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  • 雑誌:美術手帖
  • 出版社:美術出版社
  • 発行間隔:季刊
  • 発売日:3月・6月・9月・12月/7日
  • サイズ:A5
  • 参考価格:[紙版]1,760円 [デジタル版]1,408円
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美術手帖 雑誌の内容

  • 出版社:美術出版社
  • 発行間隔:季刊
  • 発売日:3月・6月・9月・12月/7日
  • サイズ:A5
  • 参考価格:[紙版]1,760円 [デジタル版]1,408円
美術の専門雑誌という枠組みにとらわれず、さまざまなジャンルを横断する斬新な内容に定評。
資料性の高いヴィジュアル・マガジンとして海外からも熱い注目を浴びている。1948年の創刊以来、たえずアートシーンをリードしつづけるオピニオン雑誌。

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2021年10月号 (2021年09月07日発売)
2021年10月号 (2021年09月07日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます
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美術手帖 2022年4月号 (発売日2022年03月07日) の目次

新宿や渋谷の繁華街でネズミを追いかけていた結成初期から17年。アート界の異端的存在だったChim↑Pomが資本主義の象徴ともいえる六本木の高層階で回顧展「Chim↑Pom展:ハッピースプリング」(2月18日~5月29日)を開催中だ。社会の不穏な匂いや問題のありかを直感的に察知するや、全身全霊をかけて現場に飛び込み、当事者たちと円陣を組みながら、あらゆる制約や衝突を乗り越えて、「アート」として社会に提示する。そんな挑戦を続けてきた6人とは、いったい何者なのか。展覧会の準備のさなか、全メンバーの絶妙な想像力の融合によってかたちづくられる「Chim↑Pom」の実体に迫った。

SPECIAL FEATURE
Chim↑Pom

PART1

制作ドキュメント
「Chim↑Pom展 ハッピースプリング」ができるまで
東海林広太=撮影 杉原環樹=文

Chim↑Pomインタビュー
アートと社会が出会う場で、自由な表現を獲得するには?
窪田研二=聞き手

2005-2022 Chim↑Pom Chronology

コラム:僕の視点からみたChim↑Pom結成直後
会田誠=文


関係者インタビューで迫るプロジェクトの共犯関係
・広島!プロジェクト/松波静香

・LEVEL7 feat.『明日の神話』/水野祐

・Don’t Follow the Wind/エヴァ&フランコ・マッテス

・また明日も観てくれるかな?/手塚マキ

・Sukurappu ando Birudo 道が拓ける/周防貴之

・道(Street)+道上趴體 - ART is in the pARTy -/ベティ・アップル

・にんげんレストラン/松田修

・A Drunk Pandemic/HERE AND NOW展と、持続可能な美術館の未来
グラニエ・フリン×田附那菜×水野響


PART2

Keyword1:パブリック
小田原のどか×卯城竜太
「公共」と美術を問い直す

Keyword2:ジェンダー
上野千鶴子×エリイ
自由を希求するアートにこそできること

Keyword3:キュレーション
卯城竜太×水野俊紀×久保寛子×涌井智仁×髙木遊
新しいキュレーションのかたちとは?


PART3

語り直す前衛、爆発する想像力
福住廉=文

グローバル・ヒストリーから読み直す前衛とChim↑Pomの関係 
富井玲子=解説

Chim↑Pomの準ゾミア
ジェイソン・ウェイト=文 中野勉=翻訳

***

ARTIST PICK UP
ジェスパー・ジャスト
久保田晃弘=聞き手

原田裕規
松岡剛=聞き手

WORLD NEWS
New York/London/Berlin/Korat/Insight

ARTIST INTERVIEW
松江泰治
倉石信乃=聞き手

特別寄稿
美術批評の地殻変動──冷戦崩壊後あるいは平成のはじまり
筒井宏樹=文

REVIEWS
「人工知能美学芸術展:美意識のハードプロブレム」
椹木野衣=文
松江泰治「makietaTYO」展
清水穣=文

Go! Artists Go! Vol.72 谷口智美
とやま工芸シンポジウム
Adam byGMOが描くNFTアートの未来像

追悼 糸井貫二(ダダカン) 椹木野衣=文
青柳龍太「我、発見せり。」(24)
安藤裕美「前衛の灯火」第1話
プレイバック!美術手帖 原田裕規=文
BOOK
月刊美術史
常備店リスト
バックナンバー案内
次号予告
新宿や渋谷の繁華街でネズミを追いかけていた結成初期から17年。アート界の異端的存在だったChim↑Pomが資本主義の象徴ともいえる六本木の高層階で回顧展「Chim↑Pom展:ハッピースプリング」(2月18日~5月29日)を開催中だ。社会の不穏な匂いや問題のありかを直感的に察知するや、全身全霊をかけて現場に飛び込み、当事者たちと円陣を組みながら、あらゆる制約や衝突を乗り越えて、「アート」として社会に提示する。そんな挑戦を続けてきた6人とは、いったい何者なのか。展覧会の準備のさなか、全メンバーの絶妙な想像力の融合によってかたちづくられる「Chim↑Pom」の実体に迫った。

SPECIAL FEATURE
Chim↑Pom

PART1

制作ドキュメント
「Chim↑Pom展 ハッピースプリング」ができるまで
東海林広太=撮影 杉原環樹=文

Chim↑Pomインタビュー
アートと社会が出会う場で、自由な表現を獲得するには?
窪田研二=聞き手

2005-2022 Chim↑Pom Chronology

コラム:僕の視点からみたChim↑Pom結成直後
会田誠=文


関係者インタビューで迫るプロジェクトの共犯関係
・広島!プロジェクト/松波静香

・LEVEL7 feat.『明日の神話』/水野祐

・Don’t Follow the Wind/エヴァ&フランコ・マッテス

・また明日も観てくれるかな?/手塚マキ

・Sukurappu ando Birudo 道が拓ける/周防貴之

・道(Street)+道上趴體 - ART is in the pARTy -/ベティ・アップル

・にんげんレストラン/松田修

・A Drunk Pandemic/HERE AND NOW展と、持続可能な美術館の未来
グラニエ・フリン×田附那菜×水野響


PART2

Keyword1:パブリック
小田原のどか×卯城竜太
「公共」と美術を問い直す

Keyword2:ジェンダー
上野千鶴子×エリイ
自由を希求するアートにこそできること

Keyword3:キュレーション
卯城竜太×水野俊紀×久保寛子×涌井智仁×髙木遊
新しいキュレーションのかたちとは?


PART3

語り直す前衛、爆発する想像力
福住廉=文

グローバル・ヒストリーから読み直す前衛とChim↑Pomの関係 
富井玲子=解説

Chim↑Pomの準ゾミア
ジェイソン・ウェイト=文 中野勉=翻訳

***

ARTIST PICK UP
ジェスパー・ジャスト
久保田晃弘=聞き手

原田裕規
松岡剛=聞き手

WORLD NEWS
New York/London/Berlin/Korat/Insight

ARTIST INTERVIEW
松江泰治
倉石信乃=聞き手

特別寄稿
美術批評の地殻変動──冷戦崩壊後あるいは平成のはじまり
筒井宏樹=文

REVIEWS
「人工知能美学芸術展:美意識のハードプロブレム」
椹木野衣=文
松江泰治「makietaTYO」展
清水穣=文

Go! Artists Go! Vol.72 谷口智美
とやま工芸シンポジウム
Adam byGMOが描くNFTアートの未来像

追悼 糸井貫二(ダダカン) 椹木野衣=文
青柳龍太「我、発見せり。」(24)
安藤裕美「前衛の灯火」第1話
プレイバック!美術手帖 原田裕規=文
BOOK
月刊美術史
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次号予告

美術手帖 2019年10月号(2019-09-06発売) の特集を少しご紹介

アーティストのための宇宙論
P.8~P.107
2019年、史上初めてブラックホールの撮影が成功し、JAXAの探査機・はやぶさ2が小惑星リュウグウに着陸。宇宙ベンチャーも注目を浴び、研究開発は加速的に進歩している。いっぽうで、宇宙はいつの時代も科学にとどまらず、幅広い思想や文化に接続されてきたテーマでもある。宇宙がますます身近なものになり、私たちの認識や身体感覚も変容させていく時代に、表現とはどのようなものでありうるのか?本特集では、宇宙とアートの関わりや、そこに通底する問題意識を様々な角度から探る。宇宙とアートの交点はどこにあるのか? 多くのアーティストが宇宙をテーマとしてきただけでなく、宇宙がもたらすイメージ、地球外生命体への想像力、さらには地球外での表現のあり方など、その論点も可能性もまさに無限に広がる。
金氏徹平 S.F. (Splash Factory)
P.141~P.154
《S.F.(Splash Factory)》は、今年4月に京都で開催された「KYOTOGRAPHIE 2019」の参加作品として京都新聞ビル内の旧印刷工場で発表された(企画はキュレーターの金島隆弘)。本記事は同作品を誌面展開したものである。烏丸丸太町という京都の街中にある京都新聞本社の地下に、2015年に閉鎖されるまで約40年間稼働した、印刷工場が残っている。機械はすべて撤去され、空洞であるが、巨大な紙のロールを移動させるためのレールや機械の設置などは残っており、不特定多数の人間が訪れるには危険な場所であるため、転用できない。しかし、このスペースを取り壊してつくり替えるには、新聞社全体の改修が必要になってしまうなど様々な要因が重なって、奇跡的に街のど真ん中に存在する空洞である。
ARTIST INTERVIEW ENRICO ISAMU OYAMA
P.188~P.203
私は、QTSが自在にドライヴし、拡散していく空間を提供するだけです。「からっぽの記号」を集合的な意味とする、ライティング文化の視覚言語を構造化したモチーフ「クイックターン・ストラクチャー(QTS)」をベースに作品を制作する大山エンリコイサム。中村キース・ヘリング美術館(山梨)での個展に際し、自身のアートに対する思想と、今後の展望を聞いた。QTSの造形原理 ──大山さんは現在ニューヨークを拠点にして、エアロゾル塗料で都市の地下鉄や壁に名前(タグ・ネーム)をかくエアロゾル・ライティング(グラフィティ)の文化から、文字を取り除き、線の動きのみを抽出し、反復・拡張させた「クイックターン・ストラクチャー(QTS)」というモチーフを軸に表現を続けています。はじめに中村キース・ヘリング美術館における個展の展覧会名「VIRAL」についてうかがえますか。

美術手帖 2019年8月号(2019-07-05発売) の特集を少しご紹介

塩田千春
生きることはつくること 魂で紡ぐ芸術の実存
P.8~P.97
ベルリンを拠点に国際的に活躍する塩田千春は、記憶、存在、生と死、沈黙といった、人間の根源的な問いをテーマにした大型インスタレーションなどで知られる。彼女の作品は、その制作の多くが極私的な体験から出発するにもかかわらず、世界中の多くの場所で人々に受け入れられている。本特集では、ベルリンのアトリエで収録した最新インタビューとともに、6月から始まった森美術館での個展レポート、300以上にわたる展覧会歴と私的なエピソードによる年表、関係者へのインタビュー、論考などから、塩田千春の人生と作品にある思想に迫る。2019 記憶を越えて 光の庭のようなアトリウムに白い毛糸の雲が広がり、つながり合う。白い糸は時空の超越を思わせ、雲のなかには建物の歴史をめぐる文書がいくつも結え付けられた。
沖縄の美術
P.114~P.137
沖縄の美術を特集する。琉球王国の時代からアジア諸国と交流し、独自の文化を形成してきた沖縄には、その地理的、歴史的背景から様々な画家や文化人が訪れている。この土地で培われた表現を、第2次世界大戦後、焦土と化した沖縄で立ち上がった美術家らによる生活共同体「ニシムイ美術村」から、現代に続く美術の流れのなかで見ていきたい。現在、沖縄を拠点にする若いアーティストたちは、コレクティブやオルタナティブスペースを運営しながらそれぞれの立場で緩やかなつながりを形成し活動を広げている。彼らは旧来の制度から戦略的に外れ、自分たちの力で立て直す方法論を、集団の力によってうまく機能させている。この特集では、沖縄を拠点に活動するアーティストへのインタビューや、美術関係者らによる座談会、戦後美術史を振り返りながら、沖縄の美術について考える。沖縄の美術とは、何か。
ARTIST INTERVIEW TOM SACHS
P.192~P.207
アートにとって重要なのは、自分のコミュニティのために作品をつくることだ。 ブランドのロゴやキャラクターを転用した彫刻など、ユーモアを持って資本主義社会を風刺する作品で知られるトム・サックス。茶道をテーマにした東京オペラシティ アートギャラリーでの個展「ティーセレモニー」に際し、友人でもある野村訓市がその制作について聞いた。 儀式としての茶道 ──初めに、どのようにして今回の展示のテーマである茶道に興味を持ったのかを教えてほしい。いつ茶道と出合ったか覚えている? サックス 15年前、ニューヨークで友人が裏千家茶道の教室に連れて行ってくれたのがきっかけだね。「ヘイ、アッパーイーストサイドの移動式納屋で、10ドルで茶道のデモンストレーションが見られるんだ。茶道の基礎も教えてもらえるんだよ」という感じで誘われたけど、僕は最初は興味がなかった。

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美術手帖のレビュー
総合評価: ★★★★☆ 4.32
全てのレビュー:108件

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とうとう定期購読はじめました!
★★★★☆2022年03月23日 かせい OL
興味がある特集のときに買っていたのですが、毎号読むことで知識を深めたいと定期購読にしました。
美術好きは読むべき
★★★★★2021年12月03日 りんご 学生
美術館に行くのが好きな人はぜひ読んで欲しい。そうすればさらに美術がわかり面白くなる
答えのない業界を読み解く
★★★★☆2021年11月28日 つぼっち 経営者
見る人を選ぶと思います。 情報の中に答えを見つけるのではなく考える情報をくれる専門書に近いかも。 これからはアートの世紀。NFT等様々な革命が生まれ、ビジネス書の側面も強まってきた。 これからの業界を紐解くために私はみていきたい。
わかりやくすて濃い内容
★★★★★2021年10月21日 サトミン 自営業
雑誌が売り切れていたのでデジタル版を購入。iPadで読みましたがとてもデジタル版の方が見やすいかもしれません。内容は多角的に美術の評価についてまとまっていて勉強になりました。デジタル版だと少し内容が削減されている可能性ありと記載がありますが差が知りたいところです。
芸術の情報と教養が手に入る
★★★★★2021年09月12日 なり 会社員
もともと芸術は好きでしたが、SNSなどの情報社会で芸術の重要性を感じて居ます。 プライベートだけではなくこの後雑誌から得られる知識や感性、インスピレーションが仕事にも役立っています
最高でした
★★★★★2021年09月03日 jj 高校生
紙面の美術手帖が最高に良い内容でしたのでデジタルでも購読したいと思います。
アーティスト特集は特におすすめ
★★★★★2021年07月11日 ほろほろほろ 会社員
美術の専門雑誌です。特にアーティストの特集のときは、そのアーティストについて深く掘り下げており、交友関係 がわかったりとかでおもしろいです。
現代の色彩の魔術師
★★★★★2021年05月08日 マッチ 主婦
新作発表とともに作品が完売となる今注目の現代アート作家松山智一!一度観たら忘れられないその色彩感覚、和と洋のコラボレーションに魅了される。独学で習得したユニークな表現方法などについて語るインタビュー記事も興味深い。
還暦過ぎた脳天に刺激!若い頃に親しんだポップで前衛的な感覚が呼び覚まされ新鮮です!
★★★★☆2021年05月08日 やまてん21 自営業
芸術科の学生だった頃、最新号を購入したり、古書店でバックナンバーを探したりと、わたしの日常には手軽に触れあえる雑誌でした。田舎に帰り、さらに定年を迎えての今となっては、すでに遠い存在になっていました。今回、気になって貴誌を閲覧、試し読みをして大いに刺激をもらいました。世の中の変動にあわせ、アートの世界も必ず新たな胎動や行為があり、そこに新鮮さと希望を感じます。そんなアートシーンの情報に再度着目、しばらく定期購読をしてみようと思います!
コロナ禍なので定期購読
★★★★☆2021年02月20日 てぷち パート
以前は気に入った特集の時に購入していたのですが、コロナ禍で本屋に立ち寄る事も少なくなったので、定期購読することにしました。これで買い逃しすることもなくり、毎号届くのが楽しみです。
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美術手帖をFujisan.co.jpスタッフが紹介します

1948年に創刊した美術手帖は、その時代の日本のアートを紹介している雑誌です。アーティストの活動や創作の秘密など、具体的な情報が満載なので人気を得ています。この雑誌は一般的な美術に関する本と違い、当事者としてどのように行うか書かれている特徴があります。例えばアーティストして生きていくためのコツなど、普通の雑誌では学べない知識を得られます。内容は軽いものもありますが、重く深い意味を持った記事も少なくありません。美術に関する仕事をしている方の情報源として使いやすく、日本のアートの傾向を知る時にも利用できます。

美術手帖ではアーティストに必要な、感性を磨ける特集も行われています。絵はただ見るだけではなくなぜそのような表現がいるのか、分からないと深く理解できません。美術手帖には作品を作った背景や、作者へのインタビューなどが書かれています。雑誌を読んでいれば芸術品が作られた理由が分かり、自分が制作する時のヒントを得られる時もあります。アートメディアとして古い歴史のあるこの雑誌は、本格的な美術に関する知識を得たい時に価値のある商品です。特定の芸術家にスポットを当てた記事も多く、興味のあるアーティストを理解したい時にも役に立ちます。
新宿や渋谷の繁華街でネズミを追いかけていた結成初期から17年。アート界の異端的存在だったChim↑Pomが資本主義の象徴ともいえる六本木の高層階で回顧展「Chim↑Pom展:ハッピースプリング」(2月18日~5月29日)を開催中だ。社会の不穏な匂いや問題のありかを直感的に察知するや、全身全霊をかけて現場に飛び込み、当事者たちと円陣を組みながら、あらゆる制約や衝突を乗り越えて、「アート」として社会に提示する。そんな挑戦を続けてきた6人とは、いったい何者なのか。展覧会の準備のさなか、全メンバーの絶妙な想像力の融合によってかたちづくられる「Chim↑Pom」の実体に迫った。

SPECIAL FEATURE
Chim↑Pom

PART1

制作ドキュメント
「Chim↑Pom展 ハッピースプリング」ができるまで
東海林広太=撮影 杉原環樹=文

Chim↑Pomインタビュー
アートと社会が出会う場で、自由な表現を獲得するには?
窪田研二=聞き手

2005-2022 Chim↑Pom Chronology

コラム:僕の視点からみたChim↑Pom結成直後
会田誠=文


関係者インタビューで迫るプロジェクトの共犯関係
・広島!プロジェクト/松波静香

・LEVEL7 feat.『明日の神話』/水野祐

・Don’t Follow the Wind/エヴァ&フランコ・マッテス

・また明日も観てくれるかな?/手塚マキ

・Sukurappu ando Birudo 道が拓ける/周防貴之

・道(Street)+道上趴體 - ART is in the pARTy -/ベティ・アップル

・にんげんレストラン/松田修

・A Drunk Pandemic/HERE AND NOW展と、持続可能な美術館の未来
グラニエ・フリン×田附那菜×水野響


PART2

Keyword1:パブリック
小田原のどか×卯城竜太
「公共」と美術を問い直す

Keyword2:ジェンダー
上野千鶴子×エリイ
自由を希求するアートにこそできること

Keyword3:キュレーション
卯城竜太×水野俊紀×久保寛子×涌井智仁×髙木遊
新しいキュレーションのかたちとは?


PART3

語り直す前衛、爆発する想像力
福住廉=文

グローバル・ヒストリーから読み直す前衛とChim↑Pomの関係 
富井玲子=解説

Chim↑Pomの準ゾミア
ジェイソン・ウェイト=文 中野勉=翻訳

***

ARTIST PICK UP
ジェスパー・ジャスト
久保田晃弘=聞き手

原田裕規
松岡剛=聞き手

WORLD NEWS
New York/London/Berlin/Korat/Insight

ARTIST INTERVIEW
松江泰治
倉石信乃=聞き手

特別寄稿
美術批評の地殻変動──冷戦崩壊後あるいは平成のはじまり
筒井宏樹=文

REVIEWS
「人工知能美学芸術展:美意識のハードプロブレム」
椹木野衣=文
松江泰治「makietaTYO」展
清水穣=文

Go! Artists Go! Vol.72 谷口智美
とやま工芸シンポジウム
Adam byGMOが描くNFTアートの未来像

追悼 糸井貫二(ダダカン) 椹木野衣=文
青柳龍太「我、発見せり。」(24)
安藤裕美「前衛の灯火」第1話
プレイバック!美術手帖 原田裕規=文
BOOK
月刊美術史
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次号予告
医療や福祉の現場における意思決定のプロセスや、ケア労働とジェンダーの問題などが議論されるなかで、自己責任の限界を提唱する「ケア」の概念が注目されてきた。本特集では、介護や子育てといったケア労働を扱った作品から、 他者との関係性のなかにある自己について考える作品まで、広く「ケア」の思想に通じる活動をする作家やプロジェクトを取り上げる。美術はこれまでも、異なる身体や感覚を持つ人々が他者について想像する契機となってきた。コロナ禍により、かつてなく生命の危うさに向き合わざるをえない今日、私たちはいかにして個人主義的な価値観を脱し、ともに生きることができるのか。アートの視点から考えてみたい。


SPECIAL FEATURE
ケアの思想とアート

アーティストたちがナビゲートするケアの視点で見るアート

PART1
稲葉俊郎×田中みゆき
アートにみるケア、ケアにみる創造性

小川公代インタビュー
固定観念に抗う「ケアの時代」の想像の力
田中みゆき=聞き手

渡辺篤
斎藤環=聞き手

碓井ゆい
中尾英恵=聞き手

小林エリカ
清水知子=聞き手

傍にある生を照らす、美術の向き合い方
佐々木健×飯山由貴

ケアの思想とは何か
清水知子+岡野八代=文

佐藤慎也に聞く
美術館の「アクセシビリティ」

ケアがひらく体と表現
砂連尾理×伊藤亜紗×青木彬

PART2
世界のアーティスト&プロジェクト10
リア・クレメンツ/Who Cares?/ヨハンナ・ヘドヴァ/シモーネ・リー/
チェ・テユン/フランシス・ケレ/ペン!コレクティブ/フィフス・シーズン/
テイキング・ケア・プロジェクト/はじまりの美術館

批評としての《ケア》
飯岡陸=文

ケアの思想から関係性へ
杉田敦=文

ケアあるいは不確かさの共同体
田中功起=文

「ケア」を起点に考える、新しい社会のかたち
岡野八代×杉田敦×田中功起

ARTIST PICK UP
クリスチャン・マークレー
細田成嗣=聞き手

セシリー・ブラウン
山本浩貴=聞き手

WORLD NEWS
New York/London/Berlin/
Los Angeles/Insight

ARTIST INTERVIEW
ホー・ツーニェン
能勢陽子=聞き手

特別寄稿
VRと国家
星野太=文

REVIEWS
エキソニモ「CONNECT THE RANDOM DOTS」展
椹木野衣=文
「キュレトリアル・スタディズ15: 八木一夫の写真」展
清水穣=文

台湾ナウ『アフロディーテ〜阿婆蘭〜』

エスパス ルイ・ヴィトン

伊藤公象の現在地

アート&デザイン学校ガイド
武蔵野美術大学/女子美術大学/秋田公立美術大学/
多摩美術大学/東京造形大学/相模女子大学ほか

青柳龍太「我、発見せり。」(23)
平山昌尚「つづく」50話(最終回)
プレイバック!美術手帖 原田裕規=文
BOOK
月刊美術史
常備店リスト
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次号予告
特集
「NFTアート」ってなんなんだ?!
デジタル・アート売買の新たな生態系を探る

デジタルデータの唯一性を担保し、半永久的に遺り続ける(と言われる)デジタル資産「NFT(非代替性トークン)」。この技術基盤の誕生によって、従来コピー可能であったデジタルデータにも価値がつき、仮想通貨により売買が可能になった。
2021年は、NFT元年とも言える年で、NFTを活用したデジタル・アートは驚くような高値で取引され、大企業がNFTを活用した様々なサービスやコンテンツを生み出し、いまもなおNFT市場は活況を呈していると言えるだろう。
本特集では、そのNFTを活用したデジタル・アート=NFTアートと、それを支えるコミュニティの実態を取り上げる。それらは既存のアート界とはまったく別の「新たなアートの生態系」と呼べるものだ。「NFTアート」とは何か? いったいそこでは何が起きているのか? 既存の美術界との関係はどうなるのか? その価値と可能性を考えたい。


SPECIAL FEATURE
「NFTアート」ってなんなんだ?!

NFTアートの基礎知識
施井泰平=監修
Zombie Zoo Keeper=ヴィジュアル

NFTアートのはじまり、既存の美術界との違いと可能性
ジェイソン・ベイリーインタビュー
國上直子=聞き手

NFT×アート事件簿
高岡謙太郎=構成


PART1 NFTがつくる新たなアートの生態系

高尾俊介
Hackatao 森旭彦=聞き手
mera takeru
ミス・ティーン・クリプト 國上直子=聞き手

NFTアート・マーケットプレイス比較 施井泰平=監修
NFTアートの買い方&売り方 川口達也+mera takeru=監修

Lev 宮本裕人=聞き手
川口達也

フィジカルアートとの比較から考えるNFTアートの特徴と法律的課題
木村剛大=文


PART2 アート×NFTのルール設計とその未来

ラファエル・ローゼンダール 金澤韻=聞き手
真鍋大度

メガギャラリーに聞く、NFTアート積極参入の理由 國上直子=文
アーティストたちによるNFTアートにおけるルール設計の試み 木村剛大=文

NFTアートが生み出すコミュニティの変革と未来
エキソニモ×真鍋大度×高尾俊介 高岡謙太郎=進行


ARTIST PICK UP
今津景
永田康祐=聞き手

WORLD NEWS
North Adams/London/Berlin/
São Paulo/Insight

ARTIST INTERVIEW
ロニ・ホーン
石川卓磨=聞き手

特別寄稿
「社会的転回」の市場化について
大森俊克=文

REVIEWS
「秋山祐徳太子と東京都知事選挙」展 椹木野衣=文
オスカー・ムリーリョ「geopolitics (manifestations)」展 清水穣=文

小笠原敏晶記念財団
ポルトムインターナショナル北海道

青柳龍太「我、発見せり。」(22)
平山昌尚「つづく」49話
プレイバック!美術手帖 原田裕規=文

BOOK
月刊美術史
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次号予告



近年、アートマーケットの活性化が著しい。
だがしばしば高額な落札額に「なぜこれにそんな値段が?」
「この作品にはどんな価値があるの?」と困惑することがある。
その原因は、アートの価値がどんなシステムのなかでつくられるのか、
価格と価値がどんな関係性にあるのかが不透明だからではないだろうか。
そこで本特集では、キュレーター、ギャラリスト、批評家といったプレイヤーたちが、
どのように価値づくりを支えているのか、その仕組みを解明する。
さらにそうしたシステムを構成する美術館や画廊、マーケットといった現場で、
いまどんな課題が迫っているのかを明らかにし、
これからのアートの価値とは何かを考える、道筋を照らし出したい。


SPECIAL FEATURE
アートの価値の解剖学

「アートの価値」を象徴する作品とは? Part1

PART1

アートの価値の意味を知るための基礎分析
森功次=文

アートの価値を支えるシステムに
いま何が起きているのか?
荒木夏実×藪前知子×竹村京×福住廉×菊竹寛

美術館の役割とコレクションの価値基準とは?
副田一穂=解説

陽炎の美術批評
福住廉=文

パンデミック下での美術館と地域社会の関係とは?
岩崎仁美インタビュー

日本のギャラリーはどう現代美術の価値を根付かせたか?
東京画廊/SCAI THE BATHHOUSE/Take Ninagawa

美術作品の教材化の功罪
森功次=文


PART2

美術作品の価格はどう決まるのか?
陳海茵=文

ヴェロニク・シャンニョン-バークに聞く
近現代のアート界におけるエコシステムの変遷

豊かな美術館コレクションはどうつくられるか?
藤高晃右インタビュー

ジェリー・ゴゴシアンに聞く
Instagramから見るアートワールドの表と裏

文化政策はアートシーンを活性化できるか?
作田知樹/林保太/綿江彰禅

「アートの価値」を象徴する作品とは? Part2


PART3

アート業界の労働環境をフェアにするために
青木彬×川久保ジョイ×吉澤弥生

多様な価値軸で生きる作家の「美術」の担い方
久保寛子+水野俊紀/名もなき実昌/MES/
塩見允枝子/qp/梶井照陰/ガタロ/結城唯善


ARTIST PICK UP
荒木悠
中川千恵子=聞き手

WORLD NEWS
New York /London /Berlin /Insight

ARTIST INTERVIEW
加藤翼
橋本梓=聞き手


特別寄稿
芸術試(私)論 山本浩貴=文

REVIEWS
「エキシビジョン・カッティングス」
椹木野衣=文
ラファエル・ローゼンダール+玉山拓郎
清水穣=文

Go Artists Go! Vol.71 坂内友美

注目の美術館&展覧会
大阪中之島美術館/東京都美術館/長野県立美術館/佐賀県立美術館

和紙から始まるニューバランスのアップサイクル・プロジェクト
カルティエ現代美術財団 横尾忠則:The Artists」展
呉竹×Inktober 2021

青柳龍太「我、発見せり。」(21)
平山昌尚「つづく」48話
プレイバック!美術手帖

BOOK
月刊美術史
常備店リスト
バックナンバー案内
次号予告
「女性作家」の再評価が世界的に進むいま、本特集ではフェミニズムやジェンダーの視点から戦後美術史に介入し、「女性作家」を新たな方法で記述する。田中敦子や山﨑つる子、三島喜美代をはじめとする、「前衛」の時代に新たな芸術を模索した1920〜40年代生まれのアーティストを中心に紹介。さらに現代のアーティストや美術史家たちの声をお届けする。



目次
Editor’s note
Introduction フェミニズム/ジェンダー美術史って何?
特集 女性たちの美術史
田中敦子
山崎つる子
福島秀子
岸本清子
三島喜美代
田部光子
富山妙子
桂ゆき/丸木俊/菅野聖子/堀尾昭子/芥川(間所)紗織/江見絹子/多田美波/岡上淑子
日本の前衛と女性
現代美術史のフェミニズム、ポストコロニアリズム、トランスナショナリズム
久保田成子
宮脇愛子
宮本和子
中谷芙二子/出光真子/塩見允枝子/斉藤陽子/林三從/杉浦邦恵/野中ユリ/合田佐和子
なぜ女性の大彫刻家は現れないのか?
芸術と科学技術、そして「女性」作家 ──ある違和感から
イトー・ターリ
アン・イーストマン
志賀理江子
Timeline Project
バックラッシュを越えて──「女性」アート・コレクティブの興隆とBack and Forth Collectiveについて
Interviews & Opinions
Cross Talk「フェミニズムズ/FEMINISMS」展
「Viva Video! 久保田成子展 キュレーター座談会
対談:鈴木みのり×丸山美佳
グリゼルダ・ポロック インタビュー
東京ビエンナーレ2020/2021
菊地良博「VACCINE」展
「Youth(仮)」展 奈良美智インタビュー
ARTIST PICK UP SIDE CORE
WORLD NEWS
ARTIST INTERVIEW ピピロッティ・リスト
平山昌尚「つづく」47話
レビュー 森山安英「光ノ表面トシテノ銀色」+urauny「urauny dinner」 椹木野衣=文
レビュー 川端健太郎「Knee Bridge」 清水穣=文
特別寄稿 ジャンルは何のために?──絵画の場合
プレイバック! 美術手帖
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次号予告

「なぜ偉大な女性芸術家は現われなかったのか」。美術史家リンダ・ノックリンがこの問いを提示した1971年から、今年で50年が経つ。いまだ世界のあらゆる場面でジェンダー不平等への指摘が後を絶たないが、作家や研究者が蓄積してきた実践の成果として、近年「女性アーティスト」 (と呼ばれる作家たち)に関する研究に注目が集まり 、国内外の美術館では見直しを図る展覧会が相次いでいる。日本でも戦後、「女性作家」が多数登場したが、その多くは「戦後美術史」が編纂される際に重要な位置を占めることなく振るい落とされてきた。
そこで本特集では、フェミニズムやジェンダーの視点から戦後美術史に介入し、「女性作家」を新たな方法で記述する。主に取り上げるのは、日本にルーツを持ち、「前衛」の時代に新たな芸術を模索した1920〜40年代生まれの作家たち。そのなかから、今回は以下を重視して選定した。①グループの紅一点や著名作家のパートナーとして、男性中心的な芸術観において付属的に扱われることが多い作家。② 国境を越えたトランスナショナルな活動を行った作家 。③インターセクショナリティの観点から語ることができる作家。また、これらの視点から1950〜80年代生まれの作家数組の解説と、世代を縦断する論考を併せて掲載し、問題意識を現代へと接続することを試みた。
まずは魅力的な作品を見て、作家たちをめぐる語りに耳を傾けてほしい。その出会いが美術史やこの社会、そして自分自身の足元や輪郭をも見直す契機となり、そこからまた新たな美術の言説が生まれることを願う。


SPECIAL FEATURE
女性たちの美術史

Introduction
フェミニズム/ジェンダー美術史って何?
吉良智子=解説

田中敦子 加藤瑞穂=文
山崎つる子 加藤瑞穂=文
福島秀子 中嶋泉=文
岸本清子 香川檀=文
三島喜美代 建畠晢=聞き手 杉原環樹=構成
田部光子 正路佐知子=文
富山妙子 山本浩貴=文
久保田成子 小田原のどか=文
宮脇愛子 小田原のどか=文
宮本和子 富井玲子=文
イトー・ターリ 北原恵=文
アン・イーストマン 馬定延=聞き手・構成
志賀理江子 馬定延=文
Timeline Project 編集部=文

桂ゆき/丸木俊/菅野聖子/堀尾昭子/
芥川(間所)紗織/江見絹子/多田美波/岡上淑子
檜山真有+加藤瑞穂=文

中谷芙二子/出光真子/塩見允枝子/斉藤陽子/
林三從/杉浦邦恵/野中ユリ/合田佐和子
檜山真有=文

ESSAY
日本の前衛と女性
中嶋泉=文

現代美術史のフェミニズム、
ポストコロニアリズム、トランスナショナリズム
──インターセクショナリティの視座から
山本浩貴=文

なぜ女性の大彫刻家は現れないのか?
小田原のどか=文

芸術と科学技術、そして「女性」作家
──ある違和感から
馬定延=文

バックラッシュを越えて
──「女性」アート・コレクティブの興隆と
Back and Forth Collectiveについて
内海潤也=文

Interviews & Opinions
Cross Talk「フェミニズムズ/FEMINISMS」展
長島有里枝×藤岡亜弥×風間サチコ×高橋律子

「Viva Video! 久保田成子展」
キュレーター座談会
濱田真由美×橋本梓×西川美穂子×由本みどり

対談:鈴木みのり×丸山美佳
クィア、インターセクショナルな視点と、葛藤を手放さないこと

グリゼルダ・ポロック インタビュー
美術史におけるフェミニズム的介入という
思考実践はなぜ必要なのか?
中嶋泉=聞き手 田村かのこ=翻訳・構成

ARTIST PICK UP
SIDE CORE
慶野結香=文

WORLD NEWS
Philadelphia /Liverpool /Düsseldorf /Art Scene

ARTIST INTERVIEW
ピピロッティ・リスト
馬定延=聞き手

「Youth(仮)」展 奈良美智インタビュー
宮村周子=聞き手

東京ビエンナーレ2020/2021
菊地良博「VACCINE」展

特別寄稿
ジャンルは何のために?
──絵画の場合
福尾匠=文

REVIEWS
森山安英「光ノ表面トシテノ銀色」
+urauny「urauny dinner」
椹木野衣=文
川端健太郎「Knee Bridge」
清水穣=文

平山昌尚「つづく」47話
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次号予告

*青柳龍太「我、発見せり。」は休載です

趣味・芸術 雑誌の売上ランキング

1 装苑

文化出版局

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装苑

2022年03月28日発売

目次: 表紙  平手友梨奈 × 市川染五郎
W カバー 菅田将暉

特集 今と、これからのファッションについて。

◆ FLUIDITY in FASHION
  平手友梨奈 × 市川染五郎  撮影:蜷川実花
◆ 平手友梨奈 × 市川染五郎 対談
  自分らしさにとらわれる過去から、その時々の自分を構築していく今へ
◆ 7人の女の子が着る、春夏7つのキーワード。
  黒島結菜/髙橋ひかる/詩羽/あの/長屋晴子/河合優実/近藤 華
  東京ブランドで見つけた7つのキーワードのアイテムカタログ
◆ Vintage Story 白いレースの思い出
◆ DON’T WASTE! ファッションの今を楽しむ
WAySTEaD/SIIILON/DISCOVERED/
リンリン(BiSH)× 山田輝正/BÉBÉ/leur logette
◆ 装苑男子 FASHION SPECIAL
堂本 剛(ENDRECHERI)
◆ ファッションデザインの未来
森永邦彦(アンリアレイジ)/長見佳祐(ハトラ)/中里唯馬(ユイマナカザト)
◆ Creation from ONE SENTENCE
輝いているのは、わたし。
◆ ファッションラバーに聞く、今このブランドに夢中!
塩塚モエカ/菅沼 愛/Matty/益子杏子/Remi Takenouchi/
稲垣友斗/東 咲月/TIARA/モトーラ世理奈/水川望美/
SUMIRE/市野沢祐大/樋口麻里江/うめ/吹上 恵/
Ai Takahashi/相川茉穂/長尾悠美/メイリン/西原幸子
◆ 第96回装苑賞 2次審査 審査員講評
◆ 菅田将暉 着ることを、表現として。

FEATURES
◇ YUICHI TACHIYAMA HELLO! Miss Daikoku
◇ feature mode ミュウミュウ
◇ 伝統に今という光を注ぐ 私が選ぶドクターマーチン
磯村勇斗/見上 愛
◇ 装苑 presents アクセサリー蚤の市
◇ モトーラ世理奈がまとう SEA SALTの服づくり

REGULARS
◇ CATCH UP SOON in TOKYO
◇ PLAY A SENSATION vol.45 UA
◇ One Thousand and One Nights 蜷川実花と未来の女の子たち
第十夜 今田美桜
◇ MFBB vol.24 PHOTO SESSION
増田貴久(NEWS) × 岩本幸一郎(写真家)
◇ このブランドの製図が見たい! vol.43 ベースマーク
◇ 装苑賞に挑んだデザイナーたち vol.63 ラロパイブン・プワデト
◇ NEWCOMER 期待のクリエイターたち
◇ ヴィヴィアン・ウエストウッドからのメッセージ vol.58
◇ 杉咲 花の言葉と写真 蜜の音 vol.40 「温度」

SO-EN JAM
 GIRL これからの、女の子 vol.47 野内まる
 シネマ・コラージュ 最終回
『見えるもの、その先に ヒルマ・アフ・クリントの世界』
 BOOK 本好きの本棚 vol.24 戸田真琴(セクシー女優、文筆家、映画監督)
 COLUMN
塩塚モエカ ここだけはエデン / 小林裕翔 記憶の中の美術館
 枝 優花 主人公になれないわたしたちへ / Oliveの手仕事
 福田里香のフード+1

参考価格: 858円

おしゃれファッションに夢中な女の子を応援する雑誌

  • 2022/01/28
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  • 2021/11/27
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  • 2021/09/28
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  • 2021/07/28
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  • 2021/05/28
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2 建築知識

エクスナレッジ

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建築知識

2022年05月20日発売

目次: 【特集】プロとして恥をかかないための構造キーワード36

「広々とした大空間をつくりたい」「自然災害に負けない建築物にしたい」など
建築主の要望を実現するには、建築構造でいかに工夫を凝らすかが肝要です。
しかし、建築構造は力の流れ方だけでなく用語も難解で
なかなか具体的な解決策に至らない……ということも多いのではないでしょうか。

そこで本号では、構造設計にまつわる疑問を一問一答形式で徹底解説!
豊富なイラストと図解で、
木・S・RC造・混構造の意匠×構造にかかわる疑問から、
建築物を長持ちさせるための必須の対策までを網羅しました。

荷重や応力などの基本知識はもちろん、
近年注目されている「木造の高層化」や「炭素貯蔵量」など、
最前線で活躍するための最新事情も詳しく解説。

すべての設計者が理想の構造を実現するための設計術を身に付けられる一冊です!

目次 梁成を抑えるには?
小梁はどう架ける?
梁のスパンを飛ばしたい!
スラブはどこまで薄くできる?
構造と設備の取合いにおける留意点は?
柱を目立たなくするには?
基礎形式の選定方法は?
既存杭を再利用する際の注意点は?
地階は構造計算でどう扱えばいい?
仮定断面を算出するには?
高耐力の耐力壁を採用する時の注意点は?
耐力壁の設け方の注意点は?
準耐力壁を理解すれば雑壁は有効活用できるのか?
耐震・免震・制振の違いは?
コンクリートの危険なひび割れとは?
風に負けない建築物をつくるには?
積雪荷重はどんな力に備えるべき?
木造で空間を跳ね出す場合の注意点は?
安全なピロティをつくるには?
安全にセットバックするには?
S造で大スパンの屋根構造はどう選ぶ?
鉄骨の躯体を露しで見せたい!
美しく、かつ安全な階段をつくるには?
安全な手摺をつくるには?
木造の高層建築物はなぜ可能になったのか?
木造の高層建築物、構造検証はどのように行う?
高さのある木造の注意点とは?
混構造の中・高層で、木材をどう使いこなす?
木の大断面構造材をもっと利用したい!
SDGsに貢献できる建築設計とは?
小断面の部材でも燃えしろ設計ができる?
建築分野における炭素貯蔵とは?
最新の木造技術を生かして改修したい!
耐震改修方法はどのように検討する?
Exp.Jの要・不要はどう判断する?
危険性が増大しない増改築やリフォームとは?
構造計算方法はどのように使い分ける?

参考価格: 1,720円

建築に関わるすべての人に役立つ情報がいっぱい!建築のプロに必要不可欠な情報をタイムリーに提供します!

  • 2022/04/20
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人生100年 植物と暮らそう

  • 2022/04/21
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GO OUT(ゴーアウト)

2022年04月28日発売

目次: CAMPな、 STYLE。

4/28(木)発売のGO OUT vol.152 6月号では「CAMPな、 STYLE。」と題して、いよいよシーズン開幕となった“キャンプな気分”を盛り上げるスタイル&ギアを大特集。さらに、毎年恒例となったGO OUT Onlineによる「夏のコラボフェス」も同時開催と、今月も内容盛りだくさんでお届けします!!


〈「好き」が全開!! キャンプスタイル。〉
連休&初夏目前ということで、外遊び好きたちの個性豊かなおしゃれキャンプスタイルをリサーチしてきました。バイクパッキングから車中泊、焚き火や料理まで、楽しみ方は十人十色。達人のイチ押しキャンプギアも必見です!!


〈CAMP WEAR COLLECTION〉
快適&グッドルッキンなウエアとともに、キャンプにGO!!
みなさんのキャンプライフを快適にサポートするアイテムを、フィールドにおけるさまざまな環境変化への
対策、技ありなギミックなどの機能はもちろん、ルックスにも抜かりなく、厳選して集めてまいりました!!


〈NEW CAMPING GEAR 202〉
国内外の注目キャンプギアブランドから、 最新作をご紹介します!
今年もいよいよ本格的なキャンプシーズンに突入しましたが、ギアの準備は万全でしょうか!? ひと通りギアは揃ってるよっていうみなさんも、今シーズン最新のユニークかつスタイリッシュなキャンプギアを、ぜひチェックしてみてください!!


〈スタイル&ファンクション! 達人たちの、 ギアセレクト。〉
快適に外遊びを楽しめるベストシーズン到来ということで、いち早くアウトドアフィールドに繰り出している、キャンプの達人のテントにお邪魔して、ホントに頼れる、使って良かったキャンプギアを教えてもらいました!!


〈GO OUT Online 夏のコラボフェス!!〉
今シーズンも、特注アイテムをばっちり仕込みました!
夏の着こなしをアップデートしてくれるTシャツ・サングラス・サンダルに加え、キャンプに欠かせないギアやGO OUT Onlineでは初のコラボとなるカスタムカーも完成! どれもアウトドア好きの「あったら良いな」をカタチにした、GO OUTらしいディテールを盛り込んだ目が離せない自信作ばかりです。


〈BRAND PICK UP〉
今月のブランドピックアップは、頼れるアイテムの宝庫、「FreshService(フレッシュサービス)」。かゆい所に手が届く製品を多数生み出せるワケを探りに、ブランドを手掛ける、超がつくほどアイデアマンなクリエイティブディレクターのもとを訪れました。



CONTENTS

009 GO OUT Choice
034 CAMPな、STYLE。
036 PART 1 「好き」が全開!! キャンプスタイル。
050 PART 2 CAMP WEAR COLLECTION
066 PART 3 NEW CAMPING GEAR 2022
084 PART 4 スタイル&ファンクション! 達人たちの、 ギアセレクト。
076 GO OUT CAMP DOSHI 2022 Report
104 GO OUT Online 夏のコラボフェス!!
115 GO OUT Choice
128 BRAND PICK UP「FreshService」
134 GO OUT Livin’
138 Information & Present
141 Shop List
143 STREET BIKERS’
146 釣り部
148 ALEX飯店
150 Lookin’ Back on Trail
152 A Beautiful Day ~Festival Photography~
156 本間良二の One Size Fits All
162 POOR BOYS TIMES

参考価格: 850円 定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:425円

ワン&オンリーなアウトドアファッションマガジン

  • 2022/03/30
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  • 2022/02/28
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  • 2022/01/28
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初心者に、いちばんやさしい家庭菜園誌

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6 GetNavi(ゲットナビ)

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GetNavi(ゲットナビ)

2022年05月24日発売

目次: 身近だけど奥深いセカイに迫る!「LOVE文房具」

子どものころのお絵描きに始まり、学生時代の勉強、大人になってからも仕事に趣味にと
文房具は人生の折々で私たちを支え、暮らしに潤いをもたらしてくれる身近なツール。
人生の伴奏者ともいえる文房具の実は奥深~いセカイを、新旧の名品を織り交ぜながらお届けします。

 ◆文房具総選挙2022 結果発表
 ◆プロが唸ったヤバい文房具
 ◆ヒット文房具の舞台裏
 ◆アラフォー歓喜の懐かし文房具
 ◆ぶらり文房具店の旅

すでに好きな人もこれから好きになる人もタメになる「サウナ再入門」

蒸し暑くて、狭くて、不快――そんなイメージは、いまは昔。
サウナは心身ともにリフレッシュできる紳士の嗜みとしてすっかり市民権を得ています。
そんなサウナ業界の最新事情から、いまさら聞けないハウツーまで紹介していきます。
 ◆スペシャルマンガ タナカカツキPresents「サウナのウワサ」
 ◆いまさら聞けない紳士のお「サ」法
 ◆サウナ芸人・マグ万平が厳選する王道サウナ5選
 ◆最先端個室サウナでととのう! ソロ「サ活」のススメ
 ◆「サ」がつく! 「サ活」グッズ

グルメの殿堂”2大ショップ「カルディ&コストコ ウマいものBEST BUY」

国内外のウマいものが集まる人気店の代表格が、カルディコーヒーファームとコストコ。
カルディは、酒とつまみに加えてパン&ごはんのおともを、コストコでは冷凍食品に注目し、それぞれのベストバイを紹介します。

参考価格: 660円 定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:350円

デジタル機器・車・ファッション・ホビー…若い男性が興味を持つ新アイテムの魅力・購入メリットを解説!

  • 2022/04/22
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  • 2022/03/24
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  • 2022/02/24
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  • 2022/01/24
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  • 2021/12/24
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  • 2021/11/24
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7 将棋世界

マイナビ出版

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将棋世界

2022年04月30日発売

目次: ●公式戦
・第80期名人戦七番勝負【渡辺明名人×斎藤慎太郎八段】
【第1局】研究勝負の明暗 記/押沢玲
・第47期棋王戦五番勝負【渡辺明棋王×永瀬拓矢王座】
【第4局】第一人者の証明 自戦解説/渡辺明棋王 記/相崎修司
・第7期叡王戦【出口若武五段×服部慎一郎四段】
【挑戦者決定戦】若武者 出口が初挑戦
・第71回NHK杯テレビ将棋トーナメント【豊島将之九段×松尾歩八段】
【決勝】豊島強し、うれしい初優勝 記/渡部壮大
・第15期マイナビ女子オープン五番勝負第1局【西山朋佳女王×里見香奈女流四冠】
【第1局】自然体の強さ 記/島田修二

●エッセイ/インタビュー
・インタビュー 桐山清澄九段「“全身棋士”桐山清澄九段」 記/野澤亘伸
・インタビュー 田中寅彦九段「我が棋士人生に悔いなし」 記/麻生光俊
・リレーエッセイvol.18 本田小百合女流三段「日々是好日」

●特集
・熱局プレイバック 記/大川慎太郎

●講座等
・徹底解析 藤井聡太 コンピュータソフト「やねうら王」と行く藤井将棋観戦ツアー
【第18回】第80期順位戦B級1組 VS佐々木勇気七段 ガイド/西田拓也五段
・石川優太の三間飛車を指してみよう 第9回 三間vs 2手目△3四歩 講師/石川優太四段
・詰将棋を作っちゃおう 最終回 講師/上田初美女流四段

●戦術特集
豪快!角交換四間飛車最前線 総合監修/冨田誠也四段
Chapter1 講座「わかりやすい最新の角交換四間飛車」
Chapter2 好局鑑賞「プロの角交換四間飛車の攻防を堪能」
Chapter3 次の一手「解いてテクニックを習得しよう」

●その他
・第49回将棋大賞選考会、第28回升田幸三賞・第16回名局賞選考会
・昭和名棋士次の一手 第18回 山川次彦八段 記/田丸昇九段

●付録 新手年鑑2022 記/勝又清和七段

定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:410円

幅広い内容で迫るビジュアルな将棋総合雑誌。※デジタル版についてのご注意: 付録はつきません。棋力認定問題には応募できません。懸賞への応募ができない場合があります。

  • 2022/04/01
    発売号

  • 2022/03/03
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  • 2022/02/03
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  • 2021/12/28
    発売号

  • 2021/12/03
    発売号

  • 2021/11/02
    発売号

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月刊ホビージャパン(Hobby Japan)

2022年05月25日発売

目次: 【巻頭特集】ファイブスター物語 電気騎士伝説
1986年より連載がスタートし、今年で36年目を迎える『ファイブスター物語』。
中でもインジェクションキットを意欲的にリリースするボークスのIMS(INJECTION ASSEMBLY MORTAR HEADD SERIES)シリーズを軸に、じつに本誌としては91年2月号以来、31年ぶりの総力特集を敢行。IMSシリーズの中から人気騎体をピックアップし、それぞれ設けたテーマをもとに製作。もちろんゴティックメードも新規作例から超最新騎体までをラインナップ。永野護氏のインタビューも交え、F.S.S.の魅力を改めて紐解いていきます。

【好評連載】
●週末でつくるガンプラ凄技テクニック
●AMAZING WARHAMMER
●Tony’sヒロインワークス
●月刊工具 模型の入り口はいつの時代も工具から。
●超合金の魂
●Ma.K. in SF3D

参考価格: 1,100円 定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:550円

ホビーファンのための総合ホビー誌

  • 2022/04/25
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  • 2022/03/25
    発売号

  • 2022/02/25
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  • 2022/01/25
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  • 2021/12/25
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  • 2021/11/25
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9 レディブティック

ブティック社

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レディブティック

2022年05月07日発売

目次: ★とじこみ付録
 ・実物大の型紙
   9・11・13・15号 4サイズ


●とじ込み付録 実物大の型紙付
  作って、着回す
   初夏のおしゃれ服


◆わかりやすい縫い方イラスト解説付
  今日は、何着る? どこに行く?
   シーン別ワンピース

◆初夏~夏の必需品
  紫外線対策グッズ

◆絞染めの着物リメイクを楽しむ
  ~リメイクテクニックと作品~
◆着物で作る小粋な巻き物

◆わたし色に、染まる。
  変幻自在のマジックカラー 白の引力
◆今、本当に着たいのはこれ!
  ミセスのリアルクローズ
◆流行情報
  REAL TREND 2022 Summer
◆60代からの装い提案 -5kgも夢じゃない!
  目の錯覚を利用した“着やせ”テクニック


…ほか

参考価格: 990円 定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:495円

一部製図つきの洋裁誌

  • 2022/03/07
    発売号

  • 2022/01/07
    発売号

  • 2021/11/06
    発売号

  • 2021/09/07
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  • 2021/08/06
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  • 2021/07/07
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