貿易と関税 発売日・バックナンバー

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●AEO制度の利用拡大に向けた取組み─AEO制度の運営方法にかかる新通達の実施にあたって─/山口隆久

●AEO制度の活用と効果/松本 敬

●炭素国境調整措置(CBAM)のWTO協定整合性/石原 満

●税関における知的財産侵害物品の水際取締について/石川陽一

●RCEPコンメンタール(第4回)第4章 税関当局及び貿易円滑化/山岡時生

●Brexit後の英EU関係(第9回)―英EU貿易・協力協定(TCA)の概要と考察(3):紛争解決手続の目的・プロセス・対象範囲―/庄司克宏
●世界税関紀行・84カリブ海のオランダ/御厨邦雄

●知的財産「海外動向」

●国際機関・各国税関当局の動向/編集グループ

●貿易統計の動き(2021年4月分)/財務省関税局関税課
●特定有害廃棄物の越境移動管理─バーゼル条約の国内運用と2021年施行の プラスチック改正について─/花輪洋行

●経済連携協定(EPA)の利用に係るアンケートの調査結果/松本 敬

●経済連携協定を利用したGI産品の輸出手続きの簡素化について─農林水産品・食品輸出のためのEPA利用促進─/村瀬哲也

●日本産PVCに対するインドにおける二国間セーフガード調査(後編)/鶴田 仁

●RCEPコンメンタール(第3回)第3章 原産地規則/長谷川実也

●関税率表の解釈に関する通則(第10回)/長瀬 透
●貿易と環境の最近の展開─EUが目指す炭素国境調整の論点─(後編・下)/笠井清美

●世界税関紀行・82アフリカ大地溝帯にある高原の国ルワンダとブルンジ(2)/御厨邦雄

●知的財産「海外動向」

●国際機関・各国税関当局の動向/編集グループ

●貿易統計の動き(2021年3月分)/財務省関税局関税課
●「地域的な包括的経済連携(RCEP)」協定の意義と概要/菅原淳一

●地理的表示(GI)保護制度の概観とその効果/中村京子

●RCEPコンメンタール(第2回)第2章 物品の貿易 附属書Ⅰ 関税に係る約束の表/久野 新

●関西学院大学・日本関税協会・東京商工会議所 共催セミナー「ビジネスの流れを読む」第7回/米国大統領選挙の結果と、これからの通商・貿易《パネルディスカッション》米国と中国、二大経済国とこれからの日本の通商・貿易/(パネリスト)山田良平、魚住和宏(モデレーター/講演録作成・とりまとめ:美野久志)

●令和3年度関税関係政省令改正の概要/渡邊 誠

●関税率表の解釈に関する通則(第9回)/長瀬 透
●日本産PVCに対するインドにおける二国間セーフガード調査(前編)/鶴田 仁

●外商投資安全審査弁法について─今後の外国投資に影響するか?─ /岩見辰彦

●世界税関紀行・82アフリカ大地溝帯にある高原の国ルワンダとブルンジ(1)/御厨邦雄

●知的財産「海外動向」

●国際機関・各国税関当局の動向/編集グループ

●貿易統計の動き(2021年2月分)/財務省関税局関税課
●令和3年度関税改正について/三木文平

●関西学院大学・東京商工会議所・日本関税協会 共催セミナー「ビジネスの流れを読む」第7回/米国大統領選挙の結果と、これからの通商・貿易《プレゼンテーション》米国の社会・経済環境の変化と展望─ビジネス・貿易の視点から─/魚住和宏(講演録作成・とりまとめ:美野久志)

●RCEPコンメンタール(第1回)第1章 冒頭の規定及び一般的定義/菅原淳一

●消費税は本当に景気悪化の元凶だったのか―差引き国民負担増は実は僅か―/米澤潤一
●本当に民間がデジタル通貨を発行してよいのか?―中銀デジタル通貨の発行促進を―(後編)/中條誠一

●Brexit後の英EU関係(第8回)―英EU貿易・協力協定(TCA)の概要と考察(2)―/庄司克宏

●貿易と環境の最近の展開─EUが目指す炭素国境調整の論点─(後編・上)/笠井清美

●中国輸出管制法の概要─中国政府の安全保障強化の一環として/岩見辰彦

●令和2年の密輸動向等について/今橋健吾

●世界税関紀行・81アルメニアの「革命」/御厨邦雄

●知的財産「海外動向」

●国際機関・各国税関当局の動向/編集グループ

●貿易統計の動き(2021年1月分)/財務省関税局関税課
●関西学院大学・東京商工会議所・日本関税協会 共催セミナー「ビジネスの流れを読む」第7回/米国大統領選挙の結果と、これからの通商・貿易ー米国大統領選挙の結果と、これからの貿易政策ー/山田良平(講演録作成・とりまとめ:美野久志)

●国際コンテナ戦略港湾政策・とん税及び特別とん税の特例措置について/中嶋善全/大河原光美

●英国が展開する貿易継続措置における原産地の拡張累積/今川 博
●本当に民間がデジタル通貨を発行してよいのか?―中銀デジタル通貨の発行促進を―(前編)/中條誠一

●RCEPの活用に向けた課題/藤森陽子

●関税率表の解釈に関する通則(第8回)/長瀬 透

●EU税関による模倣品等の取締報告書(2019年)―4,100万点、950億円相当を差止め―/日本関税協会CIPIC 事務局

●世界税関紀行・80アゼルバイジャンとナゴルノ・カラバフの武力紛争/御厨邦雄

●知的財産「海外動向」

●国際機関・各国税関当局の動向/編集グループ

●貿易統計の動き(2020年12月分)/財務省関税局関税課
日英包括的経済連携協定(日英EPA)と地域的な包括的経済連携(RCEP)の概要について/井田 直樹

まず日本の経済連携協定全体の状況を説明し、2020年10月23日に署名が行われた日英包括的経済連携協定について説明しています。さらに同年11月15日に署名に至った地域的な包括的経済連携協定の概要を説明し、最後に、現在、官邸をはじめ政府全体で取り組んでいるEPAの利用促進施策に係る財務省関税局の取り組みについて、紹介しています。



●日英包括的経済連携協定(日英EPA)と地域的な包括的経済連携(RCEP)の概要について/井田直樹

●Brexit後の英EU関係(第7回)―英EU貿易・協力協定(TCA)の概要と考察(1)―/庄司克宏

●農林水産物及び食品の輸出の促進に関する法律の概要について/宇田川尚子

●RCEP署名までの道のり/藤森陽子

●国際通商体制の行方を探る(第7回)(完)/4.国際通商体制の将来/中川淳司

●関税率表の解釈に関する通則(第7回)/長瀬 透

●中国版エンティティリストについて─不可靠実体清単規定とその内容─(後編)/岩見辰彦

●個人使用目的の商標権侵害物品の輸入実態および現行法下での対策とその限界/松永章吾

●世界税関紀行・79新型コロナウィルス日記続編/御厨邦雄

●知的財産「海外動向」

●国際機関・各国税関当局の動向/編集グループ

●貿易統計の動き(2020年11月分)/財務省関税局関税課
コロナ下における羽田空港の状況と羽田税関支署の取り組み/酒井 健太郎

「コロナ下における羽田空港の状況と羽田税関支署の取り組み」ということで、旅客・貨物ともに激減している羽田空港の状況と、今後に向けた羽田税関支署の取り組みについて、紹介しています。



●関税政策・税関行政について/田島淳志

●コロナ下における羽田空港の状況と羽田税関支署の取り組み/酒井健太郎

●中国版エンティティリストについて─不可靠実体清単規定とその内容─(前編)/岩見辰彦

●貿易と環境の最近の展開─EUが目指す炭素国境調整の論点─(前編)/笠井清美

●国際通商体制の行方を探る(第6回)保護主義の高まり(2)ー英国のEU離脱/世界的な保護主義の広がりー/中川淳司
●中小企業における安全保障貿易管理について/椎名隆亮
●関税率表の解釈に関する通則(第6回)/長瀬 透

●世界税関紀行・78タンザニアの新首都/御厨邦雄

●知的財産「海外動向」

●第54回通関士試験の結果について

●国際機関・各国税関当局の動向/編集グループ

●貿易統計の動き(2020年10月分)/財務省関税局関税課
1,320円
●植物防疫の現状と課題/青木勝弘

●イノベーションの進展に伴うHSの返還と関税譲許ー日米貿易協定における3Dプリンターをめぐる関税譲許ー(後編)/甲斐田洋希

●税関における知的財産権侵害物品の水際取締りの現状及び課題/石川陽一

●〈特集〉第54回通関士試験 問題と解答

●世界税関紀行・77レバノンの復興/御厨邦雄

●令和二年度 第54回通関士試験解答速報

●知的財産「海外動向」

●国際機関・各国税関当局の動向/編集グループ

●貿易統計の動き(2020年9月分)/財務省関税局関税課

●総目次(2020年1月号~12月号)
●日米貿易協定の利用状況/鶴田 仁

●MACCSとミャンマーの通関事情/石原伸志

●イノベーションの進展に伴うHSの返還と関税譲許ー日米貿易協定における3Dプリンターをめぐる関税譲許ー(前編)/甲斐田洋希

●関税率表の解釈に関する通則(第5回)/長瀬 透

●WCOの2019年版不正貿易報告書(下)─「たばこ」の不正貿易のトレンド─/日本関税協会 CIPIC事務局

●世界税関紀行・76ギニアビサウとポルトガルの縁/御厨邦雄

●令和二年度 第54回通関士試験解答速報

●知的財産「海外動向」

●国際機関・各国税関当局の動向/編集グループ

●貿易統計の動き(2020年8月分)/財務省関税局関税課
●複数のFTA/EPAが存在する場合の選択のポイント/藤森陽子

●EPAの重層化への対応状況・5/鶴田 仁

●国際通商体制の行方を探る(第5回)広域FTAの動向(4)ーRCEP-保護主義の高まり(1)ートランプ政権の保護主義的な通商政策ー/中川淳司

●関税率表の解釈に関する通則(第4回)/長瀬 透

●WCOの2019年版不正貿易報告書(上)─模倣品・医薬品等の不正貿易のトレンド─/日本関税協会 CIPIC事務局

●世界税関紀行・75フィンランドでの戦略的フォーサイト/御厨邦雄

●知的財産「海外動向」

●国際機関・各国税関当局の動向/編集グループ

●貿易統計の動き(2020年7月分)/財務省関税局関税課
●インコタームズⓇ2020について/遠藤健二

●EPAの重層化への対応状況・4/鶴田 仁

●国際通商体制の行方を探る(第4回)広域FTAの動向(3)ートランプ政権のFTA政策ー/中川淳司

●家畜伝染病予防法、狂犬病予防法、感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律、水産資源保護法による動物検疫の概要/農林水産省動物検疫所企画管理部

●関税率表の解釈に関する通則(第3回)/長瀬 透

●中国の新税関監督管理体制下における商品分類問題─日系企業の直面する法的リスクとその対応策─/劉 新宇

●世界税関紀行・74キプロスの文化財/御厨邦雄

●知的財産「海外動向」

●国際機関・各国税関当局の動向/編集グループ

●貿易統計の動き(2020年6月分)/財務省関税局関税課
●2020年WTO対日貿易政策検討会合の概要と意義/安部憲明

●国際通商体制の行方を探る(第3回)広域FTAの動向(2)ーCETAと日EUEPAー/中川淳司

●EPAの重層化への対応状況・3/鶴田 仁

●関税率表の解釈に関する通則(第2回)/長瀬 透

●Brexit後の英EU関係(第6回)―英EU将来関係協定に関するイギリス草案と英EU交渉の行方―/庄司克宏

●世界税関紀行・73国名を変えた「北マケドニア共和国」/御厨邦雄

●知的財産「海外動向」

●国際機関・各国税関当局の動向/編集グループ

●貿易統計の動き(2020年5月分)/財務省関税局関税課
●国際通商体制の行方を探る(第2回)広域FTAの動向(1)ー広域FTAの源流、TPPからCPTPPヘー/中川淳司
●関税率表の解釈に関する通則(第1回)/長瀬 透
●EPAの重層化への対応状況・2/鶴田 仁
●WTOにおけるデジタル貿易の問題・考察/岩田伸人
●米国税関の2019年度の模倣品等の取締り実績ー差押額は1,700億円ー/日本関税協会 CIPIC事務局
●世界税関紀行・72新型コロナウィルス日記/御厨邦雄
●知的財産「海外動向」
●国際機関・各国税関当局の動向/編集グループ
●貿易統計の動き(2020年4月分)/財務省関税局関税課
●国際通商体制の行方を探る(第1回)多角的貿易体制(WTO)の現状/中川淳司

●数字で見る平成年間、世界の中の日本経済―凋落の影にある財政金融政策頼み―/米澤潤一

●EPAの重層化への対応状況/鶴田 仁

●関西学院大学・東京商工会議所・日本関税協会 共催セミナー「ビジネスの流れを読む」第6回/日米貿易協定、EPAの意義と、これからの貿易・ビジネスへの取組みー日米貿易の円滑化を通じて、貿易・ビジネスのさらなる発展を図るー《パネルディスカッション》日米貿易協定、EPAと日本の貿易発展への課題/小宮義之、魚住和宏(講演録作成・とりまとめ:美野久志)

●世界税関紀行・71越境取引が活性化する中央アジア(2)/御厨邦雄

●<参考資料> 関税評価に係る事前教示制度 =文書回答事例(第42回)=

●知的財産「海外動向」

●国際機関・各国税関当局の動向/編集グループ

●貿易統計の動き(2020年3月分)/財務省関税局関税課
●関西学院大学・東京商工会議所・日本関税協会 共催セミナー「ビジネスの流れを読む」第6回/日米貿易協定、EPAの意義と、これからの貿易・ビジネスへの取組みー日米貿易の円滑化を通じて、貿易・ビジネスのさらなる発展を図るー《プレゼンテーション》メコン・ASEANの発展と貿易・物流の最新事情/魚住和宏(講演録作成・とりまとめ:美野久志)
●令和2年度関税関係政令改正の概要/小山田 誠
●EPA原産地証明書・申請準備ガイドラインのポイント/菊池孝憲
●米中貿易摩擦の影響ートランプ関税で損失を被ったのは誰かー/水尾佑希/野田芳美
●Brexit後の英EU関係(第5回)―英EU将来関係協定の交渉における主要争点と展望(下):主要争点(続)および英EU協定草案/庄司克宏
●2019年下半期の中国税関実務を取り巻くトピックス/岩見辰彦
●関税分類に関する米国及びEUにおける最近の裁判事例・31/長瀬 透
●「たばこ」の不正貿易の実態―2018年版WCO不正貿易報告書―/日本関税協会 CIPIC事務局
●世界税関紀行・70越境取引が活性化する中央アジア(1)/御厨邦雄
●国際機関・各国税関当局の動向/編集グループ
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●貿易統計の動き(2020年2月分)/財務省関税局関税課
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