VTEC SPORTS(Vテックスポーツ) 発売日・バックナンバー

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[巻頭特集]タイプRに課せられたもの
いよいよ登場 シビック TYPE R EURO

FN2 半年遅れで登場した欧州シビック
FD2 異なるアプローチを見せるFD2たち
DC5 いまこそ狙い目のタイプR

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[特別付録]小型振動発生器
ブルブル VTECスポーツ

この振動がたまらない!

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ハイブリッドスポーツの可能性
INSIGHT SPORTS MODULO CONCEPT

インサイトだけの耐久レース

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NSX伝説の出発点
AVEX NSX(1997年)

スーパーGT
NSXが記した13年間の軌跡

V-TEC VIEW
USアコードクロスツアラー試乗記
5ZIGEN CL7 筑波に登場


[長期テストレポート&プロジェクト]
LONG TERM REPORT&PROJECT
S2000(AP2)/INTEGRA TYPE-R(D88)/FIT(GD3)

S2000エンジンブロー顛末記
S2000談義 ブレーキ周りの話
スーパーチャージャー付S2000レポート

究極のチューニングエンジンを組む・NSX
EKシビック再生プランレポート

DEEP ZONE
YOKOHAMA ASM/EAGLE SHOP URAWA/J`s RACING SPOON/AUTO SHOP STA/T.M.WORKS

フィットミーティンレポート
ミトスNSXミーティングレポート
NSX購入のチェックポイント

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エコスポーツの時代
新世代スポーツスタイルの可能性
インサイト、JOY耐参戦記
新時代スポーツのかたち
次世代エコスポーツCR-Z、東京モーターショーに登場
JOY耐で試したエコスポーツの可能性

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特別付録 オリジナルエコバッグ
最近、注目を集めているエコバッグ
本誌らしいグラフィックで登場です。スーパーやコンビニでの買い物に、また、小物を整理する
サブバッグとしても収納性バツグンの本誌特製オリジナルバッグ。軽量でタフなので守備範囲の
広さも魅力です

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スポーツセダンの魅力
セダンに乗り続ける理由

ZCのルーツを搭載したF2マシン
ブラバムホンダBT18(1966年)

スタイリッシュなミニバンたち
当世ドレスアップスタイルを

S2000 UPDATE

今年も熱い戦いが繰り広げられたJOY耐

真夏の夜のモータースポーツカーニバル
メルデカ・ミレニアム耐久レース


■ホンダの源流 FFスポーツの魅力

いまだ現役、90年代の名車 EG・EK・DC・DBの各モデルたち
走りを楽しみたいなら、90年代ライトウェイト

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■インサイトが魅せる可能性

続々登場のパーツ群
意外なほど高い走りに対するクルマとしての資質

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■今こそ始めたいエスのある生活

S2000楽しみ方無限大

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GT選手権を制したNSX
NSX(2000年GT選手権仕様車)

FD2 UPDATE
シビックFD2最新情報

WE SPENT FIT!
とことんフィットを味わいつくす

走りとスタイルの両方を満喫できるNSX
NSXだけの走行会レポート&オープントップのNSX

■不滅のホンダFRスポーツ

生産中止となってもS2000の魅力は色褪せない
清水和夫にとってのS2000とは

■究極のロードゴーイングスポーツ

HONDA NSX MUGEN RR CONCEPT

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NEW MODEL REPORT
ハイブリッドカーにスポーツの可能性を見た!
INSIGHT
ハイブリッドカーに潜むスポーツの可能性

GT-Rの51連勝を阻止したシビック
CIVIC TYPE-R(1998)

十人十色のNSX

SHAPE UP FIT!
走りに振った辛口のフィットたち

FD2最前線

スーパーGTシリーズ開幕戦レポート

スポーツでできるミニバン
オデッセイ

まだまだ現役!
歴代モデルのアップデート法
EK9・ワンダーシビック・CRX・オルティア

進化を続けるシビック・タイプR

FD2チューニングの最前線

V-TEC VIEW
海外で公開された2台のコンセプトモデル
スプーンNSXマカオのレースに出場

発表後1年以上経過したFD2のチューニングトレンドとは
無限のコンセプトカーが示したシビックの可能性

NEW MODEL REPORT
ACCORD
第8世代は果たしてスポーツセダンたり得るのか

ODYSSEY
ミニバンの走りを越えたアブソリュード

LIFE
Kカー戦略の第一号となるモデル

ユーザーたちの体温
S2000大運動会・NSXミーティング

デビュー直後に十勝を制したDC5
INTEGRA TYPE-R(2001)

特別付録
無限ロゴ入り
オリジナルニットグローブ
★★★今号は特製付録付きで1700円★★★
>>>スポーツモデューロ&Vテックスポーツ・コラボLEDライト付録

カッコ優先のドレスアップパーツではなく、効果を発揮する実戦的なパーツとしてリリースされるスポーツモデューロ。そのスポーツモデューロとVテックスポーツ、両方のロゴが入った軽量コンパクトなLEDを付録に。キーホルダーに追加しても邪魔にならないサイズなので、普段から携帯していれば、いろいろな場面で活躍してくれるはず。スポーツモデューロの新型エアロも詳しく紹介!



◆VTECエンジンの系譜
直列4気筒に収まるホンダの情熱
ホンダ車の最大の魅力といえば、DOHC+V TECという機構がもたらす胸のすくようなフィーリングであることはホンダファンならずとも誰もが認めるところ。今回は、その中でも馴染みの深い4気筒エンジン、K型、B型、F型にスポットを当て、エンジンのバックボーンとともにそのエンジンを搭載する魅力的なクルマたちを紹介する。




◆CL7/1アコード・ユーロR特集
走りのカタチ、変幻自在
モデルチェンジを目前に控えたアコードだが、依然としてCL7/CL1ユーロRともにセダンを愛するユーザーに熱い支持を受けている。そんな走りを諦めない大人たちに向けて、有力チューニングショップが仕上げた6台のユーロRにスポットを当てた。
スーパーGT中盤戦レポート



クラブハウスofホンダ
次から次へと出てくる情報を車種ごとに展開
シビック・タイプR/S2000/FIT/NS-X

宮城光が語るホンダイズム
1997 JTCC ACCORD SiR

無限通信

LONG TERM REPORT&PROJECT
S2000/INTEGRA DB8/STREAM RSZ RN8

ホンダ・オリジナル・メカニズム・レクチャー
「ホンダ独自の平行軸式オートマチック」の巻き

編集部員がもてぎ耐久参戦! Joy耐&K耐

...and more!!
【 ホンダスポーツの最高峰、NSXの魔力 】
≫≫≫撮りおろしNSXポスター付き!!

時代を超えて輝き続けるホンダの旗艦モデルNSXの魅力を再検証するとともに、今乗って楽しむための情報を特集。まずはNSXに魅せられた土屋圭市氏と山野哲也選手に、それぞれNSXの魅力とその乗りこなし方についてインタビュー。NSXの歴史はもちろん、最新チューニング&リフレッシュ情報、そしてこれからオーナーになるための失敗しないためのバイヤーズガイドまで。撮りおろしポスターの裏面はボディとエンジンの透視イラスト。



【 元気なフィットの最前線 】
≫≫≫新型フィットのカスタムから見えてくる可能性

数少ない走りが楽しめるコンパクトカーのフィット。昨年秋にデビューした2代目(GE型)も、さらに魅力的なクルマとすべく、有力メーカーやショップがデモカーを制作し、オリジナルパーツの開発を行っている。今回は、5台のGE型デモカーと、先代GD型用も含めた最新パーツ情報をお届けする。



【 モータースポーツ情報 】
≫≫≫スーパーGT前半戦と、復活したシビックワンメイク

全9戦で争われる08スーパーGTも早くも第4戦マレーシア・セパンを終え前半戦を終了。ホンダNSX勢を中心に振り返りながら、後半戦の展望を読む。また6年ぶりに復活したシビックによるホンダのワンメイクレース。インター、東日本、西日本と3つのシリーズのうち、東日本の開幕戦に出場した車両を紹介。


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その他の内容
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クラブハウスofホンダ
次から次へと出てくる情報を車種ごとに展開
シビック・タイプR/S2000/アコード・ユーロR/CR-X&デルソル

宮城光が語るホンダイズム
1995 NSX LE MANS RACER

無限通信
MUGEN RRサーキットフォーラム

LONG TERM REPORT&PROJECT
S2000/NSX/DB8

ホンダ・オリジナル・メカニズム・レクチャー
「横置きミドシップのメリットとは」の巻き


...and more!!
『もっと思い通りにクルマを操りたい 』
≫≫ドライビング自由自在

Vテックスポーツを読むぐらいのホンダ車乗りなら、誰しももっと上手くクルマを操りたいと思っているはず。もっと楽しく、スムーズに、そして速く走らせるために、ホンダ車乗りの達人3人に上手くなるためのヒントをもらった。日本人初のレギュラーF1ドライバーであり、現在ナカジマレーシング監督の中嶋悟氏とNSXオーナーズミーティングで長年特別講師を務める清水和夫氏、そしてレーシングドライバーであり数多くのドライビングスクールをこなす山野哲也選手に、上手くなるためのドライビング理論を語ってもらった。練習に役立つスクール&走行会インデックス付き。



『M-TECに流れる無限というスピリットとその具現化された最新モデルたち』
≫≫無限のチカラ

無限といえば、ホンダファンにとってもっとも馴染み深く、憧れの対象でもあるブランド。元々はレースのために起された組織だが、モータースポーツで培われた技術やノウハウをストリートパーツにもフィードバックし、質の高い製品をリリースしている。ここではその無限の背景から現在の活動、そしてこれまで制作されたショーモデルおよびデモカーを紹介しながら、この先彼らがこの先何を目指していくのかを検証してみた。



『FD2がますます熱い!』
≫≫デビューから1年を迎えるシビック・タイプRの話題満載

DLディレッツァZ1スタースペックプロジェクト/モデューロ・タイプRインプレッション/
戸田レーシング・デモカーシェイクダウン&パーツ紹介/INGSエアロ登場/BYSローポジレール/
M&Mオーダーチタンマフラー/SRファクトリー・デモカー/BLITZ電スロコントローラー/
SPOONカーボンルーフ/アラゴスタ車高調サス/バーディークラブ車高調サス/RSタケダのラリー参戦/
エアーズS耐参戦




2008スーパーGT開幕
NSXの活躍買うは? ライバルの仕上がりは?
開幕戦から08シリーズを占う

クラブハウスofホンダ
次から次へと出てくる情報を車種ごとに展開
NSX/S2000/FIT/トルネオ

ニューカー・インプレッション
インスパイア/DN-01

ホンダ・オリジナル・メカニズム・レクチャー
「気筒休止エンジンの進化と未来」の巻き


...and more!!
『祝 ARTA NSX スーパーGTチャンピオン獲得!!』
特別付録 ARTA NSXポスターカレンダー

自動車メーカー同士が熱いバトルを繰り広げるスーパーGTの500クラス。
07年シーズンは、NSXが速さだけではなく強さを発揮し、2000年以来7年ぶりのタイトルを獲得した。NSX5台の07シーズンを振り返るレビュー記事だけではなく、チャンピオンを獲得したARTA NSXの迫力
ある走りの写真をポスターカレンダーとして付録に!


『大人のスポーツセダン』
アコード・ユーロRの魅力を再検証

タイプRのバッジこそつかないものの、大人のセダンとして根強い人気のCL1/7アコード・ユーロR。
そのアコードの魅力を、オーナーの視点、そしてレーシングドライバーでありモータージャーナ
リストの大井貴之氏の視点から再検証しつつ、有力ショップのデモカーからポテンシャルアップチューニングのヒントを探ってみた。


『今、NSXを堪能するために』
NSXスペシャルショップからの9つのアドバイス

デビューから17 年が経過し、生産中止となった今でもホンダ・ファンを魅了し続けるNSX。
ようやく中古も一般的なサラリーマンにとっても現実的な価格になり、購入を考えている人も
多いはず。今回は、現オーナーだけではなく近い将来NSXオーナーになるであろう人たちに贈る、
NSXスペシャル9ショップからの「今、NSX を堪能するめ」のアドバイス。


◆オートサロン出展!
ホンダ・アクセスのコンセプトモデル
-シビックTypeR&インスパイア

◆筑波サーキットで全開テスト
08モデルS2000のポテンシャルを探る

◆新型FIT紹介
復活した「RS」の持つ意味とは?

◆07筑波スーパーバトル
ホンダ系ショップのタイムアタックマシンをチェック!

◆5ZIGENが米タイムアタック大会FD2に参戦

...and more!!
【巻頭特集】
S2000最新のチューニングマニュアル ~更に官能的な一台に仕上げる為のノウハウ~

◇ECUからエンジン、足回りにいたるまでS2000チューニングの今を紹介
アメリカのCRや国内タイプSなどS2000に関する情報が熱く飛び交うこの頃ではあるが、
現在の愛車にアップデートを施せばニューバージョンにまけないポテンシャルを引き出すことだって
充分に可能なはず。ここではそうしたAP2を中心としたS2000のチューニング法を紹介していく。


【第2特集】
いま、気になっているパーツ

◇カーボンやチタンなどのパーツから足回りのリフレッシュパーツまで

【その他】
◇無限RRサーキット試乗
◇北米シビックSiクーペのタイプR化プロジェクト ホンダツインカム
◇マシンのシェイクダウンの現場レポート
◇無限フィット・スペックD 戸田レーシング
◇スーパーGTシリーズレポート 中盤戦を振り返って

...and more!!
■走らせて分かった■
NEW CIVIC TYPE Rの実力と可能性
前号ではその静的な情報しかお伝えできなかった新型シビック・タイプRをサーキットをはじめ、一般道、ワインディングでチェック。そして早くも開発に着手したホンダ系有力ショップ&メーカーのシビック・タイプR開発状況も紹介。箱根に開発途中のデモカーを集めて一挙市場し、その方向性とパーツリリース情報も詳しくレポートする。

■まだまだ熱い歴代タイプRたち■
アップデートで愉しむ旧型タイプRの魅力
新型シビック・タイプRの影に隠れてしまっている感のある旧型タイプRたち。しかし、新型が出たからといって魅力が薄れてしまうわけではない。戦闘力だって、最新の技術を注ぎ込めば新型シビック・タイプRにだってヒケをとらないはず。ということで、全国の有力ショップに、DC2/5インテグラ、EK9/EP3等のシビック、そしてNSXとS2000も含め、最新のアップデート法を聞いてみた!

■2007年スーパーGTシリーズ■
NSX勢の前半戦を振り返る
トヨタ、ニッサンとともにワークス同士が対決するGT500クラス。レギュレーションの変更でNSXの優位性が失われると懸念されていた。しかし、実際フタを開けてみると開幕戦の予選からNSX勢は上位を独占。だが、決勝ではマシントラブル等で結果にはつながらない。何が起きているのか? これからどうなるのか? 前半3戦を振り返り、今後を占ってみた。また、NSX勢の中で活躍する期待の若手、細川慎弥選手にインタビュー!

ついに発売決定!
無限初のコンプリートカー CIVIC MUGEN RR

SCOOP!!
ニュルでテスト走行するNSX後継モデルをキャッチ

国内公認レース初の快挙!
もてぎJoy耐久でアコード・ディーゼルが総合優勝

アメリカでデビューしたS2000CR
タイプR生みの親、上原繁氏に効くS2000CRとは?
日本版CR!? スプーンのS2000クーペ

FITオーナー必見!!
HKSのFITターボに試乗

...and more!!
□満を持して、シビック・タイプR デビュー!□

・開発者に聞く新生タイプRの素性
・ディテールから垣間見るホンダの本気度
・タイプR、その走りの可能性を検証する ~黒澤元治~
・タイプRの魅力を更に加速させる無限バージョン
・いよいよレースに挑むスプーン現行シビック

□スマートチューニングのすすめ

○つまらない思いをしないためのチューニング論

・モデューロの考え方
・無限に訊く、マフラーの実情と今後
・現場に聞く最新の車検事情
・ショップが推す、それぞれのスマートチェーン


○LONG TERM REPORT&PROJECT

○FCX(燃料電池車)

○第八回 スポーツカーを語ろう
黒澤 元治氏

○クラゴン&ゴッツのレース参戦記

○エリシオン・クロスロード

and more・・・
□ホンダスポーツを乗りこなせ!
より速く、より美しく。
自在に操るためのドラテク論

黒澤元治/岡田秀樹/山野哲也、ホンダのプロ三人が語る

ホンダ車は、ハッキリ言って速い。
その速さは、ぼくらを惹き付ける要因のひとつだ。
でも、ほんとうにそうだろうか?
サーキットのラップタイムを計れば、ターボ4WD勢にかなわない。
同じハコ車なら、タイム的に分があるのは、大パワーを誇るターボ勢だ。
それでも、ホンダのクルマには、ぼくらを魅了してやまない「速さ」がある。
それはたぶん、数値ではない。速さでありつつも「速さ」の先にある、
「美しさ」の次元にある何かだ。その「何か」を得るために、
今日も愛車のステアリングを握っているぼくらのために、
達人達が語ってくれた。

□シビック・タイプR、疾走す。

□キモチ良く走るためのステップアップ術と「三種の神器」
走り自慢のプロショップに聞く
How to drive more sensitiviely?

□RAYBRIG NSX徹底解剖
独占取材’06年度スーパーGTマシン!
『ポスト高回転の行方』 ――全回転域充実主義――
ホンダエンジンの魅力は高回転であることは間違いないが、チューニングのトレンドは高回転化だけにとらわれない、排気量アップへとシフトしている。有力チューニングショップなどのデモカーを例に、チューニングの最前線を検証しながら、これからのホンダエンジンの行方を探った。

『次期シビック4ドアTypeR世界初お披露目!』 ――ホンダF1記者会見で予告なく登場――
締め切りギリギリの10月3日に行われたホンダのF1記者会見で、突如姿を現した次期シビック・タイプR。鈴鹿サーキットで開催されるF1日本GPのオフィシャルカーとして走ることが発表された!

『新ストリームに宿るスポーツDNAを探る』 ――山野哲也選手が筑波サーキットで全開アタック――
これまでミニバンは扱わなかったVテックスポーツだが、今度のストリームは高いスポーツ性を持っているとの評判なので、その真相を確認するためサーキットに持ち込んだ。比較車両としてDC5インテを用意。テストドライバーは山野哲也選手。果たして、そのスポーツ性は?


○ホンキで走りを楽しむためのブレーキチューニング
○ステージ別ショップのオススメパッド
○パーフェクトブレーキパーツカタログ
○5ZIGENアコードの再挑戦~米タイムアタック大会に向けテスト
○自動車体感研究所「熱ダレについて考える」
○HONDA馬鹿武勇伝~京都パープルサンガ平井直人選手
○ヒストリックカー「N360」




どうなる!?これからのホンダスポーツ
HONDA CIVI Si RECING-全米事情に学ぶ-
北米シビックSi試乗レポート
日米S2000乗り比べ
アメホンで見た激熱ホンダ車
国内ホンダスポーツ~ハイテクノロジーの進化形を探る

VTEC流OILこだわり講座
つぎのオイル交換からグッと効く
VTECというスポーツエンジン搭載車にはやはりそれにあったオイルが必要だ。エンジン保護というだけではなくて性能アップにもオイルは関わるものだ。オイルにこだわるのは正解なんですよ!

商品情報・内容

  • 出版社:三栄
  • 発行間隔:季刊
  • サイズ:A4判

■ ホンダ・ファンのための専門誌

“Vテック スポーツ”はホンダマニアの方のための雑誌。ホンダ車のモデルの紹介、購入ガイドからリフレッシュプラン、さらにチューニングプランまで現在のユーザーだけでなく、これから購入を考える方々にも満足いただける内容を提供。

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