ふらんす 発売日・バックナンバー

全201件中 166 〜 180 件を表示
702円
特集 ジャック・タチ没後30年-ユロ伯父さんと半過去形の散歩道―ジャック・タチに寄せて、[ジャック・タチ伯父さんに捧ぐ]POESIE もんのんくる/「フランスと私」にむらじゅんこ-革命都市パリ/フランス語の時を読み解く-視点からみた時制
702円
◆特集「フランスはミュージカルも熱い!」
演劇、バレエ、オペラなど顔ぶれ豊かなフランスの舞台芸術の中で比較的新しく、大衆に愛されているミュージカル。その魅力、近年の人気作、歴史をご紹介します。

「ロミオとジュリエットがやってくる!!」渡辺諒
「ミュージカルとヨーロッパ」岡田 Victoria 朋子

語学系記事
「続 フランス語でよむ金子みすゞ 6」
  見目誠・Patrick BLANCHE
「のんびりめざす仏検3級 7」佐野敦至
「レナとヨシのコレいいね ! 7」 Léna GIUNTA・福島祥行
「【CD収録】プチ会話 Bienvenue au Japon 7」
  長谷川晶子・Yvan TROUSSELLE
「フランス語の時を読み解く 7」 井元秀剛
「対訳で楽しむ『青い鳥』1」 遠山博雄
「フランス語言い換えレッスン帳 7」小野潮
「ジュネーヴ便り、文化の翻訳考 7」三浦信孝
「【CD収録】フランコフォニー・インタビュー 7」立花英裕
「ジョークで楽しむフランス語 7」竹下節子
「ことばのあそびば レビュス&パズル 7」
  Marie-Emmanuelle 村松

文化系記事
「名画の景色」表紙写真:宮崎麻衣子 / 文:中山ゆかり
「フランスと私」辻かおり
「Les Petits riens トロンダイムの徒然日記 7」
  Lewis TRONDHEIM
「今月の原書レクチュール 19」笠間直穂子
「Japo' ジャポストロフ 31」Etienne BARRAL
「るくせんぶるく ルクセンブルク 7」松山宏昭
「フランス政治を嗤え 7」 国末憲人
「作家の肖像 7」石井洋二郎
「エロ・グロ・ルネサンス 7」平野隆文
「世界音楽はフランス経由 7」粕谷祐己
「アソシアシオン探訪 7」林瑞絵
「フランス語で知る和の食材 7」 相原由美子
「パリ風俗事典 103」 鹿島茂
「対訳シナリオ『みんなで一緒に暮らしたら』」 中条志穂

その他
「アクチュアリテ Actualité」
  [classement 5×5] 高田志保
  [社会]仁木久惠
  [映画]佐藤久理子
  →立読みコーナー
  [アート&スペクタクル]岡田 Victoria 朋子
  [スポーツ]芦立一義
「書評」にむらじゅんこ / 中地義和
702円
特集 20thアニバーサリーフランス映画レポート-来日ゲストインタビュー/フランスと私-新作能『ジャンヌ・ダルク』/対訳シナリオ-「そして友よ、静かに死ね」
702円
702円
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702円
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702円
.◆特集「カンヌ映画祭を楽しむ」

華やかなスター、才能溢れる監督が集う映画の祭典が今年も幕開ける。映画史を刻む未来の傑作が、ここでお披露目となるだろう。開幕を前に、国際映画祭の頂点に立つカンヌの基礎を総ざらい。まずは頼もしき水先案内人、映画祭常連監督の登場だ。カンヌ映画祭2012は、5月16日から27日まで開催。

「オリヴィエ・アサイヤス監督インタビュー」聞き手:林瑞絵
「世界一の映画祭を知る  その歴史、魅力、組織、運営・・・」
  中川洋吉
「これだけは見たい!カンヌが認めたフランス映画傑作選」林瑞絵
「知ればもっと面白いカンヌ映画祭用語集」林瑞絵

◆特別寄稿
「パリ国際ブックフェア Salon du livre 2012 レポート」関口涼子

語学系記事
「続 フランス語で読む金子みすゞ 2」
  見目誠・Patrick BLANCHE
「のんびりめざす仏検3級 2」佐野敦至
「レナとヨシのコレいいね ! 2」 Lena GIUNTA・福島祥行
「【CD収録】プチ会話 Bienvenue au Japon 2」
  長谷川晶子・Yvan TROUSSELLE
「フランス語の時を読み解く 2」 井元秀剛
「対訳で楽しむ『八十日間世界一周』2」 石橋正孝
「フランス語言い換えレッスン帳 2」小野潮
「ジュネーヴ便り、文化の翻訳考 2」三浦信孝
「【CD収録】フランコフォニー・インタビュー 2」立花英裕
「ジョークで楽しむフランス語 2」竹下節子
「ことばのあそびば レビュス&パズル 2」杉村裕史

文化系記事
「名画の景色」表紙写真:宮崎麻衣子 / 文:中山ゆかり
「フランスと私」奥田鉄人
「Les Petits riens トロンダイムの徒然日記 2」
  Lewis TRONDHEIM
「今月の原書レクチュール 14」塩谷祐人
「Japo' ジャポストロフ 26」Etienne BARRAL
「るくせんぶるく ルクセンブルク 2」松山宏昭
「フランス政治を嗤え 2」 国末憲人
「作家の肖像 2」石井洋二郎
「エロ・グロ・ルネサンス 2」平野隆文
「世界音楽はフランス経由 2」粕谷祐己
「アソシアシオン探訪 2」林瑞絵
「フランス語で知る和の食材 2」 相原由美子
「パリ風俗事典 98」 鹿島茂
「対訳シナリオ『ル・アーヴルの靴みがき』」 中条志穂

その他
「アクチュアリテ Actualite」
  [classement 5×5] 高田志保
  [社会]仁木久惠
  [映画]佐藤久理子
  [アート&スペクタクル]岡田Victoria朋子
           →立読みコーナー
  [スポーツ]芦立一義
「書評」大澤隆 / 奥村功

【語学系記事】

「続 フランス語で読む金子みすゞ 2」 見目誠・Patrick BLANCHE
→8年ぶりの連載復活。金子みすゞの詩を、フランス語で味わいましょう。今月は「水すまし」です。

「のんびりめざす仏検3級 2」佐野敦至
→2010年度の「のんびりめざす仏検4級」の好評に応え、「のんびりめざす仏検」シリーズがひとつ級を上げて再スタート! 学習者の皆さまからのご要望にも出来る限りお応えしたいと思います。編集部までお便りください。

「レナとヨシのコレいいね ! 2」 Lena GIUNTA・福島祥行
→東日本、西日本の個性派フランス語講師が自然なフランス語を身につけるコツ(trucs)と語学の知識をご紹介。初級の学習にとっても上級の学習者にとっても、フランス語との付き合いはいつだって新鮮!! 第2回は、動詞の活用について。

「【CD収録】プチ会話 Bienvenue au Japon 2」
  長谷川晶子・Yvan TROUSSELLE
→自然なフランス語で日本のことを簡潔に説明できるようになりましょう。フランス人留学生のイヴは初めて体験する日本の生活に興味津々。好奇心旺盛の彼は、フランス語勉強中の大学生の直子に質問しながら、12ヵ月をかけてゆっくり、日本について学んでいきます。5月号は、「授業中の居眠り」について。

「フランス語の時を読み解く 2」 井元秀剛
→フランス語の時間を表す動詞の仕組み 、「時制」について1年間かけて学んでいきましょう。数多くの紛らわしい文法用語を前にフランス語学習に及び腰になっている方も、また初級文法なんか一通りわかっているよ、という方々も、フランス語の時制の仕組みを全体にわたって一度じっくり見つめ直してみましょう。

「対訳で楽しむ『八十日間世界一周』2」 石橋正孝
→ジュール・ヴェルヌ(1828-1905)の〈驚異の旅〉シリーズの中でも一、二を争う有名な作品、『八十日間世界一周』(1872年)が発表されて今年でちょうど140年になります。世界中で翻訳され、アニメ化、映画化…数々の翻案がある人気作品を半年(6回)で読んでいきます。

「フランス語言い換えレッスン帳 2」小野潮
→どんな言語においても、ある事柄を表わす言い方は一様ではありません。自分の中に数多くのヴァリエーションを蓄え、それを動員できるようになれば、コミュニケーションを円滑に進められるようになります。また文を書く場合にも、単調なフランス語に陥らずに済むようになります。1年間かけて「日本語→フランス語」という回路だけでなく「フランス語→フランス語」という回路を、自分の頭の中になるべく機動的な形で組み立てられるように学んでいきましょう。

「ジュネーヴ便り、文化の翻訳考 2」三浦信孝
→ジュネーヴ大学で客員教授として赴任した筆者が送るエッセイ。日本のことをフランス語に、フランス語を日本語に翻訳し伝えることを「文化の翻訳」という視点から考える。

「【CD収録】フランコフォニー・インタビュー 2
  ウルス・ブーヘル駐日スイス大使(その2)」立花英裕
→フランス語圏の大使館で、大使などの代表者にお話し伺います。国によって、人によって異なるフランス語の豊かな響きに耳を傾け、実践的なフランス語を学びましょう。5月号はウルス・ブーヘル駐日スイス大使のインタビューの第2回です。


「ジョークで楽しむフランス語 2」竹下節子
→フランス語ならではの言葉の響きの面白さ、フランス社会ならでの笑いを含むジョークをご紹介、解説していきます。5月号は「男と女」ネタ。

「ことばのあそびば レビュス&パズル 2」 杉村裕史
→フランスの伝統的な言葉遊びクイズ「レビュス」とクロスワードパズルを隔月で出題します。5月号はクロスワードパズル。ヒントの絵があらわすフランス語を組み合わせ、答えをさがしましょう。正解者に抽選でプレゼント(図書カード1000円分)があたるチャンス! どしどしご応募ください。

【文化系記事】

「名画の景色」表紙写真:宮崎麻衣子 / 文:中山ゆかり
→12人の画家が魅せられ、描いたフランス各地の景色を、表紙写真、オリジナルの絵とコラムでご紹介します。5月号は、エドガー・ドガの《競争馬》。

「フランスと私」奥田鉄人
→各界で活躍する皆さんが月代わりで登場する巻頭エッセイ。今月は、文筆家・漫画家・イラストレーターの奥田鉄人(おくだ・ろぼっと)さんの「渡り鳥の帰還」。

「Les Petits riens トロンダイムの徒然日記 2 妻とボク編」
  Lewis TRONDHEIM
→フランスBD界の俊英による連載が2年目に突入! テーマも新たに描き下ろしで送る。Les petis riens本編は、公式ブログに連載中 http://www.lewistrondheim.com/blog/

「今月の原書レクチュール 14」塩谷祐人
→フランス語で本を楽しみたい読者待望! 増大ページで連載2年目を迎えた本コーナー。若手フランス文学研究者たちはどんなとき原書を手にとり、作品をどのように読むのか…。4人の筆者(福田桃子、塩谷祐人、笠間直穂子、久保昭博)が毎月交替で綴ります。

「Japo' ジャポストロフ 26」Etienne BARRAL
→日本在住25年のフランス人ジャーナリストが鋭い観察眼で綴るコラム。第26回のテーマは「育メンと「ベルメゾン」」。はたして今月のジャポストロフは、Japo-strophe(日本への歓びと感動の記)か、あるいはJ'apostrophe(苛立ちと怒号の記)か……。

「るくせんぶるく ルクセンブルク 2」松山宏昭
→フランスのお隣、決して大きくはないけれど魅力にあふれた国ルクセンブルク大公国から、現地在住の筆者がお送りするフランコフォニー(フランス語圏)エッセイ!

「フランス政治を嗤え 2」 国末憲人
→「市民の表情から笑いが消えて久しい。高笑いするのは政治家ばかりである。笑う門には福来たる。政治家ばかりが福を得る世の中になってしまった。だから、フランス政治を毎月嗤い飛ばそう。笑顔を我らの手に取り戻すのだ」ーー現役記者がフランスの政治の旬の話題に斬り込む! 5月号のテーマは、「妻がテレビでしゃべるとき」。サルコジ氏の妻、カーラ夫人についてです。

「作家の肖像 2」石井洋二郎
→「作者はどんな顔をしていたのか?」ーー 本連載では、フランスの有名な小説家や詩人・思想家たちの肖像画をとりあげ、それらを生み出した文学と美術の接点に視線を注ぎながら、いわば両分野にまたがる「顔の表象史」とでもいったものを素描することを試みる。第2回は、モリエール。

「エロ・グロ・ルネサンス 2」平野隆文
→ルネサンス文学に見られる、エロティックかつグロテスクな描写の数々…。その背後には、一読しただけでは分からない、神学的な理論や歴史的な慣習が隠されている。ルネサンスの「闇」の謎解きへようこそ。5月号は、前号に引き続き、マルグリット・ド・ナヴァールの『エプタメロン』を取り上げます。

「世界音楽はフランス経由 2」粕谷祐己
→フランス語と世界の音楽は深い関係にある。特に「ワールドミュージック」 と呼ばれる分野は、フランス語が非常に有益、必要不可欠な領域の代表的なひとつであることを強く意識する筆者が贈る本連載は、そのことをいろいろな角度から取り上げていく。第2回は「トゥアレグのギター」。

「アソシアシオン探訪 2 映画の子どもたち」林瑞絵
→フランスは非営利団体“アソシエーション”大国(フランス語ではアソシアシオンassociation)。新旧さまざまなアソシアシオンが、フランス社会をゆたかにすべくさまざまな分野で活動しています。1年間にわたり、そんなアイデア溢れる個性的なフランスのアソシアシオンをひとつずつ取り上げ、ユニークな活動の秘密を紹介します。5月号で取り上げるのは、子どもたちへの映像教育に尽力する非営利団体「映画の子どもたち」です。

「フランス語で知る和の食材 2」 相原由美子
→常に創造力を刺激する新しい食材を求めるフランスの料理人たち。la sauce de soja(しょうゆ)や le miso (みそ) といった基本の調味料のみならず、料理のアクセントになるような、珍しくて、おもしろくて、必然性もある日本の食材が彼らをひきつけています。どんな食材が、なんという語で取り入れられているのかをご紹介します。5月号は、「山菜」です。

「パリ風俗事典 98 リヴ・ゴーシュ(その38)」 鹿島茂
→カフェ、キャバレー、ミュージックホール、劇場など19世紀のパリを彩った文化を網羅的に解説する本連載。ゾラ、バルザック、ユゴー、デュマ、スタンダールらの時代が生き生きと甦る。 セーヌ左岸(リヴ・ゴーシュ)編、 4年目に突入 !

「対訳シナリオ『ル・アーヴルの靴みがき』」 中条志穂」中条志穂
→最新公開作品を日仏対訳のシナリオ抜粋とともに紹介する本コーナー。今月は、アキ・カウリスマキ監督最新作、『ル・アーヴルの靴みがき』をとりあげます。
1,047円
特集 フランス語で突き進め!-フランス語を学ぶ皆さんへ、オトナの留学・行ってみる?、新語を使って語彙力アップ!、日仏交流の場エトセトラ、フランス語いろいろ情報/フランスと私「シュヴァル理想宮」のこと-山崎ナオコーラ/フランス語の時を読み解く-フランス語と
702円
特集 日仏の絆―東日本大震災から1年-JAPONAIDEインタビュー、「France-Okaeshiプロジェクト」インタビュー、「ラ・キャラバン・ボン・アペチ」フランス料理を通じた被災者支援/中村敬子「フランスと私」-グレコは言った。/パリ 商いの辻から-
702円
◆特集「オタール・イオセリアーニ」

グルジアに生まれ、フランスに移住ーー寡作ながら40年以上に亘り風刺のきいたユーモラスな作品を撮り続けるオタール・イオセリアーニ Otar Iosseliani (1934-)。『素敵な歌と舟はゆく』Adieu, plancher des vaches! 、『月曜日に乾杯!』Lundi matin などで日本でも人気の高い監督の新作『汽車はふたたび故郷へ』Chantrapas が2月18日より全国公開される。

「旅と人生、あるいはイオセリアーニ!」杉原賢彦
「グルジアが生んだ異才たち」児島康宏
「オタール・イオセリアーニ インタビュー」編集部
「対訳シナリオ『汽車はふたたび故郷へ』」中条志穂

語学系記事
「【CD収録】呟きディクテ 仏蘭西メガネ 11」
 高瀬智子・Jérôme LE BOIS
「対訳で楽しむ『女の一生』5」永田千奈
「フランス文法の感覚 11」曽我祐典
「対話につなげるフランス語 LE FRANÇAIS INTERACTIF 11」
 竹下節子
「語彙のパージュブランシュ 11」青木三郎
「【CD収録】街角カフェで耳をすませば 11」
 五十嵐玲美 ・ Michel SAGAZ
「フランス語の隣人たち 11」伊藤太吾
「俳句 フィクションへの扉と体験 11」
 Brigitte ALLIOUX / 訳:中山俊
「フランス語寄り道パズル&クイズ 11」杉村裕史

文化系記事
「パリ 商いの辻から」神戸シュン
「フランスと私」石田久仁子
「今月の原書レクチュール 11」笠間直穂子
「Japo' ジャポストロフ 23」Etienne BARRAL
「フランス現代作家インタビュー 4」中島さおり
「ふらんすへ行きたし
  近代日本人のフランス体験を読む 11」勝又浩
「マリの色 マリの音 11」山口由香
「欧州鉄道散歩 11」篠田勝英
「フランス音楽夜話 11」井上さつき
「マ・セキュ! フランス社会保障事情 11」児玉しおり
「聖民俗学 11」安藤礼二
「ソースを味わうフランス料理 11」大森由紀子
「パリ風俗事典 95 リヴ・ゴーシュ(その35)」鹿島茂
「対訳シナリオ」中条志穂

その他
「アクチュアリテ」
  [classement 5×5] 高田志保
  [政治]国末憲人
  [社会]仁木久惠
  [アート&スペクタクル]岡田Victoria朋子
  [映画]佐藤久理子
  [スポーツ]芦立一義
「書評」澤田直・武田将明
702円
特集 フランス語で働く!-インタビュー:松本卓也・人見有羽子・佐藤大輔・滝澤健/山口昌子「フランスと私」-フランスという名の妖怪/フランス文法の感覚-文をこえるレベルでも働く?
702円
特集 シャンパーニュを飲もう!-シャンパーニュはこんなに楽しい!、クイズ・で・シャンパーニュ、シャンパーニュに合わせたい料理/パリ商いの辻から-盤上遊戯具専門店/フランス文法の感覚-文全体にかかるのはどういう副詞?
702円
特集 BDのちから・漫画のちから-ドミノの倒し方―あるいはBDの読み方、BD話題作セレクション、インタビュー:ジャン=ダヴィッド・モルヴァン/フランスと私-漫画と歩く僕/パリ商いの辻から-象牙加工品店
702円
特集 生誕90年・没後30年ジョルジュ・ブラッサンス-雑草育ち、エッチなN先生とブラッサンス・・・の涙、歌う詩人、大先輩ジョルジュ・ブラッサンスに敬礼!/フランスと私-「画家たちの土地」佐々木幹郎/語彙のパージュブランシュ-プチpetitをめぐる断想/フ
702円
特集 フランス映画祭2011レポート-フランス映画祭オープニングセレモニー、長編映画上映、来日ゲストインタビュー:ジュール・ペリシエ、レベッカ・ズロトヴスキ、ジャン=ピエール・アメリス/フランスと私-絵本の世界は国境を越え/欧州鉄道散歩-トラムとPC
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