Web Designing(ウェブデザイニング) 発売日・バックナンバー

全192件中 16 〜 30 件を表示
まだ間に合う!
GA4 移行ガイド

既存GA(ユニバーサルアナリティクス)の終了が2023年7月と宣言され、移行を余儀なくされているにもかかわらず、本誌が独自に集計したのアンケートでは、完全移行が30%とリプレイスが順調に進んでいるとは言えません。

ですが、申請すれば利用自体は2024年まで延長されるものの、今年の7月には従来のGAではデータが取れなくなってしまいます。もはや待ったなし! でも…

●使い方が変わってよくわからない
●今まで追いかけていた数値がどこにあるのかわからない
●ここにきて部署の目標を変えるわけにはいかない
●急にマーケティング体制やフローは変えられない!

そんなお悩みを持っている方は多いのではないでしょうか。
そこで、今までのユニバーサルアナリティクスでとってきたデータとの連携や取り急ぎ用意しておく体制、ユニバーサルアナリティクスで取れていた情報がGA4ではどこで見るのか、どうやって導き出すかなど、既存のデータをベースにしたGA4の導入方法を追究します。
●ランディングページで「問い合わせ数」を増やせ!
●メディアサイトの「回遊率」を上げろ!
●ECサイトの「離脱率」を抑えろ!
●コーポレートサイトは「情報整理」が命!

「DX」のキーワードが巷で飛び交って久しい現在、デジタルが提供する体験は日々アップデートを重ねています。
当然、Webサイトをはじめとするデジタルの接点に企業やその先にいるユーザーが求めるものも日々アップデートされており、もはや今までの「サイトのUI (ユーザーインターフェイス)」の常識も変わりつつあると言っても過言ではないでしょう。

果たして、今の時代に必要なUIとは?
新しい時代のCV(コンバージョン)獲得に必要な要素とは?
本号では、「現代のUI 構築の考え方」に焦点をあて、UI 以前にやるべきUXリサーチからUI構築のノウハウまで具体的な事例をとりあげながらポイントを解説します。

[今号の一言]
■[ECサイトのUI施策]ストレスのないカートインを実現する
■アート的表現と機能性をどう両立させるか
■「売れるUI」をつくるために必要なたったひとつのこと
■Webアクセシビリティとは、特定の人たちに向けた言葉や考え方ではない
■情報は概要から詳細へ
■Web受託制作におけるデザインシステムの考え方
コロナ禍を越えDXが押し進む現在。5年後までのWebビジネスはどうなっている?

「Web制作のリアル 2023」

新型コロナをきっかけに、企業では「DX」という旗印のもとそのあり方を大きく見直す転換期に差し掛かっています。そしてリモートワーク、クッキー規制、Googleアナリティクス4への転換といったWeb業界の一般常識を揺るがす事態が立て続けに起こり、テクノロジーもいつもに増して急激に進化を遂げています。

技術的にもビジネス的にも働き方的にも大胆な変革を求められる2023年。
Webビジネス・制作の現場では今どんなことを考え、どのような動きが始まっているのでしょうか。

Web制作会社、制作者、そしてWeb業界を目指す学生を対象に400人規模の独自アンケートを実施。
その結果を元に激変するWebビジネスの行方を考察します。



●Web制作者が5年以内に習得したいスキルはこう変わった!

●ローコード・ノーコードツールに制作会社が注目する理由!

●リモートワーク“最大の敵”はアレだった!

●企業が今求めているスキルはたった1つ!


など
React、Vue.js、Angular、Next.js…
JavaScript フレームワーク・ライブラリ・API Web構築最前線

Webのフロントエンド開発には多様なフレームワーク、ライブラリ、APIなどが存在し、
開発手法もさまざま生まれ進化しています。
最近では「React」が話題となっていますが、クライアントの要求するWeb要件を鑑みると、
「いずれは使わないといけなくなる」と思っているWeb担当者・制作関係者は少なくないのではないでしょうか?

そこで、社会背景をベースにこれから求められるサイトの役割・機能などを紐解き、
現在主流のWeb技術を俯瞰しながら、
これから注目すべき&導入すべきWeb技術とは何か、自社に必要な技術とは?を追究します。


● 制作者・制作会社は今こそ!React、Vue.jsに舵を切れ
● モダンフロントエンド開発技術の使い分けと現場の実情
● JavaScriptフレームワークの効率的な学び方
●フロントエンド開発に必要なディレクターの基礎知識
など
Web制作・運用者必須!
インシデントから学ぶ
最新セキュリティ&リスクマネジメント


Web制作・運用者にとって無視することができないもっとも大きな問題の1つ、セキュリティ。
多様化するWebサイトの利用や閲覧者のタッチポイントによって、
サイバー攻撃の手口もますます複雑化・巧妙化している現在、
Webビジネスを営むためにはさまざまなポイントに注意しなくてはいけません。
また、インターネット上への情報発信が安易になったことで
企業内での不祥事が簡単に拡散するようになり、
より一層、リスクマネジメントの取り組みも必須になっています。


【こんなトラブルが起きていませんか?】

・WorrdPressの更新を怠って、スパムページが大増殖
・メールフォームから不正侵入!送信情報が抜き取られた!
・ECサイトで個人情報漏洩!多額の賠償請求を負う羽目に…
・保守管理契約があやふやで、関係各者で責任の擦り合い…
・適当なチェック体制で、仮見出しのまま公開しクライアント大激怒!
・内輪ウケのSNS企画が大炎上!不買行動まで発生…

特集では、Web制作・運用者の仕事環境で日頃起きやすい
「インシデント」をピックアップし、その対策方法を一つひとつ解説します。
ほんのちょっとの油断が「明日は我が身」。
「一大事には至らなかったけど、あれは危なかった…」という
記憶がある方は本誌をご覧ください!


【巻頭特集】

中小企業の「ゼロトラスト」
リモートワークやクラウド利用など業務のデジタル化でサイバー攻撃が激増!
従来とは違う新しいセキュリティ対策に注目!


Web Designing 8月号(6月17日発売)特集
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
DX推進のカギはクラウド利用にあり!
実践的解説!AWS導入・活用ガイド
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

DX(デジタルトランスフォーメーション)の必要性が叫ばれる中、日本企業のITシステムを抜本的に考えなければいけない状況になっています。そのインフラとしての主軸となる「クラウド」の活用は今後の企業活動の鍵を握るといっても過言ではありません。

クラウドといえば、世界的にシェアを持つAWS。DX&Webビジネスには必要とは知っている一方、

一体なんなのか、何に使えるのか?
どういうメリットがあるのか?
どのように導入するのか?
価格は?

といった、書籍などでは伝えきれない根本的かつ実践基礎的なポイントにフォーカスを当てて解説します。

AWS活用のための準備はこれで完璧!

ー CONTENTS ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

■企業を守り、事業を成長させる「クラウド」を活用せよ!
セキュリティ対策も、新事業の立ち上げも。クラウドは「守り」と「攻め」の中心的存在だ!

●Webビジネスの「3つの潜在リスク」を払拭
●クラウド導入がもたらす劇的なメリット
●クラウドを利用したWeb基盤の強化事例

Chapter01 AWSを知る
●AWSが生んだ構造変化と中小企業のDXの現在
●ビジネス活用のためのAWS「解体新書」
●疑問や不安を解消するAWS利用の予備知識〜コストは上がる?移行は可能?〜

Chapter02 AWSを導入・運用する
●AWS導入・移行から運用までの手順と考え方
●クラウド初学者のためのAWS学習ガイド

【制作視点で考えるAWS】
●開発の前線から見るAWSの影響と今後
Googleアナリティクス4で変わるITビジネス


Web Designing 6月号(4月18日発売)特集
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
2023年夏までのカウントダウン。分析・解析の常識が覆る!

分析【まず複雑なデータを読み解けるか】
解析【最適解を導き出せ】
レポーティング【伝わるレポートの基本は4ページ】

<緊急報告>
Googleアナリティクス 4
UA(ユニバーサルアナリティクス)廃止が決まり業界騒然
Googleアナリティクス新時代にどう対応する?
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

2021年に突然リリースされたメジャーバージョンアップ版のGoogleアナリティクス4。
昨今の「クッキーレス」や個人情報保護の動きに呼応するように、
トラッキングの方法をはじめ全てが一新したGAは、どんな使い方を想定されているでしょうか。
それによりIT業界はどのような流れになっていくのでしょうか。
緊急特集として追究します。

メイン特集は、「分析・解析・レポーティング」。

昨今叫ばれている「DX(IT)人材育成」。その主眼は「社員のITリテラシー向上」であり、
その具体的なポイントの1つとして「デジタルデータの分析力」があります。

DXを至上命題とした企業の成長は「正しい把握とレポーティング」が必要条件です。

一方、「分析」「解析」はよく聞くキーワードですが、
その実際は、分析と解析の違いレベルで正しく把握されていない状況があります。
まずは「分析」「解析」の正しい理解から、それを行う際の目の付け所と考え方を学び、
実践的な問題でトレーニングしましょう!

そして、「レポーティング」は数字など情報の整理からレポートの体裁、
レポートの活用用途に合わせた見せ方、論法など詳細に解説します。

ー<CONTENTS>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
■運命の日に備えよ! GA4の時代がやってくる
・既存のバージョン(ユニバーサルアナリティクス)と何が違う?
・導入が遅れるとどんな問題が起きる?
・大刷新の背景にあるITビジネスの大変革
・ここを押さえろ! 5つのポイント機能
・導入&運用を早期実現させるポイント

■分析してわかる、サイトに求められる役割
■数字を見る前にやるべき自社サイトの現状分析
■的確な現状分析を導くデータの読み解き方
■アクセス解析でサイトの価値を上げる
■Web解析術 再入門!
■4ページで伝える・伝わる!レポート作成
■超実践的「改善提案書」の書き方
■あなたの分析力はどれくらい?Webアナリスト検定にチャレンジ
Web Designing 4月号(2月18日発売)特集
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
コンテンツマーケティングが大きく変わる!
CMS新時代 2022

クッキー規制で要望高まる「自社サイトからの情報発信」。
多チャンネル時代の効率的&効果的な
運用のカギはCMSにあり!
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

IT業界では現在、「クッキー規制」が取り沙汰されていますが、
今後は自社サイトへ顧客を集め、自社で得たデータを元にマーケティング活動をする 流れが確実に進んでいます。
それを効率的に行う1つのヒントが、「CMS」です。
CMS(コンテンツ管理システム)を「情報の集積場」にして、
そこからWebサイト、SNS、その他ユーザーの閲覧デバイスや求める情報に合わせて
最適な形とタイミングで情報を提供していく仕組みを作るのが近道であり、
既存のツールとうまく連携し、できるだけ運用の手間を削減するには どうすればいいでしょうか。

それを効率的に、スピード感を持って実現できる技術として注目されているのが、
「ヘッドレス」です。
Web Designing 2022年4月号では、
昨今のキーワードである「ヘッドレス」とともに、
企業の情報発信を効率的に、会社の情報資産を有効活用するためのテクニックと
それを可能にする注目CMSを紹介します。

ー<CONTENTS>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
■ヘッドレスCMSって要するになに? 
CMSトレンド1年生 そもそもの仕組み、用途、メリット・デメリット、
取り入れるために必要な 社内状況(事業計画や予算)などを専門家(先生)が基本のキから解説。
 
■クッキーレス時代 CMSで自社コンテンツの最適な配信方法とは
■コンテンツ配信にベストなCMSの選び方
■ワンソースマルチユース コンテンツ管理&運用の基礎
コンテンツ評価の考え方/実践編
■おすすめCMS紹介!
Web Designing 2月号(12月18日発売)特集

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

クッキーレスで激変!!
ネット広告 2022


カウントダウンが始まったクッキー規制。
広告の再整備が求められる中、
新時代のネット戦略の決め手を提案!


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

2022年が目前の今、「クッキーレス」というキーワードが盛んに取り沙汰されています。
個人情報保護の観点から、多くのWebブラウザが「サードパーティクッキー」を削除し始めており、
世界的にも膨大な利用者を抱えるGoogleのChromeも、2023年には対応すると発表しました。

これにより、ネット広告をはじめとしたデジタルマーケティングの世界は大きく変わる可能性があります。
では、「クッキーレス」とはどういうことで、どんな影響があるのでしょうか?
Web Designing 2022年2月号では、根本的な「基礎の基礎」から丁寧に解説し、
「ではどうすればいいか」の最初の一歩を提案します。


また、そんなデジタルマーケティングの流れを受けて、これからのWebビジネスにおいてネット広告&SNS広告は
何が有効で、どんな使い方が効果が高いのか? 

2022年に主流のネット広告やSNS広告をたっぷり集めた「ネット広告大全」をお届けします。
リスティング広告、ディスプレイ広告はもちろんInstagram、Twitter、Facebook、YouTube、TikTokに至るまで、
◇ターゲット層 ◇価格相場 ◇用途・目的 ◇向いている商材&サービス ◇広告からの誘導後のアクション例 など、
自社の「今欲しい」施策はどれなのかわかりやすく解説します。


ー<CONTENTS>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

■クッキー規制の背景と影響
クッキーレスって要するになに?じゃあどうすりゃいいの?



■2022年版 クッキーレス時代のネット広告&SNS広告の選定と活用
リスティング広告
ディスプレイ広告
リターゲティング広告
アフィリエイト広告
Facebook広告
Twitter広告
Instagram広告
YouTube広告
TikTok広告
LINE広告

■広告選定の基礎知識

■ネット広告の費用対効果が上がる「予算の組み方」
Web Designing 12月号(10月18日発売)特集

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

ITビジネスには欠かせない注目言語の「現場の使い方」がわかる!

WebビジネスのPython

今、Pythonが注目される理由、そのメリット、実務導入方法
入門〜現場担当者まで必携の1冊


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

経済産業省の掲げる、アフターコロナによるデジタル改革の推進の筆頭に取り上げられていた「AI開発」。DX推進の文脈からも「AI人材」の育成の中心言語としての地位を確立したPython。学校教育の場でも取り上げられているほど重要視されているこの言語は、一体どんなメリットがあり、どんな活用が期待されているのでしょうか。

AIだけでなく有名Webアプリやプラットフォームなどの開発に活用されていたりと、エンジニアにとっては当然のことながら、マーケターやWebディレクター、経営者に至るまで言葉として「Pythonの重要性」は認識していない人はいないのではないでしょうか。

しかし、Pythonという言語はそれだけでなく、業務効率化や情報収拾・分析など幅広い用途で活用しやすい言語だからこそ普及している側面もあります。では、Pythonは実際、具体的にどんなことを可能にして、どんな可能性を見出すことができるのかを説明できるでしょうか?

本号では、エンジニアはもちろん、今後のITビジネスにおいてPythonの知識の必要性を感じている担当者の方に向け、
そもそもPythonとはどんな言語でどんな特長があり、さまざまなITソリューションの中でどんな仕組みや機能が実際に
使われているのか、はたまた数あるフレームワークやライブラリの得意分野や使いやすい用途に至るまで、
これ1冊でPythonの背景から現場の具体的な活用方法まで学べる特集をお届けします。

自身のお仕事に必要な方、社内教育として新人に学ばせたい方など、イチから体系立てて理解する教科書としてお役立てください!



ー<CONTENTS>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

■「Pythonの必要性・重要性」とは何か?


■ Introduction
注目する人が増えている!? 今なぜ、Pythonなのか
Pythonとはいったいなんなのか、その理由を技術者/試験の団体に聞く

 
■ Theme_1 日常業務の自動化
Pythonで自動化 相性のいい仕事・悪い仕事_ 業務時間の質が向上する
Pythonで自動化できる日常業務フロー_5種類の具体例から自動化できる中身を知る
自動化技術の特徴と選び方_VBA、GAS、RPA…Python 以外も考えてみよう


■ Theme_2 AI開発でデータ利活用
PythonによるAI開発でデータを利活用
 01_高度な対応力でさらにビジネスを大きく 
 02_業務効率化でコストや人手を削減 
Pyshon×SNSで自動化:PythonでTwitter Botをゼロからつくってみよう!


■ Theme_3 サービス開発の事例に学ぶ
サービス開発事例に学ぶ
 01_WebマーケターがPythonの知見を得る価値 
 02_新サービスを検討する際にPythonをどう活用すべきか


【Column】
Python ライブラリ・フレームワークの基本
_ 現場で活躍するエンジニアにも役立つ資料集
_目的別Pythonライブラリガイド

初学者のためのマインドセット/学習スタイル
エンジニア7人に聞きました! Pythonどう学びましたか?

など
Web Designing 10月号(8月18日発売)特集

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

オンラインイベントをビジネスにつなげる「先達者の知恵」

オンラインで
[セミナー][イベント][プロモーション]
成功ノウハウ

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

業種問わず企業は、オンラインを前提にビジネスを成り立たせる方法に切磋琢磨しています。リアルの集客がままならない状況は依然としてある中、誰もが一度は考えるのが「オンラインイベント」ではないでしょうか。

しかし、ネット上を見ると、玉石混合ながらさまざまな企業が次々に開催しており、すでに「オンラインセミナー(ウェビナー)過多」状態です。ただ単に「オンラインセミナーやります」で立ち上げても埋もれてしまうのは火を見るより明らかです。

そんな飽和状態の中、せっかく頑張って立ち上げた自社オンラインセミナーを見つけて参加してもらい、ビジネスにつなげていくにはどうすればいいでしょうか。

また、いざオンラインセミナーを開催しようとしても、実作業としてどんなフローがあり、どんな手続きや準備が必要で、どこまで決めておかなければいけないのかわからない方、もしくは失敗した方は少なからずいらっしゃるでしょう。

そんな失敗や困りごとを、オンラインセミナーをうまくビジネスに活用している方々は実際どのように乗り越えていったのでしょうか。
その答えは、実務を担当した経験者が持っています!

そこで、「できるだけ予算はかけず」「準備~実施後の施策まで抜け漏れをなくし」「リード獲得やコンバージョン(売上)につなげるか」の時系列に沿って、実際にはどんな思いも寄らない問題が起きたか、そしてそれをどう解決したかなど、「経験者しか語れない」成功ノウハウをお伝えします。


ー<CONTENTS>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【企画編】 “参加したい”と思わせる中身と仕組みの考え方
テーマを決めるのが難しい…/続けていくうちにテーマがネタ切れ!/収支のバランスがとれてない…?/
誰に登壇してもらおうか/集中して見てもらえるか不安/そもそも参加してもらえるのだろうか/運用スタッフがまだまだ不慣れ

【環境構築編】 トラブルなく本番を迎えるために必要な事前準備
機材トラブルが心配…/チーム内で誰が何をやればいいの?/ケアレスミスが発生しそう/
人手が足りないけど大丈夫だろうか…/有償にしたけどクオリティに不安/会場をどこにしよう…

【集客編】 申し込んでもらう・視聴してもらうひと工夫
事前申し込みの要否に迷った!/告知のタイミングが難しい…/集客のためのハウスリストがない!/
申し込んでくれても当日の参加率が低い/フラインからの移行にどう対応する?/競争激化でリーチが伸びにくい…etc.

【配信編】 トラブル防止対策と満足度向上計画
本番中に予期せぬトラブル…/リハーサルはやっておくべき?/一方通行になっている気がする…/
編集を入れないと見てもらえない…/質問が殺到して回答漏れが発生!/コメントはどうやって受け付ける?…etc.

【アフターフォロー編】 開催した後、成果につなげるために
アーカイブでいいや」が多いけど…/イベントの成功って何だろう?/交流の場がなく名刺交換できない…/懇親会ができない穴をどう埋めよう/参加者はアプローチを求めているのか


_“生放送”でユーザーの心をつかもう_ライブ配信サービス最新動向2021
_オンラインイベントの新常識_[ハイブリッド配信]術
_開催した後からが本番_オンデマンド配信活用術
Web Designing 8月号(6月17日発売)特集

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

即効! 利益直結! 誰でもできる!

Web会議強化計画

【ファシリテーション入門】

---------------------------------------------------------------------------------------------------------

会議前準備〜会議中〜会議後、有意義な会議をしたいあなた。
13のファシリテーションノウハウを知っておけば誰でもできます!

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

半ば強制的にテレワークやWeb会議の準備を整えた2020年。
そろそろオンラインを介したコミュニケーションには慣れてきた方は多いかと思います。
ただ、慣れてきたのはいいのですが、そこから新たな課題も生まれてきています。

「オンラインだと、言いたいことが伝わらない」
「オンラインだと、会議がうまくいかない」
「オンラインだと、商談もスムーズにいかない」

リアルで顔を合わせていた頃とは違い、明らかにやりとりの情報が制限されている環境の中、
なかなか望む結果に至らないとお悩みの方は多いのではないでしょうか。

その悩み、実は考え方とノウハウを知っていれば誰でも解消できます!
しかも、それにより結果的に会社やチームの業績アップにもつながるのです。

Web Designing 2021年8月号では、
最近話題に上がることも多くなった「ファシリテーション」の知識をベースに、
オンライン会議や商談、プレゼンテーションをより効果的に行うためのノウハウを伝授します。

会議前の準備から会議中の振る舞い、会議後の成果の活かし方まで、
時系列に沿ったよくある悩みに置き換え、Q&A形式で大事なポイントを押さえていきます。
このポイントをひととおりマスターすれば、オンラインのコミュニケーションはむしろ大きな武器になるはずです。


■内容
・「ダメ会議要素」を撲滅!
  空中分解
  ビッグワード
  消化不良
  ダンマリ
  面従腹背

・ファシリテーターの基本姿勢
  非日常性
  協同性
  民主性
  実験性

・「問い」の良し悪しが結果を決める
  足場の問い
  中心の問い
  まとめの問い

・「仕込み」8割、「さばき」は2割

・オンラインプレゼンテーションは「1スライド1メッセージ」が鉄則

・会議資料・議事録の作り方・共有方法

・ビジネスチャットでの進め方
など

Web Designing 6月号(4月16日発売)特集

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

非接触時代はEC戦略の質が勝負を決める!

儲かるECサイトの
つくりかた

---------------------------------------------------------------------------------------------------------

[デジタル集客・接客からネットショップ運営まで]新常態で変わるECビジネスの勝機を掴め!

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

2020年からの「新常態」と呼ばれる経済・社会状況の中、非接触が前提でビジネスを回せるかどうかが
企業にとって生命線になってきました。

そこでますます注目を集めるのがオンラインショップ、ECにおけるビジネスです。
一方、その「新常態」において、人々は行動を制限されることにより、確実に行動変容が起こっていることは
言わずもがなでしょう。

では、新常態以前と以後で、人々の行動や志向はどう変わったのでしょう?
そして社会的・経済的・テクノロジー的な視点で、ECにおいて何が変わったのでしょうか?


非接触、新常態の中、そんな状況をむしろ弾みにして「儲かるECサイト」とはどのようなものでしょう?


本特集では、「新常態で変わったこと」に注目し、
ECサイトの運営方法やデザインだけでなく、「デジタル接客」など
ECでの購入(コンバージョン)前後の効果的な施策まで、
これからのEC&ネットショップ運営に欠かせない
知識とノウハウをお届けします。
Web Designing 4月号(2月18日発売)特集

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

「非接触ビジネス」で勝利する!
CMS 最新ノウハウ

---------------------------------------------------------------------------------------------------------

“新常態”時代のWebサイト運用には「多様なコンテンツ管理」と「セキュリティ」の意識が不可欠!

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

2021年に突入しても、未だ先行き不透明な“新常態”の現在。
直接的な接触を極力避けることを推奨される「非接触」前提の中、顧客とのタッチポイントとして
Webサイトの役割はますます高まってきました。

ひとえにWebサイトと言っても、PC、スマホはもちろん、さまざまなデバイスで情報を発信できるようになり、
コンテンツもテキストベースだけでなく動画やライブ配信など、さまざまな手段が主流になってきています。

そう言った中、コンテンツ管理システム(CMS)の重要度はますます高まります。
さまざまな手段で情報を受け取る顧客の状況に合わせて適切な情報を届け、それを管理するには、
CMSを上手に活用することが不可欠です。

また、
「Webサイトに異常が発生したけど、在宅勤務なので社内サーバにあるCMSが触れない!」
などなど。テレワークという新しい働き方は、新たな課題も生み出しています。

さらに今後、個人情報保護の意識も国を挙げて高まり、
一度不祥事を起こすと会社の存続に関わるほどのダメージを受ける可能性も大いに高まってきました。
社内サーバにアップデートしていないCMSを置きっ放しにして許される状況ではもはやありません。
早急に「セキュリティ」について整備しないといけない状況です。


本特集では、そんな「非接触時代のWebビジネス」を効果的に、そして課題も解決しつつ運用するための
“新常態”におけるCMS運用の必須知識を、「選択・導入・運用」「セキュリティ」「リモート体制」「動画」の側面から
見ていきましょう。

さらに、この“新常態”時代に安価・安心・安全な商用CMSも多々紹介しています。
みなさんの会社やお仕事の状況&条件に適したCMSを検討してみてください!


【おすすめピックアップ!】
●非接触ビジネスの最適解! 安心・安全な商用CMS11
●クラウド型&オンプレミス型 CMSのメリット・デメリット
●個人情報保護法改正の衝撃! CMSの最新セキュリティ
●動画・ウェビナーはCMSで効果的に仕掛けよう
など
独自アンケートで浮き彫りにする、「新常態」時代のWebビジネスの「新実態」


Web Designing 12月号(12月18日発売)特集

[非接触時代]のIT業界の今後はどうなる?
Web制作のリアル2021

年初には誰もが予想し得なかった事態になった2020年。全ての企業において例外なく、ビジネスも働き方も従来の常識が通用しなくなったと言っても過言ではありません。

リアルでの接触がしづらくなった代わりにオンラインでできるマーケティング活動が存在感が増していく中、企業のビジネススタイルは明らかに変わってきました。では現在、この状況下でも成果をあげている企業はどんな取り組みをしはじめ、どんなビジネス潮流が起きているのでしょうか。

それを知る鍵は、さまざまな企業規模、業種のデジタル施策の相談を受けソリューションを提供し続けているWeb制作会社の動向にあります。今、彼らの元にはどんな相談が舞い込み、どんな近未来のビジョンを持っているのでしょうか。

Web Designing 2021年2月号では、同誌編集部による完全オリジナルなアンケートによる大規模な調査により、2021年のWebビジネス、デジタル施策の潮流、そしてWithコロナ下での働き方まで紐解いていきます。

●様変わりしたビジネスの潮流とクライアントの悩みとその解決策
●リモートワークはWebビジネスをどう変えた?
●Withコロナ下で求められるスキルや人材とは?
●今後習得したいスキルは?
●もっとも利用されているマーケティングツールは?
●もっとも利用されているコミュニケーションツールは?
●もっとも利用されているUIデザインツールは?
●リモートワークで課題だと思っていることは?

など

商品情報・内容

■ Webサイト構築のためのトータルデザイン誌

現在スマートフォンやタブレットデバイスの普及によって、先行するサイトの理論と手法に対応することが求められている。プロ・アマ問わず、すべてのWebクリエイターに向け、サイト構築のための基礎知識からデザイン、テクニックなどを紹介するのが「Web Designing」です。多くのホームページの中で、より「かっこよく」「機能的で」「見やすい」ホームページを作成している「向上心を持ったすべてのWebクリエーター」に向けて発信されるデザイン誌。

Web Designing(ウェブデザイニング)の無料記事

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

Web Designing(ウェブデザイニング)の所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
マイページ
マイライブラリ
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.