読みたい記事がすぐに手に入る
★★★★★
2020年12月30日 なむこ 自営業
仲間内で話題になるテーマがすぐに記事になってくれるので正しい知識を得ることができます。
ソフトウェア開発者必携?
★★★★★
2020年12月25日 たま 会社員
毎号、スタンダードな技術や流行・最新の情報が掲載されており、広い範囲をカバーしているにもかかわらず、比較的深く解説されている。
概要を知るには一番の入り口になるのではないでしょうか。
知識として知るには一番の近道。実際に利用するのであれば、これを本を入口により細かな記載のある専門書の購入に勧めます。
情報収集に
★★★★☆
2020年12月18日 よこ 会社員
自分にとって未知の技術の情報収集に使っています。
ここから得た知識で、より専門的な分野に掘り進めて行く。
そんな使い方をしています。
レベルアップ
★★★★☆
2020年12月16日 yyy 専門職
技術の流れが早いこの世の中。これで最新技術を学んでいる
読み続けています
★★★★★
2020年11月06日 ちが 会社員
少し遅れてしまうこともありますが、読み続けています。一通り現在の主流になっていることを学べて助かります。
旦那の仕事用に
★★★★★
2020年10月20日 ふも アルバイト
旦那がSEで長年この本を書店で買っていたのですが、帰宅が遅かったりして発売日を少し過ぎると手に入らないと困っていたので定期購読しました。
仕事柄必須だそうです。バックナンバーも保存して役立てています。
複数の分野の情報を少しずつつまみ食いするのに最適
★★★★☆
2020年08月28日 マボヤ 会社員
最新のフレームワークのような流行の技術から、Linuxカーネルのような基礎的な内容まで網羅しており、自分のような非情報系出身のエンジニアにはとてもありがたい雑誌。
ネットで検索するだけだと、どうしても自分の好みに偏ってしまうので、こちらの雑誌はかけている部分を補ってくれてとても助かります。
すべての記事が役に立つとは思いませんが、ないと困る雑誌です。
時代に置いてかれないように
★★★★★
2020年08月17日 ヒサナ 会社員
私は普段グラフィックデザインをメインに働いていますが、たまにシステムを作ったり改修したりしています。
しかし、現在社内にはプログラムをいじれる人は他におらず、情報共有したり困った時に聞くことができません。
せっかく独学で学んだことも、日々使わなければ次にプログラムをいじれる頃にはかなり抜け落ちてしまっていてショックを受けることも…
そこで、普段から知識や新しい情報、効率的な方法、まだ使ったことのないツールの使い方などの情報収集と、サボらないようにするために購入しています。
今まで毎号購入していたわけではありませんが、買わないとトレンドに置いてかれてる感じがしてしまうので、今回から年間の定期購入をすることにしました。
本当は紙の方が好きなのですが、夏休みの間に断捨離をしても本棚が技術書関係(と漫画)でパンパンなので電子書籍で気楽に読むようにすることにしました。
幅広く
★★★★☆
2020年07月18日 KNKNKN 会社員
幅広い知識を身につけることができ、自己学習に重宝します。
エンジニア必須の書
★★★★★
2020年06月03日 3R 会社員
昨今のIoTエンジニアには必須の書。ハードよりのInterfaceとこのソフトよりのSoftware Designは定期購読して良い良書。現代のエンジニアは、この2冊をふつうに読んで理解できるレベルに達しないとならないと思います。さぁ、みなさん購入して読みましょう!読んで手を動かし頭を動かし、IT後進国の日本を変えていきましょう!
いろんな情報が載っていると思います。
★★★☆☆
2020年06月02日 m 会社員
たまに購読する程度で、連載記事も読みこなせないのですが、色々な情報が載っているので、時々買って読んではモチベーションをあげています。
とてもわかりやすくてタイムリー
★★★★☆
2020年05月23日 TakumiWasHere 会社員
技術職をはなれてから10年以上経ちますが、いまだに興味のあるトピックが特集の時は購入しています(ほぼ毎月)。取り上げるトピックもタイムリーだし、何よりよくまとまってわかりやすいと思います。
買い忘れると
★★★★★
2020年05月04日 風の日 自営業
Amazon で高額で売られていることが多いので、定期購読しています。
定期購読がおすすめ
★★★★★
2020年04月11日 test_k 専門職
毎号とてもためになる情報があるため、できれば定期購読で読んでいきたいです。
SEなら読んでおいて損なし?
★★★★☆
2020年04月06日 ようすけ 会社員
表紙を見ておもしろそうな号だけ購入していましたが、情報収集にも役立つのでおもいきって定期購読してみることにしました。すべて精読するのではなく、興味がある分野をつまみ食いしながらよむ「新聞読み」がおすすめです。