※最新号の表紙とは限りません

美術手帖

美術出版社
定期購読サービス実施中!新規・更新ともに割引価格にてご提供いたします。
美術の専門雑誌という枠組みにとらわれず、さまざまなジャンルを横断する斬新な内容に定評。
資料性の高いヴィジュアル・マガジンとして海外からも熱い注目を浴びている。1948年の創刊以来、たえずアートシーンをリードしつづけるオピニオン雑誌。

美術手帖の
定期購読 雑誌・電子書籍(デジタル版)

おすすめの購読プラン
すべての購読プラン
初めてのご購入で500円割引
Fujisan.co.jpでご購入が初めての方は、500円割引(5000円以上のご注文にご利用可)となります。 ご注文確認画面のギフト券入力欄に自動的に表示されます。
レビュー投稿で500円割引
好きな雑誌のレビューを投稿すると、すぐにメールで500円割引ギフト券(5000円以上のご注文にご利用可)と、10%割引ギフト券(5000円以下の定期購読にご利用可)が届きます。
  • 月額払いの商品ではご利用いただけません。
  • どちらかひとつのギフト券が 今すぐご利用可能です♪
美術手帖のレビューを投稿する
  • + 紙版+デジタル版
  • 毎号価格
    50%
    OFF
    最新号は864円(税込)
    (4冊目以降は10%割引です)
  • ◆ 送料:
    無料
  • ◆ 月額払いとは?
    • 毎号、停止の依頼があるまでお送りします。
    • お支払いは、毎月自動引き落としとなります。
    • 詳しくはこちら
  • ◆ 紙+デジタルとは?
    • 「自宅にお届けする雑誌」と「PC、スマートフォンで見るデジタル版」の両方セットの定期購読です。
    • 外出先など、いつでもどこでも雑誌を読むことができます。資料として活用するのに最適です。
    • 詳しくはこちら
  • ◆ 注意事項
    • 対応端末: PC・iOS・Android (印刷可)
    • 購読開始号と同じ号からデジタル版の閲覧が可能です。
    • 定期購読中に限り、デジタル版の閲覧が可能です。
    • デジタル版では、著作権等の関係で一部掲載していない記事や写真がある場合がございます。
  • + 紙版+デジタル版
  • 9,540円(税込)
    8%
    OFF
    1冊あたり1,590円
  • ◆ 送料:
    無料
  • ◆ 紙+デジタルとは?
    • 「自宅にお届けする雑誌」と「PC、スマートフォンで見るデジタル版」の両方セットの定期購読です。
    • 外出先など、いつでもどこでも雑誌を読むことができます。資料として活用するのに最適です。
    • 詳しくはこちら
  • ◆ 注意事項
    • 対応端末: PC・iOS・Android (印刷可)
    • 購読開始号と同じ号からデジタル版の閲覧が可能です。
    • 定期購読中に限り、デジタル版の閲覧が可能です。
    • この購読プランは、ご注文完了後の解約は原則受け付けておりません。
    • デジタル版では、著作権等の関係で一部掲載していない記事や写真がある場合がございます。
  • + 紙版+デジタル版
  • 17,628円(税込)
    15%
    OFF
    1冊あたり1,469円
  • ◆ 送料:
    無料
  • ◆ 紙+デジタルとは?
    • 「自宅にお届けする雑誌」と「PC、スマートフォンで見るデジタル版」の両方セットの定期購読です。
    • 外出先など、いつでもどこでも雑誌を読むことができます。資料として活用するのに最適です。
    • 詳しくはこちら
  • ◆ 注意事項
    • 対応端末: PC・iOS・Android (印刷可)
    • 購読開始号と同じ号からデジタル版の閲覧が可能です。
    • 定期購読中に限り、デジタル版の閲覧が可能です。
    • この購読プランは、ご注文完了後の解約は原則受け付けておりません。
    • デジタル版では、著作権等の関係で一部掲載していない記事や写真がある場合がございます。
  • + 紙版+デジタル版
  • 9,330円(税込)
    10%
    OFF
    1冊あたり1,555円
  • ◆ 送料:
    無料
  • ◆ 紙+デジタルとは?
    • 「自宅にお届けする雑誌」と「PC、スマートフォンで見るデジタル版」の両方セットの定期購読です。
    • 外出先など、いつでもどこでも雑誌を読むことができます。資料として活用するのに最適です。
    • 詳しくはこちら
  • ◆ 注意事項
    • この購読プランは学生証等の提出をしていただく場合がございます。更新時は通常価格となり、購読期間が変更される可能性があるので、必ず継続案内メールでご確認ください。
    • 対応端末: PC・iOS・Android (印刷可)
    • 購読開始号と同じ号からデジタル版の閲覧が可能です。
    • 定期購読中に限り、デジタル版の閲覧が可能です。
    • この購読プランは、ご注文完了後の解約は原則受け付けておりません。
    • デジタル版では、著作権等の関係で一部掲載していない記事や写真がある場合がございます。
  • + 紙版+デジタル版
  • 9,330円(税込)
    10%
    OFF
    1冊あたり1,555円
  • ◆ 送料:
    無料
  • ◆ 紙+デジタルとは?
    • 「自宅にお届けする雑誌」と「PC、スマートフォンで見るデジタル版」の両方セットの定期購読です。
    • 外出先など、いつでもどこでも雑誌を読むことができます。資料として活用するのに最適です。
    • 詳しくはこちら
  • ◆ 注意事項
    • この購読プランは50歳以上の方のためのサービスです。年齢が確認できる証明書等(運転免許証、健康保険証など)の提出をしていただく場合がございます。
    • 対応端末: PC・iOS・Android (印刷可)
    • 購読開始号と同じ号からデジタル版の閲覧が可能です。
    • 定期購読中に限り、デジタル版の閲覧が可能です。
    • この購読プランは、ご注文完了後の解約は原則受け付けておりません。
    • デジタル版では、著作権等の関係で一部掲載していない記事や写真がある場合がございます。
  • デジタル版
  • 8,292円(税込)
    20%
    OFF
    1冊あたり1,382円
  • ◆ 注意事項
    • 対応端末: PC・iOS・Android (印刷可)
    • 海外にお住まいのお客様は中途解約できません。
    • プリント版と発売日が異なる場合がございます。
    • この購読プランは、ご注文完了後の解約は原則受け付けておりません。
    • デジタル版では、著作権等の関係で一部掲載していない記事や写真がある場合がございます。

美術手帖の商品詳細

  • 出版社名:美術出版社
  • 発行間隔:隔月刊
  • 発売日:奇数月7日
  • サイズ:A5
  • 1冊定価:[紙版]1,728円 [デジタル版]1,280円
美術の専門雑誌という枠組みにとらわれず、さまざまなジャンルを横断する斬新な内容に定評。
資料性の高いヴィジュアル・マガジンとして海外からも熱い注目を浴びている。1948年の創刊以来、たえずアートシーンをリードしつづけるオピニオン雑誌。

美術手帖 2019年4月号 (2019年03月07日発売) の目次

目次
Editor’s note

特集
100年後の民藝 世界をつくる「もの」の再発見

PART1 民藝の現在地
ナガオカケンメイ(D&DEPARTMENT PROJECT)
矢野直子(良品計画)
服部滋樹(graf)
[展覧会レポート]
「柳宗悦の『直観』美を見いだす力」展 青柳龍太=文
対談:月森俊文×青柳龍太
[論考]民藝再考 さりげなく、たまたまな日々へのまなざし 鞍田崇=文

PART2 民藝を知る
「民藝」基礎知識
民藝運動の重要作家/キーワード
年表:トピックからたどる「民藝」とその周辺
民藝の周縁1 「アウト・オブ・民藝 民藝運動のはぐれもの」展
民藝の周縁2 AROUND THE MINGEI 民藝運動と同時代の文化動向
コラム1:未完の民藝 回帰と再生に向けて 石倉敏明=文
コラム2:工芸運動として、思想運動として 民藝運動の国際性と今後 鈴木禎宏=文

PART3 これからの民藝、もの、アート
梅津庸一 中尾拓哉=聞き手・文
池田剛介 櫻井拓=聞き手・文
高嶋晋一+中川周 西田博至=聞き手・文
上妻世海 誌上キュレーション 「つくる、つなぐ、あるいは、組み替える イメージ・シンボル・物質を柔らかく」
[論考]自然という戦略 宗教的力としての民藝 沢山遼=文
ブックガイド/全国民藝館リスト/ギャラリー・ショップリスト

第2特集
コレクションの可能性を再考する

座談会:美術館コレクションの未来 梅津元×横山由季子×冨井大裕
コラム:「ありふれたもの」を散漫にみること 原田裕規=文
美術館・展覧会紹介
愛知県美術館/福岡市美術館/
埼玉県立近代美術館/横浜美術館/
東京都現代美術館/広島市現代美術館

ARTIST PICK UP
ジョーン・ジョナス
シュウ・ジャウェイ
WORLD NEWS
ARTIST INTERVIEW 毛利悠子 松井茂=聞き手
美術手帖×VOLVO ART PROJECT
GO! ARTISTS GO! Vol.66 増田光
写真でたどる、レミーマルタンのものづくり
那須塩原「ART369」でアート巡りを楽しもう!
レビュー 「起点としての80年代」展+「ニューウェイブ 現代美術の80年代」展+
「バブルラップ」展+「アーカイヴ/1980年代─静岡」展 椹木野衣=文
「内田鋼一展 ― 時代をデザインする」 清水穣=文
平山昌尚「つづく」33話
青柳龍太「我、発見せり。」(7)焼や 千酔千良
プレイバック! 美術手帖 原田裕規=文 
BOOK
月刊美術史
常備店リスト
バックナンバー案内
次号予告
目次
Editor’s note

特集
100年後の民藝 世界をつくる「もの」の再発見

PART1 民藝の現在地
ナガオカケンメイ(D&DEPARTMENT PROJECT)
矢野直子(良品計画)
服部滋樹(graf)
[展覧会レポート]
「柳宗悦の『直観』美を見いだす力」展 青柳龍太=文
対談:月森俊文×青柳龍太
[論考]民藝再考 さりげなく、たまたまな日々へのまなざし 鞍田崇=文

PART2 民藝を知る
「民藝」基礎知識
民藝運動の重要作家/キーワード
年表:トピックからたどる「民藝」とその周辺
民藝の周縁1 「アウト・オブ・民藝 民藝運動のはぐれもの」展
民藝の周縁2 AROUND THE MINGEI 民藝運動と同時代の文化動向
コラム1:未完の民藝 回帰と再生に向けて 石倉敏明=文
コラム2:工芸運動として、思想運動として 民藝運動の国際性と今後 鈴木禎宏=文

PART3 これからの民藝、もの、アート
梅津庸一 中尾拓哉=聞き手・文
池田剛介 櫻井拓=聞き手・文
高嶋晋一+中川周 西田博至=聞き手・文
上妻世海 誌上キュレーション 「つくる、つなぐ、あるいは、組み替える イメージ・シンボル・物質を柔らかく」
[論考]自然という戦略 宗教的力としての民藝 沢山遼=文
ブックガイド/全国民藝館リスト/ギャラリー・ショップリスト

第2特集
コレクションの可能性を再考する

座談会:美術館コレクションの未来 梅津元×横山由季子×冨井大裕
コラム:「ありふれたもの」を散漫にみること 原田裕規=文
美術館・展覧会紹介
愛知県美術館/福岡市美術館/
埼玉県立近代美術館/横浜美術館/
東京都現代美術館/広島市現代美術館

ARTIST PICK UP
ジョーン・ジョナス
シュウ・ジャウェイ
WORLD NEWS
ARTIST INTERVIEW 毛利悠子 松井茂=聞き手
美術手帖×VOLVO ART PROJECT
GO! ARTISTS GO! Vol.66 増田光
写真でたどる、レミーマルタンのものづくり
那須塩原「ART369」でアート巡りを楽しもう!
レビュー 「起点としての80年代」展+「ニューウェイブ 現代美術の80年代」展+
「バブルラップ」展+「アーカイヴ/1980年代─静岡」展 椹木野衣=文
「内田鋼一展 ― 時代をデザインする」 清水穣=文
平山昌尚「つづく」33話
青柳龍太「我、発見せり。」(7)焼や 千酔千良
プレイバック! 美術手帖 原田裕規=文 
BOOK
月刊美術史
常備店リスト
バックナンバー案内
次号予告

+   美術手帖の目次配信サービス

美術手帖のレビュー
総合評価: ★★★★☆ 4.20
全てのレビュー:83件

レビュー投稿で500円割引!
古いがこれしか無い
★★★☆☆2019年03月02日 m 会社員
良い点:他誌よりレベルが高い、海外も取り上げる、唯一この雑誌しか現代美術に無い。後で分かる事がある、隔月刊だと煩わしく無い。難点:カラー少ない、印刷雑、文字小さ過ぎ、文章分かりづらい、忖度し過ぎ、論調古い、批評家古い、古い作家ばかり、偉ぶり過ぎ、広告少なくなった、紙面構成古い。
楽しみにしてます
★★★★☆2019年02月03日 pia1012 主婦
アーティストや、作品の新しい発見が出来るのが楽しみです。
非常に参考になりました。
★★★★★2019年01月09日 白ハヤブサ 社長
池田学には以前より注目していましたが、今回はこの画風にいたるまでの作者の考えや経歴はよくわかる大変勉強になりました。
イマのアートを読む
★★★★☆2019年01月03日 705号室 会社員
国内外の美術の最新情報なら美術手帖。毎日読めるTwitter やLINEも展示会情報が満載!価格が高いのが玉にキズ、星4つ。
アート情報をチェックするならまずこれから
★★★★☆2018年11月06日 まゆまゆ 自営業
現代の日本のアートシーンを知りたいなら大体の情報が網羅されているので、美術関係の仕事をしていた時は毎号チェックしていました。
専門性とわかりやすさ
★★★★☆2018年10月02日 まかちん 役員
美術手帳の読者は一筋縄ではいかない。一癖も二癖もある。そういう読者をいかに満足させるか。専門的すぎてもいけない。センスがあり思わずニヤリとさせる紙面が魅力だ。今後も期待している。
現代美術に携わる人必携です
★★★★★2018年09月16日 torieste 会社員
30年以上購読しているが、現代美術に携わる人にとっては実に便利な雑誌である。これがあれば、日本、世界のアートの動きを知ることができる。また、深い考察に基づき、編集されていて大変内容が濃い。現代美術といえば、BRUTUSのような雑誌のほうが一般には受け入れられるかもしれないが、内容の深さ、専門性では美術手帖に勝るものはない。
内容が濃い
★★★★★2018年09月13日 やま 会社員
美術というものはライトに楽しんでいたが試しに購入内容は少し堅い印象を受けるが知らないことばかりで好奇心がくすぐられて嬉しい知ってる分野も知らない分野も新しいものを教えてくれる良書
バイオアート
★★★★☆2018年09月02日 しば 大学生
私はバイオアートに興味を持ち、2018年の1月号を読んだ時に私の知らないバイオアートの片鱗を見せてくれた。
充実した内容
★★★★★2018年04月05日 しゅうか 会社員
本業ではないですが、アートに関する仕事をしているので知識補強にとても役立っています。内容も値段の割に…という事もなく充実していて満足。展示情報や新しいアートの情報など1冊でたくさんのことを網羅できるので気に入って定期購読にしました。隔月発刊になってしまいましたが、これから届くのが楽しみです。
レビューをさらに表示

美術手帖をFujisan.co.jpスタッフが紹介します

1948年に創刊した美術手帖は、その時代の日本のアートを紹介している雑誌です。アーティストの活動や創作の秘密など、具体的な情報が満載なので人気を得ています。この雑誌は一般的な美術に関する本と違い、当事者としてどのように行うか書かれている特徴があります。例えばアーティストして生きていくためのコツなど、普通の雑誌では学べない知識を得られます。内容は軽いものもありますが、重く深い意味を持った記事も少なくありません。美術に関する仕事をしている方の情報源として使いやすく、日本のアートの傾向を知る時にも利用できます。

美術手帖ではアーティストに必要な、感性を磨ける特集も行われています。絵はただ見るだけではなくなぜそのような表現がいるのか、分からないと深く理解できません。美術手帖には作品を作った背景や、作者へのインタビューなどが書かれています。雑誌を読んでいれば芸術品が作られた理由が分かり、自分が制作する時のヒントを得られる時もあります。アートメディアとして古い歴史のあるこの雑誌は、本格的な美術に関する知識を得たい時に価値のある商品です。特定の芸術家にスポットを当てた記事も多く、興味のあるアーティストを理解したい時にも役に立ちます。

美術手帖の所属カテゴリ一覧

%{{pickup_service}}% %{{app_download_link}}% %{{category_list}}%