キネマ旬報 2007年11月05日発売号 表紙
  • 雑誌:キネマ旬報
  • 出版社:キネマ旬報社
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月20日
  • 参考価格:1,320円
キネマ旬報 2007年11月05日発売号 表紙
  • 雑誌:キネマ旬報
  • 出版社:キネマ旬報社
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月20日
  • 参考価格:1,320円

キネマ旬報 2007年11月05日発売号

キネマ旬報社
定価820円(税込)

表紙 オダギリ ジョー&三浦友和(「転々」)
ピンナップ 「インディ・ジョーンズ」

★巻頭特集
「転々」
「転々」とそこのけそこのけ三木聡
鼎談 オダギリ ジョー×三浦...

キネマ旬報 2007年11月05日発売号

キネマ旬報社
定価820円(税込)

表紙 オダギリ ジョー&三浦友和(「転々」)
ピンナップ 「インディ・ジョーンズ」

★巻頭特集
「転々」
「転々」とそこのけそこのけ三木聡
鼎談 オダギリ ジョー×三浦...

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目次

定価820円(税込)

表紙 オダギリ ジョー&三浦友和(「転々」)
ピンナップ 「インディ・ジョーンズ」

★巻頭特集
「転々」
「転々」とそこのけそこのけ三木聡
鼎談 オダギリ ジョー×三浦友和×三木聡[監督]
「転々」の描く東京について考える/「転々」の三木聡について考える/「転々」のヘンなものについて考える/「転々」の三浦友和について考える/作品評

★作品特集
「ONCE ダブリンの街角で」
イストリート・ミュージシャンとチェコ移民の女性が心を通わすラブストーリー
ンタビュー ジョン・カーニー[監督]、グレン・ハンサード

「犯人に告ぐ」
イ雫井脩介の同名小説を豊川悦司主演で映画化したサスペンス・ミステリー
ンタビュー 瀧本智行[監督]、豊川悦司

「ボーン・アルティメイタム」
イマット・デイモン主演の大ヒット・スパイアクション 完結篇
ンタビュー マット・デイモン、ジュリア・スタイルズ、ジョアン・アレン、ポール・グリーングラス[監督]

「レディ・チャタレー」
セザール賞5部門を受賞したD・H・ロレンス原作の官能文芸ロマン
インタビュー パスカル・フェラン[監督]

<キネ旬チョイス>
「僕のピアノコンチェルト」
ピアノの天才少年の孤独と成長をスイスの巨匠が描くヒューマン・ドラマ
インタビュー フレディ・M・ムーラー[監督]

★特別企画
スペシャル・インタビュー 中井貴一 「鳳凰 わが愛」と「映画」を語る

評論家発映画論
「ALWAYS 三丁目の夕日」論

あの人はいつも映画の中に③ 鈴木砂羽

連載対談:大林宣彦×石上三登志 「西部劇を創った男たち(監督篇)」

短期集中連載 森田芳光組「椿三十郎」篇 最終回

スカパー! 大昭和祭り~昭和を彩ったヒーロー・ヒロイン~

★巻頭グラビアインタビュー
小泉今日子 「転々」「やじきた道中 てれすこ」

インタビュー
・山村浩二 「カフカ 田舎医者」監督
・平山秀幸 「やじきた道中 てれすこ」監督
・三枝健起 「オリヲン座からの招待状」監督
・新垣結衣 「恋空」
・山田孝之 「クローズZERO」
・緒川たまき 「観察 永遠に君をみつめて」
・ミャオ・プゥ 「鳳凰 わが愛」

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1919年(大正8年)に、創刊された映画雑誌『キネマ旬報』は新作・話題作の特集は勿論のこと注目の監督・俳優へのインタビューなどの最新情報や、ビデオ、DVD、BS、CSなどの衛星放送、ブロードバンドなどのマルチメディアに対応した情報も満載。詳細な作品データや興行データなど資料性も高く、映画・映像業界内外問わず、なくてはならない映画雑誌です。また年に一度発表される、『キネマ旬報ベスト・テン』は米アカデミー賞よりも古く、その結果は朝日、読売、毎日他、一般誌、スポーツ新聞各紙に発表されるなど伝統と格式のある賞で、映画ファンの絶大なる信頼を得ています。

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