• 雑誌:正論
  • 出版社:産経新聞社
  • 発行間隔:月刊
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正論 雑誌の内容

  • 出版社:産経新聞社
  • 発行間隔:月刊
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  • 参考価格:[紙版]900円 [デジタル版]860円
日本人の鼓動が響く雑誌です。~オピニオン誌「正論」~
世界情勢が目まぐるしく変化する中で、日本はどうすべきかを問う雑誌です。日本が日本でなくならぬよう、誇るべき歴史、受け継いできた志を正しく伝えたい。昭和48年の創刊以来の思いをこれからも変わることなく、一つ一つ紡いでいきます。

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正論 2022年9月号 (発売日2022年08月01日) の目次

【特集 安倍晋三の遺志を継げ】
■阿比留瑠比/まかれた種を次の世代につなげ
■田久保忠衛/時代を先取りした不世出の指導者
■金美齢/日本には稀有な戦う政治家
■竹田恒泰/皇室を守り抜いた尊皇の気概
■屋山太郎/念願は憲法改正して普通の国になること
■西岡力/命懸けだった闘いの記録
■八木秀次/日本の救世主か 松陰の生まれ変わりか
■古森義久/米国内の評価を一変させた祖国愛
■岩田規久男/岸田政権がなすべきアベノミクスの完遂
■田村秀男/PB黒字化目標 完全撤廃へ結束せよ
■楊海英/アジア諸民族への深い理解と支持
■林智裕/「反アベ無罪」に寛容すぎた社会
■矢板明夫/台湾に走った激震
■江崎道朗/国際政治変えた三つの業績
■織田邦男/安心感失った後の外交・安保政策を憂う
■岩田温/全てを背負った要の喪失
■河崎真澄/李登輝先生への手紙
■森喜朗/絶対に言えなかった「第三次安倍政権」

●月刊「正論」編集部/日米訓練に水差す岸田首相の感度疑う
●松原実穂子/日本のサイバー能力は本当に低いのか
●有馬純/日本のエネルギー政策を取り戻そう
●第二尚家23代当主 尚衞×仲村覚/沖縄の人々は先住民族にあらず

▼清水ともみ/漫画『墓標なき草原』
②牧畜民 バイワル--74ページ一挙掲載!
三浦小太郎/「在日ウイグル人証言録⑪」
府は人権状況を調べよ〈証言1〉ハイレット(男性)「発信が許されない社会」〈証言2〉グリ(仮名・女性)「国際社会の抗議は効いている」〈証言3〉アリフ・ミジト(男性)「ウイグル人の意識を持てば罪」

■椎谷哲夫/安倍氏も嘆いた「埼玉LGBT条例」
■鎮目博道/「表現の不自由」で面白さ失ったテレビ

【好評連載!】
●河村直哉/【産経新聞の軌跡】昭和20年代編
第9回 独立自尊の国へ 憲法改正 正面から訴え
●宮本雅史/「訥行塾」14~若手官僚らが国家のあり方を考える
安全保障戦略の欠陥とインテリジェンス
●杉山隆男/海洋軍事小説「Sub」深海の防人たち
第6回 大統領直々の使者

表紙
目次
皇室歳時記
われらの女性自衛官
ますらおの歌
不肖・宮嶋の現場
特集 安倍晋三の遺志を継げ
まかれた種を次の世代につなげ
時代を先取りした不世出の指導者
日本には稀有な戦う政治家
皇室を守り抜いた尊皇の気概
念願は憲法改正して普通の国になること
命懸けだった闘いの記録
日本の救世主か 松陰の生まれ変わりか
米国内の評価を一変させた祖国愛
岸田政権がなすべきアベノミクスの完遂
PB黒字化目標 完全撤廃へ結束せよ
アジア諸民族への深い理解と支持
「反アベ無罪」に寛容すぎた社会
台湾に走った激震
国際政治変えた三つの業績
安心感失った後の外交・安保政策を憂う
全てを背負った要の喪失
李登輝先生への手紙
絶対に言えなかった「第三次安倍政権」
日米訓練に水差す岸田首相の感度疑う
日本のサイバー能力は本当に低いのか
日本のエネルギー政策を取り戻そう
琉球国尚家当主 沖縄の人々は先住民族にあらず
『日本製』を求めて。
ぬるま湯正論
文人論客壺中之天
産経新聞の軌跡
漫画 墓標なき草原
政府は人権状況を調べよ
安倍氏も嘆いた「埼玉LGBT条例」
「表現の不自由」で面白さ失ったテレビ
安全保障戦略の欠陥とインテリジェンス
深海の防人たち
フィフィの本音
アメリカの深層
朝鮮半島薮睨み
中華考現学
SEIRON時評
シネマ異聞 そこまで言う!?
潮匡人/桑原聡のこの本を見よ
編集者へ・編集者から
メディア裏通信簿
折節の記
操舵室から

正論 2019年11月号(2019-10-01発売) の特集を少しご紹介

韓国が敵になる日
第二の李承晩ライン
P.26~P.42
織田 私は本誌四、五月号で「文在寅は自らの手を汚さずに在韓米軍を撤退させようとしている」との予想を提示しました。あれから半年もたたないうちに、次々に予想が当たりつつあり、背筋が寒くなる思いです。韓国がこのまま米国を怒らせていけば、トランプ大統領が「撤退だ/・」と言い出しかねない。文在寅大統領がこのまま失脚しないとすれば、少なくとも来年の米韓合同軍事演習は実施されないでしょう。 今回、韓国はG SOMIA (軍事情報包括保護協定) の破棄を日本に通告した上に、( リス駐韓米大使を呼び出したりして、米韓の信頼関係も崩れつつあります。在韓米軍の駐留経費負担増額問題でも今後、一悶着ありそうです。 今回の米韓合同指揮所演習の実施を、トランプ大統領に進言したボルトン補佐官も更迭されました。こうなると来年、カネのかかる実動演習はまず実施できないでしょう。
香港と台湾。そして米中の行方
無能な習近平が招く中国の天下大乱
P.112~P.119
昨年七月から始まった米中貿易戦争は今、出口の見えない長期戦の様相を呈してきている。 米トランプ政権はこれまで、四回にわたって中国製品に対する大規模な制裁関税を発動した。第一弾から第三弾までの制裁関税の発動では、二千五百億ドル分の中国製品に二五% の追加関税がかけられた。そして今年九月一日に実施された制裁関税の第四弾では、さらに千百億ドル分の中国製品に一五% の追加関税をかけられることとなった。 この原稿を書いている九月半ば現在、アメリカは延べ三千六百億ドル分(約三十八・六兆円) の中国製品に高い制裁関税を課した。これで中国の対米輸出品の約七割が制裁関税をかけられたことになっているのである。そしてこのような状況は当然、中国経済に甚大な打撃を与えている。
歪められる言論・表現の自由化
「ヘイト」風潮を作る狂信のメディア
P.128~P.136
批判とヘイトは全く異なるまた言論弾圧が始まったのか、と思わずにはいられない事件が起こった。 「週刊ポスト」(九月十三日号) が「厄介な隣人にサヨウナラ 韓国なんて要らない」との特集を組んだことに対して、この特集記事が韓国への「ヘイト」にあたると批 判の声が「朝日新聞」をはじめ、「リベラル」勢力からあがった。 なお、私かリベラルを括弧付きで書くのは、この人々は本当の意味でのリベラルではなく、自称リベラルに過ぎないと考えているからである。そして、「週刊ポスト」の出版元である小学館は謝罪をするに至った。基本的に週刊誌を読む習慣のない私は、コ体、どのようなことが書かれているのか」という事実が顛離岩田温大切だと考え、「週刊ポスト」の当該記事を取り寄せて、読み込んでみた。「ヘイト」だというからには、「韓国人は全員が泥棒だ」とか、「朝鮮民族は劣等民族である」といった類の、韓国人、朝鮮人を十把一絡げにして差別するような内容が書かれているのかと思っていた

正論 2019年10月号(2019-08-30発売) の特集を少しご紹介

病根は分在寅
「反日」の本質を暴くアンチ反日との思想的内戦
P.26~P.83
八月十五日、韓国・ソウルで歴史的な大きな出来事があった。ソウル中心地で大規模な反文在寅の「太極旗デモ」が行われたのだ。 「日本は敵ではない」「日本は友人だ」「反日は反逆だ」・・・こうしたスローガンが大声で叫ばれた。 ろうそくを持ち「反安倍」プラカードを掲げる反日デモは同日、労組の組織動員を含めても五万人規模たった。ところが「太極旗デモ」はその二倍の十万人を数えた。だがそちらについて韓国の主要マスコミは全く報じず(KBSは三千人の保守デモとねつ造)、日本のマスコミもほぼ伝えていない。その代わり、日本では文人統領演説について「反日のトーンを下げた」「対話を促した」などと肯定的に報じられた。私か見るところ、演説は文大統領が目指す、危険な親北反日路線がよく伝わる内容で、とても肯定的に評価できるものではなかった。
表現の不自由
実体はただの「反日展」
P.84~P.104
あいちトリエンナーレニ○ 一九「表現の不自由展・その後」では、昭和天皇の御真影を焼いて踏みにじる映像や慰安婦像が展示され、猛烈な批判と脅迫を受けて展示会自体が中止に追い込まれた。これまで多くの論点が提示され、議論は混乱の様相を呈しているため、問題の本質を探っていきたい。 日本国憲法は「表現の自由」を保障しているため、展示内容を理由に開催を中止したら、憲法違反だという指摘も多いが、それは全く的外れな意見である。そのような主張をする人は、表現の自由の意味を知らない人である。実はこの問題は、憲法の問題でもなければ、表現の自由の問題ですらない。その理由をこれから説明する。 第一に検討したいのは、この展示が違法かどうかである。あの展示が違法なら犯罪であるから警察が動く。だが今回はそのような気配はない。
本当に「みなさまのNHK」?
公共放送の資格なしなし!
P.105~P.106
櫻井 先の参院選で「NHK から国民を守る党」の党首として比例出馬し初当選された立花孝志さんです。立花さんはどういうご経歴ですか。 立花 高校を出てNHKに就職して、約ニト年間、和歌山放送局、大阪放送局、東京の報道局、編成局に在籍しました。本当に抜擢中の抜擢で、東京の報道局、編成局に行った時に表の経理もしながら、子会社を作るとか、関連会社に裏金を凹してくれという時とかには僕が必ず出ていってやっていました。トラブルがあったら立花に相談すれば解決する、みたいな形になっていました。 上念 経費でないものを経費に見せかけてやっているわけでしょう。単純に言うと脱税ですよね。 立花 ソルトレークシティー冬季五輪つI〇〇二年)のとき、キャスターの有働由美子さんはビールが人好きで本番の前でも普通にビールを飲むのですよ。 櫻井 本番前に? 度胸ありますね。 立花 ビールのお金は当然処理できません。五輪会場でパスポートを盗まれた場合の再発行手数料も、領収書をもらい忘れるとかも、そういうのを全部、裏金でやっていくわけです。

正論 2019年9月号(2019-08-01発売) の特集を少しご紹介

韓国崩壊寸前
阿部首相が信用しない理由
P.26~P.76
安倍晋三首相は韓国を貿易優遇国から除外する理由について、「韓国が約束を守らないから信じられない」と話している。本稿ではその証拠となる二つの韓国政府資料を紹介する。本論に入る前に用語について書く。七月初めに日本政府が執った措置について囗本のマスコミは「輸出管理厳格化」( 産経)「輸出規制強化」( 朝日、日経)という用語を使い、一方、韓国では「輸出規制強化」(朝鮮日報)「輸出規制措置六( ンギョレ新聞)「不当な経済報復」(大統領と与野五党首共同声明)「経済戦争」(曹国・大統領民情首席秘書官)とされている。 しかし、この措置の実態はこれらの用語では正確に伝わらない。アジアでは韓国だけに与えられていた戦略物資輸出の包括許可を、他のアジアの国などと同し個別許可に戻しただけだからだ。
激動の国際情勢
日米安保の改定で「適者生存」目指せ
P.77~P.119
日米関係の戦略的根拠が、いつかは崩壊することもあることを覚悟すべき時代がやってきた。日米同盟の効用は、それが東アジアの平和と安定を維持する国際公共財として役割を果たしてきたことにある。だが、当のアメリカが国力の衰退におびえ、同盟国に距離を置き、敵対国をつけあがらせている。トランプ米大統領が「アメリカ第丁王義」に走って、日本やヨーロッパに同盟のコストを転嫁することで、中国が覇権国アメリカの弱さを嗅ぎ取っているのだ。 他方の日本も、安倍晋三首相が唱えた「戦後レジームからの脱却」はすっかり色あせ、自民党総裁が憲法改正の笛を吹けども党ぐるみで踊らない。野党の無責任はさらに深刻で、立憲民主党は「日米安保条約の堅持」を言いながら、「集団的自衛権の一部行使容認は憲法違反」と矛盾したことを平然という。
食い物にされる球児
純資産十七億円「高野連」は万死に値する
P.127~P.160
日本人にとって非常に不思議な組織がある。公益財団法人・日本高等学校野球連盟だ。文部科学省とは何の関係もないが、高校球界に君臨してきた絶対的な存在だ。 連帯責任を高校球界に浸透させ、一人の部員が煙草を吸ったり、飲酒したり、暴力を振るったらチーム全体が出場辞退に追い込まれた過去の例を思い出す人も多いだろう。有無を言わせずそれらを科してきた組織が高野連だ。 会長は八田英二・同志社大学総長で。副会長には朝日と毎日両新聞の出身者がいる。朝日は夏の選手権大会、毎日は春の選抜大会を主催しており、両社の意向が色濃く反映される組織と言える。 ご承知のように炎天下の甲子園で連戦連投を余儀なくされ、将来ある選手たちが肩や肘、腰の故障で「夢」を絶たれていった事例は枚挙に遑がない。いや、甲子園の歩みそのものがそうした選手たちの。無念の歴史゛であったといっても過言ではない。

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正論のレビュー
総合評価: ★★★★☆ 4.44
全てのレビュー:240件

レビュー投稿で500円割引!
タダ読みを読んで、これから定期購入しようと思いました
★★★★★2022年06月28日 michellen 会社員
虎ノ門ニュースで編集長さんを見ていて、正論は気になっていたのですが、紙ベースは。。と思っておりましたが、つい最近FujiSankで定期購入をし、正論も電子書籍でタダ読みできたので、読んでみました。切り込んだ内容が入っており、自分の目線を一度確認するためにはとてもいい本だと思いました。電子書籍定期購入ができると分かったので、購入する予定です。
指針としての正論
★★★★★2022年06月01日 nadeshiko 主婦
日本の立場からの言論を、他の保守系雑誌よりも俯瞰的な視座で提供してくれていると感じています。 目まぐるしく動き混迷を深める現代の国際政治において、これからも指針として在るよう期待しています。
情報源
★★★★★2022年05月28日 専業主婦 専業主婦
正論と虎ノ門ニュースを見るようになってから、テレビを見なくなりました。
いつも楽しみにしています
★★★★★2022年05月28日 いっちゃ 公務員
いろいろな課題を教えていただき勉強になります。 今後も情報を配信していただくことをお待ちしてます
多彩な執筆陣
★★★★☆2022年05月11日 twoboys 公務員
益々増大する中国の脅威に加えロシアのウクライナ侵攻が始まり、日本を取り巻く情勢は非常に厳しい。 「正論」は毎号タイムリーな特集記事を組み、多彩な執筆陣により多面的な情報を提供してくれる。
まともな雑誌
★★★★★2022年04月18日 トシボウ 会社員
虎ノ門を毎日拝聴してます。田北さんの大ファンです。 母が正論を読みたいとの事で購入します。
iいつも勉強しています
★★★★★2022年03月20日 杉浦 会社員
産経新聞電子版と併せて購入しています。世間の偏向報道に惑わされないように拝読しております。
自分にとって無くてはならない雑誌です。
★★★★★2022年02月08日 Hirohiromi 専業主婦
何年か前に正論を購読したことがあったのですが、読みにくかったような気がしてやめてしまいました。編集長が田北さんにかわってから、また読み出したら今度は興味のある話題が多く、あっという間に読んでしまいます。今まで明らかになっていなかったことなど、分かりやすく教えてくださり感謝しています。定期講読致しました。
特集記事
★★★★☆2022年01月30日 シニア太郎 その他
テレビや新聞で報道されない記事に興味深いです。
台湾危機
★★★★★2022年01月16日 中ちゃん 役員
日本は、のんびりし過ぎる。 早く対中非難決議は、勿論。 敵基地攻撃能力も議論すべしだと思います。
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正論をFujisan.co.jpスタッフが紹介します

保守系オピニオン雑誌の中でもとりわけよく知られているのが、産業経済新聞社が発行する「正論」です。1973年11月に創刊した本誌は、進歩的文化人や全共闘運動などが全盛だった当時、「日本の自由な社会と健全な民主主義を守る」ことを基本概念として、報道紙面と併せた明確で偏りのない世論形成を目指しています。紙面作りの特徴としてカラーページを極力少なくすることで経費を抑え、その分内容を充実させています。そのため他の保守系オピニオン雑誌と比べるとページ数が多く、執筆陣も豊富な点が「正論」の強みの1つです。また読者投稿欄のページ数の多さも本誌の特筆すべき特徴の1つで、他誌では掲載が難しい長文の寄稿もよく見られます。

論調は保守系の政党や政治家を総じて好意的に取り上げることが多く、逆に革新系の政党や政治家、さらに左派メディアに対しては批判的な記事が多い傾向にあります。外交面では親米保守・日米同盟堅持という方針が強く、ロシア・中国・北朝鮮といったかつての東側陣営の国家に対しては批判的です。また歴史的な経緯もあって韓国に対しても批判的な記事が毎月のように掲載されています。皇室を取り上げる記事も多く、数多の月刊誌の中でも際立っています。
【特集 安倍晋三の遺志を継げ】
■阿比留瑠比/まかれた種を次の世代につなげ
■田久保忠衛/時代を先取りした不世出の指導者
■金美齢/日本には稀有な戦う政治家
■竹田恒泰/皇室を守り抜いた尊皇の気概
■屋山太郎/念願は憲法改正して普通の国になること
■西岡力/命懸けだった闘いの記録
■八木秀次/日本の救世主か 松陰の生まれ変わりか
■古森義久/米国内の評価を一変させた祖国愛
■岩田規久男/岸田政権がなすべきアベノミクスの完遂
■田村秀男/PB黒字化目標 完全撤廃へ結束せよ
■楊海英/アジア諸民族への深い理解と支持
■林智裕/「反アベ無罪」に寛容すぎた社会
■矢板明夫/台湾に走った激震
■江崎道朗/国際政治変えた三つの業績
■織田邦男/安心感失った後の外交・安保政策を憂う
■岩田温/全てを背負った要の喪失
■河崎真澄/李登輝先生への手紙
■森喜朗/絶対に言えなかった「第三次安倍政権」

●月刊「正論」編集部/日米訓練に水差す岸田首相の感度疑う
●松原実穂子/日本のサイバー能力は本当に低いのか
●有馬純/日本のエネルギー政策を取り戻そう
●第二尚家23代当主 尚衞×仲村覚/沖縄の人々は先住民族にあらず

▼清水ともみ/漫画『墓標なき草原』
②牧畜民 バイワル--74ページ一挙掲載!
三浦小太郎/「在日ウイグル人証言録⑪」
府は人権状況を調べよ〈証言1〉ハイレット(男性)「発信が許されない社会」〈証言2〉グリ(仮名・女性)「国際社会の抗議は効いている」〈証言3〉アリフ・ミジト(男性)「ウイグル人の意識を持てば罪」

■椎谷哲夫/安倍氏も嘆いた「埼玉LGBT条例」
■鎮目博道/「表現の不自由」で面白さ失ったテレビ

【好評連載!】
●河村直哉/【産経新聞の軌跡】昭和20年代編
第9回 独立自尊の国へ 憲法改正 正面から訴え
●宮本雅史/「訥行塾」14~若手官僚らが国家のあり方を考える
安全保障戦略の欠陥とインテリジェンス
●杉山隆男/海洋軍事小説「Sub」深海の防人たち
第6回 大統領直々の使者

【特集 電力と国家】
■加藤康子/途上国になる前にエネ政策転換せよ
■石川和男/原子力・火力復活で日本再興
■杉山大志/脱炭素一本槍は自殺行為だ
■山口雅之/人命よりも太陽光が大事か
■小坪慎也/中国に狙われる地方自治体

【特集 国防力強化策】
●岩田清文×武居智久×尾上定正/
自衛隊最高幹部が語る<前編>防衛費増でやるべきこと
●大澤 淳/将来戦を見据えた新領域整備を
●神谷万丈/国際秩序維持へ強靭な軍事力持て
●矢野一樹/対中露北抑止の切り札は原潜
●岡村 青/核シェルター整備は国家の責務
●兼原信克/「サイバー無能」で台湾有事は負ける

【特集 重信房子礼讃のおかしさ】
▼豊田有恒/テロリストを英雄視するな
▼潮 匡人/警備公安当局の仕事がひとつ増えた
▼三品 純/未だ「革命幻想」 懐古の群れ

■原英史/食料安全保障脅かす外からの侵食
■櫻井よしこ/激動する世界と日本の進路
■アフメット・レテプ/中共のウイグル根絶 これが決定的証拠
■矢板明夫/今年の北戴河はいつもと違う

●谷口智彦/西敬之氏を偲ぶ 新幹線と国家 治者の眼で見続けた
●阿比留瑠比/保守思想貫いた石川水穂記者を惜しむ
●後藤勝徳/武士道体現した瀧善三郎の生涯

▼森 喜朗/派閥は百人超で亀裂が入るもの
▼林 智裕/デタラメ流すTBS「報道特集」
▼西岡 力/韓国新政権は「慰安婦の噓」直視せよ
▼江崎道朗×三荻 祥/国民の手で天皇・皇室を守る

<好評連載!>
■河村直哉【産経新聞の軌跡】昭和20年代編 
第8回 占領から独立へ 自主自立の国であれ
■宮本雅史/「訥行塾」13 大東亜戦争を総括しない異常
■杉山隆男/海洋軍事小説「Sub(サブ)」深海の防人
第5回 現代のマンハッタン計画

【特集 国防こそ最大の福祉】
■深山延暁×岡部俊哉×福江広明×村川豊/防衛・自衛隊OBが財務省に徹底反論
■小野寺五典/日本の国防を中国目線で語るのか
■田村秀男/財政均衡主義が日本の安全を壊す
■岩田清文×宮嶋茂樹/写真で検証 お粗末ロシア軍

【特集 ソ連の蛮行を忘れるな】
●早坂隆/語り継ぐべき「満洲大虐殺」
●金谷哲次郎/樺太で見た住民虐殺と洗脳教育
●斎藤勉/露「入国禁止リスト」48号の弁
●瀬戸川宗太/映画で蘇る忌まわしき残虐

【特集 憲法改正へ動き出せ】
◎安倍晋三×古森義久/いまこそ9条語るべき
◎濱口和久/緊急時対応への円滑な移行を
◎河田惠昭/現行憲法で人命は失われる
◎憲法改正で危機突破を! 公開憲法フォーラム…櫻井よしこ/古屋圭司/濵地雅一/足立康史/玉木雄一郎
◎溝上健良/いまだに満開 護憲派〝お花畑〟

■野村浩二×浜田宏一/日本に望ましい円安の高圧経済
■森喜朗/行政が加速させる教育の両極化
■矢板明夫/中国が偽情報を流す手口

【特集 中国人権弾圧】
◎アリヤ・ツェワン・ギャルポ/チベットで起きていること
◎「在日ウイグル人証言録10」
三浦小太郎/中国の宣伝戦に利用されるな
<証言1>ラフマン(仮名、男性)「信仰に篤い人への故なき弾圧」
<証言2>アザット(仮名、男性)「このままではウイグル人は消される」

◎葛城奈海/正統な皇統の死守を
◎ジェイソン・モーガン/日本が無視できない米の妊娠中絶訴訟
◎大井満(台湾名、楊馥成)/私は台湾生まれの日本人である
◎安藤慶太/自民・埼玉県連が推す「LGBT条例」
◎荻野稔/「月曜のたわわ」を性的に見たい人達

<好評連載!>
●河村直哉/【産経新聞の軌跡 昭和20年代編 第7回】
半島に上がる戦火 侵略勢力を厳しく批判
●宮本雅史/「訥行塾」12 グローバル化の光と影とは
●杉山隆男/海洋軍事小説「Sub(サブ)」深海の防人たち
第4回 熱帯びる司令官

【特集:“脅威”を見誤るな】
■石 平×楊 海英×矢板明夫<反共3兄弟>/新「悪の枢軸」 ボスは習近平
■エヴァン・モンゴメリー、トシ・ヨシハラ/ウクライナ侵略から見える台湾のリスク
■デニス・ブレア×兼原信克×手塚悟/日本のサイバー能力は「マイナーリーグ」
■細川昌彦/中国が狙い定めた日本企業の技術
■近藤正規/岸田外交に足りないインド理解

【特集:岸田政権への警鐘】
●森喜朗/対露外交 あえて苦言呈す
●湯浅博/自民党内の「核」議論 首相が封じていいのか
●岩田温/「聞く力おじさん」で終わる気か
●岩田規久男/最優先すべきはデフレ完全脱却

【特集:怪しい情報に惑わされない】
▼江崎道朗/ロシア戦争プロパガンダ 飛びつく危険
▼篠田英朗/人間洞察力が情報戦を制す
▼潮匡人/テレビを観るとバカになる
▼小谷賢/日本も渦中にある「新しい」情報戦
▼西岡力/全体主義の情報に宿る嘘

【特集:ウクライナ情勢】
□グレンコ・アンドリー/必要なのはロシアの非ナチ化
□岡部芳彦/知られざる日宇交流史
□数多久遠/ドローンが実現した戦争の「三次元化」

【特集:問題化しない大問題】
●三品純/熱海土石流は人災だ
●竹田恒泰/教科書検定の高い参入障壁
●岡島実/弁護士会“政治決議”の病弊
●海堂拓己/「北海道開拓」何が悪いのか
●八木秀次/「同性愛は先天的」否定する科学的証拠
●篠原章/沖縄が脱却すべき補助金依存体質

▼「在日ウイグル人証言録⑨」
三浦小太郎/剥き出しの暴力支配
<証言1>アブラ「警察官もウイグル人ならダメ」
<証言2>カーディル「有為な人材が潰される」
<証言3>ホマー「ウイグルに戻ることは不可能」

●勝目純也/なぜ日本の潜水艦は世界最高水準なのか

<好評連載!>
●河村直哉/【産経新聞の軌跡 昭和20年代編 第6回】空想的平和主義 正面から批判
●宮本雅史/「訥行塾」⑪ 若手官僚らが国家のあり方を考える ウクライナ戦に学ぶこと
●杉山隆男/海洋軍事小説「Sub(サブ)」深海の防人たち 第3回 忽然と消えた兄 
―いまこそ「戦後」と決別を
【特集:「核」を議論せよ】
■西村眞悟/総理の責任として決断すべきこと
■織田邦男/「力の不均衡」が戦争を招く
■兼原信克/国会には核兵器を論じる義務がある
■高橋杉雄/日米同盟に「核共有」は必要か
■北村淳/〝半属国〟から脱する非核重武装中立
■志田淳二郎/日本の「核共有」三つの選択肢
■古森義久/プーチンの「核宣言」と米欧のジレンマ

【特集:ウクライナの教訓】
▼三井美奈/「次は自分」が欧州を変えた
▼グレンコ・アンドリー/強力対露制裁は日本の国益になる
▼田村秀男/「中露通貨同盟」を封じ込めろ
▼矢板明夫/身勝手な「平和主義」
▼安部雅延/戦後の呪縛から転換図るドイツ
▼渡辺靖/危機対応能力が占うバイデン政権の命運

【月刊「正論」主催シンポジウム】
●第1部―櫻井よしこ×高市早苗~中国の脅威から国家国民を守るために
●第2部―岩田清文×大澤淳~ハイブリッド戦争とは何か
■井上久男/国民の命と国家を守るための経済安保 小林鷹之・経済安全保障担当相に聞く

【特集:改憲から逃げるな】
〇池田実/明文改正で憲法の蘇生を
〇泉健太(立憲民主党代表)/否定的ではないが積極的に変える状況ない
〇玉木雄一郎(国民民主党代表)/国論二分するより合意得やすいものから
〇馬場伸幸(日本維新の会共同代表)/党内分裂恐れる立憲 倒閣避けたい自民

【特集・韓国大統領選】
●久保田るり子/尹次期政権 「薄氷の勝利」の意味
●荒木信子/日本が求める変化は期待薄

【特集・満洲国再考】
■ムカイダイス:「防共回廊」の第一歩だった
■楊海英/日本は大陸に再び関与せよ
■喜多由浩/五族協和を目指した〝幻の軍隊〟満洲国軍

▼緑川早苗/甲状腺がん過剰診断の理不尽
▼佐々木類/中国総領事のとんでも発信
▼ウォルト・へイヤー(聞き手・正論編集部)/「男→女→男」の私が言う 「性」は変えられない
▼森喜朗/「森私塾」で育った自民党の執行部
▼原英史/国会議員免責特権 私の改革案

●平川祐弘氏に大賞 横田夫妻に特別賞--第37回「正論大賞」贈呈式

<好評連載!>
▽宮本雅史/【訥行塾】10 主体的に台湾有事に向き合え

<グラビア>
▼宮嶋茂樹/不肖・宮嶋の現場--特別版 ウクライナ国民 かく戦えり 

【特集:脱・平和ボケ】
●田久保忠衛/国軍がないゆえのビクビク外交
●岩田清文/中国に向き合う国家安保戦略〝私案〟
●井上久男/経済安全保障がなぜ重要なのか
●荒木淳一/北朝鮮にとって「極めて危険」になれ
●古川勝久/「オシント」が暴く金正恩の野望
●山田吉彦/秘密裡に進めた尖閣海洋調査

【特集:中国人権弾圧】
▼三浦小太郎/「在日ウイグル人証言録8」外国と関わるだけで犯罪
▼<証言1>ヌル(仮名・男性)「ランドセルも贈れない」/<証言2>アリム(仮名・男性)「自身のSNSに『中国国旗』」/<証言3>レイハン(女性)「何の『職業訓練』というのか」
▼清水ともみ/墓標なき草原①―内モンゴル自治区 ★46ページ一挙掲載!

【特集:さよなら石原慎太郎さん】
■安倍晋三/「石原総理」で歴史は変わっていたかも
■森喜朗/二人で成し遂げた東京2020
■江崎道朗/憲法改正への執念活かせなかった日本
■潮匡人/尖閣上陸と購入に挑んだ海の男
■富岡幸一郎/「戦後」体制に反逆した文士
■上島嘉郎/「戦後の欺瞞」と闘い続けた〝風〟

★東野篤子/米欧の対露交渉と日本外交の不思議
★飯村豊/戦略拡大の必要示すウクライナ危機
★八木秀次/疑惑から逃げ回る立憲民主と望月衣塑子
★池谷和子/DV法改正で冤罪が増える
★林智裕×渡辺康平×細野豪志/「デマ」に加担した元首相の「情報災害」

●西岡力/「強制労働」派は一次史料を読め
●朴舜鐘/韓国の歴史教科書を信用しない理由
●矢板明夫/蔣介石のひ孫が動き出す

★平川祐弘/彼を知り己を知る 比較文化史的アプローチとは何か
第37回正論大賞受賞記念論文

<好評連載!>
●河村直哉/【産経新聞の軌跡 昭和20年代編 第5回】
共産化する世界にあらがって
●杉山隆男/海洋軍事小説「Sub(サブ)」
深海の防人(さきもり)たち
第2回 海に消えた相棒

ビジネス・経済 雑誌の売上ランキング

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正論

2022年08月01日発売

目次: 【特集 安倍晋三の遺志を継げ】
■阿比留瑠比/まかれた種を次の世代につなげ
■田久保忠衛/時代を先取りした不世出の指導者
■金美齢/日本には稀有な戦う政治家
■竹田恒泰/皇室を守り抜いた尊皇の気概
■屋山太郎/念願は憲法改正して普通の国になること
■西岡力/命懸けだった闘いの記録
■八木秀次/日本の救世主か 松陰の生まれ変わりか
■古森義久/米国内の評価を一変させた祖国愛
■岩田規久男/岸田政権がなすべきアベノミクスの完遂
■田村秀男/PB黒字化目標 完全撤廃へ結束せよ
■楊海英/アジア諸民族への深い理解と支持
■林智裕/「反アベ無罪」に寛容すぎた社会
■矢板明夫/台湾に走った激震
■江崎道朗/国際政治変えた三つの業績
■織田邦男/安心感失った後の外交・安保政策を憂う
■岩田温/全てを背負った要の喪失
■河崎真澄/李登輝先生への手紙
■森喜朗/絶対に言えなかった「第三次安倍政権」

●月刊「正論」編集部/日米訓練に水差す岸田首相の感度疑う
●松原実穂子/日本のサイバー能力は本当に低いのか
●有馬純/日本のエネルギー政策を取り戻そう
●第二尚家23代当主 尚衞×仲村覚/沖縄の人々は先住民族にあらず

▼清水ともみ/漫画『墓標なき草原』
②牧畜民 バイワル--74ページ一挙掲載!
三浦小太郎/「在日ウイグル人証言録⑪」
府は人権状況を調べよ〈証言1〉ハイレット(男性)「発信が許されない社会」〈証言2〉グリ(仮名・女性)「国際社会の抗議は効いている」〈証言3〉アリフ・ミジト(男性)「ウイグル人の意識を持てば罪」

■椎谷哲夫/安倍氏も嘆いた「埼玉LGBT条例」
■鎮目博道/「表現の不自由」で面白さ失ったテレビ

【好評連載!】
●河村直哉/【産経新聞の軌跡】昭和20年代編
第9回 独立自尊の国へ 憲法改正 正面から訴え
●宮本雅史/「訥行塾」14~若手官僚らが国家のあり方を考える
安全保障戦略の欠陥とインテリジェンス
●杉山隆男/海洋軍事小説「Sub」深海の防人たち
第6回 大統領直々の使者

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日本人の鼓動が響く雑誌です。~オピニオン誌「正論」~

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目次: ◎第1特集
今しか買えないお宝株がゴロゴロ
5万円株113
●トップは6%超!しかも買い!高配当株トップ50の買い×売り激辛診断
●追い風上昇株30[円安メリット][インバウンド][DX][新ビジネス][環境]
●成長株12[稼ぐチカラが増している好業績株]
●割安株10[割安で経営が安定している株]
●桐谷さん激推し!株主優待株12+金券優待利回りトップ30
●みんなが気になる有名大型株の買い・売り診断
Zホールディングス(ヤフー・LINE)/ENEOS/日産/ヤマダ/りそな

◎第2特集
現地在住 のアナリストに聞く!
米国株リアルレポート
●from金融の街!ニューヨークNew York
「市街地は活況が戻る!株価の底値も見えてきた」
●fromハイテクの街!シアトルSeattle
「物価高への対応が上手な企業に注目」
●現地住みだからピンときた買いの株11

◎第3特集
アノお騒がせ企業や株主泣かせの企業も
株主総会2022-突撃!41社
●1:アフターコロナに期待
●2:インフレで浮き沈み
●3:不祥事 お騒がせ
●4:優待改悪・廃止を発表!
●5:みんなが気になる!
●達人3人が語りつくす!株主総会にモノ申す!
「コロナを口実に経営者は逃げるな!」

◎第4特集
日経平均やS&P500を大きく上回る投信も!
直近1年の成績トップ投信60
●6タイプをチェック!
-日本株一般型
-日本の中小型株型
-米国株型
-グローバル株型
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書き込み式で株力up!
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◎ZAi NEWS CHANNEL
●Topic1:主要国株に振り回されない中国株がひとり勝ちの理由は?
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おカネの本音!VOL.01
「ボクの筋肉はふるさと納税でできている!」青木源太さん

◎他の好評連載も注目!
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「先行き不透明感は残るが新興株への逆風がやわらぐ」
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「学校では教えてくれない株と恋」
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「マクロ経済スライドってナニ?物価とナゼ逆行!?年金減額の理由を探れ!」
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ニューズウィーク日本版 Newsweek Japan

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目次: Special Report
報じられないウクライナ戦争
450万人の子供難民危機と「人間の盾」疑惑──
ウクライナ戦争の伝えられない側面
ウクライナ戦争 戦火で傷ついた子供たちの心を守る
リーダー 元コメディアンのゼレンスキーは演技を捨てた
調査報道 プーチンを戦犯として裁けるのか?

トランプ邸捜索で始まる大追及
米政治 FBIの急襲で疑惑だらけの「パンドラの箱」が開いた

それでも中国は台湾侵攻しない
東アジア 情勢緊迫でもXデーが来ないこれだけの理由

Periscope
UKRAINE ウクライナのクリミア奪還作戦が始まった
NORTH KOREA 金正恩が高熱でもコロナに勝利宣言
UKRAINE 「人間の盾」疑惑でウクライナが猛反発
GO FIGURE 動画配信王者の座にディズニー+が迫る

Commentary
日本 統一教会たたきで全てが解決する?──河東哲夫
視点 台湾危機が日本に突き付ける選択──グレン・カール
中東 トルコの危ういコウモリ外交──飯山陽
Superpower Satire 風刺画で読み解く「超大国」の現実
中国の特色ある低コスト治安維持──ラージャオ&トウガラシ
Economics Explainer 経済ニュース超解説
日本の防衛費倍増が不可能な訳──加谷珪一
Help Wanted 人生相談からアメリカが見える
へそくりは夫への裏切りでしょうか
Just a Joke たかがジョーク、されどジョーク
地獄の沙汰も「人手」次第?── 早坂隆

World Affairs
アルカイダ ザワヒリ殺害が示す新たなテロの危機
北朝鮮 人民軍がウクライナで戦う日

Features
医療 中絶禁止判決が母体を危険にさらす

Life/Style
Moveis 148本のツイートが紡ぐダークな喜劇
Moveis キキ・パーマーが語る『NOPE』の魅力
Travel 花の香りに誘われて世界を巡る
Beauty 目鼻の「お直し」で人は幸せになれるのか
My Turn サル痘に感染して過ごした過酷な日々

Picture Power
上海よさらば、異邦人のコロナの別れ

Tokyo Eye 外国人リレーコラム── 西村カリン
「忖度なき」外国メディアの情報源に注意

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日本だけのニュースを読むか、世界と同じニュースを読むか。世界と同じニュースを読む!それが、ニューズウィーク・バリュー

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PRESIDENT(プレジデント)

2022年08月12日発売

目次: 読者が選ぶ、尊敬する経営者ランキング1位

松下幸之助 新・名言録
説得力ダントツ、気持ちよく人がついてくる

たった一言で心が動く「松下幸之助の言葉力」5大法則
●楠木 建
法則 (1) 腹の底から出た言葉である
法則 (2) 平易、かつシンプルである
法則 (3) 理想ではなく、理念を語っている
法則 (4) 「言」ではなく、「動」が先である
法則 (5) 人間の矛盾が内包されている
読めば、悩み解決!仕事と人生のためのヒント

「答えがない時代」に道をひらく名言30選
自分を見つめる編 ●千本倖生、深澤祐二、中川いち朗、徳重 徹
(1) 苦境や逆境にあるとき
「経営者、指導者の人はまず初めに言葉をもたなくてはならない。いいかえれば、一つの発想をし、目標を皆に示すということである」「企業は社会の公器」 ほか

(2) 仕事の意味を見失ったとき
「一度転んで気がつかなければ、七度転んでも同じこと。一度で気のつく人間になりたい」「素直な心とは、何物にもとらわれることなく物事の真実を見る心」ほか

(3) 大きな失敗をしたとき
「いくら問題が起こってきても、次々と工夫を凝らしてそれを解決していけばよいのである。決してあきらめない。成功するまで続けていく。そうすれば、やがて必ず成功するわけである」 ほか

人と向き合う編 ●山口絵理子、出雲 充、鈴木康友、野本周作 ほか
(4) 相手が動いてくれないとき
「やはり、すべての関係先との共存共栄を考えていくことが大切である」「人の言に耳を傾けないというのは、みずから求めて心を貧困にするようなもの」ほか

(5) 周囲の力を結集したいとき
「こちらに謙虚な気持ちがあるならば、思わぬ知恵が与えられる。つまり一人の知恵が二人の知恵になるのである。二人が三人、三人が四人。多ければ多いほどいい」ほか

未来を切り拓く編 ●加治資朗 ほか
(6) 判断や決断を迫られたとき
「進むもよし、とどまるもよし。要はまず断を下すことである」 「きょうはまたきょうの運命がひらける。きのうの分まで背負ってはいられない」ほか

(7) 事業をもっと伸ばしたいとき
「生産者の使命は貴重なる生活物資を、水道の水のごとく無尽蔵たらしめることである」「人間関係や商売など何ごとにおいても、自然の理にかなっていれば必ず事は成る」ほか
時代を超えて輝く、日本経済の礎を築いた精神
戦後創業者の情熱、狂気、魔―

「カリスマ経営者」人を発奮させるメッセージ88
●北 康利
▼本田宗一郎 … できるかできないかわからないが、オレはやりてえよ。
▼藤沢武夫 …… 状況が変わっても、一筋の太い道を迷わずに進むことです。
▼盛田昭夫 …… 名前よりも実をあげることがビジネスだ。
▼井深 大 ……… ものを作る苦労を知っている人は、失敗を人のせいにしない。
▼稲盛和夫 …… 動機善なりや、私心なかりしか。
▼佐治敬三 …… 損だと思いながら挑戦することが必要。
▼土光敏夫 …… 問題がないのは、望ましいことでなく恐ろしいことだ。
▼五島 昇 ……… 分かるような言い方をしなければ駄目なんだ。
▼小倉昌男 …… 物事をできるだけ単純に考えることが、真の目的に到達する近道なのである。
▼江副浩正 …… 経営に関わる情報はトップも新入社員も共有すべき。ほか
声は変えられる、演出もできる

衝撃データ◎声が低い社長は、年収が2000万円高い
●山﨑広子
経済小説家に聞く、物語の主人公がまとうオーラの正体

本物の経営者だけが知る「商売の哲学」図鑑
●黒木 亮
▼「『女』と『口』を狙え」「宇宙はすべて78対22に分割されている」
▼「苦況下でこそ顧客を選ぶ」「“恋愛と同じように”が営業必勝法」
▼「お客様は驚くだろうということを前提にしないといけない」
▼「差別化とは3割以上勝ること」「晴れ間にしかるべき手を打て」
▼「値引きは『お客様への裏切り行為』だからしない」「大黒柱に車をつけよ」 ほか
安藤百福、山内 溥、柳井 正、孫 正義…

40歳からの「座右の銘レッスン」お手本
●黒田真行
スペシャルインタビュー

香取慎吾 「飲み込む言葉と、伝える言葉」
短期集中連載

茂木健一郎×山口 周

日本人だけが知らない、日本の未来
Vol.2―

「世界は『脱成長』時代に生きるヒントを、日本に求めている」
Great leaders
「人間の器」を広げる誌上レッスン
黒字店長と赤字店長、どこが違うか?

ビジョナリーホールディングス社長 星﨑尚彦
好評連載
人間邂逅[819]

●青木仁志×中島 土

青年経済人として
飯島 勲の「リーダーの掟」[317]

今年の夏は大人も自由研究をしよう
大前研一の「日本のカラクリ」[297]

安倍元首相の政治的評価を冷静に検証する
三浦瑠麗の「私たちの民主主義」[29]

日本における宗教と政治とテロの成就
齋藤孝の「人生がうまくいく古典の名言」[91]

ピンチを切り抜ける「アイデアの神様」の呼び出し方
職場の心理学[755]

米国流リーダー論に違和感あり!「日本型リーダーシップ」を探れ
社員教育の最前線[9]

文系管理職にプログラミング研修が、必要な理由を言えますか?
プレジデント調査室[8]

仕事で怒った相手は誰?
浜ちゃん総研 運命の出会い編 [5]

●西浦三郎 ヒューリック会長

「やらないことを決める」バブルに学んだ危機管理の要
茂木健一郎の「成功への物語」[263]

「生きづらさ」を感じる人が根本的に勘違いしていること
本の時間 新刊書評

鎌田浩毅 評 萬年一剛 著
『富士山はいつ噴火するのか? 火山のしくみとその不思議』
著者インタビュー

稲川淳二 著『稲川怪談 昭和・平成・令和 長編集』
笹井恵里子の「あなた vs 〇〇〇」[59]

うつ
銀座ママは知っているイイかげんな男たち[6]

男が気付かない、女の「脈ナシ」サイン
プレジデント言行録
エディターズノート
▼編集者の眼 ▼特集班より ▼読者の声 ▼出版だより

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目次: 電力危機に勝つ企業

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目次: 2022年8月号目次
8月のビジネスカレンダー
8月の事務ごよみ
新法令・通達解説
これからの法改正の動き
インボイス制度の開始に向けて確認したい事前準備と検討事項
送金・入金額が誤っていたときの適切な対処法とは
企業版「ふるさと納税」の仕組みと留意点
証拠書類のない簿外経費の損金不算入が厳格化されます
新連載 担当者なら知っておきたい「税金用語」【1】
連載 なるほど納得勘定科目【64】
人事担当者なら知っておきたい「発達障害・パーソナリティ障害・精神疾患」の特性と対処法
解雇無効時の金銭救済制度(労働契約解消金制度)の論点を確認する
働き方の多様化に対応「各種手当」を見直す際のポイントとは
新連載 総務担当者のための「産休・育休制度」の実務と勘どころ【1】
連載 労務トラブルを防ぐ「社内規程」「労使協定」はこうつくる【43】
連載 これってハラスメント?【29】
知らないでは済まされない企業におけるSNS活用と著作権法上の留意点
閑散期に実施したい みんなが使いやすい給湯室のつくり方
民事訴訟法の改正により民事裁判手続がIT化されます
被災時の対処法とBCP策定のポイント
消費者保護の強化を図る「改正特定商取引法」のチェックポイント
パソコンやスマホに届く迷惑メール 効果的な対処方法はこれだ!
新連載 健康寿命を延ばすために理解しておきたい「生活習慣病」【1】
新連載 温故知新 東京のレトロ建築を歩く【1】
連載 売上アップを実現するSNSの上手な活用術【17】
連載 最近の“危ない”商法【44】
世の中を読むデータ
机の上の小さな変革
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企業実務記事総索引
企業実務付録(実務Series)目次
(付録) 1. 「顛末書」「始末書」「反省文」とは
(付録) 2. 顛末書・始末書・反省文の目的
(付録) 3. 社員に書かせる際の留意点
(付録) 4. 顛末書・始末書・反省文の文例

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経理・総務・人事部門の抱える課題を解決するために

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目次: 業界担当記者が独自取材・独自分析で業績変化を先取り。
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2022年3集夏号では、上場会社全体の約7割を占める3月期決算会社の本決算を完全収録!
これを踏まえ、業界担当記者が独自取材に基づいて今2022年度の業績予想を全面的に見直し、新たに2023年度の予想を行いました。

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●注目ランキング:上振れ期待、営業増益率、最高純利益更新

※お知らせ:■袋とじ付録は、ワイド版だけのオリジナル付録です。ご注意ください。

参考価格: 2,200円 定期購読(1年プラン)なら1冊:2,170円

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目次: ■特集1 スモールM&A 支援の最前線 五十嵐次郎/藤田隆久/須々田智昭

第1章 なぜ今,「スモールM&A」なのか 中小企業診断士が取り組むべき理由
第2章 M&Aアドバイザーの仕事 案件相談からクロージングまでのステップ
第3章 中小企業診断士自らの事業承継事例 親族外承継と飲食業進出への挑戦
第4章 診断士のM&Aプラットフォーム活用法 「TRANBI」創業者・高橋聡さんに聞く
第5章 実践Q&A よくある誤解と支援の勘所
第6章 座談会「診断士×スモールM&A」 どう実践し,何ができるのか

■特集2 2次を突破するフレームワーク思考 平野純一

第1章 記述力向上のためのフレームワークとは
第2章 3つのフレームワークと事例別対策
第3章 学習のアドバイスと誌上添削

■連載 インタビュー Umano! #51
元・吉本興業の腕利き広報マンが描くキャリアデザインとは
株式会社モダン・ボーイズCOO/株式会社フェザンレーヴ特別顧問/謝罪マスター 竹中功さん

■連載 弱みを強みに転じた起業家たち
「わたしの得意」を世の中に役立てる 視覚障害があるから提供できるナレーションの仕事
グローバル・ワン株式会社/みみよみ事業部 荒牧友佳理さん

■トピック 中小企業政策
事業課題に応じた中小企業施策活用

■論考 心理的資本と企業経営
働く人々のモチベーション向上にむけて

■シリーズ 私はこうして診断士をやめました

■新連載 さすらいの診断士・西條由貴男のプロコン・サバイバル

■講座 中小企業診断士試験 実戦! 錬成問題集
第1次試験対応 経済学・経済政策/財務・会計/企業経営理論/運営管理/経営法務/経営情報システム/中小企業経営・中小企業政策
第2次試験対応 事例III/事例IV

など

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  • 2022/06/29
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