Motor Magazine(モーターマガジン)

送料無料で毎号お手元にお届けします!

定期購読の特典

定期購読のお申込み・予約

STEP1 雑誌の形式を選択

今すぐ使える500円割引
初購入500円割引
Fujisan.co.jpでご購入が初めての方は、5000円以上のご注文で500円割引となります。ご注文確認画面のギフト券入力欄に自動的に適用されます。
レビュー投稿500円割引 or 10%割引
好きな雑誌のレビューを投稿すると、5000円以上のご注文にご利用可能な500円割引ギフト券と、5000円以下の定期購読にご利用可な10%割引ギフト券が、投稿後メールですぐに届きます。
  • 月額払いの商品ではご利用いただけません。
  • どちらかひとつのギフト券が 今すぐご利用可能です♪
Motor Magazine(モーターマガジン)のレビューを投稿する

Motor Magazine(モーターマガジン)の内容

1955年創刊。現在もっとも歴史のある自動車雑誌です。
今、世界の自動車産業は激動期にあります。環境問題への対応、より安全なモビリティを追求するための自動運転技術の開発、さらにより高性能で魅力ある移動体としてのクルマのありかただけでなく、メーカーも大きな変化を求められています。それに伴い、商品価値を高めた新型車の発表も相次ぎ、クルマを取り巻く環境から目が離せません。「Motor Magazine」は、1955年に創刊された日本で最も歴史ある自動車総合誌として、常に良質な形で、信頼性の高い情報を発信してきました。これからも読者の皆様のご期待に応えるべく、高品位な誌面作りに努めて参ります。

Motor Magazine(モーターマガジン)の商品情報

商品名
Motor Magazine(モーターマガジン)
出版社
モーターマガジン社
発行間隔
月刊
発売日
毎月1日
サイズ
A4変型判
参考価格
[紙版]1,200円 [デジタル版]980円

Motor Magazine(モーターマガジン)の無料サンプル

2022年11月号 (2022年09月30日発売)
2022年11月号 (2022年09月30日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます
サンプルを見る

Motor Magazine(モーターマガジン) 2024/03 (発売日2024年02月01日) の目次
  • 紙版
  • デジタル版

  • 紙版
  • デジタル版
《 付録 》
「最新国産車アルバム2024」

《 本誌 目次 》
【 第一特集 】
『やっぱりドイツ車が好き!』
Part1 定番編1
・フォルクスワーゲン ゴルフGTI
Part2 定番編2
・メルセデス・ベンツ 新型Eクラス
Part3 スポーツ編
・アウディ RS 6 アバント パフォーマンス
・メルセデスAMG C 63 S Eパフォーマンス
Part4 SUV編
・メルセデス・ベンツ GLE 300d 4マティック
・BMW X7 xDrive40d エクセレンス
・ポルシェ カイエンS クーペ
Part5 ラグジュアリー編
・アウディ A8 60 TFSI e クワトロ
・BMW 740i Mスポーツ
Part6 スペシャル編
・ポルシェ 911 GT3 RS
・ポルシェ 911 ダカール

【 第二特集 】
『期待するのは理想のノーマル GRとNISMO、変化の実存』
第1章「GRカローラとGT-R NISMOの特別さ」
第2章「GR86とFAIRLADY Z NISMOの素敵な普通っぽさ」
第3章「最新GRに見る より速く走るための進化」

【 第三特集 】
『次世代レクサス LBXの挑戦 そしてUXの熟成とRZの革新』
・LBX 海外試乗
・UX プロトタイプ試乗
・RZ プロトタイプ試乗

【 特別企画 】
◎ 東京オートサロン2024で見た日本ブランドの底力
◎ スマートで都会的なSUV スバル レヴォーグ レイバックの実力を試す

【 Front Talk 】
◯ 木村好宏の “耳寄りな話”
「CES2024 斜め読み」
◯ あえてクルマで行きたい場所
「HAKONE NICA /神奈川県足柄市」
◯ 五十嵐 誠の “クルマ道楽に贈る 極楽ゴルフ情報”
「レッスンを受けたいのだが……」

【 New Models 】
「今月登場の新型車たち」

【 THE TOP NEWS 】
・ポルシェ 新型マカン ワールドプレミア

【 連載 】
◯ スペシャルレポート
・マツダ ロードスター公道試乗会
◯ 海外通信
・マセラティV8の終焉と生産終了記念モデル
◯ M for More
・ステランティスグループ メディアラウンドテーブル
・パワーXのハイパーチャージャー
◯ タイヤクライマックス
・BRIDGESTONE REGNO GR-XIII
◯ 島下泰久の “ニッポンブランドの行方”
・レクサス LBX
◯ 2024 INSIDE MOTORSPORT
「注目を集めるチーム代表の重要性」
◯ クルマは乗って良し、語って良し
「持続可能の精神こそロードスターの哲学 (ホントか?) 」
◯ 渡辺敏史の “the ジドーシャ論”
「脱炭素に対するマツダの考えが見えた(?)」
◯ 竹岡 圭の “今月のみやげバナシ”
「稚内と東京オートサロンの “みやげ話” 」
◯ スマートモビリティJP SMJ通信
「産業用ロボットや実物大“動くガンダム”との共通点がある」
◯ ソウル トゥ ザ・ソウル サーチャーズ シーズン II
「進化を続ける国産大衆車のいま」
・トヨタ プリウス × スバル インプレッサ
◯ MM Info Station
◯ Longterm Report
・ボルボ C40 リチャージ アルティメット シングルモーター
◯ 輸入車価格表
◯ 10年10万kmストーリー
・武田彰二さんとBMW 740i (2000年型)
◯ Motor Magazine ヘリテージコレクション 昭和の名車編
・スズキ フロンテクーペ GX CF (昭和48年式)
◯ Oh! My フェイバリット カーライフ
・佐藤竜樹さん × ホンダ S2000
◯ 次号予告
2024年3月号の第一特集は「やっぱりドイツ車が好き!」。登場車種はフォルクスワーゲン ゴルフGTIや新型Eクラス、ポルシェ911 GT3 RSと911 ダカールなど最新ドイツ車の魅力に迫る。第二特集「理想のノーマル、GRとNISMO。」はトヨタと日産の最新スポーツチューンモデルを紹介して両者の目指す姿を考える。その他、試乗インプレッションとしてレクサス LBX/UX/RZをはじめ、スバル レヴォーグ レイバックやマツダ ロードスターなどをお届けする。




目次1
目次2
木村好宏の耳寄りな話「CES 2024 斜め読み」
あえてクルマで行きたい場所「神奈川県足柄市 HAKONE NICA」
五十嵐 誠のクルマ道楽に贈る極楽ゴルフ情報「レッスンを受けたいのだが・・・・・・。」
New Models「今月登場の新型車たち」
トップニュース「ポルシェ 新型マカン ワールドプレミア」
第一特集「やっぱりドイツ車が好き!」
Part1「国の道路事情がクルマをつくりあげる」
Part2「味わいに満ちた上級サルーン」
Part3「伝統の違いがもたらすブランドの個性」
Part4「長い歴史を見事に受け継いだニュースタンダード」
Part5「ハイエンドサルーンとしての確固たる矜持を見た」
Part6「巧妙なるシナリオ作り、楽しむ世界観の多様性」
第二特集「期待するのは理想のノーマルGRとNISMO、変化の実存」
特別企画「東京オートサロン2024で見た日本ブランドの底力」
特別企画「スマートで都会的なSUV」
第三特集「次世代レクサス LBXの挑戦 そしてUXの熟成とRZの革新」
スペシャルレポート「マツダ ロードスター公道試乗会」
海外通信「マセラティV8モデル海外試乗」
M for More「ステランティスグループメディアラウンドテーブル」
M for More「パワーXのハイパーチャージャー」
タイヤクライマックス「BRIDGESTONE REGNO GR-XIII」
島下泰久のニッポンブランドの行方「レクサス LBX」
2024 INSIDE MOTORSPORT「注目を集めるチーム代表の重要性」
知ってた? 知らない? 金子直樹な理由「持続可能の精神こそロードスターの哲学(ホントか?)」
渡辺敏史のThe ジドーシャ論「脱炭素に対するマツダの考えが見えた(?)」
竹岡 圭の今月のみやげバナシ「稚内と東京オートサロンのみやげ話」
スマートモビリティJP通信「産業用ロボットや実物大動くガンダムとの共通点がある」
清水和夫と石井昌道のソウル トゥ ザ・ソウルサーチャーズ2「進化を続ける国産大衆車のいま」
MM Info Station
Longterm Report「ボルボ C40リチャージ アルティメット シングルモーター」
輸入車価格表
金子浩久によるクルマと人の愛情物語10年10万kmストーリー「一番気に入っているので一番長く乗っています」
MMヘリテージコレクション 昭和の名車編「昭和48年式 スズキ フロンテクーペ GX CF」
Oh!マイ フェイバリット カーライフ「父親も気に入ってくれてます。」
次号予告
別冊付録 最新国産車アルバム2024

Motor Magazine(モーターマガジン) 2024年02月01日発売号掲載の次号予告

第一特集「時代を超える魅力あり最新V8モデルの個性派」

第二特集「小ぶりで洒落てカッコいいクルマ選び」

特別企画「JAIA試乗会にいろいろ勢揃い」

(なお各企画や紹介などは予定につき、変更となる可能性もあります)

Motor Magazine(モーターマガジン)の目次配信サービス

Motor Magazine(モーターマガジン)最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。

※登録は無料です
※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。

Motor Magazine(モーターマガジン)のレビュー

  • 総合評価: ★★★★☆ 4.31
  • 全てのレビュー: 123件
ながらく定期購読している雑誌です
★★★★☆2024年02月08日 mimi 自営業
良い本 ながらく定期購読している雑誌です
毎号楽しみにしています
★★★★☆2023年12月05日 食いしん坊 無職
本誌は連載企画が面白く、毎号楽しみにしています。 特集企画についても自分の感性に合った企画が多く満足しています。
約50年購読中
★★★★☆2023年11月27日 nagoya 会社員
当時のスーパーカーブームに触発され、免許証を取得する以前の中学生時代から毎号購読し続けています。 その全てが自宅ロフトの書庫に山積みにされており、時折、懐かしく読み返しています。 最近は、国産車の扱い記事が少なく、輸入車専門誌の様になっていることと、値段が1,200円と高額になってきているのが欠点です。
面白いし正確な記事
★★★★★2023年11月02日 カズ 無職
面白いし正確な記事で毎号楽しみにしている。純粋に車のことを書いており好感が持てる。月2回の発刊をお願いしたいくらいである。
いい雑誌です
★★★★☆2022年04月04日 DS3CB 会社員
写真が多く、興味深い記事も多いので楽しく読める
もう何年も購読してます
★★★★☆2022年02月15日 iMap 部長
毎月、車雑誌は2冊購読しています。こちらの方が内容が濃いくて、読み返すこともできて楽しんでいます。コロナのお陰で企画も大変でしょうが、今後も読者を楽しませてほしいと思っています。
写真が好きです。
★★★★★2021年12月24日 しおさま 会社員
以前から月毎に購入していましたが、定期購読に踏み切りました。楽しみです。
日常よりちょっと背伸びした模擬体験ができる
★★★★★2021年10月26日 まーさん 経営者
車が好きで色々な雑誌を読み漁っていますが、モーターマガジンは自分に一番合っているように思っています。 現実的には国産車を乗り継いではいますが、いつかはこのような車にも乗りたいという思いを紙面を通して感じることができます。 担当者によって違うインプレッションの微妙な表現をくみ取りながら毎回購読を楽しんでいます。 これからもちょっと背伸びした空間の提供を宜しくお願いします。
最新情報満載
★★★★☆2021年08月26日 雪ん子 会社員
記事と写真がまとまって読みやすい。 海外の最新情報も満載。
やっぱり楽
★★★★☆2021年07月11日 kakealtezza パート
定期購読は購入を忘れをホローしてくれるから助かります。
レビューをさらに表示

Motor Magazine(モーターマガジン)をFujisanスタッフが紹介します

Motor Magazine(モーターマガジン)は、株式会社モーターマガジン社が発行している月刊の自動車情報誌です。創刊は1955年で、国内で最も歴史が長い自動車関連雑誌として有名です。モーターマガジン社が全精力をあげて雑誌作りに取り組み、日本で自家用車が本格的に普及し始めた1960年代頃から権威が高まっていきました。なお、国内には数えきれないほどの自動車雑誌が存在し、様々な系統がありますがMotor Magazine(モーターマガジン)は特定のメーカー・車種に特化した雑誌ではありません。大まかに言うと「総合誌」にあたり、自動車に関する幅広い情報を掲載しているのが特徴です。

この雑誌は毎号150ページ前後ありますが、モノクロページは存在しません。オールカラーの構成となっていますが、紙の質が良いためひとつひとつ写真の画質がかなり良いのが印象的です。そして、画質が良いため車の色合いや表面の輝きなどがよくわかります。巻頭には国産車ではなく主に海外の高級車の新車紹介などが掲載されているという意味で、外国車好きの人向けとなっています。また、編集部おすすめのタイヤ情報・モーターショー情報・モータースポーツのレースレポートなども載っています。

その他にも車に関する幅広い情報が詰まっており、Motor Magazineは毎日車の事ばかり考えながら過ごしているような人には最高の雑誌と言えそうです。

Motor Magazine(モーターマガジン)の所属カテゴリ一覧

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

Fujisanとは?

日本最大級雑誌の定期購読サービスを提供

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
マイページ
マイライブラリ
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.