目次
★綴じ込み特別付録(B5版/カラー24ページ)
「保存版 日食リスト2050」(石井 馨+石田 智+星ナビ編集部)
2017年から2050年まで、合計51回の「皆既日食」「金環日食」「金環-皆既日食」の情報を全網羅。
★ニューホライズンズ 最接近から1年「冥王星の真実」(解説/小林仁美)
2015年7月14日、人類の探査の歴史にまた1つ偉大な足跡が刻まれた。探査機ニューホライズンズ(New Horizons)の冥王星最接近である。ニューホライズンズは、研究者たちの予想を大きく裏切り、太陽系の描像を書き換えることになった。
★日食リスト2050 21世紀前半の日食の分析とランキング(解説/石井 馨)
将来どこでどのような日食を見ようかと思いを巡らすこともまた、日食観測の大いなる楽しみのひとつとなっている。今後2050年までに起こる皆既日食、金環日食と金環-皆既日食について、概略とおすすめの日食を紹介していこう。
★日食カウントダウン-アメリカ横断皆既日食まで11か月
日食当日まで1年を切って、各旅行社から観測ツアーの詳細が発表されるようになってきた。皆既食帯の全容を改めて紹介するとともに、協賛ツアーの観測地での日食の経過をまとめておくことにしよう。
★星の都の物語~パリに天文学の足跡を訪ねて 第4回「最高の彗星ハンター~シャルル・メシエ 後編~」(案内/廣瀬 匠)
シャルル・メシエが天体カタログの作成を始めた動機は「彗星捜索の際、彗星と見誤るような天体のリスト」作りである。メシエカタログばかりが注目されがちだが、その人生は多くの彗星発見に彩られている。
★星の写真調整26 「総集編2-星景写真を仕上げる」(解説/中西昭雄)
月、星景、星雲・星団の各写真の、写真調整の「流れ」を3回に分けて見ていく総集編。今回は星景写真です。広角レンズを用いるために画角が広く、光害カブリで低空が明るくなったり色の偏りが生じやすかったりと、少し調整作業が難しいジャンルかもしれません。
★パオナビスペシャル 秋の星まつりへ行こう
★ニュースウオッチ
・「せーの!」で巨大な帆を開く~ソーラー電力セイル探査機、公開実験(飯島 裕)
・映画『planetarian-星の人-』公開…受け継がれるプラネタリウムの光(橋本京子)
★コーナー連載
・天体写真の世界 宇宙は美しい 93「カシオペヤ座γ星付近の星雲」 吉田隆行
・由女(ゆめ)のゆるゆる星空レポ 星の召すまま 第23回「ロープウェイで星空を見に行こう」
・ビジュアル天体図鑑 No.141「ケレス」 沼澤茂美+脇屋奈々代
・KAGAYA通信 Vol.97「流星群を追いかけて」 KAGAYAスタジオ
・アクアマリンの誌上演奏会 Stage182「読む“COSMOS”ができました」 ミマス
・天文台マダムがゆく その13「JAXA監修の楽しい宇宙ソング♪マダムもノリノリ暗記ダッシュ!」梅本真由美
・ブラック星博士のB級天文学研究室 30発目「空耳オリンピック」
・月刊ほんナビ 「星と人を結びつける人たち」原 智子
・天文学とプラネタリウム 第149回「星とともにある暮らし」 高梨直紘&平松正顕
・三鷹の森 191「野辺山滞在」 渡部潤一
・新天体発見情報 133 中野主一
・金井三男のこだわり天文夜話 第百八十九話「すばるの星は何個見える?」
・Observer’s NAVI 吉本勝己
・ネットよ今夜もありがとう
・飲み星食い月す #192「星を見に行ったら見上げた星空をお持ち帰り」kay
・やみくも天文同好会 藤井龍二
・銀ノ星 四光子の記憶 161「月の虹」 飯島 裕
・10月の星空 弘田澄人
・10月の月と惑星の動き
・10月の天文現象カレンダー
・10月の注目天文現象 あさだ考房
・NEWS CLIP(ニュース クリップ) 天文界の最新ニュースを解説
・新着情報
・星ナビひろば 読者の投稿・会誌会報コーナー
・ギャラリー 読者の写真・イラスト作品などを掲載
「保存版 日食リスト2050」(石井 馨+石田 智+星ナビ編集部)
2017年から2050年まで、合計51回の「皆既日食」「金環日食」「金環-皆既日食」の情報を全網羅。
★ニューホライズンズ 最接近から1年「冥王星の真実」(解説/小林仁美)
2015年7月14日、人類の探査の歴史にまた1つ偉大な足跡が刻まれた。探査機ニューホライズンズ(New Horizons)の冥王星最接近である。ニューホライズンズは、研究者たちの予想を大きく裏切り、太陽系の描像を書き換えることになった。
★日食リスト2050 21世紀前半の日食の分析とランキング(解説/石井 馨)
将来どこでどのような日食を見ようかと思いを巡らすこともまた、日食観測の大いなる楽しみのひとつとなっている。今後2050年までに起こる皆既日食、金環日食と金環-皆既日食について、概略とおすすめの日食を紹介していこう。
★日食カウントダウン-アメリカ横断皆既日食まで11か月
日食当日まで1年を切って、各旅行社から観測ツアーの詳細が発表されるようになってきた。皆既食帯の全容を改めて紹介するとともに、協賛ツアーの観測地での日食の経過をまとめておくことにしよう。
★星の都の物語~パリに天文学の足跡を訪ねて 第4回「最高の彗星ハンター~シャルル・メシエ 後編~」(案内/廣瀬 匠)
シャルル・メシエが天体カタログの作成を始めた動機は「彗星捜索の際、彗星と見誤るような天体のリスト」作りである。メシエカタログばかりが注目されがちだが、その人生は多くの彗星発見に彩られている。
★星の写真調整26 「総集編2-星景写真を仕上げる」(解説/中西昭雄)
月、星景、星雲・星団の各写真の、写真調整の「流れ」を3回に分けて見ていく総集編。今回は星景写真です。広角レンズを用いるために画角が広く、光害カブリで低空が明るくなったり色の偏りが生じやすかったりと、少し調整作業が難しいジャンルかもしれません。
★パオナビスペシャル 秋の星まつりへ行こう
★ニュースウオッチ
・「せーの!」で巨大な帆を開く~ソーラー電力セイル探査機、公開実験(飯島 裕)
・映画『planetarian-星の人-』公開…受け継がれるプラネタリウムの光(橋本京子)
★コーナー連載
・天体写真の世界 宇宙は美しい 93「カシオペヤ座γ星付近の星雲」 吉田隆行
・由女(ゆめ)のゆるゆる星空レポ 星の召すまま 第23回「ロープウェイで星空を見に行こう」
・ビジュアル天体図鑑 No.141「ケレス」 沼澤茂美+脇屋奈々代
・KAGAYA通信 Vol.97「流星群を追いかけて」 KAGAYAスタジオ
・アクアマリンの誌上演奏会 Stage182「読む“COSMOS”ができました」 ミマス
・天文台マダムがゆく その13「JAXA監修の楽しい宇宙ソング♪マダムもノリノリ暗記ダッシュ!」梅本真由美
・ブラック星博士のB級天文学研究室 30発目「空耳オリンピック」
・月刊ほんナビ 「星と人を結びつける人たち」原 智子
・天文学とプラネタリウム 第149回「星とともにある暮らし」 高梨直紘&平松正顕
・三鷹の森 191「野辺山滞在」 渡部潤一
・新天体発見情報 133 中野主一
・金井三男のこだわり天文夜話 第百八十九話「すばるの星は何個見える?」
・Observer’s NAVI 吉本勝己
・ネットよ今夜もありがとう
・飲み星食い月す #192「星を見に行ったら見上げた星空をお持ち帰り」kay
・やみくも天文同好会 藤井龍二
・銀ノ星 四光子の記憶 161「月の虹」 飯島 裕
・10月の星空 弘田澄人
・10月の月と惑星の動き
・10月の天文現象カレンダー
・10月の注目天文現象 あさだ考房
・NEWS CLIP(ニュース クリップ) 天文界の最新ニュースを解説
・新着情報
・星ナビひろば 読者の投稿・会誌会報コーナー
・ギャラリー 読者の写真・イラスト作品などを掲載
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