目次
表紙
大沢たかお&長澤まさみ
ピンナップ
谷啓&青島幸男
定価820円(税込)
★巻頭特集
220万部突破のベストセラー恋愛小説を、行定勲監督が映画化
「世界の中心で、愛をさけぶ」
<インタビュー>
大沢たかお、柴咲コウ、長澤まさみ、森山未來、行定勲監督
<対談>
篠田昇(撮影)×中村裕樹(照明)
プロデューサーが語る映画化までの道程
原作者・片山恭一&原作本編集者コメント
作品評
★特集
「ビッグ・フィッシュ」
ティム・バートンが贈る、夢とホラに満ちた大いなる感動作
「パッション」
イエス・キリスト最後の12時間をメル・ギブソンが描いた衝撃作
「ミッシング」
ケイト・ブランシェット主演の異色の西部劇アクション
「スイミング・プール」
フランソワ・オゾンが仕掛ける華麗なるミステリー
★キネ旬チョイス
「永遠の語らい」
世界最長老現役監督が映画で描くヨーロッパ文明の粋
<スペシャル対談 あなただから話そう>
・犬童一心×山崎努 「死に花」
・青島幸男×谷啓 「死に花」
・竹島昌男×根岸吉太郎 「ジャンプ」
<撮影現場ルポ>
・「笑の大学」
巻頭グラビアインタビュー
●ユアン・マクレガー 「ビッグ・フィッシュ」
インタビュー
●宇津井健 「死に花」
●ティム・バートン 「ビッグ・フィッシュ」監督
●ジム・カヴィーゼル 「パッション」
●マヤ・モルゲンステルン 「パッション」
●ロン・ハワード 「ミッシング」監督
●フランソワ・オゾン 「スイミング・プール」監督
●シャーロット・ランプリング 「スイミング・プール」「ゴッド・ディーバ」
●リュディヴィーヌ・サニエ 「スイミング・プール」
●マノエル・ド・オリヴェイラ 「永遠の語らい」監督
●篠崎誠 「犬と歩けば チロリとタムラ」
●ポン・シャオレン 「上海家族」
●チョ・ジンギュ 「花嫁はギャングスター」
●ケイト・ハドソン 「ル・ディヴォース~パリに恋して~」「あなたにも書ける恋愛小説」
●リンダ・アルディ 「ゴッド・ディーバ」
●原田泰造 「ジャンプ」
<撮影現場ルポ> 「キング・アーサー」
大沢たかお&長澤まさみ
ピンナップ
谷啓&青島幸男
定価820円(税込)
★巻頭特集
220万部突破のベストセラー恋愛小説を、行定勲監督が映画化
「世界の中心で、愛をさけぶ」
<インタビュー>
大沢たかお、柴咲コウ、長澤まさみ、森山未來、行定勲監督
<対談>
篠田昇(撮影)×中村裕樹(照明)
プロデューサーが語る映画化までの道程
原作者・片山恭一&原作本編集者コメント
作品評
★特集
「ビッグ・フィッシュ」
ティム・バートンが贈る、夢とホラに満ちた大いなる感動作
「パッション」
イエス・キリスト最後の12時間をメル・ギブソンが描いた衝撃作
「ミッシング」
ケイト・ブランシェット主演の異色の西部劇アクション
「スイミング・プール」
フランソワ・オゾンが仕掛ける華麗なるミステリー
★キネ旬チョイス
「永遠の語らい」
世界最長老現役監督が映画で描くヨーロッパ文明の粋
<スペシャル対談 あなただから話そう>
・犬童一心×山崎努 「死に花」
・青島幸男×谷啓 「死に花」
・竹島昌男×根岸吉太郎 「ジャンプ」
<撮影現場ルポ>
・「笑の大学」
巻頭グラビアインタビュー
●ユアン・マクレガー 「ビッグ・フィッシュ」
インタビュー
●宇津井健 「死に花」
●ティム・バートン 「ビッグ・フィッシュ」監督
●ジム・カヴィーゼル 「パッション」
●マヤ・モルゲンステルン 「パッション」
●ロン・ハワード 「ミッシング」監督
●フランソワ・オゾン 「スイミング・プール」監督
●シャーロット・ランプリング 「スイミング・プール」「ゴッド・ディーバ」
●リュディヴィーヌ・サニエ 「スイミング・プール」
●マノエル・ド・オリヴェイラ 「永遠の語らい」監督
●篠崎誠 「犬と歩けば チロリとタムラ」
●ポン・シャオレン 「上海家族」
●チョ・ジンギュ 「花嫁はギャングスター」
●ケイト・ハドソン 「ル・ディヴォース~パリに恋して~」「あなたにも書ける恋愛小説」
●リンダ・アルディ 「ゴッド・ディーバ」
●原田泰造 「ジャンプ」
<撮影現場ルポ> 「キング・アーサー」
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商品情報・内容
- 出版社:キネマ旬報社
- 発行間隔:月刊
- 発売日:毎月20日
■ シネマライフのスタンダード誌
1919年(大正8年)に、創刊された映画雑誌『キネマ旬報』は新作・話題作の特集は勿論のこと注目の監督・俳優へのインタビューなどの最新情報や、ビデオ、DVD、BS、CSなどの衛星放送、ブロードバンドなどのマルチメディアに対応した情報も満載。詳細な作品データや興行データなど資料性も高く、映画・映像業界内外問わず、なくてはならない映画雑誌です。また年に一度発表される、『キネマ旬報ベスト・テン』は米アカデミー賞よりも古く、その結果は朝日、読売、毎日他、一般誌、スポーツ新聞各紙に発表されるなど伝統と格式のある賞で、映画ファンの絶大なる信頼を得ています。
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