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Motor Magazine(モーターマガジン)の商品詳細

  • 出版社名:モーターマガジン社
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:[紙版]毎月1日  [デジタル版]毎月3日
  • サイズ:A4変型判
  • 1冊定価:[紙版]1,100円 [デジタル版]900円
1955年創刊。現在もっとも歴史のある自動車雑誌です。
今、世界の自動車産業は激動期にあります。環境問題への対応、より安全なモビリティを追求するための自動運転技術の開発、さらにより高性能で魅力ある移動体としてのクルマのありかただけでなく、メーカーも大きな変化を求められています。それに伴い、商品価値を高めた新型車の発表も相次ぎ、クルマを取り巻く環境から目が離せません。「Motor Magazine」は、1955年に創刊された日本で最も歴史ある自動車総合誌として、常に良質な形で、信頼性の高い情報を発信してきました。これからも読者の皆様のご期待に応えるべく、高品位な誌面作りに努めて参ります。
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Motor Magazine(モーターマガジン) 2020/05 (2020年04月01日発売) の目次

【第一特集】
『これが、AMGの完璧主義』
~プレミアムスポーツを「ハート」で語ろう
Part1 GT&63系:頂点に立つV8ツインターボの万能
・GT R×G 63 × C 63 S
Part2 63系SUV:アップデートされた“最強”V8
・GLE 63 S 4マティック+ × GLS 63 4マティック+
Part3 45系:直 4ターボの劇的刺激を実感
・CLA 45 S 4マティック+ × A 45 S 4 マティック+ & A 35 4マティック エディション1
Part4 特別編:変わりゆく最前線。変わらない哲学
・Histroy & Factory of AMG
Part5 53系:直6スポーティサルーン究極の択一
・CLS 53 4マティック+ × GT 53 4マティック+
Part6 最新事情:日本導入が待ち遠しい新型SUVたち
・GLA 45 S 4マティック+ × GLB 35 4マティック
Part7 43系:V6ツインターボで冒険する
・GLC 43 4マティッククーペ
Part8 メカニックが語るAMGというクルマの凄さ
・Interview Special ヤナセ × メルセデスAMG
Part9 日本のメルセデスAMG 担当者に訊く
・Key Person Interview Asami Ueno Manager × Motor Magazine

【第二特集】
『アウディA6の “45” と “55” で南伊豆を巡る』
~ラグジュアリーセダンの2Lモデルを上位モデルと味わい尽くす
・アウディ A6 45 TFSI クワトロ スポーツ × アウディ A6 55 TFSI クワトロ Sライン

【特別企画】
◎アルピーヌの進化を見極める
Part1 A110S 公道試乗
Part2 A110S サーキット試乗

◎もっともベーシックなポルシェ911に乗る
・ポルシェ 911 カレラ

【Motor, Magazine and Man】
「COVID-19」

【Front Talk】
〇木村好宏の “耳寄りな話”
「COVID-19が与える欧州経済への影響」
〇舘内 端の “どう楽しむかクルマの明るい未来”
「英国のDNAと自動車」
〇クルマ道楽に贈る 極楽ゴルフ情報
「飛距離偏重へ『待った!』」

【The Top News】
・ニューフィアット 500 公開
・ニューマクラーレン 765LT 公開
・アウディ A3スポーツバック 海外試乗
・BMW X6M / X5M 海外試乗
・シボレー コルベット 海外試乗
・ホンダ e 海外試乗

【SPECIAL ROAD IMPRESSION】
・ボルボ XC90 T8 ツインエンジン AWD インスクリプション
・ベントレー コンチネンタル GT コンバーチブル

【海外通信】
・映画007新作「NO TIME TO DIE」、ここにも注目
・フォルクスワーゲン ID.4
・アウディ NEXTクワトロ ワークショップ
・ベントレー “クルー工場” 探訪記

【話題のクルマを味わう】
・ホンダ フィット ホーム
・トヨタ ヤリス ハイブリッド G
・マツダ CX-5 XD エクスクルーシブモード

【連載】
◯ロードインプレッション→7days
「BMW X6 xDrive 35d Mスポーツ」
〇M for More
〇TIRE CLIMAX SPECIAL
「ヨコハマ ブルーアースXT AE61」
〇竹岡 圭の “呼び集める、再び集う”
「今季初参戦は無観客開催の新城ラリー」
〇ソウル トゥ ザ・ソウルサーチャーズ シーズン II
「最適解はPHEVか?」
・レンジローバー スポーツPHEV × 三菱 アウトランダーPHEV
〇知ってた? 知らない? 金子直樹な理由
“クルマは乗って良し、語って良し”
「美しいクルマへの目覚め、恩人はジウジアーロ、アンタだ!」
〇島下泰久の “ニッポンブランドの行方”
「ホンダ フィット」
〇自動車博物館巡り
「ワクイミュージアム」前編
〇赤井邦彦の “2020 INSIDE MOTORSPORT”
「F1開催中止、延期の底知れぬ影響」
〇渡辺敏史の “the ジドーシャ論”
「堅実で賢い定番コンパクト選びが今、面白い理由」
〇Longterm Report
・アルファロメオ ステルヴィオ 2.2 ターボディーゼル Q4
・ボルボ V60クロスカントリー T5 AWD プロ
〇金子浩久 “10年10万kmストーリー”
・堀 秀樹さんとゴルフ トゥーラン TSI ハイライン(2007年型)
〇うぬまいちろうの “クルマでゆるゆる日本回遊記”
「富山から松本へ 古(いにしえ)の鰤街道を辿る編 その5」

【MM Info Station】
・今月のニュースとインフォメーション
・国産車&輸入車価格表
・次号予告
Motor, Magazine and Man「COVID-19」
木村好宏の耳寄りな話「COVID-19が与える欧州経済への影響」
舘内 端のどう楽しむか クルマの明るい未来「英国のDNAと自動車」
菊池智哉のクルマ道楽に贈る極楽ゴルフ情報「飛距離偏重へ「待った!」」
The Top News「ニューフィアット 500 公開」
The Top News「ニューマクラーレン 765LT 公開」
The Top News「アウディ A3スポーツバック 海外試乗」
The Top News「BMW X6M / X5M 海外試乗」
The Top News「シボレー コルベット 海外試乗」
The Top News「ホンダe 海外試乗」
目次1
目次2
第一特集「これが、AMGの完璧主義」
Part1 「GT&63系 頂点に立つV8ツインターボの万能」
Part2「63系SUV アップデートされた最強V8」
Part3「45系 直4ターボの劇的刺激を実感」
Part4「特別編 変わりゆく最前線。変わらない哲学」
Part5「53系 直6スポーティサルーン究極の択一」
Part6「最新事情 日本導入が待ち遠しい新型SUVたち」
Part7「43系 V6ツインターボで冒険する」
Part8「メカニックが語るAMGというクルマの凄さ」
Part9「日本のメルセデスAMG担当者に訊く」
第二特集「アウディA6の「45」と「55」で南伊豆を巡る」
特別企画「アルピーヌの進化を見極める」
特別企画「もっともベーシックなポルシェ911に乗る」
スーパーカーファイル「アストンマーティン ヴァンテージ(7速MTモデル)」
スペシャルインプレッション「ボルボ XC90 T8 ツインエンジン AWD インスクリプション」
スペシャルインプレッション「ベントレー コンチネンタルGT コンバーチブル」
海外通信「007のV8は足に注目」
海外通信「フォルクスワーゲン第2弾のBEV、ID.4を公開」
海外通信「アウディの次代を担うNEXTクワトロの実力」
海外通信「英国クルー工場で見たベントレーが特別な理由」
ロードインプレッション 7days「BMW X6 xDrive 35d Mスポーツ」
話題のクルマを味わう「ホンダ フィット 心地いいパートナーを目指した」
話題のクルマを味わう「トヨタ ヤリス ハイブリッド G しっかり走り上質感も十分」
話題のクルマを味わう「マツダ CX-5 走る楽しさがさらに増幅した」
M for More「運転初心者はBMWの最新機能を使いこなせるのか」
M for More「究極の素材を探してたどり着いたのが飛騨の匠」
M for More「ソフト99 洗車を楽に、愉しくする最新アイテム」
タイヤクライマックススペシャル「YOKOHAMA ブルーアースXT AE61」
竹岡 圭の呼び集める、再び集う「今季初参戦は無観客開催の新城ラリー」
カズとイシイのソウル トゥ ザ・ソウルサーチャーズ シーズン2「最適解はPHEVか?」
知ってた? 知らない? 金子直樹な理由「美しいクルマへの目覚め、恩人はジウジアーロ、アンタだ!」
島下泰久のニッポンブランドの行方「ホンダ フィット」
自動車博物館巡り「ワクイミュージアム」前編
赤井邦彦の2020 INSIDE MOTORSPORT「F1開催中止、延期の底知れぬ影響」
MM Info Station
渡辺敏史のThe ジドーシャ論「堅実で賢い定番コンパクト選びが今、面白い理由」
Longterm Report 「アルファロメオ ステルヴィオ 2.2 ターボディーゼル Q4、V60クロスカントリー T5 AWD プロ」
国産車&輸入車価格表
金子浩久によるクルマと人の愛情物語10年10万kmストーリー「生活の質が向上しました」
うぬまいちろうのクルマでゆるゆる日本回遊記「富山から松本へ 古(いにしえ)の鰤街道を辿る編 その5」
次号予告/編集後記

Motor Magazine(モーターマガジン) 2019/09(2019-08-01発売) の特集を少しご紹介

最新BMW320dセダンと注目のプレミアムディーゼル車たち
気持ちいいのか、快適なのか。“ 見て、乗って、感じる”
P.32~P.71
2015年に発覚したいわゆる“ディーゼルゲート事件”は、いまだ記憶に新しい衝撃的な出来事だった。その内容が許されざるものであったことはもとより、後のディーゼルエンジン搭載モデル、いや、内燃機関を搭載するすべてのクルマの存亡にまで少なからず影響を及ぼす結果になったという点でも、自動車製造者による史上稀にみる残念なニュースだったことは、否定のしようがない。 あれから間もなく丸4年。そんな今になっても、これまで“本場”と紹介されてきた欧州市場ではこの先の残存価値に対する不安などから、ことさら個人ユーザーにおいてディーゼル車に距離を置いている人が少なくないという。 実際、とある民間調査会社の報告によれば「欧州23カ国で2016年まで 減少を続けてきた乗用車による平均CO2排出量は、2017年に上昇へと転じ、そこにはディーゼル車がガソリン車へと代替えされたこととの相関関係も認められる」と、皮肉にも“ディーゼルゲート”をきっかけとした環境への悪影響すらが懸念される、という状況だという。
今、積極的に選びたい先進のパワートレーン
V60 T6 ツインエンジンとボルボのPHEVのメリット
P.72~P.81
 CO2の排出を低減させることを目的に、世界各国の自動車メーカーが電動化を本格化させているが、その手法は様々だ。 電動化と聞いて最初にイメージするのは、搭載したバッテリーに蓄えた電力のみで走る電気自動車=バッテリーEV(BEV)だろう。確かに走行時のCO2排出量はゼロなので環境に優しいが、十分な航続距離を確保するためには大容量のバッテリーを積む必要があり、コストや充電施設のインフラなど、今後解決しなくてはならない課題も多い。 現時点では、エンジンとモーターを組み合わせて、双方の効率の良い所を引き出すハイブリッド車(HEV)が電動化の主役だ。とくに日本はHEV先進国だが、近年の欧州車は、外部充電ができるプラグインハイブリッド(PHEV)と、ベルト駆動のスタータージェネレーターを用いたマイルドハイブリッドに二分しつつある。
アウディQ 8 × 日本の絶景
P.82~P.85
 アウディQ8についてリポートするなら、そのデザインから話を始めないわけにはいかない。 私は2018年6月に南米チリで行われたQ8の国際試乗会に参加、そこでデザインチームのリーダーであるフランク・ランヴァーティ氏からじっくりと話をきいた。 Q8はアウディにとって初のSUVクーペだ。このジャンルのパイオニアはBMW X6で、メルセデスはGLEクーペで追随。どちらもベースとなったX5とGLEのルーフ後半部分をファストバック風に仕立て直して、クーペルックとした点に特徴がある。 ランヴァーティ氏らも当初はこの手法を踏襲するつもりだったようだが、それでは“3匹目のドジョウ”になりかねない。また、ルーフ後半をなだらかに下げるファストバックにすれば後席のヘッドルームが犠牲になる恐れもあった。そこでまったく新しいSUVクーペの姿を考え始めたという。

Motor Magazine(モーターマガジン) 2019/08(2019-07-01発売) の特集を少しご紹介

注目したい新型マカンと最新ポルシェ
P.28~P.67
「新型マカンが魔法の足まわりを得た!」 もともと快適性とハンドリングを高次元で両立させたことで定評のあるポルシェマカンだが、今回のマイナーチェンジでその魅力がさらに進化。まるで路面の凹凸をすべて削り取ってしまったかのような滑らかな乗り心地を堪能できたのには舌を巻いた。 それでいながらポルシェならではのダイナミックな走りも健在。シャシ関連の変更点はごく一部に過ぎないとの事前情報からは想像もできないほど、長足の進歩を遂げていたのである。 今回の比較テストはいっぷう変わった企画だ。登場するのは2台のマカン。ただし、1台はマイナーチェンジを受けた後のマカンS、もう1台はそれ以前のベーシックグレードであるマカンである。グレードが異なっているのは試乗車の手配の都合で他意はない。それでも2台を揃えたのは、新しいマカンの進化に関する手がかりをなんとかして得たかったからだ。
最新シリーズの進化と実際を試す
デビュー20 周年を迎えたアウディTT
P.68~P.79
アウディTTは、時代の流れとともに大きくそのキャラクターを変貌させてきた。1998年に本国でデビューした初代TTは、その3年前に発表されたコンセプトカーと見紛うようなピュアなデザインをまとって誕生。シンプルな円と直線を組み合わせたバウハウス的スタイリングが好評を博し、またたく間に人気モデルへと成長した。2006年に発売された第2世代TTは、デザイン言語をがらりと変化させたが、アウディらしい外連味(けれんみ)のないスタイリングは健在で、こちらもヒット作となる。また、軽量ボディ構造のASFが採用されたり、フラッグシップのTT RSが追加されたのも、この2代目からだ。現行型の3代目は2015年に登場。
ポルシェ911 カレラS カブリオレとホンダ NSXを海外で比較試乗
スポーツカーの未来が、ここにある。
P.80~P.85
 ミッドシップでハイブリッド、かもフルタイム4WDのハイテクスポーツカーと、プリミティブなガソリンエンジンを、リアに搭載したちょっとクラシックテイストなスポーツカーの比較テストは、ちょっと荒っぽい異種格闘技のように思えるかも知れない。 だが、近未来のピュアスポーツカーの存続を考えた時に、私がぜひともやってみたいと思っていた企画である。かつて、ポルシェの社長であったヴェンデリン・ヴィーデキング氏は「もし世の中から自動車が消滅するとしても、スポーツカーは生き残るでしょう」と言ったが、果たしてそのとおりだろうか。昨今の環境保護を重視する風潮の中で、自動車に対する厳しい目はポルシェ、とくにいまだにハイブリッドシステムを持たない911の存続に、疑問を投げかけていることは確かなのだ。 ちなみに、今回試乗した911カレラSカブリオレは最新のタイプ992。

Motor Magazine(モーターマガジン) 2019/07(2019-06-01発売) の特集を少しご紹介

「心ときめくスポーツカーに乗りたい」
クルマ好きのハートを一瞬にして引きつけ、そして離さない
P.30~P.73
クルマ好きはもちろんのこと、そうでない人の視線も釘づけにする大胆なスタイリング。そして一瞬にして異次元の世界へと誘う強烈なパフォーマンスと官能的なエキゾーストノート。ハンドルを握るたびにかつてない喜びへと導くスポーツカーの魅力を探ってみた。 私はこの特集企画の対談(P68?)で“スポーツカーの魅力とはタイヤの性能を引き出すことにある”と明言した。こうして文字にしてみるとなんだか偉そうだし、“じゃあ、オマエにどんな環境でもタイヤの能力をフルに引き出せるだけのドライビングスキルがあるのか?”と問われれば、ひれ伏すしかない。だが“ドライバーがタイヤと対話できてこそのスポーツカー”との信念は変わらない。 では、ドライバーがタイヤと対話するためには、クルマにどんな資質が求められるのだろうか? その第一は、タイヤが路面をグリップしている状態があますところなくドライバーへ伝わることにある。
「最新ディーゼルのメリットを大いに味わう」
ボルボXC90 D5とアルファロメオジュリア2.2 ディーゼルターボ 東京→福島→山形→秋田→新潟→東京1300km 超ロングドライブ
P.74~P.83
とても興味深いディーゼルエンジン搭載車が日本へ導入された。ボルボX C 9 0 D 5とアルファロメオジュリア2 . 2ターボディーゼルの2 モデルだ。そこで今回はその実力を余すことなく味わい尽くすため、長距離を走ってみることにした。総走行距離1 3 0 0 k mを超えたその道のりで見えてきた。最新ディーゼルモデルの実力を報告する。一連の排出ガススキャンダルがもたらしたマイナスイメージに加えて、主要都市への乗り入れを規制する動きが出てきていることもあって、欧州におけるディーゼル車の販売比率はこの数年間、確実に下降してきている。とは言え、ディーゼルはそのCO2排出量の少なさから、一時期は環境対策のホープとすら言われたエンジン。きちんとした排出ガスの後処理さえ行えばまだまだ将来性はある。実際、都市への乗り入れ規制の対象となるのは、ユーロ4など古い排出ガス規制時に作られたもの。
カッコも走りも、ちょっと似るも、非なるスポーツ
BMW M2コンペティションvs ホンダ シビック タイプRを欧州で比較
P.84~P.93
シビック タイプRの試乗が可能になったことで、その本当の実力を試すべくBMW M2コンペティションとともに約800kmほどのテストドライブを敢行。見た目以上に走りの味付けには、異なる「世界観」が広がっていた。 2018年、私は新たに組織された「ジャーマンカーオブザイヤー」の選考委員に任命された。名誉ある立場に選ばれたことはもちろん誇らしいが、なにより嬉しいのは、様々なニューモデルに今まで以上に自由に試乗することができることだ。 しかも、ここドイツでは、事情にもよるが短い時間ではなく、最低でも一週間ほどは借り出すことができる。さらに、日本ではサーキットのような限られた場所でしか試せない最高速度領域での挙動を、アウトバーンの速度無制限エリアで、合法的にチェックすることも可能なのだ。 そうなると自ずから、走って楽しいスポーティなクルマをどんどん走らせてみたくなる。

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Motor Magazine(モーターマガジン)のレビュー
総合評価: ★★★★☆ 4.33
全てのレビュー:99件

レビュー投稿で500円割引!
情報が豊富
★★★★☆2020年03月28日 Piro1234 会社員
他の雑誌と異なり特集の切り口が良く、後から見返す価値もある。
良い車が
★★★★☆2020年01月05日 amber 自営業
色々と車の雑誌を見てきましたが、これは、手が出せるちょうどいい車が載ってていいですね。
車好きにはオススメです。
★★★★★2020年01月02日 ノブ 会社員
主人の替わりに投稿です。車好き(特に外車)には詳しい情報が載っており、とても楽しんで読める雑誌だそうです。
記事
★★★★☆2019年12月27日 mac 自営業
写真・記事とも面白く読んでます。ヨーロッパ中心の内容になってますが、アメリカ・日本・中国・韓国・インド等メーカーの情報も掲載して欲しい。
自動車雑誌の王道
★★★★★2019年09月22日 KN 会社員
ドイツ車に偏ったところはあるが、世界の新型車、自動車業界を知るにはこれが一番だと思います。
新車のことならこの雑誌
★★★★★2019年08月15日 KATSU 会社員
長年に渡って定期購読していますが、新型車の適切な解説は随一。
モーターマガジン 輸入車ニューモデル
★★★★☆2019年07月15日 中古車センター 会社員
輸入車の値段は高い。フツーのサラリーマンには手が届かない。でもプレミアムブランドのニューモデルは次々に登場してくる。 なにも現行品でなくても良いのではないか、モータージャーナリストは飽きない車やそのデザインを褒め称えるが、それは本当か? いつか実証してみたく、5~10年前のニューモデル特集を読んで中古プレミアムブランドを購入することを妄想する。 そんな楽しみ方をしています。
読みやすい
★★★★★2019年06月24日 雪ん子 会社員
カー雑誌いろいろありますが、読みやすく文字と写真のバランスがいいと思います。 特集や比較してもらいたい車の選択も自分としては気に入っています。 文字の大きさも大きめで年配者にはちょうどいいかも。
最新車の見本市
★★★★★2019年02月20日 metalscream 社長
国産車と輸入車の比較記事は総合的に判断するところに安心を持てる。片方の車に興味を持っていた読者も比較する車の魅力を知り、選択する幅が広がり、車への魅力が高まる。
保存版として最適!
★★★★☆2019年02月11日 fukky 公務員
購読して2年、写真が豊富で記事も見やすくGOOD。そして、何よりも雑誌自体に高級感があり、輸入車雑誌として申し分なしです。
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Motor Magazine(モーターマガジン)をFujisan.co.jpスタッフが紹介します

Motor Magazine(モーターマガジン)は、株式会社モーターマガジン社が発行している月刊の自動車情報誌です。創刊は1955年で、国内で最も歴史が長い自動車関連雑誌として有名です。モーターマガジン社が全精力をあげて雑誌作りに取り組み、日本で自家用車が本格的に普及し始めた1960年代頃から権威が高まっていきました。なお、国内には数えきれないほどの自動車雑誌が存在し、様々な系統がありますがMotor Magazine(モーターマガジン)は特定のメーカー・車種に特化した雑誌ではありません。大まかに言うと「総合誌」にあたり、自動車に関する幅広い情報を掲載しているのが特徴です。

この雑誌は毎号150ページ前後ありますが、モノクロページは存在しません。オールカラーの構成となっていますが、紙の質が良いためひとつひとつ写真の画質がかなり良いのが印象的です。そして、画質が良いため車の色合いや表面の輝きなどがよくわかります。巻頭には国産車ではなく主に海外の高級車の新車紹介などが掲載されているという意味で、外国車好きの人向けとなっています。また、編集部おすすめのタイヤ情報・モーターショー情報・モータースポーツのレースレポートなども載っています。

その他にも車に関する幅広い情報が詰まっており、Motor Magazineは毎日車の事ばかり考えながら過ごしているような人には最高の雑誌と言えそうです。

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