目次
内容紹介
総力特集
映画が写した昭和・平成の光と影
昭和(戦後)篇
□昭和の事件簿
帝銀事件 ■原田雅昭/八海事件 ■石飛徳樹/徳島ラジオ商殺し事件 ■岡田裕二/名張毒入りワイン事件 ■佐藤結/狭山事件、袴田事件、布川事件 ■金澤誠/下山事件・三鷹事件・松川事件 ■佐藤忠男/BOACスチュワーデス殺人事件 ■金澤誠/三億円事件 ■金澤誠/小松川事件 ■樋口尚文/吉展ちゃん誘拐事件 ■岡田裕二/西口彰事件 ■垣井道弘/永山則夫連続射殺事件 ■垣井道弘
□政治家による汚職事件 ■石飛徳樹□核の恐怖 第五福竜丸事件 ■鬼塚大輔□高度経済成長と日本映画 ■佐藤忠男□東京オリンピック ■金澤誠□怒れる若者たちと学園闘争 ■垣井道弘
□昭和から平成へ
グリコ・森永事件 ■平田裕介/豊田商事事件 ■平田裕介/日航123便墜落事故 ■前野裕一/巣鴨子ども置き去り事件 ■関口裕子
平成篇
天安門事件 ■岡﨑優子/バブル景気とその後 ■平辻哲也/阪神・淡路大震災 ■金原由佳/オウム真理教事件 ■勝田友巳/平成のキーワードから見る映画たち ■金澤誠/高齢化社会 ■恩田泰子/東日本大震災 ■佐藤結/子どもの貧困 ■轟夕起夫/平成の主な映画界の出来事 ■服部香穂里、編集部
緊急追悼 萩原健一
さらば! ショーケン
ショーケンのいる撮影現場
寄稿 ■尾形敏朗
グラビアインタビュー
松坂桃李 「居眠り磐音」 ■那須千里一
特集・特別企画
「轢き逃げ 最高の最悪な日」
インタビュー 水谷豊[監督] ■轟夕起夫
批評 ■金澤誠
「ドント・ウォーリー」
インタビュー ガス・ヴァン・サント[監督] ■大森さわこ
批評 ■小野耕世
「ハイ・ライフ」
インタビュー クレール・ドゥニ[監督・脚本] ■久保田和馬
作品評 ■滝本誠
「バースデー・ワンダーランド」
インタビュー 原恵一[監督]、イリヤ・クブシノブ[キャラクター/ヴィジュアル] ■高瀬康司
コラム ■高瀬康司
「パパは奮闘中! 」
インタビュー ギヨーム・セネズ[監督]、ロマン・デュリス ■杉原賢彦
追悼 ジョナス・メカス
インタビュー 原將人、高嶺剛 ■金子遊
寄稿 ■金子遊、飯村昭子
キネ旬春のドキュメンタリーまつり
「主戦場」 ■想田和弘
「ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス」 ■相澤虎之助
「RBG 最強の85才」 ■佐藤結
「誰がために憲法はある」 ■鈴木隆
映画イラストレーター 宮崎祐治の仕事
展示作品集
展覧会開催によせて ■宮崎祐治
【その他レギュラーコンテンツ】
総力特集
映画が写した昭和・平成の光と影
昭和(戦後)篇
□昭和の事件簿
帝銀事件 ■原田雅昭/八海事件 ■石飛徳樹/徳島ラジオ商殺し事件 ■岡田裕二/名張毒入りワイン事件 ■佐藤結/狭山事件、袴田事件、布川事件 ■金澤誠/下山事件・三鷹事件・松川事件 ■佐藤忠男/BOACスチュワーデス殺人事件 ■金澤誠/三億円事件 ■金澤誠/小松川事件 ■樋口尚文/吉展ちゃん誘拐事件 ■岡田裕二/西口彰事件 ■垣井道弘/永山則夫連続射殺事件 ■垣井道弘
□政治家による汚職事件 ■石飛徳樹□核の恐怖 第五福竜丸事件 ■鬼塚大輔□高度経済成長と日本映画 ■佐藤忠男□東京オリンピック ■金澤誠□怒れる若者たちと学園闘争 ■垣井道弘
□昭和から平成へ
グリコ・森永事件 ■平田裕介/豊田商事事件 ■平田裕介/日航123便墜落事故 ■前野裕一/巣鴨子ども置き去り事件 ■関口裕子
平成篇
天安門事件 ■岡﨑優子/バブル景気とその後 ■平辻哲也/阪神・淡路大震災 ■金原由佳/オウム真理教事件 ■勝田友巳/平成のキーワードから見る映画たち ■金澤誠/高齢化社会 ■恩田泰子/東日本大震災 ■佐藤結/子どもの貧困 ■轟夕起夫/平成の主な映画界の出来事 ■服部香穂里、編集部
緊急追悼 萩原健一
さらば! ショーケン
ショーケンのいる撮影現場
寄稿 ■尾形敏朗
グラビアインタビュー
松坂桃李 「居眠り磐音」 ■那須千里一
特集・特別企画
「轢き逃げ 最高の最悪な日」
インタビュー 水谷豊[監督] ■轟夕起夫
批評 ■金澤誠
「ドント・ウォーリー」
インタビュー ガス・ヴァン・サント[監督] ■大森さわこ
批評 ■小野耕世
「ハイ・ライフ」
インタビュー クレール・ドゥニ[監督・脚本] ■久保田和馬
作品評 ■滝本誠
「バースデー・ワンダーランド」
インタビュー 原恵一[監督]、イリヤ・クブシノブ[キャラクター/ヴィジュアル] ■高瀬康司
コラム ■高瀬康司
「パパは奮闘中! 」
インタビュー ギヨーム・セネズ[監督]、ロマン・デュリス ■杉原賢彦
追悼 ジョナス・メカス
インタビュー 原將人、高嶺剛 ■金子遊
寄稿 ■金子遊、飯村昭子
キネ旬春のドキュメンタリーまつり
「主戦場」 ■想田和弘
「ニューヨーク公共図書館 エクス・リブリス」 ■相澤虎之助
「RBG 最強の85才」 ■佐藤結
「誰がために憲法はある」 ■鈴木隆
映画イラストレーター 宮崎祐治の仕事
展示作品集
展覧会開催によせて ■宮崎祐治
【その他レギュラーコンテンツ】
◼︎ 目次配信サービス
キネマ旬報最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。
※登録は無料です
※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。
商品情報・内容
- 出版社:キネマ旬報社
- 発行間隔:月刊
- 発売日:毎月20日
■ シネマライフのスタンダード誌
1919年(大正8年)に、創刊された映画雑誌『キネマ旬報』は新作・話題作の特集は勿論のこと注目の監督・俳優へのインタビューなどの最新情報や、ビデオ、DVD、BS、CSなどの衛星放送、ブロードバンドなどのマルチメディアに対応した情報も満載。詳細な作品データや興行データなど資料性も高く、映画・映像業界内外問わず、なくてはならない映画雑誌です。また年に一度発表される、『キネマ旬報ベスト・テン』は米アカデミー賞よりも古く、その結果は朝日、読売、毎日他、一般誌、スポーツ新聞各紙に発表されるなど伝統と格式のある賞で、映画ファンの絶大なる信頼を得ています。
おすすめの購読プラン
この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!
Fujisan.co.jpとは?
株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。
雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!
法人サービスはこちら >
-
タイトル1万以上
豊富なラインナップで
書店に並ばない本とも出会える -
試し読み
バックナンバー1冊まるごと試し読み
したり、最新号も試し読みできる -
タダ読み
5,000冊以上の雑誌が
無料で読み放題 -
500円OFF
普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
500円割ギフト券をプレゼント -
事前予約
気になる本は
発売日前から事前予約可能 -
割引や特典付き
定期購読なら
お得に本が読めて
送料無料の雑誌も!
デジタル雑誌をご利用なら
最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!