●テレビ・アルマゲドン「2010年冬、テレビ購入のための究極ガイド」
3Dテレビの登場を筆頭に画質、機能に多くの進展が見られた2010年。
総力特集では有力各社より出揃った3Dテレビのシュートアウトに加え、2010年の各ブランドの傾向を総ざらい。
年末に向け出揃った新モデルを中心に画質、機能を徹底検証します。
CONTENTS
1)テレビ躍進の年となった2010年。「画質」「機能」の“今”を探る
3Dテレビの登場に始まり、2D画質の底上げ、録画機能の充実、ネットワーク対応の進展と見所が満載の今期モデル。個々の検証の前にまずはテレビ全体の画質傾向、機能のトレンドを考察します。
2)3Dテレビ・シュートアウト
テレビ新時代の幕開けを印象付けた3D対応テレビ。今秋モデルでは対応モデルも大幅に増加し、関心度の高さも俄然高まっている。各社から登場した3Dテレビを見極めるべく3Dテレビのシュートアウトを実施。各社各様の違いや見所を検証。
3)2010年秋モデル・ブランド別、傾向と対策。
今秋モデルは、3D対応、録画機能、ネットワーク機能、超解像度技術と多くのトレンドが盛り込まれ、話題も豊富。ブランド全体を通して共通する特徴や傾向についておさらいします。
HITACHI/MITSUBISHI/PANASONIC/SHARP/SONY/TOSHIBA
4)注目モデル・画質&機能検証
5)DLNA再生検証
レコーダーやNASなど、対応機器に録り貯めたコンテンツをホームネットワーク経由で視聴できる「DLNA」。最新テレビの対応は如何に?今期秋モデルのBDレコーダーを用意してDLNA再生検証を行います。
●秋の新製品大収穫祭「ビジュアルグランプリ2011受賞候補モデルの実力を徹底検証」
2010年のデジタルAVを締めくくり、来年のヒットモデルの動向を占う「ビジュアルグランプリ2011」の発表が来月に迫った。
今号ではビジュアルグランプリの行方を占うべく事前企画として「秋の新製品大収穫祭」をお送りします。
3Dプロジェクターかrネットワークプレーヤーまで、この秋の注目の新製品が一堂に集結、ビジュアルグランプリ審査員がその実力を徹底検証。
果たして受賞モデルはこの中から誕生するのでしょうか?
●ネットオーディオ対応・スピーカーコレクション「ハイレゾ音源を鳴らしきるスピーカーを探す~後編~」
ネットワーク/PCオーディオの登場により、96kHz/24bitなどのCDスペックをはるかに凌駕するハイレゾリューション音源を家庭で楽しむことが可能になりました。
しかし、ここで「ハイレゾリューション音源を再生するのに最適なスピーカーシステムは何か?」という新たな命題が誕生。
前号のブックシェルフ編から続き、今号では後編としてフロアスタンディング20モデルを徹底検証します。
SONY SS-F7700 / MONITOR AUDIO Bronze BX6 / ROTHAUDIO OLi4 / ORTOFON Kailas 5 / PIEGA TMicro5 / ELAC FS187 / TANGENT Clarity8 / PIONEER S-71 / SPENDOR A5 / B&W CM9 / YAMAHA Soavo-1(BP) / DYNAUDIO EXCITE X36 / LINN MAJIK140 / SYSTEM AUDIO SA Mantra60 / SONUS FABER Liuto / ECLIPSE TD712zMK2 / PMC OB1i / THIEL CS2.4 / KEF Model203/2 / KRIPTON KX-1000P
●山田久美夫のフォトエクスプロージョン
●デジタルイメージングギア画質最前線
●3D対応プロジェクター“ビクターMODEL-X”「CEDIA EXPO2010にて米JVCが3Dプロジェクターを発表!!」
日本ビクターの米国法人であるJVC USAは、カスタムインストールの世界最大の祭典CEDIA EXPO2010にて、3D対応プロジェクターを発表しました。
日本でも登場が待ち望まれている3Dプロジェクターの全貌を速報します!!
●CELLでリアルタイム3D変換!世界初のグラスレス3Dテレビ2010年12月デビュー!!
3Dテレビ元年を締めくくるに相応しい新製品が発表されました。
9視点で3D映像が楽しめる、世界初のメガネレス3Dテレビが姿を現します!!
●ピックアップ・テクノロジー「ヤマハ・NP-S2000開発者に聞く!!」
バランス出力を装備し、同社がAVアンプ等で培ってきた技術を結集した製品、それがNP-S2000です。
ヤマハの開発者に話を伺い、その音づくりに迫ります。
●志水隆一のアクセサリーを使いこなしていい音で聴こう
●俺もわかった!AV専門用語解説講座
●メディアスクランブルテスト<映像編>
●映像の華、音の華「LINN DS導入記③」
●市川二朗のしあわせ劇場「あなたのコンテンツは眠っていないか?」
●SOUNDLUXE「MARANTZ NA7004」
ピュアオーディオにおけるディスクメディアが過渡期を迎える中、ハイレゾリューション音源の配信とネットオーディオの台頭は、高音質再生の在り方と音楽の楽しみ方を根本的に変え得る可能性を提示しています。
マランツのNA7004は高いコストパフォーマンスのもとに、ネットワーク再生はもちろんのこと、PC再生用のUSB-DAC、iPodデジタル入力、USBメモリー入力などを装備。
まさにデジタルメディアの中枢となり得る本機の実力に迫ります。
●SOFT MAGAZINE
「トイ・ストーリー3」「アイアンマン2」「ザ・ウォーカー」「運命のボタン」「レポゼッション・メン」「オーケストラ」「エルム街の悪夢」「セックス・アンド・ザ・シティ2[ザ・ムービー]」「プレシャス」「リミッツ・オブ・コントロール」「ゼブラーマン」「鉄男 THE BULLET MAN」「武士道シックスティーン」
●特別付録「Net Audio Sampler ハイレゾリューション音源集」
192kHz/24bit、96kHz/24bitなどCDを遥かに凌駕するスペックを有するハイレゾリューション音源 を収録のDVD-ROM。
KRIPTON HQM STORE、e-onkyo music、Linn Recordなどの代表的な高音質サイトで配信されているもののサンプルとなっています。
※DVD-ROMはネットオーディオのための音源を収録したものなので、一般的なBDプレーヤーやDVDプレーヤーでは再生することができません。再生には、PC、USB- DACやネットワークプレーヤー等が必要となります。
AVレビュー(AV REVIEW)
191号 (発売日2010年10月16日)
の目次
-
紙版
-
デジタル版
- 紙版
- デジタル版
- 紙版
- デジタル版
●テレビ・アルマゲドン「2010年冬、テレビ購入のための究極ガイド」
3Dテレビの登場を筆頭に画質、機能に多くの進展が見られた2010年。
総力特集では有力各社より出揃った3Dテレビのシュートアウトに加え、2010年の各ブランドの傾向を総ざらい。
年末に向け出揃った新モデルを中心に画質、機能を徹底検証します。
CONTENTS
1)テレビ躍進の年となった2010年。「画質」「機能」の“今”を探る
3Dテレビの登場に始まり、2D画質の底上げ、録画機能の充実、ネットワーク対応の進展と見所が満載の今期モデル。個々の検証の前にまずはテレビ全体の画質傾向、機能のトレンドを考察します。
2)3Dテレビ・シュートアウト
テレビ新時代の幕開けを印象付けた3D対応テレビ。今秋モデルでは対応モデルも大幅に増加し、関心度の高さも俄然高まっている。各社から登場した3Dテレビを見極めるべく3Dテレビのシュートアウトを実施。各社各様の違いや見所を検証。
3)2010年秋モデル・ブランド別、傾向と対策。
今秋モデルは、3D対応、録画機能、ネットワーク機能、超解像度技術と多くのトレンドが盛り込まれ、話題も豊富。ブランド全体を通して共通する特徴や傾向についておさらいします。
HITACHI/MITSUBISHI/PANASONIC/SHARP/SONY/TOSHIBA
4)注目モデル・画質&機能検証
5)DLNA再生検証
レコーダーやNASなど、対応機器に録り貯めたコンテンツをホームネットワーク経由で視聴できる「DLNA」。最新テレビの対応は如何に?今期秋モデルのBDレコーダーを用意してDLNA再生検証を行います。
●秋の新製品大収穫祭「ビジュアルグランプリ2011受賞候補モデルの実力を徹底検証」
2010年のデジタルAVを締めくくり、来年のヒットモデルの動向を占う「ビジュアルグランプリ2011」の発表が来月に迫った。
今号ではビジュアルグランプリの行方を占うべく事前企画として「秋の新製品大収穫祭」をお送りします。
3Dプロジェクターかrネットワークプレーヤーまで、この秋の注目の新製品が一堂に集結、ビジュアルグランプリ審査員がその実力を徹底検証。
果たして受賞モデルはこの中から誕生するのでしょうか?
●ネットオーディオ対応・スピーカーコレクション「ハイレゾ音源を鳴らしきるスピーカーを探す~後編~」
ネットワーク/PCオーディオの登場により、96kHz/24bitなどのCDスペックをはるかに凌駕するハイレゾリューション音源を家庭で楽しむことが可能になりました。
しかし、ここで「ハイレゾリューション音源を再生するのに最適なスピーカーシステムは何か?」という新たな命題が誕生。
前号のブックシェルフ編から続き、今号では後編としてフロアスタンディング20モデルを徹底検証します。
SONY SS-F7700 / MONITOR AUDIO Bronze BX6 / ROTHAUDIO OLi4 / ORTOFON Kailas 5 / PIEGA TMicro5 / ELAC FS187 / TANGENT Clarity8 / PIONEER S-71 / SPENDOR A5 / B&W CM9 / YAMAHA Soavo-1(BP) / DYNAUDIO EXCITE X36 / LINN MAJIK140 / SYSTEM AUDIO SA Mantra60 / SONUS FABER Liuto / ECLIPSE TD712zMK2 / PMC OB1i / THIEL CS2.4 / KEF Model203/2 / KRIPTON KX-1000P
●山田久美夫のフォトエクスプロージョン
●デジタルイメージングギア画質最前線
●3D対応プロジェクター“ビクターMODEL-X”「CEDIA EXPO2010にて米JVCが3Dプロジェクターを発表!!」
日本ビクターの米国法人であるJVC USAは、カスタムインストールの世界最大の祭典CEDIA EXPO2010にて、3D対応プロジェクターを発表しました。
日本でも登場が待ち望まれている3Dプロジェクターの全貌を速報します!!
●CELLでリアルタイム3D変換!世界初のグラスレス3Dテレビ2010年12月デビュー!!
3Dテレビ元年を締めくくるに相応しい新製品が発表されました。
9視点で3D映像が楽しめる、世界初のメガネレス3Dテレビが姿を現します!!
●ピックアップ・テクノロジー「ヤマハ・NP-S2000開発者に聞く!!」
バランス出力を装備し、同社がAVアンプ等で培ってきた技術を結集した製品、それがNP-S2000です。
ヤマハの開発者に話を伺い、その音づくりに迫ります。
●志水隆一のアクセサリーを使いこなしていい音で聴こう
●俺もわかった!AV専門用語解説講座
●メディアスクランブルテスト<映像編>
●映像の華、音の華「LINN DS導入記③」
●市川二朗のしあわせ劇場「あなたのコンテンツは眠っていないか?」
●SOUNDLUXE「MARANTZ NA7004」
ピュアオーディオにおけるディスクメディアが過渡期を迎える中、ハイレゾリューション音源の配信とネットオーディオの台頭は、高音質再生の在り方と音楽の楽しみ方を根本的に変え得る可能性を提示しています。
マランツのNA7004は高いコストパフォーマンスのもとに、ネットワーク再生はもちろんのこと、PC再生用のUSB-DAC、iPodデジタル入力、USBメモリー入力などを装備。
まさにデジタルメディアの中枢となり得る本機の実力に迫ります。
●SOFT MAGAZINE
「トイ・ストーリー3」「アイアンマン2」「ザ・ウォーカー」「運命のボタン」「レポゼッション・メン」「オーケストラ」「エルム街の悪夢」「セックス・アンド・ザ・シティ2[ザ・ムービー]」「プレシャス」「リミッツ・オブ・コントロール」「ゼブラーマン」「鉄男 THE BULLET MAN」「武士道シックスティーン」
3Dテレビの登場を筆頭に画質、機能に多くの進展が見られた2010年。
総力特集では有力各社より出揃った3Dテレビのシュートアウトに加え、2010年の各ブランドの傾向を総ざらい。
年末に向け出揃った新モデルを中心に画質、機能を徹底検証します。
CONTENTS
1)テレビ躍進の年となった2010年。「画質」「機能」の“今”を探る
3Dテレビの登場に始まり、2D画質の底上げ、録画機能の充実、ネットワーク対応の進展と見所が満載の今期モデル。個々の検証の前にまずはテレビ全体の画質傾向、機能のトレンドを考察します。
2)3Dテレビ・シュートアウト
テレビ新時代の幕開けを印象付けた3D対応テレビ。今秋モデルでは対応モデルも大幅に増加し、関心度の高さも俄然高まっている。各社から登場した3Dテレビを見極めるべく3Dテレビのシュートアウトを実施。各社各様の違いや見所を検証。
3)2010年秋モデル・ブランド別、傾向と対策。
今秋モデルは、3D対応、録画機能、ネットワーク機能、超解像度技術と多くのトレンドが盛り込まれ、話題も豊富。ブランド全体を通して共通する特徴や傾向についておさらいします。
HITACHI/MITSUBISHI/PANASONIC/SHARP/SONY/TOSHIBA
4)注目モデル・画質&機能検証
5)DLNA再生検証
レコーダーやNASなど、対応機器に録り貯めたコンテンツをホームネットワーク経由で視聴できる「DLNA」。最新テレビの対応は如何に?今期秋モデルのBDレコーダーを用意してDLNA再生検証を行います。
●秋の新製品大収穫祭「ビジュアルグランプリ2011受賞候補モデルの実力を徹底検証」
2010年のデジタルAVを締めくくり、来年のヒットモデルの動向を占う「ビジュアルグランプリ2011」の発表が来月に迫った。
今号ではビジュアルグランプリの行方を占うべく事前企画として「秋の新製品大収穫祭」をお送りします。
3Dプロジェクターかrネットワークプレーヤーまで、この秋の注目の新製品が一堂に集結、ビジュアルグランプリ審査員がその実力を徹底検証。
果たして受賞モデルはこの中から誕生するのでしょうか?
●ネットオーディオ対応・スピーカーコレクション「ハイレゾ音源を鳴らしきるスピーカーを探す~後編~」
ネットワーク/PCオーディオの登場により、96kHz/24bitなどのCDスペックをはるかに凌駕するハイレゾリューション音源を家庭で楽しむことが可能になりました。
しかし、ここで「ハイレゾリューション音源を再生するのに最適なスピーカーシステムは何か?」という新たな命題が誕生。
前号のブックシェルフ編から続き、今号では後編としてフロアスタンディング20モデルを徹底検証します。
SONY SS-F7700 / MONITOR AUDIO Bronze BX6 / ROTHAUDIO OLi4 / ORTOFON Kailas 5 / PIEGA TMicro5 / ELAC FS187 / TANGENT Clarity8 / PIONEER S-71 / SPENDOR A5 / B&W CM9 / YAMAHA Soavo-1(BP) / DYNAUDIO EXCITE X36 / LINN MAJIK140 / SYSTEM AUDIO SA Mantra60 / SONUS FABER Liuto / ECLIPSE TD712zMK2 / PMC OB1i / THIEL CS2.4 / KEF Model203/2 / KRIPTON KX-1000P
●山田久美夫のフォトエクスプロージョン
●デジタルイメージングギア画質最前線
●3D対応プロジェクター“ビクターMODEL-X”「CEDIA EXPO2010にて米JVCが3Dプロジェクターを発表!!」
日本ビクターの米国法人であるJVC USAは、カスタムインストールの世界最大の祭典CEDIA EXPO2010にて、3D対応プロジェクターを発表しました。
日本でも登場が待ち望まれている3Dプロジェクターの全貌を速報します!!
●CELLでリアルタイム3D変換!世界初のグラスレス3Dテレビ2010年12月デビュー!!
3Dテレビ元年を締めくくるに相応しい新製品が発表されました。
9視点で3D映像が楽しめる、世界初のメガネレス3Dテレビが姿を現します!!
●ピックアップ・テクノロジー「ヤマハ・NP-S2000開発者に聞く!!」
バランス出力を装備し、同社がAVアンプ等で培ってきた技術を結集した製品、それがNP-S2000です。
ヤマハの開発者に話を伺い、その音づくりに迫ります。
●志水隆一のアクセサリーを使いこなしていい音で聴こう
●俺もわかった!AV専門用語解説講座
●メディアスクランブルテスト<映像編>
●映像の華、音の華「LINN DS導入記③」
●市川二朗のしあわせ劇場「あなたのコンテンツは眠っていないか?」
●SOUNDLUXE「MARANTZ NA7004」
ピュアオーディオにおけるディスクメディアが過渡期を迎える中、ハイレゾリューション音源の配信とネットオーディオの台頭は、高音質再生の在り方と音楽の楽しみ方を根本的に変え得る可能性を提示しています。
マランツのNA7004は高いコストパフォーマンスのもとに、ネットワーク再生はもちろんのこと、PC再生用のUSB-DAC、iPodデジタル入力、USBメモリー入力などを装備。
まさにデジタルメディアの中枢となり得る本機の実力に迫ります。
●SOFT MAGAZINE
「トイ・ストーリー3」「アイアンマン2」「ザ・ウォーカー」「運命のボタン」「レポゼッション・メン」「オーケストラ」「エルム街の悪夢」「セックス・アンド・ザ・シティ2[ザ・ムービー]」「プレシャス」「リミッツ・オブ・コントロール」「ゼブラーマン」「鉄男 THE BULLET MAN」「武士道シックスティーン」
AVレビュー(AV REVIEW)の内容
- 出版社:音元出版
- 発行間隔:隔月刊
- サイズ:A4
よい音・よい画を求めて創刊20周年。常にオーディオ&ビデオのトップランナーです!
「よい音ってなんですか?」「よい画ってなんですか?」よい音とよい画のAVシステムはみんなの共通の願望です。≪DVD録画≫や≪ホームシアタ≫をどこよりも早くから取り上げてきたAVレビュー誌は、モノ・技術・工夫・発見を得ることができる「AV Gear(ギア=装置)」をこよなく愛するギアマニアに情報を送ります。最新のすぐれた製品内容がビビッドに伝わるだけでなく、購入後の使いこなし、ステップアップができるハウツーも網羅した、極めて質の高いAVユーザー向けのクオリティマガジンです。今ほしいAV機器があれば、AVレビューが最良の選定をお手伝いします。「ホームシアターをはじめよう」ではなく、「さあ、ホームシアターをグレードアップして楽しもう!」ができるAVレビュー誌にあなたも参加してみませんか。
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254号 (2016年01月18日発売)
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