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正論の内容

日本人の鼓動が響く雑誌です。~オピニオン誌「正論」~
世界情勢が目まぐるしく変化する中で、日本はどうすべきかを問う雑誌です。日本が日本でなくならぬよう、誇るべき歴史、受け継いできた志を正しく伝えたい。昭和48年の創刊以来の思いをこれからも変わることなく、一つ一つ紡いでいきます。

正論の商品情報

商品名
正論
出版社
産経新聞社
発行間隔
月刊
発売日
毎月1日
サイズ
A5
参考価格
[紙版]950円 [デジタル版]900円

正論の無料サンプル

2023年8月号 (2023年06月30日発売)
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正論 2024年3月号 (発売日2024年02月01日) の目次
  • 紙版
  • デジタル版

  • 紙版
  • デジタル版
【永田町事情録】政治は結果

【特集 ウクライナ情勢と日本】
■兼原信克/「総力安全保障」で台湾有事抑止せよ
■斎藤 勉×小泉 悠/戦争は4年目突入へ 日本に何ができるか
■岡部芳彦/侵略前より安定のゼレンスキー政権
■遠藤良介/土俵際で踏み止まる宇軍の継戦能力
■服部倫卓/プーチンの戦争支える異形のロシア経済

【特集 能登半島地震】
▼濱口和久/政府の初動対応は遅かったのか
▼林 智裕/繰り返された「情報災害」
▼阿比留瑠比/安倍晋三と山本太郎 被災地訪問の違い

【特集 台湾の選択】
●河崎真澄/民衆党の躍進と民主主義の成熟度
●石 平×楊 海英×矢板明夫/<反共鼎談>中国共産党の介入が不発だったワケ
●義家文春/日本統治下で培われた選挙

●ツェワン・ギャルポ・アリヤ/世界にも有害な中国の愛国教育法
●武居智久/中国海軍の本質を知り台湾海峡危機を考える

【追悼 田久保忠衛さん】
■櫻井よしこ/生涯説き続けた「自主独立」の精神
■湯浅 博/「独立自存」希求した戦闘的自由主義者
■屋山太郎/光輝いていた あの生き方
■<再び田久保コラム「激流世界を読む」>黒船、接近(月刊「正論」令和元年9月号)/「軍国主義者」はどこにいる(同令和3年8月号)/宏池会を否定した岸田首相
(同令和5年3月号)
■キッシンジャー氏の死去に思う(産経新聞「正論」令和5年12月7日付)

▼三荻 祥/皇籍復帰とともに議論すべき課題
▼原 英史/「失敗から学ぶ」を妨げる歪んだ使命感
▼第40回土光杯最優秀賞にブータン出身のケザン・ワンモさん

【好評連載!】
▼河村直哉/産経新聞の軌跡~昭和30年代編第12回
総評傘下から脱退「残酷物語」という宣伝
▼小説「鋼鉄の城塞 ヤマトブジシンスイス」第2回
伊東潤・作/前田なんとか・画

表紙
目次
皇室歳時記
われらの女性自衛官
ますらおの歌
不肖・宮嶋の現場
永田町事情録 政治は結果
特集 ウクライナ情勢と日本
「総力安全保障」で台湾有事抑止せよ
戦争は4年目突入へ 日本に何ができるか
侵略前より安定のゼレンスキー政権
土俵際で踏み止まる宇軍の継戦能力
プーチンの戦争支える異形のロシア経済
特集 能登半島地震
政府の初動対応は遅かったのか
繰り返された「情報災害」
安倍晋三と山本太郎 被災地訪問の違い
特集 台湾の選択
民衆党の躍進と民主主義の成熟度
〈反共鼎談〉中国共産党の介入が不発だったワケ
日本の統治下で育まれた政治参画
世界にも有害な中国の愛国教育法
中国海軍の本質を知り台湾海峡危機を考える
追悼 田久保忠衛さん
生涯説き続けた「自主独立」の精神
「独立自存」希求した戦闘的自由主義者
光輝いていたあの生き方
再び激流世界を読む 黒船、接近
再び激流世界を読む 「軍国主義者」はどこにいる
再び激流世界を読む 宏池会を否定した岸田首相
キッシンジャー氏の死去に思う
『日本製』を求めて。
ぬるま湯正論
文人論客壺中之天
産経新聞の軌跡
皇籍復帰とともに議論すべき課題
「失敗から学ぶ」を妨げる歪んだ使命感
第40回土光杯弁論大会 最優秀賞にケザン・ワンモさん
鋼鉄の城塞
フロント・アベニュー
フィフィの本音
経済快快
君は日本を誇れるか
アメリカの深層
朝鮮半島薮睨み
中華考現学
SEIRON時評
シリーズ対談 日本が好き!
シネマ異聞そこまで言う!?
潮匡人/桑原聡のこの本を見よ
編集者へ・編集者から
メディア裏通信簿
折節の記
操舵室から

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正論のレビュー

  • 総合評価: ★★★★☆ 4.44
  • 全てのレビュー: 250件
情報の多様性
★★★★☆2024年01月09日 国産がいい 自営業
日本や世界で起こっていることについて、世の中一般に事実とされていることが本当にそうなのか、それを考える上で必要な内容が載っています。
タイムリーに時局を把握
★★★★★2024年01月08日 ものぐさ爺 無職
定期購読で遅滞なく時局の見方・捉え方が把握できて助かります。
奴隷は嫌
★★★★☆2023年07月27日 yuajii1905 アルバイト
世界の為の金の成る木の従順な奴隷になりたくない日本人全員の必読書である。
世間は甘くない。
★★★☆☆2023年07月01日 やぶにらみ 自営業
正論の名の通り、正しい記事が多い。しかし、日本の左翼の勢力をあなどってはいけない。憲法改正すら、困難な環境で、正論に記載ある意見が実現することは、むずかしい。 正しいということと、実現できるか否かは、別だと思います。
勉強になります
★★★★★2023年04月27日 日刊正論 会社員
社会で起きている様々な問題を詳しく述べてあります。我が道標と呼べる雑誌です。
とても勉強になります!
★★★★★2023年02月26日 ケイ 教職員
様々な現在の政治や社会問題等を、深く、そして分かりやすく理解させてくれます!他のマスメディアの報道を見て、「?」という場合には月刊正論を見ると良いですよ(^^♪
ニュース女子
★★★★☆2022年12月23日 さっちゃん 会社員
タイトルの通り、毎週視聴していましたが、ついに放送が終了して困っていました。ゲスト出演されていた編集長さんの名前と雑誌を覚えていたことから、新しい情報収集に利用させてもらっています。地上波では報道されない大事な案件とかマスコミの情報操作には強い憤りを感じます。でもこの雑誌があればとても心強いです。
オールドメディアが酷い
★★★★★2022年11月25日 ヤマト 自営業
テレビや新聞といったいわゆるオールドメディアから発信される情報は、意図的に歪められたとしか思えないような内容である。最近は、より酷くなっているように思える。 したがって、私たちが正しく判断するためには、オールドメディアではないところから情報を得る必要があり、それを提供してくれるのが、月刊正論である。
定期購読しました
★★★★★2022年09月08日 BLUE 主婦
紙+デジタル版で年間購読を申し込むと、過去のバックナンバーをデジタル版で読めるようになる点がとてもありがたいです。なんとなく定期購読を申し込みましたが、硬派な雑誌で読みごたえがある記事が多く、気に入りました。
訥行塾 〜若手官僚らが国家のあり方を考える〜
★★★★☆2022年09月07日 TAKA パート
宮本雅史委員の進行で進む毎回の建設的な論議を楽しみに拝読中です。不甲斐ない野党の責任もありますが、慢心しきった近年の自民党幹部連中の頼りなさを痛感しています。特に国内の左巻きのメディア、組織、市民グループ等々の一方的な言論、活動に対して、また反日を隠さない近隣諸国の横暴に対してまともに反論すらできない現政権に関しては、申し訳ないですが一日も早く退陣して欲しいの一言です。そんな中、同塾で若手の方々の発言を読むたびに、しっかりとした国家観を備えて、地に落ちた今のニッポンを立ち直らせるために心血を注げる若手政治指導者、官僚たち(女性含む)が活躍できる国になって欲しいといつも思います。旧態然とした派閥人事システムや選挙制度を改め、有言実行の若手中心の新政党、それを支える若手官僚組織ができないものか。非現実的な思いかも知れませんが、このままでは息子、娘、孫たちの住む日本の将来が心配でたまりません。
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正論をFujisanスタッフが紹介します

保守系オピニオン雑誌の中でもとりわけよく知られているのが、産業経済新聞社が発行する「正論」です。1973年11月に創刊した本誌は、進歩的文化人や全共闘運動などが全盛だった当時、「日本の自由な社会と健全な民主主義を守る」ことを基本概念として、報道紙面と併せた明確で偏りのない世論形成を目指しています。紙面作りの特徴としてカラーページを極力少なくすることで経費を抑え、その分内容を充実させています。そのため他の保守系オピニオン雑誌と比べるとページ数が多く、執筆陣も豊富な点が「正論」の強みの1つです。また読者投稿欄のページ数の多さも本誌の特筆すべき特徴の1つで、他誌では掲載が難しい長文の寄稿もよく見られます。

論調は保守系の政党や政治家を総じて好意的に取り上げることが多く、逆に革新系の政党や政治家、さらに左派メディアに対しては批判的な記事が多い傾向にあります。外交面では親米保守・日米同盟堅持という方針が強く、ロシア・中国・北朝鮮といったかつての東側陣営の国家に対しては批判的です。また歴史的な経緯もあって韓国に対しても批判的な記事が毎月のように掲載されています。皇室を取り上げる記事も多く、数多の月刊誌の中でも際立っています。

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