1年間購読して・・・
★★★★☆
2009年11月18日 うさぎ 会社員
忙しくて読み落とした月に限って仕事の助けになったというときが後から振り返ってありました。それ以来なんとか時間を作り読む習慣をつけると、ピンポイントに役立つときが多々ありました。また、しばらくお世話になろうと思います。
参考になります
★★★★☆
2009年08月09日 男性A 会社員
私は男性ですがいつも読ませていただいてます。ポイントをしぼってわかりやすい表現で書いてあるので重宝しております。これからも新しい情報等お願い致します。
月刊経理ウーマン
★★★★☆
2009年07月29日 tora 教職員
経理の仕事で、疑問に思っていた事や専門の方が書いている記事(コラムなど)大変勉強になります。目からウロコ状態の記事を読んだ時、自分でやってみようと思う事もあり、自己啓発としても購読してよかったと思います。
わかりやすい!
★★★★★
2009年07月22日 りーん 会社員
経理を10年以上やっていますが、他の業務も兼務している上に年次業務だと1年に一度の処理で忘れてしまう事も多々・・・でも、この本には時期に適した内容が本当にわかりやすく説明されているので助かります。昔、一度購読していたのですが、最近また購読を始めました。初心にかえって、また1から経理の業務を見直そうと思います。私は毎日銀行に行くので、待ち時間に読んでいます。
おすすめです!
★★★☆☆
2009年07月17日 りりぃの経理 会社員
経理だけでなく社会保険や慶弔マナーなど、痒い所に手が届く、まさに教科書です。経理や労務など1人で何役もこなす方にお勧めです。
経理初心者の方に!
★★★★☆
2009年06月23日 keiri 会社員
これから経理業務をする人にお勧めの1冊です。
月刊経理ウーマン
★★★☆☆
2009年04月25日 カッキー その他
経理の仕事から離れブランクがある中、再び経理の仕事に従事することになり、なにか良い経理の本がないかと思い購入しました。ポイントポイントで改めて認識されることもあり、この雑誌を活用しております。まだ、購入して三ヶ月ですが、今後が楽しみです。
とっても役立ちます!
★★★★★
2009年04月22日 あだっち パート
経理経験もなく、会社自体も今まで税理士さんに記帳をお願いしていたところに入社しました。毎月毎月、わかりやすくいろんな情報があって助かります。
大変役に立ってます
★★★☆☆
2009年04月09日 mami パート
2月号から購読してます。小さな会社で経理も初心者で、帳簿等つけていただけだったのですが、これを読み始めてからそれをどうやって活用するかわかりました。これからも 楽しみです。
経理のプロを目指して!
★★★☆☆
2009年03月22日 ピスタチオ 会社員
私は経理3年目ですが、4月号から定期購読を始めました。経理ウーマンは、重要な法律改正や日次・月次・年次サイクルに合わせて特集が組まれています。仕事の興味の幅を広げてくれて、大変重宝しています。また、読者投稿欄やコラムも面白く、いたるところで経理や会計にかかわる仕事に就いてがんばっている人たちのメッセージに励まされます。素朴ですが、とても良い雑誌だと思います。
勉強になります。
★★★★★
2009年03月08日 ぶぶ OL
あまり知識のない私ですが、内容がほぼ理解できます。とてもわかりやすいのでオススメです。
タイムリーな特集が魅力
★★★★★
2009年01月09日 haruco 会社員
小さな会社で一人で経理事務をやっていたのでこの雑誌には本当に助けられました!経理・総務関係の改正された制度やその時期にやらなければならないこと(年末調整や確定申告、税金の支払い保険の手続きなどなど)もタイムリーに特集が組まれるので、うっかり忘れがちなことも避けられ助かりました。近所の本屋さんには置いていなかったので、定期購読できて買い忘れが無く発売時にすぐ読めたのもよかったです。
事務員として必須
★★★★☆
2008年12月21日 藤木 芳裕 会社員
小さな事業所で事務員としてやっていくために必要な最新の情報がここにあります。
わかりやす解説です
★★★★★
2008年12月09日 saachi 会社員
小さくて薄い冊子なので、鞄に入れてても邪魔にならないのがいいですね。とっつきにくい経理の世界も、とてもわかりやすい解説のためすいすい頭に入ってきます。経理未経験者から経理担当の方まで幅広く購読できると思います。1年購読しましたがこれからも継続していこうと思ってます。
事務員としての参考書
★★★★★
2008年09月23日 『くり~ぃむ』 OL
最近の事務員は昔のようにお茶汲みやコピー取り、職場の花なんてお仕事ではありません。完璧に一つの事を専門的にやり遂げるよりは、何でも対応できる人材が必要です。本当に専門的なことになれば専門の先生にお願いすることになりますが、その窓口を立派に果たすことが出来る人材になる為に、この本は大変参考になると思います。