早勉
★★★★☆
2006年10月07日 Me 会社員
広告が多くて重くなってしまうのが難点ですが、手ごろな値段で買えるのがいいです。確かにWEBでも情報探せますが、探す手間と読みやすさ考えたらSoftware Design読むことをお勧めします。
これしかない
★★★★★
2006年10月06日 たけぽん 会社員
オープンソースやネットワークに関する記事を高いクオリティで読めるのは、もうSoftware Design誌だけになってしまいました。
先端的な情報はこれ
★★★★★
2006年10月05日 Solis 自営業
コンピューターの先端的な情報がまとめて書いてあります。とりあえずこんなのが流行かなと思っていると、半年後には実用的に使える情報だったりします。
情報源
★★★★★
2006年09月17日 きょん 会社員
UNIX関連の情報源として役立ちます。また、新技術がどんどん紹介されることもとても気に入っています。
第二特集は良い
★★★★☆
2006年09月15日 blackbird 自営業
キックスタートなどあまり情報が無い部分が取り上げられているなど、非常に有用だと感じた。
オープンソースソフトウェアに興味ある方は
★★★☆☆
2006年09月07日 Tyler 会社員
いつも手元において重宝しています。技術的なことの学習や情報収集にとどまらず、読み物としても楽しめる総合的な書籍です。最新のオープンソースソフトウェア関連の記事も多く、本屋に行かなくても確実に入手できる定期購読がお勧めです。
ネットワークSEにも
★★★★★
2006年07月20日 tomato 会社員
ネットワークのSEをやっていると、構築のプロだが運用はあまり考えていない場合が多い。ネットワークの運用系の情報もたまに載っているので、時々購入します。内容は充実してる。
かゆいところに手が届く
★★★★★
2006年07月20日 kenken 会社員
その先が知りたいんだけど、専門書では省かれていたり、Webで探しても見つからないときに役立つことが幾度かあり、いつも助かってます。
読み応えのある技術誌は?といわれれば
★★★★☆
2006年07月05日 ひろぴ 会社員
1990にプロセッサ誌からSoftware Designに変更になったときはどうかなと思ったが、そんなことはなく、自分にとってはユニマガとともに毎号購入する気になった雑誌だ。最近はWEBアプリ系がコンピュータ産業界でも話題で、SDの扱うコンテンツもWEB+DB PRESSと被るような気もしてきたが、OS寄りな話題とかはたぶんこちらの方が詳しいと思われ、今後も読みつづけたい雑誌である。
Linuxをつかうならこれ
★★★★★
2006年05月21日 dai 会社員
Linuxを使うときにためになる情報がたくさん載ってます。手ごろな重さなので通勤時にも便利です。年に一度くらい付録となる、前に出版された一年間分のアーカイブデザインダイジェストPDF版が大変便利です。
Linuxに興味を持った頃から
★★★★☆
2006年05月01日 YH 自営業
linuxに関する特集が多く、インストールするだけでなくもっとlinuxを使いこなしたいときに「Software Design」が参考になります。定期購読で本屋に行く手間も省け、毎月届くのを楽しみにしてます。
unixアプリてんこ盛り
★★★★☆
2006年04月11日 unixマニア 会社員
私が「Software Design」という雑誌に出会ったのは約6年前。当時、私はLinuxに凝り始めた時期で、他雑誌と比べ、より広範囲により実用的にUnix系ソフトが紹介されていることに感動しました。現在でもあまり他雑誌などでは取り上げていないような便利なソフトウェアの紹介やこのソフトでこんなことできないのかなぁと思っているような利用方法などが満載で大変参考になっております。
分かりやすい
★★★★★
2006年03月21日 mk 会社員
専門的な紙面なのに、分かりやすい雑誌です。web系の技術者にオススメです。
いまさらながら、
★★★☆☆
2006年03月02日 ¥Mino 会社員
振り返ってみれば、1997年から講読していました。本誌への感触は、数年前までは、広く・浅くが特長でありメリットと考えていましたが、最近はよりディープさを感じる様に変わってきました。同じテーマの記事でも、時間が経ってみると、違った見え方がしてくるものです。そのようなテーマを繰り返し取り上げ続けている本誌の策略にハマってしまったのでしょうか。息の長さを感じている、今日このごろです。
ちょうど良い!
★★★☆☆
2006年02月24日 あれれれ 会社員
広告が少ないし、サイズも大きくないので通勤時に手放せません。初心者向けばかりの記事が多い他紙に比べて、レベルの高い内容になっていると感じます。かゆいところに手が届く記事を今後も期待したいです。