入山さんのシリーズに感謝
★★★★☆
2018年10月29日 TOKO 教職員
入山准教授のシリーズは前例のないもので、日本の文献だけをみていても触れることのできない理論を数多く知ることができた。まことに価値のあるシリーズだった。
職場の孤独
★★★★☆
2018年09月17日 悩める人事 課長
藤田一照氏の「人は生まれながらにつながり、孤独である」は秀逸であった。独在と共存、有心のマインドフルネスと無心のマインドフルネスは腹落ち度抜群。自分にふりかかる問題に心をとらわれる現代はメリットのないことはしない、めんどくさいことはしないという現代の特徴にまさにぴったり。「自分の問題」としてどう取り組むか?は会社人としてだけでなく、人として思いを新たにさせられた
新しい考え方を得ることができる
★★★★★
2018年07月01日 とと 会社員
様々なトピックスが載っており、新しい考え方を得ることができます。他のビジネス誌に比べて、深く議論がされていると思います。また、定期購読にすることで、興味のあるテーマはもちろん楽しみにしますが、興味がなかったテーマにも触れることが考え方の底上げにつながると思います。
課題解決のヒントに重宝しています
★★★☆☆
2018年02月12日 shibax 課長
普段なかなか経営関係の書籍を読む機会がないため、定期購読しています。毎号、自組織の課題解決のヒントとして活用できないか考えながら読んでいますがテーマが多岐にわたるため知識のインプットとしてだけでなく、研修等で学んだ知識や自身の行動の振り返りのきっかけとしても有用であることを実感しています。時々難解な事もありますが、それはそれで調べるきっかけになるので不満はありません。
お値段以上の内容
★★★★★
2017年10月02日 IntoTheNight 部長
定期購読しています。毎号、興味深い特集、論文、連載、いずれも読む価値の高い内容で、楽しみにしています。
読みやすい
★★★★★
2017年01月04日 るなみ 専門職
毎号のトピックが興味深く、たくさんの気づきを得られる内容で、毎号楽しみにしています。経営に必要な知識の維持と向上のために定期購読していますが、隙間時間に合わせて読める構成なのが気に入ってます。あまり興味のないトピックでもトレンドやポイントを掴めますし、気になるトピックはいくらでも論文や関連書籍などで深掘りできるのが良い所だと思います。
夫が読んでいます
★★★★★
2016年10月30日 shioco 会社員
夫は真面目に読んでおり「引き続き継続したい」とのことでした。一般的なビジネス雑誌より値段の分だけの価値はあるそうです。時々、私も読んでいますが、学術的な話や普段接しないようなビジネス論が興味深いです。
定期購読継続。
★★★★★
2016年10月10日 hirocodile 会社員
直接業務に関わりはないものの、下地としていつか生きてきそうな気がしています。今回定期購読継続契約します。
読み応えがあります。
★★★★☆
2015年01月30日 みつみつ 会社員
特集が毎号何本もあり、読みごたえがあります。テーマが毎号一貫しているのも読みごたえがある理由です。
TO all business man
★★★★☆
2014年11月02日 T.N 部長
MBA卒業してからの訓練として活用しています。とても難しいですが、参考になります。日々の鍛錬には最適だと思っています。
中身が薄くなりつつある
★★★☆☆
2014年10月07日 D&X 社長
※ 肝心なポイントについてる割に案外深煎りできていない。※ 統計的有意性があまりにも偏重されている。※ 正しい道にひたすら歩まなくてもよいのではないか?!※ 一般的なビジネス書のような断定的な言い方がよくない。※ ハイレベルな雑誌である以上、 なにかハイレベルなのかと方向性が見えなくなってる気がする。
気付きを与えてくれる雑誌です。
★★★★★
2014年08月25日 村田藤吉 経営者
毎号の特集、コラム、記事の全てが非常に興味深く読み応えのある雑誌です。毎号読むたびに多くの気づきを得る事が出来きます。
経営者の必読書
★★★☆☆
2014年06月07日 kane その他
気になる論文は、メモを取りながら読んでます。値段は少々高いが、価格以上に得るものがあります。
幅広い知識取得に
★★★★☆
2014年06月06日 ちゆう 部長
最新のさまざまなビジネスジャンルの論文をコンパクトに手に入れられます。
有益な論文が日本語で読める!
★★★★★
2013年09月27日 セン北エース 会社員
英語が苦手な私でも経営の先端論文に触れることができるので毎号発売を楽しみにしています。よく言えば硬派で時にユーモア、うがった見方をすると理論のこねくり回し的的な雑誌ですが当誌を読むことで気づく事もあり馬鹿にはできません。刺激を求めて余暇にバックナンバーを眺めるのも良いものです。