目次
- 紙版
- デジタル版
- 紙版
- デジタル版
●3D大捜査線「激動の3D元年、その動向を徹底的に追跡せよ!!」
2010年4月。
パナソニックの3Dシステムが発売され、2次元だけの表現から3次元の表現をも可能にする映像新時代が幕を開けた。
“現れては消え”の歴史を繰り返してきた3Dだが、今回の3Dムーブメントはハードだけでなく、様々なコンテンツの分野にまで波及し、コンシューマーからプロまで、そして世界的にも大きな潮流になりつつある。
本誌4月号では「3Dパーフェクトガイド」と題し、様々な角度で最新の「3D」を取り上げた。
今号は好評だった「3Dパーフェクトガイド」の第2弾とし、前回お伝えできなかった製品のレビューや刻々と更新される最新の3D情報を追跡レポートした。
CONTENTS
追跡①・・・どうなる?“3D AQUOS”「シャープの3D技術を追跡せよ!!」
パナソニック、サムスン、ソニーなど3Dテレビの発売の発表を受け、各社で「情報合戦」とも言える3D関連の技術や製品のリリースラッシュが相次いでいる。
そのような中、シャープから世界初の「4原色3D液晶ディスプレイ」が発表された。
4原色3Dディスプレイを支えるシャープの独自技術を紐解くと共に、5月にも発表が予定されている3D AQUOSの姿に迫ります。
追跡②・・・何がどうちがう?「各社の3Dテレビを比較せよ」
パナソニックとソニーから3Dテレビ、そしてシャープからは3Dパネルが発表された。
もちろん最終的な画質を見比べるまではクオリティの違いはわからないものの、現在分かっているスペックだけでも、各社の3Dテレビには多くの違いが見られる。
ここでは技術と機能的な部分に絞り、各々の違いを見ていきます。
追跡③・・・映像&音声、そして3Dのクオリティは?「パナソニック3Dシステムを検
証せよ」
2010年4月23日。3D VIERA、3D DIGAを始めとするパナソニックの3Dシステムが全国で発売された。
気になるのは、やはり画質と音質!!本誌ではこれまでも3D VIERA、3D DIGAをレポートしてきたが、いずれも量産前の試作機であり、厳密なクオリティの検証は今回が初。
追跡④・・・放送、映画、ゲーム、そしてブルーレイ3Dは?「3Dコンテンツを追跡せ
よ」
3D対応のハードがあっても、3Dのコンテンツがなければ意味が無い。
では、3Dのコンテンツにはどのようなものが用意されているのか?放送、映画、ゲーム、そしてブルーレイの各ジャンルにおける、最新のコンテンツ情報を掲載します。
●W杯!レコーダー活用テクニック
日本時間6月11日(金)深夜にスタートするサッカーW杯南アフリカ大会。
日本との時差は7時間。
深夜から早朝にかけてオンエアされる中継を視聴するためにはレコーダーによるタイムシフト視聴が必須!!
「快速FW」シャープBD-HDW55、「万能MF」ソニーBDZ-RX55、「鉄壁DF」パナソニックDMR-BWT3000の3機種をBDレコーダー日本代表として選出。
自分のスタイルにあったBDレコーダーを購入し、試合展開と視聴スタイルにあったハンドリング・アーカイブテクニックをあらかじめ磨いておき、本大会に備えていくことにしよう。
●夏の新製品!!「3D対応、iPod/iPhoneコントロール対応モデルなど、多機能な新製品が続々登場」
夏に向け、各社揃って新製品が発表されました。
今回紹介する新製品はAVアンプ、スピーカー等、主にオーディオ周りの製品が顔を連ねている。
その中でも厳選されたブランド、デノン/パイオニア/ヤマハ/エラックから5モデルを注目の新製品として紹介します。
●得する!!PCオーディオ基礎知識!!
PCオーディオと言えばUSB-DACがその花形だが、その魅力をとことん味わいたいならば、さらにその上流へと目を向ける必要がある。
PCの設定から再生やリッピングの方法、音楽ライブラリの構築から保存にいたるまで、音質や使い勝手を決める要素は数多く、それこそがPCオーディオの魅力そのものです。
PCオーディオを楽しむ上で知っておきたい基礎知識をレクチャーします。
CONTENTS
基礎①・・・PCの設定と再生
基礎②・・・リッピングとファイル形式
基礎③・・・ライブラリの構築
基礎④・・・一歩上を目指すプラスα
●『音声編』HDMIケーブル・スクランブルテスト
恒例のHDMIケーブルスクランブルテストの音声編をお届けします。
テスターの林正儀氏の自宅にバリエーションに富んだ国内外の41モデルが終結。
林氏が日常的に愛用しているモニターオーディオ・Platinum PL300を本テストのレファレンスに任命し厳選名比較試聴を行った。
あなたの好みにマッチする、機器グレードアップに直結する最適のケーブルはどれだろうか?
●新旧20モデルを徹底検証!!DLNAスクランブルテスト『HD動画編』
●XP05シリーズ検証②「録画・再生」「ネットワーク」テレビの未来像を先取りしたWooo XP05検証
●DIGITAL SOUND REVIEW
「ファイル」をメインソースとしたネットワーク/PCオーディオ、音楽配信が着実に浸透しつつある今、オーディオはその姿を着実に次世代のものへと変えつつあります。
ビジュアル分野においても、映像配信からDLNAなどのネットワークAVに至るまで、その変化は着実に進んでいます。
デジタルサウンドレビューは最先端のデジタルオーディオ&AVをいち早くレポートしていきます。
●いよいよ登場。「みんなの」3D・ソニー3D〈ブラビア〉を体験
2010年=3D元年。
LX900、HX900、HX800という〈ブラビア〉の新シリーズが、リビングに新次元の臨場感をもたらす!!
技術とエンターテインメント(コンテンツ)の高次元な組み合わせが実現出来るソニーだからこそ可能な、同社3D対応製品の実際をレポートします。
●市川二郎のしあわせ劇場
●志水隆一の「どうせ聴くならアクセサリーを使いこなそう」
●CELL REGZA 55X1「先進的な録画機能を活用せよ!!」
●映像の華、音の華 オーディオのニュー・ソース音質は「ボワ・ノワール」CDを超えうるか!!
●ダイナミック藤岡組
●SOFT MAGAZINE
●TSUTAYA TVクオリティチェック
●月刊HD番組ガイド
●BD&DVDクオリティチェック
●新製品スクランブルテスト
その他情報満載!!
2010年4月。
パナソニックの3Dシステムが発売され、2次元だけの表現から3次元の表現をも可能にする映像新時代が幕を開けた。
“現れては消え”の歴史を繰り返してきた3Dだが、今回の3Dムーブメントはハードだけでなく、様々なコンテンツの分野にまで波及し、コンシューマーからプロまで、そして世界的にも大きな潮流になりつつある。
本誌4月号では「3Dパーフェクトガイド」と題し、様々な角度で最新の「3D」を取り上げた。
今号は好評だった「3Dパーフェクトガイド」の第2弾とし、前回お伝えできなかった製品のレビューや刻々と更新される最新の3D情報を追跡レポートした。
CONTENTS
追跡①・・・どうなる?“3D AQUOS”「シャープの3D技術を追跡せよ!!」
パナソニック、サムスン、ソニーなど3Dテレビの発売の発表を受け、各社で「情報合戦」とも言える3D関連の技術や製品のリリースラッシュが相次いでいる。
そのような中、シャープから世界初の「4原色3D液晶ディスプレイ」が発表された。
4原色3Dディスプレイを支えるシャープの独自技術を紐解くと共に、5月にも発表が予定されている3D AQUOSの姿に迫ります。
追跡②・・・何がどうちがう?「各社の3Dテレビを比較せよ」
パナソニックとソニーから3Dテレビ、そしてシャープからは3Dパネルが発表された。
もちろん最終的な画質を見比べるまではクオリティの違いはわからないものの、現在分かっているスペックだけでも、各社の3Dテレビには多くの違いが見られる。
ここでは技術と機能的な部分に絞り、各々の違いを見ていきます。
追跡③・・・映像&音声、そして3Dのクオリティは?「パナソニック3Dシステムを検
証せよ」
2010年4月23日。3D VIERA、3D DIGAを始めとするパナソニックの3Dシステムが全国で発売された。
気になるのは、やはり画質と音質!!本誌ではこれまでも3D VIERA、3D DIGAをレポートしてきたが、いずれも量産前の試作機であり、厳密なクオリティの検証は今回が初。
追跡④・・・放送、映画、ゲーム、そしてブルーレイ3Dは?「3Dコンテンツを追跡せ
よ」
3D対応のハードがあっても、3Dのコンテンツがなければ意味が無い。
では、3Dのコンテンツにはどのようなものが用意されているのか?放送、映画、ゲーム、そしてブルーレイの各ジャンルにおける、最新のコンテンツ情報を掲載します。
●W杯!レコーダー活用テクニック
日本時間6月11日(金)深夜にスタートするサッカーW杯南アフリカ大会。
日本との時差は7時間。
深夜から早朝にかけてオンエアされる中継を視聴するためにはレコーダーによるタイムシフト視聴が必須!!
「快速FW」シャープBD-HDW55、「万能MF」ソニーBDZ-RX55、「鉄壁DF」パナソニックDMR-BWT3000の3機種をBDレコーダー日本代表として選出。
自分のスタイルにあったBDレコーダーを購入し、試合展開と視聴スタイルにあったハンドリング・アーカイブテクニックをあらかじめ磨いておき、本大会に備えていくことにしよう。
●夏の新製品!!「3D対応、iPod/iPhoneコントロール対応モデルなど、多機能な新製品が続々登場」
夏に向け、各社揃って新製品が発表されました。
今回紹介する新製品はAVアンプ、スピーカー等、主にオーディオ周りの製品が顔を連ねている。
その中でも厳選されたブランド、デノン/パイオニア/ヤマハ/エラックから5モデルを注目の新製品として紹介します。
●得する!!PCオーディオ基礎知識!!
PCオーディオと言えばUSB-DACがその花形だが、その魅力をとことん味わいたいならば、さらにその上流へと目を向ける必要がある。
PCの設定から再生やリッピングの方法、音楽ライブラリの構築から保存にいたるまで、音質や使い勝手を決める要素は数多く、それこそがPCオーディオの魅力そのものです。
PCオーディオを楽しむ上で知っておきたい基礎知識をレクチャーします。
CONTENTS
基礎①・・・PCの設定と再生
基礎②・・・リッピングとファイル形式
基礎③・・・ライブラリの構築
基礎④・・・一歩上を目指すプラスα
●『音声編』HDMIケーブル・スクランブルテスト
恒例のHDMIケーブルスクランブルテストの音声編をお届けします。
テスターの林正儀氏の自宅にバリエーションに富んだ国内外の41モデルが終結。
林氏が日常的に愛用しているモニターオーディオ・Platinum PL300を本テストのレファレンスに任命し厳選名比較試聴を行った。
あなたの好みにマッチする、機器グレードアップに直結する最適のケーブルはどれだろうか?
●新旧20モデルを徹底検証!!DLNAスクランブルテスト『HD動画編』
●XP05シリーズ検証②「録画・再生」「ネットワーク」テレビの未来像を先取りしたWooo XP05検証
●DIGITAL SOUND REVIEW
「ファイル」をメインソースとしたネットワーク/PCオーディオ、音楽配信が着実に浸透しつつある今、オーディオはその姿を着実に次世代のものへと変えつつあります。
ビジュアル分野においても、映像配信からDLNAなどのネットワークAVに至るまで、その変化は着実に進んでいます。
デジタルサウンドレビューは最先端のデジタルオーディオ&AVをいち早くレポートしていきます。
●いよいよ登場。「みんなの」3D・ソニー3D〈ブラビア〉を体験
2010年=3D元年。
LX900、HX900、HX800という〈ブラビア〉の新シリーズが、リビングに新次元の臨場感をもたらす!!
技術とエンターテインメント(コンテンツ)の高次元な組み合わせが実現出来るソニーだからこそ可能な、同社3D対応製品の実際をレポートします。
●市川二郎のしあわせ劇場
●志水隆一の「どうせ聴くならアクセサリーを使いこなそう」
●CELL REGZA 55X1「先進的な録画機能を活用せよ!!」
●映像の華、音の華 オーディオのニュー・ソース音質は「ボワ・ノワール」CDを超えうるか!!
●ダイナミック藤岡組
●SOFT MAGAZINE
●TSUTAYA TVクオリティチェック
●月刊HD番組ガイド
●BD&DVDクオリティチェック
●新製品スクランブルテスト
その他情報満載!!
●3D大捜査線「激動の3D元年、その動向を徹底的に追跡せよ!!」
2010年4月。
パナソニックの3Dシステムが発売され、2次元だけの表現から3次元の表現をも可能にする映像新時代が幕を開けた。
“現れては消え”の歴史を繰り返してきた3Dだが、今回の3Dムーブメントはハードだけでなく、様々なコンテンツの分野にまで波及し、コンシューマーからプロまで、そして世界的にも大きな潮流になりつつある。
本誌4月号では「3Dパーフェクトガイド」と題し、様々な角度で最新の「3D」を取り上げた。
今号は好評だった「3Dパーフェクトガイド」の第2弾とし、前回お伝えできなかった製品のレビューや刻々と更新される最新の3D情報を追跡レポートした。
CONTENTS
追跡①・・・どうなる?“3D AQUOS”「シャープの3D技術を追跡せよ!!」
パナソニック、サムスン、ソニーなど3Dテレビの発売の発表を受け、各社で「情報合戦」とも言える3D関連の技術や製品のリリースラッシュが相次いでいる。
そのような中、シャープから世界初の「4原色3D液晶ディスプレイ」が発表された。
4原色3Dディスプレイを支えるシャープの独自技術を紐解くと共に、5月にも発表が予定されている3D AQUOSの姿に迫ります。
追跡②・・・何がどうちがう?「各社の3Dテレビを比較せよ」
パナソニックとソニーから3Dテレビ、そしてシャープからは3Dパネルが発表された。
もちろん最終的な画質を見比べるまではクオリティの違いはわからないものの、現在分かっているスペックだけでも、各社の3Dテレビには多くの違いが見られる。
ここでは技術と機能的な部分に絞り、各々の違いを見ていきます。
追跡③・・・映像&音声、そして3Dのクオリティは?「パナソニック3Dシステムを検
証せよ」
2010年4月23日。3D VIERA、3D DIGAを始めとするパナソニックの3Dシステムが全国で発売された。
気になるのは、やはり画質と音質!!本誌ではこれまでも3D VIERA、3D DIGAをレポートしてきたが、いずれも量産前の試作機であり、厳密なクオリティの検証は今回が初。
追跡④・・・放送、映画、ゲーム、そしてブルーレイ3Dは?「3Dコンテンツを追跡せ
よ」
3D対応のハードがあっても、3Dのコンテンツがなければ意味が無い。
では、3Dのコンテンツにはどのようなものが用意されているのか?放送、映画、ゲーム、そしてブルーレイの各ジャンルにおける、最新のコンテンツ情報を掲載します。
●W杯!レコーダー活用テクニック
日本時間6月11日(金)深夜にスタートするサッカーW杯南アフリカ大会。
日本との時差は7時間。
深夜から早朝にかけてオンエアされる中継を視聴するためにはレコーダーによるタイムシフト視聴が必須!!
「快速FW」シャープBD-HDW55、「万能MF」ソニーBDZ-RX55、「鉄壁DF」パナソニックDMR-BWT3000の3機種をBDレコーダー日本代表として選出。
自分のスタイルにあったBDレコーダーを購入し、試合展開と視聴スタイルにあったハンドリング・アーカイブテクニックをあらかじめ磨いておき、本大会に備えていくことにしよう。
●夏の新製品!!「3D対応、iPod/iPhoneコントロール対応モデルなど、多機能な新製品が続々登場」
夏に向け、各社揃って新製品が発表されました。
今回紹介する新製品はAVアンプ、スピーカー等、主にオーディオ周りの製品が顔を連ねている。
その中でも厳選されたブランド、デノン/パイオニア/ヤマハ/エラックから5モデルを注目の新製品として紹介します。
●得する!!PCオーディオ基礎知識!!
PCオーディオと言えばUSB-DACがその花形だが、その魅力をとことん味わいたいならば、さらにその上流へと目を向ける必要がある。
PCの設定から再生やリッピングの方法、音楽ライブラリの構築から保存にいたるまで、音質や使い勝手を決める要素は数多く、それこそがPCオーディオの魅力そのものです。
PCオーディオを楽しむ上で知っておきたい基礎知識をレクチャーします。
CONTENTS
基礎①・・・PCの設定と再生
基礎②・・・リッピングとファイル形式
基礎③・・・ライブラリの構築
基礎④・・・一歩上を目指すプラスα
●『音声編』HDMIケーブル・スクランブルテスト
恒例のHDMIケーブルスクランブルテストの音声編をお届けします。
テスターの林正儀氏の自宅にバリエーションに富んだ国内外の41モデルが終結。
林氏が日常的に愛用しているモニターオーディオ・Platinum PL300を本テストのレファレンスに任命し厳選名比較試聴を行った。
あなたの好みにマッチする、機器グレードアップに直結する最適のケーブルはどれだろうか?
●新旧20モデルを徹底検証!!DLNAスクランブルテスト『HD動画編』
●XP05シリーズ検証②「録画・再生」「ネットワーク」テレビの未来像を先取りしたWooo XP05検証
●DIGITAL SOUND REVIEW
「ファイル」をメインソースとしたネットワーク/PCオーディオ、音楽配信が着実に浸透しつつある今、オーディオはその姿を着実に次世代のものへと変えつつあります。
ビジュアル分野においても、映像配信からDLNAなどのネットワークAVに至るまで、その変化は着実に進んでいます。
デジタルサウンドレビューは最先端のデジタルオーディオ&AVをいち早くレポートしていきます。
●いよいよ登場。「みんなの」3D・ソニー3D〈ブラビア〉を体験
2010年=3D元年。
LX900、HX900、HX800という〈ブラビア〉の新シリーズが、リビングに新次元の臨場感をもたらす!!
技術とエンターテインメント(コンテンツ)の高次元な組み合わせが実現出来るソニーだからこそ可能な、同社3D対応製品の実際をレポートします。
●市川二郎のしあわせ劇場
●志水隆一の「どうせ聴くならアクセサリーを使いこなそう」
●CELL REGZA 55X1「先進的な録画機能を活用せよ!!」
●映像の華、音の華 オーディオのニュー・ソース音質は「ボワ・ノワール」CDを超えうるか!!
●ダイナミック藤岡組
●SOFT MAGAZINE
●TSUTAYA TVクオリティチェック
●月刊HD番組ガイド
●BD&DVDクオリティチェック
●新製品スクランブルテスト
その他情報満載!!
2010年4月。
パナソニックの3Dシステムが発売され、2次元だけの表現から3次元の表現をも可能にする映像新時代が幕を開けた。
“現れては消え”の歴史を繰り返してきた3Dだが、今回の3Dムーブメントはハードだけでなく、様々なコンテンツの分野にまで波及し、コンシューマーからプロまで、そして世界的にも大きな潮流になりつつある。
本誌4月号では「3Dパーフェクトガイド」と題し、様々な角度で最新の「3D」を取り上げた。
今号は好評だった「3Dパーフェクトガイド」の第2弾とし、前回お伝えできなかった製品のレビューや刻々と更新される最新の3D情報を追跡レポートした。
CONTENTS
追跡①・・・どうなる?“3D AQUOS”「シャープの3D技術を追跡せよ!!」
パナソニック、サムスン、ソニーなど3Dテレビの発売の発表を受け、各社で「情報合戦」とも言える3D関連の技術や製品のリリースラッシュが相次いでいる。
そのような中、シャープから世界初の「4原色3D液晶ディスプレイ」が発表された。
4原色3Dディスプレイを支えるシャープの独自技術を紐解くと共に、5月にも発表が予定されている3D AQUOSの姿に迫ります。
追跡②・・・何がどうちがう?「各社の3Dテレビを比較せよ」
パナソニックとソニーから3Dテレビ、そしてシャープからは3Dパネルが発表された。
もちろん最終的な画質を見比べるまではクオリティの違いはわからないものの、現在分かっているスペックだけでも、各社の3Dテレビには多くの違いが見られる。
ここでは技術と機能的な部分に絞り、各々の違いを見ていきます。
追跡③・・・映像&音声、そして3Dのクオリティは?「パナソニック3Dシステムを検
証せよ」
2010年4月23日。3D VIERA、3D DIGAを始めとするパナソニックの3Dシステムが全国で発売された。
気になるのは、やはり画質と音質!!本誌ではこれまでも3D VIERA、3D DIGAをレポートしてきたが、いずれも量産前の試作機であり、厳密なクオリティの検証は今回が初。
追跡④・・・放送、映画、ゲーム、そしてブルーレイ3Dは?「3Dコンテンツを追跡せ
よ」
3D対応のハードがあっても、3Dのコンテンツがなければ意味が無い。
では、3Dのコンテンツにはどのようなものが用意されているのか?放送、映画、ゲーム、そしてブルーレイの各ジャンルにおける、最新のコンテンツ情報を掲載します。
●W杯!レコーダー活用テクニック
日本時間6月11日(金)深夜にスタートするサッカーW杯南アフリカ大会。
日本との時差は7時間。
深夜から早朝にかけてオンエアされる中継を視聴するためにはレコーダーによるタイムシフト視聴が必須!!
「快速FW」シャープBD-HDW55、「万能MF」ソニーBDZ-RX55、「鉄壁DF」パナソニックDMR-BWT3000の3機種をBDレコーダー日本代表として選出。
自分のスタイルにあったBDレコーダーを購入し、試合展開と視聴スタイルにあったハンドリング・アーカイブテクニックをあらかじめ磨いておき、本大会に備えていくことにしよう。
●夏の新製品!!「3D対応、iPod/iPhoneコントロール対応モデルなど、多機能な新製品が続々登場」
夏に向け、各社揃って新製品が発表されました。
今回紹介する新製品はAVアンプ、スピーカー等、主にオーディオ周りの製品が顔を連ねている。
その中でも厳選されたブランド、デノン/パイオニア/ヤマハ/エラックから5モデルを注目の新製品として紹介します。
●得する!!PCオーディオ基礎知識!!
PCオーディオと言えばUSB-DACがその花形だが、その魅力をとことん味わいたいならば、さらにその上流へと目を向ける必要がある。
PCの設定から再生やリッピングの方法、音楽ライブラリの構築から保存にいたるまで、音質や使い勝手を決める要素は数多く、それこそがPCオーディオの魅力そのものです。
PCオーディオを楽しむ上で知っておきたい基礎知識をレクチャーします。
CONTENTS
基礎①・・・PCの設定と再生
基礎②・・・リッピングとファイル形式
基礎③・・・ライブラリの構築
基礎④・・・一歩上を目指すプラスα
●『音声編』HDMIケーブル・スクランブルテスト
恒例のHDMIケーブルスクランブルテストの音声編をお届けします。
テスターの林正儀氏の自宅にバリエーションに富んだ国内外の41モデルが終結。
林氏が日常的に愛用しているモニターオーディオ・Platinum PL300を本テストのレファレンスに任命し厳選名比較試聴を行った。
あなたの好みにマッチする、機器グレードアップに直結する最適のケーブルはどれだろうか?
●新旧20モデルを徹底検証!!DLNAスクランブルテスト『HD動画編』
●XP05シリーズ検証②「録画・再生」「ネットワーク」テレビの未来像を先取りしたWooo XP05検証
●DIGITAL SOUND REVIEW
「ファイル」をメインソースとしたネットワーク/PCオーディオ、音楽配信が着実に浸透しつつある今、オーディオはその姿を着実に次世代のものへと変えつつあります。
ビジュアル分野においても、映像配信からDLNAなどのネットワークAVに至るまで、その変化は着実に進んでいます。
デジタルサウンドレビューは最先端のデジタルオーディオ&AVをいち早くレポートしていきます。
●いよいよ登場。「みんなの」3D・ソニー3D〈ブラビア〉を体験
2010年=3D元年。
LX900、HX900、HX800という〈ブラビア〉の新シリーズが、リビングに新次元の臨場感をもたらす!!
技術とエンターテインメント(コンテンツ)の高次元な組み合わせが実現出来るソニーだからこそ可能な、同社3D対応製品の実際をレポートします。
●市川二郎のしあわせ劇場
●志水隆一の「どうせ聴くならアクセサリーを使いこなそう」
●CELL REGZA 55X1「先進的な録画機能を活用せよ!!」
●映像の華、音の華 オーディオのニュー・ソース音質は「ボワ・ノワール」CDを超えうるか!!
●ダイナミック藤岡組
●SOFT MAGAZINE
●TSUTAYA TVクオリティチェック
●月刊HD番組ガイド
●BD&DVDクオリティチェック
●新製品スクランブルテスト
その他情報満載!!
商品情報・内容
- 出版社:音元出版
- 発行間隔:隔月刊
- サイズ:A4
■ よい音・よい画を求めて創刊20周年。常にオーディオ&ビデオのトップランナーです!
「よい音ってなんですか?」「よい画ってなんですか?」よい音とよい画のAVシステムはみんなの共通の願望です。≪DVD録画≫や≪ホームシアタ≫をどこよりも早くから取り上げてきたAVレビュー誌は、モノ・技術・工夫・発見を得ることができる「AV Gear(ギア=装置)」をこよなく愛するギアマニアに情報を送ります。最新のすぐれた製品内容がビビッドに伝わるだけでなく、購入後の使いこなし、ステップアップができるハウツーも網羅した、極めて質の高いAVユーザー向けのクオリティマガジンです。今ほしいAV機器があれば、AVレビューが最良の選定をお手伝いします。「ホームシアターをはじめよう」ではなく、「さあ、ホームシアターをグレードアップして楽しもう!」ができるAVレビュー誌にあなたも参加してみませんか。
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