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国際開発ジャーナルの内容

国際協力情報をつかむ、グローバル問題に挑戦する専門オピニオン誌
アフガニスタン、イラク、京都議定書・・・紛争や環境問題とともに話題にのぼる国際協力の問題。「国際開発ジャーナル」は、国際協力・ODAに関するあらゆる情報を報道してきた日本で唯一の専門オピニオン誌です。途上国援助に関わるビジネスマン、NGOスタッフ、外交官、国際公務員、研究者、学生やボランティアに向けて、政策の動向から現場の問題まで、独自の視点で解説・分析・提言を行います。

国際開発ジャーナルの商品情報

商品名
国際開発ジャーナル
出版社
国際開発ジャーナル社
発行間隔
月刊
発売日
毎月1日
参考価格
[紙版]1,320円 [デジタル版]1,320円

国際開発ジャーナルの無料サンプル

No.822 (2025年06月01日発売)
No.822 (2025年06月01日発売)をまるごと1冊ご覧いただけます
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国際開発ジャーナル No.828 (発売日2025年12月01日) の目次
  • 紙版
  • デジタル版

  • 紙版
  • デジタル版
<今月の特集>
気候危機の時代を生きる 脱炭素と生物多様性をめぐる次世代への責務
ZOOM UP COPの始まりと歴史
Part1 COPの歴史と期待
・“京都の宿題”を解決したパリ協定 海外環境協力センター 理事長 竹本和彦氏
・パリ協定の米離脱はあれ、世界の再エネ普及は続く 自然エネルギー財団 政策局長 大林ミカ氏
・寄稿 「地球の肺」アマゾンから問う 国際協力機構(JICA)ブラジル事務所長 宮崎明博
・問われる地球市民としての義務 350.orgジャパン・キャンぺーナー 伊与田昌慶氏
・寄稿 ICJ勧告の意義を読み解く 東北大学 名誉教授 明日香壽川
・寄稿 防ぎきれない被害を予防する「ロス&ダメージ」
株式会社タック・インターナショナル 主任調査員 清水正
Part2 企業と市民のチカラ
・日々の暮らしの行動で環境を守る イオン株式会社 責任者GX担当 渡邉祐子氏
・生態系に配慮した生産・消費の在り方
パルシステム生活協同組合連合会 企画政策本部副本部長/環境政策推進室室長 志賀祐子氏
・column 実は身近にたくさんある「認証マーク」
・日常に迫る気候危機

●連載 世界の景色から ブラジル

●連載 荒木光弥の「羅針盤」
なぜ後退するのか JICA「アフリカ・ホームタウン」構想

●連載 地平線 第14回
産業人材育成と知日人材活用の好循環を 政策研究大学院大学 名誉教授 大野泉

●株式会社かいはつマネジメント・コンサルティング
企業支援事業の活性化を目指しGLIONグループの傘下に

●連載 国会議員の目 参議院議員 日本維新の会 嘉田由紀子氏

●連載 欧州ドナー国のODA戦略的展望をひもとく#エストニア 後編
ユーラシアの回廊開発と南コーカサスの和平 本誌ライター 森田智

●連載 今月のNGO 公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパン

●国際協力プロジェクト情報/コンサルタントニュース

●News & Topics

●Project Focus パシフィックコンサルタンツ株式会社

●Book Information
『こうして、ともに いきている』『荒野に果実が実るまで 新卒23歳 アフリカ駐在員の奮闘記』

●連載 新・国際協力への道程 第8回
インドネシア型市民警察へと改革を先導した率先垂範のリーダー
元インドネシア国家警察長官アドバイザー 山﨑裕人氏

●連載 Trend of JICA 海外投融資で課題解決を目指す

●連載 対話が拓く未来 第4回
謙虚で正直な姿勢による相互理解が国際関係の礎 公益財団法人笹川平和財団

●連載 ソーシャルイノベーションの明日 第91回
海から拓く脱炭素の未来日本財団 海洋事業部 海洋船舶チーム 野本圭介

●連載 国際協力ワーカーの現場メシ 第7回 ボリビア
国際協力クリエイター 田才諒哉、マンガ家 織田博子

●編集後記
アフガニスタン、イラク、京都議定書・・・紛争や環境問題とともに話題にのぼる国際協力の問題。「国際開発ジャーナル」は、国際協力・ODAに関するあらゆる情報を報道してきた日本で唯一の専門オピニオン誌です。途上国援助に関わるビジネスマン、NGOスタッフ、外交官、国際公務員、研究者、学生やボランティアに向けて、政策の動向から現場の問題まで、独自の視点で解説・分析・提言を行います。

連載 世界の景色から ブラジル
連載 荒木光弥の「羅針盤」 なぜ後退するのか JICA「アフリカ・ホームタウン」構想
連載 地平線 第14回 産業人材育成と知日人材活用の好循環を 政策研究大学院大学 名誉教授 大野泉
株式会社かいはつマネジメント・コンサルティング 企業支援事業の活性化を目指しGLIONグループの傘下に
特集 気候危機の時代を生きる 脱炭素と生物多様性をめぐる次世代への責務
ZOOM UP COPの始まりと歴史
“京都の宿題”を解決したパリ協定 海外環境協力センター 理事長 竹本和彦氏
パリ協定の米離脱はあれ、世界の再エネ普及は続く 自然エネルギー財団 政策局長 大林ミカ氏
寄稿 「地球の肺」アマゾンから問う 国際協力機構(JICA)ブラジル事務所長 宮崎明博
問われる地球市民としての義務 350.orgジャパン・キャンぺーナー 伊与田昌慶氏
寄稿 ICJ勧告の意義を読み解く 東北大学 名誉教授 明日香壽川
寄稿 防ぎきれない被害を予防する「ロス&ダメージ」 株式会社タック・インターナショナル 主任調査員 清水正
日々の暮らしの行動で環境を守る イオン株式会社 責任者GX担当 渡邉祐子氏
生態系に配慮した生産・消費の在り方 パルシステム生活協同組合連合会 企画政策本部副本部長/環境政策推進室室長 志賀祐子氏
column 実は身近にたくさんある「認証マーク」
日常に迫る気候危機
連載 国会議員の目 参議院議員 日本維新の会 嘉田由紀子氏
連載 欧州ドナー国のODA戦略的展望をひもとく#エストニア 後編 ユーラシアの回廊開発と南コーカサスの和平 本誌ライター 森田智
連載 今月のNGO 公益財団法人プラン・インターナショナル・ジャパン
国際協力プロジェクト情報/コンサルタントニュース
News & Topics
Project Focus パシフィックコンサルタンツ株式会社
Book Information 『こうして、ともに いきている』『荒野に果実が実るまで 新卒23歳 アフリカ駐在員の奮闘記』
連載 新・国際協力への道程 第8回 インドネシア型市民警察へと改革を先導した率先垂範のリーダー 元インドネシア国家警察長官アドバイザー 山﨑裕人氏
連載 Trend of JICA 海外投融資で課題解決を目指す
連載 対話が拓く未来 第4回 謙虚で正直な姿勢による相互理解が国際関係の礎 公益財団法人笹川平和財団
連載 ソーシャルイノベーションの明日 第91回 海から拓く脱炭素の未来日本財団 海洋事業部 海洋船舶チーム 野本圭介
連載 国際協力ワーカーの現場メシ 第7回 ボリビア 国際協力クリエイター 田才諒哉、マンガ家 織田博子
編集後記

国際開発ジャーナル 2025年12月01日発売号掲載の次号予告

80年の国際協調路線が揺らぎ、国際開発の在り方が大きく変わろうとしている。
実際にどのような変化が起きているのか。
そして、これからの国際開発はどうあるべきなのだろうか。
業界内外の多様な声や若い世代の視点から、国際開発の今後を見つめる。

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国際開発ジャーナルのレビュー

  • 総合評価: ★★★★☆ 4.45
  • 全てのレビュー: 20件
沈みゆく我が国が果たす国際貢献とは
★★★★☆2021年09月05日 リゲル 教職員
国際協力に関する、最新情報が満載であり、創設者であり主幹の荒木光弥の記事は、秀逸であり我が国の国際協力に関するオピニオンリーダーであり、毎号楽しみにしている。
国際協力の最新動向にはコレ!
★★★★☆2021年06月23日 よしどい 公務員
コロナ禍で海外の情報そのものが入手し辛くなっている状況の中で、国際協力はどのように動いているのか、最新の状況を把握したうえで、今後の方向を模索していくことは極めて重要と考えています。そうした動きを全般的に的確に把握する上では、この月刊誌を読むことが最も効率的かもしれないと思います。
国際開発業界唯一の専門誌
★★★★★2020年11月04日 YOSHIK 役員
毎回購読している。毎月大局的な視野にたった特集記事が組まれており、専門家たちの知見の深い執筆・対談記事が載せられている。国際協力業界において仕事をする上での基本的な考え方が身につく。Devex等の英語ソースの重要情報が何本かまとめられているのも助かる。
国際協力のトレンドを把握する上では極めて有用です
★★★★★2020年06月01日 よしどい 公務員
海外での国際協力に携わられる方にとってみれば、今国際協力はどういった方向を指向しているのかが把握できるので、非常に有効な雑誌であると考えています。
進路を考える上でも
★★★★★2020年05月27日 まこ 学生
国際開発分野について、多くの立場の人からの意見を読むことが出来、毎号大変勉強になっています。私のように、進路を検討している学生にもおすすめです。
国際的に働くための情報源
★★★★★2020年05月09日 マッサン 学生
世界各地で行われている国際開発事業について知ることができる。 広告も国際協力系のもので埋め尽くされており沢山の情報が得られる。
貴重な情報源に活用できます。
★★★★★2019年03月05日 マルチ 社長
業界唯一の専門誌です。海外の貴重な情報を入手でき国際情報通として仕事に活用できます。是非購読して見て下さい。お勧めです。
国際開発分野の最新情報が手に入る
★★★★☆2017年12月06日 Tim 大学院生
国際開発に関する様々なトピックを取り上げる雑誌。JICAと開発コンサルの視点が比較的多めではあるものの、NGOや民間企業の取り組みも紹介されている。大学院で国際開発関係の研究をしているが、この雑誌で当分野の最新の情報が手に入り、非常に助かっている。国際開発の実務家はもちろん、研究者にも薦められる。
国際開発の潮流を知る
★★★★★2016年10月28日 マジシャン 大学生
開発分野の専門誌は、普段のTVニュースでは補いきれない深い部分まで独自の視点で論じてくれます。
現場の今がわかる
★★★★☆2012年12月05日 みー 大学生
事業の詳しい内容が官民それぞれから解説されていて、大変ためになる雑誌です。なかなか他メディアでは取り上げられないことも載っているので、読み応えがあります。
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国際開発ジャーナルをFujisanスタッフが紹介します

国際開発ジャーナルは、国際開発ジャーナル社が刊行している国際協力専門誌です。1967年創刊から一貫してアジアやアフリカなどの途上国の支援とあるべき協力関係についての記事が多数を占めるなど国際協力におけるオピニオン的存在でもあります。「国際協力の最前線リポートする」を大テーマに掲げているとおり現地のナマの情報を知ることができるため、海外支援活動をする政府や企業やNGO関係者らの購読者に加えて、貧困や医療、生活環境などの社会問題に関心を持つ学生やボランティアにも注目されています。

国際開発ジャーナルのメインコンテンツは、最前線の情報です。例えばアジアやアフリカにあるスラム街を取り上げ、子どもたちの教育や貧困問題、経済・社会構造などを多面的に取り上げることで問題の本質や対策などに役立ちます。1つの国を取り上げる「世界の景色から」では、支援のあり方や現地の声などを掲載するなど一方通行になりがちな支援活動に一石を投じています。また有識者や政府・国会議員の提言やインタビューに加えて、国際協力プロジェクト情報を中心に普段は知ることのできないアジアやアフリカのローカルニュース、現地に進出した企業の社会貢献プロジェクトなど他、詳細かつ多彩な記事を掲載しています。

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