• 雑誌:月刊養豚情報
  • 出版社:鶏卵肉情報センター
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月1日
  • サイズ:B5判
  • 参考価格:[紙版]1,650円 [デジタル版]1,237円
  • 雑誌:月刊養豚情報
  • 出版社:鶏卵肉情報センター
  • 発行間隔:月刊
  • 発売日:毎月1日
  • サイズ:B5判
  • 参考価格:[紙版]1,650円 [デジタル版]1,237円

月刊養豚情報 2020年10月01日発売号

鶏卵肉情報センター
特集
飼料自給率向上のための取り組み動向 ~エコフィード、飼料用米の現状と課題

食品残さの飼料利用における安全確保対策について
◎農林水産省消費・安全局畜水産安全管理課 課長補佐(粗飼料対策班担...

月刊養豚情報 2020年10月01日発売号

鶏卵肉情報センター
特集
飼料自給率向上のための取り組み動向 ~エコフィード、飼料用米の現状と課題

食品残さの飼料利用における安全確保対策について
◎農林水産省消費・安全局畜水産安全管理課 課長補佐(粗飼料対策班担...

ご注文はこちら

2020年10月01日発売号単品
キャンペーン
定期購読でご注文
最大
25%
OFF
2026年04月01日発売号から購読開始号が選べます。
送料無料!毎号お手元にお届け!

目次

  • 紙版
  • デジタル版
  • 紙版
  • デジタル版
特集
飼料自給率向上のための取り組み動向 ~エコフィード、飼料用米の現状と課題

食品残さの飼料利用における安全確保対策について
◎農林水産省消費・安全局畜水産安全管理課 課長補佐(粗飼料対策班担当)・吉戸 紀子

コロナ禍における飼料用米の需給状況 ―食用米の過剰在庫対策として再度飼料用米へ―
◎一般社団法人日本養鶏協会 エグゼクティブ・アドバイザー・信岡 誠治

飼料用米の安定的な供給に向けた対応
「飼料用米の推進について(令和2年8月)」より

シリーズ・ブランドポークを追う[108]
新銘柄「とよたひまわりポーク」が誕生し流通スタート
地産地消で愛される豚肉を目指す

トピックス
養豚経営における優良事例調査
女性CEOのもと、環境に配慮した養豚を推進
◎長野県・㈱あずみ野エコファーム

新型コロナウイルスと次亜塩素酸水~誤解と混乱を解くために
◎一般財団法人 機能水研究振興財団・堀田 国元

セミナー
ポスト・コロナを考えるヒント~フードシステム・アプローチから~
一般社団法人日本HACCPトレーニングセンター(JHTC)主催第35回フォローアップセミナーより
◎農林水産省大臣官房審議官(消費・安全局担当)・神井 弘之氏

食×農MOOCウェブセミナー
改めて考えよう! 個人衛生の基礎! 基本!
◎一般社団法人日本HACCPトレーニングセンター理事・長井 昭氏

インタビュー
第2回国際畜産資材EXPO10月に開催
畜産農家と出展社双方の満足を
◎リードエグジビションジャパン㈱ 事務局次長・斎藤 広顕氏、農業Week 広報担当・秋田かな子氏に聞く

連載
養豚現場の伝染病侵入防止対策
◎食品・環境衛生コンサルタント・横関正直

栄養と衛生のコラムPIG UP PICK UP
◎東京サラヤ㈱・村松寿代

井上太郎の五里霧中
◎井上太郎

ニュース&新製品
●日本が13年ぶりにCSF清浄国から非清浄国に
●福島県内初、野生イノシシが豚熱に感染
●CFS発生から2年、現状とこんごの取り組みを報告/「第60回牛豚等疾病小委員会」開催
●生産者向けに「飼養衛生管理基準ガイドブック」作成/令和2年改訂の飼養衛生管理基準をわかりやすく説明
●北関東で家畜の盗難事件が多発/農水省、生産者は関係機関に注意呼び掛ける
●ドイツからの生きた豚、豚肉など一時輸入停止/野生イノシシでASF発生
●輸入食品763件が法令違反/厚労省が令和元年度監視指導結果を公表
●「あいちの『食と物産』マルシェ」 9月よりリニューアルオープン
●大学初・農林水産ベンチャー3社の支援決定
●米国・食品関連施設のFDA登録更新で施設識別コード入力が必須に
●共立製薬が役員人事
●「アグリビジネス創出フェア2020」/オンライン開催へ変更
●第113回退会はWeb開催形式に変更/日本養豚学会
●「ノウフク・アワード2020」募集開始
●「エランコフードチェーンWebセミナー2020」開設・10月1日より視聴申込登録の受付開始
●「若夢会」開催延期
●「第20回サミット・VFCジョイントセミナー」11月開催/テーマは、豚舎の環境コントロール
●訃報 平野宏氏

Etc.
巻頭言
豚の統計
編集後記
シリーズ・ブランドポークを追う 新銘柄「とよたひまわりポーク」が誕生し流通スタート 地産地消で愛される豚肉を目指す
巻頭言
特集 食品残さの飼料利用における安全確保対策について◎農林水産省消費・安全局畜水産安全管理課 課長補佐(粗飼料対策班担当)・吉戸 紀子
特集 コロナ禍における飼料用米の需給状況―食用米の過剰在庫対策として再度飼料用米へ―◎一般社団法人日本養鶏協会 エグゼクティブ・アドバイザー・信岡 誠治
特集 飼料用米の安定的な供給に向けた対応 「飼料用米の推進について(令和2年8月)」より
トピックス 養豚経営における優良事例調査 女性CEOのもと、環境に配慮した養豚を推進◎長野県・㈱あずみ野エコファーム
トピックス 新型コロナウイルスと次亜塩素酸水~誤解と混乱を解くために◎一般財団法人 機能水研究振興財団・堀田 国元
セミナー ポスト・コロナを考えるヒント~フードシステム・アプローチから~一般社団法人日本HACCPトレーニングセンター(JHTC)主催第35回フォローアップセミナーより◎農林水産省大臣官房審議官(消費・安全局担当)・神井 弘之氏
セミナー 食×農MOOCウェブセミナー 改めて考えよう! 個人衛生の基礎! 基本!◎一般社団法人日本HACCPトレーニングセンター理事・長井 昭氏
連載 養豚現場の伝染病侵入防止対策
インタビュー 第2回国際畜産資材EXPO10月に開催 畜産農家と出展社双方の満足を◎リードエグジビションジャパン㈱ 事務局次長・斎藤 広顕氏、農業Week 広報担当・秋田かな子氏に聞く
ニュース
連載 栄養と衛生のコラムPIG UP PICK UP
連載 井上太郎の五里霧中
豚の統計
広告索引・編集後記

◼︎ 目次配信サービス

月刊養豚情報最新号の情報がメルマガで届く♪ メールアドレスを入力して登録(解除)ボタンを押してください。

※登録は無料です ※登録・解除は、各雑誌の商品ページからお願いします。/~\Fujisan.co.jpで既に定期購読をなさっているお客様は、マイページからも登録・解除及び宛先メールアドレスの変更手続きが可能です。
以下のプライバシーポリシーに同意の上、登録して下さい。

商品情報・内容

■ 農場から食卓までの信頼を目指して

月刊養豚情報は、養豚生産における生産コストの低減、生産効率の向上とともに、衛生管理や安全性・品質向上実現に役立つ国内外の最新情報を発信し続けています。さらに養豚経営において悩みの種である環境対策に関する解説記事や食品リサイクル関連の情報を随時掲載し、養豚経営が地域における資源循環システム、環境保全型農業の推進役ともなれるよう様々な角度から取材を続けています。もちろん生産段階のみならず、豚肉の流通・販売分野の現状や今後のあり方などについての情報も満載。オールカラーのグラビアページでは全国の「ブランドポーク」を詳細に紹介しています。とりわけ、消費者の関心がますます高まっている「安全性」の確保については、その最も効果的な管理手法であるHACCPシステムを中心に、農場生産段階から流通・販売段階に至る安全性確保のための具体的でわかりやすい技術情報の提供に努め、「農場から食卓まで」の安全・安心の実現により、さらに消費者に信頼される国産豚肉の生産・流通体制の確立を願っています。

おすすめの購読プラン

この雑誌の読者はこちらの雑誌も買っています!

月刊養豚情報の所属カテゴリ一覧

Fujisan.co.jpとは?

株式会社富士山マガジンサービスが運営する、
日本最大級の雑誌オンライン書店です。
一般的な書店と異なり、
定期購読サービスに特化しています。

雑誌、新聞、シリーズ書籍、漫画や
本屋にも無い古い本も見つかる!

法人サービスはこちら >
  • タイトル1万以上

    タイトル1万以上

    豊富なラインナップで
    書店に並ばない本とも出会える

  • 試し読み

    試し読み

    バックナンバー1冊まるごと試し読み
    したり、最新号も試し読みできる

  • タダ読み

    タダ読み

    5,000冊以上の雑誌が
    無料で読み放題

  • 500円OFF

    500円OFF

    普段読んでいる雑誌のレビュー投稿で
    500円割ギフト券をプレゼント

  • 事前予約

    事前予約

    気になる本は
    発売日前から事前予約可能

  • 割引や特典付き

    割引や特典付き

    定期購読なら
    お得に本が読めて
    送料無料の雑誌も!

デジタル雑誌をご利用なら

最新号〜バックナンバーまで7000冊以上の雑誌
(電子書籍)が無料で読み放題!
タダ読みサービスを楽しもう!

総合案内
アフィリエイト
採用情報
プレスリリース
お問い合わせ
©︎2002 FUJISAN MAGAZINE SERVICE CO., Ltd.