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Wedge(ウェッジ)の内容

読み続けると、“時代の先が見える──”月刊ビジネスオピニオン誌
「新聞」や「週刊誌」で“今”の動きを知り、「WEDGE」で“その先”を読む──。1989年の創刊以来、幅広い業界を取りあげた鋭い先見性を放つ記事が評価され、“中長期的ビジョン”を必要とする経営者の間で、絶大な信頼を獲得。近年、次代を担うミドル・マネジメントクラスから、志の高い若手の間にも愛読者が急増。月に一度、体系的に整理された情報を得ることで、日々の情報に対する感度も飛躍的に磨かれます。

Wedge(ウェッジ)の商品情報

商品名
Wedge(ウェッジ)
出版社
ウェッジ
発行間隔
月刊
発売日
毎月20日
参考価格
[紙版]700円 [デジタル版]700円

Wedge(ウェッジ)の無料サンプル

2024年1月号 (2023年12月20日発売)
2024年1月号 (2023年12月20日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます
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Wedge(ウェッジ) 2024年6月号 (発売日2024年05月20日) の目次
  • 紙版
  • デジタル版

  • 紙版
  • デジタル版
WEDGE_SPECIAL_REPORT
【特集】平成全史 令和の日本再生へ 今こそ知りたい平成全史
=======================================

「平成全史」特集後編では、事件、災害、雇用、教育など、主に社会問題について考える。
「失われたX年」と、過去の栄光を取り戻そうとするのではなく、
令和の時代にどのようなビジョンを描き、実行していくのか?
それは、今を生きるわれわれ自身にかかっている。

=======================================

江川紹子、西岡研介、山田清機、小林美希、出井康博、石井光太、松本美奈、岡田武史、富坂 聰、中村繁夫、溝口 敦、宇垣美里、河合香織、開沼 博、稲泉 連、鈴木敏夫、羽鳥好之、矢野康治、中島伸子、岩尾俊兵、滝田洋一、石井妙子、與那覇 潤、編集部

Chronology 編集部が取材・撮影した写真で振り返る平成(後半)と令和
Part 1 「平成」を利用したオウム真理教 カルトは今もあなたの隣に
江川紹子 ジャーナリスト
Part 2 阪神大震災で進化した警察〝未災者〟の国民にできること
西岡研介 ノンフィクションライター
Part 3 「相場観」を失った現代ニッポン〝安上がり〟に人を使うな!
鼎談
山田清機 ノンフィクション作家 × 小林美希 ジャーナリスト × 出井康博 ジャーナリスト
Part 4 増える不登校、変容するいじめ 対応策の〝アップデート〟を
石井光太 ノンフィクション作家
Part 5 誤解と誤算の迷走史 平成の大学改革から見えるもの
松本美奈 東京財団政策研究所 研究主幹
Interview 1 世界最先端を走る日本 「遺伝子にスイッチ」を入れよう
岡田武史 今治.夢スポーツ代表取締役会長、FC今治高等学校学園長
Part 6 引っ越しできない日本と中国 真の相互理解は進むのか?
対談 富坂 聰 拓殖大学海外事情研究所 教授 × 中村繁夫 UMCリソーシズCEO
Part 7 減る暴力団、増える半グレ 不都合な真実にも目を向けよ
溝口 敦 ノンフィクション作家、ジャーナリスト
Column 特集で振り返る ウェッジが報じた平成令和
Interview 2 平成から令和で見えた希望 「自分らしさ」で時代を拓こう
宇垣美里 フリーアナウンサー・俳優
聞き手・河合香織 ノンフィクション作家
Part 8 正念場を迎える福島の復興 「巨大な実験場」で終わらせるな
開沼 博 東京大学大学院情報学環・学際情報学府 准教授
Part 9 消えない東電の責任 1Fの今が私たちに問いかけること
編集部
Part 10 平成を映すノンフィクション 私が選ぶとっておきの3冊
稲泉 連 ノンフィクション作家
Interview 3 ジブリがヒットを重ねる理由 〝猛獣使い〟鈴木敏夫の着眼点
鈴木敏夫 スタジオジブリ 代表取締役プロデューサー
聞き手・羽鳥好之 作家・金沢学院大学 特任教授
Part 11 平成でタガが外れた日本財政 根拠なき楽観論に物申す
矢野康治 前財務事務次官
Part 12 激変する時代にも変わらぬ信念 経営の〝神髄〟とは何か
対談
中島伸子 井村屋グループ 代表取締役会長(CEO) ×
岩尾俊兵 慶應義塾大学商学部 准教授
Column 「人を大切にする」経営の原点 井村屋・中島会長の壮絶な体験
編集部
Part 13 日本経済に吹く〝追い風〟を生かし 「扇の要」の技術を磨け!
滝田洋一 名古屋外国語大学 特任教授
Part 14 事件史で振り返る平成 「虚」から「実」への転換を
対談 與那覇 潤 評論家 × 石井妙子 ノンフィクション作家




■連載
・各駅短歌:未来(穂村 弘)
・日本病にもがく中国:製造大国から製造強国へ 中国はなぜ変われたのか?(富坂 聰)
・誰かに話したくなる経営学:分岐点はどこにある?「有能」な人が「有害」になる時(岩尾俊兵)
・偉人の愛した一室:観阿弥「静岡浅間神社」(静岡県静岡市)(羽鳥好之)
・商いのレッスン:「不正」にどう向き合うか(笹井清範)
・MANGAの道は世界に通ず:かの名作を金字塔たらしめた その正体は「哲学」にあった! (保手濱彰人)
・拝啓オヤジ:やっぱり親子 オレとオヤジの必要とされる喜び(相米周二)
・時代をひらく新刊ガイド:『現代アートを続けていたら、いつのまにかマタギの嫁になっていた』 大滝ジュンコ(稲泉 連)
・一冊一会:「頭の体操」ができる一冊(編集部)
・フィクサー:第三章 漏洩(真山 仁)
・モノ語り。:塩辛くない海水からつくる 百姓庵「海の塩」(水代 優)


●読者から/ウェッジから
WEDGE_SPECIAL_REPORT
【特集】平成全史 令和の日本再生へ 今こそ知りたい平成全史
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「平成全史」特集後編では、事件、災害、雇用、教育など、主に社会問題について考える。
「失われたX年」と、過去の栄光を取り戻そうとするのではなく、
令和の時代にどのようなビジョンを描き、実行していくのか?
それは、今を生きるわれわれ自身にかかっている。

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江川紹子、西岡研介、山田清機、小林美希、出井康博、石井光太、松本美奈、岡田武史、富坂 聰、中村繁夫、溝口 敦、宇垣美里、河合香織、開沼 博、稲泉 連、鈴木敏夫、羽鳥好之、矢野康治、中島伸子、岩尾俊兵、滝田洋一、石井妙子、與那覇 潤、編集部

Chronology 編集部が取材・撮影した写真で振り返る平成(後半)と令和
Part 1 「平成」を利用したオウム真理教 カルトは今もあなたの隣に
江川紹子 ジャーナリスト
Part 2 阪神大震災で進化した警察〝未災者〟の国民にできること
西岡研介 ノンフィクションライター
Part 3 「相場観」を失った現代ニッポン〝安上がり〟に人を使うな!
鼎談
山田清機 ノンフィクション作家 × 小林美希 ジャーナリスト × 出井康博 ジャーナリスト
Part 4 増える不登校、変容するいじめ 対応策の〝アップデート〟を
石井光太 ノンフィクション作家
Part 5 誤解と誤算の迷走史 平成の大学改革から見えるもの
松本美奈 東京財団政策研究所 研究主幹
Interview 1 世界最先端を走る日本 「遺伝子にスイッチ」を入れよう
岡田武史 今治.夢スポーツ代表取締役会長、FC今治高等学校学園長
Part 6 引っ越しできない日本と中国 真の相互理解は進むのか?
対談 富坂 聰 拓殖大学海外事情研究所 教授 × 中村繁夫 UMCリソーシズCEO
Part 7 減る暴力団、増える半グレ 不都合な真実にも目を向けよ
溝口 敦 ノンフィクション作家、ジャーナリスト
Column 特集で振り返る ウェッジが報じた平成令和
Interview 2 平成から令和で見えた希望 「自分らしさ」で時代を拓こう
宇垣美里 フリーアナウンサー・俳優
聞き手・河合香織 ノンフィクション作家
Part 8 正念場を迎える福島の復興 「巨大な実験場」で終わらせるな
開沼 博 東京大学大学院情報学環・学際情報学府 准教授
Part 9 消えない東電の責任 1Fの今が私たちに問いかけること
編集部
Part 10 平成を映すノンフィクション 私が選ぶとっておきの3冊
稲泉 連 ノンフィクション作家
Interview 3 ジブリがヒットを重ねる理由 〝猛獣使い〟鈴木敏夫の着眼点
鈴木敏夫 スタジオジブリ 代表取締役プロデューサー
聞き手・羽鳥好之 作家・金沢学院大学 特任教授
Part 11 平成でタガが外れた日本財政 根拠なき楽観論に物申す
矢野康治 前財務事務次官
Part 12 激変する時代にも変わらぬ信念 経営の〝神髄〟とは何か
対談
中島伸子 井村屋グループ 代表取締役会長(CEO) ×
岩尾俊兵 慶應義塾大学商学部 准教授
Column 「人を大切にする」経営の原点 井村屋・中島会長の壮絶な体験
編集部
Part 13 日本経済に吹く〝追い風〟を生かし 「扇の要」の技術を磨け!
滝田洋一 名古屋外国語大学 特任教授
Part 14 事件史で振り返る平成 「虚」から「実」への転換を
対談 與那覇 潤 評論家 × 石井妙子 ノンフィクション作家




■連載
・各駅短歌:未来(穂村 弘)
・日本病にもがく中国:製造大国から製造強国へ 中国はなぜ変われたのか?(富坂 聰)
・誰かに話したくなる経営学:分岐点はどこにある?「有能」な人が「有害」になる時(岩尾俊兵)
・偉人の愛した一室:観阿弥「静岡浅間神社」(静岡県静岡市)(羽鳥好之)
・商いのレッスン:「不正」にどう向き合うか(笹井清範)
・MANGAの道は世界に通ず:かの名作を金字塔たらしめた その正体は「哲学」にあった! (保手濱彰人)
・拝啓オヤジ:やっぱり親子 オレとオヤジの必要とされる喜び(相米周二)
・時代をひらく新刊ガイド:『現代アートを続けていたら、いつのまにかマタギの嫁になっていた』 大滝ジュンコ(稲泉 連)
・一冊一会:「頭の体操」ができる一冊(編集部)
・フィクサー:第三章 漏洩(真山 仁)
・モノ語り。:塩辛くない海水からつくる 百姓庵「海の塩」(水代 優)


●読者から/ウェッジから

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Wedge(ウェッジ)のレビュー

  • 総合評価: ★★★★☆ 3.97
  • 全てのレビュー: 103件
定期購読中
★★★★☆2024年03月04日 ケン 会社員
毎号楽しみです。話題の事象を他とちょっと違う視点で解説してくれます。
定期購読しています
★★★★☆2024年02月19日 とある会社員 会社員
毎月時代の先端を行く情報を収集しています。
読み応えあり
★★★★★2024年02月08日 匿名 会社員
薄手の月刊誌ですが、内容が濃く、読み応えがあります。個人的にはちょうどいいボリュームです。昼休みに職場でデジタル版を読んだりもしています。
勉強になります
★★★★☆2023年12月29日 啓子 会社員
タイムリーに国内外の情報を広く取り上げているため大変勉強になります
仕事を放置してまで読みたくなる
★★★★★2023年12月20日 リリファン 会社員
たまに業務に関係あることが載っているため回覧で回ってくるのですがついつい真剣に読んでしまって気づけば自分の仕事を放置してしまうほどです。薄いのにこれほど読み応えのある雑誌はありません。
Knighthart
★★★★★2023年12月17日 Knighthart 会社員
長期間、読ませていただいています。毎月、届くのを楽しみにしています。
なかなか良いと思います
★★★★★2023年12月03日 ひょう 会社員
国家的な視点からの論評も多く考えさせられます。
他紙にない特集や提言が多く、地味だが価値ある雑誌
★★★★☆2023年11月19日 ヒデ丸 無職
厚さは薄いが他紙には見られない特集や提言が多く、ふだん見過ごしがちな、この国の今後のあり様に多くの指摘が為されているのが良い。特集が充実しており、1項目が3~4ページで、ビジュアルにも気配りがあり読みやすい。
WEDGEの購読
★★★★★2023年09月26日 金沢の隠居 アルバイト
日本社会の課題について、いろいろな視点から取り上げていて、読んでいて楽しかった。ウエッジ者の直接購読から、切り替える際に、今までのクレジットカード支払いができないようであるので、購読を中止した。次号以降の内容を検討して、また購読したい。
気付きがある本
★★★★★2023年09月26日 くまさん 自営業
毎号読ませていただいています。記事の切り口が新鮮なので、毎号何かしらの気付きをいただいています。
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Wedge(ウェッジ)をFujisanスタッフが紹介します

Wedge(ウェッジ)は、株式会社ウェッジから発売されている月刊誌です。自らオピニオン誌と名乗っている通り、その時々の時事問題について鋭く分析し、考察している記事を中心に紙面が構成されているのが特徴です。そのため、社会人になって単にニュースを情報として知るだけではなく、それらをどのように理解し、自らの中に吸収するかが重要となるような若者にお勧めの雑誌と言えるでしょう。

もちろん、様々なテーマにフォーカスして特集が組まれているため、社会人の若者だけでなく、より上の年代の方や学生たちにとっても本誌は読みごたえのある内容となっています。例えば、最近では学校におけるいじめの問題が社会的に取り上げられる機会が増えていますが、現在の教育現場がどのような状態になっていて、現場の教育者がどのように考え行動しているのかについては、ニュースを見ていただけではわかりません。本誌では表層的な出来事にとらわれず、より本質まで踏み込んで調べ上げた内容が紹介されていることが多いため、問題をしっかりと理解したい場合には手に取ってみる価値があります。また、取り上げられる出来事は国内のみならず海外のものも含まれていますので、これからのグローバル化の時代を見据えてより見識を深めるために購読するというのもよい考えです。

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