目次
- 紙版
- デジタル版
- 紙版
- デジタル版
●豪邸、拝見!2021
「豪邸、拝見!」特集をスタートしたのが2012年。この10年の間、住宅を中心にその時代ごとに
一歩先の最上の建築の在り方、インテリアを中心とした最上の暮らしとは何か?について、
さまざまなコンテンツで模索し、提案してきました。現在でもモダンリビングの基本的な姿勢は変わることはありません。
10年前と現在の違いは――そのひとつが“多様性”といえるかもしれません。
個人が“オートクチュールの上質”を追求できる環境が整いつつあります。
●隈 研吾による「新・住居考」
住宅の新しい試みが進行中です。それは1棟に1家族が住むのではなく、広い敷地に一族が
何棟もの住まいを建てて集まり、コンサートホールやギャラリーも設けて人を招くというもの。
「公」と「私」の境界にとらわれない開かれた住宅を提唱する隈さんの最新の住宅プロジェクトです。
●豪邸のインテリア
豪邸のインテリアにおける完成度の高さを決める基準とは何か――。豪邸特集10周年を迎えた現在、
モダンリビングがたどり着いた答えが“住み手の感性を生かすこと”です。この基本的でありながら、
日本の住まいではいまだに理想的な事例が少ない現状を打開すべく、モダンリビングと積水ハウスが
コラボレーションしました。
●豪邸の設備 2021
現代のライフスタイルを支える存在として住宅設備は欠かせません。
ここでは豪邸を手掛ける2人の建築家によるハイエンド層が求める設備事情対談を実施 !さらにこれからの設備のキーワードとなる
「ウェルネス」「エンターテインメント」「機能美」を備えた最新アイテムも合わせてご紹介します。
●特別対談「豪邸、過去▶現在▶未来」
「豪邸といえば、モダンリビング」、あるいは
「モダンリビングといえば、豪邸」といわれるほど、今やMLの名物となった豪邸特集。
そこで節目の年を迎えるにあたり、この企画の開始時に編集長で現在は発行人である下田結花と10年前は副編集長、2016年から
編集長を務めている志水りえの両者がこれまでを振り返りつつ、豪邸の変遷と印象深い住宅、そして未来の豪邸について
熱く語り合いました。また後半では、この対談で話題に挙がった住宅を改めて紹介します。
●建築家に訊く、これからの住居 Vol.1
これからの理想の住居とは──?全世界が予期せぬ新型コロナウイルスの脅威に見舞われた2020年。
新しい年を迎えてもなお、いまだ不安に包まれています。そんななか、2021年に『モダンリビング』は創刊70周年を迎えました。
この70年間、人間の暮らしの根本にある住宅について考え続けてきたMLが今だからこそ、建築家の方々に尋ねたいこと──。それが1行目の問いです。
1年間、70周年記念企画に関わってくださる建築家の皆さんのお答えはいかに?
70周年記念連載、スタートとなる第1回は、6名の方の登場です。
●インテリアに自分らしさをプラスする ビスポークアイテム
刺繍やプリントで友人や家族の名前を入れたり、色や素材をカスタムしたり――。
自分好みにパーソナライズした小物が暮らしにあるとインテリアがさらに愛着のあるものになります。ここでは、ギフトにも自分にも作りたくなる、
さまざまなブランドのビスポークアイテムをご紹介します。
●アルマーニが手掛けたロンドンのタウンハウス
2004年のスタート以来、世界中で魅力的なインテリアプロジェクトを展開し続けてきたジョルジオ・アルマーニ氏が率いる
アルマーニ / カーザ インテリアデザインスタジオ。今回、日本初公開となるこのプロジェクトは、イギリス・ロンドン市内に立つ
歴史あるタウンハウスのリノベーションです。モダンデザインの巧者によって、見事に再生した空間をご紹介します。
「豪邸、拝見!」特集をスタートしたのが2012年。この10年の間、住宅を中心にその時代ごとに
一歩先の最上の建築の在り方、インテリアを中心とした最上の暮らしとは何か?について、
さまざまなコンテンツで模索し、提案してきました。現在でもモダンリビングの基本的な姿勢は変わることはありません。
10年前と現在の違いは――そのひとつが“多様性”といえるかもしれません。
個人が“オートクチュールの上質”を追求できる環境が整いつつあります。
●隈 研吾による「新・住居考」
住宅の新しい試みが進行中です。それは1棟に1家族が住むのではなく、広い敷地に一族が
何棟もの住まいを建てて集まり、コンサートホールやギャラリーも設けて人を招くというもの。
「公」と「私」の境界にとらわれない開かれた住宅を提唱する隈さんの最新の住宅プロジェクトです。
●豪邸のインテリア
豪邸のインテリアにおける完成度の高さを決める基準とは何か――。豪邸特集10周年を迎えた現在、
モダンリビングがたどり着いた答えが“住み手の感性を生かすこと”です。この基本的でありながら、
日本の住まいではいまだに理想的な事例が少ない現状を打開すべく、モダンリビングと積水ハウスが
コラボレーションしました。
●豪邸の設備 2021
現代のライフスタイルを支える存在として住宅設備は欠かせません。
ここでは豪邸を手掛ける2人の建築家によるハイエンド層が求める設備事情対談を実施 !さらにこれからの設備のキーワードとなる
「ウェルネス」「エンターテインメント」「機能美」を備えた最新アイテムも合わせてご紹介します。
●特別対談「豪邸、過去▶現在▶未来」
「豪邸といえば、モダンリビング」、あるいは
「モダンリビングといえば、豪邸」といわれるほど、今やMLの名物となった豪邸特集。
そこで節目の年を迎えるにあたり、この企画の開始時に編集長で現在は発行人である下田結花と10年前は副編集長、2016年から
編集長を務めている志水りえの両者がこれまでを振り返りつつ、豪邸の変遷と印象深い住宅、そして未来の豪邸について
熱く語り合いました。また後半では、この対談で話題に挙がった住宅を改めて紹介します。
●建築家に訊く、これからの住居 Vol.1
これからの理想の住居とは──?全世界が予期せぬ新型コロナウイルスの脅威に見舞われた2020年。
新しい年を迎えてもなお、いまだ不安に包まれています。そんななか、2021年に『モダンリビング』は創刊70周年を迎えました。
この70年間、人間の暮らしの根本にある住宅について考え続けてきたMLが今だからこそ、建築家の方々に尋ねたいこと──。それが1行目の問いです。
1年間、70周年記念企画に関わってくださる建築家の皆さんのお答えはいかに?
70周年記念連載、スタートとなる第1回は、6名の方の登場です。
●インテリアに自分らしさをプラスする ビスポークアイテム
刺繍やプリントで友人や家族の名前を入れたり、色や素材をカスタムしたり――。
自分好みにパーソナライズした小物が暮らしにあるとインテリアがさらに愛着のあるものになります。ここでは、ギフトにも自分にも作りたくなる、
さまざまなブランドのビスポークアイテムをご紹介します。
●アルマーニが手掛けたロンドンのタウンハウス
2004年のスタート以来、世界中で魅力的なインテリアプロジェクトを展開し続けてきたジョルジオ・アルマーニ氏が率いる
アルマーニ / カーザ インテリアデザインスタジオ。今回、日本初公開となるこのプロジェクトは、イギリス・ロンドン市内に立つ
歴史あるタウンハウスのリノベーションです。モダンデザインの巧者によって、見事に再生した空間をご紹介します。
●豪邸、拝見!2021
●隈 研吾による「新・住宅考」
●豪邸の最新設備2021
●次世代の建築家
●アルマーニが手掛けたロンドンのタウンハウス
AD
目次
EDITOR’S LETTER
見えていないデザイン・88
織田コレクションVol.22
WHAT’S UP!
体感する建築vol.6 建築家が魅せられたホテル
藤森照信の「日本のモダン建築」20世紀の名作住宅 File.022 小林古径邸/吉田五十八
豪邸、拝見!2021
隈 研吾による「新・住居考」
1 半透明の中庭―― 中村拓志&NAP建築設計事務所
2 素材の響演―― 浅利幸男
3 文化継承の別荘―― 魚谷繁礼+魚谷みわ子
4 イタリアモダンの邸宅―― 森山善之+細田 潤
5 天空のゲストハウス―― 丹下憲孝 石田和也
豪邸、過去→現在→未来
建築家に訊く、これからの住居 vol.1
インテリアに自分らしさをプラスするビスポークアイテム
『モダンリビング』のデジタル版を読もう
『モダンリビング』の定期購読のご案内
『モダンリビング』のスタイリングビジネス
街並みを引き立てる美しい洋館
高台の豪邸別荘
木立の庭を望むアウトドアバス
森に包まれた家具のようなキッチン
建築設計の意図と住み手の感性や暮らしをつなぐ優れた仲介役
オーダーメードでかなう“魅せる金庫”
ニュアンスのある色とモダンなデザインを愛おしむ暮らしを
新連載次世代の建築家File:001 ツバメアーキテクツ/山道拓人 千葉元生 西川日満里
住み手の感性を生かして整える豪邸のインテリア
造園家・齊藤太一のWORLD GREENERY JOURNAL vol.10 ニューヨーク[後編]
機能美のキーワードで見る豪邸の設備2021
蒔絵で描く美しい百福の世界
発表!第16回モダンリビング大賞
タイムレスに輝く優美なイタリアンデザイン
風や日差しをコントロールしてサステナブルな暮らしを
厳選した素材でつくるくつろぎの邸宅
暮らしに寄りそうジャパンメイドの心地よさ
TOPICS
身近な建築家vol.70
厳選強くて美しい木の家15
255号の建築家・デザイナー/取材協力店リスト
次号予告
●隈 研吾による「新・住宅考」
●豪邸の最新設備2021
●次世代の建築家
●アルマーニが手掛けたロンドンのタウンハウス
AD
目次
EDITOR’S LETTER
見えていないデザイン・88
織田コレクションVol.22
WHAT’S UP!
体感する建築vol.6 建築家が魅せられたホテル
藤森照信の「日本のモダン建築」20世紀の名作住宅 File.022 小林古径邸/吉田五十八
豪邸、拝見!2021
隈 研吾による「新・住居考」
1 半透明の中庭―― 中村拓志&NAP建築設計事務所
2 素材の響演―― 浅利幸男
3 文化継承の別荘―― 魚谷繁礼+魚谷みわ子
4 イタリアモダンの邸宅―― 森山善之+細田 潤
5 天空のゲストハウス―― 丹下憲孝 石田和也
豪邸、過去→現在→未来
建築家に訊く、これからの住居 vol.1
インテリアに自分らしさをプラスするビスポークアイテム
『モダンリビング』のデジタル版を読もう
『モダンリビング』の定期購読のご案内
『モダンリビング』のスタイリングビジネス
街並みを引き立てる美しい洋館
高台の豪邸別荘
木立の庭を望むアウトドアバス
森に包まれた家具のようなキッチン
建築設計の意図と住み手の感性や暮らしをつなぐ優れた仲介役
オーダーメードでかなう“魅せる金庫”
ニュアンスのある色とモダンなデザインを愛おしむ暮らしを
新連載次世代の建築家File:001 ツバメアーキテクツ/山道拓人 千葉元生 西川日満里
住み手の感性を生かして整える豪邸のインテリア
造園家・齊藤太一のWORLD GREENERY JOURNAL vol.10 ニューヨーク[後編]
機能美のキーワードで見る豪邸の設備2021
蒔絵で描く美しい百福の世界
発表!第16回モダンリビング大賞
タイムレスに輝く優美なイタリアンデザイン
風や日差しをコントロールしてサステナブルな暮らしを
厳選した素材でつくるくつろぎの邸宅
暮らしに寄りそうジャパンメイドの心地よさ
TOPICS
身近な建築家vol.70
厳選強くて美しい木の家15
255号の建築家・デザイナー/取材協力店リスト
次号予告
◼︎ 目次配信サービス
モダンリビング(MODERN LIVING)最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。
※登録は無料です
※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。
◼︎ メルマガ配信サービス
モダンリビング(MODERN LIVING)よりメールマガジンをお届けします。
※登録は無料です
おすすめの購読プラン
モダンリビング(MODERN LIVING)の無料記事
-
調和をもたらすラグジュアリーな北欧
モダンリビング(MODERN LIVING) No.286
北欧デザインがもたらす「調和」による質の高い空間や時間に注目。住宅実例や北欧デザインを愛でている方々のお話を通して見える、穏やかなハーモニーを感じましょう。 -
MILANO DESIGN WEEK 2022
モダンリビング(MODERN LIVING) No.264
待ち望んでいた3年ぶりの開催!ミラノ・デザイン・ウィークで感じたデザインのNew Power -
建築家の自邸
モダンリビング(MODERN LIVING) No.256
-
豪邸、拝見! 2021
モダンリビング(MODERN LIVING) No.255
この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!
モダンリビング(MODERN LIVING)の所属カテゴリ一覧
Fujisan.co.jpとは?
株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。
雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!
法人サービスはこちら >
-
タイトル1万以上
豊富なラインナップで
書店に並ばない本とも出会える -
試し読み
バックナンバー1冊まるごと試し読み
したり、最新号も試し読みできる -
タダ読み
5,000冊以上の雑誌が
無料で読み放題 -
500円OFF
普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
500円割ギフト券をプレゼント -
事前予約
気になる本は
発売日前から事前予約可能 -
割引や特典付き
定期購読なら
お得に本が読めて
送料無料の雑誌も!
デジタル雑誌をご利用なら
最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!