• 雑誌:アイデア
  • 出版社:誠文堂新光社
  • 発行間隔:季刊
  • 発売日:3,6,9,12月の10日
  • サイズ:B4
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アイデア 雑誌の内容

  • 出版社:誠文堂新光社
  • 発行間隔:季刊
  • 発売日:3,6,9,12月の10日
  • サイズ:B4
グラフィック中心の国際的なデザイン誌
グラフィックメディアを中心に、国際的視点からリアルタイムなデザインムーブメントを紹介するインターナショナルデザインマガジン。1953年の創刊よりつねに世界各国のデザイン事情にアンテナを張り巡らし、時代の先端を切り拓くデザイナーとそのクリエイティブワークを毎号豊富なビィジュアルを通じてグラフィカルに紹介。掲載作品も、ポスターをはじめとするグラフィック全般から映像、そしてマルチメディアデザインまで幅広く網羅、多様化する視覚的価値観に対応しながら、デザインシーンのフロントラインをハイクオリティに伝える。

アイデア No.398 (発売日2022年06月10日) の目次

2000年代初頭、インターネットを介して相互に働きかけられるオンラインメディアが生活に浸透していく中、田中はそのキャリアをウェブデザイナーとしてスタートし、コンピュータとテクノロジーを使って多様なデザインを編んできた。



田中個人と、主宰するセミトランスペアレント・デザインの活動領域は多岐にわたり、田中のことをグラフィックデザイナーと認識する人もいれば、ウェブデザイナーやメディアアーティストだと考える人もいる。それは田中が、媒体や発表形態にとらわれずに作品づくりを展開してきたからだろう。



それらの作品を視覚的に結びつける派手さや、厳格なスタイルはないものの、作品それぞれが共通する方程式の解であるかのように、その営みのどこかに田中の気配を感じさせるデザインの根拠がある。その根拠を生み出すキーワードは「時間軸」だ。そして、田中が意識する時間軸は「文脈」とも言い換えられる。



本特集では田中良治が手掛けてきた多様な作品群を、グラフィックデザイン・ウェブデザイン・インスタレーションアート・展示企画と、その形態によって分類し、カテゴリーごとに時系列で配置した。収録した作品のセレクトは田中自身の手による。1枚1枚の紙の上に作品を並列に配置し、 田中の創作に係るテキストを交えることで、過去と現在の田中の仕事を接続し、カテゴリーを超えて一本の帯となった、田中が志向してきた「時間軸をもったデザイン」が立ち現れることを目指した。

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アイデアのレビュー
総合評価: ★★★★☆ 4.21
全てのレビュー:28件

レビュー投稿で500円割引!
質が高いデザイン誌
★★★★★2022年04月19日 TK 会社員
特集の内容はもちろんのこと、雑誌のデザイン自体もとてもハイクオリティです。
デザイン誌としては非常にレベルが高い
★★★★★2021年03月19日 chipoo 大学院生
デザイン系の学生、デザイナーに取って非常に有用な雑誌です。日本で発行されている雑誌としてはレベルは非常に上だと思います
内容が深い
★★★★★2021年02月14日 軟式チーム 自営業
以前より気に入った特集の際に購入しています。デザイン、アートに関わる深く掘り下げた記事や資料、写真はもちろん、本誌の装丁やレイアウトも美しく、ずっと手元に置いておきたい日本を代表するデザイン誌だと思います。
原点にもどる
★★★☆☆2020年12月21日 きょんた 役員
久々に目にしまして勢いで購入!やっぱり参考になりますね。
デザイナー
★★★★★2020年06月03日 セン 経営者
デザイナーを語るのなら必見の本。 やや前衛的すぎる内容もありますが、そこも含めデザインの現在(いま)の立ち位置を明確に示しているのではないかと思います。 反面、取り上げるデザインの歴史的背景についても掘り下げられていたりと良い意味でデザインに糞真面目。 そういった意味で、他に類を見ない日本の貴重な「デザイン」雑誌なのではと思っております。
デザイン仕事に役立つ
★★★★★2020年01月08日 みょん 専門職
自分デザイン仕事してるので、しょっちゅう読んでます。おすすめします。
素晴らしい
★★★★★2020年01月07日 あき アルバイト
美しいデザインにアイデア閃く!素晴らしい本です。
アイデア
★★★★★2019年12月30日 なると 学生
毎回楽しみに読んでおります。今号は付録でカレンダーがついてくるとのことで購入させて戴きました。
プレゼンシートの参考書として
★★★☆☆2019年04月02日 インテリアデザイナー 会社員
情報収集、提案書のレアウトや、販促ツールなどのデザイン提案の参考書とし活用してます。 毎号、インテリア雑誌とは違うデザインの刺激を受けています。
刺激になります
★★★★☆2014年12月22日 ideko 会社員
アイディアに煮詰まった時に参考にさせて頂いています。値段は少し張りますが、内容が充実しているので定期購読させて頂いています。業界人は必須な本になっているのではないかと思います
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アイデアをFujisan.co.jpスタッフが紹介します

アイデアは1953年創刊に創刊されたデザイン誌です。デザイン業界の最新情報を掲載しています。カタログや雑誌、広告など、世界中のグラフィックデザインやブックデザインを紹介している雑誌です。国内外で活躍するデザイナーの作品やインタビュー、展覧会や講演会のスケジュールなど、掲載される情報は多岐に渡ります。制作の過程はもちろん、ブランディングやプロデュースのノウハウも紹介されているので、広告業界や出版業界に携わる人はもちろん、業界を目指す学生が読んでも参考になるでしょう。さらに、最新のデザインだけではなく、各国の文化や美術史など、デザインが生まれるに至った背景や歴史にもスポットを当てています。

イベントのレポートも掲載されているため、見逃してしまった展覧会や、遠くて行けなかったイベントがあれば、ぜひチェックしてみましょう。既に行ったことがあるイベントでも、主催者やスタッフのインタビューを読んで背景を知れば、イベントの主旨をさらに深く理解できます。アイデアは最新刊、バックナンバー共に書店で注文できます。注文できる書店がない場合は、ネット通販を利用すると便利です。定期購読に申し込めば、注文手続きをしなくても自動的に最新号が届きます。
3,300円
2000年代初頭、インターネットを介して相互に働きかけられるオンラインメディアが生活に浸透していく中、田中はそのキャリアをウェブデザイナーとしてスタートし、コンピュータとテクノロジーを使って多様なデザインを編んできた。



田中個人と、主宰するセミトランスペアレント・デザインの活動領域は多岐にわたり、田中のことをグラフィックデザイナーと認識する人もいれば、ウェブデザイナーやメディアアーティストだと考える人もいる。それは田中が、媒体や発表形態にとらわれずに作品づくりを展開してきたからだろう。



それらの作品を視覚的に結びつける派手さや、厳格なスタイルはないものの、作品それぞれが共通する方程式の解であるかのように、その営みのどこかに田中の気配を感じさせるデザインの根拠がある。その根拠を生み出すキーワードは「時間軸」だ。そして、田中が意識する時間軸は「文脈」とも言い換えられる。



本特集では田中良治が手掛けてきた多様な作品群を、グラフィックデザイン・ウェブデザイン・インスタレーションアート・展示企画と、その形態によって分類し、カテゴリーごとに時系列で配置した。収録した作品のセレクトは田中自身の手による。1枚1枚の紙の上に作品を並列に配置し、 田中の創作に係るテキストを交えることで、過去と現在の田中の仕事を接続し、カテゴリーを超えて一本の帯となった、田中が志向してきた「時間軸をもったデザイン」が立ち現れることを目指した。
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アーティストブックやZINEの制作者、出版社、ギャラリー、書店などが一堂に集まり、訪れる人たちと対話しながら出版物を販売するアートブックフェア。版権販売など出版に携わる業者間の取引が中心で商業的な側面が強い見本市やブックフェアとは異なり、アートブックフェアはアーティストや周辺のコミュニティの活動を支援することを目的とした公共性の高さが特徴で、各国のフェアに出展し、ローカルのコミュニティと交流しながら活動の幅を広げていくアーティストや出版レーベルも多い。本を介した文化や知識の交換とともに、既存の経済システムに頼らない出版流通の可能性を探る機会ともなっている。

しかし、ここ数年は世界的なパンデミックの影響により多くのフェアが開催中止やオンラインへの移行を決断したり、ロジスティクスの問題も発生するなど、さまざまな課題を抱えることになった。コロナ禍での新たな試みとして注目されるオンライン開催に関しても、ウェブのプラットフォーム構築やオンライン販売などに対応できたのは、比較的大きな規模のアートブックフェアに限られており、対面でのコミュニケーションへの揺り戻しや、大規模になりすぎたフェアに対しての疑問も少なからず生まれている。

そこで、本特集では、近年新たに始まったアートブックフェアや、欧米のアートブックフェアを参照しつつ独自のコミュニティづくりを目指すアジア各国のアートブッ クフェアに注目してみることにした。中国、カナダ、台湾、UAE、シンガポール、タイ、ノルウェーの7つのフェアの運営団体にオンライン取材を行い、コロナ禍での開催状況や、フェア出展者の出版物から推薦タイトルを紹介してもらった。また、各国のフェアに参加経験をもつ出版関係者たちによる寄稿・インタビューを通じて、アートブックフェアの今日的な役割や、アートブックの流通や保存についての考察も試みている。
3,300円


特集:色彩デザイン再考 デジタルカラーとこれからの色彩表現
【別冊付録:ニューカレンダー付】



企画・構成:アイデア編集部
監修:三井直樹
デザイン:LABORATORIES(加藤賢策、守谷めぐみ)



文字の色、絵や写真を構成する線や面の色、紙やインキの色など、色はグラフィックデザインにとって欠かせない要素のひとつだ。しかし、デジタルソフトを使えば専門的な知識を要さず繊細な色彩表現や配色の組み合わせを実現できるようになった現代にあって、グラフィックデザイナーたちは色についてどんな意識をもっているのだろうか。本特集はそうした疑問を出発点に、7名のグラフィックデザイナーに自身の色彩感覚が表われた制作物を紹介する誌面の作成を依頼し、彼・彼女らの色彩の実践に迫っていく。また、後半では、色のしくみや色彩論、色の規格化などにまつわる解説や寄稿、インタビューを通じて、身の回りの色彩により意識を向けるための視点や、色彩との新たな関わりかたについて考えを深めていくような構成とした。
 近年では、デジタル環境の進化によりRGBの色彩世界のみで完結するデザイン表現も増え、従来的な色彩論や色彩学の知識はグラフィックデザイナーにとって必須のものではなくなった。しかし、手法としての色彩ではなく、色やそれをめぐる思想に触れてみることにも意義があるのではないだろうか。現代の様相を反映するデザイナーたちの実践や企業の取り組みとともに収録した解説や論考からも、色彩表現を探究するためのヒントが得られるだろう。時代に合った色彩世界を実現していくために、色彩について学び考える機会としたい。



【特集参加デザイナー】小林一毅/藤田裕美/岡﨑真理子/矢野恵司/佐藤豊/石塚俊/本田千尋



【解説】色のしくみとデジタルカラー 文・図:三井直樹



【寄稿】モダンデザインと色彩 円環の論理 文:佐賀一郎



【コラム】日本の色の共通言語化 勝井三雄とDICカラーガイド



【インタビュー】PANTONE/竹尾/Maximage
3,300円
特集:世界設計の方法 ゲーム体験とユーザーインターフェイス

企画・編集:アイデア編集部
監修:三宅陽一郎
デザイン:LABORATORIES(加藤賢策、守谷めぐみ)

エンターテインメントの枠を超え、世界規模で人々の心を動かす表現メディアへと進化を遂げたデジタルゲーム。
その世界を体験する時、わたしたちプレイヤーにとっての入り口となるのがゲーム画面だ。

今号の特集では、デジタルゲームにおけるゲーム画面の変遷を、操作性に関わる表現の変化や描画表現の工夫など、グラフィックデザインおける情報整理の手法や、ユーザーインターフェイス(UI)・ユーザエクスペリエンス(UX)という観点を軸にヴィジュアルに振り返っていく。
70年代以降から最新作に至るまで、さまざまな制約や要件をクリアし誕生した歴代ゲーム作品を、ゲーム開発者でありAI研究者としても活躍する三宅陽一郎の監修のもと、幅広く選定した。

近年では、実世界の位置情報や拡張現実(AR)を取り入れたゲームも登場し、現実世界と精神世界をつなぐ境界のような空間として受容され、今後の可能性に業界内外からの注目が集まっている。
そうしたゲームの未来にも期待しつつ、本特集では、バラエティ豊かなゲーム世界を、誌面を通じ俯瞰的に楽しんでいただきたい。

【序論】70年代以降のデジタルゲームの情報提示構造の変遷 文:三宅陽一郎

【Chapter 1】マルチウィンドウ・マルチメニュー化するゲーム
Dungeons & Dragons|Wizardry|ソーサリアン|FINAL FANTASY Ⅳ|Detroit: Become Human|東亰ザナドゥ|イース セルセタの樹海|十三機兵防衛圏
インタビュー:日本ファルコム
コラム:リアルタイムゲームと非リアルタイムゲームのUI画面設計

【Chapter 2】2Dから3Dへの変化 ミニマップの利用
メタルギア2 ソリッドスネーク/メタルギア ソリッド|スーパーマリオワールド/スーパーマリオ64|FINAL FANTASY VI/FINAL FANTASY VII|世界樹の迷宮
コラム:ゲームにおける地図のデザイン

【Chapter 3】3D以降の進化 オープンワールドゲームとスマートフォンゲームの台頭
グランド・セフト・オートIII|Ghost of Tsushima|あつまれどうぶつの森|Fate/Grand Order|トロとパズル~どこでもいっしょ~|ウマ娘 プリティーダービー
インタビュー:ビサイド
コラム:人工知能の用いるマップ

【Chapter 4】現実を舞台とするゲーム
リアルとデジタルの融合する都市
Ingress|Pokémon Go
インタビュー:Niantic
コラム:アーケードゲームのUI画面設計
3,300円
特集:グラフィックデザインの教室 教育・研究・実践の環

企画・構成:アイデア編集部
デザイン:LABORATORIES(加藤賢策、守谷めぐみ)

本特集は、個人デザイナーたちの学びの場となる私塾的なデザインコミュニティを軸に、戦後以降の日本のデザイン教育を振り返った2013年の本誌特集「デザイン特殊講義」(359号)からおよそ10年を経た今、デザイン教育が現代の社会状況をどのように反映し、更新されているのかを問うものだ。

2010年代に入り、デザインという言葉は、一見すると共通項のない「もの」や「こと」をつなぎ相互作用を引き起こす媒体として、あるいは、領域横断的な視点や思考を示唆する言葉として、情報ビジネスや技術研究の領域など、視覚芸術以外の領域でも親しまれるものとなった。
一方で、概念化された「デザイン」がひとり歩きし、あたかも魔法の言葉のように多用される社会においては、産業としてのデザインや、デザインの専門家であるデザイナーの存在価値が、以前とは異なるものに変容しつつある。

こうした社会状況に呼応するように、ここ10年で国内の美術大学やデザイン専門学校では、デザイン系の新学科や新コースの開設が続き、デザイン教育の現場におけるデザイナー像の変化や、デザインの本質に対するあらたな議論を期待させる。
そこで、特集では、今デザイン教育の現場で活躍するデザイナーたちを取材し、それぞれの教室を訪ねてみることにした。後半部分では、アジア諸国を中心とした海外のデザイン教育・教育機関の状況や、デザインイベントやワークショップ、教育的メディアなど、ひらかれたデザイン教育を支える人々にも焦点をあてていく。
3,300円
特集:世界とつながるマンガ 海外マンガのアクチュアリティ

企画・構成:原正人、アイデア編集部
デザイン:LABORATORIES(加藤賢策、岸田紘之)
撮影:青柳敏史
協力:八ツ橋敏行

2019 年までに日本国内のコミック市場は前年比12.8%増の推計約5千億円に成長し、スマートフォン向けサービスの台頭など、電子コミック市場が紙の市場を上回る成長をみせている。
海外での日本マンガの人気も続いており、欧米、アジア、中東など、各国語版に翻訳される日本のコミック作品は後を絶たない。
他方、海外作品の邦訳版はと言えば、その刊行機会は決して多いとは言えないだろう。
マンガ表現は異なる文化圏、言語圏を超えて世界的に広がっているにも関わらず、世界のあちこちに存在する多種多様なマンガ作品を、私たちが実際に手にとり、読みふける機会はまだまだ限られている。

本特集では、フランス語圏のマンガ、「バンド・デシネ」の翻訳者であり、海外マンガの紹介活動や邦訳海外マンガの出版活動にも注力する原正人を企画監修にむかえ、全貌が見えづらい海外マンガについて、近年刊行された比較的あたらしい作品や作家、グラフィック的に評価の高い作品を厳選し紹介していく。
これまで海外マンガに親しんできた人たちにとっても、そうでなかった人たちにとっても、自身と世界を接続する起点としての「マンガ」に出会い、親しむきっかけとして、本特集を楽しんでいただきたい。

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2022年08月03日発売

目次: ●特集 ダブルインタビュー
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・永世女王 西山朋佳 「一生懸命やった結果に誇り」 取材・構成/下村康史

●公式戦
・お~いお茶杯第63期王位戦七番勝負【藤井聡太王位×豊島将之九段】
【第1局】新たな気持ちで将棋を 記/竹内貴浩
【第2局】藤井に冷や汗をかかせた豊島の粘り 解説/中村太地七段 記/小島渉

・第93期ヒューリック杯棋戦戦五番勝負【藤井聡太棋聖×永瀬拓矢王座】
【第3局】どこまで研究しなきゃいけないのか 記/大川慎太郎
【第4局】固定概念の一掃と恐るべき読み筋 記/相崎修司

・第4期大成建設杯清麗戦五番勝負第1局【加藤桃子清麗×里見香奈女流四冠】
【第1局】不発に終わった決断 記/工藤光一

●エッセイ/インタビュー
・リレーエッセイvol.21 「 故郷・松山と私」山根ことみ女流二段
・灰色の昔話 第3回「武者野勝巳七段の巻」 泉正樹八段

●講座等
・相掛かり―最新形に潜む歴史 第2回「塚田スペシャルの衝撃・前編」 講師/勝又清和七段
・徹底解析 藤井聡太 コンピュータソフト「やねうら王」と行く藤井将棋観戦ツアー
 【第21回】第70期王座戦挑戦者決定トーナメント VS大橋貴洸六段 ガイド/西田拓也五段
・石川優太の三間飛車を指してみよう 第12回 ミレニアム 講師/石川優太四段

●戦術特集
「バランス重視! シン・相振り飛車の正体」 総合監修/佐藤和俊七段
Chapter1 講座 相振り進化系 離れ金無双の考え方
Chapter2 好局鑑賞 現代版相振り飛車の好局を体感
Chapter3 次の一手 現代版相振り飛車を習得しよう

●その他
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●付録 十七世名人 谷川浩司の歩み 将棋世界編集部

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幅広い内容で迫るビジュアルな将棋総合雑誌。※デジタル版についてのご注意: 付録はつきません。棋力認定問題には応募できません。懸賞への応募ができない場合があります。

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2022年06月07日発売

目次: 1932年にドレンスデンで生まれ、ナチスや共産主義体制のもとで青年期を過ごしたゲルハルト・リヒター。60年代に写真をもとにしたイメージにぼかしなどの技法を加える「フォト・ペインティング」で高い評価を受け、70年代には「アブストラクト・ペインティング」を発表。抽象絵画と具象絵画を行き来して、数多くの作品を生み出してきた。彼はその間にも家族を含む自身の記憶とドイツの歴史、その光と影に向き合い続けてきた。そしてついに、アウシュヴィッツとイメージの問題に真正面から取り組んだのが、2014年の《ビルケナウ》である。本特集では、リヒターの60年にわたる画業の到達点《ビルケナウ》に焦点を当て、2つの論考と「アーティストブック」を通して、作品を読み解くとともにリヒターの思索の軌跡を辿った。


SPECIAL FEATURE
ゲルハルト・リヒター 《ビルケナウ》という到達点

PART1
ゲルハルト・リヒター《ビルケナウ》(2014)
[論考]イメージと倫理の位相
ゲルハルト・リヒター《ビルケナウ》とアウシュヴィッツ
西野路代=文


PART2
Artist’s Books of Gerhard Richter
リヒターにとっての「アーティストブック」とは何か?
河内秀子=文


PART3
《ビルケナウ》以降のリヒターの抽象絵画とドローイング

[論考]ふたたび始めること ──ゲルハルト・リヒターの 新作抽象絵画
ディーター・シュヴァルツ=文 中野勉=翻訳

SPECIAL FEATURE
ロバート・スミッソン「フレデリック・ロー・オルムステッドと弁証法的風景」
平倉圭+近藤亮介=翻訳 近藤亮介=解題

***

ARTIST IN FOCUS
小寺創太
大岩雄典=聞き手・文

富田直樹
岩垂なつき=聞き手・文

WORLD NEWS
New York/London/Berlin/Taiwan / Sharjah

ARTIST INTERVIEW
ムン・キョンウォン& チョン・ジュンホ
馬定延=聞き手

PAPERS
無為を表象する ──セーヌ川からジョルジュ・スーラへ流れる絵画の(非)政治学
中島水緒=文

REVIEWS
「生誕100年 松澤宥」展
椹木野衣=文
山本尚志個展「ゲーム」「ART SHODO-進化する芸術運動としての書-」展
清水穣=文

青柳龍太「我、発見せり。」(25)
追悼 池田修 川俣正=文
安藤裕美「前衛の灯火」第2話
プレイバック!美術手帖 原田裕規=文
BOOK
月刊美術史

参考価格: 1,760円 定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:990円

美術の専門雑誌という枠組みにとらわれず、さまざまなジャンルを横断する斬新な内容に定評。

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  • 2021/09/07
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目次: ART HOT LIST
見逃せないアート100

この夏、体験すべき芸術祭と展覧会!

2022年の夏は見逃せないアートが目白押しです。
現代アートの聖地・直島などを舞台とする『瀬戸内国際芸術祭』と、
日本の芸術祭の原点『越後妻有 大地の芸術祭』が同時開催される他、
ゲルハルト・リヒター、名和晃平、池田亮司など注目の展覧会が続々!
あの美術館やアート施設には、あの作家の作品が新たにインストール!
そこで、この夏に体験すべきアート100をリストアップしました。

SETOUCHI TRIENNALE 2022
瀬戸内国際芸術祭 2022
瀬戸内の島々に3年に1度の夏がやってきた
直島/小豆島/男木島/宇野/高松 etc.

ECHIGO-TSUMARI ART TRIENNALE 2022
大地の芸術祭と平手友梨奈
263組のアーティストが参加する芸術祭と出会う里山へ
十日町/松代/津南/松之山 etc.

ART FESTIVAL2022
2022年後半、各地で注目の芸術祭が開催
道後オンセナート2022/あいち2022/Reborn-Art Festival etc.

GERHARD RICHTER
ゲルハルト・リヒターの〝光〞を巡る旅
東京国立近代美術館/国立西洋美術館/ポーラ美術館/豊島

VISIT ARTIST'S WORK
現代アートに出会う旅
池田亮司 @弘前れんが倉庫美術館
名和晃平 @十和田市現代美術館
オラファー・エリアソン @金沢21世紀美術館
ムン・キョンウォン&チョン・ジュンホ @金沢21世紀美術館
さわひらき @フィッシュマーケット
ライアン・ガンダー @東京オペラシティ アートギャラリー

EXPANDING ART SPOT
常に進化を続けるアートの聖地へ
COMICO ART MUSEUM YUFUIN
奈良美智/宮島達男/杉本博司/村上隆
名和晃平/森万里子/草間彌生/隈研吾
十和田市現代美術館
塩田千春/レアンドロ・エルリッヒ
カム カナザワ
渡辺豪/諏訪綾子

MODERN DESIGN
モダンデザインの源流を探る2つの展覧会
ジャン・プルーヴェ展 椅子から建築まで
フィン・ユールとデンマークの椅子


ホンマタカシ before and after TANGE
祐真朋樹 Miracle Closet
櫻井翔 ケンチクを学ぶ旅。
古今東西 かしゆか商店
長山智美 デザイン狩人
小寺慶子 レストラン予報
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  • 2022/04/21
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  • 2022/03/19
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ビデオサロン

2022年07月20日発売

目次: ●特集●熱狂するeスポーツ!ゲーム配信&映像の世界
いま、eスポーツシーンが熱い。今年6月、人気ゲーム『VALORANT』公式大会に2万人を超える観客が集まった。まさに今、eスポーツが一大エンターテイメントとして確立しつつあることは間違いない。
今回はゲーム配信と映像に焦点を当て、eスポーツシーンの映像制作を探る。大会を成功に導く配信システム、熱気を生み出すゲーム内カメラマン、ゲーマーが輝くゲームの映像広告、さらに人気のゲームストリーマーの配信環境など、いま知っておきたい最前線の情報をお届けする。

eスポーツ仕掛け人に訊く
急成長する市場とeスポーツ映像の特徴
大友真吾(CyberZ RAGE総合プロデューサー)

今何が起きているか? をリアルタイムで伝えるために
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進化を続けるeスポーツ映像演出の今
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建築知識

2022年07月20日発売

目次: 【特集】縄文から江戸時代まで 日本の家と町並み詳説絵巻

日本建築史は、用語の複雑さや現存する建物が少ないことから、初心者にはイメージし辛いジャンルのひとつ。
基礎知識なしには建物の違いの理解が難しく、学びたくてもハードルの高さを感じている人も多いのではないでしょうか。
しかし一方で、映画、ドラマ、アニメなどの時代ものコンテンツや、観光地での史跡巡りは、老若男女を問わず常に高い人気を誇っています。
そんな日本建築史の知識を少しでもつけることができれば、歴史や建物の楽しみ方がガラッと変わるはず!

そこで本号では、縄文時代の竪穴式住居から、江戸時代の大名屋敷に至るまで、幅広い時代・用途・規模の建築と町並みを特集。
執筆陣には、大河ドラマやアニメ・映画での時代考証や史跡の保存・復元に携わる専門家、第一線で活躍する建築史家などを迎え、最新の学説をもとに制作した細密なイラストとともに分かりやすく解説します。

道幅や建物の配置といった都市的スケールから、建物の詳細なつくりや寸法・用語だけでなく、その中で暮らす人々の服装、生活の道具など身近なスケールまで、
多面的な視点で日本の建築と暮らしの歴史を一挙解説!

「引き違いの建具は日本独自のシステム?」
「庶民の住まいが2階建てになったのはいつから?」
「箪笥がつくられたのはいつから?」
「江戸と京都の町家はどう違って、なぜ違うのか?」

今の日本の建築のさまざまな常識は、とても歴史のあるものかもしれないし、意外と最近のものかもしれません。

この1冊を読めば、歴史上の出来事や風景が、生き生きと身近に感じられるはず。
歴史的な史跡を楽しむきっかけになることはもちろん、
日本建築史を学ぶ初学者の入門書としても、
小説やイラストなど、創作における時代考証の参考としても役立つこと間違いなし!
さあ、日本建築史の扉を開こう!

参考価格: 1,980円

建築に関わるすべての人に役立つ情報がいっぱい!建築のプロに必要不可欠な情報をタイムリーに提供します!

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