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Guitar Magazine(ギターマガジン) 雑誌の内容

ギタリストのためのハウトゥ&総合情報誌
1980年12月創刊以来、音楽ジャンルや流行に左右されることなく、ギターを愛する人たちのために幅広い情報を提供。ギタリストのプレイ研究からインタビュー、さらにはギターおよびその周辺機器に関する紹介・分析まで、ミュージシャンの立場に立った視点での誌面作りを心がけています。

Guitar Magazine(ギターマガジン) 2021年5月号 (発売日2021年04月13日) の目次

【特集】
ちょっとじゃじゃ馬、それがイイ!
ムスタング偏愛。

偏愛……偏って愛すること。ある特定の人や物だけを愛すること。
また、その愛情(明鏡国語辞典より)。
なるほど。つまり俺はこれが好きなんだ! という気持ちの噴出、ということだろうか。
表現者でもある我々ギタリストにとって、創造の源泉となる必須の行為である。
では何を偏愛するか? やっぱりギターが一番身近な対象だろう。
そこで今回、ギタマガ編集部が題材に選んだのは、フェンダー・ムスタング。
小さめのボディにキュートで豊富なカラーリング、フェイズ・アウト・サウンド、
そして“じゃじゃ馬"たるゆえんのトレモロ・ユニット……
“それがイイ! "と、偏愛したくなるポイントが数多くあるギターだからだ。 いざ作り始めると、勢い余って100ページ級のムスタング特集を組んでしまった。
誕生の歴史やビンテージ紹介、ムスタング偏愛者のインタビューなどなど、
盛りだくさんの内容でお届け。この素敵なギターを偏愛する楽しさに、さぁ目覚めよ!

■今さら聞けないムスタングQ&A
皆さん、ムスタングのことはどれくらい知っていますか? 何となくのイメージで知った気になっていませんか? 特集の冒頭は、今さら人に聞けないムスタングの基礎知識をQ&A方式でおさらいしてみましょう。

■Mustang Lovers 1:百々和宏(MO'SOME TONEBENDER)
お次は、ムスタングを愛してやまないギタリストの愛器を紹介! 1人目は、約20年にわたりムスタングと付き合ってきた百々和宏の65年製だ。

■Mustang Lovers 2:大竹雅生(ミツメ)
2本目は、東京インディー・シーンを引っ張ってきたミツメのギタリスト、大竹雅生の66年製ムスタングを紹介しよう。ムスタング歴はまだまだ浅めだが、愛用するその理由とは?

■SPECIAL INTERVIEW: Char
日本を代表するギタリスト、Char。彼が長いキャリアの中で最も多くの時間を過ごしているのがフェンダー・ムスタングだ。時代を超えて愛される名曲「Smoky」は、ムスタングだからこそ誕生したという逸話はあまりにも有名だろう。また、2019年にはストラトキャスターの要素を加えてプレイアビリティを高めた、自身のシグネチャー・ムスタングを発表し、大きな話題を呼んだことも記憶に新しい。Charを象徴する愛すべき“野生馬=ムスタング"の魅力について、たっぷりと語ってもらった。

■ムスタング使い、10本の愛器たち。
ここでは意外と知られていない(?)、ムスタングを使用するギタリスト10人の愛器、10本を紹介しよう!

■レオ・フェンダーの最終兵器!? ムスタングの物語。
ここまで読み進めてきた諸君、そろそろムスタングがどのように生まれた経緯を知りたくなってきたのでは? 今から57年前に販売が開始されたムスタングだが、これまでにないトレモロ・ユニットを搭載するなど、開発に力を入れていたことは明らか。それもそのはず、実はかのレオ・フェンダーが自身で完成させた最後のフェンダー・ギターでもあるのだ。彼の豊かな才能と徹底した合理性は、ムスタングでどう具現化したのか? それも考えながら、本コーナーで綴られるムスタングの歴史、構造、改良の変遷を読んでみてもおもしろいだろう。また、当時の多彩なカタログも楽しみながら眺めてみてほしい!

■ビンテージ・ムスタング見本市。
ここではビンテージのムスタング8本を紹介! 題して“ビンテージ・ムスタング見本市"。ページをめくるたび、ちょっぴりキュート(?)なムスタングに心躍るかも。春うららかなこの季節、ムスタングを探しに出かけよう。また、時が経るにつれて変わっていった仕様にも注目してほしい。『ムスタング物語』(P60)、『ムスタング仕様変遷表』(P88)を併読すれば、君も一端のムスタング・マスターだ!

■保存版! ビンテージ・モデル仕様変遷年表
ムスタングの製造が開始された64年中期から、アメリカでの製造が終了する82年までの仕様変遷を表にまとめてみた。表を参考に、お手持ちのムスタングの年式を調べてみては? これから買う君も要チェックだ!

■ムスタング・ブラザーズ フェンダー・エレクトリックの名脇役たち
やや小ぶりなボディやショート・スケールが特徴のムスタングだが、フェンダーの歴史の中には見た目がよく似たモデルが多数存在するのをご存知だろうか。本コーナーではそんなギターたちを“ムスタング・ブラザーズ"と称して一挙に紹介していこう。ストラトキャスターやテレキャスターといった看板モデルの陰に隠れた(?)、名脇役たちの魅力的な世界をご覧あれ!

■ムスタング・オーナーズ・マニュアル
ショート・スケールやダイナミック・ビブラートなど、多くの独自スペックが取り入れられたムスタング。したがってそのメンテナンス方法も、ストラトキャスターなどの定番ギターとまったく同じというワケにはいかず、ムスタングならではのノウハウがいくつか必要になってくる。本コーナーでヘッドやブリッジなど、部位ごとにそうしたポイントを紹介していこう! ほかのモデルに応用できる知識もあるので、ムスタング・オーナー以外の方も必見です。

■アニメ/漫画とムスタング1: BECK

■アニメ/漫画とムスタング2:けいおん!

■今買える現行ムスタング、この6本!

■THE INSTRUMENTS 1
FENDER MADE IN JAPAN HYBRID II
さらなる深化を遂げた
ビンテージとモダンの交錯

ビンテージなルックスはそのままに、プレイヤーや音楽ジャンルを選ばないオールマイティーなモダン・スペックを盛り込んだ日本製フェンダーのシリーズ、メイド・イン・ジャパン・ハイブリッドが“II"として生まれ変わった。気になるラインナップはストラトキャスター、テレキャスター、ジャズマスターの3モデル。本シリーズのために開発された新しいピックアップや魅力的なニューカラーに加え、各モデル独自の“ハイブリッド"なスペックなど、トピックは盛りだくさんだ。そこで、本誌では2号連続で本シリーズの特集を展開。今月号ではまずシリーズ共通の特徴や各モデルについて紹介していきたい。次号ではSuspended 4thによる試奏記事をお届けするので、乞うご期待!

■THE INSTRUMENTS 2
ガシガシ弾きたい、ギルド・アコースティック

アコースティック・ギターの世界ではマーティンやギブソンに次ぐ存在として知られるギルド。創業70年を迎えんとするこの老舗は今、また新たな人気を獲得しつつあるように思う。このご時世に伴うアコギ需要もあるだろうが、低価格~高価格帯まで充実したラインナップ、ブランド・バリューを裏切らない安定のクオリティ、またクールなルックスなども相まって、“エレキ・プレイヤーが1~2本目に手にしたいアコギ"としてまさにピッタリ! なのである。そんな“今ちょっと気になる存在"、ギルド・アコースティックの入門的な特集をお届け。ちょっとした歴史から最新モデルの紹介、愛用者のコメントまで、いろんな方面から魅力を掘り下げよう。

■GM SELECTION(※電子版には収録されておりません)
・「朝は君に」吉田美奈子
・「I REMEMBER YOU」高中正義
・「マリブー」赤い鳥

■INTERVIEW
・ジェイク・キスカ(グレタ・ヴァン・フリート)

■PICKUP
・俺のボス/カニユウヤ(突然少年)
・待望のプラグ付きギター・シールド、MOGAMI2524シリーズ新登場

■新連載!
マーク・スピアー(クルアンビン)の「此処ではない何処かへ」

■連載
・トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY
・40枚の偉大な◯◯◯名盤 第5回:モダン・ジャズ
・Opening Act/長谷川海 & 鳥山昴(ドラマストア)
・ジャキーン! ~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編
・横山健の続・Sweet Little Blues
・9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から

■NEW PRODUCTS REVIEW
FENDER/AMERICAN ACOUSTASONIC JAZZMASTER
D'ANGELICO/DELUXE BEDFORD SWAMP ASH P-90S
MUSIC MAN/BFR ALBERT LEE HSS
PAOLETTI GUITARS/ICHIRO SIGNATURE NANCY LEATHER
YAMAOKA ARCHTOP GUITARS/JG-1
ROGER MAYER/PURPLE HAZE OCTAVIA
FENDER/MUSTANG MICRO

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Guitar Magazine(ギターマガジン)のレビュー
総合評価: ★★★★☆ 4.39
全てのレビュー:33件

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1番の教則本
★★★★★2021年02月01日 キザイア 会社員
ギターをはじめた中学生の頃から愛読しています。色々なギター教則本を購入しましたが、振り返ってみても、結局ギタマガが1番の教則本でした。ギターを弾くならおすすめの雑誌です。
製本
★★★★☆2021年01月30日 ジョー 会社員
数年前から角がしっかり製本されたので棚に収納しやすくなった! マニアックな特集もあるので楽しみです
ギター好きなら読んで!
★★★★★2020年11月28日 モン‡ㄘ٩′ ̫ ‵๑ 自営業
自宅にいる時間が多くなり、20年ぶりにギターを再開します。読みやすく面白いです。
久しぶりに講読
★★★★★2020年11月19日 既定 自営業
エレキギター好きなら間違い無し。これからも愛読します。
奥深い情報!
★★★★★2020年08月05日 ぽっぽ 会社員
毎号お題に沿ってかなりマニアックに掘り下げられており、楽しんで読むことができます。
最高!
★★★★★2020年07月11日 oidon 自営業
綴じ方が変わって傷みにくくなった。特集ページもよい。
神企画
★★★★★2020年07月04日 さきかな 会社員
興味のある月だけ買おうと思うのですが、気がつけば毎月買ってしまってます笑 定期購読申し込みます!
定番です
★★★★★2020年02月12日 WSZ 会社員
ギター関係の雑誌の中でも一番読みやすく内容も充実していると思います。 毎月の特集テーマが多岐にわたってるので色々な情報を得られてありがたいです。
ギタープレイヤーに
★★★★★2020年01月06日 g-slin 会社員
毎号、濃い内容で掘り下げた特集はギター好きのツボを刺激してくれます。
便利です
★★★★★2019年08月25日 so221304 社長
号によっては入手困難になるギターマガジン 定期購読がいい
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Guitar Magazine(ギターマガジン)のバックナンバー

【特集】
ちょっとじゃじゃ馬、それがイイ!
ムスタング偏愛。

偏愛……偏って愛すること。ある特定の人や物だけを愛すること。
また、その愛情(明鏡国語辞典より)。
なるほど。つまり俺はこれが好きなんだ! という気持ちの噴出、ということだろうか。
表現者でもある我々ギタリストにとって、創造の源泉となる必須の行為である。
では何を偏愛するか? やっぱりギターが一番身近な対象だろう。
そこで今回、ギタマガ編集部が題材に選んだのは、フェンダー・ムスタング。
小さめのボディにキュートで豊富なカラーリング、フェイズ・アウト・サウンド、
そして“じゃじゃ馬"たるゆえんのトレモロ・ユニット……
“それがイイ! "と、偏愛したくなるポイントが数多くあるギターだからだ。 いざ作り始めると、勢い余って100ページ級のムスタング特集を組んでしまった。
誕生の歴史やビンテージ紹介、ムスタング偏愛者のインタビューなどなど、
盛りだくさんの内容でお届け。この素敵なギターを偏愛する楽しさに、さぁ目覚めよ!

■今さら聞けないムスタングQ&A
皆さん、ムスタングのことはどれくらい知っていますか? 何となくのイメージで知った気になっていませんか? 特集の冒頭は、今さら人に聞けないムスタングの基礎知識をQ&A方式でおさらいしてみましょう。

■Mustang Lovers 1:百々和宏(MO'SOME TONEBENDER)
お次は、ムスタングを愛してやまないギタリストの愛器を紹介! 1人目は、約20年にわたりムスタングと付き合ってきた百々和宏の65年製だ。

■Mustang Lovers 2:大竹雅生(ミツメ)
2本目は、東京インディー・シーンを引っ張ってきたミツメのギタリスト、大竹雅生の66年製ムスタングを紹介しよう。ムスタング歴はまだまだ浅めだが、愛用するその理由とは?

■SPECIAL INTERVIEW: Char
日本を代表するギタリスト、Char。彼が長いキャリアの中で最も多くの時間を過ごしているのがフェンダー・ムスタングだ。時代を超えて愛される名曲「Smoky」は、ムスタングだからこそ誕生したという逸話はあまりにも有名だろう。また、2019年にはストラトキャスターの要素を加えてプレイアビリティを高めた、自身のシグネチャー・ムスタングを発表し、大きな話題を呼んだことも記憶に新しい。Charを象徴する愛すべき“野生馬=ムスタング"の魅力について、たっぷりと語ってもらった。

■ムスタング使い、10本の愛器たち。
ここでは意外と知られていない(?)、ムスタングを使用するギタリスト10人の愛器、10本を紹介しよう!

■レオ・フェンダーの最終兵器!? ムスタングの物語。
ここまで読み進めてきた諸君、そろそろムスタングがどのように生まれた経緯を知りたくなってきたのでは? 今から57年前に販売が開始されたムスタングだが、これまでにないトレモロ・ユニットを搭載するなど、開発に力を入れていたことは明らか。それもそのはず、実はかのレオ・フェンダーが自身で完成させた最後のフェンダー・ギターでもあるのだ。彼の豊かな才能と徹底した合理性は、ムスタングでどう具現化したのか? それも考えながら、本コーナーで綴られるムスタングの歴史、構造、改良の変遷を読んでみてもおもしろいだろう。また、当時の多彩なカタログも楽しみながら眺めてみてほしい!

■ビンテージ・ムスタング見本市。
ここではビンテージのムスタング8本を紹介! 題して“ビンテージ・ムスタング見本市"。ページをめくるたび、ちょっぴりキュート(?)なムスタングに心躍るかも。春うららかなこの季節、ムスタングを探しに出かけよう。また、時が経るにつれて変わっていった仕様にも注目してほしい。『ムスタング物語』(P60)、『ムスタング仕様変遷表』(P88)を併読すれば、君も一端のムスタング・マスターだ!

■保存版! ビンテージ・モデル仕様変遷年表
ムスタングの製造が開始された64年中期から、アメリカでの製造が終了する82年までの仕様変遷を表にまとめてみた。表を参考に、お手持ちのムスタングの年式を調べてみては? これから買う君も要チェックだ!

■ムスタング・ブラザーズ フェンダー・エレクトリックの名脇役たち
やや小ぶりなボディやショート・スケールが特徴のムスタングだが、フェンダーの歴史の中には見た目がよく似たモデルが多数存在するのをご存知だろうか。本コーナーではそんなギターたちを“ムスタング・ブラザーズ"と称して一挙に紹介していこう。ストラトキャスターやテレキャスターといった看板モデルの陰に隠れた(?)、名脇役たちの魅力的な世界をご覧あれ!

■ムスタング・オーナーズ・マニュアル
ショート・スケールやダイナミック・ビブラートなど、多くの独自スペックが取り入れられたムスタング。したがってそのメンテナンス方法も、ストラトキャスターなどの定番ギターとまったく同じというワケにはいかず、ムスタングならではのノウハウがいくつか必要になってくる。本コーナーでヘッドやブリッジなど、部位ごとにそうしたポイントを紹介していこう! ほかのモデルに応用できる知識もあるので、ムスタング・オーナー以外の方も必見です。

■アニメ/漫画とムスタング1: BECK

■アニメ/漫画とムスタング2:けいおん!

■今買える現行ムスタング、この6本!

■THE INSTRUMENTS 1
FENDER MADE IN JAPAN HYBRID II
さらなる深化を遂げた
ビンテージとモダンの交錯

ビンテージなルックスはそのままに、プレイヤーや音楽ジャンルを選ばないオールマイティーなモダン・スペックを盛り込んだ日本製フェンダーのシリーズ、メイド・イン・ジャパン・ハイブリッドが“II"として生まれ変わった。気になるラインナップはストラトキャスター、テレキャスター、ジャズマスターの3モデル。本シリーズのために開発された新しいピックアップや魅力的なニューカラーに加え、各モデル独自の“ハイブリッド"なスペックなど、トピックは盛りだくさんだ。そこで、本誌では2号連続で本シリーズの特集を展開。今月号ではまずシリーズ共通の特徴や各モデルについて紹介していきたい。次号ではSuspended 4thによる試奏記事をお届けするので、乞うご期待!

■THE INSTRUMENTS 2
ガシガシ弾きたい、ギルド・アコースティック

アコースティック・ギターの世界ではマーティンやギブソンに次ぐ存在として知られるギルド。創業70年を迎えんとするこの老舗は今、また新たな人気を獲得しつつあるように思う。このご時世に伴うアコギ需要もあるだろうが、低価格~高価格帯まで充実したラインナップ、ブランド・バリューを裏切らない安定のクオリティ、またクールなルックスなども相まって、“エレキ・プレイヤーが1~2本目に手にしたいアコギ"としてまさにピッタリ! なのである。そんな“今ちょっと気になる存在"、ギルド・アコースティックの入門的な特集をお届け。ちょっとした歴史から最新モデルの紹介、愛用者のコメントまで、いろんな方面から魅力を掘り下げよう。

■GM SELECTION(※電子版には収録されておりません)
・「朝は君に」吉田美奈子
・「I REMEMBER YOU」高中正義
・「マリブー」赤い鳥

■INTERVIEW
・ジェイク・キスカ(グレタ・ヴァン・フリート)

■PICKUP
・俺のボス/カニユウヤ(突然少年)
・待望のプラグ付きギター・シールド、MOGAMI2524シリーズ新登場

■新連載!
マーク・スピアー(クルアンビン)の「此処ではない何処かへ」

■連載
・トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY
・40枚の偉大な◯◯◯名盤 第5回:モダン・ジャズ
・Opening Act/長谷川海 & 鳥山昴(ドラマストア)
・ジャキーン! ~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編
・横山健の続・Sweet Little Blues
・9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から

■NEW PRODUCTS REVIEW
FENDER/AMERICAN ACOUSTASONIC JAZZMASTER
D'ANGELICO/DELUXE BEDFORD SWAMP ASH P-90S
MUSIC MAN/BFR ALBERT LEE HSS
PAOLETTI GUITARS/ICHIRO SIGNATURE NANCY LEATHER
YAMAOKA ARCHTOP GUITARS/JG-1
ROGER MAYER/PURPLE HAZE OCTAVIA
FENDER/MUSTANG MICRO
【特集】90年代 オルタナ革命

1991年、オルタナ元年。
パンクがメジャーを飲み込み始めたこの年、
それまでのロック・ギターの概念を一変させる
新時代の轟音が産声をあげていた......。

ソニック・ユース、ダイナソーJr.、スマッシング・パンプキンズ、ニルヴァーナ......etc。
90年代初頭に隆盛を極めたオルタナティブ・ギタリスト達は何に影響を受け、
どんな思い出ギターを弾き、どういう機材でサウンドを作っていたのか?
今なお強大な影響力を持つ彼らに焦点をあてた、ギタマガ初の90年代オルタナ特集。

■91年のオルタナ名盤と熱狂ライブを収めた映像作品
そもそもなぜ今月がオルタナ特集なのか? それは、今からちょうど30年前の1991年が"オルタナ元年"と呼ぶに相応しい、後の名盤となる作品が多数リリースされていたからだ。今年はオルタナ30周年というわけである。まずは特集本編に入る前に、ロック・ギター史を塗り替えた6つのオルタナ名盤をおさらいしておこう。

■特別対談:吉野寿(eastern youth)×向井秀徳(Number Girl/ZAZEN BOYS)
今回の特集を組むにあたって、真っ先に浮かんだ企画がこのふたりによる対談である。吉野と向井といえば、本来の意味でのオルタナティブ、つまり"既存のやり方ではない"オリジナルな音楽を武器に道を切り拓き続けるギター弾き/シンガーであり、同時にプライベートでは酒を酌み交わす同志。およそ2年ぶりの再会を果たした2人に、"オルタナティブ"なるものをテーマにトークをお願いした。ジャンルとして定着するに至った経緯の考察や、90年代に活躍した代表的なバンドの魅力など、大いに語ってもらおう。

■Guitar Magazine Archive:『Nevermind』リリース翌年のカート・コバーン・インタビュー

■90年代オルタナ・ギタリスト名鑑

■ロックの変遷から紐解く90年代オルタナティブ
それまでにない攻撃的な演奏や個性的な表現方法で、それ以降のバンドのスタイルをガラリと変えてしまった90年代のオルタナティブ・ミュージシャン。彼らはどのような音楽やカルチャーから影響を受けてきたのだろうか? ロックンロールが生まれた50年代までさかのぼり、脈々と受け継がれてきた音楽の歴史から、その出自を明らかにしてみよう。

■オルタナ好き14人に聞く! 私的アルバムBEST3
90年代グランジ/オルタナ特集に際し、14名のオルタナ好きへアンケートを実施した。質問の内容はずばり、"好きなアルバム3枚とお気に入り曲を教えて!"というもの。定義の難しい本ジャンルだが、それを表わすように人それぞれのグランジ/オルタナ観が見えるような回答結果となったのは実に興味深い。また、好きなオルタナ/グランジ界のギタリストについても語ってもらったので、そちらも合わせてどうぞ!
有馬和樹(おとぎ話)
飯田瑞規(cinema staff)
牛尾健太(おとぎ話)
奥村大(wash?)
小林祐介(THE NOVEMBERS)
五味拓人(LOSTAGE)
斉藤祐樹(髭)
須藤寿(髭)
辻友貴(cinema staff)
出戸学(OGRE YOU ASSHOLE)
福富優樹(Homecomings)
百々和宏(MO'SOME TONEBENDER)
ヤマジカズヒデ(dip)
村田善行

■90年代グランジ/オルタナのギター・サウンド考察
大音量のファズ/ディストーション、そして物憂げなクリーン・サウンドを使い分け、己の魂を開放させていた90年代のオルタナティブ・ギタリスト。当時メインストリームで流行っていたゴージャスなものとは真逆の古い機材を使用し、それぞれがオンリーワンの音を求めていた。ここではソニック・ユース、ダイナソーJr.、スマッシング・パンプキンズ、パール・ジャムのギタリストを例にあげて、彼らのサウンドメイクの傾向を考察してみよう。

■名越由貴夫が語る"オルタナ/グランジが残したもの"

■保存版インタビュー集:発売当時に語った、あの名盤のこと。
ここからは保存版! 本誌が90年代、リアルタイムで取材してきたオルタナ/グランジの異端ギタリストへのインタビュー集をお届けしたい。今でこそ燦然と輝く名盤とされる作品たちは当時、作り手によってどう語られたのだろうか? アルバムの話にとどまらず、敵対するシーンやプレイヤーへの容赦ないディスなども必読で、まさにオルタナティブな精神性で突き進むギタリストたちの声が無数にちりばめられている。機材の情報もふんだんにあるぞ!
●ソニック・ユース『Goo』
●ソニック・ユース『Dirty』
●ザ・スマッシング・パンプキンズ『Gish』
●ザ・スマッシング・パンプキンズ『Siamese Dream』
●ダイナソーJr.『Where You Been』
●サウンドガーデン『Superunknown』
●ペイヴメント『Crooked Rain, Crooked Rain』
●ザ・ブリーダーズ『Last Splash』
●ザ・フレーミング・リップス『Clouds Taste Metallic』
●パール・ジャム『Vs.』

■The Axis' Gear Archives
・ソニック・ユース
・ザ・スマッシング・パンプキンズ
・ダイナソーJr.
・ペイヴメント
・パール・ジャム

■INTERVIEW
・加藤隆志(東京スカパラダイスオーケストラ)

■PICK UP
・俺のボス/辻友貴(cinema staff)
・GM総集版ムック『Vol.1 ジミ・ヘンドリックス』発売!
・YAMAHA PACIFICA612V II Xシリーズが新登場!
・WERA ワンランク上のギター工具キット

■連載
・トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY
・40枚の偉大な◯◯◯名盤 第4回:クロスオーバー・スラッシュ
・Opening Act/内田怜央&長谷部悠生(Kroi)
・ジャキーン!~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編
・横山健の続・Sweet Little Blues
・9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から

■NEW PRODUCTS REVIEW
FENDER/75TH ANNIVERSARY STRATOCASTER
D'ANGELICO/DELUXE BRIGHTON
STUART FINE CUSTOM GUITARS/DIAMOND BACK
BLAST CULT/HOLLOW V CUSTOM
BLACKSTAR/CARRY-ON DELUXE PACK
PLAYTECH/GPA-100
UNIVERSAL AUDIO/UAFX STARLIGHT ECHO STATION
LAUREN AUDIO/MUSTANG
【特集】
ギター・ヒーローが愛した
アコースティックの世界。

“ギター・ヒーローの中で、誰のアコギが一番好き"?
そう問われたら、みなさんはどんな人を挙げるだろうか。
キース・リチャーズ? J・マスキス?
なんだかんだでエリック・クラプトン?
人それぞれで意見が分かれるところだろうが、
ともあれ、僕らギター好きにとってはなかなかに楽しい議題だ。
いつもはエレキで唸りを上げる憧れのヒーローが、
ひとたびアコギを持ったとたんに見せる、普段と違った表情。
裸の表現だからこそ如実に伝わる、プレイヤーとしての凄み。
そんな瞬間にグッと惹かれてしまう人は少なくないはず。
「アコギを格好良く弾けずして、ギター・ヒーローにあらず! 」
そんなことを思わず豪語したくなるほどだ。
ステイ・ホームを余儀なくされる今だからこそ、
ここはひとつ、硬派なエレキ派もアコースティック・ギターと
じっくり向き合ってみてはどうだろうか?
というわけで今月のギター・マガジンは、
“ギター・ヒーローが愛した、アコースティックの世界"。
名手11人のアコースティック・サイドを掘り下げた特集だ。
意外と知らない彼らの新たな側面を発見し、取り入れ、
自身のギタリスト人生に彩りを加えてもらえれば幸いである。

■巻頭アコギ対談! 仲井戸“CHABO"麗市×Char
特集のスタートは、ロック・ギター・ヒーローたちがどのようにアコースティック・ギターと向き合っているのかを語るスペシャル・トーク・セッションをお届けしよう。今回登場願ったのは、日本を代表する名手である仲井戸“CHABO"麗市とCharのふたりだ。長いキャリアの中でも幾度となく音を重ねてきた両者には、それぞれ古井戸とBAHOという、アコギをメインにしたグループで活動していたという共通点もある。アコースティック・ギターの魅力について語った貴重な言葉の数々にぜひ耳を傾けてみてほしい。

■キース・リチャーズ
世界最高のロックンロール・バンドに
“風情"を与えるキースの端正な表現力

■ジョン・フルシアンテ
“不在"が浮かび上がらす
アコースティックな美しさ

■ピート・タウンゼント
ザ・フーの“骨格"を形成した
絶対的リズム感のアコギ

■ジョン・メイヤー
アコースティックが導いた
ギター・ヒーローと
ポップ・スターへの道程

■ジェリー・ガルシア
フォークがルーツだった
偉大なるデッドの総帥

■トレイ・アナスタシオ
現代最高峰のジャム・バンド、
Phishの頭脳

■デュアン・オールマン
アコギの“古典"を残した
早逝のミスター・スライド

■J・マスシス
メランコリーな世界へと誘う
異端の轟音アコギ奏者

■スティーヴ・ハウ
多彩なるエキセントリック・マン、
絶品フィンガーピッカーとしての素顔

■カート・コバーン
伝説のアンプラグド・ライブで見せた
アコースティックな側面

■コラム/彼岸のギター弾き 細野晴臣 寄稿:高田漣

■『アンプラグド』以前のクラプトン・アコースティック
本特集で取り上げている“アコギも天下一品のロック・ギター・ヒーロー"という観点において、真っ先に浮かぶのがジミー・ペイジか、エリック・クラプトンだろう。ペイジのアコースティック・サイドは先月号で特集したので、ここからはクラプトン御大にフォーカスしたい。キャリアも長く作品数も膨大ということで、今回はアコギの代表作『アンプラグド』以前に焦点を絞ってみた。少年時代から70年代のレイドバック期あたりまでを中心に、クラプトンとアコースティック・ギターが歩んだ道のりをたどっていく。

■ギタリスト15人が語る! 僕の私のアコギ名曲
本誌読者ならばもちろん、数多く存在する“エレキ名曲"はよくご存知のはず。しかし、“アコギ名曲"については少々親しみが薄れるのでは? そこで本コーナーでは、エレキ&アコギ両刀使いのギタリスト15人に、各々が思うアコギ名曲3選を語ってもらいました! 条件は“アコギの素晴らしい演奏が聴けること"の1点のみ。ジャンル&年代不問の名曲群を、ぜひ実際に聴きながら読み進めてみて下さい。各ギタリスト愛用アコギについてのコメントもあわせてどうぞ!

■GM SELECTION(※電子版には収録されておりません)
・「Hey Hey」エリック・クラプトン
・「リトル・マーサ」オールマン・ブラザーズ・バンド
・「チャーチ・ストリート・ブルース」トニー・ライス
・「三時の子守唄」細野晴臣
・「籠時」センチメンタル・シティ・ロマンス

■FEATURED GUITARIST
・平井大

■INTERVIEW
・エディ・グリーン(シェイム)
・モグワイ
・ジョン・ゴム

■INTERVIEW & GEAR
・おとぎ話
・シノダ(ヒトリエ)

■PICKUP
・俺のボス/ケンゴマツモト(THE NOVEMBERS)
・スティーヴ・ハケットの最新作『紺碧の天空』

■連載
・トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY
・40枚の偉大な◯◯◯名盤 第3回:戦前ブルース
・Opening Act/岩出拓十郎(本日休演)
・アンプがないとね、音は出んのだよ。/アキマツネオ(RAMA AMOEBA)
・ジャキーン! ~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編
・横山健の続・Sweet Little Blues
・9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から

■NEW PRODUCTS REVIEW
FENDER/PARALLEL UNIVERSE VOLUME II SPARK-O-MATIC JAZZMASTER
YAMAHA/PACIFICA 612 V II FMX
RUOKANGAS GUITARS/HELLCAT DELUXE
BLAST CULT/HOLY 13 II
RECORDING KING/RD-328
BLACKSTAR/ID: CORE V3 STEREO 10
ZOOM/G6
J.ROCKETT AUDIO DESIGNS/BROVERDRIVE
JACKSON AUDIO/ASABI
【特集】ジミー・ペイジ、かく語りき
50年の時を遡った1971年、ロック史上最大級の傑作がこの世に誕生した。
レッド・ツェッペリンが無題として発表した4枚目のアルバム、通称『Led Zeppelin Ⅳ』である。
最も偉大なギタリストのひとり、ジミー・ペイジ---。
この男がツェッペリンとともに成し遂げた偉業は世界中で語り継がれてきた。
しかしそれに対して、ペイジ自らが語った言葉は意外なほど少ない。
当時の音楽メディアの批判的な姿勢もあり、彼は大のマスコミ嫌いとして知られ、特にツェッペリン全盛期はほとんどのインタビューを受け付けていなかったのだ。
そこで今回、本誌では年代が異なる3本のインタビュー、約45,000字を取り揃えた。
最新の2020年、ファームとして活動した1986年、そして貴重なツェッペリン現役時代の1977年だ。
どんな考察よりも重みを持って真実を伝える本人の言葉に耳を傾け、ジミー・ペイジとレッド・ツェッペリンの揺るぎない魅力に迫っていこうではないか。


■ジミー・ペイジ、かく写りき THE PORTRAITS OF JIMMY PAGE
特集のスタートは写真集から。題して"ジミー・ペイジ、かく写りき"。情熱的かつ妖艶。ペイジの筆舌に尽くしがたい魅力を、これを機にジックリと味わってもらいたい。ギターはもちろん、彼がこだわり抜いた衣装にも注目だ。また、掲載写真の機材は、世界的なジミー・ペイジ求道者、ジミー桜井が徹底解説。そちらも合わせてご覧あれ。

■世界で一番ペイジになろうとした男、ジミー桜井の写真案内。
前頁までの写真集『ジミー・ペイジ、かく写りき』、いかがだっただろうか? 実のところ当初、世界屈指のジミー・ペイジ道の追求者、ジミー桜井に機材解説の協力を仰いだのだが、話が大いに盛り上がり......なんと取材は4時間越えに! これはもうひとつ記事を作ってしまおう、という流れになった次第。と言うことで、解説を再スタート! 美術館の音声ガイド的な感覚で読んでみてはいかが?

■INTERVIEW 1:2020年のロンドンから、胸いっぱいのギター愛を。
"ジミー・ペイジ、かく語りき"の第1弾は2020年、ロンドンの自宅で行なわれた最新のインタビューからお届けする。現在進行形の世界的パンデミックを始めとする数多の荒波を乗り越え、レッド・ツェッペリンの結成から50年以上の月日が流れた現在においてもまったく揺るぎないツェッペリンの栄光とペイジのギター愛。その源流はどこにあるのか、ペイジの言葉から探っていこう。

■INTERVIEW 2:ファーム期の言葉に垣間見るペイジのギター観。
続いて1986年、ポール・ロジャースとのバンドであるファームの活動期に行なわれたインタビューへ移ろう。ジェフ・ベック、エリック・クラプトンと共演した伝説的なARMSコンサート、そしてツェッペリンの3人が再び集ったライヴ・エイドといった自身の活動はもちろん、当時ギター界に旋風を巻き起こしていたエディ・ヴァン・ヘイレンや、最先端のテクノロジーとして注目されたギター・シンセサイザーまで、80年代ならではのトピックについてたっぷりと語られた内容だ。

■INTERVIEW 3:ヤードバーズ時代から『プレゼンス』までを語る。
インタビュー大特集"ジミー・ペイジ、かく語りき"の最後は、本誌1994年1月号と2007年12月号&08年1月号にも掲載した、77年のインタビューで締めよう。時は『プレゼンス』リリース後。なのだが、腕を磨き続けたセッションマン時代、ジェフ・ベックと火花散る攻防をくり広げたヤードバーズ期から詳細に語る充実の内容。そして話は続き、1stアルバムから『プレゼンス』までの各作品における、壮大なサウンド実験に話はおよぶのだ。当時、彼がいかに先進的な音楽を作ろうとしていたのか? バンド壮年期におけるジミー・ペイジの哲学が、再びここに蘇る!

■ジミー・ペイジのアコースティック・サイド
ペイジとは稀代のリフ・メイカーであり、エレキ・ギターを弾かせれば敵なしのスーパー・ロック・ギタリストであるのは周知のとおり。だが、それだけでこの偉大な男を語るのはちょっと浅はかだ。なぜなら、彼はアコースティック・ギターの名手でもあるから。レッド・ツェッペリンの作品を聴けば、あるいはライブ・ステージのアコースティック・セットを観ればおわかりのように、彼はアコースティックな表現にも深い情熱を傾けていた。複数のチューニングを駆使し、実に多彩な景色を見せる独特のセンスは、エレキ・サイドと同等に語られるべきだと思う。そこでここからは、アコースティック・ギター名手としてペイジを見つめていきたい。

■THE INSTRUMENTS
10万円以下/20万円以下で選ぶ!
エレキ弾きも今欲しい、このアコギ15本!
自宅での時間が増え、"おうち時間"や"ステイ・ホーム"なんて言葉が流行した2020年。読者のみなさんも、家でギターを弾くことが多くなったことでしょう。でも、家でアンプを爆音で鳴らすのは難しいし、生音でエレキを弾いてもなんだかなぁ......なんて思う人も少なくないはず。そんな人は、ぜひアコースティック・ギターを1本買ってみてはいかがですか? 実際にアコギ需要は増えているようで、楽器店ではいつもよりはるかに売れているんだとか。そこで、今回本誌では"1~2本目にアコギを買うエレキ・ギタリスト"をターゲットに、5~20万円の価格帯でオススメのモデル15本をチョイス。エレキ/アコギ両刀使いの名手であるNAOKI(LOVE PSYCHEDELICO)とReiの両人を招き、各モデルの印象を語ってもらいました。バイヤーズ・ガイドの一助となれば幸いです!

■GM SELECTION
・「風をあつめて」はっぴいえんど
・「嫌んなった」憂歌団

■INTERVIEW
・コリー・ウォン
・SUGIZO

■INTERVIEW & GEAR
加藤綾太×山本幹宗

■PICKUP
・俺のボス/山本幹宗
・下北発のエフェクター・ブランド、Kitazawa Effector
・"究極のマルチ・エフェクター"ZOOM G11見参!
・チェイス・ブリス・オーディオ

■連載
・トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY
・40枚の偉大な◯◯◯名盤 第2回:昭和歌謡
・Opening Act/塩塚モエカ(羊文学)
・ジャキーン!~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編
・横山健の続・Sweet Little Blues
・9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から

■NEW PRODUCTS REVIEW
FENDER/TASH SULTANA STRATOCASTER
GRETSCH/G6136T-BSP FSR PLAYERS EDITION FALCON
VOX/BOBCAT S66 WITH BIGSBY
RUOKANGAS GUITAR/AEON DELUXE
CALJA/CJT-50
LANEY/MINISTACK-B-IRON

【特集】
追悼 エディ・ヴァン・ヘイレン

『炎の導火線』『1984』『5150』など
黄金時代を語った6篇のインタビューを収録。
スーパー・ヒーローの残した金言の嵐!

2020年10月6日、一人のギター・ヒーローがこの世を去った。
エディ・ヴァン・ヘイレン---。
衝撃の訃報が発せられるや否や、数多くのアーティストが哀悼の意を捧げたことは、
彼が音楽史に残した功績の大きさを物語っている。
今回本誌はエディの追悼特集として、『炎の導火線』『1984』『5150』など、
ヴァン・ヘイレンの黄金時代をとらえた6篇の本人インタビューを掲載。
エディ自身の言葉をたどり、この傑出したギタリストの実像に迫ることにした。
ギターが心底好きだったこと、弾いているだけで楽しかったこと……。
読み進めるうちに、エディの超ビッグなギター愛を感じることができるだろう。
そして改めて、ヴァン・ヘイレンという偉大なるバンドの魅力も味わい尽くしてほしい!

■23歳のエディが語る、『炎の導火線』の頃。
ここからは全6篇からなる、エディのインタビュー集をお届けしていこう! 第1弾は1978年、“ライトハンド"というそれまでのギター史にはなかった全く新しい概念を打ち立て、当時のギタリストに衝撃を与えた『炎の導火線』リリース直後のもの。前代未聞の問題曲「Eruption」は、誰もが一度はコピーに挑んだことであろう。当時まだ23歳、フレッシュなエディの記念すべきデビュー・インタビューだ!

■シーンを席巻した傑作『1984』。
続いては、ヴァン・ヘイレンの金字塔『1984』のインタビューを掲載! 言わずもがな記録的大ヒットを生み出し、バンドをシーンの頂点に立たせた傑作である。当時、新しく完成したスタジオ“5150"で生まれたこのアルバムは、シンセサイザーの導入や歪みを削ぎ落としたギター・サウンドなど、サウンド面での変化もファンに衝撃を与えた。本インタビューではアルバム制作秘話や使用機材はもちろん、エリック・クラプトンへの憧れやアマチュア・バンド時代の話、そしてこの作品を最後に脱退するデイヴとの関係など、多方面について語っているぞ!

■59歳の円熟期に『1984』を追想する。
続いて、エディが2014年に『1984』を振り返ったインタビューをお届けしよう。ギター・ソロや作曲のこと、この傑作が生まれるまでの模索期間、ドン・ランディー(エンジニア)との友情、5150スタジオの設立経緯などなど、ざっくばらんにあの頃を語り尽くす。当時抱いていたアラン・ホールズワースへの熱い思いも見逃し厳禁だ。本稿を読んでふたたび作品を聴けば、新たな『1984』像ができあがるだろう……!

■改めて振り返る、初期6作の躍動。
ここでは1st『Van Halen(炎の導火線)』から『1984』まで、初期6作品をエディ自身が振り返ったインタビューをお届けしよう。実施タイミングは1985年の初頭。前年リリースした『1984』の世界的ヒットを受け、最も勢いに乗った時期だ。

■『5150』発表後のエディ&サミー談義録。
インタビュー第5弾は、『5150』リリース後に行なわれたエディ&サミーの談義録をお届け。ご承知のとおり、本アルバムはボーカルにサミー・ヘイガーを迎えて制作した、バンドの転換期的作品である。レコーディングでスタインバーガーのGL2Tを使った理由を始め、あっちへこっちへ話が広がるギター談義は必読! そして話はまず、エディがベースで参加したサミーのソロ作のことから。ベースの話題から展開するエディのギター・テクニック論も興味深い!

■本人の言葉でたどる、エディの愛器。
ここでは歴代の愛器をエディ自らが紹介! 本項のもとになったのは2014年、エディが機材を保管するギター・センター(ハリウッド店)での取材である。彼が5150スタジオで使うギターやアンプを、たっぷりと語っているのだ! 中でも彼のキャリア初期の愛用アンプ、フェンダー・バンドマスターへのコメントは必見。エディにどれだけ機材愛があったかがわかるだろう。

■追悼コメント集
さらば、エディ---。数多くのギタリストが発表した追悼コメントを厳選してお届けしよう。

■Guitar Magazine Archive:プライベート・スタジオ“5150"の機材を紹介!

■イチから始めるライトハンド
エディ・ヴァン・ヘイレンの偉業は数多あるが、ギター史に革命を起こしたテクニックといえばご存知ライトハンド! 今回はその入門企画として、イチから始められるライトハンド指南をご用意しました。初めての人も再チャレンジの人もTRYあるのみ! 目指せ、EVH極め道!

■サウンドのプロが考察するエディの音:林幸宏(FREE THE TONE)

■歴代作品ディスコグラフィー

■SPECIAL PROGRAM
1970年7月30日、ハワイ・マウイ島のジミ・ヘンドリックス

1970年7月30日、ジミ・ヘンドリックスはハワイ・マウイ島にいた。翌々日のホノルル公演を前に、映画『レインボウ・ブリッジ』(1971年公開)に使用するためのパフォーマンス映像を収録していたのだ。しかし映画は構想・制作に難を抱えており、最終的にただヒッピー文化を脈絡なく寄せ集めたカオスな仕上がりに。ジミとミッチ・ミッチェル、ビリー・コックスら“第二期エクスペリエンス"の演奏も、長らく正しい形で世に出ず埋もれてしまう。そんな音源と映像が50年の時を経て、ジミの遺産を管理する財団“エクスペリエンス・ヘンドリックス"の管理下でこのたび『Live in Maui』として発表された。本特集では同作のプロデュースも務めたエディ・クレイマー、そしてビリー・コックスへのインタビュー、また使用機材の考察など通し、マウイでのパフォーマンスに迫っていきたい。

■THE INSTRUMENTS
沁みるギブソンES-175。

“フルアコといえばイチナナゴ"。1949年に生まれたギブソンのES-175は、フルアコースティック・ギターを象徴する名器である。ジャズを弾かないギタリスト諸氏も、一度は手にしたいと憧れる1本だろう。ソリッド・ボディのいわゆる“エレキ・ギター"が男子にうってつけのやんちゃな道具だとすれば、ES-175のキャラはその真逆。言うなれば、シブい男のダンディズム路線の極みといったところか。この先の長いギタリスト人生、いつかはその豊潤なグッド・トーンをゆっくり味わってみたい---それも、できるならビンテージの175で。そんな声なき声にお答えし、今回はビンテージのES-175を主人公に据えたちょっとオトナな特集を組むことにした。渡辺香津美による試奏を始め、モデルの使用変遷や愛用者紹介など多方面からお届けしよう。

■GM SELECTION(※電子版には収録されておりません)
・「バック・イン・ブラック」AC/DC
・「永遠の不在証明」東京事変

■INTERVIEW
・アンガス・ヤング&ブライアン・ジョンソン(AC/DC)
・Rei
・中牟礼貞則
・ナッシング・バット・シーヴス

■THE AXIS' GEAR
・村松拓&生形真一(Nothing's Carved In Stone)

■PICKUP
・俺のボス/キョウスケ(爆弾ジョニー)
・のんライブ・レポート
・MIYAVIのシグネチャー・テレキャスターが爆誕!


■連載
・トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY
・40枚の偉大な◯◯◯名盤 第1回:ブリティッシュ・ブルース・ロック
・Opening Act/takuchan & showhey(NYAI)
・ジャキーン! ~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編
・横山健の続・Sweet Little Blues
・9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から

■NEW PRODUCTS REVIEW
FENDER/BOXER SERIES STRATOCASTER HH
JACKSON/PRO SERIES RHOADS RR24Q WINTERSTORM
MUSIC MAN/CUTLASS RS SSS
RODENBERG/SL-OD STEVE LUKATHER SIGNATURE
BAE/HOT FUZZ
特集:創刊40周年特別企画
ギタマガ40年史。

ギターは世につれ、世はギターにつれ。
ギタリストと共に歩んだ、40年の軌跡。

1980年11月に創刊したギター・マガジンは、今年で40周年を迎えます。

そこで今月号は普段と少し趣向を変え、
ギター・マガジンの40年間の歩みを特集することにいたしました。

歴代編集長へのインタビューや当時の誌面をもとに
各年代ごとの特徴に迫るという、本邦初のギタマガ特集です。

ギター・マガジンという雑誌はどのように創刊され、
どんなギタリストを取り上げ、どのような記事を作ってきたのか?

ギタマガが今日の形になるまでの、
雑誌としての歩みを楽しんでいただけたら幸いです。

また、さまざまな時代を乗り越えて今日まで刊行が続いているのは、
ひとえに長年ご愛読していただいているみなさまのおかげにほかなりません。

この場を借りて、心より感謝を申し上げたいと思います。

この先も編集部一丸となって精進して参りますので、
今後とも変わらぬお引き立てのほどよろしくお願いいたします。

■40年分の表紙、全部見せます。
創刊40周年特集の巻頭を飾るのは、40年分、480冊の表紙グラビア! 今は手に入らない貴重な1冊ばかりなので、“あ~これ買った! "、“こんな表紙があったのか! "などなど、ご自身のギター人生と照らし合わせてお楽しみください。

■I LOVE GUITAR ギタリストが語る、ギターへの愛と未来
創刊号の大特集はギターの過去・現在・未来を当時の視点で考察した、その名も“I LOVE GUITAR"。それから40年が経った現在、ギタリストはギターに何を思い、その未来をどう考えているのだろう。24名からのメッセージとともに、2020年版“I LOVE GUITAR"をここに届けたい。

布袋寅泰
奥村大(wash? )
野村義男
亀本寛貴(GLIM SPANKY)
上原子友康(怒髪天)
竹村郁哉(Yogee New Waves)
崎山蒼志
横山健(Ken Yokoyama/Hi-STANDARD)
Rei
山内総一郎(フジファブリック)
高田漣
滝 善充(9mm Parabellum Bullet)
高崎晃(LOUDNESS)
古市コータロー(THE COLLECTORS)
TAKUYA
真鍋吉明(the pillows)
いまみちともたか(BARBEE BOYS)
SUGIZO(LUNA SEA/X JAPAN/SHAG)
新藤晴一(ポルノグラフィティ)
竹内アンナ
ROLLY
生形真一(Nothing's Carved In Stone/ELLEGARDEN)
オカモトコウキ(OKAMOTO'S)
田渕ひさ子(NUMBER GIRL/toddle)

■この号、売れちゃいました!
当たり前だが、売れない号ばかり作っていたら雑誌なんてものは継続しない。本誌ギター・マガジンでも、ヒットを飛ばした号が少なからず生まれてきた。それって一体なんの号だ? ここですべて発表しようではありませんか! もしかしたら、読者の皆さんの押し入れに眠っている号もあるかも?

■1980's:記念すべき創刊と模索
ここからは年代ごとに、ギター・マガジンの成り立ちを振り返ってみようと思う。まずは創刊号が発売された1980年からスタートだ。

■1990's:幅広さで魅せた黄金期
80年代に続いては、90年代のギター・マガジンの様子を観てみよう。ハードロック勢の勢いがなくなる中、一体どんな試行錯誤があったのか?

■2000's:ギタマガらしさの確立
さて、ここからは2000年代のヒストリーだ。さまざまなギター・ヒーローが活動を休止してしまうこの年、本誌はどのような発展をとげたのだろうか?

■2010's:誌面の大リニューアル
ギタマガ・ヒストリー、最後は2010年代編。ギター・ヒーロー不在に出版不況……そんな苦境に立たされる中で、編集部は時代の荒波を乗り越えるべく、誌面の大幅リニューアルを試みる。40年間の歴史上最も大きな変革だったと言えるリニューアルの話を中心に、物語を進めていこう。

■コラム:歴代表紙ギタリスト・ランキングTOP10

■コラム:伝説の“カート・コバーン・マガジン"

■コラム:歴代編集長が選ぶ、「俺の1冊。」

■ギタマガが勝手に推薦! 新世代ギタリスト名鑑
ギタマガが追った40年間を振り返ってきた本特集。温故知新も大切ですが、やはり未来にも目を向けたい! ということで、今後の更なる活躍に期待したい名手22人を名鑑形式でご紹介。新たなギターの歴史を作るのは彼らだ!

■THE INSTRUMENTS
フェンダー・アメリカン・プロフェッショナルII
アメリカン・プロフェッショナル---。2017年に発売した本シリーズは現在、フェンダー・ギターの中で最も多くのギタリストに使用されている主力製品だ。その新型モデル、アメリカン・プロフェッショナルIIが発売された。古き良き伝統を残しつつ、今のフェンダーが持つ最新技術を駆使。目まぐるしく変わる現代の音楽シーンに合わせ、さらなる進化を果たしている。新開発のピックアップやスイッチングによるトーン選択肢の増加、ネック・フィニッシュからジョイントのヒールなどなど……。あらゆるギタリストにとって新戦力となりうる本シリーズの実力を、今回は3人の気鋭ギタリストと一緒に探っていくとしよう。

■GM SELECTION Special(※電子版には収録されておりません)
・「ホテル・カリフォルニア」イーグルス
・「21世紀のスキッツォイド・マン」キング・クリムゾン
・「ROOM 335」ラリー・カールトン
・「フォー・オン・シックス」ウェス・モンゴメリー
・「チェンジ・ザ・ワールド」エリック・クラプトン

■PICK UP
・追悼 エドワード・ヴァン・ヘイレン
・ESP Lovers Gallery/菅原卓郎、滝 善充(9mm Parabellum Bullet/キツネツキ)
・MD Guitars G8-AL meets 鈴木重厚(そこに鳴る)

■連載
・トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY
・Opening Act/大武茜一郎&カニユウヤ(突然少年)
・ジャキーン! ~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編
・横山健の続・Sweet Little Blues
・9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から

■NEW PRODUCTS REVIEW
FENDER/MICHIYA HARUHATA STRATOCASTER TRANS PINK
GRETSCH/G6119T KENICHI ASAI SIGNATURE 1965 TENNESSEE ROSE
MUSIC MAN/JOHN PETRUCCI FIGURED TOP
RS GUITARWORKS/SURFCASTER
BAE/ROYALTONE

芸能・音楽 雑誌の売上ランキング

明星(Myojo)

2021年03月22日発売

目次: Myojo5月号のラインナップを紹介!

[表紙]なにわ男子
[ウラ表紙]西畑大吾(なにわ男子)
[別冊付録・36P!]新生活お悩み解決BOOK
[ピンナップ]Hey! Say! JUMP/Travis Japan
[厚紙(生)カード]両面・King & Prince/両面・この顔がスキ
[10000字インタビュー SixTONES・Snow Man編]第11回・京本大我
King & Princeは、学生生活を楽しむためのサークルを誌上で始動!
SixTONESは、ブレザーの制服姿で学生時代の思い出を語る♪
Snow Manは、メンバーの日常を探るニッチなQ&Aに全力で回答!


【内容紹介】
[表紙]なにわ男子
[ウラ表紙]西畑大吾(なにわ男子)
[別冊付録・36P!]新生活お悩み解決BOOK
[ピンナップ]Hey! Say! JUMP/Travis Japan
[厚紙(生)カード]両面・King & Prince/両面・この顔がスキ
[10000字インタビュー SixTONES・Snow Man編]第11回・京本大我
King & Princeは、学生生活を楽しむためのサークルを誌上で始動!
SixTONESは、ブレザーの制服姿で学生時代の思い出を語る♪
Snow Manは、メンバーの日常を探るニッチなQ&Aに全力で回答!

50年以上の歴史を持つアイドル・タレントの写真情報雑誌『Myojo』

  • 2021/02/22
    発売号

  • 2021/01/22
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  • 2020/12/22
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  • 2020/11/21
    発売号

  • 2020/10/22
    発売号

  • 2020/09/23
    発売号

2 ダ・ヴィンチ

メディアファクトリー

最大
50%
OFF
送料
無料

ダ・ヴィンチ

2021年04月06日発売

目次: 表紙★中村倫也

●特集
いま、小説と出会い直す読書体験。
凪良ゆう、カケル

◎連続対談「作家×凪良ゆう」
山本文緒/芦沢央/ヤマシタトモコ
◎「声優×凪良ゆう」
特別書き下ろし小説「ニューワールド」を斉藤壮馬が朗読!
◎「読者×凪良ゆう」
[インタビュー]横浜流星、長濱ねる
読者、書店員、担当編集者の声も!
◎「マンガ×凪良ゆう」
本屋大賞ノミネート作『滅びの前のシャングリラ』を浅野いにおがコミカライズ!
◎「私×凪良ゆう」
凪良ゆうロングインタビュー


●特集
書籍『THEやんごとなき雑談』を発表!
ますます彼の、虜になる。
中村倫也のクリエイティブ

◎大反響!エッセイ集『THEやんごとなき雑談』刊行記念
中村倫也ロングインタビュー
◎あの人はどう読んだのか『THEやんごとなき雑談』特別寄稿
佐々木敦/丸山ゴンザレス/ぬまがさワタリ/吉田大助
◎『珈琲いかがでしょう』×『THEやんごとなき雑談』
[マンガ]コナリミサト
◎全国書店員さんが描いた『THEやんごとなき雑談』直筆ポップ&コメント紹介!
◎マネージャーは見た!
中村倫也のクリエイティブな日常
[マンガ]服部昇大
◎中村さんが敬愛する芸人・バナナマンに聞く!
中村倫也ってこんな人!?
◎エッセイを書く俳優は、なぜこんなに魅力的なのか?(後編)
[特別対談]大泉洋×中村倫也


●インタビュー&対談
津村記久子、知念実希人、久坂部羊、岡部えつ、松山ケンイチ、今田耕司、山崎怜奈(乃木坂46)、DEAN FUJIOKA、今泉力哉、ハナレグミ、吉住、和田彩花×飯窪春菜 ほか

●コミック ダ・ヴィンチ
命と、心と向き合う―
医療マンガ最前線!
『プラタナスの実』東元俊哉インタビュー

●ノベル ダ・ヴィンチ
手塚治虫の構想から新たな物語が誕生
『小説 火の鳥 大地編』
桜庭一樹インタビュー

●好評連載中
荒木経惟「男 ―アラーキーの裸ノ顔―」鈴鹿央士
北尾トロ「走れ!トロイカ学習帳」
益田ミリ「スーパーマーケット宇宙」
櫻井孝宏「ロール・プレイング眼鏡」
穂村 弘「短歌ください」
和牛「和牛の一歩ずつ、一歩ずつ。」
中原たか穂「ジェリコー」
メグ・シェリー「メグさんの読書占い」
弘中綾香「アンクールな人生」
長濱ねる「夕暮れの昼寝」
松下洸平「フキサチーフ」
カメントツ「ねこおばあさんぼく」

●【旬の本棚】
昭和レトロ

●【特別企画】
試される“一家”の絆!
4月16日全国ロードショー!
劇場版『名探偵コナン緋色の弾丸』

◎[インタビュー]青山剛昌/浜辺美波
◎“あの人”が語る赤井ー家
[キャストインタビュー]高山みなみ/山崎和佳奈/杉本ゆう
◎『名探偵コナン』に愛を込めて
[インタビュー]井上裕介(NON STYLE)/小坂菜緒(日向坂46)/小松未可子/田辺智加(ぼる塾)

参考価格: 700円 定期購読(【月額払い】プラン)なら1冊:350円

本とコミックの情報マガジン『ダ・ヴィンチ』

  • 2021/03/05
    発売号

  • 2021/02/05
    発売号

  • 2021/01/06
    発売号

  • 2020/12/04
    発売号

  • 2020/11/06
    発売号

  • 2020/10/06
    発売号

3 月刊ピアノ

ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス

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無料

月刊ピアノ

2021年03月19日発売

目次: 月刊ピアノ2021年4月号のオススメは『ねぴらぼ《INVENTION》』、『ピアニストの呼吸と姿勢』、『いつかきっと見に行きたい~日本に咲く 美しい桜』です。

【特集1】は『ねぴらぼ《INVENTION》』。昨年7月に開催され、大好評を得た《NEO PIANO CO.LABO.》(通称:ねぴらぼ)。2月11日に開催されたストリーミングライヴの2回目を、かてぃん、けいちゃん、菊池亮太、ござ のインタビューも加えたレポートでお届けします!

【特集2】は『ピアニストの呼吸と姿勢』。ピアノを演奏する時に大切な姿勢や複式呼吸について。ふだん無意識にしている胸式呼吸とは違って、マスターするには普段から気を付けておきたいことをわかりやすく解説します。

【特集3】は『日本に咲く 美しい桜』。桜の名所といわれる円山公園(京都)、五稜郭(北海道)、弘前公園(青森)、千鳥ヶ淵(東京)、根尾谷(岐阜)、吉野山(奈良)など、いつか見に行きたい壮観な桜を豪華な写真でご紹介します。

【インタビュー】は、ピティナ・ピアノコンペティション特級グランプリ受賞、日本音楽コンクール優勝から間もなく2年。目くるめく成長をつづける19歳のピアニスト、亀井聖矢さん。そして連載『ネットシーンに光る逸材奏者』は人気上昇中の瀬戸一王さん。ストリートピアノからジャズ・ピアノに目覚めた興味深いお話を伺いました。

【コンサート・レポート】は2月23日にヤマハホールで行われた《LovePianoオンラインライブ》。よみぃ、ジェイコブ・コーラー、あさぴ(朝香智子)、みやけん、さなゑちゃんのコメントとともに、リレー形式で行われたライヴをレポートします!

今月のスコアは『映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争2021』主題歌「Universe」(Official髭男dism)、テレビ東京系アニメ『ブラッククローバー』オープニングテーマ「Grandeur」(Snow Man)、フジテレビ“ノイタミナ”『約束のネバーランド』Season 2オープニングテーマ「アイデンティティ」(秋山黄色)、「ドライフラワー」(優里)、「うっせぇわ」(Ado)、「春を告げる」(yama)、「虹(初級)」(菅田将暉)、「One more time,One more chance」(山崎まさよし)、「2声インヴェンション 第1番(ジャズ・アレンジver.)」、「糸」など、最新ヒットから人気の定番曲まで全13曲を掲載。

初級から上級まで、今月も幅広いアレンジで魅力満載、充実の内容でお届けします!


【収載楽曲】
●マンスリー・ピアノ・スコア・セレクション
・Universe(Official髭男dism)/『映画ドラえもん のび太の宇宙小戦争2021』主題歌
・アイデンティティ(秋山 黄色)/フジテレビ“ノイタミナ”『約束のネバーランド』Season 2オープニングテーマ
・Grandeur(Snow Man)/テレビ東京系アニメ『ブラッククローバー』オープニングテーマ
●いつか必ず弾きたい とっておきの1曲
・ドライフラワー(優里)
●編集部オススメ!話題曲
・春を告げる(yama)
・うっせぇわ(Ado)
●月ピPremium! 上級アレンジで楽しむ極上のピアノ
・スペイン(チック・コリア)
●事務員Gの名曲タイムトリップ
・エイリアンズ(キリンジ)
●ゆるく!楽しく!!カッコよく!!!みんなのプチJAZZ
・2声インヴェンション 第1番(ジャズ・アレンジver.)(J.S.バッハ)
●やさしく弾ける♪お・す・す・め初級アレンジ
・虹(菅田 将暉)/映画『STAND BY ME ドラえもん 2』主題歌
●気軽に楽しむ!! かんたん弾き語り♪
・One more time,One more chance(山崎 まさよし)
●ござさんの All that Goza's Piano Arrange
・ウェストミンスターの鐘(壮大アレンジ)
●セロリの電Pパーク!
・糸(中島 みゆき)
●ずっしーの即わかり音楽理論教室
・ウェストミンスターの鐘(壮大アレンジ)  

参考価格: 763円 定期購読(1年プラン)なら1冊:702円

最新ヒット曲も話題のクラシック曲も、ピアノでどんどん弾いちゃおう!

  • 2021/02/20
    発売号

  • 2021/01/20
    発売号

  • 2020/12/19
    発売号

  • 2020/11/20
    発売号

  • 2020/10/20
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  • 2020/09/17
    発売号

4 GALAC(ギャラク)

放送批評懇談会

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無料

GALAC(ギャラク)

2021年04月06日発売

目次: ◆表紙とインタビュー

表紙・旬の顔
福原 遥 自分の言葉で、自分を表現したい。

THE PERSON
馬場マコト 「減らす」マーケティングの発想を


◆特集:ミニ番組に注目!

ミニ番組の現状と魅力
高堀冬彦

素晴らしきミニ番組
NHK Eテレ「0655/2355」
テレビ朝日「世界の街道をゆく」
テレビ東京「生きるを伝える」

ネット時代のショートコンテンツとミニ番組
鈴木健司


◆番組解剖「チェリまほ」の魔法とは?

制作者に聞く「チェリまほ」ストーリー
テレビ東京プロデューサー 本間かなみ 
「心のつながりや愛しさを描きたい」

「チェリまほ」が提示した時代性と優しさ
永 麻理 

アジアBLドラマの勢いは止まらない
滝野俊一


◆連載
21世紀の断片~テレビドラマの世界 藤田真文
番組制作基礎講座 渡邊 悟
テレビ・ラジオ お助け法律相談所 梅田康宏
今月のダラクシー賞 桧山珠美
ドラマのミカタ 木村隆志
報道番組に喝! NEWS WATCHING 伊藤友治
海外メディア最新事情[ニューヨーク] 安 暎姫
GALAC NEWS 砂川浩慶
GALAXY CREATORS[武道優美子]戸部田 誠
TV/RADIO/CM BEST&WORST
BOOK REVIEW 国枝智樹・兼高聖雄

◆ギャラクシー賞
テレビ部門:月間賞ほか
ラジオ部門、CM部門、報道活動部門

参考価格: 780円

見たいテレビ、聞きたいラジオ!いまのテレビとラジオじゃ満足できない人のための新時代メディア批評!!

  • 2021/03/05
    発売号

  • 2021/02/05
    発売号

  • 2021/01/06
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  • 2020/12/04
    発売号

  • 2020/11/06
    発売号

  • 2020/10/06
    発売号

Duet(デュエット)

2021年04月07日発売

目次: 表紙[岩本 照]
3 Hey! Say! JUMPピンナップ
7 King & Princeピンナップ
11 藤井流星ピンナップ
13 道枝駿佑ピンナップ
15 Travis JapanD:Jカード
17 岩本 照COVERスペシャル
20 King & Prince
27 SixTONES
33 Sexy Zone
38 ジャニーズWEST
45 Hey! Say! JUMP
53 Snow Man
62 中山優馬
65 テンパってるJ HiHi Jets&少年忍者
69 D:J Journal
74 D:J TV 有岡大貴『探偵☆星鴨』、Snow Man『ガンバラーナ』ほか
78 D:J BOX 読者ページ
81 月刊!平成ジャンプ
84 Hey! Say! 7 Ultra RADIO JUMP
85 A.B.C-Zのえびらんど
86 ジャニーズWESTyle 桐山照史&中間淳太
88 Sexy Zone A La Mode 菊池風磨
90 HUG the King & Prince
92 キスラジGO!藤ヶ谷太輔・横尾 渉、藤ヶ谷太輔・二階堂高嗣
94 関ジュ鑑 Boys be、連載コラム
97 Jr. BANG 寺西拓人、大東立樹・阿達 慶・小鯛詩恩・竹村実悟・滝本海都・尾崎龍星、矢花 黎&豊田陸人、織山尚大&青木滉平、川﨑皇輝&川﨑星輝
103 犬飼貴丈
104 瀬戸利樹
105 高橋文哉
106 中尾暢樹
107 日向 亘
108 奥野 壮
109 TAKARAZUKA“d”COLLECTION 雪組公演
110 今江大地・河下 楽
111 越岡裕貴・室 龍太
112 林 翔太
113 D:J MOVIE 春のおススメ映画特集
114 スノケン
115 SixTONES LAB
116 舞台『ANOTHER 新たなる冒険』レポート
117 D:J SEARCH
118 D:J FORTUNE ラッキーカラー占い
119 HOT SHOT!
120 目次
121 なにわ男子
126 Travis Japan
131 HiHi Jets
136 美 少年
141 Aぇ! group
144 7 MEN 侍
147 岡 佑吏・河下 楽・福井宏志朗・澤田雅也・吉川太郎・奥村颯太
148 Lil かんさい
150 少年忍者
156 Jr.SP
157 IMPACTors
161 A.B.C-Z
166 ふぉ~ゆ~
168 J-novel 3rd SEASON 大橋和也
170 表紙IMPACTors
★別冊ジャニーズJr.『D;J+.2021』7月15日(木)発売予定!(雑誌コード/68101-28)

参考価格: 381円

ジャニーズ中心の写真・企画・連載が面白い雑誌『DUET』

  • 2021/03/05
    発売号

  • 2021/02/05
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  • 2021/01/07
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  • 2020/12/07
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  • 2020/11/07
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  • 2020/10/07
    発売号

6 デジタルTVガイド全国版

東京ニュース通信社

デジタルTVガイド全国版

2021年03月24日発売

目次: ●表紙&巻頭グラビアインタビュー
『中村倫也』
主演ドラマ「珈琲いかがでしょう」がいよいよスタート!
「“中村倫也って名前がなくなればいいのに”と思ってる」
中村ならではの言葉で語る
作品に懸ける思いが詰まったロングインタビュー

●特別付録1
永久保存版! 中村倫也スペシャルピンナップ

●特別付録2
3カ月使える! 2021春ドラマ時間割

●見やすい!使いやすい!1日6ページ番組表
[地上波][BS][4K]3・29→4・30 [CS]4・1→4・30

●スペシャルインタビュー
竹野内豊
広瀬すず&櫻井翔
菅田将暉&有村架純&神木隆之介&仲野太賀&古川琴音
川口春奈&横浜流星
鈴木伸之&瀬戸利樹
松山ケンイチ

●特集1
「おかえりモネ」「ドラゴン桜」ほか、注目作の人間関係を総まとめ!
春ドラマ完全カタログ

●特集2
新番組、ゴールデン進出etc.
'21春の改編7大トピックス

●特集3
ジャンル別 春の特番ガイド

●特集4
「有田Pおもてなす」放送100回記念
有田哲平スペシャルインタビュー

●特集5
JO1河野純喜&與那城奨らが語る
オーディション番組 熱狂の理由

●連載
星田英利インタビュー&あらすじ解説 連続テレビ小説「おちょやん」
橋本愛インタビュー&あらすじ解説 大河ドラマ「青天を衝け」

●TVイチオシ番組
「’21年度NHK語学番組」

●BSイチオシ番組
「鉄道伝説」

●CSイチオシ番組
「女神降臨」

●ジャンル別おすすめプログラム
映画、スポーツ、音楽、エンターテインメント、国内ドラマ、海外ドラマ
アジアドラマ、紀行・ドキュメンタリー、アニメ

●特別企画&レギュラー
(1)BSフジ「今月の特選番組」
(2)GAORA SPORTS で注目スポーツの新シーズンを目撃せよ!
(3)新作動画 (4)新作映画 (5)新作音楽 (6)新着情報
(7)定期購読案内
(8)プレゼント&アンケート

●巻末企画
1700本超! 地上波TV・BS・4K・CS 全放送映画インデックス

多チャンネル時代の“オールインワン”TV情報誌

  • 2021/02/24
    発売号

  • 2021/01/22
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  • 2020/12/16
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  • 2020/11/24
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  • 2020/10/24
    発売号

  • 2020/09/24
    発売号

おとなのデジタルTVnavi(全国版)

2021年03月24日発売

目次: ■今月の表紙
広瀬すず&櫻井翔

★春の新ドラマ徹底ガイド! ひと目でわかる!人物相関図&曜日別早見表付き

◆春の新番組みどころナビ 今春スタートするオススメ番組をピックアップ

◆「ぐるナイ」ゴチの新メンバー・中条あやみ&松下洸平

好評連載

■【連載最終回】大林宣彦&恭子のふたりで旅したキネマの世界
■倉本聰の「TVの国から」
■池上彰のニュースそうだったのか!!おとな学習帳
■カータンちゃんねる

◆番組表  地上波        : 3/29(月)~4/30(金)
      BS・4K8K/CS : 4/01(木)~4/30(金)

日本で一番!見やすいテレビ番組表

  • 2021/02/24
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  • 2021/01/22
    発売号

  • 2020/12/16
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  • 2020/11/24
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  • 2020/10/24
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  • 2020/09/24
    発売号

教育音楽 小学版

2021年04月16日発売

目次: ●特集Ⅰ
授業開きでどう引き付ける?

●特集Ⅱ
「タブレット」最初の一歩

●付録楽譜
合唱曲集/山ちゃんの楽しいリズムスクール

●特別付録
カラピアノ付き合唱パート練習CD みんなで歌おう!

※記事や付録のタイトル、内容は変わることがあります。ご了承ください。

小学校音楽教師のための音楽教育・指導情報誌

  • 2021/03/18
    発売号

  • 2021/02/18
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  • 2021/01/18
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  • 2020/12/18
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  • 2020/11/18
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  • 2020/10/17
    発売号

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TVnavi (テレビナビ) 首都圏版

2021年03月24日発売

目次: 表紙/横山裕&丸山隆平
横山裕&丸山隆平
「コタローは1人暮らし」&「着飾る恋には理由があって」

春ドラマ相関図&新番組・スペシャル番組
超ボリューム特大号!!!!

★グラビア&インタビュー

【特集】
赤楚衛二&町田啓太
「30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい」
対談&制作裏側interview

Snow Man
ライジングスター集団参上★

劇場版『名探偵コナン 緋色の弾丸』
池田秀一 interview

【ドラマ】
竹野内豊 :「イチケイのカラス」
中村倫也 :「珈琲いかがでしょう」
松坂桃李&井浦新&麻生久美子 :「あのときキスしておけば」
川口春奈&横浜流星 :「着飾る恋には理由があって」
菅田将暉&有村架純&仲野太賀&古川琴音&神木隆之介 :「コントが始まる」
広瀬すず&櫻井翔 :「ネメシス」
坂口健太郎 :「シグナル 長期未解決事件捜査班」SP&映画
なにわ男子
Aぇ! group
Lilかんさい
「ジモトに帰れないワケあり男子の14の事情」

【バラエティー・情報番組】
相葉雅紀&小峠英二&澤部佑 :「相葉マナブ」
中丸雄一 :「家事ヤロウ!!!」
Hey! Say! JUMP
中島裕翔&知念侑李
「いただきハイジャンプ」連載
濱家隆一&Snow Man :「ガンバラナー」
谷原章介 :「めざまし8」
松下洸平 :「ぐるぐるナインティナイン」

【舞台・音楽】
加藤シゲアキ :「モダンボーイズ」
中島健人 :「LET’S MUSIC」
Sexy Zone 10th Anniversaryインタビュー
藤井流星&小瀧望 :『rainboW』
川﨑皇輝&織山尚大(少年忍者) :“春のティーンズサミット”

★好評連載
橋本愛「青天を衝け」
明日海りお「おちょやん」
田中奏生&歌広場 淳「イケメンがなきゃ生きていけない!」
ミラクルボイス
宮本侑芽&石毛翔弥 :「ゴジラS.P<シンギュラポイント>」


地上波+BS+NHK BS4K・8K 35日間番組表 3/27→4/30

美しいグラビア&読み物充実の月刊TV情報誌

  • 2021/02/24
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  • 2021/01/22
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  • 2020/12/16
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  • 2020/11/24
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