キネマ旬報 2007年04月05日発売号 表紙
  • 雑誌:キネマ旬報
  • 出版社:キネマ旬報社
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月20日
  • 参考価格:1,320円
キネマ旬報 2007年04月05日発売号 表紙
  • 雑誌:キネマ旬報
  • 出版社:キネマ旬報社
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月20日
  • 参考価格:1,320円

キネマ旬報 2007年04月05日発売号

キネマ旬報社
定価880円(税込)

★表紙 嵐(「黄色い涙」)

ピンナップ イ・ジュンギ(「フライ・ダディ」)

★巻頭特集
嵐と「黄色い涙」とジェイ・ストーム

インタビュー 二宮和也、相葉雅紀、大野智、櫻...

キネマ旬報 2007年04月05日発売号

キネマ旬報社
定価880円(税込)

★表紙 嵐(「黄色い涙」)

ピンナップ イ・ジュンギ(「フライ・ダディ」)

★巻頭特集
嵐と「黄色い涙」とジェイ・ストーム

インタビュー 二宮和也、相葉雅紀、大野智、櫻...

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目次

定価880円(税込)

★表紙 嵐(「黄色い涙」)

ピンナップ イ・ジュンギ(「フライ・ダディ」)

★巻頭特集
嵐と「黄色い涙」とジェイ・ストーム

インタビュー 二宮和也、相葉雅紀、大野智、櫻井翔、松本潤、犬童一心監督、市川森一(脚本)、村岡栄一(漫画家)、藤島ジュリーK.
作品評/ジェイ・ストーム映画フィルモグラフィ/嵐のフィルモグラフィ、作品解説/嵐が世代を越えて人気の理由/ジェイ・ストーム映画の愉しみ方

★特集
「ロッキー・ザ・ファイナル」
第1作目から30年の時を経て、シリーズ完結編の「ロッキー」が登場
インタビュー シルヴェスター・スタローン、バート・ヤング

「ラブソングができるまで」
ヒュー・グラントとドリュー・バリモア共演のロマンティック・ラブストーリー
インタビュー マーク・ローレンス監督、ヒュー・グラント

「恋しくて」
「ナビィの恋」の中江裕司監督が石垣島を舞台に描く青春音楽映画
インタビュー 中江裕司監督

<キネ旬チョイス>
韓国を代表するアート系作家ホン・サンスの公開最新作
「映画館の恋」

★特別企画
映画製作者の最後の聖域《アフリカ》を問う

総論 なぜ今、映画製作者はアフリカに目を向けるのか
インタビュー ギャヴィン・フッド監督(「ツォツィ」)、エドワード・ズウィック監督、レオナルド・ディカプリオ、ジャイモン・フンスー(「ブラッド・ダイヤモンド」)
「ツォツィ」「ブラッド・ダイヤモンド」作品評/映画で知る8つのアフリカ/シネマアフリカ2007

2006年の映画本ベスト・テンを発表 映画本大賞2006

Special Interview 堤幸彦[大帝の剣監督]

ロバート・アルトマン、わが映画・わが人生を語る①
インタビュー デイヴィッド・トンプソン

Listen to the Movies 映画美術は語る[美術監督インタビュー]
西岡善信に種田陽平が聞く


★巻頭グラビアインタビュー
真田広之 「サンシャイン2057」

インタビュー
・重延浩 テレビマンユニオン社長
・谷村美月 「檸檬のころ」

撮影現場ルポ
「そのときは彼によろしく」「クワイエットルームにようこそ」「スマイル~聖夜の奇跡~」

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商品情報・内容

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1919年(大正8年)に、創刊された映画雑誌『キネマ旬報』は新作・話題作の特集は勿論のこと注目の監督・俳優へのインタビューなどの最新情報や、ビデオ、DVD、BS、CSなどの衛星放送、ブロードバンドなどのマルチメディアに対応した情報も満載。詳細な作品データや興行データなど資料性も高く、映画・映像業界内外問わず、なくてはならない映画雑誌です。また年に一度発表される、『キネマ旬報ベスト・テン』は米アカデミー賞よりも古く、その結果は朝日、読売、毎日他、一般誌、スポーツ新聞各紙に発表されるなど伝統と格式のある賞で、映画ファンの絶大なる信頼を得ています。

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