は6万人を超えています。

常に「人」との出会いをもとに新たな挑戦に挑んできた西川氏に話を聞きました。


◆編集部独占インタビュー

“トランプの宿敵”CNN ジム・アコスタ記者
「報道の自由の番人として」

2017年1月、トランプ新大統領は当選後初の記者会見で、CNNの記者から選挙にまつわる
「ロシア疑惑」について質問され、不快感もあらわに、「君たちはフェイクニュースだ」と
口走りました。トランプ大統領に一歩も引かず、ジャーナリストとして断固たる姿勢を貫き、
世界中の注目を浴びた記者こそ、ジム・アコスタ氏です。

今回、G20大阪取材のため来日したアコスタ氏に編集部がインタビューを敢行。
CNNホワイトハウス担当主任記者を務める彼の生の声をお届けします。


◆CNN Newsmakers Today

入り混じる喜びと不安
日本の食文化を世界はどう見る?
IWC脱退で商業捕鯨が再開

日本は国際捕鯨委員会(IWC)の脱退に踏み切り、反捕鯨国や動物保護団体からの
反発を押し切って今年7月、31年ぶりに「商業捕鯨」を再開しました。

日本の伝統的な食文化を守る立場からは歓迎ムードが広がる一方、
鯨肉を食べる習慣を持たない世代が大勢を占める現代日本において捕鯨事業を継続できるのでしょうか。


◆アンダーソン・クーパー360°

トランプ氏の「国へ帰れ」発言
非難決議採択 共和党内からも批判の声

7月14日、トランプ大統領がこのようなツイートを発信しました。
「腐敗した国々から米国に来たのに不満があるなら、国に帰ってはどうか」。
この発言を向けられた4人の非白人系女性議員は、即日記者会見を行い、抗議と懸念を表明しました。

「人種のるつぼ」であるはずのアメリカで、一体何が起こっているのか。
ホワイトハウスからの生リポートと共和党員との直接対談から、本件を探っていきます。
1,263円
CNN ENGLISH EXPRESS 9月号
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◆特集
次の世代に語り継ぎたい
英語で伝える「ヒロシマ・ナガサキ」

1945年8月、人類史上初めて、原子爆弾が兵器として使用されました。
不幸にして爆弾が投下されたのは、広島と長崎です。あれから74年。
戦争を記憶する世代は80~90歳代と高齢化が進み、後世への歴史の継承は喫緊の課題です。

今月号の特集では、広島と長崎の歴史を総覧し、さらに、現地を訪れていた
外国人のインタビューを掲載。また、2016年5月の、オバマ大統領による
歴史的な広島スピーチの重要箇所をもう一度お聴きください。


◆巻頭インタビュー 青谷優子(朗読家)

20年以上にわたり、NHKの「顔」として日本のニュースを世界に届けてきた青谷優子氏。
2015年、彼女は独立することを決め、英語朗読家としての道を歩み始めました。

現在は、日本中を飛び回り、朗読リサイタルや独自のメソッドを紹介するワークショップを
開催する忙しい日々を過ごしています。日本ではまだ触れる機会が少ない英語朗読ですが、
英語のアウトプットトレーニングの手段としても優れており、続けることで語彙力や文法力、
表現力を確実に伸ばすことができます。

「伝えるプロ」である青谷氏に、英語朗読の魅力、英語学習に生かすための方法、
さらに日本各地での活動を通して見えてきた新たな世界について話を聞きました。


◆スペシャル・インタビュー
タランティーノ最新作で夢の初共演!
ブラピ&ディカプリオ

クエンティン・タランティーノ監督の最新作にして、レオナルド・ディカプリオと
ブラッド・ピットの豪華初共演となる映画『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』が
今夏日本に上陸!

今月号のスペシャル・インタビューでは、ダブル主演を務めた2人が、タランティーノ監督や
この映画への思い、初共演で抱いた互いの感想などを語った記者会見の模様をお伝えします。


◆CNN Newsmakers Today

平均寿命が縮むアメリカ
白人労働者階級を襲う絶望死

文明が進むにつれ寿命は伸びるものだと思いがちですが、アメリカ人の平均寿命はここ数年、
縮み続けており、日本人より5歳以上も短いそうです。

中でも目立つのが、白人労働者層の死亡率の上昇です。そして、ストレスは単に働きすぎや
忙しさからくるものではないといいます。命を削ると考えられるストレスは、どのようにして
起こるのでしょうか。経済的、歴史的、生物学的に掘り下げます。


◆アンダーソン・クーパー360°
あまりに厳しいアラバマ州の中絶禁止法
施術の医師は禁固99年の可能性も

5月15日、アラバマ州で「全米で最も厳しい中絶禁止法」が成立しました。
性犯罪や近親相姦による望まない妊娠の場合でも中絶は認められず、中絶手術を執刀した医師は、
10年以上、最大で99年の禁固刑に処されることに。

中絶を権利として認めた1973年の歴史的「ロー対ウェイド」判決を経て、妊娠中絶権は、
宗教観やジェンダー論と結びつき、再び争点となっています。
1,263円
CNN ENGLISH EXPRESS 8月号
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◆特集
大ヒット作×最新英語
NETFLIXが映す驚くべきアメリカの今

革新的なオリジナル作品を次々と輩出し、ドラマ・映画業界に革命を起こしているNetflix(ネットフリックス)。
今までは描かれなかったテーマや社会問題を押し出したその作品たちに注目が集まっています。

今回はNetflixの四つのヒット作(『親愛なる白人様』、『ハウス・オブ・カード 野望の階段』、
『ナルコス』、『ボージャック・ホースマン』)から、最新英語を交えてアメリカの今を読み解いていきます。

Netflixを知っている方も、知らなかった方にもおすすめです。


◆ワシントン英語スピーチ 小泉進次郎
「将来の首相候補」として注目を集める小泉進次郎議員。
卓越した演説で聴衆の心をつかみ続ける小泉氏が、今年5月、
かつて研究員として勤めたワシントンDCのシンクタンク、戦略国際問題研究所(CSIS)で講演を行いました。

「人生100年時代」を迎える日本が担うべき国際社会での役割などについて、小泉氏が英語で語りました。

今回のスピーチに込めた思いや氏の英語に対する考え方について語ってもらった
特別メッセージも併せてお届けします。


◆ファリード・ザカリアGPS
ネットワーク機器の世界最大手
シスコCEO チャック・ロビンス
「5Gで一気に進む生活革命」

安全保障上のリスクを理由に中国IT大手ファーウェイの通信機器の利用停止を国内外に向けて呼びかけた米国。
その問題の核心の一つが、次世代通信技術「5G」の登場です。

従来の3Gや4Gと比べて、単に通信速度が増すだけでなく、社会を変革させるポテンシャルを持つという5G。
米通信最大手のシスコシステムズCEOのチャック・ロビンス氏がその革新性について語ってくれました。


◆CNN Newsmakers Today
新疆ウイグル自治区にCNNが取材敢行!
中国の恐るべきムスリム弾圧

日本ではあまり大きく報じられていませんが、アメリカが発表した推計によると、中国奥地の新疆(しんきょう)
ウイグル自治区で、80万人から最大200万人のイスラム教徒が強制収容所に入れられ、
中国当局による拷問や思想教育を受けているということです。

その真偽を確かめるべく、ある行方不明のムスリム女性を追って、CNN記者が新疆自治区に飛び、
取材を敢行しました。中国の奥地で今何が起きているか、その驚くべき実態を現地からリポートします。


◆アンダーソン・クーパー360°
民主党の本命か、はたまた過去の人か
バイデン氏、米大統領選に出馬表明

2020年の大統領選挙戦に向けていよいよ慌ただしくなってきた米政界。
政権奪取を狙う民主党内では指名候補を争う立候補者が乱立していますが、
ここにきて、オバマ政権で副大統領を務めたジョー・バイデン氏が名乗りを上げました。

他の候補者と比べても抜群の知名度を誇り、豊富な実績も積んできたバイデン氏。
現在、民主党指名候補レースでは支持率トップを走っていますが、彼の弱点はどこにあるのでしょうか。
1,263円
CNN ENGLISH EXPRESS 7月号
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◆特集
受験・ビジネスの武器に!
英語で振り返るアメリカ史

大統領選、外交関係、移民問題など、複雑化するアメリカ社会。
ニュースをなんとなく見ているだけでは、なかなかよくわからないものです。

そんな激動の時代にあるアメリカですが、その根底にある大きな歴史の流れを知れば、
CNNをはじめとするニュースをすっきり理解できることでしょう。
今月号の特集では、アメリカの建国から今日までの歩みを英語で振り返ります。


◆CNNスペシャル・インタビュー
ベストセラー『サピエンス全史』著者
ユヴァル・ノア・ハラリ 「人類が直面する三つの脅威とは?」

今月号のインタビューに登場するのは、7万年という広大なスパンで人類史を研究し、
全世界1000万部突破のベストセラー『サピエンス全史:文明の構造と人類の幸福』の著者であるユヴァル・ノア・ハラリ氏です。

現代の「知の巨人」が、人類が対処すべき三つの喫緊の問題、そして人類を待ち受ける恐るべき未来を語ってくれました。


◆巻頭インタビュー 猪子寿之(チームラボ代表)

2018年、東京・お台場に広さ1万平方メートルの地図のないミュージアム「チームラボ ボーダレス」がオープン。
わずか5カ月で来場者数100万人を突破し、現在もチケット完売の日々が続きます。

このアート作品を創造しているのは、多種多様な分野のスペシャリストから構成されるアート集団「チームラボ」で、
その最先端かつ唯一無二のアートが高く評価されています。

チームラボ代表・猪子寿之氏に、「チームラボ ボーダレス」に込めた思いを語っていただきました。
原点となった、アメリカやイギリスでの留学生活を振り返っていただき、「体験」することの重要性が伝わってくるインタビューとなっています。


◆CNN Newsmakers Today
アメリカが世界一の産油国に
どう変わる? 世界の石油勢力図

昨年、アメリカがサウジアラビアやロシアを抑え、世界一の産油国となりました。
シェール石油の採掘技術が進歩したためです。

一方、ひところ世界の石油市場を牛耳っていたOPECですが、それも今は昔、現在では影響力が弱まっています。
とはいえOPEC勢力を全く無視できるかというと、そうもいかないようです。世界の新しい石油情勢についてお送りします。


◆アンダーソン・クーパー360°
ついに公表された「マラー報告書」
混迷深まるトランプ氏のロシア疑惑

「ロシア疑惑」の捜査結果をまとめたマラー報告書がついに公開されました。
トランプ陣営とロシア政府の共謀の証拠は見つからないものの、トランプ大統領について潔白とは結論付けず、最終判断は議会に委ねられました。

議会が報告書の全文公開と司法長官の召喚を要求するも、トランプ氏は大統領特権でこれを拒否。
国民はこの事態をどう見ているのか?
そして、2020年の米大統領選挙への影響は?
1,263円
CNN ENGLISH EXPRESS 6月号
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◆スペシャル・スピーチ
マララ・ユスフザイ
初来日 東京スピーチ

パキスタン出身の若き女性活動家、マララ・ユスフザイ氏がこの3月に初来日し、東京で開かれた国際女性会議「WAW!」に出席しました。
今月号では急きょ、その際に行った基調講演の抜粋をお届けします。

タリバンによる銃撃で重傷を負いながらもその後復活して精力的に活動を続け、2014年にはノーベル平和賞を受賞。
現在21歳になる彼女が、女子教育の普及推進に向けた努力の必要性を訴えました


◆特集
世界遺産登録数、ユニコーン企業数…
データでわかる! 英語で言える!
日本は世界の○番目?

「国力」とは何でしょうか。

20世紀前半頃までは、軍事、経済、人口などのわかりやすい指標を頼りにすれば、世界の国々の存在感をおおまかに測ることができましたが、現代では「文化的な魅力」なども大きな要素とみなされ、国力の定義は多様化しているように思えます。

さて、わが国日本は、世界約200カ国の中でどのあたりにランクしているのでしょう。

今回の特集では、「日本人が意外と知らない日本」に焦点を当てて、日本の立ち位置を把握していきます。日本の強みと弱点を知ることで、諸外国に対する理解がさらに深まるはずです。

特集の後半には、「消費税」や「国の借金」「人口」など、日本人なら誰でも知っているのに英語で言えないような表現も紹介しています。


◆特別企画
生英語であなたの実力を判定!
「CNNリスニング検定」

英検やTOEICなどの英語資格試験の音声はナチュラルスピードですが、ナレーターが読んでいるので発音はクリアです。しかし、CNNニュースは、アンカーやリポーターの話すスピードが速く、語彙も難しい。そうしたCNNを素材にしたリスニング検定を掲載します。手加減なしの生英語によるリスニング問題に挑戦し、本当の実力を測ってみましょう。


◆巻頭インタビュー 水原希子

16歳の時にティーン誌でモデルデビューをして以降、あまたの女性誌のカバーを飾り、女優、デザイナーとしても活躍するマルチプレーヤー、水原希子さん。モデルとしてもDior BeautyやCOACHというトップブランドのアンバサダー役を担い、活動の場は世界へ広がっています。

英語、韓国語、日本語を操る水原さんはどのように語学と付き合ってきたのでしょうか。「アメリカ生まれだけど実は独学」だという英語力の秘密を聞きました。


◆CNN Newsmakers Today
凶器を野放しのアメリカよ、見習え!
徹底した銃規制の国、日本

一般国民が武器を持つ権利を認めるアメリカでは、自殺も含め年間3万人以上が銃によって亡くなっています。また、3月に起きたニュージーランドのモスク襲撃事件など、世界各地で銃乱射事件が後を絶ちません。

一方、日本では国民の間にほとんど銃は出回っておらず、ヤクザでさえ使うのを控えるほどです。なぜこれほど規制が徹底しているのでしょうか。日本人も知らない驚くべき日本の銃規制事情をCNNがリポートしました。
1,263円
◆巻頭インタビュー 山下智久

主役を演じるドラマは大ヒット、CDをリリースすれば常にランキング入りという圧倒的な人気を誇る山下智久さんが、本誌初登場!

国内だけでなく、海外に活動の幅を広げている山下さんは、今年1月には海外映画『サイバー・ミッション』に出演し、ほぼ全編にわたって英語でセリフをこなす白熱の演技を見せ、2月にはアメリカ・グラミー賞授賞式の現地取材で人気DJ・プロデューサーのゼッドと対談し、流ちょうな英語を披露しました。

英語に興味を持ったきっかけや、「英語を学ぶことで得たもの」についてたっぷり語っていただきました。EE読者の皆さんにもメッセージを送っていただいております。


◆特集
編集部厳選!
2019年を生き抜く
ニュース重要単語50

今、英語のニュースを理解するのに必須の語句は、大きく分けて五つのジャンルに分類されます。「気候変動・自然災害」「環境問題」「米国(国内問題、対中関係、対イラン関係)」「EU」「日本(国内問題)、日韓関係」です。

本特集では、2019年の後半も頻繁にマスメディアに登場する可能性の高い言葉を一気に紹介。まず、初級・中級・上級レベルの単語クイズに挑戦し、単語力を測ってみましょう!


◆編集部独占インタビュー

大好評の4月号に引き続き、5月号でも「編集部独占インタビュー」第2弾として、CNNの看板アンカー、クリスティー・ルー・スタウトのインタビューをお届けします。
専門である中国情勢を中心に、あらゆるニュースを世界中の人々に届けてきた彼女が、ジャーナリズムに入ったきっかけやアンカーとして心に留めていることなどについて語ってくれました。


◆CNN Newsmakers Today

今月は、「中国『一人っ子政策』のツケ」と題してお送りします。

中国では人口増加を抑えるために「一人っ子政策」を進めてきました。しかしその結果、当然ながら超高齢化が進み、人口はまもなく減少に転じると予測されています。そこで中国政府は2016年、出産に関する規制を緩和し「二人っ子政策」に転換しました。ところが、人々の心はそう都合よく転換してはくれず……。

地方に残された高齢者夫婦と都市部の子育て世代の夫婦を通して、現代中国の問題に迫ります。


◆アンダーソン・クーパー360°
アマゾンCEOにタブロイド紙が脅迫文
背後にトランプ政権の影?

米アマゾンCEOジェフ・ベゾス氏が、米タブロイド紙から脅迫を受けた!?
同氏の不倫スキャンダルに関わる過激な私的写真を公開されたくなければ、ナショナル・エンクワイアラー紙の指示に従うよう求める内容です。

現政権に批判的なワシントン・ポスト紙を所有するベゾス氏に対し、脅迫文の送り手ナショナル・エンクワイアラー紙と発行元のアメリカ・メディア社(AMI)は長年の熱心なトランプ氏支援者としても知られています。今回の手口にどういった法的判断が下されるのか、注目が集まっています。
1,263円
CNN ENGLISH EXPRESS 4月号

◆特別企画
青山テルマ、QUEEN、マイケル・ジャクソン etc.
何度でも聞き惚れる! 厳選プレミア・インタビュー集

アルバム『HIGHSCHOOL GAL』を昨年リリースし、大活躍中の青山テルマの独占英語インタビューをはじめ、
映画『ボヘミアン・ラプソディ』で再び脚光を浴びているQUEENのメンバー全員へのインタビュー、
そして同映画でフレディ・マーキュリー役を演じた俳優ラミ・マレックの記者会見に、マイケル・ジャクソンやエマ・ストーンなど、豪華インタビューをお届けします。


◆巻頭インタビュー ベッキー

タレント、女優、モデルと多彩な活動を続け、昨年芸能生活20周年を迎えたベッキー。
現在の生活を「第二章」と称する彼女が、この春から新たな挑戦をする人たちへ応援メッセージを送ってくれました。


◆特集
NYタイムズ日本人記者に聞いた
今すぐできる! 結果が出る!
英語「発信力」トレーニング

ニューヨーク・タイムズ東京支局で記者を務める上乃久子さんが英語学習法を公開!
1カ月以上の英語圏での生活体験はないという上乃さんですが、英語という「ツール」を使って情報を「変換」し、20年近くにわたり報道の現場で活躍し続けています。

話す、聴く、書く、読むの四つをカバーした上乃式トレーニングで、あなたも英語の「発信力」を鍛えよう!


◆編集部独占インタビュー
CNNの看板記者で、北朝鮮の現地取材を行う数少ない欧米人ジャーナリスト、ウィル・リプリー。
今回、そのリプリー氏に編集部が独占インタビューを敢行しました。

ジャーナリストを志したきっかけから、日本での取材で最も記憶に残っていること、CNNが今後目指すところを語ってくれました。


◆CNN Newsmakers Today

現在、13億人あまりの人口を擁するインドは、国連の予測によると、5年後には人口が中国を抜き世界一になるといいます。
そんなインドではここ数年、スマートフォンが爆発的に普及しています。一気に進むインドの「デジタル革命」の背景をリポートします。


◆豪華新連載!

・あなたの英語にカクシンを! 関正生の「丸暗記いらず」英文法ゼミ

英語の伸び悩みの原因は英文法にあり?
『世界一わかりやすい英文法の授業』で有名なカリスマ英語講師・関先生による、目からウロコの英文法解説。


・日本史を英語で学ぶ 北川智子のLady Samurai

ハーバード大学で日本史を超人気講座に変えた歴史学者・北川智子氏による「英語で学ぶ日本史」。
世界一流の学生を熱狂させた北川氏の授業が誌面でよみがえります。


・橋本美穂の「英語にないなら作っちゃえ!」

「晴れ男」や「八方美人」など、英語で表現しようとすると「?」となってしまう日本語はたくさんあります。
この連載では、ふなっしーやピコ太郎の通訳を務めた超売れっ子通訳者の橋本美穂さんが、そんな英語にしにくい日本語を一言でスッキリ伝わる英語に生まれ変わらせます。
読者参加型のこのコーナー、皆さんもぜひ、チャレンジしてください。
1,263円
CNN ENGLISH EXPRESS 3月号
◎特別企画「CNNリスニング検定」掲載、CD2枚付き特大号
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◆[特別企画]
 生英語だから本当の実力がわかる!
 CNNリスニング検定

◆[特集]
 できる人は使っている!
 ビジネスの潤滑油
 英語の「敬語」

◆STEP FORWARD/スペシャルインタビュー
 NHK、CNNの同時通訳者として活躍
 鶴田知佳子[同時通訳者/東京外国語大学教授]

◆WONDERS AROUND THE WORLD
 セブンシスターズ(イギリス)
…………………………………………

CNNを完全リスニング!
Step 1 ウォーミングアップ編

◆最強のリスニング学習法
今月のテーマ :「音にフォーカス」するシャドーイング

◆基礎トレーニング
1.英国ほどの広さのアリ塚群、ブラジルで発見
2.介助犬サリー、故ブッシュ大統領に最後のお別れ

◆CNNニュース・ダイジェスト
世界初! 脳死女性の子宮を移植し出産
ルクセンブルクが交通機関を完全無料化
ミッキーマウスが生誕90周年 ほか


Step 2 実践編

◆CNNニュース・セレクション
1.子どものてんかん発作抑制にも効果
 英国で医療大麻が合法化
2.ヤクザから俳優へ
 悪役専門芸能事務所の社会復帰支援が話題に
3.遊びながらプログラミング学習
 深セン発の教育支援ロボット
4.迷走するカリスマ経営者
 テスラのイーロン・マスクが会長職辞任へ

◆CNNビジネス・アイ
[経済・ビジネスニュースで世界を読み解く]
 介護など14業種で最大34万人超!
 外国人労働者受け入れへ
 大きく舵を切る日本


Step 3 強化編
◆CNNスペシャル・インタビュー
[話題の著名人にインタビュー]
 国連会合に生後3カ月の娘を同伴
 NZ首相 ジャシンダ・アーダーン
 「女性が安心して働ける世界に」

◆アンダーソン・クーパー360°
[“CNNきっての伊達アンカー”が世界のニュースを斬りまくる!]
 「最後の砦」マティス国防長官辞任
 米国の安全保障政策はどうなる?

……………………………
◆江口裕之の英語で伝えるニッポン:今月のテーマ 1.日本の学校年度 2.天皇退位と元号
◆ベンジャミン・ボアズのMy 30-Year Love Affair with Japan:過酷な語学プログラムに成果はあったか
◆池上彰のGlobal View:中国ファーウェイCFO逮捕の背景
◆Rio Koikeの「英語で世界を笑わせろ!」
◆この日本語、ネイティブなら何と言う? 浅田浩志
◆時代を映すコトバを探索! 新語ウォッチング 三田弘美

……………………………
★[よりすぐりの英語力アップクイズで総復習]
 今月のEE英語検定
 など
1,263円
CNN ENGLISH EXPRESS 2月号

…………………………………………………………
◆[特集]
 なぜa appleと言わない?
 「歴史」を知れば納得!
 英語の「あるある」大疑問

◆STEP FORWARD/スペシャルインタビュー
 ビジネス界からピコ太郎まで
 話し手の「心」を伝える人気通訳者
 橋本美穂[通訳者]

◆WONDERS AROUND THE WORLD
 エトナ山(イタリア)
…………………………………………………………

CNNを完全リスニング!
Step 1 ウォーミングアップ編
◆最強のリスニング学習法
今月のテーマ :「リテンション」と「リプロダクション」

◆基礎トレーニング
1.下半身まひ患者、電気刺激で再び歩行可能に
2.中国で超リアルなAIキャスターがデビュー

◆CNNニュース・ダイジェスト
記者にとって世界一危険な国はソマリア!?
NASAが発見! 南極に完璧な長方形の氷山
アメコミの巨匠スタン・リー氏が95歳で死去 ほか


Step 2 実践編
◆CNNニュース・セレクション
1.「奴隷制度撲滅」を訴え、
 現役教師が踊りながらアメリカ横断へ
2.巨大な浮遊式フェンスで回収
 海洋プラごみ一掃作戦が始動
3.夜になると一変
 売春行為が横行するパリ・バンセンヌの森
4.豪の教会・学校で児童性的虐待が多発
 首相が被害者に公式謝罪

◆CNNビジネス・アイ
[経済・ビジネスニュースで世界を読み解く]
 カリスマ経営者から転落
 日産ゴーン会長、逮捕・解任
 日仏の政治問題にも発展か?

Step 3 強化編
◆CNNスペシャル・インタビュー
[話題の著名人にインタビュー]
 仮想現実(VR)の生みの親
 ジャロン・ラニーアが警鐘!
 「SNSを即刻やめよ」

◆アンダーソン・クーパー360°
[“CNNきっての伊達アンカー”が世界のニュースを斬りまくる!]
 中米から押し寄せる「移民キャラバン」
 米国は催涙ガスで国境越えを阻止

……………………………
◆江口裕之の英語で伝えるニッポン:今月のテーマ 1.着物 2.日本のハイテク・トイレ
◆ベンジャミン・ボアズのMy 30-Year Love Affair with Japan:高橋留美子のここがすごいんです!
◆[ニュースがもっと身近になる!]池上彰のGlobal View:自政府の温暖化報告を信じないトランプ氏
◆Rio Koikeの「英語で世界を笑わせろ!」
◆この日本語、ネイティブなら何と言う? 浅田浩志
◆時代を映すコトバを探索! 新語ウォッチング 三田弘美

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★[よりすぐりの英語力アップクイズで総復習]
 今月のEE英語検定
 など
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商品情報・内容

  • 出版社:朝日出版社
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月6日
  • サイズ:B5判

■ 聞ける! わかる! リスニング学習誌!3段階のステップアップ方式で、CNNを完全リスニング!

初級から上級まで幅広い英語レベルに対応出来る3段階のステップアップ方式で、CNNを完全リスニング!本誌は毎月(6日発売)、CNNで放送された英語ニュースをそのまま文字化し完全な対訳と充分な語注、解説を加えてお届けします。TOEICなどの試験対策やビジネスに、使える口語英語が確実に身に付く究極の英語雑誌!

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■ 2023年11月号 (2023年10月06日発売)

2023年11月号 (2023年10月06日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます

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