ロゼッタストーン 発売日・バックナンバー

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特集 「職場のコミュニケーション」

入社シーズン&人事異動の季節。職場の新しい人間関係に悩んでいる人はいませんか?
第5号では、「職場のコミュニケーション」をテーマに取り上げました。



INTERVIEW

■ 萩本欽一(タレント)
独特な話術を持つ、あの欽ちゃんは、「職場の人間関係も恋愛と一緒。最初のイメー ジが大事」という。では、上司に好印象をもってもらうには、どうすればいいのか? ユニークな欽ちゃん流処世術を公開!

■ 野田聖子(衆議院議員)
最年少で大臣にまでなった、自民党の期待の星。バリバリで押しが強い人かと思って いたら、意外にも「聞き役にまわって、仲間を増やすタイプ」だという。アクの強い おじさま議員が多いなかで、自分の意見をきちんと主張する秘訣は?

■ 中谷彰宏(作家・俳優)
著書「面接の達人」(メンタツ)は、いまも就職志望の学生たちの必読書らしい。 「20歳から40歳までは人間関係を学ぶ時期」「40歳から60歳までは学んだこ とを後輩に伝える時期」だと中谷氏。上司、部下双方へ職場での心構えをアドバイ ス。

■ 奥谷禮子(ザ・アール代表取締役社長)
女性起業家の草分け的存在。スチュワーデス時代には、村八分状態になっても自分の 信念を曲げなかった。「最近の若い人たちは、自分に関する愚痴ばかり」と手厳しい。

■ 弘兼憲史(漫画家)
おなじみ「島耕作シリーズ」で人気の漫画家。「漫画は実力の世界のように思われて いるけど、実際には人間関係も大きい。若い時には、あまり 自己主張しないほうがいいんじゃないかな?」と意外な指摘。



大特集「どこからセクハラ? どこまでセクハラ?」

セクハラとは一体なんなのかを考える企画。行く先々でセクハラにあった女性の「セ クハラ地獄体験記」、このホームページで募集したセクハラアンケートをまとめた 「好きな上司と嫌いな上司で許容範囲はどれだけ違うか?」、最近のセクハラ事情を 取材した「セクハラって何?」、小学生から熟年まで8組のアマチュア編集長がセク ハラについて語った「私のセクハラ体験」など。

[いま、職場の現状はどうなっているのか?]
■ 「こんな人たちと一緒に働きたくない!」 人間関係に悩む5つのケースを紹介
■ 心理カウンセラーが見た職場のいじめ 「本音をいえない環境が人間の心を壊している」



その他の企画

■ ほめる上司と叱る上司。どっちが理想?
「部下の良さを引き出せば会社も伸びていく」(本間正人・国際コーチ連盟認定コー チ)
「上司が鬼にならなければ部下は動かない!」(染谷和巳・アイウィル代表取締役)

■ 夫婦の10組に1組(!?)を悩ませる不妊ストレス
「なぜ赤ちゃんができないの?」

■ セックスレスに悩む女性たち
「愛してくれない彼」の心と体はどうなっているのか?

■ シリーズ・ニッポンの大問題
日本の病院。なぜこんなに信用できない

■ 新世紀特別企画
過去からの手紙に返事を書こう 「21世紀の私から15年前の自分へ」




もちろん、いつもの連載企画も充実! 読者のページでは、「仕事のできる人、でき ない人」「うちの職場はココがヘン!」など、みなさまから寄せられた声をたくさん 掲載しています。
特集 「専業主婦は幸せか?」

今回メインテーマに選んだのは「専業主婦」です。
時々、「専業主婦」をめぐる討論をテレビなどで目にします。「娯楽」という意味では、激しく争うほうが面白いのでしょうが、感情的にののしりあったり、 相手の弱みや欠点を指摘しあうようすをみながら、なんだか物事の本質から遠くはなれているようなもどかしさを感じていました。
ロゼッタストーンでは、今回老若男女、いろんな立場の人に、じっくり話を聞きました。(早春号巻頭言より)



INTERVIEW

■ 猪瀬直樹(作家)
いまの日本の「専業主婦」優遇制度を見直すべきではないかと指摘。家事と育児だけしかやらない専業主婦に対して、かなり厳しい評価をくだしている。

■ 仁科亜希子(女優)
松方弘樹の元妻。離婚するまで20年以上の専業主婦生活に後悔はない。なによりも子供が好きだったから、仕事への復帰などまるで考えていなかったという。

■ 川田悦子(衆議院議員)
エイズ訴訟の川田龍平君の母親。最近の補欠選挙で、無党派ながら衆議院議員に当選。女性同士の結束を呼び掛ける。

■ アグネス・チャン(タレント)
かつて子連れ出勤で「アグネス論争」を巻き起こした彼女。当時のアグネス論争をいま振り返ると?

■ 石原里紗(ライター)
『くたばれ専業主婦』等の著書がある、専業主婦批判の中心人物。「今は男女平等の時代。女であることに甘えて働かない専業主婦は、もっと謙虚になるべき」

■ 日比野みさき(主婦連会長)
弁護士夫人。「男社会のなかで苦労するよりも、子育てや夫を育てることを楽しみましょう」と女性たちに家庭への復帰を呼び掛ける。

■ 遥洋子(タレント)
『東大で上野千鶴子にケンカを学ぶ』がベストセラーに。東大でフェミニズムを勉強した異色タレント。「結婚する意味はまったくない」ときっぱり。

■ 特別企画「専業主婦は年金を払うべきか?」
今の年金制度の問題点を考える。

■ その他
一般の専業主婦、働く主婦、専業主夫、シングルマザー、若者、熟年、独身女性、働き盛りの男性たちが、「専業主婦」について意見を述べる



その他の企画

■ 「なぜ若者は働きたがらないのか?」
正社員にならずに、フリーターの道を選ぶ若者の本音を直撃
■ 「もし、私が総理大臣だったら」
小学生から熟年まで、8組のアマチュア編集長が、総理大臣になったときの政策を語る
■ 「日本のごみ事情」
ごみへの対処が進んでいる国と比べて、日本では何が遅れているのか?


【お詫びと訂正】 ロゼッタストーン早春号・TOKYOおすすめガイド「個性がひかるユニーク美術 館」(P62)の記事中に間違いがありました。 根津美術館の入館料のところに「学生500円」とありますが、「学生700円」の間違いです。お詫びして訂正いたします。

特集 「不登校・ひきこもりの真実」

季刊ロゼッタストーン初冬号では、ちょっと硬派に、いま話題になっている「不登校/ひきこもり」を取り上げました。1冊の雑誌のなかに、この世界の「権威」たちが豪華に顔をそろえています。
ひきこもりには無縁の人にとっても、大変興味深い内容です。




INTERVIEW

■村上 龍氏(作家/最近、ひきこもりや不登校をテーマにした小説を発表)
いまの学校教育についての意見など。「大人の責任」についても言及。

■宮本亜門氏(演出家)
高校時代に約1年間、ひきこもりの体験あり。その時の心情 と、なぜ引きこもりをやめようと思ったのかを告白。

■水島広子氏(衆議院議員)
民主党の救世主と呼ばれている1年生議員。 元精神科医で思春期の心理に詳しい。医者&政治家の立場から現代の問題点を指摘。

■斎藤環氏(ひきこもりの入門書ともいわれる本「社会的ひきこもり」の著者/思春 期・青年期の精神病理学が専門)
「愛は引きこもりを救えない」「引きこもりが犯罪者になる可能性はきわめて少ない」 など、世間の常識が間違っていることを指摘する

■上田早苗氏(小さくて良質なフリースクールを経営)
生徒数が少ないこともあるが、この学校では入学して途中でやめた生徒はいないとい う。授業料は高いが、大人でも受けたくなるような魅力的な授業が多い。

■工藤定次氏(深刻なひきこもりの若者を対象にした施設を経営)
約200人が卒業したが、再びひきこもった若者はわずかに1人。「1年以上ひきこ もったままにさせてはいけない」が信条で、本人の家まで家庭訪問にでかけ、部屋か ら出ようとするまで、何度でも説得する。

■武藤清栄氏(心理カウンセラー)
ひきこもりがちな若者がつどうフリースペースを日本で初めて創設。ひきこもりの子 供たちは、なんらかの「傷つき体験」をかかえているという。

■奥地圭子氏(大手フリースクール「東京シューレ」理事長)
自分の子供が不登校になったのがきっかけで、従来にない学校を創設しようと、フリー スクールを開設。東京シューレに通う子供たちの声も紹介。


特集「もう子供部屋はいらない」では、荒井裕司氏(サポート校「東京国際学園高等部」校長。ひきこもりの子供への家庭訪問を何度もしている)らが子供部屋のあり方について提言。

このほか、かつてひきこもり・不登校だった若者、不登校の子供を持つ親、現役教師らに取材。全国のフリースクール、サポート校、親の会の最新リストも掲載しています。



その他の企画

■アマチュア編集長シリーズ(私の17歳)
8組のアマチュア編集長が「17歳」をテーマに取材。小学生・中学生代表は、自分 が17歳になった時の未来を、高校生代表は17歳の今を、大学生・OL・主婦・サラリー マン、熟年代表は、17歳の頃の自分を語る。当時の写真つき。

■日本と外国の育児事情の違い
■インターネットで真の恋愛、友情は成り立つか
■ニュースのおさらい&最近のヒット商品
■世代逆転人生相談「大人の悩みに若者が答えます」
■絶対喜ばれる世代別・東京土産24
■あなたが陪審員(気になる事件を一般人が裁いたらどうなるか)
■大人のための国語・算数・理科・社会(頭の体操に最適)
■一生に一度、体験したいもの(今回は「テレビの仕事」)

このほか、カメラマンの写真を紹介した「誌上ギャラリー」、若い女性とベテラン主婦が基本料理のつくり方を競う「異世代間お料理講座」、「気になる職業裏辞典」(今回は裁判官)、連載マンガ、占い、投稿ページなど、今回も読みごたえ、たっぷりです。

2000年10月4日 ロゼッタストーン代表 弘中百合子

特集 「男と女のボーダーライン」

第2号(初秋号)では、人類の永遠の課題、男女のコミュニケーションを特集してい ます。大特集では「男と女のボーダーライン」と題して、男女の違いを考えてみました。
まず、インタビューでは、藤岡弘(俳優)、神長恒一(ダメ連)、虎井まさ衛(性転換者)、ハッシー(日本半陰陽者協会主宰)、土屋桜子(土屋酒造5代目)、 福島瑞穂(参議院議員)、桜庭あつこ (タレント)と、まったく生き方や価値観の違う7人が、男らしさ、女らしさについて、語ってくれました。


さらに、
● あなたの男度・女度テスト
● 異性からの質問状
例 女→男「なぜ自分が悪くても、謝らないで開き直るの?」
  男→女「なぜ細かい昔のことまで覚えているのか?」
● 保育園園長・美容師・産婦人科医…etc.専門家13人に聞きました  
 「男と女は一体どこが違うのか?」
● 世代別ミニ世論
 「いわゆる女の特徴、男の特徴は、どこまで本当か?」

といった企画で、多方面から男と女の違いを考えてみました。 ここでは、読者のみなさんが答えてくれたアンケートがフルに生かされています。

その他、小学生から熟年までの読者代表が取材するアマチュア編集長企画では、 今回世代別の「理想の結婚」を聞いてみました。世代の差が本当にはっきりでています。

 
● 暴力をふるう少年、不登校、引きこもりの人々に「低血糖症」を疑え!
も、ぜひ、読んでいただきたい企画です。バランスの悪い食事が引き起こす「低血 糖症」は、予想以上に、人間の精神状態に影響を与えるようです。  日本では数少ない「低血糖症」の治療医に話を聞いています。

特集はほかに、「男と女。それぞれの離婚事情」、「ラブレター公開」など。

 
連載ページでインパクトが強いのは、
● 異世代間お料理講座2「おにぎりはどう作る?」
です。若い女性の「おにぎりの作り方」は、こちらの予想をはるかに超えて、斬新でした。

● 第2回・越前君のあなたが陪審員
「5000万円を恐喝した少年の罪の重さは?」 は、今回からマンガ形式で、より読みやすくなっています。


ロゴも誌面全体も、創刊号よりもすっきりした仕上がり。でも、内容は創刊号同様に、 ぎっしり詰まっています。


2000年7月7日 ロゼッタストーン代表 弘中百合子
特集 「さよなら母性神話」

あの解剖学者、養老孟司氏のところに取材に行ったら「僕なんかより、この人の話を聞きなさい」と、心理学者の菅原ますみさんを紹介してくれました。彼女は何百組もの親子を、妊婦の頃から10年以上にわたって追跡調査しています。その結果、得られた結論をきいて、もともとは「大人になりたての子供が語る子育て論」の予定だった企画のタイトルを「さよなら母性神話」となづけました。


● 「西暦2000年の小学生。昔とどこが変わったのか?」
ロゼッタストーンの28歳の男性ライターが、池袋の公立小学校へ一日入学。机にす わって授業を受け、休み時間にはドッチボールをし、一緒に給食を食べ、放課後はク ラブ活動に参加し…と、まる1日、小学4年生と過ごしました。その結果、彼が感じ た昔と今の違いとは?

● 「親から子への遺言状」
50代以上の方々に、自分の子供あての遺言状を書いてもらい、それらを直筆のまま 公開しています。そのなかに、いまは亡き女性の本物の遺言状も混じっていて、これ がけっこう泣けます。

● 「天才(!?)少年・少女はどうやって育てられたのか?」
中学3年生のとき夏休みの宿題で提出した「和歌山の毒入りカレー事件」のレポート で、「文芸春秋読者賞」を受賞した三好万季ちゃんを覚えていますか? 実は彼女の おにいさんは、15歳の最年少で司法試験の一次に合格していました。こんな天才少 年少女を育てた三好家の教育方針を聞いてみると…?

● 世代別「子育てミニ世論」
子育ての対する考えを世代別にアンケート調査。体罰を容認する10代、制服好きの 20代、不登校に甘い30代、英会話に積極的な40代など、意外な結果がでました。


● 「親に見せたい、子供と行きたいTOKYOおすすめガイド」
ひとり暮らしの若者のところに、田舎の親がでてきた場合、どこに連れていくと感謝 されるか。単身赴任の親のところに、田舎の子供がでてきたら、どこに連れていくと 喜ぶか。など、普通とちょっと違う角度から見た東京紹介。

● 「イマドキお墓事情」
あっと驚くデザイン墓から、インターネットでできるお墓参り、宇宙葬など、最新の お墓事情を紹介

● アマチュア編集長シリーズ「最近、腹がたったこと」
小学生から定年退職者まで、8組の一般人が、編集部にかわって、周囲の生の声を集 めてくれました。教師を批判する小学生、大人になんてなりたくないという中学生、 「嘲笑」のテクニックで腹をたてないことをマスターしたという高校生、大学教授や 就職活動でいやな思いをしている大学生、上司や職場への不満をぶつけるOL、家でし いたげられているサラリーマン、子供に縛られてしまう主婦、年齢差別に憤る熟年な ど、世代ごとのいろんな怒りが集まりました。

● ファッション対決「若い女性VS大人の女性」
若い女性には「おばさんファッション」への批判を、大人の女性には「若者ファッショ ン」への批判を聞きました。

● 異世代お料理講座「卵焼きはどう作る?」
女子大生と老舗寿司やの奥様に、卵焼きを作り比べてもらいました。卵焼きにも、微 妙なコツが必要だったんですね。


● 「クール青年」VS「熱血オジサン」初対面での話し方がこんなに違う!
まったく初対面の若者3人と中年男性2人に協力してもらい、10分ずつ2人きりで 話してもらう実験をしました。その会話の内容を精神分析医に分析してもらったら、 世代による大きな違いが浮き彫りになりました。どんな結果がでるのか、まったくわ からないでやった実験のわりには、大成功でした。

● 「世代逆転人生相談」
リストラされた中年男性の悩みに、若者がアドバイスをしてみました。

● 「世代別“失礼”の違い」
ホームページでみなさまに協力してもらった「大アンケート」の結果です。「相手の 歯に口紅がついていたら教えるか?」など、質問は細かく、具体的!

● 三木谷浩史氏インタビュー
インターネット通販の王者?楽天市場」社長へインタビュー。原稿には「ヤフー、ニ フティに続いてアクセス数第3位」と書いたのですが、最近の調査では、とうとう第 2位に躍り出たらしいですよ。このインターネット業界の革命児が「成功の秘訣はコ ミュニケーション」と語っています。

● 辻元清美さんインタビュー
衆議院議員の辻元さんに、永田町でのコミュニケーションの仕方を聞きました。一癖 もふた癖もある政治家のおじさま方を相手に、辻元さんは真正面からぶつかっています。こわい人かと思ったけど、とても気さくでいい人でした。


● 大和田伸也さんインタビュー
俳優の大和田さんが「オヤジ狩り」にあった経験があるのを知っていますか? その 大和田さんが今度「オヤジの会」を作るそうです。インタビュアーは、大のオヤジ嫌 いの男性ライター(28歳)。さて、どんなインタビューに?

● 軌保博光さんインタビュー
この人を知っている人は、かなりの情報通ですね。原宿の路上で人生訓のような書を かく人です。若者は彼の書を求めて行列をつくり、なかには涙を流す人もいるそうで す。いったい、彼のなにがそんなに人を惹き付けるのでしょう。

● 保存版「ニュースのおさらい」
この冬のニュースやヒット商品をコンパクトにまとめました。1か月を見開き2ペー ジにまとめたレイアウトは、見やすいし、保存にも最適です。

● 越前君の「あなたが陪審員」
新潟監禁事件や少年誘拐事件など世間の注目を集めた犯罪を、裁判官ではなく、素人 が裁いたらどうなるか…という企画。同じ犯罪でも、世代によってだいぶ意見が分か れました。

● 大人のための国語・算数・理科・社会
真面目に頭を使う企画。たとえば「スペシャリストとエキスパートとベテランの違い は?」とか「スピードとテンポとピッチとペースの違いは?」など。


● ベストセラーをみんなで読もう
「ハリー・ポッターと賢者の石」をさまざまな世代の20人に読んでもらいました。 20人のまちまちな感想を聞けば、自分に向いている本かそうでないかはだいたいわ かります。

● 「遺伝子組み換え食品。食べるリスク。食べないリスク」
遺伝子組み換え賛成派と、反対派に話を聞いて、それぞれが心配する最悪のシナリオ を描いてみました。どっちにしても、未来は暗い!?

● 「患者の不満に医師・看護婦が答えます!」
このホームページで集めた病院への不平、不満(すごい量で驚きました。みんな、病 院に不満を持っているんですね)に、現役の医師・看護婦が答えてくれました。

● 記念日に贈りたいもの「相手が大感激するエピソードつきワイン」
ワインの味なんてそんなに分かる人はいないんだから、素敵なエピソードを添えて贈 るほうがよっぽど相手は喜びます。「結婚祝」「快気祝」など、目的にぴったりのエ ピソードがあるワインを紹介。

● ウラ千葉巡礼
千葉の知られざるスポットやエピソードを紹介。ホームページに寄せられた意見も紹 介しています。千葉の人は節分に落花生で豆まきするんだって。知らなかったなあ。


● 一生に一度は体験したいものシリーズ
ここだけの話ですが、わがロゼッタストーンホームページの地方特派員、北海道の 「あおうみがめ」さんが登場しています。銀座の4000円カレーを紹介。

● インターネットで集めた世界各国生情報
足を踏まれた時、日本なら踏まれたほうが「気にしないで」って言うでしょう? 外 国だと踏んだほうが「気にしないで」って言うんですって。 シンガポールやパリのチョー過激なキャンペーンも紹介。

● 気になる職業裏辞典「官僚」
通産省に出向していた男性や、官僚の妻などが、本当の官僚の姿を証言。

● スフィンクスパズル
5000円の図書券が当たるクロスワードパズル。

● マンガ「タリナイちゃん」
いつもなにかが「足りない」と感じている「タリナイちゃん」の4コママンガ。


その他、エッセイ「バレエ通よりバレエ好き」「特派員クラブの窓から」、おなじみ マザー夏目の「気学占い」など。

気になる企画を見つけたら、書店へ行ってロゼッタストーンを探してくださいね!


2000年3月31日 ロゼッタストーン代表 弘中百合子

商品情報・内容

■ まわりの人の本音がわかる、新コミュニケーションマガジン

ロゼッタストーンのテーマは「コミュニケーション」。コミュニケーションの第1歩は相手を理解することです。 そこで、いろんな人の声を、なるべく多く紹介するようにしています。世代や性別が違っても、 相手のホンネを理解できれば、人間関係はうまくいくと信じているからです。

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