• 雑誌:キネマ旬報
  • 出版社:キネマ旬報社
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月20日
  • 参考価格:1,320円
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キネマ旬報 2024年2月号 (発売日2024年01月19日)

キネマ旬報社

巻頭特集
保存版!
2024年、映画の旅
*企画は予告なく変更になる場合があります。

年明けの第一号となる次号は、2024年の新作ラインナップ特集。
ワイワイガヤガヤ盛り上がりながら二人の映画評論家が...

キネマ旬報 2024年2月号 (発売日2024年01月19日)

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キネマ旬報 2024年2月号 (発売日2024年01月19日) の目次


巻頭特集
保存版!
2024年、映画の旅
*企画は予告なく変更になる場合があります。

年明けの第一号となる次号は、2024年の新作ラインナップ特集。
ワイワイガヤガヤ盛り上がりながら二人の映画評論家が対談、
映画のプロならではの視点から話題作・注目作をピックアップする。
次いで俳優と監督たちのことばやエッセイから新作をプレビュー。
さらに―まるで撮影現場のドキュメントのような、監督による役者論。
巨大かつ複雑のハリウッド映画業界を支配する、強者の論理の分析。
そして、海外映画祭のレポートで、さらに先に待っている映画に想いを馳せる
―とにかく映画ファン必携、想像力を刺激してやまないこと確実です。

Chapter0 プロローグ
松村北斗が語る「夜明けのすべて」(2.9)

Chapter1 2024年ラインナップを見る、映画評論家の視点

Chapter2 注目の映画人インタビュー
東出昌大「WILL」(2.16)「青春ジャック 止められるか、俺たちを2」(3.15)
アリ・アスター「ボーはおそれている」(2.16)
ヨルゴス・ランティモス[監督] 「哀れなるものたち」(1.26)

Chapter3 注目作プレビュー
ウディ・アレン[監督]「サン・セバスチャンへ、ようこそ」(1.19)
ビクトル・エリセ[監督]「瞳をとじて」(2.9)
ペドロ・アルモドバル[監督]「ストレンジ・ウェイ・オブ・ライフ」(公開未定)
バス・ドゥヴォス[監督]「ゴースト・トロピック」「Here」(2.2同時公開)
2024年、日本の恋愛映画「片思い世界」(土井裕泰監督、坂元裕二脚本、広瀬すず、2024年公開) 「四月になれば彼女は」(川村元気原作、山田智和監督、佐藤健、長澤まさみ、森七菜、3.29)
濱口竜介[監督] 「悪は存在しない」(4.26)
マルコ・ベロッキオ[監督] 「Kidnapped」(英題)」(4月)
アンドリュー・ヘイ[監督] 「異人たち」(春)

Chapter4 監督による役者論
久保茂昭監督による山﨑賢人論「ゴールデンカムイ」(1.19)
三島有紀子監督による前田敦子論「一月の声に歓びを刻め」(2.9)
白石和彌監督による草彅剛諭「碁盤斬り」(5月)
𠮷田恵輔監督による石原さとみ論「ミッシング」(5.17)

コラム 2024年ハリウッド映画業界の行方

Chapter5 エッセイ 2024年~公開予定作を映画祭で見た!

シリーズ企画
映画批評を考える〈第2弾〉

CINEMA PEOPLE
仲野太賀

キネマ旬報の内容

シネマライフのスタンダード誌
1919年(大正8年)に、創刊された映画雑誌『キネマ旬報』は新作・話題作の特集は勿論のこと注目の監督・俳優へのインタビューなどの最新情報や、ビデオ、DVD、BS、CSなどの衛星放送、ブロードバンドなどのマルチメディアに対応した情報も満載。詳細な作品データや興行データなど資料性も高く、映画・映像業界内外問わず、なくてはならない映画雑誌です。また年に一度発表される、『キネマ旬報ベスト・テン』は米アカデミー賞よりも古く、その結果は朝日、読売、毎日他、一般誌、スポーツ新聞各紙に発表されるなど伝統と格式のある賞で、映画ファンの絶大なる信頼を得ています。

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