目次
定価890円(税込)
★表紙 宮﨑あおい
ピンナップ 「ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト」
★2008年度キネマ旬報読者選出日本映画・外国映画ベスト・テン選出用リスト
★巻頭特集
宮﨑あおいが好きだ、
宮﨑あおいインタビュー/『篤姫』と宮﨑あおい
「少年メリケンサック」の宮﨑あおい/宮﨑あおいさんへ 宮藤官九郎
「剱岳 点の記」撮影現場ルポ/宮﨑あおいさんへ 木村大作
宮﨑あおい賛/映画出演作・解説
★特集
ピクサーが綴るロボットの愛の形
「ウォーリー」
インタビュー アンドリュー・スタントン[監督]
香港映画界の鬼才ジョニー・トーの傑作アクション・ノワール
「エグザイル/絆」
インタビュー ジョニー・トー[監督]、アンソニー・ウォン、フランシス・ン
対談 宇田川幸洋×滝本誠
アレクサンドル・ソクーロフがチェチェンの最前線でオールロケを敢行した反戦ドラマ
「チェチェンへ アレクサンドラの旅」
インタビュー アレクサンドル・ソクーロフ[監督]
他人の悪夢の謎を突き止める塚本ホラー「悪夢探偵」の前日譚
「悪夢探偵2」
対談 塚本晋也[監督]×松田龍平
特別企画
「ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト」と音楽映画
作品評/ストーンズと映画
ストーンズと並ぶUKバンド、ザ・フー2作
「ザ・フー:ライブ・アット・キル・バーン」「ザ・フー:アメイジング・ジャーニー」
昨今の音楽映画事情/必見 音楽ドキュメンタリーガイド
プロデューサー対談
亀山千広×奥山和由
「TOKYO JOE マフィアを売った男」と邦画製作の今を語る
第21回東京国際映画祭 黒澤明賞受賞記念
世界の巨匠が黒澤そして、映画を語る
ニキータ・ミハルコフ&チェン・カイコー
SPECIAL REPORT
「羅生門」デジタルで復活
Kinejun Select
「うん、何?」
★巻頭グラビアインタビュー
坂井真紀 「ノン子36歳 (家事手伝い)」
インタビュー
・手塚昌明 「空へ ―救いの翼 RESCUE WINGS―」[監督]
・ファティ・アキン 「そして、私たちは愛に帰る」[監督]
★表紙 宮﨑あおい
ピンナップ 「ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト」
★2008年度キネマ旬報読者選出日本映画・外国映画ベスト・テン選出用リスト
★巻頭特集
宮﨑あおいが好きだ、
宮﨑あおいインタビュー/『篤姫』と宮﨑あおい
「少年メリケンサック」の宮﨑あおい/宮﨑あおいさんへ 宮藤官九郎
「剱岳 点の記」撮影現場ルポ/宮﨑あおいさんへ 木村大作
宮﨑あおい賛/映画出演作・解説
★特集
ピクサーが綴るロボットの愛の形
「ウォーリー」
インタビュー アンドリュー・スタントン[監督]
香港映画界の鬼才ジョニー・トーの傑作アクション・ノワール
「エグザイル/絆」
インタビュー ジョニー・トー[監督]、アンソニー・ウォン、フランシス・ン
対談 宇田川幸洋×滝本誠
アレクサンドル・ソクーロフがチェチェンの最前線でオールロケを敢行した反戦ドラマ
「チェチェンへ アレクサンドラの旅」
インタビュー アレクサンドル・ソクーロフ[監督]
他人の悪夢の謎を突き止める塚本ホラー「悪夢探偵」の前日譚
「悪夢探偵2」
対談 塚本晋也[監督]×松田龍平
特別企画
「ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト」と音楽映画
作品評/ストーンズと映画
ストーンズと並ぶUKバンド、ザ・フー2作
「ザ・フー:ライブ・アット・キル・バーン」「ザ・フー:アメイジング・ジャーニー」
昨今の音楽映画事情/必見 音楽ドキュメンタリーガイド
プロデューサー対談
亀山千広×奥山和由
「TOKYO JOE マフィアを売った男」と邦画製作の今を語る
第21回東京国際映画祭 黒澤明賞受賞記念
世界の巨匠が黒澤そして、映画を語る
ニキータ・ミハルコフ&チェン・カイコー
SPECIAL REPORT
「羅生門」デジタルで復活
Kinejun Select
「うん、何?」
★巻頭グラビアインタビュー
坂井真紀 「ノン子36歳 (家事手伝い)」
インタビュー
・手塚昌明 「空へ ―救いの翼 RESCUE WINGS―」[監督]
・ファティ・アキン 「そして、私たちは愛に帰る」[監督]
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商品情報・内容
- 出版社:キネマ旬報社
- 発行間隔:月刊
- 発売日:毎月20日
■ シネマライフのスタンダード誌
1919年(大正8年)に、創刊された映画雑誌『キネマ旬報』は新作・話題作の特集は勿論のこと注目の監督・俳優へのインタビューなどの最新情報や、ビデオ、DVD、BS、CSなどの衛星放送、ブロードバンドなどのマルチメディアに対応した情報も満載。詳細な作品データや興行データなど資料性も高く、映画・映像業界内外問わず、なくてはならない映画雑誌です。また年に一度発表される、『キネマ旬報ベスト・テン』は米アカデミー賞よりも古く、その結果は朝日、読売、毎日他、一般誌、スポーツ新聞各紙に発表されるなど伝統と格式のある賞で、映画ファンの絶大なる信頼を得ています。
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