目次
巻頭特集
追悼 ジャン=リュック・ゴダール
永遠の“新しい波”よ、さようなら
特別エッセイ ■山田宏一
レオス・カラックスによる追悼文 ■佐藤久理子(訳)
ゴダールの死をめぐる世界の反応 ■久保宏樹
ゴダールの軌跡 ■堀潤之
ゴダール語録 ■堀潤之
ゴダールをめぐる人々 ■堀潤之
特別インタビュー ファブリス・アラーニョ、フランソワ・ミュジー、
ベルナール・エイゼンシッツ ■魚住桜子
日本におけるゴダール受容小史 ■高崎俊夫
追悼のことば ■黒沢清、川口敦子、小西康陽、秦早穂子
グラビアインタビュー
唐田えりか 「の方へ、流れる」 ■石村加奈
企画・作品特集
ランダムウォーク キネ旬的映画の歩き方
「あのこと」 ■堀茂樹、大久保清朗
「ザ・メニュー」 ■長谷川町蔵
「擬音 A FOLEY ARTIST」 ■上野昻志
「マリー・クワント スウィンギング・ロンドンの伝説」 ■佐藤元状
「ルイス・ウェイン 生涯愛した妻とネコ」 ■春日武彦
「ファイブ・デビルズ」 ■後藤護
「グリーン・ナイト」 ■小谷真理、筒井武文
ミニシアターで観られる日本映画あれこれ
「はだかのゆめ」 ■常川拓也
「あなたの微笑み」 ■宇田川幸洋
「雨の詩」 ■奈々村久生
「光の指す方へ」 ■藤井克郎
「宮松と山下」 ■松崎健夫
「の方へ、流れる」 ■荻野洋一
廣木隆一2022 PART2 「母性」「月の満ち欠け」篇
インタビュー 廣木隆一[監督] ■鈴木隆
評論 監督40年の総括 ■塩田時敏
「夜、鳥たちが啼く」
作品評 ■渡邊雛子、植村正美
インタビュー 城定秀夫[監督] ■古里静花
シリーズ企画 #MeTooから考える 第5回
これからのために、何ができるのか
対談 馬奈木厳太郎[弁護士]×深田晃司[映画監督](後篇) ■中村千晶
撮影現場ルポ 「なのに、千輝くんが甘すぎる。」 ■小竹亜紀
短期集中連載 ドキュメント「Dr.コトー診療所」第2回 ■前野裕一
ギンレイホールのこれまでとこれから
インタビュー 加藤忠[館主] ■渡邊玲子
ミステリー・ピクチャーズ・ジャパン設立
イ・ウンギョン代表取締役に訊く ■前田かおり
追悼 ジャン=リュック・ゴダール
永遠の“新しい波”よ、さようなら
特別エッセイ ■山田宏一
レオス・カラックスによる追悼文 ■佐藤久理子(訳)
ゴダールの死をめぐる世界の反応 ■久保宏樹
ゴダールの軌跡 ■堀潤之
ゴダール語録 ■堀潤之
ゴダールをめぐる人々 ■堀潤之
特別インタビュー ファブリス・アラーニョ、フランソワ・ミュジー、
ベルナール・エイゼンシッツ ■魚住桜子
日本におけるゴダール受容小史 ■高崎俊夫
追悼のことば ■黒沢清、川口敦子、小西康陽、秦早穂子
グラビアインタビュー
唐田えりか 「の方へ、流れる」 ■石村加奈
企画・作品特集
ランダムウォーク キネ旬的映画の歩き方
「あのこと」 ■堀茂樹、大久保清朗
「ザ・メニュー」 ■長谷川町蔵
「擬音 A FOLEY ARTIST」 ■上野昻志
「マリー・クワント スウィンギング・ロンドンの伝説」 ■佐藤元状
「ルイス・ウェイン 生涯愛した妻とネコ」 ■春日武彦
「ファイブ・デビルズ」 ■後藤護
「グリーン・ナイト」 ■小谷真理、筒井武文
ミニシアターで観られる日本映画あれこれ
「はだかのゆめ」 ■常川拓也
「あなたの微笑み」 ■宇田川幸洋
「雨の詩」 ■奈々村久生
「光の指す方へ」 ■藤井克郎
「宮松と山下」 ■松崎健夫
「の方へ、流れる」 ■荻野洋一
廣木隆一2022 PART2 「母性」「月の満ち欠け」篇
インタビュー 廣木隆一[監督] ■鈴木隆
評論 監督40年の総括 ■塩田時敏
「夜、鳥たちが啼く」
作品評 ■渡邊雛子、植村正美
インタビュー 城定秀夫[監督] ■古里静花
シリーズ企画 #MeTooから考える 第5回
これからのために、何ができるのか
対談 馬奈木厳太郎[弁護士]×深田晃司[映画監督](後篇) ■中村千晶
撮影現場ルポ 「なのに、千輝くんが甘すぎる。」 ■小竹亜紀
短期集中連載 ドキュメント「Dr.コトー診療所」第2回 ■前野裕一
ギンレイホールのこれまでとこれから
インタビュー 加藤忠[館主] ■渡邊玲子
ミステリー・ピクチャーズ・ジャパン設立
イ・ウンギョン代表取締役に訊く ■前田かおり
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商品情報・内容
- 出版社:キネマ旬報社
- 発行間隔:月刊
- 発売日:毎月20日
■ シネマライフのスタンダード誌
1919年(大正8年)に、創刊された映画雑誌『キネマ旬報』は新作・話題作の特集は勿論のこと注目の監督・俳優へのインタビューなどの最新情報や、ビデオ、DVD、BS、CSなどの衛星放送、ブロードバンドなどのマルチメディアに対応した情報も満載。詳細な作品データや興行データなど資料性も高く、映画・映像業界内外問わず、なくてはならない映画雑誌です。また年に一度発表される、『キネマ旬報ベスト・テン』は米アカデミー賞よりも古く、その結果は朝日、読売、毎日他、一般誌、スポーツ新聞各紙に発表されるなど伝統と格式のある賞で、映画ファンの絶大なる信頼を得ています。
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