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美術の専門雑誌という枠組みにとらわれず、さまざまなジャンルを横断する斬新な内容に定評。
資料性の高いヴィジュアル・マガジンとして海外からも熱い注目を浴びている。1948年の創刊以来、たえずアートシーンをリードしつづけるオピニオン雑誌。

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美術手帖 2021年8月号 (発売日2021年07月07日) の目次

特集 女性たちの美術史
「女性作家」の再評価が世界的に進むいま、本特集ではフェミニズムやジェンダーの視点から戦後美術史に介入し、「女性作家」を新たな方法で記述する。田中敦子や山﨑つる子、三島喜美代をはじめとする、「前衛」の時代に新たな芸術を模索した1920〜40年代生まれのアーティストを中心に紹介。さらに現代のアーティストや美術史家たちの声をお届けする。



目次
Editor’s note
Introduction フェミニズム/ジェンダー美術史って何?
特集 女性たちの美術史
田中敦子
山崎つる子
福島秀子
岸本清子
三島喜美代
田部光子
富山妙子
桂ゆき/丸木俊/菅野聖子/堀尾昭子/芥川(間所)紗織/江見絹子/多田美波/岡上淑子
日本の前衛と女性
現代美術史のフェミニズム、ポストコロニアリズム、トランスナショナリズム
久保田成子
宮脇愛子
宮本和子
中谷芙二子/出光真子/塩見允枝子/斉藤陽子/林三從/杉浦邦恵/野中ユリ/合田佐和子
なぜ女性の大彫刻家は現れないのか?
芸術と科学技術、そして「女性」作家 ──ある違和感から
イトー・ターリ
アン・イーストマン
志賀理江子
Timeline Project
バックラッシュを越えて──「女性」アート・コレクティブの興隆とBack and Forth Collectiveについて
Interviews & Opinions
Cross Talk「フェミニズムズ/FEMINISMS」展
「Viva Video! 久保田成子展 キュレーター座談会
対談:鈴木みのり×丸山美佳
グリゼルダ・ポロック インタビュー
東京ビエンナーレ2020/2021
菊地良博「VACCINE」展
「Youth(仮)」展 奈良美智インタビュー
ARTIST PICK UP SIDE CORE
WORLD NEWS
ARTIST INTERVIEW ピピロッティ・リスト
平山昌尚「つづく」47話
レビュー 森山安英「光ノ表面トシテノ銀色」+urauny「urauny dinner」 椹木野衣=文
レビュー 川端健太郎「Knee Bridge」 清水穣=文
特別寄稿 ジャンルは何のために?──絵画の場合
プレイバック! 美術手帖
BOOK
月刊美術史
常備店リスト
バックナンバー案内
次号予告

美術手帖 2019年10月号(2019-09-06発売) の特集を少しご紹介

アーティストのための宇宙論
P.8~P.107
2019年、史上初めてブラックホールの撮影が成功し、JAXAの探査機・はやぶさ2が小惑星リュウグウに着陸。宇宙ベンチャーも注目を浴び、研究開発は加速的に進歩している。いっぽうで、宇宙はいつの時代も科学にとどまらず、幅広い思想や文化に接続されてきたテーマでもある。宇宙がますます身近なものになり、私たちの認識や身体感覚も変容させていく時代に、表現とはどのようなものでありうるのか?本特集では、宇宙とアートの関わりや、そこに通底する問題意識を様々な角度から探る。宇宙とアートの交点はどこにあるのか? 多くのアーティストが宇宙をテーマとしてきただけでなく、宇宙がもたらすイメージ、地球外生命体への想像力、さらには地球外での表現のあり方など、その論点も可能性もまさに無限に広がる。
金氏徹平 S.F. (Splash Factory)
P.141~P.154
《S.F.(Splash Factory)》は、今年4月に京都で開催された「KYOTOGRAPHIE 2019」の参加作品として京都新聞ビル内の旧印刷工場で発表された(企画はキュレーターの金島隆弘)。本記事は同作品を誌面展開したものである。烏丸丸太町という京都の街中にある京都新聞本社の地下に、2015年に閉鎖されるまで約40年間稼働した、印刷工場が残っている。機械はすべて撤去され、空洞であるが、巨大な紙のロールを移動させるためのレールや機械の設置などは残っており、不特定多数の人間が訪れるには危険な場所であるため、転用できない。しかし、このスペースを取り壊してつくり替えるには、新聞社全体の改修が必要になってしまうなど様々な要因が重なって、奇跡的に街のど真ん中に存在する空洞である。
ARTIST INTERVIEW ENRICO ISAMU OYAMA
P.188~P.203
私は、QTSが自在にドライヴし、拡散していく空間を提供するだけです。「からっぽの記号」を集合的な意味とする、ライティング文化の視覚言語を構造化したモチーフ「クイックターン・ストラクチャー(QTS)」をベースに作品を制作する大山エンリコイサム。中村キース・ヘリング美術館(山梨)での個展に際し、自身のアートに対する思想と、今後の展望を聞いた。QTSの造形原理 ──大山さんは現在ニューヨークを拠点にして、エアロゾル塗料で都市の地下鉄や壁に名前(タグ・ネーム)をかくエアロゾル・ライティング(グラフィティ)の文化から、文字を取り除き、線の動きのみを抽出し、反復・拡張させた「クイックターン・ストラクチャー(QTS)」というモチーフを軸に表現を続けています。はじめに中村キース・ヘリング美術館における個展の展覧会名「VIRAL」についてうかがえますか。

美術手帖 2019年8月号(2019-07-05発売) の特集を少しご紹介

塩田千春
生きることはつくること 魂で紡ぐ芸術の実存
P.8~P.97
ベルリンを拠点に国際的に活躍する塩田千春は、記憶、存在、生と死、沈黙といった、人間の根源的な問いをテーマにした大型インスタレーションなどで知られる。彼女の作品は、その制作の多くが極私的な体験から出発するにもかかわらず、世界中の多くの場所で人々に受け入れられている。本特集では、ベルリンのアトリエで収録した最新インタビューとともに、6月から始まった森美術館での個展レポート、300以上にわたる展覧会歴と私的なエピソードによる年表、関係者へのインタビュー、論考などから、塩田千春の人生と作品にある思想に迫る。2019 記憶を越えて 光の庭のようなアトリウムに白い毛糸の雲が広がり、つながり合う。白い糸は時空の超越を思わせ、雲のなかには建物の歴史をめぐる文書がいくつも結え付けられた。
沖縄の美術
P.114~P.137
沖縄の美術を特集する。琉球王国の時代からアジア諸国と交流し、独自の文化を形成してきた沖縄には、その地理的、歴史的背景から様々な画家や文化人が訪れている。この土地で培われた表現を、第2次世界大戦後、焦土と化した沖縄で立ち上がった美術家らによる生活共同体「ニシムイ美術村」から、現代に続く美術の流れのなかで見ていきたい。現在、沖縄を拠点にする若いアーティストたちは、コレクティブやオルタナティブスペースを運営しながらそれぞれの立場で緩やかなつながりを形成し活動を広げている。彼らは旧来の制度から戦略的に外れ、自分たちの力で立て直す方法論を、集団の力によってうまく機能させている。この特集では、沖縄を拠点に活動するアーティストへのインタビューや、美術関係者らによる座談会、戦後美術史を振り返りながら、沖縄の美術について考える。沖縄の美術とは、何か。
ARTIST INTERVIEW TOM SACHS
P.192~P.207
アートにとって重要なのは、自分のコミュニティのために作品をつくることだ。 ブランドのロゴやキャラクターを転用した彫刻など、ユーモアを持って資本主義社会を風刺する作品で知られるトム・サックス。茶道をテーマにした東京オペラシティ アートギャラリーでの個展「ティーセレモニー」に際し、友人でもある野村訓市がその制作について聞いた。 儀式としての茶道 ──初めに、どのようにして今回の展示のテーマである茶道に興味を持ったのかを教えてほしい。いつ茶道と出合ったか覚えている? サックス 15年前、ニューヨークで友人が裏千家茶道の教室に連れて行ってくれたのがきっかけだね。「ヘイ、アッパーイーストサイドの移動式納屋で、10ドルで茶道のデモンストレーションが見られるんだ。茶道の基礎も教えてもらえるんだよ」という感じで誘われたけど、僕は最初は興味がなかった。

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美術手帖のレビュー
総合評価: ★★★★☆ 4.30
全てのレビュー:102件

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アーティスト特集は特におすすめ
★★★★★2021年07月11日 ほろほろほろ 会社員
美術の専門雑誌です。特にアーティストの特集のときは、そのアーティストについて深く掘り下げており、交友関係 がわかったりとかでおもしろいです。
現代の色彩の魔術師
★★★★★2021年05月08日 マッチ 主婦
新作発表とともに作品が完売となる今注目の現代アート作家松山智一!一度観たら忘れられないその色彩感覚、和と洋のコラボレーションに魅了される。独学で習得したユニークな表現方法などについて語るインタビュー記事も興味深い。
還暦過ぎた脳天に刺激!若い頃に親しんだポップで前衛的な感覚が呼び覚まされ新鮮です!
★★★★☆2021年05月08日 やまてん21 自営業
芸術科の学生だった頃、最新号を購入したり、古書店でバックナンバーを探したりと、わたしの日常には手軽に触れあえる雑誌でした。田舎に帰り、さらに定年を迎えての今となっては、すでに遠い存在になっていました。今回、気になって貴誌を閲覧、試し読みをして大いに刺激をもらいました。世の中の変動にあわせ、アートの世界も必ず新たな胎動や行為があり、そこに新鮮さと希望を感じます。そんなアートシーンの情報に再度着目、しばらく定期購読をしてみようと思います!
コロナ禍なので定期購読
★★★★☆2021年02月20日 てぷち パート
以前は気に入った特集の時に購入していたのですが、コロナ禍で本屋に立ち寄る事も少なくなったので、定期購読することにしました。これで買い逃しすることもなくり、毎号届くのが楽しみです。
老舗のアート雑誌
★★★★★2021年01月14日 しだた 会社員
老舗のアート雑誌として、長い歴史を持つ。アート業界の最新情報から展覧会のレビューなど美術の様々な情報が得られる唯一無二な雑誌。
何度も読みたくなる雑誌
★★★★★2021年01月09日 LuckyRabbit 大学生
美術を専門的に学んでいませんが、とても興味があります。美術手帖には知らなかった知識、たくさんの人のアートに対する見解が丁寧に詰められていて、読み返すたびに新たな発見があります。
現代アートが分かる!
★★★★☆2021年01月07日 art art art 会社員
現代アートに関する話や展覧会情報が盛りだくさんで大変読みごたえがあります。但し、文字が小さいので若干読みにくいです。
アート雑誌のトップ
★★★★★2020年11月20日 agemaki 会社員
新しい情報を得るために読むのも勿論ですが、後になってほど役立つ雑誌と言えます。この作家はこのころはこうだったんだと。アーティストがだんだん「出世してゆく」のを見守ることができるのも醍醐味です。
より美術手帖を知るために
★★★☆☆2020年11月13日 ムロニー 自営業
より美術手帖を知るためにデジタルで購読したいと思います。
参考になります!
★★★★★2020年07月28日 H 教職員
美術の専門家ではありませんが、特集する内容はとても興味深く、色々なことを考えるきっかけを与えてくれます。
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美術手帖をFujisan.co.jpスタッフが紹介します

1948年に創刊した美術手帖は、その時代の日本のアートを紹介している雑誌です。アーティストの活動や創作の秘密など、具体的な情報が満載なので人気を得ています。この雑誌は一般的な美術に関する本と違い、当事者としてどのように行うか書かれている特徴があります。例えばアーティストして生きていくためのコツなど、普通の雑誌では学べない知識を得られます。内容は軽いものもありますが、重く深い意味を持った記事も少なくありません。美術に関する仕事をしている方の情報源として使いやすく、日本のアートの傾向を知る時にも利用できます。

美術手帖ではアーティストに必要な、感性を磨ける特集も行われています。絵はただ見るだけではなくなぜそのような表現がいるのか、分からないと深く理解できません。美術手帖には作品を作った背景や、作者へのインタビューなどが書かれています。雑誌を読んでいれば芸術品が作られた理由が分かり、自分が制作する時のヒントを得られる時もあります。アートメディアとして古い歴史のあるこの雑誌は、本格的な美術に関する知識を得たい時に価値のある商品です。特定の芸術家にスポットを当てた記事も多く、興味のあるアーティストを理解したい時にも役に立ちます。
おすすめの購読プラン
「女性作家」の再評価が世界的に進むいま、本特集ではフェミニズムやジェンダーの視点から戦後美術史に介入し、「女性作家」を新たな方法で記述する。田中敦子や山﨑つる子、三島喜美代をはじめとする、「前衛」の時代に新たな芸術を模索した1920〜40年代生まれのアーティストを中心に紹介。さらに現代のアーティストや美術史家たちの声をお届けする。



目次
Editor’s note
Introduction フェミニズム/ジェンダー美術史って何?
特集 女性たちの美術史
田中敦子
山崎つる子
福島秀子
岸本清子
三島喜美代
田部光子
富山妙子
桂ゆき/丸木俊/菅野聖子/堀尾昭子/芥川(間所)紗織/江見絹子/多田美波/岡上淑子
日本の前衛と女性
現代美術史のフェミニズム、ポストコロニアリズム、トランスナショナリズム
久保田成子
宮脇愛子
宮本和子
中谷芙二子/出光真子/塩見允枝子/斉藤陽子/林三從/杉浦邦恵/野中ユリ/合田佐和子
なぜ女性の大彫刻家は現れないのか?
芸術と科学技術、そして「女性」作家 ──ある違和感から
イトー・ターリ
アン・イーストマン
志賀理江子
Timeline Project
バックラッシュを越えて──「女性」アート・コレクティブの興隆とBack and Forth Collectiveについて
Interviews & Opinions
Cross Talk「フェミニズムズ/FEMINISMS」展
「Viva Video! 久保田成子展 キュレーター座談会
対談:鈴木みのり×丸山美佳
グリゼルダ・ポロック インタビュー
東京ビエンナーレ2020/2021
菊地良博「VACCINE」展
「Youth(仮)」展 奈良美智インタビュー
ARTIST PICK UP SIDE CORE
WORLD NEWS
ARTIST INTERVIEW ピピロッティ・リスト
平山昌尚「つづく」47話
レビュー 森山安英「光ノ表面トシテノ銀色」+urauny「urauny dinner」 椹木野衣=文
レビュー 川端健太郎「Knee Bridge」 清水穣=文
特別寄稿 ジャンルは何のために?──絵画の場合
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BOOK
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次号予告

「なぜ偉大な女性芸術家は現われなかったのか」。美術史家リンダ・ノックリンがこの問いを提示した1971年から、今年で50年が経つ。いまだ世界のあらゆる場面でジェンダー不平等への指摘が後を絶たないが、作家や研究者が蓄積してきた実践の成果として、近年「女性アーティスト」 (と呼ばれる作家たち)に関する研究に注目が集まり 、国内外の美術館では見直しを図る展覧会が相次いでいる。日本でも戦後、「女性作家」が多数登場したが、その多くは「戦後美術史」が編纂される際に重要な位置を占めることなく振るい落とされてきた。
そこで本特集では、フェミニズムやジェンダーの視点から戦後美術史に介入し、「女性作家」を新たな方法で記述する。主に取り上げるのは、日本にルーツを持ち、「前衛」の時代に新たな芸術を模索した1920〜40年代生まれの作家たち。そのなかから、今回は以下を重視して選定した。①グループの紅一点や著名作家のパートナーとして、男性中心的な芸術観において付属的に扱われることが多い作家。② 国境を越えたトランスナショナルな活動を行った作家 。③インターセクショナリティの観点から語ることができる作家。また、これらの視点から1950〜80年代生まれの作家数組の解説と、世代を縦断する論考を併せて掲載し、問題意識を現代へと接続することを試みた。
まずは魅力的な作品を見て、作家たちをめぐる語りに耳を傾けてほしい。その出会いが美術史やこの社会、そして自分自身の足元や輪郭をも見直す契機となり、そこからまた新たな美術の言説が生まれることを願う。


SPECIAL FEATURE
女性たちの美術史

Introduction
フェミニズム/ジェンダー美術史って何?
吉良智子=解説

田中敦子 加藤瑞穂=文
山崎つる子 加藤瑞穂=文
福島秀子 中嶋泉=文
岸本清子 香川檀=文
三島喜美代 建畠晢=聞き手 杉原環樹=構成
田部光子 正路佐知子=文
富山妙子 山本浩貴=文
久保田成子 小田原のどか=文
宮脇愛子 小田原のどか=文
宮本和子 富井玲子=文
イトー・ターリ 北原恵=文
アン・イーストマン 馬定延=聞き手・構成
志賀理江子 馬定延=文
Timeline Project 編集部=文

桂ゆき/丸木俊/菅野聖子/堀尾昭子/
芥川(間所)紗織/江見絹子/多田美波/岡上淑子
檜山真有+加藤瑞穂=文

中谷芙二子/出光真子/塩見允枝子/斉藤陽子/
林三從/杉浦邦恵/野中ユリ/合田佐和子
檜山真有=文

ESSAY
日本の前衛と女性
中嶋泉=文

現代美術史のフェミニズム、
ポストコロニアリズム、トランスナショナリズム
──インターセクショナリティの視座から
山本浩貴=文

なぜ女性の大彫刻家は現れないのか?
小田原のどか=文

芸術と科学技術、そして「女性」作家
──ある違和感から
馬定延=文

バックラッシュを越えて
──「女性」アート・コレクティブの興隆と
Back and Forth Collectiveについて
内海潤也=文

Interviews & Opinions
Cross Talk「フェミニズムズ/FEMINISMS」展
長島有里枝×藤岡亜弥×風間サチコ×高橋律子

「Viva Video! 久保田成子展」
キュレーター座談会
濱田真由美×橋本梓×西川美穂子×由本みどり

対談:鈴木みのり×丸山美佳
クィア、インターセクショナルな視点と、葛藤を手放さないこと

グリゼルダ・ポロック インタビュー
美術史におけるフェミニズム的介入という
思考実践はなぜ必要なのか?
中嶋泉=聞き手 田村かのこ=翻訳・構成

ARTIST PICK UP
SIDE CORE
慶野結香=文

WORLD NEWS
Philadelphia /Liverpool /Düsseldorf /Art Scene

ARTIST INTERVIEW
ピピロッティ・リスト
馬定延=聞き手

「Youth(仮)」展 奈良美智インタビュー
宮村周子=聞き手

東京ビエンナーレ2020/2021
菊地良博「VACCINE」展

特別寄稿
ジャンルは何のために?
──絵画の場合
福尾匠=文

REVIEWS
森山安英「光ノ表面トシテノ銀色」
+urauny「urauny dinner」
椹木野衣=文
川端健太郎「Knee Bridge」
清水穣=文

平山昌尚「つづく」47話
プレイバック!美術手帖

BOOK
月刊美術史
常備店リスト
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次号予告

*青柳龍太「我、発見せり。」は休載です
特集
アーカイヴの創造性

東日本大震災から10年を迎える今年、
作品やアーティストの活動を未来に残すための方法について考えたい。
美術を継承していく営みは決して単純な作業ではなく、
いま・ここにある作品の背後には、これまで作品と向き合い、
未来へのつなぎ方を考えてきた人たちのクリエイティビティがある。
本特集では、アーティストとともに作品と時間の関係について考えることからはじめ、
修復や記録、再制作、作品を通じた記憶の継承まで多様な実践を紹介。
「アーカイヴ」という概念の現代的意義と広がりを再解釈する。


SPECIAL FEATURE
アーカイヴの創造性

Special Works
THE COPY TRAVELERS

「アーカイヴ」って何? Q&A

多義的なアーカイヴとその未来を考える
西野嘉章×上崎千×田口かおり


PART1 アーティストと考える「作品と時間」

アーティストの秘蔵資料
森村泰昌/宮永愛子

ティノ・セーガル
三木あき子=聞き手

リミニ・プロトコル
河南瑠莉=聞き手

私たちの誰もが
──エフェメラとしてのコーパスとアルカイックなアーカイヴの彼方
奥村雄樹=文


PART2 アート・アーカイヴのいま

タイムベースト・メディアの残し方
毛利悠子×イトウユウヤ

三上晴子アーカイヴ・プロジェクト

「日比野克彦を保存する」展

[解説]日本の美術アーカイヴの現状
加治屋健司=文
コラム:記録とインタビューから見えてきたもの
塚本麻莉=文
コラム:バイオ・アートと継承のアーカイヴ
平諭一郎=文
コラム:パブリックドメイン化した「搬入プロジェクト」 
渡邉朋也=文


震災とアーカイヴ

小森はるか+瀬尾夏美
櫻井拓=聞き手

山内宏泰(リアスアーク美術館)
福住廉=聞き手

[論考]自然災害と美術館の保存の機能
相澤邦彦=文


PART3 歴史をつくるアーカイヴ

修復家の仕事 入門講座
田口かおり=解説

保存修復と制作の往還からものと人を考える
三枝愛×髙橋銑×松永亮太

MoMAコンサヴァター 
ロジャー・グリフィスインタビュー

[論考]資源化せよ
美術館における「もの」と「こと」のアーカイヴ 
橋本梓=文

誌上キュレーション
Not For Human
誰かに見せるためのものではないアートの歴史
原田裕規


ARTIST PICK UP
栗林隆/冨安由真

WORLD NEWS
New York /London /Berlin /Paris /Insight

ARTIST INTERVIEW
桑久保徹
石川卓磨=聞き手

特別寄稿
アートと社会実践をめぐる問い
「こえとことばとこころの部屋 ココルーム」という喫茶店で
はがみちこ=文

REVIEWS
冨安由真「漂泊する幻影」+青木美江「1996120519691206」 
椹木野衣=文
カスパー・ミュラー「In and Out」+臧坤坤「Double Screens」 
清水穣=文 

青柳龍太「我、発見せり。」(18)
平山昌尚「つづく」45話
プレイバック! 美術手帖

MAGMA sessions
札幌国際芸術祭2020
Go Artists Go! Vol.70 unpis
ジョアン・ミッチェル+カール・アンドレ「Fragments of a landscape」展

BOOK
月刊美術史
常備店リスト
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次号予告

BOOK IN BOOK
コロナ禍とアート
デジタル技術が切り拓く表現と鑑賞体験
文化芸術収益力強化事業 サバイブのむすびめレポート
特集
2020年代を切り開く
ニューカマー・アーティスト100

新進気鋭の作家から、まだあまり活動を知られていない作家まで、要注目のニューカマー・アーティスト100組を紹介する。
日本を拠点に活動する、もしくは日本国籍を持つアーティストを対象に、キュレーター、批評家、アーティストらから推薦を募った。また芸術分野のジェンダー不平等な状況を鑑み、推薦者は男女同数に依頼した。(*)
後半には、アートスペース、コミュニケーション、ハラスメント問題という3つのテーマから、アーティストと美術界の未来を探る記事を掲載。近年明るみに出た様々な問題のもととなる硬直化した権力構造に一石を投じ、新たな可能性を提示する実践を紹介する。
コロナ禍によって様々な価値観が転覆し、多様性を求める声が社会のなかで高まるいま、日本のアートシーンもまた大きな変化を必要としている。時代を刷新する新たな表現の萌芽や、アーティストたちの試みに注目してほしい。

*──ただし各推薦者にご自分のジェンダー・アイデンティティを確認していないため、推薦者と編集部の認識が異なる可能性がある。また推薦者1名からの希望により、1組は連名になっている。


SPECIAL FEATURE
2020年代を切り開くニューカマー・アーティスト100

PART1
ニューカマー・アーティスト100

浅野友理子/柳瀬安里/エレナ・トゥタッチコワ/菊地匠/関優花/
川口瑠利弥/キヤマミズキ/小川潤也/久保田智広/さとうくみ子/
杉藤良江/八幡亜樹/高本敦基/鈴木雄大/Shart &Bahk/磯崎未菜/
古閑慶治/山口麻加/本山ゆかり/泉川のはな/菊池聡太朗/斉木駿介/
水上愛美/宮田明日鹿/近藤太郎/田島ハルコ/木坂美生/前田耕平/
副島しのぶ/盛田渓太/青柳拓/濵口京子/みょうじなまえ/春原直人/
青木美紅/森山晴香/許寧/近藤七彩/大見新村プロジェクト/宮川知宙/
リリー・シュウ/幸洋子/猪瀬直哉/うらあやか/皆藤齋/東山詩織/
鄭梨愛/寺田衣里/堀内悠希/乾真裕子/阿児つばさ/畑山太志/
ジョン・パイレス/木下令子/細井美裕/平野真美/鮫島ゆい/遠藤薫/
内田望美/小林紗織/櫻井崇史/小笠原盛久/工藤千尋/臼井達也/
後藤有美/仲田恵利花/折笠良/長田奈緒/名もなき実昌/灰原千晶/
渡邉庸平/石澤英子/山本千愛/大橋鉄郎/桑迫伽奈/オヤマアツキ/
岩本麻由/高野萌美/隅田うらら/青原恒沙子/高橋臨太郎/青山真也/
Ahmed Mannan/石毛健太/ 雯婷/迎英里子/黒川岳/浦川大志/吉田山/
丸山のどか/藤田クレア/NTsKi/西永怜央菜/大野晶/川角岳大/
澤田華/寺田健人/野村由香/武政朋子/谷澤紗和子

推薦者・執筆者一覧


PART2
新時代のためのアート・プラクティス

注目の新進アートスペース
新大久保UGO/山中suplex/ナオ ナカムラ/The 5th Floor

コラム:つやま自然のふしぎ館と無美術館主義
原田裕規=文

コミュニケーションとつながり
対談:田村かのこ×布施琳太郎

ハラスメント問題
対談:荒木夏実×岩崎貴宏

論考:日本美術界のジェンダー・アンバランスとハラスメント
竹田恵子=文

ハラスメント防止ガイドライン
EGSA JAPAN=作成


SPECIAL FEATURE
平成美術
うたかたと瓦礫1989-2019
「平成」の美術はいかにして成立しうるか?

椹木野衣インタビュー
山本浩貴=聞き手

参加作家座談会
松蔭浩之×中ザワヒデキ×梅津庸一×李晶玉
筒井宏樹=聞き手・構成

参加作家グループ紹介


ARTIST PICK UP
ゲリラ・ガールズ/竹川宣彰


WORLD NEWS
New York /London /Berlin /Neuss /Insight


アート&デザイン学校ガイド
武蔵野美術大学/女子美術大学/多摩美術大学/
東京造形大学/相模女子大学 ほか


ARTIST INTERVIEW
豊嶋康子
藪前知子=聞き手


特別寄稿
公共と彫刻のために
小田原のどか=文


REVIEWS
「クルト・セリグマンと岡本太郎」展
椹木野衣=文
「ロバート・フランク ブック&フィルム 1947– 2019」展
清水穣=文

青柳龍太「我、発見せり。」(17)
平山昌尚「つづく」44話
プレイバック! 美術手帖

タグ・エイケン New Ocean: thaw
岡田杏里「Soñar dentro de la tierra」展


BOOK
月刊美術史
常備店リスト
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次号予告
特集
絵画の見かた

コロナ禍でオンライン化が進むいっぽう、人やものと直接向かい合う体験の重要さも浮き彫りになってきた。そのひとつが、「絵画を見ること」ではないだろうか。本特集では美術家の梅津庸一を監修に迎え、絵画とは何かをとらえ直してみたいと思う。
まず人の手による試行錯誤の痕跡とも言える絵画をどう読み解くか。作家たちの制作の理由やプロセスからその手がかりをさぐりたい。さらに批評や美術史、美大や画廊、団体などが、絵画の価値形成にどう影響しているのか、現状と課題をレポートする。
つくり手と、それを支える制度のなかで醸成される「絵画」の魅力。既存の価値観によるのではなく、自らの目でそれを再発見する方法をつかめれば、絵画世界がいっそう鮮やかに広がっていくだろう。



SPECIAL FEATURE
絵画の見かた
梅津庸一=監修

絵画とはなんだろうか?
梅津庸一=文

ビジュアルページ1 壁と残留思念

いかにして絵画は生まれるのか?
青木陵子×大山エンリコイサム×梅沢和木×KOURYOU

絵画をどう判断するのか?
会田誠×海老澤功×西村有未

なぜ絵画を描くのか?
木下晋×弓指寛治

シャルリン・フォン・ハイル
かないみき=聞き手

エステバン・ジェファーソン
かないみき=聞き手

荒川医×ユタ・クータ
絵画の味方──文脈についてのコメント 荒川医=文
EI A 20 ユタ・クータ=文

美大で何を学ぶか?
絵画教育の課題と未来
荒木慎也×山口つばさ×梅津庸一

パープルームの絵画講座
安藤裕美=マンガ

千葉雅也インタビュー
絵画を見ることは、描くことの追体験である

ビジュアルページ2 オプティカル・お肉

コレクターは何を買っているのか?

南塚真史インタビュー
アーティストとの共闘で生み出す新たな価値

東京・銀座画廊シーンの今昔
平澤碧+細川英一(ART DIVER)=文

コラム:作家が語る公募団体展の姿
續橋仁子インタビュー

美術団体と“美術”の幻想
藤田一人=文

台頭する日本画の正統とフラジャイル・モダン第二世代
──京都絵画シーンをめぐって
梅津庸一=文

はらっぱと不純物
──絵画王国・愛知をめぐって
副田一穂=文

ビジュアルページ3 人工の森へ

イザベレ・グラーフインタビュー
大森俊克=聞き手

富井玲子インタビュー
梅津庸一=聞き手

絵画原理で生きること。
梅津庸一=文


ARTIST PICK UP
ミヒャエル・ボレマンス/ロッカクアヤコ


WORLD NEWS
New York /London /Berlin /Insight

ARTIST INTERVIEW
エキソニモ
四方幸子=聞き手

特別寄稿

恋と、アナグラムの唯物論
──アインシュタインの脳、HTML製ラブレター、あるいはインスタレーション
布施琳太郎=文


REVIEWS
「みちのおくの芸術祭 山形ビエンナーレ2020」
「さどの島銀河芸術祭プロジェクト2020」 
椹木野衣=文
泉太郎展「ex」
清水穣=文 

青柳龍太「我、発見せり。」(16)
平山昌尚「つづく」43話
プレイバック! 美術手帖

中﨑透「Human Landscape」展
新井文月
やましたあつこ


BOOK
月刊美術史
常備店リスト
バックナンバー案内
次号予告
特集
ポスト資本主義とアート

新型コロナウイルスは世界を大混乱に陥れた。
グローバル経済に伴う人の移動がウイルスを拡散させる新たなリスクになり、
加速し続ける資本主義というシステムを再考させる契機にもなっている。
現在私たちが社会の前提としている、商品や労働の概念は、
資本主義が生み出したものであり、
作品が「商品」として市場で売買され、作家の創作活動が「労働」ともされる
アートの「生産関係」もまた同様である。
本特集では、それらをとらえ直し再構築するために、
資本主義社会への問いを投げかけるアーティストやアートプロジェクトを取り上げる。
われわれはその経済システムとの関係をどうつくり変えることができるか? 
資本主義社会の新しいかたちとその可能性を、アートを切り口に探りたい。


PART1

マルクス・ガブリエル
かないみき=聞き手

マルクスからおさらいするアートと資本主義の関係
白井聡=文

「贈与」から考える美術と社会
白川昌生×白井聡

コラム:白川昌生『贈与としての美術』を読む
福住廉=文


PART2

レンゾ・マルテンス
河南瑠莉=聞き手

丹羽良徳
熊倉晴子=聞き手

アマリア・ウルマン
永田康祐+布施琳太郎=聞き手

資本主義とどう付き合うか?
遠藤水城×卯城竜太


PART3

アーティストサバイバルの最新形
喫茶野ざらし/カタルシスの岸辺/四谷未確認スタジオ

ポスト資本主義社会における「芸術生産」
毛利嘉孝×田中功起×清水知子

[論考]ポスト・コーポレーション
新しいコレクティビズムをめぐる2つの物語
河南瑠莉=文


PART4

アイザック・ジュリアン
近藤健一=聞き手

ヨアー・ナンゴ
かないみき=聞き手

[年表]資本主義の余白としての、ベッドルームにおける「展示」の試み
布施琳太郎=文

[論考]後期資本主義/ミュージアム/文化理論を日本において考える
小田原のどか=文

[翻訳論考]アートとポスト資本主義
デイヴ・ビーチ=文 中野勉=翻訳 清水知子=解説

ARTIST PICK UP
ラクス・メディア・コレクティブ/鴻池朋子

WORLD NEWS
London /Berlin /Insight

ARTIST INTERVIEW
内藤礼
星野太=聞き手

特別寄稿
「あいだ」と写真
『太陽の鉛筆』の余白、ではなく写真集の「潮間帯」をめぐって
北澤周也=文

REVIEWS
「ヨコハマトリエンナーレ2020」
椹木野衣=文
桑原正彦展「heavenly peach」
清水穣=文 

青柳龍太「我、発見せり。」(15)
平山昌尚「つづく」42話
プレイバック! 美術手帖

アート&デザイン学校ガイド
文化学園大学/東京工科大学/日本工学院
Go Artists Go! 市森天颯
アートスポットガイド
セゾン現代美術館/ポーラ美術館/
ベネッセアートサイト直島/MIND TRAIL 奥大和/岡崎市美術博物館/福島ビエンナーレ
LA GRANDE DAME Veuve Clicquot×YAYOI KUSAMA

BOOK
月刊美術史
常備店リスト
バックナンバー案内
次号予告

BOOK IN BOOK
台湾アートシーンの現在
武玉玲/何采柔/張徐展/幾米/游文富
栖来ひかり=文

趣味・芸術 雑誌の売上ランキング

アウトドアといえばBE-PAL(ビーパル)!

  • 2021/07/08
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  • 2021/02/09
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2 美術手帖

美術出版社

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美術手帖

2021年07月07日発売

目次: 特集 女性たちの美術史

参考価格: 1,760円 定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:880円

美術の専門雑誌という枠組みにとらわれず、さまざまなジャンルを横断する斬新な内容に定評。

  • 2021/05/07
    発売号

  • 2021/03/05
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  • 2021/01/07
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  • 2020/11/07
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  • 2020/09/07
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  • 2020/07/07
    発売号

3 装苑

文化出版局

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装苑

2021年07月28日発売

目次: 表紙  増田貴久(NEWS)


特集   衣装、その衝動

◆ 増田貴久 MFBB special
~ NEWS 「STORY」ツアーの全衣装 ~

◆ 宮脇咲良 運命の目覚め
宮脇咲良の記憶を彩る衣装

◆ 衣装でも表現! 世界が注目するアジアンアーティスト
Griff / CHAI / beabadoobee / Rina Sawayama ほか

◆ 劇団四季の衣裳の世界

◆ 洋画で楽しむファッション&カルチャーシーン
『プロミシング・ヤング・ウーマン』『Summer of 85』 『17歳の瞳に映る世界』
『スザンヌ、16歳』『ザ・スーサイド・スクワッド"極"悪党、集結』

◆ SINA SUIEN 有本ゆみこが手がけた
美しさで抗う、ZOC『PvP』の衣装

◆ ファッションデザイナーが手がけた音楽の衣装
ユキ フジサワ × カネコアヤノ
ボディソング × ずっと真夜中でいいのに。
tanakadaisuke × 吉澤嘉代子 / マラミュート × 羊文学

◆ スタイリストが手がける衣装
三田真一/酒井タケル/高橋 毅/Babymix/藤本大輔/飯嶋久美子
市野沢祐大/下山さつき/しげたまやこ/相澤 樹/皆川bon美絵/遠藤リカ

◆ 平野紫耀(King & Prince)
ユニフォームからのインスピレーション

◆ 制服とキャラクター
人物やストーリーを際立たせる映画の衣装
『桐島、部活やめるってよ』 『映画 賭ケグルイ』 『溺れるナイフ』 『セトウツミ』 『暗黒女子』 ほか

◆ 銀杏BOYZ 「GOD SAVE THE わーるど」
4人の女の子と真夜中のパーティ のん/森川 葵/堀田真由/モトーラ世理奈

◆ あっと驚くキャラクターメイクの舞台裏!
映画『妖怪大戦争 ガーディアンズ』の衣装

◆ 史上最強のMMORPG
「ファイナルファンタジーXIV」を彩る衣装の秘密

◆ ファッション好きなら完全制覇 配信10

◆ 衣装をクリエイトする人になるには?


● 第95回装苑賞決定


FEATURES
◇ feature mode アンダーカバー
◇ Trend Clips 私の衣装 特別な日の装い
◇ Obi de Boots iki ドレスと合わせる和織りのブーツ
◇ SO-EN 2021 FASHION SCHOOL info
ファッションデザインを学ぼう。
文化服装学院/大阪文化服装学院/名古屋ファッション専門学校/香蘭ファッションデザイン専門学校/
文化学園大学/東京造形大学/神戸松蔭女子学院大学

REGULARS
◇ PLAY A SENSATION vol.41 笑福亭鶴瓶
◇ One Thousand and One Nights 蜷川実花と未来の女の子たち
第七夜 三吉彩花
◇ SO-EN BEAUTY 儚くて、美しい。
資生堂 百合佐和子 × 俳優 板垣李光人
◇ 装苑賞に挑んだデザイナーたち vol.59 八木 華
◇ このブランドの製図が見たい! vol.39 フミエタナカ
◇ ヴィヴィアン・ウエストウッドからのメッセージ vol.55
◇ 装苑男子 vol.40 山田裕貴
◇ 杉咲 花の言葉と写真 蜜の音 vol.36 「白月」

SO-EN JAM
◇ GIRL これからの、女の子 vol.44 栗林藍希
◇ シネマ・コラージュ『Summer of 85』
◇ BOOK 本好きの本棚 vol.20 はらだ有彩
◇ COLUMN
塩塚モエカ ここだけはエデン/小林裕翔 記憶の中の美術館/
枝 優花 主人公になれないわたしたちへ/Oliveの手仕事
◇ 福田里香のフード+1
◇ Creation from ONE SENTENCE 自由になんでも重ねちゃう?

参考価格: 748円

おしゃれファッションに夢中な女の子を応援する雑誌

  • 2021/05/28
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  • 2021/03/27
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  • 2021/01/28
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  • 2020/11/27
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  • 2020/09/28
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  • 2020/07/28
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4 将棋世界

マイナビ出版

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将棋世界

2021年08月03日発売

目次: ●プロタイトル戦
・第92期ヒューリック杯棋聖戦五番勝負 藤井聡太棋聖VS渡辺明名人
【第3局】また1つ、名局誕生! 記/小暮克洋
・徹底解析 藤井聡太 コンピュータソフト「やねうら王」と行く藤井将棋観戦ツアー
 【第9回】第92期ヒューリック杯棋聖戦五番勝負第2局 ガイド/谷合廣紀四段

・お~いお茶杯第62期王位戦七番勝負 藤井聡太王位VS豊島将之竜王
【第1局】一分の隙なし。これが豊島だ
【第2局】極北の終盤力。これが藤井だ 記/大川慎太郎

●特別企画
・将棋界の三冠王をひもとく【前編】
 どうなる? 藤井聡太、三冠チャレンジ! 記/鈴木宏彦
・ドキュメント里見香奈奈女流四冠  里見香奈の心 敗れた後に 文/北野新太

●講座
・アマのための月刊B級ファン【最終回】とっておきのB級手筋 記/美馬和夫
・詰将棋を作っちゃおう 記/上田初美女流四段

●戦術特集
盤上を制する速度計算――序盤から終盤まで役立つ〈将棋絶対理論〉 総合監修/服部慎一郎四段
Chapter1 講座「やさしい速度計算の考え方」
Chapter2 次の一手「局面の急所を解いて覚えよう」
Chapter3 実戦から学ぶ速度計算「プロの指し回しから学ぼう」

●エッセイ/インタビュー
・リレーエッセイvol.9 記/藤井奈々女流初段
・クローズアップ 中村修九段
・なんでも聞いちゃうぞ! 飯島栄治八段

●その他
・戦国順位戦「B級2組」記/泉正樹八段
・AI将棋入門―人工知能はいかに人間を超えたか― 第6回 記/松原仁
・昭和名棋士次の一手〈第9回〉記/田丸昇九段

●付録
・歴代1位! 獲得タイトル44期「里見香奈の好手を学ぼう」将棋世界編集部

定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:410円

幅広い内容で迫るビジュアルな将棋総合雑誌。※デジタル版についてのご注意: 付録はつきません。棋力認定問題には応募できません。懸賞への応募ができない場合があります。

  • 2021/07/02
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  • 2021/05/01
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  • 2021/02/03
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5 GetNavi(ゲットナビ)

ワン・パブリッシング

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GetNavi(ゲットナビ)

2021年07月21日発売

目次: 【巻頭特集】ダイソー・セリア・キャン★ドゥ・3COINS 人気均一ショップの名品100
イマドキの100円・300円ショップのアイテムはクオリティ高すぎ!
様々なメディアで紹介されて話題沸騰中のキャンプ用品やデジタルギアをはじめ、生活家電、防災ギア、DIYグッズ、キッズ用品など、注目ジャンルのなかから名品だけを厳選してリストアップ。各業界のプロによるレビューとともに紹介します。
驚きのコスパがそこにある!
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【総力特集】トレンド家電 沸騰ワードFILE
注目の家電ジャンル新製品のなかから、最先端のトレンド機能を備えたアイテムだけをピックアップ。同じジャンルの家電でも、どこに差があるのか、専門家が詳しく検証しながらベストバイを断言します。
【ジャンル】
・コードレススティック掃除機
・ロボット掃除機
・炊飯器
・空気清浄機
・完全ワイヤレスイヤホン
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【緊急特集】カレータベタイ
夏といえばカレー。カレーといえば夏。
うだるような暑さのなかで食べたい至高のカレーを紹介します。名店の味を手軽に楽しめるレトルトカレーや、全国津々浦々の名産品を味わえるお取り寄せ品などが満載です。
初心者でも簡単に調理できる無印良品のスパイスキットや、話題のカレーパンも特集。
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参考価格: 630円 定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:330円

デジタル機器・車・ファッション・ホビー…若い男性が興味を持つ新アイテムの魅力・購入メリットを解説!

  • 2021/06/24
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  • 2021/04/23
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  • 2021/03/24
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  • 2021/01/22
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PEAKS(ピークス)

2021年07月14日発売

目次: 表紙
Trail Head withコロナ時代、富士登山の“ニューノーマル”を提唱
Trail Head 信越トレイルが30km延びて、総延長110kmに!
Trail Head ココヘリの新サービスをお得に活用しよう
目次
特集◎7つのテーマに合わせてアルプス登山のおすすめルートを紹介!日本アルプスの歩き方
日本アルプスの新しい楽しみ方を発見できるかも。あなたが山行に求めるものは!?
北アルプス大縦走。極上キャンプ地ですごす午後のひととき
最高の景色のなかで眠る幸せ。大パノラマの絶景テント場ルート
ハードルはそんなに高くないぞ!アルプステント泊の楽しみ方
山でのすごし方が変化したこの1年。夏山登山のニューノーマル 2021
挑戦前に学んでおきたい!岩稜歩き・クサリ場通過の注意点
日本アルプスの醍醐味。大スケールの岩稜帯ルート
甲斐駒ヶ岳・黒戸尾根 現代に生まれ変わった“修業の道”を行く
道に歴史あり。歩いてめぐって温故知新。古に思いを馳せるクラシックルート
南アルプスの歴史に埋もれた“謎のクラシックルート” W.ウェストンの北岳入山ルートを探る
「必要ある?」なんて言っていたらもう恥ずかしい!山男のスキンケア ~入門編~
山を被写体にするならば。フォトジェニックスポットルート
今年は親子でアルプスデビュー!のりものでやまのぼり
家族で登山を楽しむためのヒント。我が家の必須アイテム/おみやげずかん
私たちがテントを担いだ4日間。波乱万丈 白馬岳温泉旅物語
登山者に愛される山の名湯、休業のワケは?白馬鑓温泉小屋、いまとこれから
癒しを堪能する至福の山旅へ!山の極楽湯ルート
下山後に立ち寄りたい!麓の絶品温泉リスト
夏山シーズン到来で気になる。においの話
何度でも食べに行きたくなる忘れられない味。登って食べる絶品グルメルート
このためだけに山に登りたい。今夏はおなかをすかせてアルプスへ
ショップでもなかなか見られないラインナップ。 アウトドアケトルの可能性を探る!
MOUNTAIN CULTURE CATALOG/今月のPICK UP
ユーコンカワイの山岳妖怪図鑑
やつなみアーカイブス わが心の山旅の帰り道
狩猟採集食道楽 あべちゃん
山妄想ハイパー
元祖 道なき道のケルン 総本家
おだまきかあさんのMYOG道
長谷部的エマージェンシー塾
井上大助の超個性的山道具店DX
PEAKS女子登山部
スタイリスト近澤のアウトドアファッション通信 チカラックアウト~
山と僕たちを巡る話
メーカーインフォメーション
Because it is there…なぜなら、そこに山があるから/小杉 敬
シェルパ斉藤の山小屋24時間滞在記/七倉山荘
日帰りよりもディープに、テント泊よりも軽やかに。 スローに楽しむキャンプ泊登山
日本百名山と200名山を一気に連ねる! 緑と谷の名山めぐり in 越後
Nikon Z50で人生初のミラーレス一眼に挑戦! 登山YouTuber かほの写真日記
小雀陣二の山グルメ
PEAKS SCRAMBLE
そろそろ本気で撮るぜ山写真
彼女が“山着”に着替えたら……

参考価格: 1,100円 定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:660円

山登りをやってみたいと思っている20~30代、登山雑誌になじめない40~50代の人への情報誌。

  • 2021/06/15
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  • 2021/05/14
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  • 2021/04/15
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  • 2021/03/15
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  • 2021/01/15
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7 BOAT Boy(ボートボーイ)

日本レジャーチャンネル

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BOAT Boy(ボートボーイ)

2021年07月09日発売

目次: ●【特集】守屋美穂インタビュー
巻頭インタビューに登場するのは守屋美穂。この夏はオーシャンカップ→レディースチャンピオンとビッグレースを賑わします。あのオールスタードリーム戦秘話についても!

●ボートレースオールスターレポート
峰竜太が涙の優勝を飾ったボートレースオールスター。一節間通してのドラマを、熱い筆致で語っています。本格化してきたROAD to グランプリの様相にも触れています。

●【特集】A2級を知る!
一般戦の舟券作戦においては、やはり格上のA1級選手が主軸になりますが、実際はA2級選手の扱いも大きなポイントになります。データ的に特徴あるA2級選手をチェック!

●新概念データPLUS全選手版
今月の「BOATBoyオリジナルデータ」は新概念データPLUS。コース別まくり/差しをコース別まくり/まくり差し/差しに進化したものです。その使い方も紹介!

●24場厳選「5+5」モーター
ますます注目高まるモーター相場。各地に超抜モーターが登場し、一方でなかなか上向かないモーターも……。本誌レース&モーター担当の三島敬一郎が24場のモーターを評価します。

●オーシャンカップ徹底展望
ビッグレース展望は2連発! まずはボートレース芦屋で開催されるSGオーシャンカップです。今年のオーシャンは、峰竜太が絶対的主役で決定!? その狙い方も指南します。

●レディースチャンピオン徹底展望
ビッグレース展望2発目は、ボートレース浜名湖で開催されるPGⅠレディースチャンピオンです。昨年末のクイーンズクライマックスに続く浜名湖女王決戦で熱くなりましょう!

●裏・裏ピットの風景
担当Gがピット写真を4コマ漫画ふうに構成する人気連載「裏ピットの風景」。今月はなんと、本誌スタッフ全員が挑戦! 担当Gを超える4コマ名人はあらわれたか!?

定期購読(1年(fan note book付き)プラン)なら1冊:633円

あなたとBOAT RACEをアツくする超抜マガジン

  • 2021/06/11
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  • 2021/05/11
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CasaBRUTUS(カーサブルータス)

2021年07月09日発売

目次: Chill Out in Nature
自然と過ごすスタイルブック

山の家で過ごすライフスタイルと
デザインのいいキャンプ道具100。

新しい日常への移行や、リモートワークをはじめとした働き方の変化に伴い、
自然豊かな場所に住まいや仕事場を設けて、多拠点生活を始める人が増えてきました。
一方で、ソーシャルディスタンスを保ちながらオープンエアで集まり、
自分だけの居住空間を大自然の中に組み立てられるキャンプシーンも盛況です。
今、自然の中に身を置くことに、なぜこうも強く惹かれてしまうのでしょうか。
山の家で過ごすライフスタイルから、自然を満喫するキャンプスタイルまで、
目利きたちのケーススタディをもとに、自然と過ごす時間と道具の魅力を特集します!

Summer House
あの人の山の家
須摩光央(HIKE, LICHT)[長野・蓼科]
伊藤弘(groovisions)[長野・諏訪]
本間良二(スタイリスト)[神奈川・丹沢]
高橋盾・水谷太郎・守本勝英・永戸鉄也(UNDERCOVER PRODUCTION)[神奈川・秋谷]

Camping Style
キャンプスタイルと美しいアウトドアギア
[テントシステム/ファニチャー/ストレージ/キッチン/ベッドルーム]
Wanderout
Nicetime Mountain Gallery
DAICH

Activity
キャンプ場で、なにしてる?

スタジオドーナツ(デザインスタジオ)×Fly Fishing
小島大介(ロースター、バリスタ)×Coffee Roasiting
エイドリアン・ホーガン(イラストレーター)×Painting
金子夏子(スタイリスト)+山戸ユカ・浩介(DILL eat,life.)×Rock Climbing

Lecture
野外実習
焚き火マイスターの猪野正哉が教える、スマートな焚き火術
〈ORGAN〉紺野真シェフと考えた、キャンプのためのフルコース

ホンマタカシ TOKYO NEW SCAPES
祐真朋樹 Miracle Closet
櫻井翔 ケンチクを学ぶ旅。
古今東西 かしゆか商店
長山智美 デザイン狩人
小寺慶子 レストラン予報
ほしよりこ カーサの猫村さん
Chill Cars 時代を超えて愛される、デザインの良い車。

参考価格: 980円 定期購読(2年プラン)なら1冊:843円

ファッション、建築、デザイン、インテリア、食、アートなど、暮らしにまつわる「デザイン」情報をお届けするLife Design Magazine = 暮らしのデザイン誌

  • 2021/06/09
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  • 2021/05/08
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  • 2021/02/09
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  • 2021/01/09
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ステッチidees(ステッチイデー)

2021年04月08日発売

目次: 春らしい花の刺しゅうが誌面に広がります。フランス刺しゅう、クロスステッチ、リボン刺しゅうなどさまざまな技法で描く花たちをお楽しみください。
●マスクや入園入学などさまざまなシーンにも使える「小さくてかわいいワンポイント刺しゅう」
●立体モチーフ、刺し子の小もの、夏に向けて涼し気な素材で作る刺しゅう、などもふんだんに。
●刺し方や仕立て方のコツを解説するプロセスレッスンも充実。
●海外取材も満載でおおくりいたします。
●図案集と実物大型紙つきです。

定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:1,188円

刺しゅうを中心とした糸と布で暮らしを楽しく彩るハンドメイド誌、実物大型紙付き。

  • 2020/10/10
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  • 2020/04/11
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  • 2019/10/03
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  • 2019/04/11
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  • 2018/10/11
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  • 2018/04/11
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