日本文学 発売日・バックナンバー

全136件中 1 〜 15 件を表示
1,210円
1,210円
2026年 VOL. 75
日本文学協会編集・刊行

いまだ主人の敵を討つ例ならず
───『吾妻鏡』大河兼任の乱・考─── 星 優也・1

十返舎一九の黄表紙における太閤記物の構想 中尾 和昇・11

文芸批評家内田不知庵とジョナサン・スウィフト
───福地桜痴「もしや草紙」の評価を視座として─── 大貫 俊彦・22

子午線 空想の旅に遊ぶ
───鬼貫「禁足之旅記」私見─── 牧 藍子・34

読む 教材として読む
───漱石作品を読み直す─── 渡辺 通子・36

書評
葛綿正一著『自然主義の構造と系譜 ───花袋から潤一郎まで───』 永井 聖剛・42

早澤正人著『傀儡化する傀儡師 ───芥川龍之介の文学───』 一柳 廣孝・44

「日本文学」への投稿について(新投稿規程) 33

今月号掲載の論文要旨 46

第四五回研究発表大会・会場案内図、タイムテーブル 47

6・7月部会案内 41

新刊紹介 40
1,210円
特集
・西行と名所・歌枕――『撰集抄』から西行家集へ――(山口眞琴)

・歌枕の真相/深層――その成立と展開――(樋口百合子)

・「名所」の変容と旅――平塚瀧俊書状を読む――(佐谷眞木人)

・ハルオ・シラネ氏インタビュー「歌枕」について――「デジタル文学地図」のために――(ハルオ・シラネ・聞き手 飯倉洋一)

・子午線 文学教育に関する小さな提案――現代短歌を活用材に――(大村勅夫)

・読む 「左手捧觴、右手持水、撃之王滕、而詠此歌」――『万葉集』巻十六・三八〇七番歌を読む――(保坂秀子)

・書評 川村裕子著『王朝文学のたたずまい』(福家俊幸)

・書評 中嶋隆著『小説史の十七世紀論』(有働裕)

・書評 福田安典著『儒医の文芸』(町泉寿郎)

・書評 樋口敦士著『定番漢詩教材考』(岡本利昭)

・「日本文学」への投稿について(新投稿規程)

・今月号掲載の論文要旨

・5・6月部会案内

・新刊紹介
1,210円
日本文学 4 2026年 VOL. 75
特集・日本文学協会第80回大会
フィクションの精神――「「である」ことと「する」こと」を出発点に――

フィクションの精神――「「である」ことと「する」こと」を出発点に―― 山下 久夫
丸山真男・百川敬仁・「近世神話」論――あらためてフィクションの意義を問う―― 宮澤 隆義
フィクションの争い――丸山眞男/三島由紀夫/大江健三郎―― 山田 哲久
歴史小説と史実――丸山眞男のフィクション観を視座に――
子午線(大会印象記)
更新される「フィクションの精神」 青山 英正
停滞「でない」ことと停止「しない」こと 疋田 雅昭
日本文学協会第80回大会・総会報告 室田知香・丸井貴史
会務報告(I)・(II)
編集報告 大原 祐治
総合討論 (議長)久保田 裕子
読む 「白き御裳、唐衣」とは何か――『源氏物語』三髪の裳着の儀を読む―― 高橋 麻織

書評
渡邊裕美子・田渕句美子編『「源氏物語」創成と記憶 ――平安から江戸まで――』 葛綿 正一
田中康二著『国学の敗戦』 青山 英正
山田夏樹著『《私》の拡大と物語の現在――戦後日本の近現代文学、サブカルチャー――』 坂口 周
金子亜由美著『中島梓と「やおい」の時代――「1968年」の「革命」を視座として――』 押野 武志

「日本文学」への投稿について(新投稿規程)
今月号掲載の論文要旨
4・5月部会案内
新刊紹介
1,100円
日本文学 3
2026年 VOL. 75
日本文学協会編集・刊行

特集・古代文学における「成立」をめぐって

テキスト読解に必要な「成立論」を考える:山田 純・2
『日本霊異記』の「成立」と編纂論:渡部 亮一・13
――『日本書紀』「神功皇后紀」成立の瞬間――
『枕草子』の“成立”と現存諸本:新美 哲彦・23
『枕草子』の「終わり方」とその「書かれ方」:山中 悠希・34
子午線 「阿頼耶識を建立する」ということ:小川 豊生・44
読む 賢治が目にした“ジェンダー・トラブル”:中村 晋吾・46
――「家長制度」における「演劇」性をめぐって――

書評
兵藤裕己著『物語伝承論』:三浦 佑之・52
西川貴子著『幸田露伴の「知」の世界』:渡辺 賢治・54
松澤俊二著『「つながり」がよむ ―近代和歌・短歌の社会史―』:河野 有時・56
和田敦彦著『読書調査の歴史と資料 ―戦前・戦中―』『戦下の読書 統制と抵抗のはざまで』:山岸 郁子・58

学界時評
逆風にあらがう:植木 朝子・62
変革の時代:水谷 隆之・64

本協会の年会費値上げについて:50
「日本文学」への投稿について(新投稿規程):60
今月号掲載の論文要旨:68
3・4月部会案内:61
新刊紹介:12・43・66
1,100円
日本文学 2
2026年 VOL. 75
特集・二〇二五年度 研究発表大会
日本文学協会編集・刊行

特集・二〇二五年度 研究発表大会
『枕草子』の藤原斉信像と漢籍引用表現の読解
――「返る年の二月二十余日」章段を中心に―― 内野 晴菜 ・ 2

問題意識喚起の文学教育の再考
――研究史の検討を通した荒木繁実践の再定位を中心に―― 渡辺 春美 ・ 14

『栄花物語』の中の藤原公任 春日 美穂 ・ 27

「心中重井筒」火燵の火責めの趣向
――徳兵衛の心中覚悟をめぐって―― 早川 久美子 ・ 38

子午線 東京バレエ団『M』
(モーリス・ベジャール振付)を観て
――生誕百年、三島由紀夫とベジャール―― 橋本 ゆかり ・ 50

読む 神と心と鏡
――吉田兼倶の『日本書紀』講釈を読む―― 小田島 良 ・ 52

書 評
米村みゆき著『宮沢賢治を創る人びと[改題増訂版]』 押野 武志 ・ 58

日比嘉高著『帝国の書店
――書物が編んだ近代日本の知のネットワーク』 和田 敦彦 ・ 60

酒井直樹・坪井秀人著『二十一世紀の荒地へ』 疋田 雅昭 ・ 62

学界時評
デジタル人文学(ヒューマニティーズ)の時代、注釈・読みの時代 鈴木 雅裕 ・ 64

熱冷めて 湯浅 幸代 ・ 66

『日本文学』への投稿について(新投稿規程) ・ 48
今月号掲載の論文要旨 ・ 68
2・3月部会案内 ・ 57
新刊紹介 ・ 13・26・47・56
1,100円
■特集
・誌面共同発表
・世界の中の和歌――多言語翻訳を通して見る日本文化の受容と変容――

■人物
・フィットレル アーロン
・土田久美子
・ローレン ウォーラー
・高木香世子
・山西将矢
・滝口明祥
・有元伸子
・岡部祐佳
・荻原大地
・倉田容子
・綾目広治
・高木史人
・松下浩幸
・森美智代

■トピック
・安部公房『箱男』論――現代文学への回路――
・アイスクリームの記憶――山田詠美「熱々の睫毛」における女性同士の親密な関係性――
・子午線 演劇という交差点
・読む 書けない女と読めない男――『好色五人女』第六話「刺で見せたし竹が心中」について――
・書評:松永瑠成著『貸本問屋と貸本文化 娯楽的書籍の出版・流通・受容』
・書評:西田谷洋著『政治小説を読む――立ち上がる物語、抑制する物語』
・書評:有田和臣著『小林秀雄の批評思想形成――〈生の認識論〉と西欧近代知の相克』
・書評:野村典彦著『民話という視座――非戦・反戦の思想と行楽・観光のはざまに』
・学界時評:〈器用仕事〉としての研究
・学界時評:「読者論」「読者反応理論」の時代は終わったのか
・日本文学協会編集・刊行
1,100円
1,100円
特集・古典教育のあるべき姿を問う
〝古典に親しむ〟再考 ――「問いの地平」(H-G Gadamer) での対話へ― 竹村信治

古典教育についての基本的な考え方 古田尚行

高等学校の「言語文化」のあり方をめぐって 江頭双美子

『源氏物語』夕顔巻の和歌解釈――「花に心をとめぬとぞ見る」をめぐって―― 岡田貴憲

子午線 共通テストとは何だったのか 牧野悟資

読む 源氏物語の紡ぎ方 山田利博

書評
小峯和明著『世界は説話にみちている 東アジア説話文学論』 杉山和也

有澤知世著『山東京伝研究—————考証・意匠・戯作』 津田眞弓

国文学研究資料館編『文体史零年――文例集が映す近代文学のスタイル』 木村洋

柳井貴士著『戦争をめぐる戦後沖縄文学の諸相』 村上陽子

加藤邦彦著『詩壇ジャーナリズムと詩人たち――戦後詩の成立、現代詩の展開――』 阿毛久芳

『日本文学』への投稿について(新投稿規程)
今月号掲載の論文要旨
1・12月部会案内
新刊紹介
1,100円
特集・友情と文学
「友」や「友だち」という関係性 ―「源氏物語」の女君に友達はいるか― 岡田ひろみ
春町と喜三二の交友関係について・・・ 古庄るい
名探偵と警察官との曖昧な「友情」 ―横溝正史〈金田一耕助シリーズ〉における等々力警部の役割―—— 山口直孝
アーノルド・ローベル「おてがみ」における友情の生成と実践 ―絵本の空間構成と「待つ」行為― 勝倉明以
子午線 『保元物語』『平治物語』の「丹緑本」 (?) 滝澤みか
読む「誤訓」の解釈学 ―『萬葉集』卷十六・三七八八の「かづかば」と「かくれば」― 茂野智大

書評
鈴木崇大著『山部赤人論』 塩沢一平
齋藤樹里著『見立てと女語りの日本近代文学 ―斎藤緑雨と太宰治を読む―』 塚本章子
下岡友加著『台湾愛国婦人』という文学場〈帝国〉日本のプロパガンダと女性』 大西仁
國部友弘著『ライトノベルのストラテジー ―ゼロ年代作品における相対化の問題』 押野武志

「日本文学」への投稿について(新投稿規程)
今月号掲載の論文要旨
第80回大会・発表要旨 山下久夫・宮澤隆義・山田哲久
大会に向けて 大会ワーキンググループ(尾崎名津子・加藤直志・青山英正・伊藤聡)
10・11月部会案内
新刊紹介
1,100円
特集・詩と言語
手話詩とビジュアルバーナキュラーにみるリズムの考察 棚田茂・2
詩語の生成と身体について ―萩原朔太郎「みちゆき」より― エリス 俊子・16
起源論からの逃避 ―吉本隆明『言語にとって美とはなにか』における「言語」と「美」の邂逅について― 疋田雅昭・27
自傷する言葉、供犠としての詩 坪井秀人・38
「コスモス」の織り成す緊張/緊張の織り成す「コスモス」―香山末子のエクリチュールを読む―  小池陽慈・49

子午線 「指差し確認問題」ですね。 小池陽慈・62

読む 良き味を好む事を戒む ———山東京伝『〈凡悩即席/菩提料理〉四人詰南片傀儡」を読む― 大関綾・64

書評
上原作和著『清少納言伝———中宮定子讃仰と鎮魂の生涯』 赤間 恵都子・68
宇津木言行著『聞書集考論 西行家集の脱領域研究』 錺武彦・70
神田龍身著『鎌倉幕府の文学論は成立可能か??真名本「曽我物語」テクスト論』 坂井孝一・72

「日本文学」への投稿について(新投稿規程) 60
今月号掲載の論文要旨 76
9.10月部会案内 61
新刊紹介 26・48・59
1,100円
特集・学籍のある会員による論文
事変歌の〈死体〉が「声」を得るとき―大日本歌人協会解散に至るまで― 野間颯 2

「なつかし」き「人香」がもたらす扇情―「横笛」巻、落葉宮邸の和琴をめぐって― 河祐衣 14
『狗張子』巻五の五の原拠と教訓性――僧侶男色譚の系譜―― 吉藤岳峰 25
今の天下は文士の天下にして――日露戦争後の文学者像と告白小説―― 木村洋 33
「内包された翻訳者」――多和田葉子の『地球にちりばめられて」が拓く語りの地平—— 藤原団 45

子午線「技術者」としての作者 竹内正彦 60

読む
忍術名人伝説への殺意—————五味康祐「猿飛佐助の死」―― 牧野悠 62

書評
飯泉健司著『播磨国風土記を読み解く―――住まうための文学―――』 長谷川豊輝 68
飯倉洋一著『仮名読物史の十八世紀』 天野聡一 68
小林富久子著『クァーキーな女たちの伝統 米文学者による日本女性作家論』 矢澤美佐紀・72
坂口 周著『「世界」文学論序説 日本近現代の文学的変容』 山根由美恵 74

「日本文学」への投稿について(新投稿規程) 58
今月号掲載の論文要旨 76
8.9月部会案内 59
新刊紹介 13・24・32・57・66
1,100円
特集・書き入れ本研究の可能性
漢籍・漢詩文書の書き入れについて 堀川貴司
山崎闇斎編『張書抄略』における抜粋、注釈、書入れ ―書籍と読書のエコロジー― 高橋明彦
『万葉集略解』の成立————目筆稿本『万葉集略解』と澤瀉文庫蔵『万葉集』書入れをめぐって― 田中康二
『霊能真柱』への和歌山本居家の反応――本居文庫本から見る―― 三ツ松誠

子午線 風の中のたわごと 石田仁志

読む 歌にやはらぐ神心————『赤染衛門栄花物語』に見る祇園社祭神― 鈴木耕太郎

書評
鈴木健一著『日本人にとって教養とはなにか————〈和〉〈漢〉〈洋〉の文化史』 高松亮太
近藤瑞木著『江戸の怪談 近世怪異文芸論考』木場貴俊
堤邦彦著『女霊の江戸怪談史 大衆化する幽霊像』近藤瑞木
中森康之・金子はな編『門人から見た芭蕉』牧監子
宮崎真素美著『鮎川信夫と戦後詩――「非論理」の美学』勝原晴希

「日本文学」への投稿について(新投稿規程)
今月号掲載の論文要旨
7.8月部会案内
新刊紹介
1,100円
出雲国造神賀詞にみる「いはひの返り事」に関する考察 アンダソヴァ・マラル
『万葉集』テキストを通して読む 「布勢水海遊覧賦」――テキスト論的作品論の試み―― 山崎健太
説話間の連想に着目した「宇治拾遺物語』実践の開発 池田匡史・井浪真吾
『新楽府』「李夫人」の実践報告――古典を自分のものにすることを目指して―― 深田弥生
中等教育国語科の古典学習における絵画活用の可能性――「信貴山縁起」尼公巻を教材として―― 井上奏奏
子午線 月ぬ走いや、馬ぬ走い 大胡太郎
読む 『うつほ物語』、源少将仲頼の出家 西本香子

書評
辻和良著『歴史物語が物語であること』 野村倫子
加藤夢三著『超越への回路――戦間期日本における科学と文芸』 副田賢二
加島正浩著『終わっていない、逃れられない―〈当事者たち〉の震災俳句と短歌を読む』遠藤郁子
府川源一郎著『国語教科書の近代史――小学校入門教材の変遷を読む』 出雲俊江
「日本文学」への投稿について(新投稿規程)
今月号掲載の論文要旨
第四四回研究発表大会・発表要旨
6・7月部会案内
新刊紹介
1,100円
特集・中世の歴史叙述・文学
危機に抗す神仏と中世の歴史叙述 ――通海『太神宮参詣記」にみる末法と仏忌と皇統 松本郁代
院政期成立の歴史書のなかの縁起 ――『扶桑略記』と『大安寺縁起」との関係を中心として 三好俊徳
年代記の古代史叙述 ―『神明鏡」について― 橋本正俊
『諏方大明神画詞』の歴史叙述 ―鎌倉・北朝・南朝の狭間― 間枝遼太郎

子午線 近世仏書で進めます。 万波寿子
読む 〈波〉という抵抗の想像あるいは妄想
――ジュディス・バトラー『アセンブリー行為遂行性・複数性・政治』を「読む」ー 田中秀憲

書評
西原志保著『恋愛しない私でも『源氏物語』は楽しめますか』 助川幸逸郎
原田信之著『岡山県新見の伝説 ー玄賓僧都・後醍醐天皇・金売吉次・人柱』 中根千絵
宮本陽佳著『近世における唐話学の展開』 丸井貴史
岩淵宏子著『女性表象とフェミニズムー日本近現代女性文学を読む』 金井景子
三輪民子著『一読総合法の源流を訪ねてー「読むこと」の学習指導論研究』 二田貴広

『日本文学』への投稿について (新投稿規程)
今月号掲載の論文要旨
5・6月部会案内
新刊紹介
おすすめの購読プラン

商品情報・内容

  • 出版社:ひつじ書房
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月15日
  • サイズ:A5

■ 学生・教員を中心とした総合文学研究雑誌

古典から近現代文学、さらには日本語学や文学教育まで、多彩な論考や研究成果を深く掘り下げて掲載しています。最新の学問的動向や多様な批評的視点を提供し、日本のことばと文学の未来を切り拓く、研究・教育に欠かせない一冊です。

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

日本文学の所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.