気楽に読める科学雑誌
★★★★☆
2007年12月11日 mura 教職員
日本ではまだまだマイナーですが、海外ではかなり広く認知されている雑誌です。ディカプリオ主演の「ブラッドダイヤモンド」という映画の中にもセリフとして出てきました。さまざまな科学系雑誌の中では抜群に読みやすく、専門知識がなくても納得できる記事ばかりです。特に写真がきれいで、それだけでも一見の価値ありです。私自身も近いうちに定期購読したいと思っています。
カメラマンにも!
★★★★★
2007年12月10日 kenji 自営業
迫力満点の生態シーンは写真撮影をする人にもとても勉強になると思います。私自身も野生の動物を撮影してますが、大変参考にさせていただいています。
学校の教材にも最適
★★★★★
2007年12月10日 RAY 無職
高校地理の授業で実際に教材として使っていました。写真がとてもキレイです。毎号、大変興味深い内容で今の世界の現状などが掲載されています。科学的な分野も掲載されていたりもします。秘境や不思議なことに興味のある方にとてもおすすめです。
写真がきれい
★★★★☆
2007年12月10日 さる 大学院生
写真がきれいで書店で手にとってそのまま買ってしまったのがこの雑誌との出会いでした。世界中の自然とか文化とかさまざまなことを知ることができて毎月楽しみです。
インパクト&分かり易い図解
★★★★☆
2007年12月08日 かん 大学院生
自然科学系の記事によく掲載されている図解は、写真同様かなりインパクトあります。「記憶のメカニズム」「鯨の生息区域と生存数の移り変わり」などなど、日本の新聞や雑誌ではめったにお目にかかれないと思います。また巻頭部分にある、読者の反響からいつも自分とは異なる視点に気付かされます。
地球は広いなあと思います
★★★★★
2007年12月07日 柊子 専門職
大人になって、交通や情報が便利に発達してくると、地球も狭くなったもんだと思いがちですが、実際には、見たこともない風景や、いろんな動物や国や、産業や、自分のしらないことがいっぱいということを気づかせてくれます。写真もきれい。
頭の栄養
★★★★☆
2007年12月07日 ffko 議員
子供のような好奇心を持つ方には不可欠です。みてるだけで楽しい雑誌です。
写真のキレイさに圧倒される!
★★★★★
2007年12月06日 ラムchan アルバイト
写真のキレイさに圧倒させられ、内容の深さに勉強させられる。私にとって非常に価値の高い勉強本です。
写真が最高です
★★★★★
2007年12月04日 まぐまぐ 公務員
毎回、写真を楽しみにしています。ちょっとみたことがないような角度・視点からの写真に目を奪われます。地球上にこんな場所があって、こんな風に暮らしている人がいると思うとワクワクする。そんな雑誌です。
父親の気持ちがわかる
★★★★★
2007年12月04日 マラード 会社員
昔、父が購入しては部屋に置いておいてくれた科学雑誌。興味のある時だけパラパラッと読む程度だったけれど、父はそれで満足そうだった。自分に子供が出来て、星空や生物に興味を持っている姿を見て、ナショジオ定期購読をすぐ考えた。あの時の父と自分が重なりました。
癒し系
★★★☆☆
2007年12月03日 ばんばん 医者
内容もさることながら写真の美しさだけで癒されます。仕事に追われる日々ですがたまに帰ったときに読むこの雑誌は本当に癒されますし、また「写真」としての質が本当に高いと思います。語っている「写真」が多いです。
雑誌と呼ぶのには抵抗がある
★★★★★
2007年12月02日 タカタン 教職員
一冊一冊の内容が充実している。紙質も良いし、写真も綺麗だ。値段は高いが3年間の定期購読で600円台で購入できるとすれば、これはずいぶんお得な買い物だと言える。
11月号のよさ
★★★★★
2007年11月05日 take-haru 公務員
11月号は、全ての記事に興味深く、じっくりと読み味わえた。特に、「ハッブルが拓いた時代」「人と動物を襲う感染症」は読み応えがあった。「ハッブル」では、色鮮やかな写真に目をみはった。「感染症」では、猿の肉というショッキングな写真と、多くは、コオモリから感染するという記事にやはり、目をみはった。 また、ジップジャパンの、茅葺き屋根の職人の話、ヨーロッパで普及しつつあるという話は、とても良かった。
まだ見ぬ世界にワクワク
★★★★☆
2007年11月03日 ぴくるみ 会社員
「いつかは見てみたい動物」「いつかは行ってみたい国」そんな未知への好奇心を満たしてくれるのがこの一冊です。カラフルな画像は芸術的にも完成度が高いものばかりで、家族で楽しめます。
やっぱりナショジオ
★★★★★
2007年09月05日 たて 教職員
ナショナルジオの写真や記事は世界的視野から見たものが多く、関心を持って読むことができます。雑誌が届くと私よりも先に娘が喜んで読んでいます。親子の共通の話題づくりとしても重宝しています。