カフェを開きます
★★★★☆
2007年12月06日 yotera 無職
出張帰りに読んだりするのに手頃でした。カフェ併設の新居がまもなく完成しますので、家族もお客さんも楽しめる読み物ではと選びました。特集に期待が大です。
シニア以外にも
★★★★☆
2007年11月01日 Nefertari 自営業
シニア層の充実した趣味や生活の参考になるだけではなく、その他の層にも結構見新しい便利な雑貨品の情報など役に立ちます。
実は・・・
★★★★☆
2007年10月19日 hykrk321 パート
夫の要望で購入をはじめました。正直なところファッション記事も無く、地味な雑誌とのイメージから年間購入には反対したのですが、今では夫よりも先に封を切って読むほどになっています。何度も行ったことのあるはずの場所もサライにかかるとたちまち新鮮でいて懐かしい場所に思えてくるものです。
TEA TIMEのおともに!
★★★★☆
2007年10月19日 MICHAN 公務員
週末は、喫茶店でモーニングをする典型的な中年夫婦です。主人はスポーツ新聞を私はサライを読むことが日課でした。昨年末の小倉百人一首の特集で、高校時代の古典の時間を思いだし、同級生にメールをしたところ、友人もこの特集を読んでいて、時空をこえた、楽しいやりとりができました。以後、購読をはじめました。専門書を読んで勉強しているという感じではなく、テータイムの「話題」のような感覚で楽しみにしております。
特集記事に興味がわいてきます
★★★★★
2007年07月21日 みみすけ 会社員
毎号、違う特集記事があり、それを見るたびに「旅をしたくなったり」「料理を作ってみたくなったり」…この後の人生の楽しみを探すひとつとなりそうです。
毎号楽しみです
★★★★☆
2007年05月14日 ほくろ 会社員
1年前から購読しています。写真がとてもきれいで、旅行の特集では自分もその場に行ったような気分になれます。
気軽に読める大人の情報誌
★★★★☆
2007年04月15日 橘いろは 専門職
購読を始めて1年になります。落ち着いた雰囲気の雑誌で楽しく読ませて戴いております。ただ万人向けを目指しているためか、内容が深いとはとはいえずもの足りなさを感じます。宗教を扱ったときなどは、死生観、死後観に至るまで突っ込んでほしいと思います。今後の特集の希望ですが、菜食料理のグルメ特集を取り上げてほしいと思います。永平寺には豆腐と海苔を材料にした鰻の蒲焼があるそうです。
創刊からの愛読者
★★★★☆
2007年03月07日 TORO KOMOTO その他
創刊から愛読しています。私の欲しい教養情報が掲載されており重宝しています。こんな事がありました。以前連載された知的料理講座から、カレーを男の料理として、レシピをアレンジして自分流のものとしました。家族知人にふるまい、大好評を得まして、今でも何かといえばリクエストされ腕をふるっています。
正統派熟年雑誌
★★★★☆
2007年01月25日 Nefertari 経営者
成熟した大人の雑誌ですが、特集内容はバラエティに富んでおり若い世代にも興味深いことが多いそうです。時々ついている付録が結構お値打ちものが多いです。
成熟世代のための雑誌
★★★★☆
2006年03月07日 野花 主婦
ちょっと高級な旅館、ホテルにおいてあるのを時々目にします。落ち着いてセンスの良い内容がぴったりなのでしょう。
良い意味で大人の雑誌
★★★★★
2006年02月11日 真理子 会社員
私は20代のころから愛読しています。日本の世界の良いものを学ばせてもらっている感じです。成熟した、けど、すかした所のない雑誌ですね。
落ち着いた大人の雑誌
★★★☆☆
2006年01月08日 アルマ 課長
義父が購読していたので、嫁さんの実家へ子供を連れて行くたびに読んでいました。内容は風土、グルメ、おしゃれ、新車プレビューなど、40才代以上向けの落ち着いて上品な内容で気に入っています。生活している上で当たり前に思っていたことの本当の由来なども豊富でお勧めの雑誌です。
年齢を問わない雑誌です
★★★★★
2005年11月13日 ナナ 課長
想定年齢は50代?60代?なんのなんの、それ以下の世代にも十分楽しめる雑誌です。丁寧な取材を感じられる記事と写真。単なる情報誌で終わらない知的に満足できる雑誌です。月2回という忘れがちな発売日。定期購読しててよかったな~と思える雑誌です。
老若男女
★★★★☆
2005年10月23日 しぃみゃ 会社員
恐らくこの雑誌はちょうど私の親世代へ向けたものと思いますが、30代前半女性の私も気に入っています。落ち着いた視点で上質なものに触れたいと思う方にお勧めします。
サライ
★★★★★
2005年10月06日 マイマイ 社長
サライは団塊の世代のマーケティングには欠かせない雑誌だと思います。旅行、食、服飾・・・写真も読み物も大変充実しています。特に特集号の集中的な取材はすごい。